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医師の指示により 第2章 素顔の女医

ため息をついて、アスター博士は机に座るとリサとアンナ・フォーブスの               

ファイルを再検討した。 彼らの記録は完璧だった。二人はネブラスカを

後にしてポイントホープに引っ越したばかりでこの町の誰も彼らを知らない。                   
アルコール中毒で、潜在的な虐待者である前夫から見を守るため、リサ・                         
フォーブスは故郷の彼女の旧友にも現在の住所を秘密にしていた。もし、                   
ここにある提出書類がなくなってしまえば過去の記録はまったくなくなる。                             
あとはただそれがひと押しで消去されることができたコンピュータファイル                         
のみである。

最終的な決断をしながら、ジャクリーンの手は彼女の股間にたどりつきそ               

してこすり始めた。今夜電話をしてみようかしら・・ El-Maceiaがいいわ。.                    
最後の商売からあまりにも長かったけど。お金は大事だけどそれだけじゃ

ないもの・・・・・それとミッシェルも一緒にね・・・。


ミッシェル・マイヤースは眠らないように努力していた。 そう望んだので

はなく、最近の数か月間、目覚めている間、不断の痛みと性的な苦悩の悪夢

が彼女を苦しめていたのだ。もし眠りにおちればまっすぐな姿勢を保てず、

錠つきの6インチのハイヒールの上によろめき、それは足首に異常な圧力

を加えることになる。それだけではなく彼女の乳首に埋め込まれた釣り針は、

天井の1対のボルトをつながっているのだ。少女は彼女を圧倒するおそれが

あった極度の疲労に対して戦っていたが、彼女の意識はこの果てしのない

拷問がはじまる前にもどっていた。わずか8カ月前なのにそれは何年も前の

ように思われた。

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高校を卒業してから、数年、アスター医師の受付業務は、神様の気まぐれと

思われるほど楽でしかも面白かった。医者は素敵で親しみやすいように思わ

れた。ある金曜日の夜遅く、忘れていたスティーヴン・キングの小説を取り

に、彼女がオフィスに戻っていた。自分のオフィスには見当たらなかった

ので、彼女は雇い主であるアスター博士のオフィスに通じる重い木のドア

を押し開いた。本を捜し回っているとき、彼女はほとんど絶叫とよんだ方

がいいような甲高い女の悲鳴を聞いた。声のする方のドアを開けると、

それは浴室で、反対側のドアのくもりガラスごしに、シャワーが見えて

いた。初めおびえを感じたが、ドアをあけて進んだ。 大胆な悲鳴は更に

大きくなり、 彼女はついに悪夢の中に脚を踏み入れたのだった。人間が

そんな行為を行うことができるとは・・・しかも医師が!!血そして絶叫・・

若い女性・・どう見ても10代の・・患者さんじゃないの!診察台の上に、

素っ裸で横たわっているのは・・・そして後ろに立っている白衣を着た

医師・・ええっアスター博士ですか!?

 眼前に展開する光景に口がきけないほど打ちのめされ、おびえて、

立ち尽くしている彼女には、自分のまわりの世界が崩れ去り、自分が高い

頂きに取り残されたような気がした。それは何時間のようにも数秒のように

思われた・・・。 金切り声を上げたに違いないが、意識を失ってしまっ

たのでその後の記憶はなく、はっきりしない。どのくらい時間がたった                

のか、ぼんやりと意識を回復したとき、彼女に聞こえたのは、前とは異なった

悲しげな声で、思わず立ち上がろうとしたが、受付け係は身動きがとれず、

アスター博士が彼女の若い被害者から体を引き離し、そしてスローモー

ションで彼女の方に顔を向けるのを見ながら再び悲鳴を上げた 

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「だれ、そこにいるのは?」                                              
雇い主である女医の股間に紐で装着された巨大な黒いdildo を見たとき、

まるで、目に見えないスイッチを切られたように悲鳴が止み、

ミッシェル・マイヤースは再び意識を失ったのだった。

医師の指示により 第3章 特殊捜査官クロフォード

それがどれほど長い間であったかたはわからないが、次に彼女が目を
覚ましたとき、彼女は診察台に素裸で両脚を広く開いて固定されてい
る状態であった。アスター博士が彼女の傍らに立ち穏やかに自分の
顔を手背で撫でるのを必死で我慢した彼女に、アスター医師はゆっく
りといった。
「ここで・・・」
静かに、なだめるように優しい小声でだった。                     
「プレーをするのよ、準備はできているわ。」                                     
ミッシェルはなんとか話をしよう、金切り声を上げよう、施しを請おう
と努力した。 けれどもそれは無駄だった。何か大きいプラスチックの
ボールのようなものが口の中にあり、革紐でしっかり留められていた

アスターは被害者がパニック状態にあることを満足してにやにや笑い
ました 
                、
「私は新しい所有者に私のかわいいペットを譲ったの」
「みんな同じよ。使い慣らして、ちょっと楽しんで、売り払うの。」

彼女はミッシェルの露出した乳首をつねったりつつくいたりして、弄び
ながら言った。 ミッシェルは遠ざかろうとしたが、どこにも逃げ場は
なかった。
「ためになるわよ、でも少しさびしいかもしれないわね・・・」

突然、アスター博士は元気がないようにさりげない様子で体を傾むけ、
そして怖がっている囚人の顔に。 ぐっと顔を近ずけました。

「けれどもあなた...いえおまえは別よ。 私自身のおもちゃ、
私のペット。 いっしょに楽しみましょう。」

微笑して、彼女は道具トレーに手を伸ばしました。彼女は小さい、
ぴかぴかのメスを拾い上げました。「さあ、どこから始めましょうか?」
*****

息を切らして、ニキ・クロウフォードは鍵を台所に置き、電話器をとった。
電話帳をチェックする必要がなかったほど彼女がよく知った番号だった。
「ヘンダ―さんをお願い」 
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興奮を押し殺した声で、彼女はいった。
彼女は今(受付係でなく)専門家でした、そしてそれにふさわしく振る舞っ
ていた。

「彼に特殊捜査官クロフォードからだと告げてちょうだい。」.

彼女は性急に言った。

「ランス?ニキです。 はい・・・。 私は彼女がどうやら動き出したよう
です。 疑わしい患者が来ました。張り込みを命じられたことは正しかっ
たようです。はい、けれども4カ月以上かかりました。オーケー。 その
通りです。 わかりました、まだ動かないで情報を収集します。何かつか
んだらまた連絡します」

ため息をついて、彼女は電話を切った。 受付係としてこのクリニックで
働きだしてから4カ月?捜査の理由をチェックして彼女が最初に選んだ
仕事だった。
(でもこれでおおよそめどがついたわ)                                      
しかしその一方で・・・
明かりの消えたクリニックでは、彼女の報告の間、,留守番電話は稼働し
続け、受話器が置かれたのと同時に、小さい赤信号は明滅し始めた・・。
それは今の会話のすべてが、録音されたことを示す合図であった・・・

医師の指示により 第4章 金曜日の午後

金曜日の午後。
リサとアンナはちょうど時間通りにやってきた。ニキが医師の
指示通り(すでに)他の午後のアポイントメントのすべてを
キャンセルしていたので待合室には十分なスペースがあった

 「アスター医師はこれから診察されます。」

ニキは、微笑して白くまばゆいばかりに明るい、母娘を診察室
へ導いた。彼女たちがすわったのを確認して、ニキはアスター
医師のオフィスに続く裏口をノックしました

「用意ができてました」、

彼女は、医者にクリップボードを手渡しながらいった。

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「ありがとう。」 そう言いながらも、アスター博士がクリップ
ボード受け

取る態度はややぞんざいだった・肩をすくめて、ニキは出口に
向かった。

「今日はもういいわ、ニキ」

アスター医師が後ろから彼女に告げた。

「もう要はないから。」
眉をひそめて、ニキは抗議するために振り返りました。

「しかし先生・・・。」
「もう要はないと言ったはずよ。」                        

ジャクリーン・アスターは彼女の受付係をにらみながら

いった。 
                 
「ここはもういいから、わかった?」                                         
「はい、先生」
ニキは、雇い主を怒らせる前に、雇い主の意見に同意し、
立ち去ったのだった。    
数分後、彼女は、オフィスの前の路上でヘンダー に電話
をするべきかどうか迷いながら立っていた。
「だめよ、まだ情報が十分じゃないわ。」、                                     
特殊捜査官ニキ・クロウフォードはオフィスに戻り、更
なる情報を収集することを決意した。もし彼女
の予想が正しいなら、担当局は大いに情報を得る
だろう。

医師の指示により 第5章 蛮行の始まり

リサは目を開いた。 自分がどこにいるかもわからず、それどころか
眠ったことも知らなかった。
(何が起きたのかしら?)
「ママ」。                                              「アンナ」。

リサはきちんと座ろうとしたが、それは不可能だった。彼女は首枷のような
もので、診察台に固定されていた。ただ彼女の手と首以外の体は自由であった、
「アンナ」、とリサは、首の周りのチェーンを引っ張って、もう少しで窒息
しそうになりながら叫びました。

「どこにいるの?」                                                   
「ママ」。

叫び声は痛みの絶叫へと悪化しました。                                 無理なことを承知しながら、、リサは娘の身に何が起こっていたか見るために
頭を回そうとした。しかし部屋の向こう側にいる娘をみることは不可能だった。
アンナは裸で、ボタンを外した白衣以外に何も身につけていないアスター博士
の膝に抑えつけられていたのだった。ティーンエージャーは体をねじり、そし
て弱くもがいたが、その身体を優しく撫でて、そして悪戯しようとする邪悪な
女性から逃げることは不可能だった。一方の手で、少女のブロンドの髪をつか
み、一方の自由な手で、アンナの体の上に自由に手を這わせ、小さいが形
のよいオッパイを強く押しかと思うと 次に手を下に滑らせてむき出しの股間
をつねり、つつき、濡れそぼった内側に手を這わせる。無抵抗な様子からは、
アンナは一服盛られたのかもしれなかった。
「ママ」。                                              「アンナ」。

リサは猛然と診察台試上をころげ回ったが、同性、しかも医師が、無造作に娘
の大切な貞操を取り上げるのをただ、だまって見つめさせられただけだった。
アンナは医師が彼女の体の中に、そしえまだ幼い故に十分に濡れることを知ら
ない乾いた女陰の中に乱暴に彼女の指を滑らせ始めたときから泣き叫び始めた                                                        
「やめて!!」。                                                              
今回は、リサの苦しみの叫び声にある反応をもたらした。アスター博士は、首
をねじって少し前にその頭を鎖でつないで診察台に固定していた女性に眼を
向けた。奇妙な、あるいはほとんど狂気に近い感情をその碧眼にみてとって、
リサは後方にたじろぎました

「ああ」、医者はにやにや笑いました、「私はとうとう雌犬が目が覚めたのね」。
彼女は抵抗をやめ、ただぐったりして座っているだけのアンナを膝から下にお
ろし、母親のところにやってきた

「お楽しみに加わりたい?」

医師の指示により 第6章 雌犬の目覚め

「雌犬」という言葉を聞いたとき、リサは何か...暖かいうねりのようなもの、
あるいは欲望?が女陰から体の内側へ突き上げてくるのを感じた、いったい何が
起こったのだろう?情念の嵐が被害者を混乱させていることに気がついて、
アスター医師はにやにや笑いった。

アスター医師はアンナの女陰を指で凌辱し続けながら、尋ねた                       「そういうのが好きなんじゃないの,雌犬?」                                  
おびえている母親は再び欲望が奥底から突き上げてくるのを感じた。 彼女は自分
自身の脚を足を閉じよう、手を股間から遠ざけよう、と努力したが、無駄だった。
アスター医師は笑いながら、それまで押し込んでいた彼女の指をアンナの体から
急に引っ張りだした。アンナは痛みでがくんと動いて、そして泣き始めた。

アスター医師は床に少女を倒すと、ゆっくりと母親が首を鎖でつながれた診察台
に近寄って行った。リサは近寄ってくる医師からも、彼女の体の中から突き上げ
てくる不自然な欲望からも逃げようと必死で戦ったが、結局は徒労だった。
アスター医師はかがみ込み、上から恐れと狂気の二重の苦しみにのたうちまわる
被害者の目を覗き込んだ

「まんざらでもなさそうじゃない?」彼女はささやきました、
「そうじゃなくて、雌犬?」
また、性的なほてりが急上昇してきた。リサは頭を振った。
「いいえ・・・。」
アスター博士は長い、とがった、マニキュアで染めた爪を犠牲者の震えている
脚の下方から、女陰までゆっくりと、苦痛なほどに、皮膚の上を引きずって行った。
リサは思わず脚を閉じたが、それは不本意ながら、濡れた女陰に到達した、
アスター医師の手を包み込むような形になった                                            
「あら、これは歓迎の印?どうぞ、お好きなように、ってわけね。」

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医師はせせら笑うと、医師は、哀れな犠牲者の女陰深く指を沈め、まさぐった。
数秒後に、彼女はビショビショの濡れた指をリサの顔までもっていった。                                  
「あなたの上の口と、あなたの女陰とは言い分が違うようね。」                      彼女はささやいた。                                                     
「味わいなさい」                                                      
リサは口を固く閉じそして目をそらした。 医師は微笑を浮かべながら言った                                         
「味わいなさいったら」、と彼女が繰り返しました。 「雌犬」。

「ああっ、どうして、どうしてなの」

リサは身体の奥底から湧き上がってくる欲望で身を焦がした。
「一回だけよ」、と彼女は思った。
「1度だけ」。                

彼女はそうしなければならなかった! 敗北のうなり声とともに、彼女は口を
わずかに開き下唇に舌を置いた。アスター博士は最初は指を滑らせただけだった
が、リサが彼女の体を巻き込んだ欲望の波に負けて熱心に指をすするまでほん
のわずかだった。

「それでいいわ、淫売。」
女医わざとらしくいった。                                
 
「なにも教えていないのに、ずいぶん上手におしゃぶりしてくれるじゃない。」
                
アスター博士が彼女の空いた手をリサの体にそって上から下に滑らせ、そして彼女
のずぶぬれの女陰をもてあそんだ時、リサは身体をうねらせて獣じみた呻き
声をあげたのだった。

医師の指示により 第7章 言葉責め

「私はあなたが期待したような医師ではないの。催眠療法が専門の精神科医                  だったけどね。数年前にちょっとした事故で馬鹿な患者がわめきたてたん
 でライセンスを失ったわ。私のような優秀な精神科医を失うのは社会の
 損失だと思うんだけど、委員会の馬鹿どもが、そう決めたんで、私はしか
 たなく新しい仕事を探すことを強いられた。」
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この短いスピーチの間中もリサは彼女自身がさらに燃え上がるのを感じ、                  アスター医師の指をできるだけ激しく吸いながら、、診察台の上でのた
うちまわり、何度も絶頂を極めそうになった。しかしながらアスター博
士は彼女がどういう状態にあるかを正確に知っていた。あと少しでオル
ガスムに達するというその瞬間に、博士は手を引きぬいた。リサは今ま
で受けていたのと同じ刺激を求めて、腰に浮かすのだったが、結局は
興奮は醒めていき、そのようなはしたない真似をしたという恥辱の淵に
堕ちるのだった。                                               
「だから今私は医師ではなく、セールスウーマンってわけ」、                              
とアスター博士は続けた。                                               
「客の欲しがるような尻軽女ーちょうどお前のようなーを捜して磨き
をかけるのが仕事。」

リサはもう聞きさえしていなかった。 彼女はいまにも絶頂をむかえる
ところだった。「そして、もちろん、常に母親と娘を欲しがる顧客も
いるわ。」                          

リサは専門家の医師の手の下で体をねじらせた。                             

「でも彼らが欲するのは、堕ちつつある素人女で、すっかり出来上がっ
たアバズレではないの。でもそういう女が簡単にいうことを聞かないの
は道理よね。それで、私はトレーニングのためにあなたの頭に少し細工
をしたのよ、ある特定の言葉、たとえば雌犬 とか、を聞く時いつも制御
できない欲望を感じるようにね。」                                                         
医者は中断して、そして若い母親が診察台の上で身をよじらせ、すすり
泣くのを満足しながら言いました。

「けれどもあなたは、ただ一つの言葉を聞くまで、決して絶頂を迎える
ことはないの。」          

「どうか...どうか...どうか・・・。」                                        
「聞きなさい、私が言う通りにする?」                                        
「どうか・・・。」                                                      
 「売春婦!!、私が娘を訓練するのを手伝う?母親と同じ尻軽の、雌犬
売春婦になるように」"

「はい! はい! はい・・・。 私は娘を、尻軽の売春婦、に変えるのを手伝い
ます。舐め女にでも、なんにでも、・ただ私をそうさせてください・・・。」                

アスター博士が向きを変えて大きく見開いた、おびえた目をして見守っていた
アンナの方に目を向けた. 出血はとまっていたが、まだ痛みは続いていた。                             

 「ふふふ、お嬢ちゃんは幸せね。これからはママ自身があななの教育を
手伝ってくれると約束してくれたわ。セントラル女学院ね・・・せっかく
難しい試験を通ったのに残念だけど、これからあなたは詰め込んだくだら
ない知識を吐き出して頭を空っぽにする訓練を受けるのよ。    
そして臍から下を徹底的に鍛え上げられるの・・・そうね、まずこの可愛
い蕾をおおってる余計な皮を剥いちゃわないとね。素敵よ・・すごく敏感
になるの・・・全部ママが約束してくれたわ」                              

 (ママはどうしちゃったの、何を約束したの?)                                    
「どうか...どうか・・・。 どうか・・・。」
「あら、それじゃ何をしてもらいたいかわからないわ」
アスター博士はあらかじめ用意した分厚い書類を見せると、リサの手をとり、
それにサインをさせた。もはや一刻も待てないリサの様子を確認すると博士
は微笑を浮かべながら行った。                    
「オーケー。 あなたは絶頂をむかえられてよ。じゃあその言葉を聞かせて
あげるわ。

医師の指示により 第8章 言葉と弾丸

「シー・ユー・エヌ・ティー CUNTよ !」

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「おおおおお ・・・」。 リサは体をねじらせ、金切り声を上げて、
診察台の上にのたうち回わった。長い間(それまで)彼女の体に増加
し蓄積されていたオルガスムは一気に噴出し、次々によせてくる激し
い喜びの波で、彼女の体を信じられないほど激しく揺さぶったのだった。                  

   アスター博士は満足してうなずいした。彼女の頭に行った細工
は完全に作動していた。最初が一番大変で、その後はより容易になるー
そして被験者は完全に中毒になる。 まもなく、リサは、絶頂感のために
命じられたことはなんでもするようになる・・・
*****
ニキ・クロウフォードは彼女自身が愛用のリボルバーを携帯しなかった
ことを悔んでいた。身分をいつわり監視役になって数か月―彼女は彼女
の「受付係としての仕事」をするのを邪魔しないように銃を自宅に置い
ておくことにした。その結果、今、彼女が本当にそれを必要としている
にもかかわらず、それは彼女の机の引き出しでむなしく留守番を強いら
れることになったのだった。
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オフィスドアは錠がかかっていた。 おかしい、誰もいないということ
かしら?もう一度上司に電話することも考えたが、証拠不十分である
現段階では電話をかけない約束だった。                

(まあいいわ、彼のために証拠を持って帰ればいいのだから)                         彼女はハンドバッグの中に手を伸ばして、キーを引き抜いた。
いつもの受付係オフィスのものではなく、ひそかに複製したアスター
博士のキーだった。そのカギで、ニキ・クロウフォードはドアを押し
開いた。
*****

医師の指示により 第9章 母娘肛姦 

「ママ・・・ だめよ!」                                                   
リサ・フォーブスは、一糸も身にまとわぬすっ裸で、
戒めを受けずに、娘の後ろに立っていた。彼女の茶色の髪は額の上に下方に
もつれていた。 彼女は紐つきの黒い大きなディルドを股間に身につけくま
なく潤滑油で覆ったのだった。                                              
「いいわ、その調子」、
アスター博士が彼女に言った。

リサは医師の言葉によりわいせつな喜びを引き起こされ、欲情に身を震わせ
ていました。今重要なのはご主人さまを喜ばせ、もう一度あの言葉?あの
素晴らしい呪文を聞くことだった。

「さあ、おバカな尻軽女、それを押し入れなさい、娘の肛門に」                      「ママ・・・お願いだから・・・」

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慈悲を願う娘の要求を無視して、リサは医師の言うとおり娘の未踏の肛門
への愛液できらきら輝いているペニスを推し進めたのだった。アンナは一
度上に持ち上げられたが、診察台と手枷、足架に結ばれた紐により元に戻
された。しかし狂気にとらわれた母親は、娘の狭い肛門に太いディルドを
できるだけ激しく前方へつき出したのだった。 アンナは恐るべき侵入者が、
括約筋を貫くとき、痛みと恐怖で金属的な悲鳴をあげて絶望的にもがいた。

「さっさとやりなさい。」                                                  
リサは喜びで震え、できるだけ早く出入りしてみせたが、その眼はうつろで、
よだれをたらし、それが彼女の汗まみれの、乳首が固くしこった胸にしたた
り落ちた
アスター博士は身をかがめて上からアンナの涙で汚れた顔を覗き込んだ。
少女は絶叫するのをやめ、うつろな目に口を広く開け、まっすぐ前を凝視して
いた。医師はアンナの前に進み、彼女の口紅に手を伸ばしたアンナは顔をそ
むけようとしたが、逃げることは不可能だった。

できることといったら、後ろからの母親の攻撃に耐えながら、だまって医師
の好きなようにさせることだった。そして医師は自らの舌で彼女の口の内側
を探検した。

医師の指示により 第10章 共謀

金切り声は聞こえたが、しかしニキには意味のある言葉をとら
えることできなかった。音は診察室のドアの向こうから漏れて
くるように思われたが、はっきりとはわからなかった。
(なんてこと)                                                       
その時彼女は、もう1つの方法があることを思い出した。 アス
ター医師のオフィスを通れば・・。そうすれば多分彼女は診察室
に確実に入ることができるはずだった

*****
時間が過ぎ去った・・・。
ジャクリーン・アスターはアンナの舌による、懸命な初奉仕のも
たらす快感を存分に味わったあと、その頭を引き離しました。
いたいけな少女に同性の陰部にサービスした経験などあるはずも
なかったが、催眠術でコントロールされた彼女の母親が、自ら
絶頂を迎えるために、娘の尻に断続的にスパンキングを施し、
に目の前の女陰に舌で快感をもたらすように強いたのだった。
ジャクリーンは彼女が絶頂に達したなら、彼女があの言葉を言う
とリサに約束していた。リサは自分の娘の髪をつかみ、医師の
股間に泣いている少女の口を押し入れた。 それから彼女は巨大な
ディルドで後ろから彼女を「奨励し」始めた。 しかたなく17歳
の少女は(すでに)彼女の小さいピンクの舌を突き出して、そして
作業を始めていた。

「とっても淫らでかわいいわよ..淫婦・・・。」

医師は虐待語を連発します。 それは、少女を貶めて、人生におけ
る彼女の新しい役割を教える一方で、母親の精神状態をさらに追い
込む効果を発揮したのだった。
だれかが診察室に近すいていること(通常は患者の来院を告げるた
めの)ライトがメインドアの上に明滅した。
「今度は性交よ。」                                       

アスター博士はアンナの頭部を遠ざけた。 痛みのために眼を潤ませ、
顔はラブジュース塗れにした少女はひざまずいた。 さあこれから
というときに、点滅に気がついた女医は、お楽しみが中断されたこ
とに腹をたてたが、かなりクールなアイデアを思いついたのだった。

医師の指示により 第11章 失敗した救済

「娘にあなた自身の女性器をしゃぶらせなさい、売春婦」、                        と医師は、白衣を着ながら命令じた。                                  「戻ってきたら本番よ。」                                                   
リサは直ちに命令に従い、彼女の娘の髪をつかみ、その顔を、アスター
医師のではなく、自分の股間に向けさせたのだった。                           「ママのところにいらっしゃい。」                                            
リサは半分正気を失いかけていた。ぐったりと疲れ果てたアンナは、母親の
股間に顔をうずめると、なめ始めたのだった。                                                         
アスター博士は彼らをそのままにして、自分のオフィスの机の引き出しから、
その朝、準備していた皮下注射針を取りにいったのだった。(こんなに早く
効果が確かめられるとは思わなかったわ)
アスター医師は勝利を確信していた。
*****

医師の個人オフィスに侵入したとき、そこでみた光景にニキは言葉を失った。
そこにいたのは裸の少女だった。 やわらかな皮膚はあちこち傷つき肉がはじけ
て傷が残っていた。鞭打ちを始めとする限りない拷問を受けた無言の証拠で
あった。クリフォードの恐怖は少女の現在の状態を見て余計に増大した。

少女は脚の低い腰掛けで弓なりに背中を曲げられ、胸を突き出すように横
たわっていた。本来なら横に垂れるはずの豊かな乳房は、重力に逆らうよう
にまっすぐに天井に向いて伸びていた・・・天井からは弾力のある紐が伸び
ており、それが乳首を深くえぐる曲がった釣り針につながって、鞭あとも
生々しい2つの膨らみをひっぱりあげていたのだ。

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ゴムひもがあるために、少女は痛みを最小限にするため 常に緊張を強いら
れていた。けれども、これはただ始まりに過ぎなかったのだ。少女の脚は広
く広げられ、しかも床に固定されていた。そのため、女陰と、その敏感な
場所に加えられた残酷な仕打ちの跡があからさまになっていた。左右の陰唇
には孔が開けられ、太い銀色のリングが装着されていた。乳房につなげられ
たのと同様な弾力のある紐がその輪を通り、少女の女陰から淫らに突き出し
ているディルドの付け根のDリングを貫き尻の溝を回って身体の下を通り
左右から額を横切って長い、汗の染みた茶色の編んだ髪にしっかり留め
られていた。

 もし彼女が顔を上げようと試みたならそれは陰唇のディルトを引っ張り
あげ、さらに膣の奥深くへそのバケモノじみた塊りが押し込まれることに
なるのだった。. 美少女の鼻には輪が装着され、そこから伸びた弾力紐は
喉から胸に下っていき、彼女の乳首の釣り針に結び付けられていた そう、
頭を前へ動かしたなら、フィルドが膣にさらに食い込み、後ろに動かせば
乳首のフックが引っ張られるというわけだ。 これだけでも絶対絶命の状態
だが、さらに少女の腕は。 最終的に足首にしっかり締められていたのだ。

身動き不能ってわけね、たとえ彼女が望んだとしても・・・あまりの光景に
息をのみ、涙をあふれさせたニキからはプロが持つべき警戒心が一時的に
脱落していた。少女を助けようとニキは前に出た

 少女はしだいに意識をもどして、ついに目を開くと、目の前に、受付係の
制服を身につけた若いブロンドの女性がいて、こわがらないで、とか何か
言っていることに気がついた。彼女に加えられた恐ろしい行為にもかかわ
らず、ミッシェルはかろうじて正気を保っていた。口の中に戻すことがで
きないように舌にも孔を空けられ、リングを装着されて上下の唇に縫い付
けられてさえいなかったら(アスター博士が診察室から出てきてあなたの
うしろに迫っているわ)と泣いてニキに警告できただろうに・・。
85775988.jpg


そのリングは実に効果的に言語能力を低下させていた。支離滅裂なうなり声
やブーブー言うだけでは警告の意味をなさなかった。.少女は彼女の救済者
になるかもしれなかった勇敢な女性の首筋にアスター博士が注射針を深々
と打ち込むのをぞっとして見守る以外の何もすることができなかったのだ

医師の指示 第12章 逃げた獲物

振り向いて、冷笑を浮かべるアスター博士を認めたニキは反射的にと怒りの
一撃をその顔面に打ち込もうとしたが、その動きはたちまち緩慢になり、
バランスを失い床の上に転がるまでさほどの時間はかからなかった。
Covert_Affairs_1260.jpg


医者がよほど強力な麻薬を与えたことは明らかだった。ミッシェルは泣き
出す自分を制御できなかった。それは1週間ぶりの涙だった。アスター
博士は彼女の方に目を向けて、そして微笑しながら声をかけた                                                     
「ミッシェル、おまえさびしいの?」                                            
と言った。 近ずいてきて白衣を開き、邪悪な微笑を浮かべながら、顔を
またぐと、女陰を口に押し付けながら                                                          
「お前のその舌を使ってごらん」

と命令したのだった。アスター博士が体をあずけるように彼女を押した
結果、釣り針とそれに続く弾力紐は強くひっぱられ、乳首に痛み信じ難
い痛みを感じさた。しかしミッシェルは精一杯舌を伸ばし、ご主人さま
の女陰を舐めたのだった。彼女は知っていた・・ご主人さまから痛みを
賜るときにはどんどんエスカレートするだけだということを彼女ほどよ
く知っていたものはいなかったから・・・。アスター博士は、その様子
を悔しそうに見つめるニキに気がつくと、尖ったハイヒールの先で邪険
に胸をつついた。                                           

「さすがに鍛え方が違うわね、あれだけの量をサービスしてあげ
たのにまだ戦闘意欲を失わないなんて・・でも大人しく寝ていた方が楽
だったのに、後悔するわよ。」

************


最近数年は、実務から離れて、机の前でPCと電話を前に過ごすことが
多かったにもかかわらず、かつて勇名を馳せた特別捜査官ランスは、肩
で一押しするだけで、ロックされたドアを開けることができた。手元に
ピストルを構え、3人の部下の先頭に立ってアスター博士の診療所の静
まり返った待合室に突入した。一人は診察室に、一人はアスター医師の
部屋の前に待機させていた。彼らはニキの報告により診療所内部のレイ
アウトをよく知っていたのだ。

「ニキ!」
彼は部下が行方不明になったとき、人一倍それを悔やむのだった。
特にニキ・クロフォードのような有望新人エージェントの場合はひと
しおだった。

しかし想定された部屋は空だった。
通常の診察室にあるような医療用具はすべてそのままだったが誰がそこ
にいたのか、何かここで行われていたかという証拠は何一つ残っていな
かったのだ。
男たちは慎重に捜索を開始し、ベイトマンは、マニラ封筒を見つけた。
「ヘンダーさん、これ見てください」
封筒の正面にはヘンダーの名前が走り書きしてあった。
ヘンダーはは封筒をとって、中を見た。
「写真か・・」
彼は、中身の写真を机にばら撒き、すべてを詳細に見た
「ああ、なんてことだ、ニキ!」
彼はじっとみつめたあと、写真をゆっくりと封筒に戻した。
取り乱すことなく、湧き上がる激情を押し殺し、指をわずかに震わせ
るだけでそれを済ましたのはプロとしての誇りだった。
部下は彼のまわりに集まり命令を待っていた。

ヘンダーは顔を上げ、
「徹底的に探せ、指紋も、ブツも」

と命じた。おそらく探しても何も出てこないことを確信していたが、
それでも彼らはそうしないではいられなかったのだ。部下たちが機敏に
作業を進めるのを眺めながら、ヘンダーは一瞬だけ、写真に思いを馳
せることを自分に許した

通常通り、今夜、一人で、それに対処しなくてはならないだろう。ただ
いつもと違うのは、かなりの量のウィスキの助けを借りなければその
作業を全うできないということだった。

医師の指示により エピローグ1

バーテンダは、悲しげに、磨き上げねばならないグラスの長い列を見つめ。
ため息をついたあと、タオルを拾って、仕事にとりかかった。
しかし、本当のところ、彼はなぜそこまでしなくてはならないかわから
なかった確かにここEl-Maceiaではあらゆるアルコール類をサービスしていた。
客が望む可能性があるからと、安いメキシコ産ビールでさえ用意してあった。
しかしここに来る客は、なじみの客もゲストもほとんどアルコールを飲まないし
照明は恐ろしく暗かったのだ。彼らがここに集う目的はただ一つ1つ、セックス
だけだった。

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エル-Maceiaは、色の白いアメリカ娘が大勢いる売春宿というだけではなく、
メキシコ全土で最も猥褻なナマのセックス・ショーを行う場所として悪名高か
った。
客席の暗さとは対照的に煌々と照らされた舞台の上ではこのクラブの最新の
出し物?母娘チームの3つの出し物のうち、最初のパーフォーマンスが行われて
いた。ショーが始まったのはわずか1週間前なのにもかかわらず、彼らはすでに
大成功をおさめたスターだった。特に縮れたブロンドの髪と明るい青い目の娘の
方が人気だった。もっともその眼の輝きはしだいに薄れつつあるのだが・・・
ともかくこの出し物の売りは、母親に巨大なディルドでアヌスを貫かれる娘だった。
彼らの『番人』である男性が、2人の後に立ち、観客にはほとんど聞こえないある
言葉をささやくのだ。「雌...娼婦、アバズレ。」

 それがたとえ何であろうとも、その言葉をささやかれた女はさらにたかぶって獣め
いた行為をより激しく行うのが常だった.
巨大なディルドを娘のアヌスの奥深く挿入しながら、母親は欲望であえぎ、うめき
声をだした。

 娘は明らかに痛みの絶頂にあり、母とは異なり、性的に興奮するどころでは
なかったがそうしているように見せることを強制されていた。痛みで涙をこらえ
ながらもわざとらしい愛想笑いと、しわがれ声であえぐ演技をみせる少女の姿
に客席は異様な盛り上がりをみせていた。

 そして第二のショーは、69スタイルで熱く抱擁しあい、果てしなく続く
レスビアン行為を見せるマニアックなものだった。しかし、観客が最高潮
に盛り上がったのは第三部での犬を相手の獣姦ショーだった。

(あと6ヶ月はこれでいけどうだな・・そのころには身も心もボロボロだから
は、どこか奥地の鉱山キャンプに『引退』だ。そのことにはまた新入りが
やってくるだろう) クラブのオーナーは微笑みながら二人のショーを見つ
めていた。

医師の指示により 第13章 エピローグ2

一方、新しいウェイトレスは特等席のテーブルの下で跪き、顧客のコックを
咥えていた。彼女も新入りで、舞台の上の2人と同じ船で到着したのだった。

彼女は、ハイヒールと、乳首を貫通して取り付けられたFBIと刻まれたプレートを
だけの全裸でテーブルのまわりを回ることだった。胸のプレートはここについた時に
はすでに装着されていた。誰も彼女がホンモノのFBIだとは信じなかったが、せっ
かくの乳首が隠れてしまうことを除いては、プレートは好評だった。
 その恰好で、興奮しすぎて耐えられなくなった顧客のモノにサービスすべくテーブル
の下にもぐり、要請されればいかなるプレイも行うのだ。

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 舞台上の2人が比較的素直に奴隷としての扱いを認めたのとは異なり、この新入りは
かなり抵抗を示した。1ダースの黒人たちに一晩輪姦されても屈しなかった彼女の強靭な
精神も、強制的にロバと交わらされてついに崩壊したのだった。
いまや胸のプレートを振るせ、どうぞお好きなようになさってという卑屈な笑いを顔に
うかべてテーブルのまわりを回る彼女は、いまや顧客たちの人気者だった。
舞台上で、パーフォーマンスはクライマックスを迎えていた。彼女にエクスタシー
を呼び起こす魔法の言葉を聞かされて、母親はほとんど半狂乱だった。拍手と野次が飛
び交い、ステージには、札束が投げ入れられた。

「こっちに来いよ、新入り!」
「こっちが先だぜ」

あちこちのテーブルから声がかかる。
オーナーの承諾をうかがうように上目使いをする女に、オーナーはいってこいと
臀部をはたいて送り出した

(あともう少したてば、お前の母国の領事がお忍びでやってくる。お前と胸のプレー
のことを話したら、ぜひ会いたいそうだ。せいぜいサービスするんだな)

ショーはまだはじまったばかりだ。
終わり

プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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