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間違った出口 第二章 無視をきめこむセレブ

信号で停車していたシャロンは、影の中から何かが走ってくること
に気がついて、何かあったらすぐ発車できるようにエンジンの回転
数を増した。 黒人の少女が建物の脇から駆け出してきて、アイド
リング中のシャロンの車の側に近ずいてきた。数人の男がその後を
追いかけてくる。

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「御願いです、奥様! 私を車に乗せて! さもないと私は彼等に殺さ
れます! 入れてください、御願いだからー私を入れて!」
シャロンは返事の代わりパワーウィンドウを上へ上げてしまいます。
キャシーは明らかに脅えて少女を凝視していた。
シャロンは冷酷に顔をまっすぐ前に向け、若い女性を無視した。
「ママ、私たちは彼女を助けるべきよ―彼女を警察か何かに連れて行
けばいいんでしょ?」
キャシーは思い切ってしました。
「だめよ。この娘は売春婦か何かで、こんなことは日常茶飯事に決
まっているわ。それだまされちゃだめよ」!
「でも、ママ、万が一彼女が実際に困っていたら、どうするの?」
「それは全く私たちと関係がありません。また、私たちは深く関わり
合っちゃいけないの、住む世界が違うんだから・・さあ通り抜け
るわよ。」

間違った出口 第3章 誤った決断

ちょうど信号が青になったのでシャロンは目をつぶってアクセルを踏み
込み、助けてと泣き叫んで座りこむ若い黒人女性を通りに置き去りにし
たのだった。
車がしばらく走ったあと、シャロンとキャシーは女性の悲鳴と銃声
を聞いた。 30分ほど走行しようやく高速道路入り口を見つけたシャロン
は、さあこれから戻ろうというときになって、燃料がだいぶ残り少ないこと
に気がついた。進入ランプの近くに小奇麗なガソリン・スタンドがあった
ので、シャロンは、そこでガソリンを入れておいた方が安全と判断した。
彼女はステーションへ入って行き、「フルサービス」ポンプを押した。
「女性―少なくとも-?淑女は自分でガソリンなんて入れないわ。」
シャロンは母親の言葉を思い出した。それはあまりに時代遅れにしても、
シャロンは、その精神は理解しているつもりだった。今回、キャシーを
クラシックな女子高に入れたのもその伝統を守るためだった。
髪の毛の一部を白く染めた青いオーバーホールを着た黒人が近ずいてきた。
「どのくらい必要でしょうか、奥様?」
男は丁寧に尋ねました
「だから満タンよ。」
シャロンは、返事をするために、窓を開けました。
彼の様子が普通ではないことはすぐわかった。シャロンはミラー越しに
彼の行動を注意深く観察していたが、彼が自動車の後ろに回り、ガソリン
を入れるでもなく、車内の様子をゆっくり観察したあと、顎をしゃくって
なにやら合図をしたのを見て、車を急発進させようとしたが、あらかじめ
その動きを予期したかのように大型ヴァンが自動車の前に止まり、動き
を阻止したのだった
シャロンはおびえて叫び声を上げ、窓を開けて、
「何が起こったの?どうなっているの?! 」
と叫んだが、しかしガスステーションの職員は立ち尽くしているだけ
だった。
ヴァンのドアが開き、4人の背の高い黒人男性が外に歩みだした、
一人は褐色のレーザー・コートを着用して葉巻きを吹かしていた。
どうやら彼がボスのようだった。

間違った出口 第4章 悪化する事態 

彼に隠れるようにして、若い少女がすすり泣いていた、マスカラが流れ出
して顔に筋がついている
「あいつらだな、灰色のレクサスに乗ったブロンドの女ってのは」
リーダーは少女に尋ねた。
彼女は見上げて、泣きながらうなずいた。
それが合図であるように他の3人は速く自動車を囲み、シャロンが、
バックしようとアクセルを踏み込む前に 銃を取り出して彼女と彼女の
娘に銃口を向けた
リーダーは堂々として、葉巻きを少し長めに吸うと、シャロンの目の
前でフロントガラスに押し付けてみせた。
「直ぐに車外に出るんだ。さまないと、俺の手下たちが貝殻からカキを
剥ぎ取るように無理矢理お前たちを掘り出すことになるぜ・・・」
彼は脅迫的に言った。
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シャロンはなんとか逃げたいと思ったが、男の脅威は圧倒的で、ゆっくり
ドアを開けるしかなかった。
「言う通りにしましょう、大丈夫よ。彼らはいくらかのお金をパパに
要求するだけよ。そうすれば私たちは解放されるわ、キャシー。」
シャロンはキャシーにささやきました。
シャロンとキャシーは別々の男に引きずりだされ、腕をつかまれました
、彼等の目の中には悪意はあるものの、女に飢えた様子は感じられなかった。
「もし私たちに危害を加えないなら、夫はあなたに要求どおりの金額を払い
ますわ。」
シャロンは防衛的に言った。
「へーえ、そいつはいい事を聞いた?」
リーダーはおどけていったが、次にこう付け加えた
、「万一俺が本当に望むのがあんたたちに危害を加えることならどう
なるかね。」
キャシーはぎょっとして、思わず母の方を向いた。シャロンは自分がキャシ
ーかばわなくては、という責任感をみなぎらせて正面を見つめ、何か言い
返そうとした。しかし答える前に彼女は地面にたたきつけられ、次に、
拾い上げられ、ヴァンのバックに投げ込まれたのだった。
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キャシーは鋭い
悲鳴をあげたが、彼女も肩をつかまれ、同様にヴァンの中に投げらた。

間違った出口第5章 孤立無援

4人はみな、ヴァンの後ろに乗り込んだ。スタンドの係員はキイのかかっ
たままの灰色のレクサスを運転して後方に移動した。ヴァンは急発進し
シャロンとキャシーは灰色のテープでそれぞれの足首と手首をテーピング
されたあと、2人まとめてテーピングされ、更に口が利けないように口を
テープで閉じられた。
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 がたつく移動中に、セーターの上からも明らかなにキャシーの
胸の膨らみを見つめる男の視線にシャロンはぞっとした。

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シャロンとキャシーは、狭くて臭いアパートの床の上に文字通り
ほうり投げられた。 ここがどこか判からなかったが、事態が最悪である
ことは明らかだった。ヴァンの中で泣き叫んでいた少女はたばこの焼け
焦げがあるような汚いソファーで、2人の男の慰みものになっており、
残りの4人はビールを飲みながら、歩きまわっていたが、やがて、
シャロンとキャシーを囲んで座った
「おれの名前は、なんでもいい、そう、ビックダディとでも呼んで
くれ。」
葉巻のリーダーがシャロンに言った。
「俺たちはちょっとした、裁判をしようと思ってるのさ。知っての通り、
若いお嬢さんが支援を求めてお前さんたちの所にやってきたのに、お前
さんたちは彼女を見さえしなかったし、あの糞ったれ自動車の後ろに
乗せもせず、おまけに発射音を聞いたあとでも、警察に通報さえしな
かった。」 ビックダディは、そういうとしばらく間をおいてシャロンと
ケリーを見つめた。
「あいつは私の女だったのさ。Meshaってんだ。俺が最初に女にして
可愛がってきた・・でももう死んじまった。いやお前たちに殺されたん
だ。この落とし前は お前たちに支払ってもらうぜ! あの糞ウィンドウを
あげて助けてやっていたらときっと後悔するぜ。だって今、お前たちは
孤立無援だからよ。」

間違った出口 第6章 小柄な穴あき玩具

彼は感情を押し殺して手下たちに言った。
「剥いちまいな、それから縛り上げ、用のない服を切り刻むんだ。」
彼らは直ちに行動に移した。 キャシーとシャロンは多少の抵抗を試
みたが無駄だった。剥ぎ取られた衣類は目の前でずたずたにカットされ、
ゴミ用のビニール袋に放り込まれました。いまやシャロンとキャシーは
腹を立てた黒人でいっぱいの部屋に裸で、テーピングされて床の上に転が
されていたのだ。
ビックダディはシャシーの小さな胸、ピンクの乳首およびそして柔らか
そうな陰毛に師視線を走らせまた。彼は、椅子に彼女を引きずり上げると
な椅子に腰掛け、自分の膝の上に少女を乗せた。彼女すすり泣いていたが、
ビックダディは気にも留めなかった。
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「こっちにするぜ。 このかわい子チャンは今日からはオレの女だ。 お前
たちが俺のかわい子ちゃんを死なせたんだから、今度は俺がお前たちのうち
から1人を指名するんだ。どうだい、理屈だろう?」
彼の言葉を聞いて、キャシーは暴れまたが、彼は容赦なく、その頬を平手
うちして、戦意を喪失させたのだった。いまやキャシーは男の膝の上で、
次に起こることを予感しながら泣いているだけだった。
「そっちはお前たちのものだ、なに年増だが、まだ十分にいけるぜ。うんと
楽しむがいい、俺は、この新しい小柄な穴あきオモチャと一緒にここで
見物させてもらうぜ」
男性は笑いました。また、ソファー上の女性も笑い声をあげた。

男たちはズボンとシャツを取り外し始めた。シャロンは、テーピングされて
身動きが取れない身体を引きずってなんとか出口ドアの方へ這い去ろうとした
が、 先ほどまで泣いていた黒人少女は、ソファーから彼女の所にジャンプし、
彼女の顔を前後に打ち始めました。
「この白豚! Meshaはあたいの姉ちゃんだったんだよ。この馬鹿で、横柄な
雌豚!」
彼女はシャロンの顔面に猛烈な平手打ちを連発した。

間違った出口 第7章 ショーを演じるセレブ

「その位で十分だろう、Shawna、夜は長いし、まだ、女が台無しにしち
まうにはちと早い」
―ビックダディは吠えるように言った。 Shawnaは不承不承に立ち
あがったが、ソファー上に戻る前にシャロンにつばを吐きけけてうっぷん
を晴らした。

最初の男が自分のコックを摩擦しながら、ひざまずき、シャロンの口から
テープをはずしていいました。
「オレはフェラチオがいいな。お高くとまった白豚にぜひおしゃぶりして
もらいたいもんだぜ。それに慣れておいた方がお前さんのためってわけだ! 」
シャロンはおびえながら男を見上げた。

「噛んでやる! 私の口に何でも入れてごらんなさい。私はそれを噛みきって
やるから!」
彼女は、金切り声で言いました。
しかし、彼女が彼女の頭に冷たいピストルの銃口が押し付けられるのを感じ
た時、彼女の態度は変わらざるを得なかった 彼女は押し黙り、その眼には
涙があふれた
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男はテープをはがし、シャロンをひざまずかせた。銃をソファー上の女性に
渡し、また、もう一人の男は彼女の背中にまわった。 シャロンは自分の
背中の男が、大きく節くれ立った指で身体を不器用に触りまくり、ウエスト
をつかむのを感じた。正面の男は、今、一方の側でシャロンの頭をしっかり
とつかみ、女の唇が、彼の直立したコックにちょうどいいように位置を決め
た。彼女はつきつけられた銃口を意識しながら不承不承に口を開きました。
突然背後から力が加わり、彼女のまだ濡れていない乾燥した女陰にメリメリ
と音を立てるようにコックが突きたてられたのだった。。
彼女は、大声で苦痛を訴えたが、その声を打ち消すように硬いコックが彼女の
顔に押し込まれた。シャロンは嗚咽し舐めるどころではなかったが、男は、
彼女の頭を激しく前に引き寄せて、のどの奥深くにコックを挿入した。後ろか
ら無慈悲に揺さぶられ、シャロンは無理矢理喉でコックをこすり上げるはめに
陥った。
ソファー上の女性はこの見世物にーにくすくす笑い出し、また、ビックダディ
は興奮し始めた。

間違った出口 第8章 崩壊する令夫人

「ふーん、さあお嬢ちゃん、そろそろお仕事の時間だぜ。ママにばっかり
苦労させてはいけないよ、学校で習ったろ?」

その言葉と同時に、彼はキャシーの口からテープを取り去ると、自分の
足と足の間にキャシーを座らせたので、Kathyにはもはや母親が何をされ
ているかが見えなくなったがその代わり、すぐ目の前でBig Daddyが、
すでにそそり立って前触れの液を滴らせている大きなコックをズボンから
取り出すところをみたのだった。母親がうしろですすり泣くのを利きなが
ら、シャロンは目の前の大きなコックに眼を見張っていた。

「俺が頼みたいのは、口を大きくあけてこれをほおばってくれることさ」
 キャシーはゆっくりと口を開け、黒い肉塊が自分の温かで湿った舌の
上をすべるのを見ていた。それをのみこみ始めたキャシーはBig Daddy
にポンと頭を叩かれた。、

「俺が合図をしたら呑み込むんだ。それまでは勝手なまねはするな」
Big Daddyは言った。

 シャロンは、背中で両手首を手錠で固定され、膝をついた恰好で、
肛門をむき出しにして、エアコンでの効いた室内の冷気を女陰に感じ
ながら、黒人男のコックをほおばっていた。

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 一方母親のシャロンにまつわりついていた男たち2人は頂点に近づき
始め。両方ともより激しく腰を前後させていた。後ろの男は腰を激しく
前後しながら、彼女のむき出しの臀部を平手うちし、また、女の顔の前で
腰を突きしている男たちは、嗚咽を無視して喉の奥深くを硬くなった
コックで突きとおすかのようだった。最初にクライマックスをむかえた
のは後ろの男で、彼の太いコックに比べれば狭くてきつい女陰を楽しん
だあと、シャロンの手首を強くつかんで引きつけ、その分だけ体の奥深
くまでコックをつきたて、熱い迸りを彼女の腹部の奥にぶちまけたのだっ
た。シャロンも、内部に注がれた熱くて多量の汚辱の液体をはっきりと
自覚したのだった。

間違った出口 第9章 崩壊する令夫人2

ちょうどその時、彼女の顔の人はクライマックスに達し始め、女の唾液
で光るコックを引き抜き、彼女の顔に熱い白濁液をぶちまけたのだった
不意打ちをくらったシャロンには顔をそむける余裕もなく、目の中と
鼻梁から鼻孔にかけて汚濁の液体をまともにくらったのだった。無意識に
動かそうとしたシャロンの頭の動きは男の腕によって完全に封じられもう
一方の手でコックの先端がコントロールされたので、シャロンの唇とその
周囲は白濁液だらけになったしまった。

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ことがすんで床に事がされたシャロンは肩で荒い息をついていた。
シャロンは一生のうちこれほど屈辱的な扱いを受けたことはなかった。
しかし彼らの行為が非合法であろうとなかろうと、すでに身体の奥深く黒い
汚辱の胤をばらまかれ、またそれを上の口でも味わわされた今となってはす
べてが終わりだった。床に転がらされたシャロンに今できることは、空気を求
めてあえぎ、眼の汚れをぬぐって視界をよくすることだけだった。
ソファに座って一部始終をみていた少女たちはシャロンの肉体を蹂躙さいた
2人の黒人男性に声をかけた。
「すごく沢山出したのね、はじめてみたわ・・あたしのときとは全然違うじ
ゃない。やっぱり白がお気に召したのね」
シャロンに顔射をとばした男は、乱暴に屈みこむとガールフレンドにキス
をした。
「私は今すぐあんたが欲しいの・・今生理じゃなけりゃ飛びついているとこ
ろよ。ああ、駄目!もう身体が火照って暴走寸前よ」
ビックダディの顔に邪悪な笑みがうかんだ・・

第10章 崩壊する令夫人3

彼のアイコンタクトを受けた子分はすぐその意思を察し、床に転がっている
シャロンを再び膝まずかせ、黒人少女の下腹部に顔をむけた。スカートを巻き
上げ、下着をおろしてタンポンを取り去ると、長くて縮んだ黒い陰毛と、
凝血でいっぱいの女陰がはっきりと見えた。思わず顔を背けようとしたシャ
ロンの抵抗むなしく、その顔は陰毛と血の塊りのついた女陰におしつけられ
たのだった。シャロンは、それでも隙を見て顔をそむけようとした、

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しかし、自分の番がこないかとあせった3番目の男はそれを許さなかった。
顔に湿った恥毛のごわごわした感触を感じ女性特有の情熱的な分泌物と
月経の刺激性の芳香の臭いをぎながら、シャロンは嘔吐をこらえるのに
必死だったが、その態度を黒人少女にとがめられ、やむなく女陰に舌を
のばしたのだった。

 最初に女陰を犯した男はがまんできなくなって再び後ろから近すくと
今度は肛門の真ん中にコックをあてがった。気がついたシャロンはパニッ
クを起こしかけたが、頭に銃口を感じて大人しくせざるをえなかった。
絶対に無理な太さのコックが肛門に入り込もうとしても、頭は黒人少女
に押さえ込まれて身動きがとれない。涙を溢れさせるシャロンにおかまい
なくぐいぐいと肛門に押し付けられたコックはますますシャロンの顔を
黒人少女の股間に押し付けることになった。上流階級の令夫人が、下等
娼婦の真似を強制される様子に興奮したBig Daddyは、自分のコックを
控えめに咥えている少女の上品なブロンドの髪を手で梳きながらいった
「よし、それじゃBig Daddyのコックをちょっとおしゃぶりしてごらん・・
意味がわかるかな?お前の知っている遣り方でやってみるんだ」

第11章 教育の賜物

キャシーは、コックを含んだの口を動かし、頭をゆっくり上下に移動させ
始めた。男女の間ではこういうことが行われるとシャシーは聞いたことが
あったが、予想していたのはとは全然違う展開にとまどっていた。
「いいぞ、その調子だ、もっと早くやってみるんだ」
キャシーは一心不乱に頭を上下させた。母親が嘆くのも、他の黒人たちが
ゲラゲラ笑うのもきにならなかった。対照の美?彼女の上品なブロンドと
男の黒い手、そして彼女の青白い顔と黒いコックは見事としかいいような
コントラストをみせていた。

クライマックスが近くなり、睾丸が硬くなったのを感じた男はキャシーの
髪の毛をグイとつかむと、コックを引き抜いた。少女は何がおこったのかわか
らなかった

「そこにすわって口を大きくあけるんだ。いいか、いいというまで飲み込んで
はだめだ。ただ口に受け止めるんだ。」


Big Daddyはディックを擦った。射精された白濁液の固まりが飛び出し、キャシ
ーの開いた口へ弧を画いて吸い込まれた。 少女は塩気のある液体は驚きほとんど
本能的に呑み込んでしまった。しかしBig Daddyの表情からそれではいけないと
悟った少女は2度目の射精の歳には、わざわざそれを白磁のようなほほで受け
止め、それが流れて頬から垂れ下がる風情を演出してみせたのだ。彼の喜び方
は尋常ではなく、その分厚いクリーム状の液体を額から唇まで浴びせかけ続け
たのだった。Big daddyはキャシーの髪の毛を梳きながら、そうだ忘れていた
と、シャロンの拷問の方に眼をむけた・・

第12章 教育の賜物2

「ほら、ママもがんばってるぜ」
キャシーは乾いた精液を顎から胸に垂らしたまま、母親の惨状をみる
ことを強制された、シャロンは、眼の前で愛液を滴らせた黒人少女の
女陰を半狂乱でぺろぺろなめながら、しまりのよい肛門をぶっとい
コックで突かれてまくっていた。とうとうクライマックスを迎えた
男が、血や汚物と男の精まみれのコックを突き出したとき、すでに
黒人女の愛液と経血でその口を汚されたシャロンは躊躇なくその
イチモツにむしゃぶりついたのであった

「わかったかい、あれがお前のママの本当の姿さ・・パパにはあんな
 ことをしたことがないだろう。女は男次第だってことがお前にも
 よくわかるだろう。さあお前も俺の精をのみこむんだ」

Big Daddy はキャシーにそう命じ、少女は言葉通りにしたあと、次の
命令を待つかのように. Big Daddyの眼を見上げた。
「お前は、今、俺の精を飲み込んだ、こんなことをしたのは始めて
だろう?くだらない学校なんて行くことはない。お前は永久に俺
のもんた。」
「これから言うことを、声に出していうんだ。『私は小あなたの
女です。』」

「私はあなたの女です」、キャシーは非常に強力な男に所有され、コン
トロールされるというスリルを感じながら言われた通りの言葉をくり
かえした。

第13章 夢かうつつか・・

Big Daddyは、彼女に微笑みかけ、次に彼の手下に話しかけた、
「母親を抱きおこして、彼女の自動車の後部座席に押し込み、身動き
できないようにしろ。 それから22番街へ車を転がしてそのまま放置
してこい。真新しいレクサスの後部座席に放置された年増だがすっ
裸のブロンド白人女を東部地域のギャングたちならどう扱うか、な。」
Big Daddyの言葉を聴いていたシャロンは大きく眼を見開いた。しかし、
こうなってはいずれにせよ絶望しかのこっていないのだ。死んだ方が
ましだわ。
 シャロンはBig Daddyの大腿に頬をこすりつけて媚を売るわが子を
みてふるえあがった。あの娘はもう本当にこの男の『女』なんだわ。
もうわたしには何もできない・・・

 シャロンの凍りついた表情をせせら笑うようにBig Daddyはいった。
「東部地区のやつらは本当にイカレちまっているからな。可愛そうな
女を見ても助けたり、警察に通報したりしないさ・・人間として最低
だろ?お前がそうだったようにな。そんな親に育てられるより、
俺の女になった方がこの娘もいくらかましってもんさ。」

シャロンは絶叫とともに気を失った。

****************************

「ママ、ママ・・・」
キャシーの声で眼をさましたシャロンはあわててハンドルを握り締めた
「疲れているのね・・・ほら、そろそろ出口じゃない?」
「あらそうだわ・・ありがとう・・」
「出口をまちがえちゃいけないわよね・・・大変なことになるから」
「そうね、大変なことになるわね」

これは現実?それとも夢?夢なら覚めないで・・

プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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