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隷属女教師M 転落の軌跡 第6章 messy body 

発車してしばらくしてから「あたしお腹がすいたわ」とリサは言いました。
 「どこかお店によりましょう。あなたは何がほしい?」
 「私は空腹ではないわ。リサ」
 「サイモンさん、でしょうが!!!!!!!」
 「すみません、サ、サイモンさん。」
 「スカートをもっと滑り上げなさい。 私を満足させないなら、何かを
失うという事をわかっていないようね。」

 リサはメアリーのスカートをより高く押し上げ、股間は丸見えになって
しまいました。彼女の顔は真っ赤に染まってしまいました。

 家の方へ近ずくと、メアリーの緊張は高まってきました。 せめて、どこか
知らない店にという願いは、口に出すことすらできません。リサがWendy
のドライブスルーのラインに入った時、メアリーはとうとうパニックに陥りました。
 「スカートに手をふれてはだめよ、C夫人。 あなたは何を食べたい?」
 「何も食べたくありません、サイモンさん。」
 リサがチキンサンドイッチ、フライおよびチョコレートフロストを注文していた
時、女教師は、彼女の座席へ縮みこんでいました。 支払い口に到着した時、
リサは、支払いのためにC.夫人の方へ手を差出しました。C.夫人は、気がつか
れないことを祈りつつ、財布から金銭を出して手渡しました。

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 あたりは暗く、店員の対応も普通なので、なんとか気つかれないですんだと
ほっと胸をなでおろした瞬間、恐れていたことがおこったのでした。
「やあ、クラーク夫人。」 店員は自動車を知っていたのです。
 メアリーはかろうじて「ハーイ」と答えましたが、座席の下に身を隠したい
思いでした。
 リサは駐車場へ入り、暗い隅で駐車しました。そしてサンドイッチを食べながら
こう言ったのです。
 「これからずっとあなたのブラウスを開いておくのよ、C夫人。」
 メアリーは僅かに躊躇したものの、ブラウスを開き、彼女の露出した胸を露出
しました。
 「お腹はすいていないんだったわね、あなた。じゃあこのチョコレートフロストでちょっと
私を楽しませてよ。」
 リサはなんと、チョコレートフロストを胸にあてがうように命じたのでした。
 「素敵なブラウスを汚さないように注意してね。」
 女教師は、座り直すと、命じられた通り、露出された胸に冷たいチョコレートを塗り
たくりました。冷たいミルク・セーキは彼女の乳首を痛いほど凝り固まらせたのでした。
 「子猫ちゃんにも塗って見せてよ」
 リサの要求はだんだんエスカレートしていきます。
 女教師の指は残ったミルクセーキを拭い取り、陰唇に塗りました。
 「中にもね、C夫人。」
 寒さが彼女の熱い陰唇を刺激するとともに、彼女の呼吸は短い息切れに変わり
ました。彼女の指は、まるで別の生き物のように見えました。これは15分間続き
ました。リサは、夕食を食べながら、年長の女教師の変化を冷静に見つめている
のに、メアリ自身はますます熱くなっていったのです。彼女がもう少しでクライマッ
クスに達しようとしたとき、リサは、その指の動きを止めて、口でなめて綺麗する
ように彼女に命じたのでした。

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 「何にもさわっちゃだめよ」自動車を発進させるとともに、リサは命じたのです。
 メアリーはもはや腰まで裸で、陰唇ははっきり露出していました、彼女の学生に
よって命じられたままに、彼女は指をなめましたが、融けたフローズンチョコレートに
自らの愛液が混じったその液体は吐き気をもよおさせるものでした。彼女は、絶頂を
迎えるところを見られずに感謝しましたが、満たされたかった陰唇は燃えたままでした。
 道は メアリーのいつも通う自動車道へ変わりました。 彼女の家は隔離されていて、
裏庭は高い木製のフェンスに囲まれました。また交通はほとんどありませんでした。
 リサはガレージの前に駐車すると言いました。
 「材料を運んだら、シャワーを浴びなさい。 あなたは不潔よ」。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第11章 裸主婦

リサは居間に降りていき、テレビをつけて、ソファーに腰掛けて
隣のテーブルの上に本を置きました。
メアリーは言われた通りバスルームに行き、そこで徹底的に
掃除をしました。ハイヒールによる、かかとの激痛に耐えながらの
作業でした。

その後に、今度は寝室の衣服の始末が残っています。彼女は、
ごみ袋を取りにいくために階段を下って台所に行かなければなり
ませんでした。

「仕事ははかどってる、C夫人? お腹がすいちゃったわ」
リサは居間からの叫びます。
メアリーは階段を急いであがると、選ばれた衣服をゴミ袋に詰め
込みました。大きな袋6つ分です。
それは地下室まで3回往復しなくてはならないということでした。
メアリは、何度も筋肉の痙攣のために立ち止まりましたが、とうとう
仕事を終えました。
(もう一歩も歩けない)
 階段に座り込んで、肩で息をしている彼女に、リサの非情な声が
聞こえてきます。


「どこなの?C夫人。もうお腹がすいて死にそうよ。油がはねたりする
かもしれないから
料理をつくる時だけは前を隠してもいいことにしてあげるわ。そこにエプ
ロンがあるでしょ。とにかく早くしてね。」
5インチのヒールを履いた足はまだ痙攣していました。しかし、彼女は
歯を食いしばって台所へ移動したのでした。
 何を作るか指示はありませんでしたが、ティーンエイジャーの好みは
娘エイミーとの暮らしでよくわかっているメアリーはハンバーガーとフライ
ドポテトを作りました。

彼女は、料理しながら、自分もまた空腹であることに気がつきました。
でもリサはメアリーの食事について何も言わなかったのです。
(私はどこで食べるのだろう?) メアリーは考えました。
夕食が準備され、メアリーはキッチンにリサを呼びます。
 「サイモンさん、夕食の準備ができました。」
キッチンに入って、夕食の用意されたテーブルの隣りに、裸の女がおどおど
しながらこちらを見つめています。(これがあのご立派なメアリー先生だと誰が思うかしら?)
空腹で不機嫌だったリサの顔にようやく微笑が浮かびました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
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隷属女教師M 転落の軌跡 第13章 あからさまな尋問

「ご馳走様。後かたずけが終わったら、居間に来て、C.夫人。 メジャーに、紙と鉛筆を忘れないで。」

 メアリーは速く掃除しました。そして言われた通りのものを用意して居間に入りました。
 「ここで立って。」とリサは言いました。彼女はまず女教師のスリーサイズを測定したのでした。
 「胸、35インチ(89cm); ウエスト、23インチ(54cm); ヒップ、33インチ(84cm) 
  うん、なかなかね C夫人。」
 
その後、リサは言いました。
 「脚を広げて、C夫人。」
 リサは股下からメアリーの膝の3インチの上までの長さを測定したのでした。
 「長さ9インチか・・ねえC.夫人、残したスカートや服の丈も全部短くしないとね。
  短くっていうか、お尻が丸見えになるくらいに・・・
 それと残したブラウスも服も、一番上のボタンをとっちゃわないと。」
 「は、はい・・サイモンさん。」
 「C.夫人、今夜の夕食はどうだった?」
 「私はああいうのはちょっと・・。」
 「だめね。 あの味に慣れなくちゃ、C夫人。」
 「ところで、ご主人はベッドではどうなの C夫人?」
 「はいサイモンさん。」
 メアリーは18歳の女生徒に、夫との性生活について語ることに非常に当惑しました。
 「彼はアヌスを使うの?」
 「絶対に、ありません。私は肛門にどんなものも受け入れたことはないんです」リサは微笑みました。
 「つまり、肛門は処女ってわけね、C夫人。 」
 
 裸の女教師は自分の学生であるリサからこんな質問を受けることが信じられない思いでした・・・・・・
 しかしそれが現実でした。
 「どうなの?ちゃんと答えなさいよ。」
 「ええ、その通りです、サイモンさん。」
 「でも夫のコックを口に含んだことはあるわよね、C夫人?」
 「ええと、あの・・はい」当惑した教師は顔を赤くしてささやきました。
 「それが好きなのよね、とっても。」
 「い・・は、はいサイモンさん、その通りです」
 「おしゃぶりするだけじゃなくて、彼が放出した液体を呑み込んだことは?」
 「ありません。お願いですからこういう質問は・・・・」メアリの言葉を無視して質問は延々と
  続けられました。

 「浮気されたことは?」
 「いいえ」
 「結前交渉は何人くらい、C夫人?」
 剃りあげられてむき出しになった女陰を濡らしながら、メアリーは数えました。
 「3人です」
 「おしゃぶりもしたの?C夫人」
 「はい。」
 「おしゃぶりが好きなんでしょ、C夫人。自分から頼んだの?」
 「いいえ、彼らが望んだので・・。」
 「本当にそれだけ?本当はおしゃぶりさせてくれって自分からせがんだでしょ?そうよね、C夫人?」
 「は、はい。その通りです。」、メアリーはそう答えるしかありませんでした。
 「一度に複数の男と関係を持っていることがあるの。」
 「いいえ。」
 「レズは?」
 「いいえ。 私は、それは恐ろしいと思います。」
 「今までに女性にキスしたことがある?」
 「いいえ」
 尋問は1時間以上続きました。

 「ちょっと疲れたわね、C.夫人。明日は大事な日になるわ。 あなたの知らない世界を見る
 ことになるでしょう。寝室に行きましょう。」
  寝室に入った時、リサは、ベッドの上の買い物袋に気づきました。
 「冷蔵庫にニンジンとキュウリを入れてきて。」
 メアリーが台所に向かっている間、リサは手馴れた様子で簡易拘束具を作成していたのです。
 メアリーが戻った時、リサは、床にひざまずくように彼女に命じました。
 両足首を棒の両端にロープで縛り付けたあと、今度は両手首を、左右それぞれの足首に結びびます。この結果、メアリーの頬は、強制的に床に擦り付けられ、彼女の双臀は空中高く置かれることになるのでした。

 「さあC夫人、あなたが私に適切な尊敬を忘れずに示し、疑いなく従うように、私はあなたのお尻にパドルをお見舞いしてあげるわ。」
 リサはパドルを拾い上げました。
 「ピシャ」
 「1発」
 「おー、サイモンさん、ごめんなさい。」
 「ピシャ」
 「2発目」
 彼女の臀部は燃えるようでした。メアリーの目から涙があふれます。
 「お願いです」
 「ピシャ」
 「3発」
 「ああああ」

リサは赤くなった教師の臀部をみて微笑みました。
 「ピシャ」「4発」「ピシャ」「5発」
 「私を尊重することを教えるためなのよ」
 「ありがとうございます、サイモンさん。」
 臀部を熱く燃え立たせ、打ちひしがれ、恥辱にまみれた教師は泣きながら言いました。
 リサはベッドへ移動し、服を脱ぐと、彼女の教師を縛り上げたままで放置し、こう声をかけたのでした。
 「おやすみ、C夫人」

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隷属女教師M 転落の軌跡 第21章 羞恥レストラン

すすり泣いていた女教師は、2人の女性が洗面所に入ってきた
物音を聞き、現実に引き戻されました。 彼女は掌の中のアナル
プラグを見ました。
(こんなに太いものが本当に私の身体の内に入るのかしら・・)

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 彼女は、潤滑剤のチューブを開き、プラグにも肛門にも潤滑剤を
塗りたくり、必死でそれを挿入しようと試みましたが、それは思い
のほか大変なことでした。
 それでも何回も試みた結果プラグの最も広い部分がきつい肛門の
括約筋をさっと通り過ぎるとプラグはそこでロックされました。
もはや痛みは感じませんでしたがプラグが挿入されたままの感じは
非常に不快でした。
 彼女はスカートを真っすぐにして、ドアを開けると 手を洗い、
潤滑剤のチューブを手に、座席に戻ったのでした。
 歩くたびに、アヌスにはプラグが文字通り突き刺さっていること
を意識しないではいられません。
不自然に歩いてくるメアリーを心地よさそうにながめながら、リサは
全く別の光景を想像していたのです

(今に、特大のパワーボールをお尻からはみ出させながら、人々の
軽侮の視線をあびて誇らしげに歩くような恥さらしにきっと育てて
あげるわ、待っていてね)
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「ずいぶん時間がかかったわね、C夫人。肛門にお初にプラグを
挿入するのに何か問題があったの?」
 不躾なリサの物言いに、顔を赤くしてメアリーは返答しました。
「すみません、非常に長くかかりました、サイモンさん。」
「あなたのサラダとパンはここにあるわよ。 あなたのたぶん
ぐしょ濡れの穴にこの細長いスティックパンを突っ込んで、私が
いいというまで、そのままにして欲しいの。わかるわよね、私の
言っていることが・・」

リサは女教師の悲しそうな顔を愉快そうに覗き込みながらいい
ました。

 教師はエスカレートする一方のリサのリクエストに恐れをい
だきながらも、テーブルの下で注意深く操作し、言われたとお
りスティックパンを女陰に挿入したのでした。
「床に落ちないように注意してね、C.夫人。今度は(フォークを
使わず)あなたの指で直接お皿からサラダを食べる番よ。ペットは
食器を使用しないのだから。」

「でも....ヒトが見ています。」
「あら、そんなことはペットには関係ないでしょ。あたしがそう
しろ、っていっているんだから、それで十分じゃないC.夫人。
本来いすに腰掛けて食事をするなんて分不相応な行為を認めて
あげたこと、それにスパゲッティを注文しなかったことを感謝して
もらいたいものだわ・・・それとも今から追加注文して、あなたの
下の口いっぱいにパスタをほうばってみせてくれるとでもいうの?」
 メアリーは無言でサラダを少し食べ始めました。 ウエートレスは
リサの食事をもってきます。一瞬サラダの皿の上で指をとめたメア
リーでしたが、リサの視線は、サラダを素手で食べ続けることを要求
していました。メアリは、ウエートレスが皿を並べる間も、サラダを
食べ続けざるをえませんでした。

「ねえ、C.夫人、今度はパンをひっぱり出して、その場所に別のパン
を入れてくださいな。」
 メアリーは命じられたとおりにしました。
「さあ、サラダを添えて十分味の染みたあなたのスティックパンを
食べるのよ。」
 メアリーは、命じられた通りにしました。メアリーにとってもその
味以上のおぞましいのは、自分がその味に慣れ始めてきたという事実
でした。最初は嘔吐感で、食べるどころではなかったのに・・・・
食事は、メアリーが3本のスティックパンとサラダのすべてを食べる
まで継続されました。



 リサは、デザート用のチョコレートサンデーを注文しました。
「あなたがサラダについて不平を言ったから、あなたのために注文
したの、C夫人。」
「ごめんなさい、サイモンさん。 スプーンを使ってもいいですか?」
「だめよ、さあ早くして。私は、早く帰宅したいの。」
当惑した教師は彼女の指をスプーン代わりにして、デザートを食べ
始めました。
まわりのテーブルからは丸見えです。
(なによ、あのヒト、素手でパフェを食べてるわよ)
(きっと頭がおかしいのよ)
好奇の視線と、ささやき声の中で、C夫人は黙々と食べ続けました。
この絶望的な状況から逃れるには、一刻も早く食べ終えるしかなかっ
たのです。
「指を唇に塗りたくるのよ、C夫人。そうよ、その調子・・そしたら、
舌で嘗め回すの・・・・いいわ、みんなあなたのことをみているわよ。
いっそのこと窮屈な服を脱いで、テーブルを給仕してまわってくる?

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はは、冗談よ。会計を済ませてきて・・私は先に車に行っているから。」
 メアリーは指を舐め、次に口のまわりを舌で嘗め回してから、リサ
が命じたように請求書の金額に加えて、相当額のチップを払ったの
でした。

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隷属女教師M 転落の軌跡 第22章 コンビニエンスストア(1)

アヌスの中にプラグを感じながら、自動車に向かって屋外を
よたよた歩いた時、メアリーは、リサがアダルトショップの
買い物袋をチェックしているのを見つけました。

 人々の視線を気にしつつ車外で乗車許可がおりるのを待って
いたメアリーはリサが何を捜しているかわかりました。
それは乳首クランプでした。
リサは女教師に向かって言いました。
「シャツを捲り上げてあなたの胸を露出させなさい」
「サイモンさん、まず私を自動車に乗せてください。」
「だめよ、オッパイを露出させなさい、今すくに。さもなければ、
このまま放り出すわよ。」

メアリーはレストランに背を向けて、オッパイを持ち上げて、
乳首を露出させたのでした。リサはメアリーの右の乳首に最初の
クランプを置き、それが彼女の教師の乳首に堅く付けられてから、
指をゆっくりと離したのでした。メアリは悲鳴をかろうじて抑え
ると、リサは左の胸に同じことをしました。
「オッパイを下げて、C.夫人。それから自動車に乗って首輪を
用意して」

オッパイを下げても大胆にカットされているメアリーのシャツ
では乳首のクランプを接続するチェーンは隠すことができません。
乳首をはさむ箇所は一応ゴム製といってもその苦痛は相当なもので
彼女の乳首は腫れ上がり始めました。
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リサは、1マイルほど車を走らせたあと、コンビニエンス・ストア
へ入って行きました。
「ここで、タバコを買っていきましょう。」
「タバコ?そんな・・とんでもない。」
アメリカでは喫煙に対する風当たりが厳しく、タバコを吸うと
いうだけで、白い目でみられることも少なくありません。まして
女教師が喫煙するなど許されることではありませんでした。
第一多くの州で喫煙規制が強化されていて、タバコの購入には
身分証明書の提示が必要です。
「身分証明書をみせなくてはなりません、サイモンさん。」
「知っているわよ。違反したら初回で1,000ドル、2回目以降は
罰金が2,000ドルでライセンス停止だもの。まず間違いなく身分
証明書をみせろといわれるわね。」
「免許証の写真と今の姿とは違いすぎます。悪くすると警察に
連絡されてしまいます・・」
「そうね・・ちょっと免許証を見せて。」リサは免許証に写って
いる写真と、メアリーの現在の姿とを見比べました。
自信にあふれた、聡明な30台の女性と、露出狂の娼婦・・
とても同一人物とは思えませんでした。

「確かにね・・・だからそこは、腕次第よ・・・見せるのがいや
なら何とか誤魔化しなさい。それともこれが私の身分証明書ですって
見せた方がいい?」

 リサはポラロイド写真をひらひらさせながら言いました。
「わかっていると思うけど、あなた一人で買い物にいくのよ、
いいわね。」
メアリーは、言う通りにするしかないと悟りました。しかしこの
格好で・・・・・・
 クランプされた乳首は異常に短い服のせいで、接続するチェーン
もろとも、人目をひくことは確実でした。
 おまけに、アナルプラグのせいで、きちんと歩くことすらできま
せん。しかし、ぐずぐずしても事態をさらに悪化させるだけです。
メアリーは自動車のドアを開けると、できるだけゆっくりと店へ
歩きました。

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隷属女教師M 転落の軌跡 第23章 コンビニエンスストア(2)

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店には店員の他に3人の少年がいました、幸い顔見知りはいません
でした。少年のうちの1人は、彼女の格好をちらりと見て、寄って
きました、そして「痛くないかい?」と尋ねたのです。
 乳首クランプと鎖は、シャツの上からも透けて見え、だれの眼に
も明らかでした。メアリーは彼を無視して、その横をすり抜ける
ようにしてカウンターに向かうと、そこには初老の店員が立って
います。
 メアリーはなんと切り出していいか、一瞬迷いました。
「酒か、タバコか?」
 口を開いたのは店員の方でした。一瞬メアリーは息をのみまし
たが、かすれた声で答えました。
 「マ、マールボーロを頂戴。でもどうしてわかったの?」
 店員はしわがれた声で話しかけます。
 「こんな夜中にそんな格好で来るのは男相手の商売女だけさ。
酒か、タバコか、欲しいのはそんなところだろ?久しぶりに眼の
保養をさせてもらったよ。身分証明書をみせてもらうのが決まりだが、
その格好がなによりの証明だ。それに店にいる連中は札付きで、俺も
あんまり口がだせない。いいかげんにあしらって早く出て行った方
がいい。」
 「ありがとう、そうするわ。」
  ほっとしたメアリーが、小銭を出してタバコを受け取り、振り
返るとすると、少年たちが、集まっています。
 「おい、さっきはよくも無視してくれたな。タバコを吸うような
あばずれのくせに。」
「おいおい、店の客にあんまり失礼なことをいわないでくれ」
「うるさい、だまってろ、爺さん。」少年の一人がどなり声をあげ
ました。

 メアリーはとにかくリサをこれ以上待たせるわけにはいかないと、
無言で外へでようとしたその時でした。なんとリサが中へ入ってきた
のです。

「君たちが、私のペットに話しかけるのが見えたのよ。何か気に障る
ことでもしたの?」。
「俺は彼女に痛くないかい、って聞いたのに彼女が無視したんだ」

「なぜそんな不調法を・・この若い紳士に誤りなさい、C夫人。」
 メアリは視線を床に向けたままで「すみません」といいました。

「そして質問にはちゃんと答えなさい。痛いの?」
「はい、とても痛いです」メアリーは返答しました。
「どんな風になっているか、彼らに見せてあげなさいよ、C.夫人、
オッパイを持ち上げて。」
 女教師は一瞬躊躇しましたが、少年に方に身体を向けると胸が
よく見えるように、彼女のトップを上に持ち上げました。 彼女は
床の下で這いつくばってそのまま消えて無くなりたいと思いました。
全人生でこれほど当惑したことがありません。
「どれくらいきついか確かめてみたら?チェーンをそっとひっぱれば
わかるわよ。」
リサはどんでもないことを言いだしたのです。

 1人が手を伸ばし、乳首クランプを接続するチェーンを引きました。
 彼女の乳首が燃えたとともに、メアリーは苦しんでうめきました。

「だめよ、そんなにひっぱって、大事な商売物を破損しては・・・
キスをして気分をよくしてあげなさいよ。」

「いいえ.けっこうです。」 メアリーは思わず叫びました。 しかし
すかさずリサが反撃します。
 「なにか言った?」
 「いいえ、なんでもありません、サイモンさん。」ミスに気がついて、
メアリーはあわてていいました。

「それならいいわ、さあ、乳首にキスしてくれるように若い紳士たちに
御願いしなさい。」
 恥辱にまみれた教師は、すすり泣きながら「御願いです。私の乳首に
キスしてください」と言いました。
 少年たちは最初はこわごわキスをしたり吸い上げたりしていましたが、
3人目の少年は、乳首に軽く歯を立てさえしたのです。
 「あらあら、そんな乱暴はいけないわ、君たち。商売モノなんだから
もっと大切に扱わないと・・でもタバコの火で悪戯してみても面白い
かもね・・・そのあとで舐めてあげればこのペットは太腿の付け根から
蜜をあふれさせとっても面白いわよ。」

「だめよ、そんなこと」思わずメアリーは声を出してしまいました。
「なにか言った?」間髪をいれず、リサの鋭い声が飛びます。
「い、いえ、なんでもありません。」ミスに気がついたメアリーは
小声で答えました。
「それならいいわ。じゃあ、紳士たちに自分で頼みなさい。わかるわね、
何を御願いすればいいか?」

「わたしのオッパイにタバコの火で悪戯してください、そしてその後に
舐めあげてください。そ、そうすれば、面白いものをお目にかけられる
と思います。」
 リサはタバコに火をつけると、メアリーに吸わせてむせ返らせたり、
乳首に近ずけて悲鳴をあげさせたりして弄んだあげく少年たちに眼で
合図をします。
 男の子たちが、われ先にメアリーの乳房にむしゃぶりついたことはいう
までもありません。

 誰からも尊敬されていた女教師はいまやー自分の胸を、公開の場所に
さらし、自らの意思でそれが弄ばされることを望み、獣じみた呻き声を
上げてそこに立ちながら、太腿から床まで愛液をしたたらせる存在に成り
果てていたのでした。

 「ねえ、君たち、もし自分の学校の先生がこんなふうだったらどうする?」
 メアリーがもはやクライマックスに向かって後戻りできないことを確認
してから、リサは突然とんでもないことを言い出したのです。
 「まさか・・・こんなアバズレみたいな真似、死んだってしないぜ。」
 「そうよね・・・殺されたってしないわよね。ねえ、あなただってそう思う
わよね。」リサはメアリーの背中にまわると後ろからささやきました。
「どうなの、先生・・死にたい?どうなの・・」
「さ、サイモンさん・・・あの・・・あの・・・御願いです」

「わかっているわよ、あなたの望みは・・・いいわよ、手淫なさい。でも
男の子たちを誘惑してオッパイもいじらせたのもあなただし、言葉責めに
勝手にスパークしたのも、最期に自分に負け衆人環視の中でオナニーする
のもあなた自身ということをお忘れなく、ねえせんせい。」

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もはやメアリーには自分をコントロールする
余力は残っていませんでした。もちろんリサがカメラのフラッシュを浴びせ
続けたことはいうまでもありません。

せめてもの幸運は、他の誰も店に入ってこなかったことでした。
「さあ、天国にいざなってくださった紳士たちに感謝して、帰りましょう。」
天国どころか、地獄の恥辱の限りを味あわされた相手に、「ありがとう」と
言う屈辱・・・メアリーは、今度という今度は徹底的に打ちのめされたの
でした。

 メアリーはもはや顔を覆ってすすり泣く泣くだけでした。さすがにリサも
それ以上の企みをせず、帰宅まで、なんの事件も起こりませんでした。

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隷属女教師M 転落の軌跡 第24章 ホームタスク

帰宅した時、リサは、寝室までのすべての買い物を運ぶこと、
そして6フィートのハイヒールを除いて衣服および靴をすべて
片付けるように命じました。

メアリーは厄介な6インチヒールを履いたまますべての荷物
を階上に運び、それをベッドの上にならべました。すべてが
終わった時、メアリーは座って足を休めたかったのですが、
この前、リサの許可なしで座った時に何が起こったか思い出
して、つらいのをこらえて立っていました。

 リサの声が階段の下から聞こえてきます。
「スカートも上着も脱ぎなさい。あと1、2分でいくから。」
リサはいいました。
上着を脱ぐと彼女の乳首が非常に腫れていて、かつ赤いのを見て、
メアリーはショックを受けました。 彼女は床へスカートを落とし、
リサが中へ歩いた時、それを拾い上げるためにちょうど腰を曲げた
ところでした。

「お尻は素敵に赤くなっているわね、C夫人。 お尻の穴がプラグで
ふさがれているってどんな感じ?」
顔を真っ赤にして教師は答えました
「とてもいやな感じです、サイモンさんです。」
メアリーが身体をひねると、今度は身体の前面が露わになります。
「あらあら、乳首もご立派ね。」リサは右の乳首をねじりながら
いいました。
「Ahhhhhhhhh」メアリーは思わず悲鳴をあげます。
「あらそんなに痛いかしら。」
リサは次に左の乳首をねじりました。
「YESSSSS リサお願い、やめて。」
「リサって言ったわね」リサは両方の乳首をねじりあげました。
 「Owwwwwwwwwwwwwww 、すみませんサイモンさん・・
ごめんなさい」
 「はじめからそういいなさいよ」
 彼女はねじられた乳首から手を離しました。

「さあ、買い物を確認しましょう」とリサは教師のすすり泣きを無視
して言いました。 彼女がベッドに座ったとたんリサは注文します
「最初にあなたのプラグを見たいわ。」
メアリーは、不承不承に、リサに尻をむけました。
 「広げてみせてよ。」とリサが要求しました。メアリーは、リサに
彼女の塞がれた肛門を暴露するために、自らの指で、肛門をゆっくり
広げました。

「本当は少しずつサイズをひろげていくらしいんだけど、私は待てな
いのよ。」
3つのアナルプラグの中で最大のものを拾い上げてリサは言いました。

 「脚を広げて、C夫人。」メアリーは、脚を以前に増して広げました。
リサ、また剥き出しで濡れそぼった割れ目に指を這わせました。

 「あなた、本当にこうされるのが好きでしょう、C夫人?」屈辱を
感じた教師は精神的には打ちひしがれて、当惑で死にそうでしたが、
肉体的には興奮の極みにあり、女陰はずぶぬれでした。
(だめよ、こんなことでは)と女教師は思いました。
「サイモンさん、私はこういう風に扱われることが好きになれ
ないんです。」

「あら、じゃあなぜこんな風に局所を濡らせているか、私に説明しな
 さいよ。」

「サイモンさん、私は説明できません。」メアリーはしぼりだすよう
 に言いました。
「だから嘘つきだといっているのよ。身体はこんなに正直なのに」

 リサは指を2本、3本と女陰に滑り込ませて、前後させました。
「あああ」リサが指をゆっくりと離すと粘液が糸をひきます。
「指をなめなさい」メアリーの深紅色の顔の前に指を置いて、リサが
要求します。

 メアリーは舌をのばし、指をなめました、教え子の指からしたたる
自身の愛液を味わいながら、彼女は、どこまでもどこまでも堕ちていく
自分を自覚していました。

 その後、リサは6フィートのヒールに履き替えるように彼女に命じ
ました。足の痛みは限度を超えていましたが、しかし、メアリーは
なんとかその靴を履き、足首の革ひもを締めました。

 「とっても似合うわよ、C夫人」 リサは今度はメアリーに少し足を
開くように命じました。
「さあ、さっそくお買い物の成果を試してみましょうよ。あなたはどれ
がいい?」
 リサは、アダルトショップで購入した数本のバイブレーターをメアリ
ーの目の前につきつけます。
「小さいので御願いします、サイモンさん」
「あら、こんなところで遠慮したってしようがないじゃない。これで
いいわよね」
リサが選んだのは、一番大きくて、長いものでした。
 ちょうど身体の真下の位置になるように、床に垂直にバイブレータ
を置きました。


 「C.夫人、あなたのしたたる穴にそのバイブレータの先端を入れる
くらいしゃがんでみて。それから、それを落とさないようにしっかり
咥えたまま立ち上がってごらんなさい。サイズはずいぶん大きい
けれど、今の濡れぐわいならきっと大丈夫よ。それに何よりもあな
たはなんでもいいから突っ込んでもらいたいと思っているだから
・・・・違う?」

 メアリーはバランスをとるのが不可能に高いほどヒールをつけた
まましゃがもうと必死に努力して、ようやくバイブレータの先端を
彼女の濡れた女陰で捉えることができました。
 「ううっ」
 「落とさないように、もう少し腰を落とした方がよくってよ、C夫人」
 リサの指示通り、メアリーが腰をさらに落とし、太いバイブレーター
身体の内部に感じたとたん、リサはリモコンでスイッチを入れたの
です。
 「ブーン、ブーン」
 バイブレータは、まるで生き物のように身体の中で暴れはじめ
ました。
「効果はてきめんのようね、C夫人、それにこれをおしゃぶりなさい。」
 もう一つの長く、厚く、黒いコックを彼女の教師に渡しながらリサは
言いました。
 「さあ、C夫人、ちょっとした試験を受けてもらいましょう。失敗す
れば、罰を受ける、いい?」
 「はいサイモンさん」は、ゴム・コックを下の口に咥えた教師は言い
ました。
「あなたが知っている最良のおしゃぶり技術をその黒いコックに
与え続けるのよ、その間あなたの女陰は振動するプラスチック性の
バイブに責めたてられるの。私の許可のなしに、絶頂を迎えることは
許されないけれど、女陰でのファックにしてもフェラチオにしても、手を
抜いていると私が思えば、罰せられるでしょう。あなたはこんな風に
あつかわれるのは嫌だ、といったわね。それが本当なら、嫌なことを
されて、感じるわけないわよね。 さあどうぞ。」
 
メアリーが下の口で彼女のバイブレータを上下に滑らせる一方で
上の口の中で、黒くて硬いゴム・コックに取り組み始めるとともに、
彼女は、直ちにorgasmが来るのを感じそうな予感がしていました。

 気を抜くわけにはいかないが、 熱心にとりくめばとりくむほど、
クライマックスに近ずいてしまう。どちらの危険を回避できる可能性
はほとんどないことは明らかでした。

 リサはこの絶望的な課題を達成しようとする教師の姿をポラロイド
で撮りまくりました。リサは、女教師がorgasmのポイントに達する
直前に手を伸ばし、左の乳首クランプを緩めたのです。

 「Ahhhh」クランプの苦痛はなくなりましたが、今までクランプ
のために止まっていた血流が、乳首に流れこみ、別の痛みが
発生し、彼女のorgasmは再び遅れました。しかし、それもわずか
の間でした。 彼女は全身汗まみれになって、必死の戦いを続け
ました。リサは今度は右乳首のクランプをはずしました。

 先ほどと同様に、苦痛は激しく戻りました。 もはやメアリには、
リサが写真を撮るとか、罰せられるかどうかなどに注意する余裕
を失っていました。
おまけにバイブレータは、彼女のアヌスプラグをも振動させ、両方の
穴の振動が、彼女を襲っていたのです。それは耐えるにはあまりに
過剰な刺激でした。

 メアリは、かつて生まれてことかた、経験したことのない極度の
orgasmの真中で、床に身を横たえたのでした。バイブレータは床に
落ち、女陰はかつてないほどの滴りをみせていました。

リサは邪悪な笑いを浮かべると用意してあったボードをメアリー
のそばに置き、字がよく見えるように角度を調整してからカメラ
を構えたのです
dame.jpg


 フラッシュ、 フラッシュ、フラッシュ、

「これでトドメってとこかしらね、C夫人」
リサはメアリーに聞こえないような声でつぶやきました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第25章 放置プレイ

 リサは床に崩れ落ちたメアリーを腕を組んで見下ろ
しながら言いました。
 「やっぱりわれを忘れてしまったのね、C.夫人。
あなたの負けよ、あなたはくだらないプライドの
ために嘘をついて私を騙そうとした。そうでしょ?」
 顔面を紅潮させながら、メアリーはいいました。
 「ごめんなさい、サイモンさん。その通りです。」
 「私を愚弄した罰はあとで考えるとして、床がすっか
り汚れてしまったわね、まずこれを綺麗にする必要が
あるわ。」
 メアリーは雑巾をもってこようと立ち上がりました。
 「いいえ、C.夫人、雑巾でふくのではなくて、あなたが
それをなめつくすのよ。」
 メアリーは手と膝をついて、アナルプラグが刺さった
ままの尻を高く上げた格好で、床を這いずり回ると、床
から彼女のジュースをなめとったのです。(いったい私
は何をしているの、こんなことがいつまで続くの・・・ああ、
もうそんなことを考えている場合じゃないんだわ・・)



 メアリーはわが身に何が起こりつつあるかようやく理解
したのでした。永久に道に迷ったことがわかったのです。
(私はもう駄目・・でも家族はなんとしても守らなければ)

 メアリーが床を清潔になめ終わり、彼女の舌でバイブレ
ータも清潔にした時、リサは、肛門からプラグを取り除く
ように彼女に命じました。

 Flash

 「さあ今度はそれをなめて清潔にするのよ、C夫人。」
メアリーは激しく引いてどうにかプラグを引っ張り出し
口の前にプラグを持ち上げ上げ、おそるおそる舌を使い始め
ました。彼女はこみあげてくる嘔気を必死でこらえて
いました。もし吐けば、同じように口で舐め上げさせられる
だけなことはわかっていました。

 すべてをかたずけた後、リサはメアリーに口枷を装着し、
鎖を引いて彼女を連れ、階段を下って、裏庭に出たのです。
そこで、メアリーは、足枷をつけられ、また、彼女の手首は
背中でロックされたのでした。
 「ここで一晩、何度も命令に逆らったこと、そして何より
も嘘をついて私を愚弄した罪について考えるのね、C.夫人、
その上で明日、あなたのこれからのことを話し合いましょう」

「ここで、ここで一晩を過ごすのですか?」
「そうよ、お似合いでしょ?」リサは地面にタオルを投げ
ました。
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 「外は少し冷たいわね。 これを毛布の代わりに使うとい
いわ。」
リサは言い放つと、女教師を、ガーターとストッキング、
ハイヒール、それに拘束具だけの姿で暗い寒い庭に放置して
家の中に入っていったのでした。







                                            

隷属女教師M 転落の軌跡26章 朝の身支度

翌朝、8:30ごろ家から裏庭に出たリサは、朽ち果てた犬小屋の中に
横たわるメアリーを発見しました。
(チェ、勝手なことをして・・まあいいか、ペットだもの)

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哀れな女教師は寒さで震えていました。フェイスタオル程度
ではたいした効果がなかったことは明らかでした。

「おはよう、C夫人。素敵な別荘で過ごした一夜はいかが?」
「おはようございます、サイモンさん」
悲惨な教師は小声で答えるのがやっとでした。
彼女は冷たくて、汚く、空腹で、その上尿意を催していました。

リサはメアリーの足枷を取り、彼女が立つのを助けました。
リサは、首輪からのびる鎖を手にしながら、下半身を震わせている
メアリーを見て言いました。
「ねえC夫人、家に入る前に、すっきりしておいたほうがいいんじゃ
ない?」
メアリーは、昨日の屈辱を思い出しました。しかし、尿意はもう
限界でした
「はいサイモンさん、私はもう催しています。」
「わかったわ。じゃあ急いで。」
メアリーは、意を決して学生の前でもう一度しゃがみこみ、排尿しよ
うとしました。

しかしそれだけでは済みませんでした。
もはや決壊が近いと確認したリサは、突然鎖を手繰り寄せたのです。


「立ちなさい、C夫人。そんなおしとやかなポーズは今のあなたには
似合わないわ 。立ったままでするのよ。」

「でもサイモンさん、私はこういう格好でしたことがありません。」
「そう、じゃあ、これからそういう決まりにするわ。オシッコを
する時にはかならずこういう格好でなさい。手でしっかり広げて、ほんの
少し膝を曲げて、おなかを突き出すようにして、そうそう・・いいわ
・・・とっても卑猥な感じ・・」
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なんと言われようともはやメアリーにはおしとやかにする余裕などあり
ませでした。
ついにしぶきが草をゆすり、地面に音を立てたのでした

「ずいぶん溜め込んでいたのね。私に見せたくて我慢していたの?」
リサは笑いながら言い、何枚もシャッターを切ったのでした。

メアリーにとっての驚きは、この上ない恥辱のただ中で、彼女の股間が
熱く湿ってきたことでした。
「どうしたの、私?こんなことをされているのに・・・」
メアリーのとまどいの表情をすばやく読み取ったリサは、満足そうな
冷笑を浮かべながら
言いました。
「シャワーをあびるのよC夫人。 わかっているだろうけど、あなたが今
一番したいことーマスターベーションは駄目よ。」

リサは、バスルームの配管のパイプに首輪からのびる鎖を固定しました。
これでは腰を下ろすことができません。 メアリーは疲れ果てていました。
過去2晩ほとんど寝ていませんし、筋肉は痛み、足はとても浮腫み、乳首
と肛門は腫れ上がっていました。
メアリーは暖かい水で体にマッサージをし、2度髪を洗いようやく蘇生
する思いがしました。
数分後、リサは鎖をパイプからはずし、女教師を寝室へ連れていきます。

「髪の毛を乾かして、私が好きな髪型になさい。 今日の衣服はベッドの
上にあるわ。ところでエイミーはいつ帰ってくるのかしら?」
娘の名を聞くと、彼女は現実に直面して、冷水を浴びせかけられる思い
でした。
「彼女は午後5:00ごろかえってきます、サイモンさん。」
裸で、局所を濡らした女教師は答えました。
「そう、それなら今日は一日たっぷり楽しめるわね。30分後あげるから
すっかり準備を整えて 台所にいらっしゃい。」

メアリーはすばやく髪を乾かすと、ベッドの上の彼女の衣服を見ました。
赤いストッキングと、同じ色のガーターベルト、それに6インチのヒール・・・それだけでした。

彼女は服を着て、次に、髪を整えました。すべてはリサの好みでした

メアリは、部屋を出る前に姿見を見ました。そこに映っていたのは、
身なりを整えた34歳の女性ではなく、まるで、これからベッドインする
ために服を脱ぎかけた、品のないティーンエイジャーでした。無気力感に
苛まれながら彼女はキッチンに向かって急ぎました。
リサは、既にテーブルに座ってハムとトースト、卵を食べていました。
もちろん暖かいコーヒーもありました

「朝食は床のボウルの中よ、C夫人。本当はドッグフードの方がよかったん
だけど。」

メアリーは下へ見て、床にボール半分くらいのシリアルと、水がおいて
あるのを発見しました。
メアリーは膝をついて、食べ始めました。 彼女は飢えきっていたのです。
食べ終わったら、あとかたずけをして、居間にくるように命じられました。
メアリーは掃除し、居間へ歩きました。

「これをしかるべきところに装着して頂戴」リサはメアリーにアナル
プラグと潤滑剤のチューブを渡して言いました。
バスルームにいこうとすると、リサがそれを止めていいました。
「どこへいくの、C.夫人、ここでなさい、」

メアリーは立ち止まりました。それを装着するにはしゃがんで、肛門に
それを咥えさせ、体重をかけて押し込むしかないと考えました。一部
始終を彼女の学生が注意深く見つめています。肛門が多少拡張した
おかげで昨夜よりスムーズでしたが、挿入は難しく、また不愉快でし
た。プラグ装着後、メアリーは、学生に対して床にひざまずくことを命じ
られました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第27章 奴隷誓約書

「さてC.夫人、あなたが私たちに文法の規則および記述を
どのように学習させたか、私はよく覚えているわ。怠け
ていると、私たちは罰せられたこともあったわよね」
「はいサイモンさん。」
「よろしい。今度はあなたが規則を覚える番よ。私たちの
秘密を守り、かつあなたとあなたの家族の評判を保護するため
には、その規則を遵守することが重要なの。違反すれば罰を受
けるわ。 わかった?」
「はいサイモンさん。」
「規則はもう決められたもので、あなたにはそれについてあれ
これいう権利はないわ。するべきことはすべてを暗記して、
それを守ることだけ。」
「はいサイモンさん。」
リサは、メアリーに規則のリストを渡しました。
「さあ、声に出して読みなさい。規則の追加や変更は随時行う
ことにするわ。」
メアリーは次のものを読み始めました:
「リサ様のペットである女教師メアリーは下記の規則を遵守して
生きることをお誓い申し上げます。

1. 特別のご指示がなく、自宅に一人でいるときは、6インチの
 ハイヒールを装着以外は生まれたままの素っ裸で暮らします。
2.特別のご指示がなく、自宅に家族あるいはゲストがいるとき
 には、膝上20cm以上のミニスカートおよびシャツ、それに、
 ガーターベルトおよびストッキングだけを身に着け、3インチ
  のヒールを履いてすごします。
3.常に髪を手入れし、リサ様の好みの髪型を守ります。
4.リサ様にお許しいただいたもの以外の食品は口にせず、家族が
  いない場合はナイフ、フォークの類は使用しないで、すべて
  素手でいただきます。
5.用を足す時には、可能な限り裏庭で行い、やむを得ず個室で用
  を足すときでも便座には決して座らず、便器の上に腰を浮かせ
  て行います
6. 常に肛門を滑らかにしておきます
7. 女陰はいつも毛をそってむき出しの状態にしておきます
8. 特別の指示がない限り、パンティーまたはブラジャーを着用は
  いたしません
9. 特別の指示がない限り、毎晩床に裸に眠ります
10.リサ様の命令には絶対服従申し上げます。
11.家族がいない時には、かならず首輪を装着し、そのほか
   の時でも、ご指示があればいつでも首輪ができるように
   バックにいれて持ち運びます
12.毎日運動をして、引き締まった肉体の維持に努めます
13.リサ様の許可のないどんな場所にも座らずに、立ってすごし
  ます。
14.何事も自分で決定せず、リサ様のご指示を仰いでから行い
   ます。
15.アナルプラグ、大きな黒いdildoおよび乳首クランプはいつで
   も携帯します。
16.学生はファーストネームで呼ばないで、かならず?さん、
   あるいは?氏と呼びます。
17.すべての行為が写真、ビデオ、映画などの形で永久的に
   保存されること、その利用は、奴隷の同意なして行われる
   ことを承認いたします。そのために必要な費用は奴隷側の
  負担とし、その結果生じる金銭的収入に関してはリサ様に
  一任するものとします
18. 起床時、朝食後、昼食時、帰宅直後、そして就眠時と一日
   5回はマスターベーションを行います。ただし、リサ様の許可
   をいただけない時には、クライマックス直前で行為を停止
   します。
19. 私は、よいペットになりたいために、自らの意思で規則および
  リサさまからの注文に従っていることを承認いたします。この
  契約の限りにおいて、発生するいかなる社会的経済的不利益
  も甘受いたします
20. 私は、私の生活の全てがリサ様によってコントロールされると
   理解します。

附則 以下のいかなるプレイに関しても拒否しないことを誓います

   尿道に異物を挿入さえること                       
   クスコでアナルを診察されること                        
   クスコでヴァギナを診察されること                       
   ヴァギナへディルドを挿入されること                        
   ヴァギナへ異物あるいはフィストを挿入されること                       
   バイブレーターで刺激しオーガズムを与え続けられること                        
    薬品で刺激されること                       
   食物等で痒みを与えられること                      
   アナルにプラグやディルド、フィスト、異物を挿入すること                        
    直腸洗浄あるいは空気浣腸をすることアナルを拡張される
   こと                        
   ヴァギナあるいはアヌス、乳首等の変形成外科的手術
   (切開、変形)
   を受けること                    
   針を皮膚、乳首、性器等に刺す       
   ピアスを開け、入れ墨を彫られること                    
   体に落書き、ボディーペイントされること                     
   頭髪、体毛の除毛あるいは剃毛                       
   強制痩身あるいは肥満                        
   長期的コルセット着用                      
    刻印 咬み跡、キスマーク、すり傷、カッティング、焼印を
   受ける 
   視覚を奪う (目隠しなどで)                        
   耳栓、ヘッドホンなどで聴覚を奪われること                     
   ゴム製ボディスーツなどで皮膚感覚を奪われること                      
   精液、排泄物・嘔吐物などの匂いを嗅がせること                        
   眼球を舐める、触られたりすること                       
   下腹部あるいは性器を含む肉体を鈍器で殴られたり
蹴られたりすること 
   顔や乳房、性器へのスパンキングする  
   性器を含む肉体への体を鞭打ち                  
   乗馬鞭・1本鞭・バラ鞭・チェーンでの鞭打ち                     
   こより、胡椒などによる鼻粘膜刺激する                        
   刺激物強制による味覚刺激                       
   運動、筋トレ、柔軟体操等の強制                        
   雪 (氷)あるいは地中 (砂) へ埋める                        
   石膏 (ギプス) などでよる身体の固着                        
   大量の飲水      
   乳房を緊縛、圧迫する                    
   一時的窒息 顔面騎乗
   呼吸を支配する (させたり、させなかったり)                        
  酸素希薄化 (袋を被らせて)                        
  ハイヒールによる肉体圧迫                     
  髪あるいは体毛を引っ張る  
  公共の場で首輪を付けさせる                 
  裸あるいは嫌悪感を与えるような姿での外出の 
  写真などをメディアに公表                        
  私服で外出させるが、下着を着けさせない                        
  私服で外出させるが、服の下はハーネス                        
  私服で外出させるが、アナルプラグを装着                        
  私服で外出させるが、リモコンバイブを装着
                     
  皮膚、乳首、性器等へのクリップング  
  皮膚あるいは性器への高温ワックス                    
  氷で刺激                        
  低周波マッサージ器による電気刺激
  別の支配者へ同意なしで貸与または譲渡されること                        
 口で靴などを舐めさせる                        
  衣装および食物の指定し (与え)、           
  マスターベーション強制                     
 オーガズム の禁止                     
 性行動 (セックスとオナニー) の剥奪 - 数週間                        
  純潔を守らせる (他人とセックスやSMをさせない)                        
  貞操帯を装着させ、鍵を管理する                        
  排泄を制限する                        
  睡眠や休養を奪う                        
発言と行動を制限する                        
強制労働させる                        
指定した異性のセックスさせる                        
指定した同性とセックスさせる                        
虐待 泣かせる                        
恐怖を与える                        
軽蔑にする (バカにする)                        
焦らす                        
放置する (無視する)                        
人格改造する (一時的に)                        
羞恥 視姦する                        
身体検査する                        
首輪を付けさせる - 公共の場で                        
首輪を付けさせる - プレイルームで、自室で                        
屈辱を与える - 公共の場で                        
屈辱を与える - プレイルームで                        
屈辱を与える - 言葉責めで                        
露出させる - 知らない人に対し                        
露出させる - 裸のまま外に出す                        
露出させる - 写真などをメディアに                        
露出させる - プレイの仲間に                        
恥ずかしい衣装を着させる - 公共の場で                        
恥ずかしい衣装を着させる - プレイルームで                        
排泄させる - 小便                        
排泄させる - 大便                        
口かせをする (ボールギャグ、バイトギャグなど)                      
鼻責めをする (鼻フックなどで)                      
プレイ中の姿を鏡に映し、その服従者に見せる                        
プレイ中の姿を録画し、その服従者に見せる                        
私服で外出させるが、下着を着けさせない                        
私服で外出させるが、服の下はハーネス                        
私服で外出させるが、アナルプラグを装着                        
私服で外出させるが、リモコンバイブを装着

「非常によいC夫人。 なにか質問は?」
「いいえ、ありません、サイモンさん」
「じゃあ、ここにサインをして頂戴。これで契約成立ね。
強制でない証拠に写真を一枚とっておきましょう。」
image006.jpg

メアリーは、書類の束を見せながら、早速微笑むことを
強制されました
フラッシュ
「客室へ移動しましょう。私は家でトラブルをかかえているの
で、親の許可のもとにしばらくここで居候をする、ということに
するわ。わかった?」
「はいサイモンさん。」
「あなたが素直に奴隷誓約書にサインしてくれたことを評価
して、スカートとブラウスの着用を許可するわ。そうすれば
エイミーが帰宅する前に、私の家族とも会えるでしょ?」
メアリーは、階上に行き支度をしました。彼女の所有者に
従う以外に選択の余地がありませんでした。

用意されたスカートは非常に短かく、かろうじてガーター
ベルトが見えないというだけの代物でした。エイミーのセー
ターは2まわりもサイズが下で、メアリーの尖った乳首は、
セーターを下から突き上げて突起をつくっていました。
肛門プラグは相変わらず、非常に不愉快なでした。
メアリーはリサに言いました。

「サイモンさん、こんな格好では私はあなたのご両親に
お会いすることができません」
「大丈夫よ、両親はそんなこと、気にしないから。それより
もちゃんと首輪もつけてね。」

混乱した教師は、首輪をつけ、リサの後を追いかけて
玄関に向かったのでした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第28章 サイモン家の昼下がり(1)

メアリーはリサがいったいどんな計画を立てたのだろうと
不安に思いながら自動車に乗りこみました。こんな格好で、
生徒の父兄に会うなんてとんでもない・・・彼女は不安で
いっぱいでした。
「脚を広げなさい、C.夫人。そしてスカートを引きあげる」
車に乗ったとたんに、リサは言いました。
「私の家は町の反対側よ。そこに着くまで、あなたのマ
スターベーションを見たいわ」
メアリーは脚を広げて、その行為を始めました。濡れた
剥き出しの女陰の上に指をそっと滑らせます。
「車や人が往来している中で、いくら車の中とはいえ、
よくそういうことができるわね、C夫人。私、こんなヒトを
先生って呼んでいたなんてこっちが恥ずかしいわ。」
リサの言葉に、メアリーの手は一瞬止まりましたが、再び
勢いを増した愛液の分泌とともに、その手指は前よりも大胆
に動いたのでした。
kuruma.jpg

(奴隷のように扱われて、こんな惨いことを強いられている
のに、私ったらもうその気になっているわ・・・・どうして
こんな恥ずかしい女になってしまったのかしら)
 自分を責めながら、それでも、指の動きを止められません。
まるで指自身が別の生き物のようでした。
 

 20分後、2人はリサの家に着きました。

彼女の家は、大通りからちょっと奥まったところに位置
していて、木製のフェンスで覆われていました。
リサは路上に駐車すると、メアリに車から降りて、スカ
ートを引き下ろすように命じました。
メアリーは車外に出るのを、躊躇しました。リサは運転
席側のドアを開けて外に出て、自動車のまわりをぐるっと
回り、後ろのドアを空け、メアリの首輪についた鎖を引っ
張って自動車から女教師を引っぱり出したのでした。
「ねえC.夫人、私の親は、あなたにとっても会いたがって
いるのよ。」
メアリーは、鎖で引きずるように玄関に導かれたとき、
どうしたらいいかかわかりませんでした。
(いったいこの娘の親にどんなふうに対面しろというの?)
 (彼らは私をどう思い、どのように反応するかしら?)
彼女の心は千路に乱れたのでした。
 リサはドアを開け、畏縮する教師を中へと導きます。
 リサは、「ただいま。」と叫びました。リサの母親が台所
から出て来ました。

「お帰り、ハニー。」
 裸同然で、首輪さえつけた教師がそこにいるというのに、
彼女の母親はメアリーの存在を無視して平然とそう言った
のです。
「お父さんとお兄ちゃんは、居間で野球中継を見てるわ。
あと15分で昼ご飯よ。」
 リサは当惑する教師を引きずるように居間に向かいました。
 「お父さん、マイク、ただ今」(マイク? ええとマイケル・・・
マイケル・サイモン!!)

 メアリーはようやくにその男の子のことを思い出しました。
2年前の教え子だったのです。リサが彼の妹だなんて・・・・
メアリーは少しも知りませんでした。
「お帰り、リサ」彼女のお父さんは言いました。
「お帰り、お嬢さん。」マイクは言いながら、メアリーに
無遠慮な視線を走らせました。
「やあ、C夫人。お久しぶりです。いつものスーツ姿とは
大違いですね。」
 メアリーは顔を真っ赤にし、黙っていました。

 「兄貴のこと、思い出したでしょ、C夫人?  あなたは、
彼の学期末レポート上にDをつけたのよ。おかげで彼は大切
なフットボールの試合に出られなくなったのよ。」

メアリーはだんだん思い出してきました。マイケルの答案が
あまりにひどかったのでDをつけたこと、ふてくされた態度
で職員室にやってきて補習を受けるから、Cにしてくれっと
いったこと。その態度に感情を害して成績を帰ることを拒絶
し、コーチの、ちょっと手心を加えてくれという要請もかた
くなに無視したこと・・・
 メアリーは、マイケルの邪悪な、性的対象を値踏みする
ようなぶしつけな視線を痛いほど感じました。また、リサの
父親は礼儀知らずにも彼女に触れんばかりに接近していました。
かなりまずい状況であることは明らかでした。
 「そのときと比べると、いまやあなたの地位はそれほど高
くも強力でもないようですね、C夫人。」
 マイクはぶしつけにも元恩師の彼女の尻を軽く叩いて笑い
ました。 サイモン夫人が呼びます「ごはんですよ。」
 「食べよう」リサのお父さんは言いました。

 リサは鎖を引いて、女教師をダイニングキッチンへ引き
ずっていきました。
テーブルのまわりには椅子が4脚しかありました。
 家族が夕食に座ったとともに、メアリーは、リサの隣に
立ったままでした。
 家族はあたかもメアリーがそこにさえいないかのように楽し
そうに話しながら昼食を食べました。 無視されるのは非常に
不快でした。

 食事がおわってから、ようやくリサがメアリーに声をかけ
ます。
「ねえC夫人、あの雑誌を最初に見つけたのはマイクだった
のよ。彼が私にその雑誌を見せてくれた時、私たちは兄貴が
こうむった酷い扱いに対する報復計画を立て、 ママとパパも
それに完璧に同意してくれたわ。
  ママもパパはSMプレイが好きで、この町で月一度開かれる
秘密サークルの一員なのよ。
  私も、18歳になったその日にパーティに出席して誕生日の
お祝いをしてもらったわ。マイクは2年前から大学からこの町
に帰ってくるときは参加しているわ。」

 「だから、私たち家族は強い絆で結ばれていて一身同体なの。
あなたは今や私たち家族のモノなの。あなたは第一に私のもの
よ。でも家族はだれでもあらゆる方法であなたを使用すること
ができるの。
 未成年者には興味がないから、今のところあなたの娘に手を
出すつもりはないけれど、あなたが素直じゃなかったり、いう
ことを聞かないなら、娘さんの知らないうちに、彼女にもあなた
の調教に参加してもらうことになるかもしれなくてよ・・。」

 「セーターを脱ぎなさい、C.夫人、そしてパパとマイクに
あなたの胸を見せなさい。」

 圧倒された教師は、首の上までセーターを上げ、ひどく傷つ
けられた胸を暴露したのでした。
 マイクは、女教師に接近し、右乳首をつかむんで彼女をひざ
まずかせると、舌を彼女の唇の間にすべりこませました。メアリ
ーは膝が崩れるような気がして、乳首の痛みを忘れるほどでした。
 ひとしきり乳房を弄んだ後、彼はメアリーから身体を離します。
メアリーは突然の変化に戸惑いながら、かろうじて立っていました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第29章 サイモン家の昼下がり(2)

「スカートを脱ぎな。」
メアリーは、皆に彼女の剃りあげられた女陰を見せびらか
すべくスカートを押し下げたのでした。
「脚を広げるんだ。」とマイク。
 「お前のカントをみせろ、というんだ」、リサの父親は
付け加えました。
メアリーは脚を広げて、手を伸ばして彼らに興奮してびしょ
濡れの女陰を広げてみせたのでした。
「お前のいうとおりだね、リサ。この女は生まれつき淫乱
なんだ。」
とメーソン夫人が言いました。
「後ろを向いて、塞がれた肛門を見せなさい。」
 この上ない恥辱を受けた女教師は命じられた通りの
行為を行いました。
「私たちはもういいわ。マイクは大学に戻る前にちょっとリラ
ックスする必要があるの。ねえC.夫人。兄貴のコックを使っ
てあなたのおしぶりの才能を見せて頂戴。」
 メアリーは膝を折ると、ちょうど目の前に、彼の巨大に
膨らんだコックが彼のズボンから突き出るのを見ました。
 「さあ、兄貴に謝るのよ、そして、せめてお詫びの印に、
せめてコックをしゃぶらせてくださいって御願いするの」
 女教師は、言われた通りに繰り返すしかありません。
その言葉が終わるのと同時に彼は彼女の頭をつかみ、
コックに彼女の口を頬張らせたのでした。
 「兄貴には天国だけど、あなたはどう、天国、それとも
地獄?どうなのC夫人。」
 教師の露出した尻を軽く叩きながらリサは言ったの
でした。
 メアリーは長い厚いコックを含み、上下に口を動かし
ました。彼女は舌を可能な限りすばやく動かしました。
口いっぱいに広がる太いコックを感じたとき、メアリーは、
誰かの手によって濡れた溝がまさぐられるのを感じ、もう
少しで、絶頂をむかえるところでした。その瞬間、彼女は、
左の乳首に鋭い痛みを感じました。

 「だめよ、イクなんて、だらしない女ね。」サイモン夫人
が、長く伸びた爪を乳首に立てたのでした。



 はっとした、メアリーは、今度は指の代わりに、何か太
いものが、女陰にめり込んでくるのを感じました。
 男性の巨大なコックとしか思えません。
 女陰は彼女のジュースで潤っているため挿入には何の
問題もありませんでした。
「ほほう、オレのコックを一気にのみこむとはたいしたカント
だな。」
 父親の声が聞こえ、節くれだった手が、下から乳房をわし
ずかみます。思わず嗚咽しそうになったメアリは、今度は
右胸に別の鋭い痛みを感じました。

「もう、パパったら手がはやいんだから。」
 「なに、ちょっとしたゲームだよ。マイクを満足させられた
なら、その時点でゲームオーバーだ。でもあんまりぐずぐず
していると、姦淫の罪も犯すことになるぜ、せんせい。」
 「あら、それは面白いわね。後門の狼、前門の虎って
ところかしら。」
  彼女は、精神を集中させ、口のコックに専念しようとした
のですが、それは到底不可能でした。
 女陰をこすりあげる肉棒や著首の痛みは絶妙なタイミング
で、メアリーを攪乱したのでした。
 しかしあらゆるテクニックを使って一刻も早く精液を搾りと
らなければ、父親の言葉の通りになってしまうのです。

 「さすがに熱心ね、C夫人。元の教え子を呼び出して淫行
をせまる女教師は日ごろのたしなみを忘れて、2年ぶりの
コックを心行くまで味わったのでした、ってとこかしら。でも、
腰もずいぶんくねっているわよ。本当に欲しいのはどっち?
前、それとも後ろ?」
 リサの言葉がメアリーの胸に突き刺さります。

 フラッシュ、フラッシュ、

 (ああ、また・・)
 しかもそのすべては記録されているのでした。

 彼女は、口のコックがようやく脈を打ち始めたのを感じました。
 (もう少しだわ)
 彼女は熱心に口を動かしました。
 彼女が絶頂を迎える前に、そして、女陰を引き裂くコックが
暴発する前に、この卒業生の奔流を口で受け止めようと、必死
だったのです。 しかし、母親の乳首責めは執拗を極め、父親の
腰の動きも激しさを増していきました。
 (ああ、もう駄目かもしれない)
 メアリーは絶望感に襲われながらも必死の作業を続けました。
 そして永遠に続くかと思われた責めは、突然終わりを告げま
した。サイモン夫人が爪で今までにない鋭い痛みを乳首に加え
たのです思わずうめいたその一瞬、身体の奥深くサイモン氏の
放出が始まってしまったのでした。
 そしてはっと思うまもなく、マイクの最初の一撃が喉の奥に浴
びせかけられます。メアリーは思わず咳き込んでしまい、マイク
は容易にコックを引き抜くと、熱い噴出を、メアリーの顔の上にも
髪の毛にもそこら中に浴びせかけました。
  サイモン氏も、同時にコックを引き抜き、女陰から溢れた白濁
液を床に倒れこんだ女教師の胸や腹にこすりつけたのでした、
 フラッシュ、フラッシュ

 サイモン氏は、リサからカメラを取り上げて、写真を取りまくり
ました。そう、彼の趣味は写真で、リサは彼の教え子という訳
なのです。

 「ほら、膝を立てて、脚を広げなさい!」
 リサはぐったりと動かないメアリーの膝頭の内側に靴のつま
先をねじこみ、蹴り上げるようにして脚を開かせます。
 「あら、こんなに滴らせている・・・・途中で大切なモノをとりあ
げられちゃったんで泣いているみたい。ねえ、見てママ、この
情けない格好を」

「これで女教師なんて聞いてあきれるね。」
リサの母親は憎々しげに答えました。
「マイクを不当に扱っただけじゃなく、ヒトの夫まで誘惑して
眼の前で不倫をするんなんてなんて罰あたりなんだ・・・。
リサ、女に生まれてきたのを後悔するような眼に会わして
おやり・・」
「わかっているわよ、ママ」
リサはヒールでメアリーの腹を蹴りながら言いました。

「ほら、いつまで寝てるのさ、C.夫人。立って、自動車に私の
荷物を持っていくのよ。身体を綺麗にしたいなんて贅沢は
許さないんだから・・・・・・汚れた体にじかにセーターと
スカートをつけるのよ。もう時間がないわ。エイミーが戻る
前に帰らなくちゃ。」

 女教師は言われた通りにするしかありませんでした。
 「マイクは今夜大学に戻るわ、でも今日の奉仕で、彼と
私たち家族が味わった屈辱に対する謝罪が終わったなんて
思わないでね。あなたの半生をすべて費やしても足りない
くらいなんだから・・マイクは今晩大学に帰っちゃうけど私
たちは来週には、またここへ来るわよ。」
 
顔にも髪にも樹液をこびりつかせたメアリーに向かってリサ
は言い放ったのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡第30章 帰宅

10分あまり車を走らせたあと、リサはメインストリートを外れた
小道に車を止めました。
「ひどい臭いで息がつまりそうだわ、C夫人。みんなあなたの
せいよ」
「ごめんなさい、サイモンさん。私のせいです。」メアリーは顔
を赤くして答えました。
「このままだと、車に臭いが移ってしまうわ。エイミーに気ず
かれたら大変よ。そう思わない?」
 リサは、エイミーという言葉に動揺するメアリーの様子を楽し
むように言いました。
「そうだ、その汚れた服を脱ぎなさい。そして、車のトランクに
移動するの。」
「車のトランクに?」
「そう、いいアイデアでしょ?」
「でも、サイモンさん。これを脱げば私は裸になってしまいます。」
「当たり前じゃないの。大丈夫よ、ここは人通りがないから。さあ
早くして。それとも、ボンネットにのっていく?」
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リサは動揺するメアリーの表情を無視して言いました。
メアリは言われるままに服を脱ぐと、リサに渡しました。リサは
それをさも汚いもののように指でつまみあげながらビニール
の袋に入れて丸めました。
 「さあ、早く!!」
 躊躇してなかなか外へでられないメアリーでしたが、リサの
叱声に、胸と下腹部を手で覆うようにして外に出ました。
 ところが、ドアをしめたとたん、リサは車を発進させたのです。

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 メアリは一瞬何がおこったかわかりませんでした。
 ほとんど全裸のまま道路に放置されたことに気がついて、目
まいがした女教師は思わず胸をかかえて座り込みましたが、
そんなことをしている場合ではないことに気がついて立ち上が
ると、もはや胸を手でかくす余裕などなく、ハイヒールのまま、
早足で車を追いかけました。
 「あああ、待って、待って頂戴」
 車はまもなくとまりました。リサは車から出てくると、息を切
らして恨めしそうに見つめるメアリの視線を無視して、トランクを
開けたのでした。
 「あなたがぐずぐずしているからいけないのよ、さっさと入りな
さい。それとももっとだれかに恥ずかしい姿をみせびらかしたい
?C夫人」
 リサはせまい空間に身を縮めるメアリーの姿に冷笑を浴びせ
かけた後、トランクを静かに閉めたのでした。

toramku.jpg



暗黒の中で、息が次第に落ち着いてきたメアリーはつい先ほど
まで行われていた忌まわしい扱いを反芻していました。
 後ろから突き上げてきたあの迫力、そして節くれだった手掌の
感触?
(そう、あの時もそうだった。あの男もわざわざ後ろにまわったんだわ)

 メアリーはなぜか学生時代の強姦未遂事件を思い出していました。

家へ到着してガレージに車を止めると、リサはトランクを開けました。
 メアリーは顔にも髪の毛にも精液をこびりつかせ、汚れていました。
 彼女の胸は、リサの母親の虐待の結果とても痛く、また、彼女の
女陰は、無理やり引き抜かれたコックを惜しんで泣いているように、
びしょぬれでした。
 「さあ、もうあまり時間はないわ。荷物を全部客室に運んでからシャ
ワーを浴びて、髪の毛を洗いなさい、C.夫人。とっても汚らわしいわ。
あとで私が髪をレイアウトしてあげるから」
 裸を気にする余裕などありません。メアリーは荷物を運び、時間を
気にしながらシャワーをあびるとリサの言うとおりのに髪をそろえて、
不安な気持ちで寝室に入りました。
 彼女は安っぽくはないが短いスカート、自由だった胸を隠す重い
セーターと3インチのヒールを見つけました。
 ストッキングやガーターベルトはありません。したがって、彼女は
衣服の下で全く裸でした。 アヌスプラグを装着し、財布に、dildo、潤
滑剤のチューブと首輪を入れました。
 彼女は、とても空腹でした。金曜日のランチ以来以ろくな食事を
とっていませんでした。
彼女は、準備ができているとすぐに、リサを捜す階段を下って行き
ました。
 「C.夫人、エイミーはお腹がすいているだろうから夕食のしたくは
早くした方がいいわね。 最初にあなたのプラグをみせて」彼女は
要求しました。
 恥じさせられた教師は後ろを向いて、教え子がよく見えるように、
プラグが突き刺さった肛門を広げてみせたのでした。
 「今度は女陰よ」 メアリーがスカートをあげると、女陰を指で広
げてみせました。
「C.夫人、あなたって、いつでもそこを濡らしているのね。」リサは
嘲笑するように言いました。

 「さあ、準備はいいようね。じゃあ夕食の支度よ。エイミーと
私はラビオリ(ひき肉・チーズなどを詰めたパスタ料理の一種)
がいいわ。.あなたはサラダだけで十分でしょう・・・それがいや
ならエイミーの前でも、女陰印のソースをつけて食べるところを
見せるのね」

 「サイモンさんを、でも私はとってもお腹がすいているんです。」
メアリーは懇願しました。
「何をいっているの、2時間前に高タンパクのおいしい白濁液をお
腹いっぱい食べたばかりじゃない、C夫人。そうじゃなくて?おなか
がすいているならもっと頂戴っていえばよかったのよ。」

 メアリーは顔を赤くして、返答せず、リサが注文した夕食を食べ
始めました。



隷属女教師M 転落の軌跡 第31章 エイミーの帰宅

約10分後に、彼らは、正面玄関が開くのを聞きました。
「ただ今、ママ」
「ここよ、エイミー」メアリは答えました。キッチン
に入った時、エイミーは急に立ち止まりました。
「ママ、髪の毛どうしたの?」
「どう、似合うかしら。」
「いつものママじゃないみたい。 なぜそんなに短く
カットしたの?」
「ちょっと気分を変えてみたかったのよ。」
「なぜ日曜の夜にそんなおしゃれをしているの?
これからどこかへでかけるの?」
「いいえ、お父さんはいないし、ちょっとそういう気分
になっただけ。」
「ふーん。でも何か変だわ・・何かあったの、ママ?」
「え、なんにもないわよ。あ、あるわけないじゃない。」

 メアリはドキッとしました。これ以上問い詰められたら
なんと答えようかと緊張しして胸の鼓動が高鳴りました。

ちょうどその時、エイミーはリサに気づきました。
「あら。」
「リサよ、知っているエイミー?」
「先輩よね。」
「ちょっと家庭の事情があって、彼女はここにしばらく
 の間ここで暮らすことになったの」
メアリーは娘に嘘をつきました。
「素敵!年上のお姉さまってわけね」。
「私も妹ができたみたいでうれしいわ。」
リサは言いました。
「荷物があるでしょう?私お手伝いするわ」
 リサとエイミーは階段を上り、その間、女教師は、自分
では食べることは許されない夕食の支度を続けたのでした。

 ただ一つ幸いなことに少なくとも3インチのヒールは
6インチのものほど彼女の足を傷つけなかったことでした。

「できたわよ」とメアリが声をかけ、二人が下へ降りてきた
時、彼らは古くからの友達のように親しげでした。
 エイミーとリサは椅子に腰掛けメアリーは立ったまま大き
なサラダとラビオリを配りました。

 そして椅子に座らず、カウンターに戻り、そこでレタスを
少し食べたのでした。
「ママはもういいの?」エイミーは尋ねました。
「ええ、ママ、ちょっとダイエットしようと思っているの」
メアリーは、娘に再び嘘をつきました。



「私たちにコカコーラを取ってくださらない、C夫人。」
リサはごく自然な調子で要求しました。 メアリーは、少女
たちのためにコークを2本とコップを用意しました。

「ママ、どうしてコカコーラが家にあるの?ママはペプシ一
本槍で私がコークを飲みたいっていっても聞いてくれなかっ
たのに。」

 メアリーは困りました。なんていったらいいのでしょう・・・
「あたしが買ってきたのよ。」リサが言いました。
「そういう事情があるなんて知らなかったの。でも、あなた
がそうして欲しいならきっとあなたのママはこれからそうして
くれるはずよ、ねえ、C夫人。」
「それならこれからはコークにしましょう。私もダイエット
中だし」メアリーはまた嘘をつきました。
「ママは座らないの?」
「ええ、お仕事がたくさんあるのよ」
 4番目の嘘でした。しかしそれで終わりではありません。
家族を守るため、メアリーはずっと嘘をつき続けることになる
のでした。食事を終えた少女たちは、メアリーを残して2階に
上がりました。いつもはエイミーも手伝うのですが、リサが
2階にいっしょに上がろうといったので、メアリーもそうしな
さいと認めざるを得なかったのです。
 あとかたずけが終わってから、メアリーは2階に上がって
いき、何か用がないかとたずねました。

彼女は突然催してきたのです。でもプラグが・・・彼女は
なんとかリサの視線を捕まえようとしたのですが、リサはこと
さらに無視したのでした。
「もう私たちの作文のチェックは終わったんですか、C夫人。」

何も気がつかないふりをしてリサは尋ねましたが、もちろん彼女
には一目で、女教師が何を求めているかがわかっていたのでした。

「それが終わるまで、エイミーとここで話していることにします。」

それが(邪魔をしないで、しばらく2人きりのままにして頂戴)
命令だということは、メアリーにもわかりました。いったい2人は
何を話すというのでしょう?メアリーの不安は最高潮でした。彼女
はやむを得ず、床に座って作文に集中し、きりきりと痛むお腹のこと
を忘れようと努めました。
 一時間くらいたったでしょうか、エイミーが寝る前の挨拶に降り
てきました。
「どうして床に座っているの?」
「全部広げてみるにはこっちの方が便利なのよ」メアリーはまた
嘘をつきました。
「私はとっても疲れちゃったし明日も忙しいんでもう寝るわ。
もしパパから電話があったらよろしくいっておいてね。」
「おやすみ」
メアリーは言いました。多忙な夫ビルの電話は日曜日の夜だけ
それが夫婦の絆を確認する大切な時間なのにこんな状況なんて・・・

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第32章 深夜の作業

エイミーが寝室に消えると替わりにリサが降りてきました。
「今は2人きりよね。脱いでよ。」
「サイモンさん、御願いです。アヌスプラグを取ってトイレに
行きたいんです。」
疲れてきった教師はそう懇願しました。

「もちろんいいわよ、C夫人。なぜもっと早くいわないの?
エイミーがいたっていいじゃない。はっきりそう言えばよかった
のよ」
リサはそういうと、魔女のような不気味な微笑みを浮かべたの
でした。
「ただし、プラグを綺麗に舐めなきゃだめよ。それに屋外で
するのが嫌なら、どうやって便器を使うかよく考えてね、座っ
てはだめよ。」

「私はトイレを使わせていただきますわ。ありがとうメアリー
さん。」

メアリーはトイレに急ぐとプラグを引き抜くと、便座を下ろさず
に脚をひろげて便器をまたがりました。アヌスが拡張したせいか、
姿勢がよかったのか、ほとんど力まずに用を足すことができたの
です。その後で、プラグを舐め上げるという吐き気をもよおす
ような作業をしている最中に、外からリサが声をかけてきました。

「プラグは元に返すことはないわよ。C夫人」
メアリーがヒールを履いただけの姿で個室から出てくると、
リサは6インチのヒールに履き替えるように命じました。
「いいわよ?それを履くと脚とアヌスがとっても魅力的に見え
るわ。」
リサは、メアリーに小物入れを渡すと、ディルド を取り出し、
膝を曲げ踵が臀部につくような格好で床にすわるように命じました。
「そうじゃないわ。」
リサは、メアリーに膝を思い切り広げ、女陰をむき出しにさせま
した。

「あなたの黒いお友達を、女性自身に入れてみせてよ、C夫人。」
メアリは、バケモノのように太いディルドを、濡れそぼった
割れ目に中に押し込もうとしたのですが、それはあまりにも太過
ぎました。
「だめです、サイモンさん。太過ぎますわ。」
 「なんとかしなさいよ。私が入れてあげてもいいけど、あなたが
泣き喚くことになるわよ。」
リサは声を落としていいました「甘やかしすぎたようね。」
震え上がった女教師は、エイミーが生まれてきた時は別として、
こんなに広げたことはないというほど割れ目を広げ、なんとか
ディルドの頭部を押し込むことに成功しました。
その後は、どんどん膣内に入っていき、なんと4インチの深さ
まで入ったのでした。


FLASH

「さすがねC夫人。今度は出したり入れたりしながら中へそ
れを滑らせて、もっと深くまでいれるのよ。」
メアリーはその巨大な黒いコックを出したりいれたりしました。
あまりの太さと長さに出し入れするたびに彼女の膣はきしむよう
でした。もうこれ以上は無理というところまで押し込んでも、なお
8インチも外にはみ出してしまします。
「クリスマスまでには、これを全部飲み込めるようになるわよ。」
リサはきっぱりと言いました。
(無理よ、そんなこと)メアリーは思いましたが、彼女はとにかく
奥まで入れることに夢中でした。

 「イっちゃだめよ、C夫人。あとでイカせてあげるけど、今はその
黒いオモチャを動かし続けなさい。」
 電話が鳴ったのはまさにそのときでした、メアリーはすがるような
目つきでリサをみつめました。
 「あなたがハズと話している間はディルド を動かす手を休めちゃ
だめよ。あなたがイっちゃったり、途中で手を休めたりしたら、私は
エイミーを起こしにいくわよ。」
 リサは微笑さえ浮かべてそういったのです。
 メアリーは電話に出ました。この数日間どんなに夫の声を聞きたい
と思ったことでしょう。
 しかし、まさかこんな状況で受話器をとることになるなんて・・・
できるかぎり普段通りの声を出そうと努めましたが、彼女は完全に燃え
上がっていました。

 夫に相談し、助けを求めることは事情が事情だけにほとんど不可能で
したし、まして今は目の前にリサがいるのです。夫は彼女の息があらく
なっていることにすら気がつかないようで、現地のこと、帰ってからの
ことをあれこれ話し続けます。
 「ああっ」
 「どうしたんだい、メアリー?」
 「なんでもないわ、ちょっと仕事で疲れているだけ・・」
 それはリサでした。
 リサが首筋に唇を這わせ、乳房に悪戯を始めたのです。

 メアリーの手の動きが少しでも落ちると、リサは容赦なく、傷ついた
乳首をひねるのでした。
 ついにオモチャの出し入れのたびにピチャピチャと音がするように
なり、メアリーは気が気ではありませんでしたが、リサに強制されな
くてももはや手の動きを止めることはできませんでした。
 電話は10分にも及び、最期にはメアリーの頭の中にはただ一つの
言葉しか浮かんでいませんでした。電話を切るやいなや、メアリーは
リサに懇願しました。

「お、御願いです。サイモンさん、イ、イってもいいですか?」
「やっぱりご主人の声を聞きながらだと、燃えやすいのね・・ほら、
ディルドがこんなに奥まで入ったわ・・それにすごい洪水・・もし
私がいいっていった
ら何をしてくれる?」
 もはや気が狂いそうな女教師はほとんど呻くように答えました。
「なんでもします、サイモンさん、どんなことでも。」
 リサはメアリーの前に回り、後ろ向きになってスカートを上げると、
臀部を見せて言いました。
 「それじゃあここにキスしてみせて。」 リサは身体を曲げて、
女生徒の臀部に唇を軽く触れたのでした。
「続けてちょうだい、C夫人。もしイキたいなら、もっと大胆に。」
唇を押し付けたメアリーに、リサは舌を使うように命じました。
メアリーは精いっぱい口を突き出すと、臀部の溝に舌を這わせたので
した。
「穴を舐めなさい、C夫人」

 メアリーはもう我慢ができませんでした。彼女の女陰は燃え上がり、
彼女の肛門は、黒いディルドを出し入れするたびに床で弾んでいま
した。床にはラブジュースの水たまりができ、また、最初に出口から
はみ出してきた8インチはすべて身体の内部に飲み込まれていました。
メアリの舌が、リサのアヌスを激しく突き上げとき、リサは言いました。
 「いいわよ、イキなさい、C夫人。」


  「Ahhhhhhhhhhh.」

 今まで感じたことのない快感に貫かれた時、メアリーの身体は痙攣し、
あとからあとから絶頂感が押し寄せてきたために、彼女の舌も激しく
動いてリサの肛門を舐め上げ、床にはさらに水溜りが広がっていきま
した。

  我にかえったリサはいいました。
 「あなたの舌の使い方は最高だったわ。それにもうあなた、ディルド
をすっかり身体の中に入れちゃったじゃないの。」
 屈辱を感じた教師は、何が起こったか理解して、すすり泣きを始めた。
「もし あなたがイクたびに泣くのなら、もう2度とイカせないわよ。」
 リサは言いました。メアリーは自分をコントロールするのに必死でし
た。
「こんなに床を汚しちゃってまったく・・・床の水溜りをなめつくし
なさい。雑巾なんかつかっちゃだめよ。それが終わったらそこに眠って、
一晩中口の中で黒いオモチャをおしゃぶりすること。目覚ましを5時に
合わせて、6時半までには私とエイミーのために朝食を用意すること。
 私が出勤用の衣装を用意するまで、捨てないでとっておいた(
セクシーな)ローブなら身に着けてもいわ。
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 そうそう、ジムに出かける用意もしておいてね。じゃあお休み。
C夫人。」

 メアリーは呆然として身動きもできず、30分をすごしました。
それからようやく割り当てられた仕事をのろのろと始めたのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第33章 月曜日の朝(1)

時計のアラームは疲れ果てた教師を目覚めさせました.
午前5:00? 彼女が眠りについてたのは午前2:00―自ら
のラブ・ジュースで濡れた床を清潔になめ終わり、
続いてラブジュースの痕跡がないまで黒いdildoを
なめ上げた後でした。
寒い床に身を横たえた時、彼女の女陰はまだ漏れてい
ました。その上 彼女は、巨大なゴム・コックを口に含
んだままで夜を過ごしたのでした。
「ああもう駄目、時間がないわ。」
メアリーは、疲れきった身体を引きずりながらバス
ルームに行き、熱いお湯が疲れきった筋肉をリフレッシュ
させることを期待しながら、シャワーを浴びたのでした。
巨大な黒いコックで一晩中広げられたために痛んだあご
の筋肉そして、激しく突きあげられた女陰には酷い痛みが
ありました。しかしそれを思い出すだけで再び彼女の女陰
は湿ってくるのでした。あれほどのクライマックスは初め
てだったのです。

時間がないので、ゆっくりと熱いシャワーを浴びる余裕
はありませんでした。肌をざっと流し、髪を洗うだけにした
のですが、それでもバスルームを出ると既に5:30で、彼女は
非常なショックを受けました。 素速く髪の毛を乾かし、
6:00までに髪型を整えました。
リサに着用を許可されたローブはほとんど透けていて、
しかもお尻をようやく隠せるだけの短さでしたから 、それを
見た娘がどう思うか、メアリーは不安でした。
せめて剃りあげられた割れ目が覗かないように注意しなければ・・・。

 メアリーはリサとエイミーのためにベーコンとパンケーキを
準備しました。空腹でめまいがしそうなメアリーにとっておい
しそうな匂いは他のどんな手段にも勝る拷問でした。
 6:30きっちりに、リサそして次にエイミーを起こしたメアリ
ーは、朝食が準備ができていると彼らに伝えました。
リサは、おきてくるなり、直ちに着替えるようにメアリーに
命令しました灰色ストッキングに赤いガーターベルト、そして
3インチのブラック・ヒール。

さらに、彼女は、膝上4インチの巻きスカートに、および白い
セーターを選びました。セーターはそれほど薄くなかったので、
一目でブラジャーをつけていないとわかる人はいないだろうと、
メアリーはほっとしました。



さらに、彼女はジム用の道具をバッグに詰めました。
白い運動用ソックスにテニス靴、小さすぎるレオタードに
spandex性ショーツ さらに、彼女は、エイミーのチューブ・トップ
(赤い縞および白い縞)、非常にきつくて短い赤いスカートおよび
5インチの赤いヒールをつめました。

 荷物を詰め終わって不安そうにため息をつくメアリーにリサは
こう言ったのでした。
「心配しないでC夫人。このアイテムをどう使いこなすか、
学校で指示するから。」
 リサはメアリーに着替えるように命じると、朝食を食べるため
に下に下りていきました。
 メアリーは素早く着替えて学校の準備を終え、何かが食べるもの
はないかと台所に降りていきました。 エイミーは準備をするために
自室に戻り、リサだけがキッチンにいました。
 「これがあなたの朝食」とリサはメアリーに1枚の乾燥したトース
トおよびオレンジジュースの小さなグラスを渡しました。あなたの
ためにランチを用意しておいたわ。でも教師用軽食堂で食べるまで
開けてはだめよ。
 メアリーは乾燥したトーストを食べて、彼女の食欲を押さえるため
に普段はほとんど飲まない小さなジュースを最後の一滴まで飲み
干しました。
  メアリーがあとかたずけをしている間、リサは学校のためにきちんと
した清楚な服装に着替えました。
 メアリーは、リサとエイミーと学校へ連れて行くため運転すること
を許されました。彼らは教師用コーナーに駐車し、学校へ歩きました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第35章 教師の放課後

メアリーは10分間床にすすり泣きました。 あまりにも動揺して、一回
読んだだけでは不安になり、内容確認のため彼女は、揺れる手で
それを再び読み返しました。
*************************

C夫人へ

このノートにリストされたことはすべて行いなさい。

  まずはじめにいっておくわ。今夜午後10:00までに家へ戻ること。
私は10時きっかりにこの家を出発して、校長先生のお家の玄関
にあなたの素敵な写真を置いて帰ってくる予定よ。朝になって、
ダンボールいっぱいの写真を見たら校長先生はなんて思うかしら?
 あなたの人生だけでなく夫や娘の人生もそこで終わりね。

 それを止めたかったら10時までには絶対帰ってくること。でも
その前に以下の義務を果たしてもらうわ。

1. スカートとセーターを脱ぐ。
2. 替わりにスポーツ・バッグの中のチューブ・トップおよびスカ
ートを身に着ける。
3. 5インチのハイヒールに履き替える。
4. 机の上にスカート、セーターおよび3インチのヒールを放置した
ままにする。
5 ジムへ行って、少なくとも1時間エアロビックスプログラムを
行う
  (あとでジムの記録をチェックするから、ずるはできないわよ。)

6.シャワー室で、少なくとも5人の女性に剃り上げられた女陰を見
せること。

7. ジムの帰り、ドラッグストアでコンドームを12個買いなさい。1
ダース箱詰めになっているものではなく、全部種類の違うもの
を選ぶこと、
  そしてどの種類が最良か薬剤師に尋ねること。
8.ショッピングモールに行き、夕食をとること、ただし着席は厳禁。
9.この間ハイヒールをたくさん買った靴店へ行って、あなたにハイ
ヒールを売った若者を見つけなさい。 彼が働いていない場合は、
誰か他の人でもいいわ。
10.靴屋の店員、あるいはその他の店員に頼んで、ドラッグストア
で買ったゴム製品の中の一つを精液でいっぱいにしてもらうこと。
もちろんそれに必要なあらゆる行為を行うこと。そして、そのゴム
製品を持ち帰ること。

あなたの所持金はたった20ドルであることを忘れないでね。
くどいようだけど0時までには帰ること、残りの罰があなたを待って
るわ。私は先に帰っています。  
                             リサ より

*************************

 メアリーは時計を見て、既に4:30であることを確認しました。

 「彼女は・・・リサは一体何を考えているんだろう。」

 自分には選択権がないことをメアリはわかっていました。しかし
こんなに盛りだくさんの要求をどうやったらこなせるというのでしょう?
 たった20.00ドルしかないのに、5時間半にわたって延々とスケ
ジュールが組まれているのです。
 ジムで一時間半、ドラッグストアで30分、その間の移動時間に
30分、ショッピングモールへの移動とそこから帰宅するのに1時
間半。これでは、その後彼女がしなければならない胸の悪くなる
ようなことを行うためにわずか1時間半しか残さなかっていません。
しかし、彼女はタクシーを使えないため、公共交通機関を利用する
ため待ち時間を加えなくてはなりません。
「でもほかに方法はないわ。」
メアリーは決心しました。
 床から起きて、教務員室の自分の机の上にスポーツ・バッグを
とりにいったその時、「やあ、C先生。」 用務員のBubbaが入って
きて声をかけたのです。
「だいじょうぶですか?」
「イエ、Bubba、私は大丈夫よ、それより邪魔してごめんなさい。」
「大丈夫ですよ。清掃はB夫人の部屋からはじめますから。」
 メアリーはバッグを拾い上げて、着替えのために洗面所にむかい
ました。彼女はセーターとスカートを脱ぎ去り、チューブ・トップと、
マイクロミニスカートに履き替えたのです。
チューブ・トップはあまりにきつくて胸が圧搾される思いでしたし、
スカートは、ストッキングのトップさえ覆えないほどの短さでした。 
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 5インチのヒールをつけて、自分の姿を鏡の中を見て、メアリは
恥ずかしくて消え入りたい思いでした。これから何をされるか考え
ると、 彼女は再びすすり泣いたのでした。
  しかし、残った時間を考えると泣いている暇はありません。彼女
は気を落ち着かせました。
  どのように用務員Bubbaを避けたらいいでしょうか?

  メアリは耳を澄まし、用務員が歌いながらB夫人の部屋を清掃
していることがわかりました。彼女はできるだけすばやく爪先で歩き、
机の引き出しに衣服を入れて、出口に向かいました。
(なんとかうまくいったわ)
 彼女は見事に切り抜けたつもりでした。しかし、遠ざかる彼女の
姿を、Bubbaはしっかり見ていたのです。火照った女教師の双臀が、
きつい赤いスカートの中で揺れるのを・・・
 出口では知り合いに見られる可能性が一番多いと考え、メアリは
頭を下げ、バス停に急いだのでした。しかし、その一部始終を、黒人
用務員が、彼女のセーターの臭いをかぎながら学校から見ていた
ことには気がつきませんでした。すでに4:55でした。
 バスは5:05に来ました。ジムまでの10分間、女教師は、つり革に
つかまって裸同然の姿を好奇な視線にさらされる試練を受けたので
した。
 無遠慮にささやきく声を聞き、かつ彼女をじろじろと見る視線を感
じて、彼女の顔は真っ赤に染まりました。

「○○ジム・・・ここだわ」

 入り口で、係員が、その格好に絶句しているのを尻目に彼女は、
署名して5:10にジムにはいりました。

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ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第36章 試練の続き

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彼女は、まっしぐらにロッカールームへ駆け込んで、チューブ・
トップとマイクロスカートよりまだましな練習用着に着替えま
した。レオタードは深くえぐれているため、お尻はほとんど丸
見えで、歩くと女陰に食い込んできます。

 ただ、spandex性のショーツをはいているので、外見からは
わからないだけでした。
  彼女は、トレッドミルに取りかかることに決めて、自動的
に動く台の上でジョギングし始めました。
  はじめるとすぐ、レオタードが彼女の陰核を毎ステップごと
にすりあげることがわかりました。
  15分もたつと、彼女は単純なジョギングよりはるかに激しい
息使いを見せていました。視線を下に向けた時、彼女は、spandex
ショーツの股の部分に、小さな染みが、しだいに広がっていくの
がわかりました。
 階段昇降も同じ効果をもたらしました。15分後、汗が湧き出し
てくると最初の染みはその中に隠れましたが、セックスの芳香に
は何の効果もありませんでした。
 さらに15分の自転車こぎ、そして15分のエアロビクス・ダンス・
ルーチン終えた時、彼女は疲れ果てほとんど息もたえだえでした
それにもかかわらず彼女の女陰は燃え上がってしまったのです。
彼女は時計をちらりと見ました。6:20でした。



 彼女は急いでシャワールームに行き、汗と、女陰からあふれた
愛液を洗いながしました。さあこれからそこにいる間5人の女性に、
剥き出しの女陰を見せなくてはいけないのです。
 女性のうちの一人はむき出しの女陰に関して質問してきましたが、
メアリはとっさに皮膚伝染病のため、体毛を削らなければならなか
ったのだ、と説明し切り抜けました。
 彼女の顔はもはや、深紅色でした。 髪の毛を乾かし、化粧を素
早く終わらせて、ジムから出たのが6:45でした。彼女のしどけない
姿は、娼婦そのものでしたが、暗いせいか、気がついた人は
それほど多くありませんでした。
 ようやくドラックストアについた時、彼女の最大の関心事は恥ず
かしさよりも残された時間でした。
 込み入った店内を動き回り、ようやくコンドーム製品売り場がみ
つかりました。 彼女は、なんとか12種類を選びどれが一番お勧めか、
薬剤師に聞きました。
彼は、メアリを侮蔑するように、
「一種類で十分でしょう。まさかコンドームでドレスでも作るんでも
あるまいし」と言いました。
 彼女は恥ずかしさのあまり床に倒れそうでした。
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支払い金額は思ったより高く、12.95ドルもかかり、バス代1.25
ドルを差し引くと 食事代金は5.80ドルしか残りません。彼女は
ドラッグストアを去り、バス停留所に急ぎました。
 ああ残念ー7:00のバスはすでに出発しており、メアリは、バス停
に立っていなくてはなりませんでした。彼女が待っている間、25歳
位の男性が彼女に近づき尻をなぜながら、「いくらだ」とたずねた
のです。
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 見回すと、そこは街娼の溜まり場の近くでした。納得はしたもの
の、あらためて自分がどう見えるかを思い知らされ、衝撃を受けま
した 。
 なんとか男を振り払い、7:15に来たショッピングモール行きの
バスに乗り込みます。
 先ほどと同様かそれ以上の屈辱を55分間味わったあと、バスは
8:10にモールに着きました。ここで彼女は、見知らぬ男性に、ゴム
製品をつけて射精をしてもらい、それを家まで持ち帰らなければ
ならないのです。先ほどの通りではそうでもありませんが、彼女の
格好はここショッピングモールでは非常に不適当に見えました。
  あからさまな軽蔑の視線を浴びながらメアリーはクッキー店で
クッキーを買い、それをがつがつ食べました。 非常には飢えていた
ので無理からぬことですが、派手な衣装でクッキーをむさぼる彼女
は多くの視線を集めたのでした。
 十代の少年のグループは特にしつこく付きまとい、彼らに追い
かけられるようにしてはメアリは靴店へ逃げ込みました。実に8:25
になってしまいました。 10:00に家へ得るには8:45のバスに乗り込
まなければなりません。
彼女は、半狂乱で若いセールスマンを探して店内を見て回りま
した。 いない・・・どうしよう。
 彼女は彼がいない可能性について考えてもいませんでした。幸い
彼は、在庫品倉庫から荷物をかかえて出て来ました。 彼女は彼の
ところまで走り、「個人的にお話があるの。」と言いました。 混乱した
セールスマンは
「これをかたずけたらすぐにお話します」と言いました。
「だめよ、今お願い」メアリーは彼の腕をつかんで言いました。
 彼は、メアリを、週末に数足の靴を買った女性と認めました。彼は
もう一人のセールスマンに箱を渡し在庫品倉庫へメアリーを連れ
戻しました。
「あなたのかわいい若いガールフレンドはどこ?」彼は尋ねました。
「彼女ガールフレンドなんかじゃない、彼女は私のせ・・・いえただの
友達よ」
「さあ、何をすればいいでしょう、靴に何か問題がありましたか?」
「いいえ。 私はあなたにしてもらいたいことがあるの。私には時間が
ないの」
「してもらいたいこと?」恥じさせられた教師は(正視することが
できず)床を見つめながらいったのでした。

「お願い、コンドームの中にあなたの精液をいっぱいにしてほしい
の・・それを持って帰らなければならないから」
「なんだって?」彼は叫びました。
「正気とは思えないね。」彼は立ち去ろうと向こうをむき歩き出し
ました。 狂乱した女教師は彼の腕をつかみました。
「お願い、助けて・・・どうしても持って帰らなければならないの」。
 膝までスカートを下げ、メアリーは泣きながら言いました。
「俺はコンドームなんかを持ってないぜ。」
「私が持ってるわ」とメアリはスポーツ・バッグを開き、コンドームを
差し出します。
「なぜそんなことをしなくちゃならないんだ?」
「とにかくお願いよ、なんでもするから・・とにかく、私には時間が
ないの。」
彼は考えをめぐらしました。(そうか、俺がコンドームをつけて、
この娼婦におしゃぶりさせればいいんだ)
「俺はゴムを着用するから、ちょっとばかり、激しくおしゃぶりして
みろよ、淫売」
メアリーは彼の言葉によって傷つけられましたが、彼女自身が聞いた
彼のジッパーをつかもうと手を伸ばしていました。
「おねがい、あなたのコックを吸わせて」
 店員は極薄型コンドームを選び、それを口でコックに装着するように
メアリーに命じました。 彼女には未体験のことなので、ちょっと時間
がかかりました。
 「じゃあ俺のコックをおしゃぶりしてもらおうか。」メアリーは口を
開き、彼女の眼の前のコックを吸収しました。
 コックは彼女の口中で増大し始めました。メアリは在庫品倉庫の汚い
床にひざまずいてコックを喉まで入れ、彼女の唇を上下に動かしました。
あと少しで、放出する、と彼女が確信したとき、靴音がしたのです。
もうひとり、男性職員が在庫品倉庫にやってきたのです。
「おい、おい、お楽しみだな。」男は叫びながら近ずいてきます。メアリー
はそれどころではなかったのですが、男性職員は身体を離してしまい
ます、
「ちょっと待って、もう少し、もう少しだから。」
「俺の友達にもサービスしてもらうぜ。さもなければ、あんたの必要な
ブツは手に入らなくなる・・どうだい?」
「わかったわ」
メアリーが再びコックをしゃぶり出しましたが、時間は容赦なく過ぎて
いきました。
 とうとうその瞬間がやってきました。メアリーは、男のコックが拍動し、
ゴムの先端に樹液がたまるのを口の中で感じてから、そっとコックから
コンドームをとり出すと、中身が出ないように慎重に取り扱い、小物入れ
にいれました。そしてただちに二本目のコックをしゃぶり始めたのでした。
幸い、二番目の男性はすっかり燃え上がっていたので、放出までそれ
ほどの時間はかかりませんでした。口を拭って時計を見ると 8:42でした。
 彼女は振り向き、バス停留所に向かいモールを走りました
 乳房が露出する恐れがありましたが、どうしても彼女は、バスに乗らな
ければならなかったのです。
 メアリが停留所についた時、バスはまさに出発するところでした。
 彼女はドアをたたいてバスをとめさせ、バスで乗り込んだのでした。
メアリーは、バスの中の柱にもたれるようにして60分を費やしました。
 他の乗客は相変わらず好奇の眼で彼女を見ていたようですが、彼女
はもっぱら自分の行為を反芻していました。
 好きだった教職につき、幸せな結婚をして、母親になった自分が売春
婦のような服を着て、男にフェラチオさせてくれと懇願し、汚い倉庫で
彼の友達にもサービスするところまで落ちぶれた?彼女の体は震え
ました。9:51 彼女バスから降りました。 バス停留所は、彼女の家
からの約1マイルでした。彼女はインチのヒールを履いて暗い道を
走りはじめました。オッパイは上下に弾み、バッグは、肩に食い込ん
できます。
  我が家の玄関の明かりが見えてきました。あと200フィート。
必死の思いでようやく玄関についたその時、明かりが消えました。

「だめよーーー」メアリは思わず悲鳴をあげました。
「私はここよ、ここにいます。」彼女はドアを連打しました。
「私はここにいます。私はやりました。」約3分の後、光がついて、ドアが
開きました。
「おかえりなさい、C.夫人。」
「私は言われた通りにしました、サイモンさん。写真を、写真を校長先生
のお宅に運ぶのは勘弁してください。」
「わかったわ、お入りなさい。エイミーは お友達のレイチェルの家に泊ま
るって」

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第37章 ペット誕生

肉体的にも精神的にも疲れ果てた教師は、胸をすっかり剥き出し
にして、よろめくように家に入りました。
 「今夜はとってもスリリングな夜だったみたいね、C夫人」
リサは笑います。
 「いますぐそのばかげたスカートと恥ずかしいチューブトップを
脱ぎなさい。」 メアリーはやっとの思いで服を脱ぎました。ジム
での運動と、その後の異常なストレスと屈辱で疲れはてたあげく、
まともに歩くのも不可能なほど高いヒールを履いて走ってこなけ
ればならなかったのですから、よろけるのは無理からぬことでした。
 それでも彼女は、次に行うべき指示を受けるため、彼女の教え子
の前で直立しました。今夜のとんでもない出来事の後で、メアリー
には尊厳とか誇りとかはもう残っていませんでした。

「ここにきて、C.夫人。ソファーの背もたれに手をおいて足を広
げて立ちなさい。」
 女教師は、言われた通り、剥き出しの尻を高く突き出しました。
リサは足枷を各足首に装着し、ソファーの後脚にそれらを固定しま
した
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 「さあ、C.夫人、今夜のことを詳細に話して頂戴。忘れないでね、
あなたが昼間学校でどんなにひどくに私を失望させたたか・・・、
あなたが話している間、罰として、あなたはスパンキングの罰を
うけるの・・
今日は特別にラケットを使ってあげるわ。どれくらい強く、そして、
何回ぶつかはあなたの話がどれくらい面白いかによるわ。」

 バシン

 教師の臀部に強くふりおろされました。
「ああ、私は、トイレで私に下さった衣服に着替えました」。

 バシン

「誰が着替えるのにトイレへ言っていいと許可したの?」
「ああ 私が考えました..」

 バシン

「それが間違いだって言うのよ、考えちゃいけない、っていった
でしょ。」
 「すみませんサイモンさん。」
彼女の尻はすでに燃えるように赤く、熱くなっていました。
メアリーの話は全部で45分もかかりました。その間、約40回打たれ
たのでした。何を行ったかを、口に出して相手に伝えることは、
実際にそれをすることよりずっとつらいことでした。
 臀部を打たれるという肉体的苦痛を受けながら自らの恥辱の行為
を反芻することは彼女の精神を完全に壊す役目を果たしたのです。

「まるで娼婦のように扱われて、いくらだっと尋ねられました。」
「あら、そう、それでどんな気持ちだったの?」
 リサはスパンキングをやめ、笑いながらいいました。
「と、とっても惨めな、嫌な気持ちでした。」

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バシン

「嘘をつきなさい!、自分の気持ちを素直に言いなさい。」
「すみませんサイモンさん。、とっても恥ずかしかったけれど
 股間は熱くなりました。」
「それだけ?」
「それに・・・どうしようもなく潤って・・大腿まで濡れました」

 「よろしい、C.夫人、あなたはこれで、隷属するために生まれ変
わったと思うわ。お見事といってあげる。今夜はこれで開放してあ
げるわ。」
 彼女はすすり泣く教師の足首から足枷をはずしました。
 「今、精液の詰まったあなたのお土産を冷凍庫の中にいれて、
シャワーを浴びて、自分のベッドの隣の床に寝なさい。私もあなた
のベッドで眠るから。静かにして
頂戴ね。 朝食のために6:30に私を起こしなさい。」
 「ありがとう、サイモンさん。」
 メアリは命じられたとおりにして、長い熱いシャワーを浴び、
2:00ごろ床に横たわり、時計のアラームが5:45に彼女を起こすまで、
ぐっすりと眠りました。

 メアリーは、お尻の痛みで眼がさめました。身体は綿のように疲れ
きって力が入りません。
 それでも、彼女はdildoを携えてシャワールームに向かいました。
 鏡でみると、お尻は真っ赤にはれています。いつものように、
マスターベーションをしたメアリーは、女陰が、非常に速く反応して
濡れるのに気がついて衝撃を受けました。
 「こんな身体になってしまったのね・・」
 手早く終わらせて、シャワーをざっと浴びると、髪を手入れし、
アナルプラグを挿入します。 彼女の臀部にこれ以上罰を受けること
はなんとしても避けなくてはなりませんでした。
 5インチのヒールを履き、リサのためにキッチンで朝食を準備します。
彼女は非常に空腹で、食べられるものなら何でも口にしたいほどでした。
 6:30、ハイヒールを履いただけの裸の女教師はリサを起こしました。

「おはようございます、サイモンさん。 朝食は準備ができています。」
 リサはベッドから出て、ペットの外見をチェックしました。 お約束
どおりの格好に、リサは喜びました。トレーニングがようやく効を奏
してきたようです。
 「あなたの首輪はどこ、ペット。」メアリーは、小物入れをあけ、
首輪を装着しました。
「お願いです、サイモンさんです。 私を罰さないでください。」
 メアリの懇願には直接答えず、リサはいいました。
「これから、第三人称で話すことにしましょう、『私は』という代わり
に「あなたのペットは』というのよ。わかった?
『 あなたのペットは残念です。あなたのペットを罰さないでください』
っていうようにね。
 ただし学校にいるときや、エイミーがいるは、普通に話していいわ。」
「はいサイモンさん。 では、あなたのペットはとても申し訳けなく思
います。」

 リサは微笑みました、また首輪の鎖を引きずって女教師を台所ヘ導き
ます。メアリーは、リサのためにトーストとジャムを備えたベーコン
エッグを準備しておきました 彼女の胃は食物を求めてまるで叫ぶように
ゴロゴロと音をたてました。
「お腹をすかしているのね、私のペット?」リサは尋ねました。
「はい、あなたのペットはまさに空腹です、サイモンさん。」メアリ
ーに正確に答えました。
「いいわ、私はミルクを飲もうと思っていたの。 これをあなたにあげ
るわ。」
 床の朝食を床にぶちまけて、リサは言いました。
 メアリーは非常に空腹だったので、彼女は自尊心を放棄し床に四つん
ばいになり、手をついて、床からの直接食べ物をガツガツとあさったの
でした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第38章 ペットの出勤

「食べ終えおわったら床を綺麗にして、10分後
に寝室で会いましょう。」
 メアリーは、言われた通りにすると、寝室に
急行しました。リサは眼の前で、アヌスプラグ
を装着するように彼女に命じました。 メアリー
はわずかに膝を曲げて腰を落とし、肛門にプラグ
を挿入しました。
「どんな理由があっても許可なくそれをとらない
こと。」リサは命じました。
「はいサイモンさん、あなたのペットは、許可
なくアヌスプラグを抜去したりいたしません。」
 「ここに来て、C.夫人 そして、自分自身で
乳首も弄びなさい」
 メアリーは乳首を指ではさみぐいとひねること
からはじめました。すぐに彼女は快感を感じはじ
めましたが、こんな状況で、こんなことを強制さ
れたのにもかかわらず快感を感じてしまった自分
を恥じ入る思いでした。
 リサは、乳首が膨らみはじめたのを確認して、
小さなゴム性クランプをそこに装着しました。最初
こそ苦痛は感じられませんでしたが、時間がたつに
つて、乳首は痛みをまし、また非常に敏感になりま
した。
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「プラグと同じで勝手にとっちゃだめよ」
「はいサイモンさん、あなたのペットは理解しました。」
 「ここに、今日のために諸道具一式を用意したわ。 い
つものように寝室で着替えて、15分後に降りていらっ
しゃい。髪の毛もちゃんとするのよ」
 「はいサイモンさん。」
 メアリーは、寝室でリサが彼女のためにレイアウトした
衣服を見ました。 短い巻きスカート、黒いガーターベルト
、ストッキング、赤いキャミソールと、トップボタンを
はずした白い絹のブラウス、それに。3インチのヒールで
した。
 スカートはかろうじて尻を隠す程度の長さしかなく、赤い
キャミソールは、白いブラウスごしに透けてみえました。
 トップボタンが外れているので、キャミソールの紐は丸
見えです、しかし、最も厄介なのは、絹のキャミソール及び
ブラウス越しに、メアリが乳首に装着しているモノがはっき
りとわかることでした。
 ちょっと動いただけでも、彼女の乳首は摩擦ですりあげら
れることになり、彼女の女陰に強烈な刺激が加わる仕組みな
のです。
 そう、彼女の体はいわば、彼女自身の敵なのでした。
 彼女はこみあげてくる感情をコントロールするために一日
中戦わなければならないのです。メアリは身体をできるだけ
動かさないようにして一日中立たなければならないでしょう。
 彼女の肛門のプラグはもともと不快でしたが、乳首をこす
り上げられる感覚は、この刺激的な肛門の感覚をもさらに刺
激したのでした。
 鏡に映して見上げた時、彼女は、乳首がこすられて、硬く
なり、ブラウスごしに尖った形がはっきり見えることに気づ
きました。隠す方法はありませんでした。

「今日、トイレに行った、C夫人?」リサは尋ねました。
「いいえ、サイモンさん。あなたのペットは今日まだとトイ
レットを使用していません。」
 「よろしい、外へ出て、庭を使用しなさい。」
 恥辱の女教師は、教え子に見ている前で庭に出るとスカート
を上げ脚を広げて膝を少し曲げた無様な格好で小便をしました。
羞恥心がしだいに薄れている自分を情けなく思いながら・・・・
 「C夫人、残りの準備はできている」?
 「はいサイモンさん。」
 彼女は、財布の中身の最終チェックをして、首輪とdildoが
あることを確認しながら、リサに答えました。
 「あなたのランチはここよ、ペット。それと あなたの小物入
れに乳首用ゴムクランプを入れておくこと。」
  メアリーは小物入れにゴムクランプを入れるために急ぎまし
た。
 「サイモンさん、あなたのペットは今日もスポーツ・バッグを
もっていくべきですか?」
 「ええペット。学校が終わったら私は、あなたとエイミーと
一緒にショッピングモールへ行って外食するつもりよ。」

 リサがなにげなく行った言葉はメアリーを動揺させました。
(エイミーも一緒にモールへ行くですって?いったいリサは何
をたくらんでいるのかしら?)

 腫れあがった尻を車で揺すられる痛みに耐えながら学校につ
いたとき、メアリーはリサからその日の指示を書いたメモを受
けました。
 誰でも彼女の堅い乳首がよく見えるように、彼女は部屋をゆ
っくり動き回ること、職員用スペースで、昼食をとること。
 ただし、そこに着くまで、中身をみないこと、 トイレの使用
は禁止するが、しかし、少なくとも4杯の水を飲むこと、そして
昼食時にはミルクを一箱飲み干すこと。

 リサは笑いながらいった。
「今日も楽しい一日になりそうね、C夫人。」

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第39章 恥辱の教室

一時限目の始めから、メアリーは長いつらい一日が始まった
ことを思い知らされました。ブラウスによりこすり上げられて
乳首に生じる感覚は、女陰に直接電気を送るように感じられ
ます。
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アヌスプラグは、一歩歩むたびに身体の中で移動し、その
ことも、女陰が熱いジュースを漏らし始める原因となりました。
2時限の中頃には、彼女の内股はすでにびしょぬれでした。

3時限目、幸運にも、彼女は授業がなかったので、濡れた
局所と脚を掃除するために洗面所に向かいましたが、途中で
リサが、洗面所使用を厳禁したのを思い出し、やむなく教室へ
戻り、ドアをロックした後に太腿と女陰を乾かすためにクリ
ネックスを使用しました。
(もうこんなに熱くなっているわ・・、この状態で一日を過
ごすなんて無理よ・・)
拭いても拭いてもこみ上げてくるしたたりに、彼女は呆然
としていました。
次の授業が始まる直前に、彼女は再び女陰を乾かしましたが、
授業終了までにはすっかり元の木阿弥で、ずぶぬれになってい
ました。
幸いなことに次は昼食だったので、メアリーは再び女陰と太腿
をクリネックスで乾かしたあと、職員用昼食スペースに移り、
そこで、 リサが詰めた弁当を開いたのでした。弁当の中には、
手紙が入っていました。

**********************************************************
いとしいペットへ
コンテナの中の「サラダドレッシング」をすべて使用すること
                                 L より
**********************************************************

メアリーはす速く手紙を折り重ねて、彼女のポケットにしまい
こみました。 サラダ・コンテナーを開き、手紙に書いてある
「サラダドレッシング」を見た時、メアリーはもう少しで失神する
ところでした。
昨夜の戦利品?例のゴム製品が、彼女のサラダの上に直接置かれて
いたのです。
714px-Semen_ejaculated_in_a_condom.jpg

昨日の屈辱がよみがえってきて、身体全体がカッーと熱くなりま
した。せっかくおさまっていた滴りは再び勢いを増し、女教師は、
内股が濡れる感触をはっきりと自覚しました。
しかし、選択の余地はありませんでした、彼女は注意深くゴムを
圧搾しサラダ上にかけると入れ物の底にゴムを隠しました。
(これを、食べるの?ここで?わたしが?)

彼女には、これが現実の出来事とは思えませんでした。たとえ
彼女が何を行っているかそれらが分からなかったとしても、学校で、
しかも教師仲間の前で、見知らぬ男の精液を、サラダドレッシング
として食べるなんて・・・・たとえ強制されたにせよ、こんなこと
をするところまで堕ちたのか・・・彼女は地獄の底にひきずりこま
れるような屈辱感と戦いながら、話しかけてくる同僚をさりげなく
かわし、椅子をすすめる同僚に、
「ありがとう、でも背中を痛めてしまって、立っている方がいくら
かましなの」
といってその申し出を断わり、メアリーはタイミングを
はかると、眼をつぶってサラダを口に運びました。こみあげてくる
嘔気と闘いながら・・・
 昼休みに教室でオナニーするため、メアリーは速く食べなければ
なりませんでした。
 教室へ戻った時、彼女はこみ上げてくる自己嫌悪にさいなまれま
した。
 (神聖な教室で、昼間からオナニーするなんて・・・)

  しかし、彼女はドアをロックしました、そして、ドアから遠ざ
かって立ち、ずぶぬれの女陰の奥深くに巨大な黒いdildoを滑らせた
のでした。でも・・・なんと3回出し入れするだけで、彼女は、絶頂
をむかえそうになってしまい、大変な自制心を発揮してその行為を
中止し、小物入れの中にdildoを戻したのでした。



 彼女はす速く体を拭きましたが、内股を清潔にし終わると同時に
始業のベルが鳴り リサが教室に入ってきたのでした。リサはメアリ
ーの近くによって、
「お弁当はどうだった。」とささやきました。
 メアリーは顔を赤らめました。その顔を満足そうに見ながらリサ
は席につきました。他の生徒も教室に入ってきます。

「あら、何か匂うわ、ねえ、先生。」
リサは調子を変えて大声で尋ねました。

 メアリーは、ある芳香に気がつきました。次に、彼女は、それが
セックスの匂いであることを理解したのです。絶えず愛液を漏らす
女陰と彼女が使い果たしたクリネックスは、夫と熱い一夜を過ごした
寝室のように彼女の教室に臭いを漂わせていたのです。

赤い顔をさらに赤くしえ、メアリーはかろうじて答えました。
 「そうね。あとで用務員さんにちゃんと掃除してもらいましょう。」
彼女は午後に授業ではまったく集中することができませんでした。
その日の終わりに、リサは教室へ来て、彼女の乳首からバンドを取り
除きました。 遮断された血液が再び乳首に流れ込んでくる感覚に、
彼女は膝が崩れそうでした。

「例のゴム製品は、何も包まないで、そのままごみ箱にを捨てておい
てね、そうすれば用務員のBubbaにもわかるでしょう。エイミーはもう
授業が終わって車でまっているわ。行きましょう。」

 リサは、自動車へ行く途中、メアリに、ジムでの運動に関する注釈
を渡しました。
 女教師は、ポケットに紙切れを滑り込ませます 。
ジムにメアリーを降ろしてリサは再び走り出しました。
 「きっかり2時間後に迎えに来るわ、C夫人。」

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第40章 ジムからモールへ

メアリーは、ジムに入り、署名し、ロッカールームへ行きました。
 彼女はノートを読みました。

***********************************************************
いとしいペットへ
シャワーを浴び、髪を整える目的以外の化粧室使用は厳禁する。
アナルプラグは化粧室でなく、更衣室で取り去ること。
昨日と同じ練習1時間に加えて腹筋15分間、大胸筋15分間の運動
を行うこと。
シャワーを浴びたあと、化粧室でアナルプラグを戻し 2時間後に
出口にいること。

                            L 
*****************************************************

 更衣室は混雑していました。
言われたことを全部こなして2時間後に外に出るためには時間
の余裕はほとんどありません。
 メアリは、化粧室の一番奥の狭いところで着替えました。幸い
人が少なかったからよかったものの、その位置ですら、だれかに
注視されれば、彼女が何をしているかが一目瞭然です。
 メアリーはロッカーを開けて、その戸に隠れるようにして、す
速くアナルプラグを取り除き、ロッカーにそれを押し込みました。
プラグ効果で、彼女の括約筋が緩んでいたせいか、プラグの取り
出しは最初より容易になっていました。

 きついレオタードおよびspandex性ショーツにすばやく着替え、
メアリーは規定された運動プログラムを行いました。すべてを終
えた時、彼女の陰部は、レオタードで摩擦されてずぶぬれでした。



 残された時間は10分しかありません。すばやくシャワーを浴び
て髪の毛を乾かし支度をして化粧室に入った時、もう残された時間
はほとんどありませんでした。
 しかし、化粧室は込み合っており、そこでプラグを戻すことは不
可能でした。
 彼女は、ロッカールームに急ぎ服を着たあと、あたりを見回しな
がら、スカートの後ろをまくりあげて急いで潤滑液をつけるとでき
るだけ目立たないようプラグを肛門に挿入しました。
 緩んだ括約筋をプラグが通過して、肛門にそれがおさまった時、
彼女の唇から、 小さな息切れはもれました。所持品を集めて出口に
急ぎます。時計を見ると12分の遅刻でした。
 出口近くに駐車している車を見つけ、メアリーは急いで駆け寄り、
ドアを開けました「遅刻して本当にごめんなさい、 みんな私のせい
です」 自動車へ滑りこみながらメアリーはあえぐように言いました。
 「問題ないわよ、ママ。」エイミーは言いました。
リサは冷たい視線を浴びせただけで、何もいいませんでした。
車を駐車させたあと、リサはエイミーにレストランの席をとって
きて、と命じました。エイミーが見えなくなるとすぐに、リサはメア
リーの顔に平手打ちをくらわせたのです。
「私を二度と待たせるんじゃないわよ、ペットのくせに。今夜は覚悟
しておくのね。」
リサは、頬をなぜて立ち尽くす女教師を放置して、大またに歩いて
いってしまいました。
 メアリーは急いでリサ追いかけてようやくレストランの前で追い
つきました。レストランへ入った席を決めた後、リサはさっさと座席
にすわり、メアリを長いことテーブル近くで立たせていておき、不安
な顔色を楽しんだあとで、言いました。
 「なぜ、エイミーの隣にすわらないんですか、C夫人?」
 眉間に不安感をみなぎらせた女教師は娘の隣りにぎこちなく座りま
した、そしてエイミーが洗面所に行った間に、リサに強制されるまま
にレタスサラダと果物カップを手ずかみで食べたのでした。
 「あら、ずいぶんお腹がすいているようね、C夫人。昼間に特製ド
レッシングをかけたお弁当を食べたのに・・・やっぱり本物のスペ
シャルドレッシングじゃないとお気に召さないのかしら?」
 メアリーは顔を真っ赤にしてうつむくだけでした。
 その後、リサとエイミーは、デザートを含む十分な食事を食べま
した。メアリーはまたしてもダイエットを口実に、それを見ている
だけでした。

 「さあ、あなたを驚かせるお知らせがあります、C夫人。エイミーと
私は、あなたの変身が達成されるために、髪を専門的に手入れする
必要があると決定しました」と夕食後リサが言いました。
 メアリーは、何をいわれているのかよくわかりませんでしたが、
とにかく「ありがとう」と単に言いました。

 3人は奇抜なスタイルで若者に人気の美容室に行くことになりました。
リサがスタイリストと話している間、メアリーは店の奥にある椅子に案内
されたので、話している内容はわかりませんでした。
 「さあ、はじめましょうか」
 女性の美容師が、メアリに話しかけました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第41章 イメージチェンジ

「2人はどこにいったのかしら?」
不安そうに尋ねるメアリに、美容師は1時間たったら
戻る、というリサの伝言を伝え、微笑みながら言いました。
「お茶はいかがですか?」
本来はリサに断らなくてはいけないのですが、運動の後で
で喉が渇いているメアリーには拒みきれませんでした
「ありがとう、いただくわ。」

美容師は、椅子を倒し、メアリを仰向けにしてヘアメイクを
はじめました。
「お疲れなら休みになってはいかがですか?時間がかかり
ますから」

 メアリは、「さあどうぞ」というスタイリストの声で起きるまで、
50分も寝込んでしまったのです。お茶の中に眠気をさそう
ハーブが入っていたことは後で知らされましたが、たとえ眼
をさましたままでも結果はそう変わらなかったでしょう。鏡を
見たとき、メアリは凍りつく思いでした。
「これが、私?」
髪は非常に短く刈り込まれていて、そのスタイルは、10代なら
ともかく、35歳の既婚の女教師としては到底受け入れることが
できないような代物でした。
kimstewart.jpg


「どうですか、とってもセクシーですよ。」
「あの、リサは・・連れの少女はどんな注文をしたんですか?」
「ええ、貴方が、飛び切りセクシーな髪型をご希望だと・・
ごめんなさい、気を悪くなさらないでね、お連れの言葉をその
ままお伝えすると、『まるで娼婦みたいに、淫らな感じ』を
ご希望とお聞きしたんですけど・・」

 メアリーはもう少しで気を失うところでした。

更にスタイリストは言いました。「連れの若い女性は、さらに
あなたの耳にピアスをつけるように要求したのですが・・どう
されまか?」
メアリーは、耳たぶにすでにピアス穴を開けてあるので、
彼女が言うのは、もうひとつどこかに別の穴をあけるのだろう、
と考えたので・・・
「すべては彼女たちのいう通りにお願いします。」
「では、この承諾書にサインをお願いします」
メアリーはよく確認せずにサインをしました。

 しかし、それは間違いでした。スタイリストは、両耳に、なんと
5つの穴を新しく貫通させ
たのでした。しかもそのうちひとつは耳の一番高いところに・・
装着されて金のピアスリングは、短いスマートなヘアー・カット
のため遠くからでもはっきりわかりました。
piasu.jpg


エイミーとリサが戻ったのはちょうどその時でした。
「WOWママ」エイミーは叫びました
「なんてクールなの!!」

リサは当惑した教師に無言で微笑んだだけでした。
リサは、友達に会いたいというエイミーを1時間後に戻ってくる
という約束でミュージックストアに送り出しました。
 リサは代金を支払うためにメアリーとレジに行き、「金曜日の
6:00に完全なボ永久脱毛処置の予約をとりなさい」と彼女にささ
やき, メアリは命じられたとおりにしました。

その次に、リサはメアリーを宝石店へ連れて行き、「ペット」という
字が入ったアンクレットをさせたのでした。「今夜あなたは罰を
受けたあと、あれを身につけることになるのよ」

リサは当惑する女教師の表情を楽しむようにささやいたのでした。


 最後に出かけたのは「リミテッド」・・・そうです、以前、
メアリーの新しい衣装を購入した、十代の若者衣料品の専門店です。

リサは、メアリーにサイズ8のローライズジーンズを渡しました。
「ためしてみて。」
メアリーは更衣室に行き、ジーンズを苦労して着ました。しかしきつ
すぎることは誰の目にも明らかでした。以前の買い物の時、ヒールを
履いて更衣室の外でリサにみせたことを思い出したメアリーは、
同じく、更衣室の外で、リサのチェックを受けました
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「いいわ、元の衣装に着替えて、お店の正面入り口にいらっしゃい。」
着替えて、正面入り口についたメアリに、リサは買い物バックをわたし
たのでした。
「はい、あなたの変わりに買っておいたわ。」
(メアリーは中身を見ませんでしたが、バッグの中身は先ほどのより
さらに一回り小さいサイズ7のジーンズに1枚の大きなT-シャツ
でした )。

エイミーと合流して3人は帰宅の途につきます。帰宅後メアリーは
まるで幼いk少女のように罰せられるだろうと覚悟していましたが、
罰の内容が少女が受けるものとは全く違うことは明らかでした

 夜遅く疲れきったエイミーはすぐに自室に向かい、あっという間
に眠りにつきました。 リサは、エイミーが眠っているのを確認した
あと、メアリに、懲罰の開始を告げました。
メアリーは衣服を脱ぎ、5インチのヒールに履き替えて、首輪をつける
と直ちに部屋に入りました。 もうこれ以上ご主人様の怒りを招きたく
なかったのです。

リサは10分後に寝室に入ったとき、女教師が、5インチのヒールを
はき首輪までつけて素っ裸で直立不動で待っているのをみて、ひそ
かに微笑みました。リサは乳房をもみ上げ、 乳首をつかむと、涙が
メアリのほおを下って流れるまでそれをはさみ、ねじりあげたので
した。
「私を二度と待たせるんじゃないわよ。 わかった?」
両乳首を残酷にねじりあげながらリサはいいました
「はいサイモンさん、あなたのペットは二度とお待たせしません。
心から反省しています。」
女教師は泣きながら言いました。
リサは彼女のペットが、果たすべき役柄に容易に滑り込んでいる
ことを喜んでいました。
(さすがに飲み込みが早いわね)
「じゃあアナルプラグをはずしてごらん、ペット。」
リサは注文しました
メアリーは後ろに手を回し、彼女の肛門からのプラグを滑りださせ
ました。
「さあ、ペット、あなたの口にそれを入れなさい、声を出しては
だめよ。」
メアリーは、彼女の口にアナルプラグを入れようと試みました。
こみ上げこみ上げてくる嘔吐感と戦いながら・・・・。
リサは残酷な微笑をたたえて、その姿をみています
とうとうメアリーは口にプラグ全体をふくみました。もう口の中は
いっぱいでした
「ほほを床ぴったりとつけ、脚を開いてお尻を突き出す。手は脚の
間に置く。」
メアリーは屈辱的な姿勢を要求しました
「ペット、もっと脚を広げなさい。」
メアリーは脚を広げました。また、彼女の肛門と女陰は、全く露出
されました。

「あなたは私を待たせるという大罪を犯し、私を非常に怒らせた。
でもその他の点ではなかなかがんばったことは認めてあげる。
だから今日の罰はあなたが遅れた12発のスパンキングだけに
しておいてあげるわ。1分が一発って計算ね。
それに、痛みに耐えられるように、あなたは女陰にdildを入れ、
自分で出し入れしなさい。でもクライマックスをむかえるのは
禁止。わかった?」

口をプラグで満たされて、ものが話せないのでメアリーはうなず
いただけでした 彼女はdildoをとりました、また彼女の濡れた
女陰にそれを滑り込ませます。 6インチサイズが容易に中に
滑りこみました。

バシン、尻に一発目のスパンキング

「Muhhh」メアリーはうめきながらdildoを中に外に動かしました。
6発目を迎えたとき、dildoのサイズは8インチまでアップされま
したが、あっけなく彼女の穴の中に消えていました。 それは
彼女の記録とタイになりました。
彼女の尻はdildoの動きとともに、まるで、スパンキングの道具
を向かえるように動くのでした。 彼女の尻も体は燃えるようでし
た。サイズはとうとう9インチまでアップしましたが、女教師は
なんなく穴を出し入れしていました。 リサは、彼女の女陰から
dildoを引きぬき、残りの6回のスパンキングを行ったのでした。
メアリーの身体の下のカーペットには2箇所、ぬれた染みが
できました。一方は彼女の涙の、他方から、彼女が女陰から
漏らした、淫液の跡でした。リサは メアリーの手首を背中で
縛り上げ、5:30にアラームをセットし、さらに右の足首にさっき
購入したばかりのアンクレットをセットしました。
「絶対にこれをとっちゃだめよ。 明日の朝、起こして頂戴。
手錠はそのとき
はずしてあげる。」

隷属女教師M 転落の軌跡 第42章 止まらぬ滴り

翌朝目覚めた時、メアリの口はまだプラグでふさがって
いました。なんとか立ち上がってリサの部屋までたどり
つくと、「ご主人さま」に声をかけ、ようやく手錠をは
ずしてもらったのでした。 彼女の口は一晩中伸ばされて
痛みました。しかし、それを除いても、彼女は疲れ果て
ていました。

水曜と木曜は比較的平穏に過ぎました。
エイミーに特別な課外活動がなく、ほとんど家にいたので、
メアリーはアナルプラグを免除され、乳首を乱暴に扱われ
ることもありませんでした。不十分な食事と毎日の運動は
メアリーにとって苦痛でしたが、体重の減少とスタイルの
改善につながったことは事実でした。彼女の脚はハイヒール
で痛めつけられていましたが、この2日に限っては、エイミ
ーがいつもまわりにいたかおかげで、3インチのヒールです
んでいたので、少しよくなりました。しかし、肉体的には
好都合でも、メアリには不安な日々でした。なぜならリサ
はメアリを放置した一方で、エイミーとずっといっしょに
いたからです。

 しかし金曜の朝、事態は一変しました。朝食の後、彼女は
部屋へ連れて行かれ、彼女の女陰にBenwaボールを挿入する
ことを強いられたのです。
「なんですか、これは?」
メアリは思わず叫んでしまいました。

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「今にわかるわ・・・これを一度味わうと、離れられなくな
るんですって。いつも股間が
埋まっていないと寂しくて寂しくてたまらない身体になるそ
うよ。あなたもそんな風に
なりたいでしょ。」
首を横にふるメアリーを楽しそうに見つめながらリサは言い
ました。
「さあ、早く入れてみて頂戴。」

それはまったく初めての体験でした。最初は不自然な感じが
強かったのですが、自分の内部深くボールが移動することは、
極度の興奮をもたらしました。10歩ほどあるいたところで突然
今まで経験したことのない快感が襲ってきて、メアリーは
「アァー」と叫んだきりとても立っていられず四つんばいに
なってしまいました。

「ね、素敵な感覚でしょ?それにしても惨めな格好ね。まさか
学校でも評判の名教師がその格好で登校するわけにはいかない
でしょ、立ちなさいよ。ふふふ、そう、ちょっと姿勢を変える
と、中でしっかりスイングするでしょ。でもクライマックスを
むかえるのも、局所を清潔にするのも禁止よ、ペット。 いい
気になって滴たらせないことね。」

リサは、淡青色の短いスカートと淡青色のキャミソールおよび
白いブラウスを選びました。 もちろん、淡青色ガーターベルト
および白いストッキングも用意されていました。 その上、リサ
は、4インチのヒールを学校に履いていくようにメアリーに命じ
たのです

「お手洗いにもいっちゃだめよ、でも、グラス6杯の水を飲むこと
も忘れないでね。」

服を着替え、自動車に乗り込む時点ですでに、メアリはラブジュ
ースが太腿を滑らかにすべり落ちるのを感じていました。 学校
へ到着した時には、スカートの染みについて心配しなくてはなら
ないほどでした。学校に到着するのと同時に メアリーは教室に
急ぎました。 彼女は動かず立ち続けていなければなりませんで
した。少しでも動けば、内部のボールが振動して彼女の陰唇を
刺激し、ラブジュースを流れさせます。 最初の授業終了までに、
彼女の内腿はずぶぬれでした。ストッキング上部の染みは、
昼食後にはスカートの上縁までおよび、彼女のストッキングを
下って下に移ってゆきました。また、彼女は、それがスカート
の後ろを湿らせのではないかと非常に懸念していました。

リサは彼女にランチを与えなかったので、彼女は、職員の昼食
コーナーにいかず、教室に残りました。マスターベーションを
したあとでもなんとか体をコントロールしようとして立ち尽く
していたのですが一週間のみだらな調教は、彼女から自制心を
少しずつ奪っていたのでした。とうとう昼休みが終わりました。
メアリーは、多少感情をコントロールする術を獲得しましたが、
ボールは彼女のそんな努力をあざ笑うように動きをやめません
でした。リサのクラスは午後1番でした。学生がすべて着席し
た後、リサは手を上げます
「はいサイモンさん」。
「C夫人。この間と同じような 奇妙な匂いがします。」
リサはウィンクをしながら言いました。
「私はその問題に関して用務員と話をしましょう。」
メアリーは口ごもりながら言いました。
「できたら今日中にお願いします、C.夫人、この匂いは
おかしいです。」

午後の残り授業は、いつラブジュースの染みが見えるようになる
かという恐れと、脚の痛みでまるで拷問でした。 その日も終わ
ろうとする直前、彼女は、予算品目について議論するので放課後
にオフィスに来るようにと校長から知らせを受け取りました。
メアリーはもともとストッキングの頂上までずぶぬれだった上に、
校長のオフィスへ急いで歩かせられたために、身体の奥底で揺れ
るボールにより女陰にいっそう強烈な刺激を受けたのでした。

 オフィスでエイモス校長に面会した時、彼女は椅子を薦められま
した。二人は、彼女が次の学期用に購入希望を出した本について
15分議論しました。 終了後、彼女が立ち上がって部屋を出ようと
したとき、エイモス氏は言いました。」
「おや失礼した。水か何か椅子にこぼれていたようだね」
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「大丈夫です、ご心配なく。」メアリはようやくそう口にすると、
校長のオフィスを出ました。 幸運にも、だれにも会わずに教室に
たどりつくことができました。そこにリサは待っていました。
「こんにちは、ペット。 さあでかけましょう、私はあなたのワッ
クス処理約束時間を4時に変更したの。 自動車の中で待っているか
ら、早く匂いのことを用務員のBubbaに伝えて頂戴。」
メアリーはスカートを見ました。彼女が想像したよりずっと大きな
染みがスカートにできていました。 彼女の尻と、ストッキングが
スカート触れた正面の2つでした。彼女は書類で正面のスポットを
隠そうとし
ました。

彼は最初の部屋を清掃中で、C.夫人は、戸口の所に立って言いました
「ちょっとお話があるの、Bubba。」
「はいC夫人。 ご用件は何ですか。」
「学生が教室の匂いに関して苦情を言っているのよ、Bubba、それを
チェックしていただけませんか。」
「そうですね、確かに匂いますよ、C.夫人、私は、先日も何かの臭い
を感じました。」
メアリーは、「Bubbaありがとう」と言い残してその場を立ち去りま
したが、 染みのついた短いスカートで覆われた尻が揺れて遠ざかっ
ていくのをBubbaが注視していることに気がつきませんでした。

メアリーは自動車の乗り込みながら言いました、
「サイモンさん、あなたのペットはサロンへ行く前にあの、つまり
・・局所を清潔にすることを懇願します。」
「問題外ね」とリサは言いました。「私たちは時間がないの」

リサは当惑した教師と美容サロンに入っていきました。 ワックス
処理担当の女性と話すのはもっぱらリサでした。
 メアリは、服を脱いで、テーブルに横たわりましたが、何が話され
ているか、まったく聞きとれませんでした

リサはメアリが横たわるテーブルのすぐ脇に席に座り、脚や、陰唇、
脇の下に熱したワックスがかけられるのを見ていました。

 係りの女性はメアリーを無視してリサだけに話しかけました
「ここで非常に湿っているので、ワックスを効かせるためには乾か
さなくちゃなりませんね。」
メアリーはテーブルの下でもぐりたいほどの恥ずかしさを覚えました
係りの女性が、陰唇のあたりの作業をするたびに、中のボールが蠢き、
せっかく乾かした陰唇にラブジュースがあふれる、その現象が繰り返さ
れました。係りの女性からみれば、どう見てもメアリだらしのない娼婦
そのものでした。 いつもより倍の時間をかけ、ようやく規定の処理が
終わりました。服を着せられたメアリーは、係りの女性がリサに話し
かけるのを聞きました。
「彼女はレズなの?ちょっと触るだけでものすごく滴らせるのよ。」
「さあ、どうかしら?先天的に淫乱なんじゃないの。」
リサは聞こえよがしにいうのでした。
「次の処理のために3週間後にまた彼女をつれてきて。」
メアリーは代金を支払い、自動車に急ぎました。ワックス処理と
ボールからの刺激で、彼女の陰唇はメアリの心をかき乱し続け
ました。

リサはジムでメアリーをおろすと、 化粧室でボールを女陰から取り
出し、運動をし、2時間で外に戻るように命じました。 メアリーは、
ジムの入り口で署名したあと、化粧室に急ぎました。幸い誰もいな
かったので、スカートの下をまさぐると、身体の奥から銀のボール
を掘り出しました。 ボールをバッグの中にしまい、着替えて運動プ
ログラムを済ませ、シャワーを浴びて髪をセットして外にでたのは
約束の1分前でした。幸いなことに、リサは、ボールを陰唇の奥へ
戻すことを命じていませんでしたが、股間をしめあげるレオタードが、
代わりに彼女を興奮させ続けたのでした。

 2人が家へ到着した時、リサは、エイミーがまた週末、友達の
家で過ごすつもりであることをメアリーに告げました

(まだ地獄の週末になるのだわ)。
メアリーは、絶望感に襲われました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第43章 ダンスホール

メアリーは、衣服を脱ぎ去ることを命じられ、その髪型は
野性的なスタイルに変えられました。
イヤリングは繊細な細いものから、外形がその重さで
変わるほど、大きな輪をもつピアスイヤリングに変更され
ました。 次にリサはアナルプラグをミディアムサイズに
変えるように命令しました。
教え子の前で女教師は肛門により大きなプラグを入れ
ようと努めました。ようやくプラグをはめ込んだ時、メア
リは括約筋がさらに伸ばされ、以前のより小さなタイプで
は届かなかった部分までプラグが届いたことをはっきりと
自覚したのでした。
その後、リサは、すでにずぶ濡れの陰唇の奥にバイブ
レータを入れるようにメアリーに命じました。

 メアリーは、新しいジーンズをリサに渡しそれを履く
ように命じたのでした。店において非常にきつかったもの
よりさらに一回りサイズの小さいジーンズです・・それは
もう格闘でした。
体をねじり、ひっぱりあげ、たぐりよせてどうにかジー
ンズをはいたのですが、その結果、プラグとバイブレータ
の効果がいや増したことはいうまでもありませんでした。
「ほら、もっとお腹を引き締めて!!」

tight-jeans.jpg


リサがジッパーを引き上げて、完成です。移動ができな
いのはもちろん、息すらできないほどでした。 キツいジー
ンズが、プラグおよびバイブレータをそれぞれの穴により
深く挿入する結果になったことは言うまでもありません。

 その後、メアリーは、リサが彼女に渡したTシャツを着た
のですが、それは、下半分が大きく切り取られており、メア
リの乳房の下がほとんど見えるほどでした。
5インチのヒールを履いてメアリの外出支度は終わりました。
リサはメアリと対照的に、クラシックでエレガントな服に着替
えました。首輪からのびる鎖をひいて女教師を自動車に
乗せ、無言のまま車を走らせていきます。
メアリーは、どこに行くか分かりませんでした。 1時間
以上運転した後で、リサが車をとめたのは、21歳未満の
若者専用のダンスクラブの駐車場でした。




「さあ、行きましょう。」女教師は気が動転していました。
「サイモンさん、あなたのペットはそこに入ることができません。」
「できるわよ。 ホールは暗いし、とても広いわ。 それにそんな
格好でしょ。誰もあなたを35歳の女教師とは思わないわ。さっさ
と首輪をとって。財布は置いていきなさい」自動車から出た後、
リサはメアリーに次の指示を与えました:

 1. 誰とでもダンスをし、相手のしたいようにさせること
 2. すべての種類のダンスをすること
 3. ちょうど真夜中に適当なパートナーを見つけて出てくること
 4. 好きなものを何でも食べてもいいけど、少なくともソーダを
最低3缶飲むこと
 5  どんな状況の下でもお手洗いにいくのは厳禁

「でも、サイモンさん、あなたのペットはお手洗いに行かないと
大変なことになります」
「私の指示が聞こえなかった?今すぐ内に入って楽しむのよ。
そして一晩中これを口に含んでいること」
 女教師にゴムのパックを渡してリサは言いました。
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 一歩ホールに脚を踏み入れた瞬間から、メアリーの大胆な衣装に
引き寄せられるように希望者が次々に 近ずいてきました。早く踊る
ときには、メアリは短いトップの下で移動する胸のために注意深く
動きました。
  ゆっくりとしたダンスの時には、男の子たちに彼女の尻を触らせ、
胸をもてあそばせたのでした。その間、ずっとプラグとバイブレータ
はきついジーンズの内で彼女を内部から刺激し続けていたのです。
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 ソーダを飲むために一休みした時、彼女は、ジーンズがすっかり濡
れていることに気がつきましたがホールが暗くて幸いでした。


 約2時間の後、彼女の脚はもうくたくたで、痛みも猛烈でした。空腹
でしたが、ジーンズはきつすぎて何も食べられませんでした。実際
ソーダを飲むだけでもジーンズはさらにきつく感じられたのです。
 夜がふけてくるにつれ、メアリはしだいに大胆になり、ダンス・パー
トナーの手を誘導することを覚えました。彼の手を胸に置き、乳首を愛
撫させたりして、しかもそれを楽しんでいる自分に気がついてメアリは
深く恥じいったのでした。
 真夜中が近くにつれ、メアリはリサに言われた通り、連れ出す候補
を探しはじめました。
 彼女は、20歳くらいの背の高い筋肉質のブロンドの男の子に決め
ました。彼とは3回ダンスをしましたが、彼はとても紳士的で、身体を
触れ合わせる遅いダンスで、彼の男性自身が固くなった時でさえ不
適切なことは何もしませんでした。
 真夜中の直前、メアリは、彼女と外に出て、車まで送ってくれるよう
に彼に依頼しました。 彼にはもちろん異存はありませんでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第44章 少年たちへの奉仕

2人が自動車に到着した時、リサはもう一人の少年と
そこにいました。
「こんにちは、ペット。」 リサははっきりとそう
よびかけました

 当惑したメアリーは答えました
「こんにちは、サイモンさん。」
 リサは友達を紹介し、メアリーに彼女が連れて来た
少年を紹介させましたが、メアリは彼の姓さえ知りま
せんでした。
 リサはメアリーに首輪を渡し「この私のペットは、
私のすべての命令に従うように訓練されているの」
と少年たちに言いました。

 少年たちは、女教師が首輪をみずからの手で装着する
のを口をあけて見ていました。
 「シャツを脱いで、少年にオッパイを見せてあげなさい
よ、ペット。」
 メアリーはゆっくりt-シャツを上げて、胸を露出
しました。少年たちは、露出された胸と、その中央に
ある無残にはれた乳首を凝視しました。
 「いいわよ、好きなようにして」とリサは言いました。
 少年たちは、その言葉が終わらないうちに 胸をこす
ったりもんだりして、もてあそんだのでした。そこが
駐車場の隔離した場所で幸いでした。 うめき声が無意
識に彼女の唇から漏れてしまいます。(いけないわ、
少年たちにこんなことをされて感じてしまうなんて・・・
でも・・・)肉体が理性を裏切ることを彼女は思い知ら
されました。

「あなたたち、もう彼女の穴に突っ込みたくてたまらな
いでしょう。でも残念ながらそれは駄目なのねえ、ペット、
なぜ男の子たちにそれができないのか、説明してあげて頂戴。」
 震える声で、メアリーは、「私は後ろの穴にプラグを、
前の穴にバイブレータを入れているの」とささやきました。
リサは、首輪の鎖を鋭く引きながらいいました、「もっと大
きな声で、正しく言いなさい、この淫売。」
 メアリーは声を大きくして、「サイモンさんのペットは前の
口にプラグ、前の口にバイブレータを入れています」と涙を流し
ながらいいました。
「それを見たいな」と少年のうちの一人が言いました。
「だめよ。でも、きっとペットは、その代わりにあなたのコック
をしゃぶりたがっているわよ。 それが許されるかどうか、彼らに
尋ねてごらんなさい。」
 女教師は、「ペットはあなたがたのコックをおしゃぶりさせて
いただけますか。」と尋ねました。

 「もちろん」少年たちは声を合わせて言いました。
 リサからみつめられながら、メアリーは膝を折ろうと努力しま
したが、 ジーンズはきつくてそれはとても困難でした。 彼女は
手を伸ばし、最初の少年のズボンを開きました。
 彼女の理性は、駐車場で、胸を露わにした惨めな格好で、少年
のコックを吸引するためひざまずいている、自分の姿を信じられ
ませんでした。
 しかし、彼女の肉体は、もう少しで爆発するほど感じていたの
です。彼女の乳首をはさみながら、最初の少年は彼女の口の中へ
精を放出しました。第2の少年のコックは1番目よりはるかに大きく、
また、彼が教師に対する哀れみを少しもみせずに、彼女の喉奥深く
コックを挿入したので、メアリは窒息しそうでした。
 彼は自分をコントロールする術を心得ていたので、彼女は、彼の
熱い滴りを喉の奥に感じるまで、10分間も彼のコックをしゃぶらせ
られたのです。
 彼女は気づきませんでしたが、第2の少年のおしゃぶりをしてい
る間、彼女はまるで、挿入を催促するように腰を前後にゆさぶって
いたのでした。 第2の少年がズボンの中に縮みこんだコックをしま
いこんでいる間も、メアリは彼女の口から精をしたらせながら、駐
車場の硬いアスファルトの上にひざまずき続けましたのでした。

「彼女はほかに何をするんだい。」男の子が尋ねました。
 リサは自動車に戻ると、フラシュライトであごから精を流れ落と
しながらひざまずくメアリの姿を浮かびあがらせました。
 「立ちなさい、ペット。」メアリーは立ち上ろうと努力しました
が、フラッシュライトのため、彼女のジーンズの股の部分を中心に
染み広範囲に広がっていることは誰の眼にも明らかでした。
「男の子のコックをおしゃぶりしただけで、そんなに濡れるなんて、
淫らな女でしょう。」
「今夜の思い出にあなたにもう1つやってほしいことがあるの。」
リサはメアリーの耳へささやいきました。

 その言葉が、メアリをどんなに打ちのめしたかは、表情の変化で
はっきりとわかりました。
 彼女は首を横に揺さぶりました。 厳しい顔つきで、リサはメアリ
の頭を縦に動かし、無理やり承諾させたのでした。
 メアリーは降参しました。 彼女は脚を広げました。リサが股の上
の光を当てた後、彼女は拡張した膀胱を緩めました。小便がバイブ
レータのまわりを走り、かつ彼女のジーンズを浸すのをメアリははっ
きり感じました。
 少年たちの無遠慮な嘲笑を浴びながら、メアリは暖かい液体が踵
までずっと脚を流れ落ちるのを感じていました。
 彼女の顔は深紅色で、彼女の体は当惑で揺れました。

 最後に液体の流れが止まったとき、リサは少年たちに言いました。
「今度はあなたたちの番よ。」
一人の少年が進み出ました。ジーンズの前をあけた少年はおずおずと
開けたメアリーの口の中に放尿したのでした。

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 彼女はメアリーの脱ぎ捨てたシャツを拾い上げ、ずぶ濡れのジーン
ズで座席を汚さないように、それに使いなさいと命じてペットにトス
しました。
 その結果メアリーは上半身を露出したままでドライブすることにな
りました。座席の隅ですすり泣きながらも彼女のジーンズにはさらに
染みが広がっていったのです。

隷属女教師M 転落の軌跡 第45章 地下室での出来事

車が止まったのは驚いたことに自宅ではありませんでした。
最初はそこがどこだかわからなかったメアリですが、とう
とうたどりついたのはリサの実家だと気がついて愕然としま
した。
リサは小便まみれの女教師を、自宅の地下室にひいていき、
そこで、横4インチ、縦3インチで高さ3インチの金属性の犬
用檻に入るようにメアリーに命じたのでした。
305.jpg

メアリーはかごへ這いました、リサがドアをロックした後、
彼女は、疲れきって睡りこんでしまったのです。ジーンズは
まだ濡れたままですし、彼女の前後の穴はふさがっていました。
しかし、彼女は眠らなければなりませんでした。

どれくらいの時間眠ったのでしょうか、彼女が起きた時、
まだあたりは暗く、また階上からの音はありませんでした
。地下室のどこかから柔軟な呼吸を聞きましたが何も見えま
せんでした。
寒さでひとりでに身体が震えます。檻はせまくて動き回る
余地はほとんどなく、堅くてきつく、おまけに小便の臭いが
するジーンズ以外に、彼女の身体をおおうものは何一つなか
ったのです。
小便の匂いはひどいものでしたが、つかれ切ったメアリは
再び眠りこんだのでした。

 メアリーは、ホースからの冷水でたたき起こされました。
リサの母親が、彼女の裸身に、直接ホースからの冷水をあびせ
かけていたのです。 冷水は彼女の露出した胸を刺し、すぐに、
今まで以上の震えが彼女を襲いました。

896.jpg

「なんて臭いだろうね。これが少しはきれいになるだろう、
でも あんたはあちこちの穴から漏らし続けてるから、そこも
水で綺麗にしないとね。」

冷水をあびせられるメアリーは、もはや犬檻の中で震える物体
でした。

しばらくして、リサの兄が階段を下って来て、部屋の反対側の
檻に行きました。
 メアリーは別の檻があることに初めて気がつきました。リサ
の母親は檻の戸を開けると、首輪の鎖をつかむと、女教師を引
きました。 メアリーは別の檻から裸の若いブルーネットの女性
がゆっくりと這い出てくるのを見ました。
 「これがハナコだよ、マイクの現在の奴隷さ。ごらんの通り
のニホンジン。わざわざトウキョウから留学してきたのに道を
踏み外したってわけさ」 リサのママは言いました。
 女性たちは、視線を合わそうとしませんでした。
「彼女はここにきて、約1か月間になる。まあうまくいって
いるよ。 ここに彼女を連れてきな、マイク。」マイクはハナコ
に鎖をつけ、メアリーと母親のところに連れてきました。
 女性たちは、目線をあわさないように床を見ていました。メア
リーは、ハナコが6インチのヒールを足に固定しているのに気が
つきました。
 「ハナコ、キスをするんだ。」マイクは命じました。
 ハナコは身体を前に倒し、衝撃を受けて当惑している女教師に
彼女の唇をかさねました。ハナコは、メアリーの口に彼女の舌を
挿入しようとしました。 メアリーは驚いて口を離しました。

 リサの母親は、鎖をひと引きして言いました。
「聞きな、雌犬。私たちの言うことを聴かないなら、あんたの
娘をここにつれてきて母ちゃんといっしょにここに住まわすこと
もできるんだよ。」
「やめて、」メアリーを鋭い声をあげました。
「エイミーをまきこまないで。何でも 望むとおりにしますから。」
「それはけっこうだね、じゃあ、ハナコにキスするんだ。」
 メアリーはキミーに近つき、彼女の唇に唇を重ねると、彼女に
軽くキスをしました。
 「だれが、そんなお上品なキスをしろといった!」
 リサの母親はメアリの左胸にすばやい平手打ちを食らわせ、
ハナコは彼女を嫌悪して身震いするメアリーの口の奥深く舌を入れ
たのでした。彼女は、女性同士がキスするということなど、考えた
こともありませんでした。

  フラッシュ

 「そんな気のないキスで、あたしたちが満足すると思っている
のかい?エイミをつれてこようか?さあ、もう一度。」
  メアリーは、キミーが女性だという考えを捨て、自分の夫に
するつもりでキスをしました。その結果ハナコの舌が口の中を
蠢いたとき、彼女は、股間にラブジュースが流れ始めるのを
感じて愕然としました。

 キスはリサの母親が中止を指示するまで続けられました。
ハナコは口を僅かに離しただけだったので、二人の口の間には
きらきら光る架け橋ができたのでした。

 フラッシュ。

 「俺は、女同士が裸で抱きあうのが見たい。ハナコ、その女のジー
ンズを脱がせるんだ。」マイクは言いました。

 ハナコはメアリに近ずき、きついジーンズと格闘を始めました。よう
やくジーンズが太腿まで引きおろされた時、バイブレータは彼女の
濡れきって滑りやすくなった女陰から抜け落ち、床へ落ちました。
  彼女は信じられないような空虚感を覚え、および何かが彼女の
空の女陰を満たしてくれないかと心から思ったのでした。 ハナコは、
震える教師の脚からのジーンズをむき続け、とうとう彼女の足から
それらを引き抜きました。
 メアリーは呆然と立ち尽くしていました。
 そしてその前には、肛門にプラグをさし、ヒールを履いて、首輪をつけ
た有色人種の若い女性がいたのです。
 メアリーはマイクのママから胸に刺すような平手打ちを浴びせられ、
白日夢からさめたのでした。
 リサの母親は、先端に、バラバラの革紐のついた棒をもっていま
した。それはひどく痛みましたが、後には皮膚が赤くなるだけで、鞭の
ような傷は残りませんでした。
 「脚を広げな。」彼女は命じました。

 メアリーはその言葉に従って脚を広げ、一方マイクは、メアリの
アヌスプラグを(手を使わず)口で引き抜くようにハナコに命じました。
彼女は、肛門にハナコの息ずかいを感じ、プラグの近くで働く唇と
歯を感じました。
 ハナコが彼女の口でプラグを引っ張った時、局所に鋭い痛みを感じ
ましたが、それが抜き去られたときには、バイブレーターを取り去った
時と同様、耐え難い空虚感を感じたのでした。
  プラグとバイブレータから開放されればさぞかしすっきりするかと
思っていたのに、逆に空虚感を感じるとはなんということでしょう。
しかしそれは紛れもない事実でした。

 「いったい私はどうしてしまったのだろう」当惑した教師は考えま
した。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第46章 もうひとりの女奴隷

メアリーはテーブルに上方へ仰向けに寝かされました。脚を開き、
肩をテーブルにつけて左右の手を開き、その位置で固定されます、
頭は固定されなかったので、傍らの大きな鏡の中に彼女の猥褻な
姿、特にぽっかりと明いた2つの穴を、はっきりと見ることが
できました。

「あんたは昨日のデートにあんまり気乗りがしなかったと聞いて
いるよ、先生。 あんたはダンス・パートナーが、せっかくあんた
の身体を楽しもうとしているのに、そっけなくしたんだって?
ご主人様に小便をしろ、といわれたのに、それを躊躇したっていう
じゃないか。そのあげく あんたは床に粘液まみれのバイブレータ
を落として家の床を汚したじゃないか
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おまけに、ハナコとの、
あの気の抜けたプレイはなんだい?明らかに、あんたには罰が
必要だ、どう思うかね?」
 「ごめんなさい、サイモン夫人。でもお願いです。 私を罰さ
ないでください。」縛られた女教師は叫びました

 「私を女王さまとおよび、先生。」サイモン夫人は命じました。
 「はい女王さま。」
メアリーは速やかに答えましたが、どうしてリサがいないのかが
不思議でした。

「リサがここに来ない理由がわかるかい?」
「いいえ、女王さま、リサのペットは頭が悪いので難しいことは
 わかりません。」
「ふん、そうだろうとも。リサはエイミーが泊まった友人のうちに
 エイミーを迎えにいったのさ。もうすぐ帰ってくるよ。あんたは
何も知らない娘がいる家の地下室で調教されるってわけだ。」

メアリーは息が止まりそうでした。

 「よし、どっちか1つをお選び、先生。従順ということを学ぶ
ために、罰せられたいか、それとも今すぐあんたの娘をここに
呼んで、あんたのいまの格好を説明するか、どっちだい?」

 「エイミーをよぶのは勘弁してください、女王さま。」そのとたん、
乳首より下に、革紐の一撃が飛びました。
 「何をするな、なんて女王さまになんて口の聞き方だい。お前が
できるのは私の足を舐めて何をしてほしいかに私に頼むことだけさ」
 「私が従順になるために、私を罰してください。」 メアリーは足に
舌を這わせながら叫びました。
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 「よし、罰は行うよ。だけどあまり雑音を出しすぎないことだね。
そうでないと、上にいる連中にそれが聞こえるかもしれないからね 
(地下室が防音だということはメアリに隠されたのでした)。

 サイモン夫人が最初に行ったのは胸への革バラ鞭攻撃でした。
最初は巧妙に乳首を避けていましたが、最後に乳首に強烈な一撃が
加えられ、女教師は思わずうめき声を上げました。皮バラ鞭攻撃は
やんだ瞬間に、マイクは前進し、乳首クランプをはれた両乳首を取
り付けその間を短い鎖で結んだのでした。メアリーはうめきました。

 サイモン夫人はメアリーの広げられた脚の間に移動し、皮バラ鞭
をふるい続けます。
「本当にこれが好きなんだね、先生。びしょぬれじゃないか。」
 彼女は全身に痛みを感じる一方で、身体の内部から燃え盛るよう
な不思議な感覚を味わっていました。乳首は痛み、脚は耐え難く押
さえつけられ、革ばら鞭が恥丘を襲い、割れ目を皮鞭が這い回るなか
で彼女の女陰はピチャピチャと音をたてていました。目から涙を流し
ながら 彼女の体は徹底的に燃えていたのです。
「なんでもいうことを聞くんだね、先生」
サイモン夫人は尋ねました。
「はい女王さま」
 「じゃあハナコに頼むんだ、下の穴をfuckしてくださいってね、
先生」
サイモン夫人は要求しました。
 ハナコは、言われるままに、口枷型のディルドを装着します。

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 当惑した教師は言いました。
 「下の穴をfuckしてくださいっ、ハナコ」

 ハナコは彼女の脚の間に移動し、彼女の肛門にゆっくり彼の硬い
コックを挿入しました。
 それはプラグよりはるかに大きいサイズでしたが、しかし、割れ
目から流れ落ちていた彼女のラブジュースが潤滑油の役割を果たし、
コックの先端が、きつい括約筋を通りぬけることができたのでした。

 乳首の間に張られたチェーンをつかみながら、ハナコは身体を前
に進ませて、ついに彼女の腸の中深く、全コックを挿入しました。
脚の間の痛みはほとんど耐えがたいほどでした。
 メアリーは我を忘れていました。 同性に、しかもペニスギャグで
アヌスを突き上げられるなんて全く未経験でした。
 しかし、彼女は、ますます熱くなるのを感じ、びっくり仰天しま
した。ハナコがfuckしたのでアヌスだけであり、彼女の腫れ
あがった陰唇に触れさえしなかったのにorgasmを感じてしまったの
ですから。 もはや帰還不能点に達し始めていたときに彼女は、眼
の前にマイクのコックがそそりたっているのを見ました。

 「どうするんだい、先生。」
 メアリーにはもはや自分を抑制する余力はありませんでした。
思わずむしゃぶりついたのとほとんど同時にそれは彼女の口の
中で爆発したのでした。
 マイクは、コックを清潔にするようにハナコに命じ、彼女は躊躇
せずにそれを行いました。
「厳罰を受けたくなかったら、どうすればわかったかい?」
「はい、女王さま。」
「もう一ついっておく、自分のことは<リサのペット>というのを
忘れちゃいけないよ。」
「はい女王様、リサのペットは理解いたしました。」
「いいよ、ハナコ。メアリを開放しておやり。彼女が命令に従う
ことができるかどうか確かめなくちゃ。」
 ハナコはゆっくりとメアリーを解放しました。

 「お前を楽しませてくれたディルドも綺麗にするんだよ。」
マイクは注文しました。メアリーはひざまずき、ハナコの口から
そそり立つディルドに舌を這わせたのです 。

 フラッシュ

 「おまえのプレイをビデオにとったらどうかと思うんだよ。もう十分
な画像があるけれど、お楽しみのビデオをもっていてもいいと思う
んだ。お前は言われた通りのことを躊躇なく熱心に行わなければ
ならないし、微笑を絶やしてはならない。質問があるかい?」
「いいえ、女王さま。リサのペットには質問がありません。」
「よろしい。 第一に、ハナコがお前の髪をセットし、準備万端
整える。」
ハナコが彼女のヘアメイクをしているとき、メアリーは放心した
ように座りこんでいました。彼女の乳首はまだクリッピングされた
ままでした。

  鏡の中の自分を見た時、それがかつての自分の髪型に近い
ことに気がつきました。
 リサによってもたらされた変化(髪型、運動、減量)にもかかわ
らず、鏡に映っているが自分だと認識できることは喜びでしたが、
その一方で、もしビデオに出れば、正体がバレてしまうことになる
ことに気がつきメアリは愕然としたのでした。

 ハナコによるヘアーメイクが終了し、ビデオの筋を伝えられた
メアリーはすっかり逆上し、プロットを変えてくれるように、跪いて
頼んだのでした。マイクはメアリーが理性を回復するのを待って
いいました。

 「お前はそれをするしかないんだ。それとも、お前の代わりを
努めるものを誰か階段の上で探さなければならなくなるが、それ
でもいいのかい?」
マイクの言葉を聴いてメアリーは直ちに言います。

「ご主人さま、リサのペットはおっしゃる通りにいたします。」
「せいぜいがんばっておくれ。さもなければ私たちは躊躇なく
代理を探すよ。ハナコ、もう一度彼女のメイクアップをして、
撮影を始めよう。」

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第47章 教師役を演じるペット

ハナコはメアリーのヘアメイクをやり直し、彼女の髪の毛を真っ
すぐにしました。その後、サイモン夫人はメアリーにバッグを渡
し、内の衣服を着るように彼女に命じました。ハナコは無言で
部屋の反対側に立ち去っていきます。

メアリーはバックを開けて驚きました。
 「ああ、これは」

バッグの中には、黒いストッキングと黒いレース・ガーターベルト、
清楚なブラウス、それに彼女の好きな青い上着が入っていました。
それを最後に見たのはリサがクローゼットを点検した時のことです
が、メアリーにとってそれは、1世紀前も前のように感じられました。
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「どうしたんだい、そんなに驚くことはないじゃないか。ついこ
の間まで、ごく普通に着ていた服だろ?」

 サイモン夫人は下品に笑うと、姿見を指差しました。その服を着
て鏡に映ったのは昔のままの自分の姿でした。彼女がどんなに昔の
自分にもどりたいと思ったことか・・・しかし、それは普段の服装
ではなく、ある目的のために着用を許された「舞台衣装」なのです。
 「それを着れば、たとえ淫乱な場末の娼婦だって、いちおうお堅
い学校の先生に見えるよね・・・・衣装の力はたいしたものだ。」

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 そしてハナコが帰って着たとき、メアリーは呼吸が止まりそうで
した。
 彼女が着ていたのはエイミーのお気に入りの赤い服で、髪型もエイ
ミーそのものでした。
 そしてどんな工夫なのか、髪の色や瞳の色までエイミーそっくりに
変えてあったのです。最初彼女を見た時はエイミーが降りて来たと思
ったほどで、ハナコが、エイミーを真似たのだと気がつくまでにはし
ばらく時間がかかりました。
 「驚いたようだね。鬘やコンタクトレンズを使えばこのくらいは
簡単さ。」
 サイモン夫人は2人を、壁に沿って置かれたソファーに案内すると、
これからメアリーが演じる役割について説明しました。

「お堅くて真面目で通っている女教師が、実は真性レスビアンで、
とうとう親子ほど年の離れた教え子まで誘惑するってプロットさ。
普段からやりなれていることをそのまますればいいんだから簡単
だろ?」
 ショックで口も聞けないメアリーをよそに、完璧に説得力のある
演技をしなかったならばハナコの代理として、本物のエイミーをつ
れてくることが可能なのだとサイモン夫人は言い放ちました。

 「教師としては失格でも、年増のポルノ女優としてならまだいけ
るかもしれないよ。せいぜい張り切って演技するんだね」

 マイクは、ソファーに座り、ごく自然な生徒と教師のように話す
ように2人に命じました。メアリーはそこにいるのがハナコだとわかっ
ても、エイミーと話しているような気分でした。
 「さあ、それじゃそろそろはじめるか」
 マイクはハナコの唇にルージュを塗り、その上でキスするように
メアリーに命じました。

 

 彼らが、エイミーを階下に招くのを躊躇しないであろうことがわか
っているので、メアリーは言われる通りに行動しました。 ハナコの唇
に唇をよせ、ハナコの舌が彼女の口の中で蠢くままにさせたのでした。
「お前も舌を動かすんだ」
マイクの命じる通り、メアリーは、ハナコの熱いぬれた口のまわりに
彼女の舌這わせました。
キスは引き続き行こなわれ、メアリーは、股間が熱くなるのを感じ
ました。しかし、忘我の境地で舌を這わせてくるハナコとは異なり、
陰唇が湿ってもメアリーにはキスそのものを楽しむことができません
でした。
実の娘とこんな行為をするなんて・・・・・・
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 「キスしている間、彼女のオッパイを弄ぶんだ。」
 メアリーはハナコの胸に手を移動させて、エイミーの服ごしに彼女に
マッサージを施し始めました。 彼女は服越しにハナコの硬くなった
乳首を感じました。もちろんブラジャーは着ていませんでした。
 服の上のボタンを開き、露出した胸に触れるために内側に手を入れ
た時、彼女の硬いふくらみはメアリの手をやけどさせるほど熱くなって
いました。
 二人はまるで戦っているように舌を絡ませ、また、メアリーは、要求
されるとおりに相手の舌や唇にキスし、掌の中のふくらみの感触を味
わううちにますます興奮していきました。
 ハナコは、メアリーのスーツ上のジャケットを開きカメラへの彼女の
胸を露出します。彼女の乳首は増大して非常に堅くなっていたので、
ハナコのタッチは、彼女の敏感な乳首に電気にも似た効果をもたらした
のです。
 メアリーの呼吸は、不自然な状況下で興奮させられて、次第に荒く
なってきました。メアリーは前に傾き、ハナコの乳首に口を含ませた
のでした。
 自分がこんなことをするなんて驚きでしたが、しかし止めることがで
きませんでした。 彼女はハナコの乳首を吸い、歯をたてました。
 一方、ハナコはメアリのジャケットを脱がせ、彼女の柔らかい乳首を
ねじり、引っぱったのです。 メアリーの女陰は熱く燃え、ほとんど湯気
を出すばかりでした。
 「これは異常だわ、でも、欲しいの。」
 メアリは思わず膝を開いていました。ハナコは、立ち上がると服を
脱ぎ、メアリはマイクからちょっとした指示を受けて、ハナコの女陰に
手を伸ばしました。彼女はそこが熱くラブジュースで湿っているのを
感じ、おもわず指を動かしました。そしてハナコは、女教師の指使い
に自然に体をねじったのでした。
 ハナコはお返しとばかりに、メアリーのスカートを乱暴に押しあげ
ると、腿はもちろんジュースを滴らせる削りあげた女陰さえ、はっき
りとカメラに晒したのでした。
 彼女は教師の割れ目に指を這わせ、メアリーの身体を痙攣させま
した。マイクは、ソファー上で横になるようにメアリーに命じ、次にハナ
コに、女教師の上に乗り互いにキスしマッサージしあうことを命じま
した。
 メアリーはorgasmに近づいていました。
 「私は欲しいわ。でもこれは間違っている」
混乱した教師は思いました。
 ハナコはキスを中断すると、身体を回転させ、69の位置、つまり
自分の顔がメアリの女陰の上に、自分の女陰がメアリの顔に重
なるようにしました。
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マイクはメアリにハナコの女陰をなめるように命じましたが、メア
リーは意識が朦朧として、マイクの意図がわかりませんでした。
 マイクは逆上して「今すぐハナコの女陰を舐めないと30秒以内に
お前の娘を降ろすぞ」といったのです。

 娘のことを持ち出されて、メアリは自分の絶望的な状況をあらた
めて悟りました。彼女はハナコの女陰に舌を這わせました。そして、
メアリーが自分の同じところにもとびきり太くて固いモノを突っ込んで
欲しいと感じたその瞬間、ハナコはメアリーの濡れそぼった女陰深く
彼女の舌を挿入したのでした。
 メアリは身体を振るわせ、彼女の生涯でも最も強いorgasmを経験し、
ハナコもまた繰り返しorgasmsを感じたのでした。
 2人の疲れ果てた女性はしばらくの間移動することができませんで
した。2人は汗まみれで、顔は相手の愛液で濡れていました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第48章 艶戯の果て

現実に戻り始めるとともに、彼女はorgasmsの強さに衝撃
を受けました。
 それが 5回だったかそれとも6回だったのか、彼女には
わかりませんでした。
 自分が何をしたかを思い出し彼女はハンマーで殴られ
たようなショックを受け、体は震動し始めました。また、
彼女は床に身を横たえ、至る所で吐きまくったのでした。
 手がつけられない状態が10分間続いたあと、サイモン
夫人は、メアリの頬に相当強い平手打ちをくらわせたの
でした。
「もういいだろう、それくらいで。」
 彼女は、メアリーにスーツへのジャケットをトスし、
「今すぐ汚れたお前の身体と、床を綺麗にするんだ、その
服でね」と命じました。
 メアリーはジャケットを受け取ると、顔や体を拭いた
あと、大好きな上着を使って嗚咽しながら床を清掃した
のでした。
 「せっかく家からもってきてやったのに、もう使い物
にならないじゃないか。うらむなら自分自身を恨むんだ
ね、先生。ついでにブラウスとスカートも脱ぎな。今度
こそ永久におさらばさ。ハナコ、始末するんだ。」
 ハナコはサイモン夫人から裁ちバサミを受け取ると、
ハナコはメアリーの当惑した顔をチラチラと見ながら、
スーツをずたずたに引き裂いくと、ゴミ箱に放り込んだの
です。
 メアリーはただストッキングで脚を覆っただけの姿で、
ソファーに座らせられました。
 「ご立派な見世物だったよ、先生。ビデオをみようじゃ
ないか。」
 女教師は、今度は猥褻な同性愛のセッションを見ること
を強いられたのです。サイモン夫人はメアリーがこの若い
少女を誘惑して関係を迫っていたとしか思えないと指摘し
ました。
 「罰当たりな教師のご乱行・・・マニアが知ったらどんな
に高い金を払っても手にいれようとするだろうね。」
  メアリーは、視線をそらそうとしました。しかし、サイ
モン夫人はそれを許しませんでした。フィルムはメアリが
orgasmsを繰り返していること明白に証明していました。

「これを見る人は誰でもお前が、子供まで誘惑する極悪な
同性愛者だと思うだろうさ。誰にもそれを見せる必要はない
といいけどね。」

 メアリーは、今希望が全く失われたことを悟りました。こ
のテープを見て、彼女が強制されてこの行為を演じたと思う
人はいないでしょう。また、ハナコはビデオでは14から15歳
に見えました。
 その後、彼女は、ソファーも、その後ろの絵もメアリの自
宅にあるものそっくりであることに気づきました。彼らはす
べてを計画していたのです。

「やっとわかったかい、先生。おやおや泣くことはないじ
ゃないか・・そうか、自分の本性をみんなにみてもらえるん
で、嬉し泣きをしてるんだね。おや、だれかが降りてくる気
配がするよ。」

 メアリーはまさかエイミーではないかとびっくり仰天しま
したが、やってきたのは リサと彼女の父親でした。
 「ホットな新しいビデオってのはこれか・・、素人にして
はまあまあの演技じゃないかリサ。」
 サイモン氏はリサに言いました。
 「まあ、こういうソフトなやつもいいでしょう。でももっ
と刺激の強いものも撮っておかないとね。どうかしら、ママ」

「お前の好きなようにしな。でももう服は役にたたないよ」
「ありがとう、大丈夫よ、裸になったあとの話だから・・・
じゃあパパにも出演してもらうわ。」
「俺の顔なんか撮るんじゃないだろうな。」
「だいじょうぶよ、出演するのはパパのご自慢の下半身
だけ。」

リサはメアリーにサイモン氏の前に出て、膝を折るように命
じました。サイモン氏は笑ってズボンを押し下げると、彼女
の髪の毛をつかみ、彼女の開いた口にすでに硬くなっている
コックを供給したのでした。
 「レズプレイにふける自分たちのビデオを眺めながている
うちに耐え切れなくなった女教師が、とうとうコックを欲し
がるって続編なの・・いいアイデアだとおもわない?」

 メアリーは、次第に太さを増しているコックを吸収し始め
ました。 彼女は、自分にはもはや選択権がないこと、自分
人生がもはや2度ともとに戻らないことはわかっていました
が、しかし、この時点では、自分が引き寄せた危機から夫と
娘を保護することができると信じていました。
 「そう、いい調子よ、でも淫乱な女教師はやはりそれでは
満足できないで、生徒に参加を求めるの。名前をよびなさい、
エイミー、こっちに来て、っていうのよ」
 エイミーの名前を聞いた時、メアリーはびくっとしました。
 帰宅し、この悪夢から覚めることができたらどんなによい
か、と心の底から思ったのでした。 彼女はフェラチオを続け
ながら、舌の上に、先走りの液がほとばしるのを感じていま
した。

「聞こえないの、メアリーペット、脚の下に滑り込んで、女
陰を舐めるようにエイミーに命令しなさい。今すぐそういわ
ないと本物のエイミーを呼ぶわよ。」
 メアリーは一瞬躊躇したあと、コックから口を離すと、いわ
れたとおりの台詞を叫びました。裸の奴隷はメアリの脚の下に
身を滑り込んでいきました。またメアリの脚を大きく開くよう
に強要しました。
 ハナコは、その口はメアリーの赤く腫れた女陰の直下に置き、
舌を伸ばして女教師の女陰の内部を舐め、その鼻は、メアリー
の腫れたclitを刺激してその結果として彼女の体には電撃が
走るようでした。
 メアリーはリサの父親のコックから彼女の口を引き、かつ
彼女の股間にうごめく唇および舌を回避しようと努力しました。
しかし、サイモン氏はそのようなメアリのわがままを許さず、
彼女の喉へ彼のコックを強要し続けたのでメアリは息もでき
ないほどでした。
 彼女があきらめたとわかったとき、彼はわずかに力を緩め、
彼女が息継ぎをすることを許可しました、またいよいよ発射が
近いことを示すように髪をつかんで彼女の頭を上下に移動させ
ました。
 メアリーはわなに掛かったのです。
 上の口には次第に大きくなり、発射寸前の硬いコック、下か
らは、彼女のclitをなぶり、彼女の体を燃えあがらせる若い女
性の舌。メアリはどちらも拒絶することはできませんでした。
 ついにリサの父親は彼女の開いた喉の奥に大量の精を放出す
るとともに、コックを引きだして、彼女の顔に残りの熱い精
をぶちまけたのでした。


フラッシュ、フラッシュ、フラッシュ

 「何てみだらなんだろう、ペット。 お前はサックするのも
女陰をなめられるのも好きで好きでたまらないんだね。お前の
生徒たちが今お前の姿をみたら何と言うだろうね。お前の夫は
こんなことはけっしてしてくれなかったろう?」

 サイモン夫人は声高に叫びながら、いつの間に取り出したの
かカメラのフラッシュをメアリー浴びせかけるのでした。

「Nooooo、私はこんなことは嫌いなんです、本当は」女教師
は叫びました。

 (私はどうしちゃったんだろう。こんな不潔なことをさせら
れて、どうしてクライマックスを迎えてしまうのだろう? 私は
素晴らしい家族を持つ幸福な既婚の教師であるはずなのに・・
少し前にはこんなことを楽しむような人間ではなかったのに)
 
すべてが終わったあと、メアリーは再び檻に入れられ、鍵をか
けられて中に閉じ込められました。
 テレビはかごの前に動かされ、また、ビデオは再び始められ
ました。
誰かがそれを止めるまで、それは延々と続くしくみでした。
 ハナコは、裸の体の上じかに服をつけ、階段につながれま
した。明かりは消えましたが、テレビはずっとつけっぱなし
で、彼女自身のみだらな姿を映し出していました。

 しかし、メアリーは疲れ果て、顔に精液をこびりつかせた
まま眠りについたのでした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

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