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哀れポン引き牧師の餌食 第1章 覚えのない予定

Pimped by Her Own Pastor
by Black Demon

クリスティン・コルベットは医療器具販売会社の有能な女性社員だ。

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スプリングフィールドへの出張旅行は、当地の病院と高額な医療機器の取引を
成立させたことで、大成功といってよかったが、彼女の手帳にはさらにその日
の午後、ブリッジポートに立ち寄る予定が書かれていた。飛行機を乗り継いで
夜遅く帰宅すると、金曜日の午後、婚約者との夕食にぎりぎり間に合うよう再び
飛行機に乗らねばならない。どうしてこんなタイトな予定を作成することになっ
たのか、といえば、シンプソン氏という男性から空港ターミナルでお会いした
い、と申し出があったから。更に詳しくいうと「そういう申し出があった」と
手帳に書かれていたからだった。

(いったい彼は何者?病院の経営者?どんな医療機器を探しているのかしら?
現時点で私がそれを知らないなんてどういうこと?それじゃなんのために会う
の?)とにかくすべては会ってみてからだと彼女は自分に言い聞かせた。
ジュリアス=シンプソンは、最近'「会衆教会」に$ 30,000を投資しその結果
彼のもとにもたらされるはずの利益に期待していた。当初Mollway氏に薦めら
れてウェブサイトを見たときには、手間はかからず、回収にも時間がかからな
いということだったので決意したのだった。ところが実際はどうだ?

「くそ、会衆教会のウェブサイトから無垢の美人を自分で選択しなくちゃなら
ないし、向こうがこっちへくるのではなく、こちらが向こうに会いにいかなく
てはならないシステムだなんて聞いてないぞ!」

会衆教会のパスワードを教えられてウェブサイトの会員サイトに入り、、様々
なメンバーの写真を確認し、関連するニュースをチェックすることもできた、
当然素敵な美人とその情報を得ることもできた。彼の眼にとまったのは最近婚約
を発表した協会のメンバーであるクリスティン・コルベットとマイク=グッドマン
氏の名前だった。       
(クリスティン=コルベットという名前には覚えがあるぞ。確かメンバーの一覧
に掲載されていた顔写真では相当目立った美人じゃないか・・・)

メンバー欄で、アルファベット順にリストをスクロールしながら彼のコックは
ふくらんできた。

「ちぇいまいましい・・彼女は確かに美人だがもうすぐ結婚するんじゃないか・
 しかし救いなのは多分処女に違いないってとこか」彼は予想した。

哀れポン引き牧師の餌食 第2章 すべては金次第

男性会員として会衆教会に登録する場合、彼は'$ 25,000という非常に
高額な寄付を行う必要があった。連絡したいことがあるなら躊躇するな、
という言葉を信じて、"数日後、日曜日の午後に、彼はMollway牧師に
メールした。
「紹介されたサイトで、、クリスティン・コルベットという美女をみつけ
ました。、私は彼女を、つまりあの・・・モノにできるのでしょうか?」
ジュリアスは神経質に尋ねた。
"ああ、最高の選択ですね!私はあなたが婚約ニュース記事を読ん
で決めたということをお伺いしました。彼女をモノにできるか、という
問いに対してはイエスです。ここで聞きたいのはモノにするなら結婚
前か結婚後か、ということです!」
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彼はメールで"モロウェイ牧師に尋ねた。
「もちろん可能なら結婚前がいいのですがそんなことが可能なのですか?」
「もちろんです。ただしご存知のように彼女はもうすぐ結婚するので、今は
時間がないので、手段が限られています。もしあなたが心の底から結婚前に
彼女とモノにしたいと思われるならあと5000ドルの寄付をいただくのが至当
と考えますがいかが?」
彼は迷わず追加の寄付をすることに決めた。そのメールに対する返事は
「どうしたらいいのか具体的な詳細はあとで知らせる、ということだった 」

第3章 初対面の男

空港ターミナルから約束の場所まで歩きながら、クリスティンは、この商談
に関して不安を感じていた。あまりに多忙だったこともあり、いくら考えて 
もこの予定を設定したときの詳細な情況を思い出せないのだ。

(なぜ私はホテルに宿泊する必要があるのかしら、日帰りで十分なのに・・
こんな得体の知れない商談のために・・第一私が会うことになっている
シンプソンさんて何者なの?場所や日時の変更をしたくても連絡先さ
えわからないたんて・・・)
しかし、手帳に書かれた予定は確かに彼女自身の手書きであり、その日に、
エアポートエクスプレスホテルでのチェックインすることも明記されている
のだ。
旅慣れた彼女は旅装はできるだけ軽く、というのがモットーだったので、
昨日夜、ホテルでブリーフケースを明けたとき、、いつもの衣料品の小
さな袋のほかに、薄いネグリジェ、コーディネーとされたブラジャーと
パンティーにが入っているのに思わず叫び声をあげてしまった。クリ
スティンは、なぜこの旅だけが特殊なのか理解できなかった。今着用
しているのは、青色のブレザーとスカート、黒いローヒールに白い
ブラウスでこれはいつもと同じだった。なぜ余分な下着があるのに、
ブラウスの着替えが入っていないのだろう?彼女は自問自答した。
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空港を出てからも、クリスティンは、どこで何をすべきかわからず、
あたりを きょろきょろとみまわした。そのとき、、クリスティンは
アプローチは、ダークグレーのスーツに、オレンジ色のドレスシャツ
とネクタイをきちんとした筋肉質のたくましい黒人男性が近よってく
るのに気がついた。彼女はこれまで彼に会ったことはなかったが、
どこか親しみやすい感じがした。これが今日会うはずのシンプソンさん
だわ、と確信したクリスティンは不思議な胸の高鳴りを覚えた。そう、
それはまるで彼女が、ある種トランス状態にはいったようだった。

「コルベットさんだね、俺はジュリアス・シンプソン.、今日はあんたを
『女にする』ために来たんだ。よろしくな。」
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 それは、およそ紳士が淑女に向かって口にすべき言い方とは思えなかった。
いつのまにかブリーフケースは彼女の手から取り上げられ、この見知らぬ     
男の後に従ってクリスティンは素直に街頭で止まっていた車に乗り込んだ

哀れポン引き牧師の餌食 第4章 お二人様ご宿泊

運転席の助手席に座ってから                                  
「どのホテルに泊まるんだい?」と尋ねられ、彼女は
                                                   「ええと・・... ..エアポートエクスプレスホテル!」
                                                   とごく普通に答えた。クリスティンは、なぜ自分はこんなに素直に、この見知らぬ              男性と言葉を交わしているのか不思議に思った。まして初対面の自分に「女に                する」という下品な自己紹介をした男なのに・・自分の腕に男が手を重ねたとき、               クリステンは震え上がったが、なぜか拒否できなかった

この卑劣漢に、「美しい指輪をしているね」と言われたとき、今までのクリスティン             なら男の頬に平手打ちを浴びせるところだが、今回は心臓が狂ったように                  高鳴っただけで何をする気もおこらないのである。

「あんたの婚約者が指にこのキラキラ輝くダイヤモンドを滑らせたとき、あんたのもう            一方の手は婚約者の脚と脚の間をすべっていた、そうだろ?」                       ククリスティンは、消え入りそうな声で                                「はい!」                                              と答えた。震えながら彼女の手は、シンプソン氏の右脚にさわったが、それは単なる             偶然ではなかった、                                         「ああ、神さま、私は何をしているんでしょう?'」
クリスティンは、婚約者のマイクにすら数回しかしたことのないサービスを行おう              としていた。ズボン越しに男性自身に触り、それを絞りあげたのだ。

「ずいぶん男に飢えているみたいじゃねえか、ええ、ネエチャン。そんなにガツガツ              しなくてもすぐに本物にさわらせてやるぜ」

クリステンはこの卑劣な男の大胆さが信じられなかった、しかしその言葉を聞いて              もまだ彼女の手は、それを絞りあげ、硬さをや長さを予測する行為をやめようと               しないのだ。
エアポートエクスプレスホテルの駐車場に車が止まったとき、クリスティンは、               呆然とした状態でロビーまで進んでチェックインデスクにたどり着き、そこで、               シンプソン氏のいわれるままに申し出たのだった。                            

「大形のダブルベッドつきの見晴らしがいい部屋で一泊」                         費用はクレジットカードで彼女が支払った 
                                                   「失礼ですが、ご夫婦でいらしゃいますか?」                              女性係員がシンプソンの方にちらちら目線をやりながら答えた。一瞬口ごもる                クリスチンにかわって、シンプソン氏が答えた                             「いや、ただの友人だ。ただ非情に親密なだけ。それだけいえば十分だろ?」                シンプソン氏は意味ありげに受付の女性にウインクしていった。                      「失礼いたしました。どうか当ホテルの宿泊が素晴らしいものとなりますように」              女性職員は振り向いたシンプソンにウインクをしてみせ、カードキイを2枚渡した。

哀れポン引き牧師の餌食 第5章 呪文の束縛

車に忘れ物があるといってシンプソン氏が席をはずし、フロアに一人になっ 
たとき、クリスティンはまとまらない考えと戦っていた、

面識がないシンプソン氏と、どうしてこんなことになるの?絶対に間違っ
ているし,起きてはならないことだわ・・」
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しかし、クリスティンには「女にしてやる」という「呪文」を破ることが
できなかった。意識が今ひとつすっきりしない彼女は車の中にもホテルの

ロビーにも、携帯電話がさりげなく置かれていることに気がつかなかった
この街から遠く離れた一室で、携帯電話は大形コンピューターに接続されて 
画像が映し出される仕組みになっていた。今画面にひろがっているのは蒼い
上着のボタンを神経質にいじっている可愛い、クリスチィン・コルベット
嬢の姿だった。          
「さあ、俺のためにそれを脱ぐんだ」                               
躊躇したけれども繰り返しそう命じられた美女は一番上のボタンをはずし、
二番目にかかった・・時間をかけて上着を脱ぎ去った女に次の命令がくだる。                
「今度は靴だぜ、かわいこちゃん。」
30分足らず前に始めて会った男をみつめながら、クリスティンは、左右の
靴を脱いで裸足になった。

「よし、お次はブラウス」
婚約者であるマイク・グッドマンを裏切ってホテルの一室で見知らぬ、筋肉
質の黒人男性と二人きりになり、白いブラウスを取り外して半裸をさらし
ながら羞恥に耐えている美女?間もなくグッドマン夫人と呼ばれるはずの
淑女が、ジュリウス・シンプソンという名の見しらぬ黒人男性がレースで
縁取られたブラに手をかけてくるのを震えながら必死で耐えているところ
をPCの大画面で眺めているのは2人の男性だった。女性はその場を動か
ずにいるのがやっとで、ごつい手で乳房をまさぐられても何もできなかった。

「本当にかわいいオッパイだぜ」                                
下品な物言いの男性はブラを押し下げ、乳首にごつい指を這わせて、女にう
めき声を上げさせたのだった。
「ああカワイ子ちゃん、あんたは婚約者の白人坊ちゃんにもこんなことを
してもらっているのかい?」                                            
「ああー、いいえ... ..まだです。私は結婚するまで待って、といって触らせ
ていないの」次の瞬間、クリスティンはシンプソン氏の股間が顔に直面する
ように膝を曲げることを強制され、右手を強引にズボンの前に導き押しつけ
られた。熱く硬くなったふくらみを感じたクリスティンは思わず顔を赤らめ、
手を遠ざけようとしたが、男の黒い大きな手がそれを許さなかった。最初は
おずおずと触れるだけだったが、すぐに積極的に股間のふくらみを絞り上げ
だしたのを確認したシンプソンはニヤリと笑って今度は、クリスティンの左手
の親指と人差し指がジッパータブをつかむようにリードした。クリスティンが
自らの意志でジッパーを引き下ろすまでにはさほど時間はかからなかった。

哀れポン引き牧師の餌食 第6章 堕ち行く新妻候補

クリスティンにとってそれが始めての経験だということは、彼女が異常な緊張
で震えている様子から明らかだった。右手の白い華奢な指でぶ厚くどす黒い
肉塊をおずおずと握り外へ引きずりだすと今度は左手で肉塊の軸を持ち替え、
右手の手のひらで陰嚢を下から囲むようにして、狭い開口部をくぐらせ外へ
出したのだった。                             
「Ahhhhh 、yeahhhhhhhhhhhhh !」男はうめき、彼女の左手に重ねるように
して太い指で自分のコックをつかんでしごきはじめた。その一方で彼女の
右手はまるで搾乳するように睾丸を揉み始めたのである。男のコックが固さ
を増し、その声が一段と大きくなったのはいうまでもない。クリスティンは、
眼をそむけることを禁じられていたのでコックの先端から白濁した先走り液が
いままさに溢ようとしているのに気がついた。とっさにクリスティンは頭の
位置を動かし、この滑らかでネバネバした物質がカーペットではなく、彼女の
口の中に滴下すようにしたのだ。上品なピンクの唇は白い光沢で妖しく光った。
可愛い花嫁が彼女のピンクの唇をできるように開いて、身も知らぬ男性のコッ
クをその無垢な口で受け止めようとしている様子をソファに深く腰掛けてなが
めながら、若い牧師は自分が、彼はこの罪のない若妻の崩壊という主旋律のい
わば伴奏をしたのだ、ということに気がついたが、隣にいわば黒幕であるマロ
ウェイ元牧師がいる情況ではそれを口にすることははばかられた。そんなリッチ
牧師の気持ちを知ってかしらずか、マロウェイは  「よくやったぜ、若いの」
と言いながら、肩を叩いたのである。肩をたたかれて当惑した若い牧師―彼こそ、
間もなくクリスチンの結婚式を担当する牧師であり、その一方で彼女を心ならず
も奈落へ突き落とし、シュリアス=シンプソンの手中に追いやった張本人だったのだ!"                               
 その後、画面の中では男性の                                  
「ああ、ずいぶん覚えがいいじゃねえか、ねえちゃん」                   
「そうだ、そうだよ・・・もう少しで、最高のオシャブリ娼婦になれるぜ」                 

などという下卑たセリフが響きわたった。
画面には、男性の股間の高さに口があたるようにカーペットに膝まずき、女性が
口と唇を使って奉仕することがいかに男性を喜ばせるかを学ぶ若い無垢な花嫁候補
の姿が延々と映し出された。
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結婚式を夢見る花嫁あるいは花嫁候補は皆、純潔を象徴する白い衣装にあこがれ
るものだ。もちろん画面の中のクリスチンもこの法則を遵守していた。腰には
レースの白いパンティ?首には白いパールのネックレス・・ただし身につけて
いるのはそれだけで、豪華なドレスもブーケもなかったが・・

哀れポン引き牧師の餌食 第7章 破瓜への一歩 

若い牧師は思わず厳かに結婚式のセレモニーをとり行う自分の姿を妄想した    
レースのパンティとネックレスだけを見に着け、唇の白いぬめりを浪まわす
花嫁と完全礼装の花婿に向かって型どおりにセレモニーを続ける自分の
姿である? 
       
「マイク=グッドマン、花嫁の正体を知った今でも、この女を一生の伴侶と
するか?」

ユリウス=シンプソンはどこにそんなものが残っていたのかと疑われるよう
な意思の力を発揮して熱心にしゃぶりつこうとする彼女の口からドクドクと
拍動し、いまにも射精しそうなペニスを引き上げ、また、美女の髪を掴んで
その頭を後ろに下げた。そしてなおコックを擦り上げようとする彼女の左
手首をつかんで、なんとかここでの射精をこらえたのだった。

彼は、膝をあげてベッドに横たわるように彼女にすすめ薦め、レースの白い
パンティーのウエスト部分を掴んだ、女は顔を手で隠し、明らかにこれから
おこることを恐れている様子だった。確かにパンティが押し下げられ、脚から
取り去られてしまえば、抵抗しても無意味なのだ

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彼女の頭は混乱し、理性的な思考は不可能だった。ジュリウス=シンプソン
に空港であったずっと前からこのことは仕組まれていたのだった、すべては
ノールトン牧師に薦められて参加した結婚前の集会・・そしてそこでカウン
セラーのマロウェイ氏に引き合わされたことからはじまっていたのだ。
元牧師と現役牧師の2人はむき出しの胸を腕でおおい、神経質に脚を閉じよう
とする花嫁の姿を注視していた。

恐怖に怯え、信じられないという表情で男を見つめる花嫁は尻目に、高い金に
みあうだけの成果をあげようと男はレースつきのパンティ、をつかんでそれを
ゆっくり押し下げと、かぐわしい香りのする窪みに自分の顔をおしつけたの
だった。
大きな黒い手は美女の膝におかれた。引き締まった女の白い脚とごつごつした
黒い男の手はあらやる意味で好対照をなしていた。黒い邪悪な生き物が女の
女陰をいただこうと動きだしたとき、悲鳴があがった。むき出しの胸を覆って
いた腕はいつのまにか身体にそって伸び、秘所を覆って侵入者を防ごうとした。
しかし処女の反応は、とっくに計算すみであった。男の手はまちかまえていた
ように女の指をつかむと、裂け目に押し付けたのだった
“Ohhhhhhhhhhhhh …………………………ooooooooooooooooooohh ……
ahhh …………………….ahhhhhhhhhhhhhhh!”
硬く合わされていた脚はいまや大きく開かれ、美女は口をだらしなく開いて
ベッドの上で背中をそらした。
“Ohhhhhhhhhhhhh ……….....…...........ohhhhhhhhhhhhhh
……arrrghhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh!”
高いうめき声がひびきわたったかと思うと引き締まった白い身体は激しく
痙攣してもう手がつけられなかった。 
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明らかに絶頂を迎えていたのだ。

哀れポン引き牧師の餌食 第8章 破瓜の瞬間

「さあこれからが見ものだぞ」とマロウェイは隣のリッチ(リチャード=ノールトン)
に話しかけた。ソファーの上に可愛い美女を仰向けに寝かせた隣にジュリウス=
シンプソンが立ち、服を脱ぐところだった  

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「今まで秘密にしておいたが・・」とマロウェイはいった。「女は黒いぶっとい
イチモツで入り口を突かれると、そうだな、ドアをノックされると、って言った方が
わかりやすいかなー目覚めることになっているんだ。
自分が汚いホテルの一室で、誰だか覚えのない黒人を相手にしているってことがな。

もちろんシンプソンは知っているぜ。というよりシンプソンが自分でそうしたいと
言ったんんだ。意識が薄らいだ人形をいただいてもつまらない。リアルな女を
犯したいってな」

女の引き締まった足首をつかんで、足を持ち上げ柔らかいピンクの足裏を愛撫した
あと、引き締まった白い脚と脚の間に腰を入れ、彼女がすぐにでも正気に戻ってくる、
ことを予想しながらュリアスはもういちどあの言葉を口にした 
               
「さあ女にしてやるぜ、お姉ちゃん。お前の大切な処女もこれまでだ。結婚式の夜に
美しい花嫁のアソコがはもう別の男に蹂躙されていたとわかったら旦那はどうなるかな?」

 おそろしく硬いコックの先端が自分の膣の先端を押し破ろうとしているのを感じた
ちょうどその時、クリスティンの意識はようやく元にもどったのだった。

『ああ、神さま、私はいったいどうしてここにいるのですか?そして、この見知らぬ
黒い男は誰?!なんてことなの、私はすっ裸じゃないの!そしてこの男も!'』         
 クリスティンはすっかり目覚めた。                                  
「こんなことが、こんなことがあるわけないわ!」                            

クリスティンは何か言い続ければこの恐ろしい悪夢から目覚められるのではないか
と思ったが、その儚い期待は男の低い声で消え去った。  

「俺に女にされる準備はできたかい、おねえちゃん? 立派に花を散らせてやるよ」

男は邪悪な笑みをうかべながらゆっくりと腰を進めた。クリスティンはようやく
これが実際に自分の身の上に起こりつつある現実であって悪夢ではないことに
気がついた

「Stopppppppppppppppppp! Stoppppppppppppppppppppp! Please ………………
please ……………………no, nooooooooooooooooo, stopppppppppppppppppppppp!
Please ………………….please don’t rape me! Pleaseeeeeeeeeeeeeeee! 」

しかしクリスティンの嘆願やすすり泣きは、何の役にもたたず、かえって彼女の攻撃
者の顔に浮かぶ笑みをいっそう大きく、邪悪にさせただけだった。なんとかのがれよ
うとこころみたクリスティンだったが。相手は非常に大柄で力も強く、しかもすでに
彼女の腰にしっかり把握していたことがわかっただけだった。必死になっても動けた
のは数インチに過ぎず、すぐに男は更に近寄ってきたついに男は長い手をクリスチン
の肩にまわした。これでクリスチンが逃げようとする力は逆に男の突き出たペニスを
自分の膣内に引き込もうとする力になってしまった。

Aieeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee ! "     

彼女は苦痛に叫んだ。男は笑って腰を思い切り突き出した。クリスティンが
聞かせた断末魔の叫び          

 " Nooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo“          

とともに禁欲の25年、清純な花嫁として結婚式を、そして初夜をむかえる計画は、
すべてあとかたもなく吹き飛んだのだった。
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哀れポン引き牧師の餌食 第9章 クロとシロ?・・いえ赤と白

クリスティンの心は今、ハンサムな婚約者のもとへ飛んでいた。再び彼に会って、
あの素敵な眼を直視できるかどうか、また彼はこの時点でも自分と結婚してくれ
るかどうか・・思いは千路に乱れるのであった。

「どうだい、ベイビー、約束どおり女にしてやったぜ」ジュリウスは血まみれの結合
部を満足そうにみつめながらいった。ジュリアス=シンプソンはブラザーフッドに多額の     
寄付をしたが、その結果こんなにかわいい白人美女が手に入るなら十分満足だった      
にちがいない。彼は何という素晴らしい報酬をうけとったのだろう・・婚約して白人男性
との結婚間近の可憐な白人美女の処女をいただくなんて・・しかも単に処女を奪うだけ
ではなく、純潔を守るために泣いたり、嘆願したり、闘ったりする美女を目の当たりに
できるなんて

会衆教会への寄付により、ジュリアス=シンプソンのような男が何のリスクもなしに
素晴らしい報酬を受け取ることができるのだ。もし、彼が同じことを何の準備もなく
行えば、間違いなく逮捕されて刑務所に収監されることになるだろう。しかしこの
場合はなんの心配もない。女は結婚式直前とはいえまだ独身。自分の意志に従って
車に乗り、ホテル代も自分で払ったのだ。手帳には彼に会うことが明記されている。
ホテルの従業員も彼女にキーカードを2つ渡したことを証言するだろう。もし彼を
拒絶したいなら彼に車の中で待たせることもできたはずだ。もし女が警察に駆け込
んで、レイプだと叫んでも、疑われるのは女の貞操観の方だ。結婚を前に多忙な
仕事の合間を縫って男と会いホテルに直行しているのだ・・・
女の血まみれの裂け目にご自慢のコックを出入りさせながら、ジュリウスは苦悶
する美女をからかうように言った                                   

「おい、ねえちゃん、5週間たったら結婚するんだって?相手のおにいちゃんには、
ちゃんと初体験はクロいのすませたわってことわるんだろうな?」、                     レイプされた美女は男の邪悪な嘲りを受けすすり泣いた、女のしまりの良い裂け目に
コックを出入りさせ、その奥に自分の胤をはらませることを夢見る男にとって
それはレイプよりも、はるかにエキサイティングだった。
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「まさか、結婚式を控えた淑女がピルなんかのんでいないよな?」
女は男に突き上げられながら、弱弱しくうなずいた                     
「よし、それでいい。俺が処女を散らして、奥に黒い胤を仕込む・・不細工な
白豚野郎がその後の面倒をみるってのはどうだい! うまい遣り方だと思わねえか?」"            

 彼は笑ったあと、歯を食いしばって、激しく腰を前後させ、コックから信じられ
ないほど大量の精を放出したのだった。                                 「さあ、これで、お前の腹はおれの黒い胤でいっぱいだ・・今日お前は危険日 なんだってな?それじゃあ新婚旅行までには結果が出るだろう、楽しみだな」

キャプチャ
                                         
笑いながら腰を引き抜こうとした男に、女は思わぬ反応をした。  
                     
「おねがい・・続けて」                                       「なんだって?よく聞こえなかったぜ」                                  男は以外な言葉に驚いた。           

「お願い・・私を強姦して! Pleaseeeeeeeeeeeeeeee !」
「見かけとはずいぶん違うな、ネエチャン・・一回で黒い魅力にメロメロって
わけか。美女のお願いと有っちゃ、性根を入れてかかることにするぜ」

 元および現役の牧師にとって強姦シーンもかなりエロチックだったが、さらに
見ものだったのは、疲れ果てた男が女から身体を離してからだった。、無垢の若い
美女が苦痛にすすり泣いて横たわり、彼女のだらしなく開いたセクシーな白い
脚の間、無残な割れ目から血液が耐えることなくしたたり、白いシーツを汚した
のだった

哀れポン引き牧師の餌食 第10章 果て無き夜の営み

「申し分のない処女花嫁だったのにな、リッチ?」 Mollwayは含み笑いし、
「結婚式で君といっしょに歩くとき、、彼女はすでに小さな黒い赤ん坊
を腹の中に宿しているかもしれないぜ」、                                声を出して笑いながらマロウェイは言った
                            
「このセクシーな美女ともう一晩すごせるならっていえば?そう、
たとえば新婚旅行中にでも?また大金を寄付してくれるに違いない」
乙女を崩壊させた勝負のあと、復活したジュリアス=シンプソンは
半ば失神状態に陥っている。クリスティンの肩先をうしろからそっと
つかんだ。
「さ、今度はうしろ向きになって俺の膝に乗っかりな」                        「ま、まだ、続けるの?」                                      「フフフ。白い腑抜け坊ちゃんとはできが違うんだ」                           ベッドの上へでんと腰を落としシンシンプソンの膝の上へ逆体位になって
跨がったクリスティン・・象牙のような冴えた肌をもつこの美女を黒い
大柄な男が背後から抱きしめ、豊かな乳房を両手で粘っこく揉み上げる
一方で、その硬化した肉塊を背後から女の内腿をくぐらせるようにして、
まだ破瓜の傷の癒えないその部分に突き立てたのだ。シンプソンは一番
近い携帯電話の画面の正面に美女の中心部を突き出した。                                                  
「見ろよリッチ。うしろの方から見事に突き通すなんて、うらやましい
限りだな」
その馬並みの肉棒で抉られているクリスティンは、奥歯を噛みしめ、
凄艶な表情になっていた。息の根も止まるばかりの快美感と、身体中の
骨がバラバラに打ち砕かれるばかりの苦痛――そんなクリスティンのせ
っぱつまった表情を牧師と元牧師は存分に楽しんだのだった。最初はただ
男のペースに合わせるだけだった美女も、男が彼女の耳元で
「レイプしてやる」「堕落女」
とかの魔法の言葉をささやくと、女は積極的にを振り出した。夢中な
アバズレ女のしぐさを見せだしたのだった。ぐっと後ろへのけぞらせる
クリスティンの汗ばんだ頬にシンプソンは頬をすりつけながら唇を求め
ると、女は男の唇に唇を重ね合わせ、無我夢中で相手の舌を吸い上げる
のだった。
Mollwayは忠告した。「な、言ったとおりだろ、シンプソンが女の耳に
呪文の言葉をささやくと、女は積極的になり、黒人にだって脚をから
ませるしぐさをみせるのさ   
(犯して・・あなたの黒いコックを頂戴)ってな。 」

タイトな日程のために、クリスフィンはあわただしくホテルを後にした。
帰路の飛行機でファーストクラスの椅子に座っている間中、クリスティン
はふいに襲ってくるめまいや震えなど、神経症状に悩まされ続けた。フロ
ントでシーツの追加料金を求めてきた女性職員の慇懃無礼な態度と軽蔑の
眼差しを思い出すと吐き気すら催したのだった。

哀れポン引き牧師の餌食 第11章 自責する美女

「マイクは違いに気ずくかしら?」
電話だけはどうしてもしなくちゃいけないけど、夕食をいっしょにする約束はキャンセル
した方が無難よね。実際、夕食をいっしょにすることを考えただけでも胃がキリキリする
んですもの。彼女は自分に言い聞かせた。「いったいどうしてこんなことが起こったのか
しら?何で他ならぬ私に起こったのかしら?きっかけは何?空港で見かけたとき、どうし
てすぐに彼だとわかったのかしら、以前彼に会ったことがある?私があらかじめ彼のこと
を知っていて、彼も私のことを知っていないとつじつまがあわないわ!とにかく.私は見
ず知らずの.男性とセックスしていた... ... ...そして私は彼に私の処女ささげた、これ
は残念ながら事実よね・・でも・・・」                
いくら考えても彼女には謎が解けなかった。
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「わたしたちがセックスしたのは6,7回だったかしら・・いえたしかホテルを出る直前、
すっかり着替えてからも、わたしは膝まずいて彼のコックにむしゃぶりついたんだわ 
確か・・、'口蓋に舌をすべらせてまだ精液の残りがあることに気がついたクリスチン
は頬を赤く染めてあわてて呑み込んだ。その後、彼女は、四つんばいになってベッドの
上でおこなった獣じみたセックスに思いをはせ、シンプソン氏に「お前のようなアバズ
レにはこういうプレイが一等よく似合う」と言われたことを思い出していた。自分がど
のようにふるまったかをおもいだしながらクリスチンは考えた「彼のいうことは本当だ
わ。わたしは本当はアバズレのメスイヌなのよ。」

それから2週間というもの、罪悪感と、その一方で、忘れようとつとめてもいつのまに
か目の前にうかんでくるホテルの部屋での淫らな自分の姿に苦しんでクリスティンはど
のようにしてハンサムな婚約者を裏切ることができたのかと途方にくれていた。 'はど
うして私はこのようなひどいことをしたの?どうして私はマイクに不貞をはたらいた
の?なぜ私は空港でシンプソンさんと会うように調節したの?手帳に書かれたことを
客観的に考えれば、あれが商談としてとしてセットアップされたものでないことは明
らかよ!私はそこに彼とセックスをしにいったとしか思えないじゃないの。そこで私は、
結婚式の日にマイクにささげるべき私の処女を薄汚い形で棄てたのよ。どうかんがえて
もこうとしか思えない・・要するに私って最低の淫売なんだわ・・・

どうしたらいいかわからないでなやんでいた彼女が思いついたのは、彼女の教会の牧師
にカウンセリングを受けることだった、見知らぬ黒人との不貞により絶望の淵にあった
彼女にとって、唯一の希望は理解ある牧師にすべてを打ち明けることだった。マイクの
ような誠実な男性の妻になる資格があるのか、結婚をとりやめるべきではないか・・
彼女は答えが聞きたかった。

哀れポン引き牧師の餌食 第12章 果てしなき堕落

クリスティンが選んだノールトン牧師は彼女の傍らに座って親身に話しを聴い    
てくれ、彼女がその腕にすがって泣くのもいとわなかった。また牧師は彼女を     
没落から救うため、結婚式とその夜をどう過ごすか、現実的なアドバイスを
与えてくれたので、彼女はすっかり彼に魅惑されてしまった。      

 しかし彼こそ、現在の窮地に彼女を追い込いこんだ張本人の一人であり、
腕にすがる彼女を放置したのはそのかぐわしい香水の香りを楽しむためで
あり,責任を回避し、更に自分を貶める更なる姦計をめぐらしていること
にクリスチンは全く気ずかなかった。マロウェイのカウンセリング
を再度受けることを薦められた美女はなんの疑いもなくそれを承諾したの
だった。

 5週間後、とうとう結婚式の日をむかえても、クリスチンはまだ式自体を
どう乗り切ろうかと思案していた。幸い、マイクの独身仲間たちが、レセ
プションで彼を勝手にひっぱりまわしてさんざんに飲ませ、ぐてんぐてん
に酔っ払わせてくれたおかげで2階のハネムーンスイートに行ったあとの
彼女の計画はうまくいきそうだった。、彼はあっけなく射精すると、疲労
とアルコールですぐに居眠りをはじめた。彼女は財布から針を取り出し、
指にわずかな刺し傷をつくって血を流した。すべては、翌朝目を覚ました
ら夫であるマイクの眼にシーツの赤いしみがふれるためだった。
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1週間のロマンチックなリゾートでの休暇、それが2人の、新婚旅行だった。
クリスティンはKnowlton牧師による美しい説教を思い出していた、新婚
旅行も3日目になると、マイクは、ゴルフに夢中だった。クリスティンも
最初は一緒にプレイをしたが、マイクのゴルフ熱は際限もなく、朝から
晩までコースにでかけたがるので、クリスチンは遠慮することにした。

部屋で休んでいたクリスチンが、呼び鈴を聞いて、マイクがもどってきた
のかとハネムーンスイートへの扉に近ずいたときだった。
ドアの覗き窓を見たとき、そこには、黒いスーツ姿のホテル従業員が
いた。
「なんお御用かしら?」とクリスチンがたずねると、男は言った。

「ルームサービスです奥様!グッドマンさまから、愛する妻へ、マイク
より、とかかれてサインがしてあります」!なんて思いやりがあるん
でしょう、それとも彼は自分を残してのゴルフばかりしているので多少
罪悪感をかんじたのかしら・・、クリスティンは笑顔でドアを開けた。
しかし、そこに立っていたのは背の高い男で、その顔に彼女は見覚えが
あった、5週間前に空港で見つめたられた時の記憶が瞬間によみがえった。

「ああ、グッドマン夫人。しばらくだったな。旦那はゴルフにいっていて
留守だろう?その間に俺とプレイするのはどうかな一めざせホールイン
ワンなんて・・旦那もここにいてみていればいいのに、俺が一発で穴に
沈めるところをさ。結婚式前に夫を裏切り、新婚旅行先でも、夫の留守
に男を咥え込むなんてご立派な淑女だぜ。」 
                     
ジュリアス・シンプソンは、新妻がなんの抵抗もできないのをいいこと
に、2人のハネムーンスイートルームに脚を踏み入れ、長々とまくした
てた。入り口のドアノブにかかった標識の表を‘Do not Disturb に変え
彼女の手を取り、キングサイズベッドにまでつれてきてもまだはっきり
とした抵抗はなかった。

heidi_seal2.jpg


食欲満々の男が自分の身体中、とくに下半身に視線を走らすのを感じ、
彼女は玄関に出るためにネグリジェの上から羽織った白衣の短い裾を
思わず押さえていた。 Juliusは再び美しい若妻の魅力を感じ、花嫁
にキスしようと一歩前に出た。そして、催眠暗示は彼女の心の奥深く
に埋め込まれたため、数日前に結婚したばかりの美しい花嫁はたくま
しい筋肉を誇る訪問者の黒びかりする肉体を愛撫したいとい身体の奥
からこみあげてくる感情に抵抗できなかった。

哀れポン引き牧師の餌食 第13章 

再度寄付金が振り込まれたので、ノウルトン牧師はクリスティンが受けた婚前セッションに
新郎も参加するように働きかけたのだった。そこで新婦と同じく催眠をかけられたマイクは、
新婚旅行の3日目に猛烈にゴルフがやりたくなるように深層心理に暗示をうけたのだった。
しかし彼の心理の奥深く埋め込まれたのはそれだけではなかった。ゴルフのラウンドから
帰ってくるやいなや、彼の素敵な花嫁を喜ばせ、賞賛を得るためのアイデアも注入されて
いたのだ・新婦のセクシーな足を広げて最終的にそのジューシーな中心部に口唇を這わせる
ことを・・・
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寄付金の威力で、自分が午後4時までは美しい花嫁と過ごすことができることをジュリウス
は知っていた。彼はまた、戻ってきたらハネムーンスイートで何をすべきかが若い白人坊ち
ゃんの心の中に埋め込まれていることも承知していた。花嫁が、脚と脚との間にデザートを
ーー非常においしい濃厚なパイを用意してまっていることも・・ジュリウスに残されたのは、
彼は出て行く前に、クリスティンに提案することだけだった。  「きっとお前の愛しい
白豚野郎は、脚の間に顔を突っ込んで、お前がどんなに潤っているか確かめようとするに
違いない。遠慮するな、誰のモノだってざらついた舌でアソコを舐めて欲しくてたまらない
んだろう?好きなようにさせるがいい・お前は彼の頭の後ろで踵を組んで、彼の顔..をお前
の熱い秘所に押し付けるんだ。なに無我夢中で経験不足の白人坊ちゃんに違いなんかがわか
るわけがない。俺が一足お先に頂戴した、という印で一杯のアソコを舐め上げて、これが
愛しい女の愛液だと感動してすするってわけさ・・・ハハハ」

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山々田花子

Author:山々田花子
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