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女奴隷教授カリン 第1章 発端

この物語のヒロインはカリン博士?ニューヨーク市立大学
の美術の教授である。彼女が若干37歳で現在の地位を獲得したのは
5年の激務の報酬だった。最初は女性だからと危ぶむ声もあったようだが
今や教職員は彼女を大切なチーム・メンバーと考えいる。学識もさること
ながら、彼女は大変すぐれた調和能力をもち、同じ部門の男性職員とも
きわめて良好な関係を保っていた。

 長い茶色の髪、茶色の目、引き締まった白い体幹と豊かな胸は男子学生
の眼を釘ずけにし、女子学生の羨望の的だった。37才という年齢とは思え
ない素晴らしい外観を維持するために彼女は懸命に運動しダイエットに
励んでいた。
ぬ体型を保持している。もし彼女に対する不満があるとすれば、その衣服
があまりにも保守的で、セクシーな肉体とはあまりにもそぐわないという
点だった。
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大学病院の形成外科医と結婚し、1人の息子がいる。
H夫は、同僚の間での非常に評判がよく、16歳の息子トムは母似の容貌と良さ
と父ゆずりのがっしりした体型をしていていた。多忙な両親の元で育った
にもかかわらず、しつけはしっかりと行われていた

カリンは、非常に活発な日々をおくっている。大学では教育に、研究に全力
を尽くした上に、余暇はジムで体を鍛え、大きな自宅の家事を行い、息子の
めんどうをみるのだ。

彼女の夫は、1日の大半を大学病院、または、彼の私立クリニックで過ごし
自宅に帰るのは睡眠をとるためだけだった。
妻や彼の息子と時間をともに過ごすことはほとんどなかった。
彼が妻とセックスするのは、1ヵ月につきほぼ1回だが。
カリンは、彼とのセックスを楽しみにていた。、
彼女は大方のセックスが好きだったし、マイクはベッドでもなかなかの
テクニシャンで、彼女を幸せにすることができた。

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新学期が始まったばかりの2週めのことだった
いつも通り早く到着して、教授室の錠を開けたカリンは、昨日整えた講義の
ための支度を再確認した。カリンは整理魔で、なにもかもきちんとしていないと
気がすまない性格だった。いつも通り、なにもかもいつも通りのように思えた。

しかし、一つだけいつもと違う点があった。
覚えのない机上のメモ?なんだろうといぶかしげに思いながらそれを取り上げた
カリンが見たのは単なるメモではなく、彼女にとって「運命の書」であった。


「あなたには 私が誰であるかわからないでしょう。将来はともかく、現時点では。

 私は、あなたの偽りの過去を物語る確証的な写真と、あなたが誰にも見られたく
ない動画画像を持っている。事態がどうなっているか、私のために何をしてもらい
たいかはあとで説明するとして、あなたが私の希望通り行動されるなら、上記の
証拠は公開しないことにします。しかしその反対なら、私は上記物件を、大学当局
とあなたの家族に送り、さらにだれもがそれを検閲できるようにインターネットの
アダルトサイトに置きます」と、

 カリンは衝撃の余りで意識を消失しないでいるのがやっとだった。

 「この知らせを知ってただちに決意するのは無理でしょうから、しばらく猶予を
さしあげようと思います。その間私が誰であるか、うんと悩まれるといい・・
だれが自分を恐喝しているのかと」

彼女の心臓はより速く鼓動し始めた。
  
思いあたるものといえばあのことしかなかった


女奴隷教授カリン 第2章 エリザベスの問題提起

終業間際、カリンは、彼女のオフィスで事務作業に追われていた。
精神的にはこれ以上はないという危機状態なのに、講義のあとも、
学部長事務所で現在の学期の財政状態について長時間議論をしたりして
カリンは疲れきっていた。

そんなカリンの情況を無視するかのように一人の女学生が尋ねてきて、
ドアを閉めないで切り出した。

それが彼女の学生のうちの1人で美術専攻の20歳、エリザベスだった。
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エリザベスは非常に明るい学生で試験で大学では常にAを得る才媛だった。
エリザベスに会った人は 皆女神みたいだ、という。
非常に美しいです、そして、彼女の体もまた素晴らしく、女子学生たちの
憧れのまとだった。大学で最も人気がある女の子の一人といってよかった、
しかし、これにもかかわらず、彼女には特定のボーイフレンドも親友とよべる
女子学生もいなかった。これは、彼女のむしろ尊大な態度によるところが
大きかった。彼女の家庭は大変裕福で大多数の学生からみれば「非常に豪華な」
人生を送ってきたのだった。


「こんにちは、カリン先生」

「こんにちは、エリザベス。何か御用?」、

この時に自分のところへエリザベスが来た理由を怪しみながら
カリンは尋ねた

エリザベスは、後ろ手でドアをロックしながら切り出した
「少し内密なお話があるのですがよろしいですか・・」

「ええ、いいわよ、エリザベス」
教授はやや当惑しながらもそう答えた。

教師と学生は常に親密でなければならないと主張していたカリンにとって
むげにするわけにはいかなかったのだ。
(― それはエリザベスが彼女のオフィスに入ったとき ―後ろのドアを
勝手にロックしても抗議しなかった大きな理由だった)

.
「あなたは、デニスという男性を覚えていらっしゃいますよね。あの、
なんていうかあなたの紐っていうか・・」

悪意のある微笑を浮かべながらエリザベスは言った

カレンは、びっくりした。

(まさか、まさかあなたが犯人なの?

 そうか、ヴァージニア⇒処女王⇒エリザベスってわけね)

エリザベスは彼女の教授の反応を見守り、自分の計画通り、標的が確実に
ダメージを受けていることを確認し、容赦のない微笑をうかべた。

「なにが目的なの、エリザベス?あなたは間違っている。ゆっくり話がし
たいわ」」

カリンは動揺しながらも、平常心を失わずに冷静に対応しようと精一杯
だった。

「電子メールをチェックすればお分かりになりますわ、カリン先生

 今日はお疲れでしょうから早くお帰りになれば?」、

エリザベスは微笑みながらそう言うと― 驚愕する教授をオフィスに
放置して出ていった。

女奴隷教授カリン 第3章 封印したい思い出

カリンは、彼女の学生の奇妙な行動に当惑していた。
議論の余地をあたえずにその場を取り繕ったものの、相手は自信満々で
余裕すらみせていた。
カリンは、黙って10分以上の机に座ったままだった.
茫然自失してて、いつもは明晰な頭脳が全く機能しなかった」
(電子メールをチェックしてください、確かあの子そういったわよね)
カリンはメモの文句を思い浮かべていた

あなたが私の希望通り行動されるなら、上記の証拠は公開しないことに
します。しかしその反対なら、私は上記物件を、大学当局とあなたの
家族に送り、さらにだれもがそれを検閲できるようにインターネット
のアダルトサイトに置きます


カリンは、もう集中することができなかった。
カリンは、ようやく彼女の個人的なノートパソコンに急いだ。

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確かにカリンからのメッセージがあった。
これをクリックすればすべてが明らかになるわ、彼女が本当にブツをもっているのか
.
彼女は息をのんだ。そして顔には冷や汗がわき、口はからからに渇いていた。
― まるで彼女が地獄にいるように。

ボタンをクリックしたとたん、画面を見たカリンは自分の心臓も呼吸も止まるか
と思うほどの衝撃を受けた。普段はピンク色の顔は非常に青ざめ、ほとんど死人の
ように変わった。

スクリーンの上には17年前の彼女自身の写真が広がっていた。
ハンサムな黒人男性によってセックスされる素っ裸の女。
まるで売春婦のように大きなコックを吸うことを強制される女。
カリンは、画面に広がっているものを信じることができなかった。

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嘘でしょう。
どうしてこんなことが起こるの?
あの女の子が、どうやってこれを手に入れることができたの?
何を望んでいるの?

彼女がそれらの非常に露骨で嫌らしい写真に目を向けながらも
疑問があとからあとかわわいてきた。。

エリザベスは、問題を投げかけただけで余計なことを言わずに
自分のもとを去った。目的は何?何が欲しいの?
いつもの自信と覇気を完全に喪失した教授は机に突っ伏して
動けなかった。

女奴隷教授カリン第4章 呼び出し

カリンは、その翌日まで茫然自失していた。
思いは千路に乱れ、集中して考えることができなかった
幸いにも、エリザベスが訪問したのは金曜日であったので、カリンには
一息つく時間があった。
エリザベスがどうやって自分の過去を知りえたのか、より具体的には
どこからこの写真を入手したか、必死で推理をめぐらそうとした。(
この性的な写真は、彼女の人生といままで築き上げてきた自分のキャリアー
だけでなく彼女の家族もだけ破壊する危険性があった。

エリザベスは二度と彼女に連絡してこなかった。そしてカリンも返信しな
かった。 ― 彼女は何を望んでいるのかと、それがカリンには謎だった。

たぶんお金が欲しいんだわ
この悪夢から逃れられるなら私は彼女にまとまったお金を渡すことができ
ると、カリンは思った。

「こんばんは、かあさん」、カリンの思案は、トムが部屋にはいってきたので
中断された。

「こ、こんばんわ」と、平静を装って母は答えた。」
「あなたの学校今週はどだった?」

「まあまあだったよ 、お父さんは週末いっしょにいてくれるかな?」
トムが、たずねた。

「残念だけど、別の場所でカンファレンスがあるんですって」

「ああ、そう」
 とがっかりした様子だった。

夫がトムとほとんどいっしょに過ごさないということをカリンも心配していた。
彼女はこの問題で数回彼と話をしました、しかし、彼は常に今働いているのは
結局彼のためなんだと言い張った。マイクにはお金のことしか眼中にないよう
だった

カレンは眠ろうとしました、しかし、彼女の人生と家族を破壊しようとしている
エリザベスのことを考えることは彼女に決して平安をもたらさなかったのだ。。
彼女は、何をすべきかわからず、何度も寝返りをうってその晩熟睡できなかった。

日曜日の朝、いつもより長くシャワーを浴びた後に、カリンは電子メールをチェ
ックするために彼女のノートを開けた
エリザベスからの新しいメッセージを見つけたとき。彼女は震え上がった。また
一枚写真が添付されていた!! カリンは震える指でPCをクリックした ―
メッセージを確認するために。

「今夜ハブ・ナイトクラブで7.P.Mにあいたいわ。遅れないでね」

ハブ・ナイトクラブ?あそこはティーンエイジャーのためのクラブじゃないの、
なぜ私をがあそこに?、ぼうっとしたカレンは決定するまで30分かかった。

こんな強い調子のメールを書いてくるあの子がいったい何を求めているのか、
私は確認しなくちゃ・・・

時計が7に達したとき、カリンはハブ内に入っていた。
ここにくるのは初めてだった。
音楽は、非常にうるさく ― 喫煙のにおいで気分が悪くなりそうだった。
ティーンエイジャーたちはクラブ中で踊り、飲物をのんでいた
男の子が女の子にフレンチキスをしながら彼女の胸を弄んでいるのをみた
とき、カレンは顔を赤く染まった。どうしてこんなところで会おうおうと
言ったのかしら?
カレンはエリザベスの真意をはかりかねていた。

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「おくれずに着てくださったんですね。」
と、聞き慣れた声が彼女の背後から聞こえてきた。
カリンは、す速く振り向き― エリザベスが彼女に微笑んでいるのを
見た。

「やあ、エリザベス」
「私についてきて、カレン」と、自信に満ちた学生は言いました。
.
カレンはその言葉に従うしかなかった。学生であるエリザベスが自分の
ことをただカレンとよび、敬称をつけないことについても抗議するすべ
はなかった。 今彼女の気分を損ねてはすべてを失うかもしれなかった

カリンはエリザベスの後を追い、クラブの暗い、静かな場所に移動した。

「あなたは、大学で教えることが好きですか、カリン」

「ええその通りよ、エリザベス」

「夫は、あなたの過去を知っているの?」

「いいえ、エリザベス、だからお願い・・」

「トムは、この写真をもう見た?カリン」

「いいえ、彼にこの写真を見せられるわけないじゃないの」

"じゃあ聞いて、カリン、あなたには2つの選択しかないわね」と、
氷のような微笑を浮かべてエリザベスは言った。

カリンは、 ― 何を言うべきかわからず沈黙していた。
「私は、あなたの夫に、もちろん息子と大学に、この全ての写真を示す
ことができるのよ」、
エリザベスは一度言葉をきって、カリンの表情をうかがった。
そして青ざめた顔に浮ぶ恐怖を楽しんだ。

"あなたはキャリアも、夫も、母親がそんな女だとわかった息子も、
何もかも失うことになるのよ」

カレンは、震え上がった。彼女が聞いたエリザベスの言葉は、真実だった。
あの写真が公開されれば、カリンはすべてを失うのだった。

「それで2番目の選択肢は、何?、エリザベス」

エリザベスは微笑んだ ― そうよ、あなたはもう降参するのよ

「私は、あなたの全身全霊を所有したいのです、カリン先生」
あなたは、私のどんな命令にも、問い返すことなく、躊躇なくすべて
に従ってもらうわ。どんな些細な点も、その言葉どおりにね。
どうかしら?カリン」

カリンはあまりな申し出に完全な沈黙するだけで思考力は完全に
失われていた。何を言うべきかわからなかったが、確かなことは
選択肢がなく、なんの罪もない家族が自分のために汚辱にまみれる
危険から保護しなければならないということだった

「私は時間を無駄にしたくないのよ― すべての写真は月曜日まで
に発表するつもりよ」
言い放つとエリザベスは立ち上がり、出ていこうとした。。

「ちょ、ちょっと待って・・言うとおりにするから。私はあなたが
望むものは何でもします、だから写真を公開しないでください。お願
いですから」と、泣き叫ぶ教授は訴えました。

「おりこうさんね、さすがに。さあ、お立ちなさい。」
 カリンは、これが悪夢であることを祈りながら立ち上がった。

「向こうを向いて、カリン」

カリンは、エリザベスに背をむけた。
エリザベスはカレンがどんなに素晴らしい身体をしているか知っ
ていたが、あらためてそれを確認し、これからのお楽しみに想い
を馳せると思わず唇を舌で濡らしたのだった。

「いまここであなたのパンティを脱いで私に頂戴。」
ショックを受けたカレンは思わず口走った。

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「何ですって?気でも狂ったの?」

エリザベスは跳び上がって、激しく彼女の教授の頬をたたいた
「2度と目上のものにそんな口を聞くことは許さないわ。」
― エリザベスは激しく彼女の教授の腕をつかんだ

「10秒以内に私にあなたのパンティをよこすか、それとも、人生は
だいなしにするかどっちをえらぶの?」

女奴隷教授カリン 第5章 美しい同居人

カりンがショックから立ち直れないでいる間に、エリザベス
は数を数えはじめた

「ひとーつ」

「ふたーつ」

カリンはどうすべきかわからなかったが従わないわけにはいか
なかった。あと1秒というところで、カリンは誰にも気ずかれ
ないようにパンティを脱ぐことができた。

エリザベスはパンティを丸めるとバックの中にいれた
「私これはあずかっておくわ」

カリンは、涙が溢れるのを止めることができなかった。
37歳の生涯でこんな辱めをうけたことはなかった

「さあ、雌犬、 女陰に指を入れ、いいというまでそれを出し
てはだめよ、わかった?」


カリンは、その恥ずかしい命令にしたがった
彼女は自分の秘所を触った時、そこが湿っていることに気が
つき顔を赤らめた。
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5分後、エリザベスはいまや奴隷となった恩師に、指を抜いて
自分の口にいれるように命じた。さからってもしかたがないと
、カレンはすみやかにその命令にしたがった

「どんな味がする?」
「エリザベス、お願いだから堪忍して、これは、これはあん
 まりよ」
「大丈夫よ、今に慣れるわ、ところで,あなたの夫は日曜日は不在
 よね。だから私はあなたの
 家で一晩過ごそうと思うの・・これから先、あなたがどんな生活
 をおくるかその規則の話もしたいし」,

カリンは、一言も発することができなかった。いまや彼女の人生は
この小娘の手に握られているのだった。

エリザベスは、彼女の教授を駐車場に連れて行き、車にたどりつくと
「キーをください、私が運転するから」といった。

カリンは、助手席に座る前にエリザベスにキーを与えた。
エリザベスは車をオンにして、言った
「スカートを上げなさい、カリン」

恥ずかしめられた教授はスカートを太股の半ばまでにたくしあげた。

「もっと高くよ。脚の付け根まで」エリザベスは厳しい調子でそう
 いった。

カレンはためらった、彼女はいつもはパンツルックで短いスカート
など吐いたことがなかった。
しかし今、そして、現在、この学生は彼女に太腿の根元まで露出する
ように命じたのだ。
カレンの頬に、非常に難しい平手打ちが飛ぶ。
「何回も同じことをいわせないで。あなたのスカートを上げなさい」。

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カリンは、女陰がむき出しになるまで彼女のスカートをたくし上げた
彼女は恥ずかしくて死んでしまいそうで顔は真紅に染まった。

エリザベスは無言だったが、心の中で微笑み、カリンの引き締まった
美しい腿を賞賛していた

20分後彼らはカレン宅に到着した。

エリザベスは、大学での仕事を終えるために。エリザベスが止まること
をトムに説明するように命令した。カリンは、ドアを開き、息子がテレビ
を見ているのを見た。

「ただいま、トム」

「おかえりなさい、かあさん」と、トムは答えたが、その目はエリザベ
スに向かっていた

「トム、こちらはエリザベスよ。大学の仕事が残っているので今晩
 はここで泊まるわ」

これは教授が息子についた最初の嘘だった。

「だいじょうぶだよ、かあさん」とトムは非常に美しいエリザベスをみつ
 めながらいった。。

「お目にかかれて光栄です、トム」とエリザベスは言ったた

「こちらこそ」と、トムは答えました。

「トム、我々は部屋にこもるから邪魔をしないでね」と、できるだけ
 平静を装って教授は言った。

エリザベスは、ベッドルームまでカリンの後を追い、中に入るとエリザ
ベスはドアをロックした。

「さあ、これで二人きりよ、服を脱いで」と、エリザベスは言ったた。

カリンが信じられないという様子で彼女の学生をみたとき、再び難し
い平手打ちがとんできて彼女は現実に戻された。そして、他の頬に
もう一つの平手打ちが続いた。

「いますぐ服を脱いで裸になりなさい、さもなければ、息子にあな
たの愛するママがどんな女なのかあらいざらいぶちまけるわよ。」

カリンは再び涙をあふれさせ、しかたなく、服を脱ぎ始めた。。

カリンは、彼女の学生の前で裸のままたちつくした
これからエリザベスが望む すべてをしなければならないのだ。
エリザベスは慈悲のかけらもみせず、その言葉には絶対服従だった。

エリザベスは微笑んだ。ついこの間まで自信にあふれていた
教授は、一介の学生の前に裸でたちつくし、いつでもその命令に従う
べく身構えるだけの存在に成り果てていた。
エリザベスはカリンに後ろを向かせ、嬉しそうにその肉体を探査した

「素敵なお尻ね、カリン」

エリザベスはいった。カリンは消え入りたいほど恥ずかしかったが、
一歩も動けなかった。

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「私のために、あなたの女陰を弄んでみせてよ、私の目の前で」

教授は、言われたとおりに自慰をはじめた。
驚いたことにこんな状態でも、彼女の陰唇は、濡れ始めていた

エリザベスも、彼女の教授の光っている陰唇に気がついた。」
「あら、お堅い教授かと思ったのにすっかり潤っているじゃない。
根っから淫乱なのね、あなたは・・17年前となにもかも同じじゃ
ない」

カリンは再び顔を赤く染め、言葉もなかった
彼女は、現在彼女の学生によって完全にコントロールされていること
をみとめざるを得なかった。

女奴隷教授カリン 第6章 言葉責め

カレンはエリザベスが見守る中で間およそ10分の間手淫ショーを続けた― 。
これからオルガスムに達しようとするちょうどその時エリザベスはそこで
やめるように命じたのだった。

カレンはそのまま続けてすっきりとしたかったがエリザベスの命令は絶対
だった。

「私のバッグをもってきて頂戴」
とエリザベスが言った。

カレンは、入り口近くにあるバッグを持ってくると、エリザベスに渡した
バッグを開けるとエリザベスは手枷と足枷を取り出した。

カレンは驚愕して、いったいそれをどうするのか不思議に思ったが、間もなく

床に横たわるように言われたのでその言葉にしたがった。

あっというまにバックからとりだされた拘束具が装着された。つい昨日まで大学中
の女性から尊敬されていた教授はいまや自分の寝室にいながら手足に拘束具を装着
され、まったく無力の存在に成り果てていた。
涙を流しながらも懸命に自分の命令に従おうとするカリンに、エリザベスは奴隷の
素質を見出して微笑んだ。。

「あなたの夫は、いつ帰ってくるの?」
「水曜日まで別の場所でカンファレンスがあるといっていました」

「それならお楽しみの時間は3日間もあるってことね?」

エリザベスは邪悪な笑顔を浮べながらいった、

「あなたは夫を愛しているの?」

「ええ、もちろん。」

「セックスの方はどうなの?上手いの?」

カレンは非常に恥かしがりやで、このような不躾な質問を適当に
あしらうことなどできなかった。

「はい」

だいぶ逡巡してからカレンは答えた。

「でもお願いだからそういう質問は堪忍して」

と裸の教授は教え子に懇願した。

「そう、では質問を変えましょう。あなたはセックスが好き?」、

カレンはやむを得ずはいと答えたとき、その顔は濃い赤に変わった。

「あなたは、これまでに夫のコックをオシャブリしたことがある?」

「いいえ、ねえ、エリザベス、こういう質問はばかげていない?」

カレンは微笑みました ― そうでしょうとも。でもお前はいずれ口で咥える
のが大好きな娼婦になるのよ。あなたのいう「吐き気のするような女」に
堕落させてあげるからね。

「あら、17年前にあんなにおいしそうに黒人のコックを咥えていたのに
 ね。サービスが悪いんじゃないの?」

「エリザベス、お願いよ。」

「わかった、質問を換えるわ。美術史の専門家としてウタマロの絵に
 出てくる男性のコックのサイズをどう思う?」

「図書館のトイレでオナニーしたことは?ご主人がかまってくれなかった
 時なんか・・」

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「講義をしながらハンサムな男子学生の股間を見ている自分に気がついて
 顔を赤らめたことは?」

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「下着をはかないで講義をしたことは?」

「いいえ、ないわ。エリザベス、お願いだからもうそういう質問はやめて」
教授は目に涙をうかべながら言った。

 しかし、エリザベスはその言葉を全く無視して、そのあと30分も同様に
屈辱的な質問を続けたのだった。そしてようやく彼女は教授を裸で手足の
戒めもとかず、床に放置すると、自分は昨夜までカリン教授がねむっていた
ベッドで眠りについたのだった。
「おやすみ。ゆっくり休みなさい。明日はちょっと長いわよ。」

女奴隷教授カリン 第7章 朝の仕度

カリンはなかなか寝付けなかった。
彼女は、自分がこういう状態に陥るとは想像もしなかった
いま、エリザベスにさからうことはすべてを失うことになってしまう
それはわかっているが、ではこのままでよいのか?
出口のない問答を繰り返しながら、ようやく明け方近くまどろんだのだった

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エリザベスが目をさましたのはまだ辺りが暗い5時ころだった。。
彼女は、床に裸で転がされている裸の教授を見た。汗ばんだ項に乱れ髪がべっ
とりはりついている様子や、手枷、足枷のために白い肌についた擦り傷、
カーペットの模様に凹凸がついた臀部などを満足そうに眺めながら、エリザ
ベスはこれからの計画をあれこれ考えていた。

エリザベスはシャワーを浴び、バスタオルだけで身体を包み、台所に下りて
いった。自信にあふれた美貌と見事か肉体はまさに女神のようだった。
彼女は、トーストとカップ1杯のホット・コーヒーを自分のためだけに用意
した。
 カリンンの夫と息子をどう扱うか、それが今彼女の頭を占めている問題
だった。
夫は多忙でほとんど家によりつかないからいいとして問題はトムだった。
放課後家でほとんどすべての時間を過ごす彼をどうにかしないと、カリンと
2人きりの時間は作れそうになかった。エリザベスは昨日の晩、カリンから
彼が同じ高校の下級生であるケイトと仲が良いことを聞き出していた。

6.30に、エリザベスはカレンを起こしました。
カリンは茫然自失で、なぜ自分が、裸で床によこたわっているのか見当がつ
かない様子だった。ほんの一瞬ですべてを思い出したカリンは再び涙をあふれ
させ始めた。

いますぐ泣くのを止めなさい、さもないと、私はちょうどここにあなたの息子
を呼びつけるわよ。

カレンは、必死で涙をこらえた。
Elizabeth は裸の教授の手枷足枷をはずし、シャワーを浴びるように命じた。
陰唇を5分だけ弄んでもいいわ。ただしイクのは厳禁よ。

カレンは、温水をあびて一刻も早くにリラックスしようと浴室に急いだ。
.
彼女は指を使って手淫をはじめたが、驚いたことに、反応がとてもす速く
なっていた、女陰はほとんど指でさわるかさわらないかのうちにたちまち
湿り始めました。

5分の時間がつきるころには彼女はまさしくオルガスムの淵にあった。
しかし彼女はオルガスムまで入ることができなかった。
 彼女は自分の想いを女陰から遠ざけようと指を局所から遠ざけ温水を
浴びるだけに集中した。10 分後、彼女は身体を乾かして、エリザベスの
前に裸体をさらしてひざまずいていた。


「下に下りていってかわいいトムのために朝食をつくってあげなさい。彼を
見送ったらここに戻りなさいトムが玄関を一歩でも出たら、来ていたものを
すぐ脱ぐのよ。わかっていると思うけど。」
エリザベスは念を押した。

「ええ、わかったわ。じゃあ今、服をきてもいいかしら?」

カリンはつい大声を出した。
その瞬間平手打ちが炸裂した

「だれがそんな大声を出せっていったの?」
エリザベスはカリンの反対側の頬にも平手打ちをくらわせ、壁に
押し付けた。

 カリンは震え上がった。エリザベスの平手打ちは情け容赦も
なかった。
「はい、, Elizabeth,ごめんさい? と、従順な教授は言った。

エリザベスが力を緩めたので、これでもうすんだ、と思ったカリン
は引き出しからブラとパンティをとりだした。

「いったいあなた何をしているの?」
と微笑みながらエリザベスは尋ねた。

「ええ、あの、だから、何かを着ようと思って」
カリンは当惑しながら答えた

「今あなたが身につけてもいいのはバスローブだけよ」

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「でもエリザベス、私の息子はまだ出かけていないわ。」

「私の言うとおりバスローブだけで食事の仕度をするか、素っ裸を
息子の前にさらすかどっちがいいの?」
 エリザベスは強い調子で言い放った。

カリンは窮地に陥った。結局彼女が選んだのは膝上4cmの丈しかない
バスローブだった
(どうかこの格好に息子が何も言いませんように)
それは賭けというより祈りだった。

カレンは階下に下りて、階段の下から叫んで、息子を起こした。
そしていつも通りの朝食とコーヒーを用意した。動く時はよほど注意
しないと、肌が露出してしまいそうだった。最愛の息子は人目母親の
姿をみるなりなにかいいたげだったが、幸い友人との約束に遅れそう
だという理由から、15分後にあわただしく家をでていった。

トムが玄関を出るやいなやカリンはバスローブを脱ぎ、階上のエリザ
ベスの元へ急いだのだった。

女奴隷教授カリン 第8章 ひざまずいて足をお舐め

カレンが部屋に入ったとき、ちょうどエリザベスは着替え中だった。
ベッドの上に腰を下ろし、下着やシャツを散らばせて選択に余念が
なかった・・それはみんなついこの間までカリンのものだったのだが、
いまやすっかりエリザベスが管理することになってした

「みんな趣味が悪くて田舎臭い服ばっかりじゃない。これじゃ
私が着られるものがほとんどないわ」

カリンはいつも若いころから非常に保守的な服を選んだ、どういう
わけか男性の目をひきつけてしまう体を隠すため彼女はいつも非常に
気をつかっていた。彼女が好んで選ぶ紺や白のスーツは彼女を教授
という名にふさわしく見せた。
彼女は大抵スカートをはいたので、足をできるだけ見せないように
するために、その丈は少なくとも膝まであった。

ブラウスはオーソドックスなタイプでシースルータイプは袖を通した
ことすらなかった。37歳だが大きくてたるみのまったくない乳房を隠す
ため、ブラをつけないですますことはなかった。もし乳首が立って
しまったら、ブラウスの上からはっきり見えてしまうのでそれを防ぐ
意味もあった
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ブラウスをはだけて細身の身体をさらしたエリザベスの美しさは、
カリンとて認めないわけにはいかなかった。ようやくシンプルな白い
ブラウスと膝下5cmくらいの丈のプリーツスカートを選んだエリザベスは、
はじめて気がついたようにベッドの脇に立っているカリンに目をむけた

エリザベスはベッドの端に腰掛け、下からカリンを見上げたかと思うと、
両手でカリンの乳首を握り締め、しぼりあげてとっても堅くしてから、
ずっと引っ張っることにより、裸の教授の腰を折らせ、跪かせ、足の甲に
舌がとどく位置まで苦痛にゆがんだ顔を引きずり下ろしたのだった。

「わかった?なにもかもお前が私に払う敬意が不足してるためよって
教えてあげているってことが。さあ、お舐め!」

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カレン乳首は、腫れ上がり、非常に痛かった。
涙が泉のようにあふれてきた

「お願いよ、エリザベス。もう堪忍して」

しかしそれに対してエリザベスはなにも答えず、一層強く乳首を捻り
上げたのだった

「これから私の名前をよぶときはエリザベス様、というのよ。
おわかり?」

支配的な学生は低い声でそういった。

「わ、わかりました。エリザベス様。痛くてもう絶えられないんです。
お願いします」

エリザベスは、カレンの赤く腫れ上がった乳首を開放した

「そのままひざまずいていなさい。」

女奴隷教授カリン 第9章 淫婦の性教育

そのままひざまずいていなさい。」

とエリザベスはいうと、机の上においてあったカリンのPCノートの
キイボードを操作すると、床においた。

「私が昨日の晩に送った送信メールの内容よ。あて先に見覚えが
あるでしょう。パスワードもかけない無用心な誰かさんのPCの
メール送信履歴からアドレスを探し出すのは簡単だったわ。」


勇気ある少年へ

ありがとう。貴重な情報を提供してくれた君に約束通り動画を
送る。うんと楽しんでくれたまえ。
                       ヴァージニア

>凄い動画ってどんな画像ですか?指示された情報を送れば
>本当に画像を送ってくれますか?
>僕の住んでいるのは○○○市です。母親は37歳、大学に
>勤務しています。


「ああっ」

カリンは思わず叫び声をあげた。メールを出して画像をリクエスト
したのがトムであることはほとんど疑いがなかった。

「親が高学歴でもほったらかしじゃ、こんなことをしでかしても
 叱ることもできないわよね。いくら真面目な学生でもお年頃で
 しょう?女の子とその身体には興味深々なのは無理ないわ。
 どんな動画を送ったのか知りたいくない?それじゃ添付書類を
 開いてみなさいよ。」

マウスを慎重に動かしカリンは添付書類にカーソルを移動した。
あとははクリックするだけなのだが、指がが震えてなかなか
クリックできない。」

ベッドから足を垂らしてぶらぶらさせながらそんなカリンの姿
を楽しそうに見ていたエリザベスはあえてささやくようにいった。

「早くして。なんならお手伝いしましょうか?。こんなふうに」
若い学生は突然足をカリンの手指の上に伸ばすと踏みつけた。

「ああっ」

カリンの叫び声と同時にPCのスクリーンにはエロチックな場面がひろ
がった。素裸の女が登場したかと思うと、たちまち四つんばいになり、
黒い肌の男の股間に口を近ずけ、そして・・・・・・

カリンは呼吸するのを忘れたかのように息をこらし、画面をみつめていた

「嘘、嘘よ。これはメイキングよ」
しかしなんといおうと彼女の人生で最悪の恐れは現実となったのだった。

画像は一度途切れ、今度は男がゆっくりと女の後ろにまわるところが映
された。まるでじらすように背中を手でさすりながら移動する男と、
抵抗しないどころか、まるで懇願するような表情で男を見上げる
女の姿・・とうとう完全に後ろに廻った男は女の股間に彼の長い男根
を向けた。

 カリンはまるで自分自身がスクリーンの向こう側いるような気がし
ていた、男が女の陰唇を広げて、今にも噴火しそうな熱い火の中央に
男根を押し込むのを、視覚ではなく触覚で感じることができた。それ
を受け入れたあと、背を曲げて、欲望のまま泣き叫ぶ女の姿は、まぎ
れもなく17年前の自分だった。このクリップを見た視聴者なら、
女が強制ではなく自発的に男性を受け入れたと思うだろう。

「なかなかのテクニシャンだったのね、カリン教授って。性教育用と
しては少し刺激的だったかもしれないけど、続きがみたくなるのは
当然よね。ご心配なく、ちゃんと目線が入っているし、これがあなた
のことだなんてわかるわけないわ。」

突然、エリザベスはカリンの臀部に手をまわしたかと思うと、秘唇に
指を突き入れた.

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「ああ、なにを、なにをするの」

「うん、自分を地獄に落としいれるかも知れない映像を見ながらこん
なに濡らすなんて、なんて恥知らずの雌犬なの、お前は・・美術専攻
の教授が聞いてあきれるわ」

痛みと恥辱に苛まれながらもカリンは、エリザベスの言葉の一部は真実
だとみとめざるを得なかったその証拠に、エリザベスがあえて途中で
指を引き上げたとき、カリンは肉体の奥底からしぼりだすような声が
(抜かないで、もっと責めて!)
というのをはっきり聞いたのだった。
 
 エリザベスは愛液で濡れた指をカリンの口元に置き、髪の毛を乱暴に
掴んでしゃにむにそれを舐めさせたのだった。カリンは絶望しながらも、
トムが画像動画をみても、其処に写っている女が自分の母親だとは気が
つかなかったと推測し、安堵していた。しかし、エリザベスのいうとお
りすでに息子のメールアドレスさえ知られたからには、いよいよいよ
絶対服従しかないことをあらためて思い知らされたのだった、

女奴隷教授カリン 第10章 順調な調教

エリザべスはベッドに散乱している服の中からテニス用の短いスカート
と白いブラウスを拾いカリンの目の前に放り投げた。

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「これを着なさい。覚えているわよね、出かける時にはブラもパンティ
もつけないでじかに見に着けるのよ。余計な時間を使ってしまったから
早くいかないと。」

カレンは、選ばれた服を着した。ブラもパンフィもつけないで外出するのは
人生ではじめての体験だった。さからうことなんてできやしないわ。もう
なにもかもお終い。
しかしこの屈辱にもかかわらず、カレンは自分が今までになく興奮している
ことをはっきりと自覚していた。股間は潤い、もうすこしで床に雫を垂らす
ところだった。

エリザベスは、打ちひしがれた教授を彼女の車に連れて行くことにした。
鍵を手にしたのはもちろんエリザベス ― 彼女が運転主なのだった。


「スカートをウエストまでたくし上げて」
とエリザベスは言った。
.
顔を真紅に染めた教授はスカートを上げました、そして、現在、彼女の陰唇
は通りかかっただれにでも丸見えだった。

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エリザベスは、街の中心部からかなり離れた郊外のモールに向かった。
その時では、だれかにカリンンを認めてほしくなかったのだ。

「モールにつくまで、あなたの陰唇を弄びなさい、」
とエリザベスは命じた。

カレンは、彼女の熱い陰唇を弄び遊び始めた。
カレンは女陰が余りに早く指の動きに応じることに当惑さえ覚え顔をさらに
赤くしてうつむいていた。

「ずいぶん感じやすくなってきたじゃない。でもイッちゃあためよ、絶対に」

カレンの肉体は燃えあがっていた。もともと発火寸前だった身体はこの処置
によりオルガスムの端に彼女を追い込んだ彼女の息はより深くなり身体中
から汗が噴出してきた。


15 分後,エリザベスはカレンがもう少しで オルガスムをむかえようとして
いることに気がついた

「陰唇から手をお放し。」きちんとしたエリザベスはそう叫んだ。

カレンは茫然自失状態だった。もうどうなってもいい、イカせて、という思
いだけがつい先日まで大学での
尊敬を集めていた教授の今の肉体を占領していた。

「お願いです、エリザベス様, 一度すっきりさせていただかないと気が狂い
そうなんです」

身体中から汗熱を吹き出させて教授は懇願した。

「やめなさいといったわよ。それともこれから素っ裸で買い物をしたいの?」

どうしようもないほど燃え上がらせられた教授はオルガスムを得たいという
切羽詰まった願いと、よりひどいことにならないようにエリザベスの命令に
従わなければという理性の間で戦っていた。

エリザベスは、悶え苦しむ彼女の教授を見ながら涼しい顔で運転を続けていた
(トレーニングは今のところ順調ね)
エリザベスは微笑みながらアクセルをふかした。

女奴隷教授カリン 第11章 個室内調教

車場に車を置き、エリザベスは恥ずかしがる教授をモールに案内した。
カレン はどんな場合でもエリザベスの後2歩に下がってついていく
こと、許可を得る前には一言たりとも口をきかないよう命令を受けた。

2人が最初に立ち寄ったのはとても特殊な衣類品店だった。
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ここで売っているのは、その下の肌や下着を隠す服ではなく、それを
目立たせる服ばかりだった。

エリザベスは、店内をぐるっとまわると、一番若い、男好きのする店員
に声をかけた

「ハーイ、なにかごようですか?」
「ええ、ちょっとお願いしたいことがあるの。このお店の品物はみんな
素敵だけどまだちょっと物足りないって、この人がいうものですから」

「あら、それでしたら奥にはもっと刺激的なものもありますよ」
「そうでしょうね・・この人はなんていうか、わかるでしょ?特殊な
趣味の持ち主なの」
「ズバリ、露出狂ですね」
ほかの客が振り向くほどの大声に、おもわずエリザベスも苦笑した。
しかし露出狂よばわりされたカリンはうつむいているのがやっとだった。

「そうかもしれないわ。だからあなたに頼むんだけど、この店で一等肌
を露出させる恥ずかしい服を選んでくださらない?」

「ええ、歓んで」

エリザベスは多額のチップをつかませると、カリンの耳元でささやいた
「これから、ここで買った服をあなたの外出標準着にするわ」
と、エリザベスは言った。

カリンは生涯このような服を着る日が来るとは夢にも思わなかった。

たとえば、かろうじて、彼女のおしりを隠すのがやっとのスカート、
乳首が外からはっきり見えるシャツ、非常にきついスパンデックス・ショーツ
など。すべて露出度が極めて高いものだった。
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選んできたものはすべてエリザベスのチェックを受けたが、どんな場合でも
彼女は1?2サイズ小さめのものを要求したのだった。

購入をきめたあとエリザベスは 請求を払うようカレンに命令した ―
「2000ドルですって!」
お金に細かいマイクに、こんなつまらないものにこんな大金を使った訳を
どうやったら説明できるのかしら?

 とても持ちきれない荷物を駐車場の車のトランクに入れ、一息ついた
カリンに

「いまのうちにお手洗いをすませておきましょう」

と提案した。駐車場近くの洗面所には誰もいなかった。ごく普通に個室
に入り、ドアをしめようとしたカリンの手をエリザベスがおさえた。

「???」

いぶかしく思ってエリザベスを見つめるカリン・・・しかしそれは一瞬
のことで、人が入ってくる気配を感じたカリンにはそのまま進入してくる
エリザベスを中にいれたままドアを閉めるしかなかった。さきほどまでの
静寂が嘘のようで、大声で笑いあう若い声がする有様に、カリンは不思議
な緊張感を覚えた。

動揺をかくせないカリンの耳元でエリザベスはささやいた

『服をぬぎなさい』

驚きの眼を見張るカリンにエリザベスは再度命令した。

『聞こえなかった?私は服を脱げっていったのよ』

カレンは一瞬躊躇したものの、結局脱がざるを得なかった。

『5分間アソコを弄びなさい。私が見ているんだから手抜き
 は許さないわよ。でもクライマックスの手前でやめるの』

ああ、また蛇の生殺しか、とカリンは天を仰いだが、その間
にもドアの向こうでは学生たちが、屈託のないおしゃべりを
続けている・・こんなところで、こんなところでそんな淫ら
な行為ができるのかしら?

こんなところで手淫できるチャンスなんてめったにないわよ。
いくら壁でへだてられているからっていってもドアをあければ
若い女の子で一杯の公共トイレでそんなことができるなんて
さあ、どうぞ」

最初はおぞおずと秘所に手を伸ばしたカレンだったが次第に
その動きは熱を帯びていった

「どうしちゃったんだろう、私ったら。他の女性が耳をそばだて
ているかもしれないこんな情況で燃えちゃうなんて・・」

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カリンが調子を出し始めたのを見て エリザベスは
むき出しの乳首を捻りあげた。」
「いいこと、もし一声でもあげたら大変なことになるのよ、
自分たちの憧れの教授が、素っ裸で公衆洗面所でマスターベー
ションしているのを見せたい?」と、エリザベスは言った。


カレンは 自分の舌を噛みかろうじて 声をあげるのをなんとか
こらえたが、エリザベスは、その乳首をいたぶり続けた。
絶望的な環境で痛みとともに訪れる快感に、カリンは自分の乱
れっぷりをエリザベスが何枚も写真におさめたことも気になら
なかった。あともう少しでクライマックスというところで、
エリザベスは中止を命じた

「どうして、どうして最後までやらせてくれないの?」

カリンは是が非でも自分自身をすっきりと解放させる必要にせま
られていた。こんな気持ちはかつて経験したことがなかった。自分が
淫らな女だと知られようと蔑まれようと、そんなことはもうどうでも
よくなっていた。

「お願いです、エリザベスさま、、私はどうしても自分を解放しなけ
ればならないんです ―
 お願い ― 後生ですから」と、カレンは訴えた。

「何回いったらわかるの?今は駄目。もう他の女たちはいなくなった
ようだから私は外に出るわ。5分以内に服を着て私についていらっ
しゃい」と、エリザベスは言った」。

カレンは、絶望していた。切迫した欲情と戦って、ようやく服を着た
ものの、無理な我慢を強制されてその身体は熱く火照っていた。彼女
は、エリザベスの後を追い外へでた。

女奴隷教授カリン 第12章 調教一歩前進

トイレから出たカリンを エリザベスはカフェテリアに案内
した。

「お腹がすいたでしょうね、あなたも」とエリザベスが尋ねた

「はい、エリザベス様」カレンは答えた

私にサンドイッチとオレンジジュース, ハンバーガ一つ、それ

にデザートとしてミルクセーキを持ってきてくれない?」

とエリザベスは言った
 カレンはいわれたとおり注文しながら、 これだけで2人が
満足できるかしらといぶかしげに思った。

カレンはエリザベスの食事を持ち帰るまでに10分待った

彼女は、それから、エリザベスが着席した ところをめざ

した。注文の品ををテーブルに置いて、エリザベスの隣に

座ろうとしたとした時エリザベスは不機嫌そうに言った


「私はいつ、あなたに座る許可を与えたかしら?」

彼女の声にには反論を認めない強さがあった


?No, 「いえ、でも私が思うに・・」

エリザベスが非常に激しく、そして、痛いほど彼女
の腕を握るので、カリンは沈黙した。

「なぜ、私の許可を得てから行動しないの?何度も同じ
 ことを言わせないで頂戴。私が食事を済ます間
 そこに立っていらっしゃい」

エリザベスはそう言い放った

カレンはエリザベスの後に立ちながら ― 使用人のように
この少女の後に立っている私をみて、みんなはどう思うだろう
と考えていた。

エリザベスは、食事中、彼女の後に立っている教授を完全に
無視していた。こうやって彼女に更なる屈辱を感じさせる
ことが目的だった、

カリンは―なすすべなくなくこの少女の後に立っている自分
にいらいらし始めました
彼女は、この混乱から出る方法をなんとか準備できないもの
かと思い始めていた。

「夫さえかえってきてくれればきっと 彼が彼女を救いだし
てくれるだろう」

とカリンは考えた。


エリザベスは彼女の食事を済ますとカリンの顔に期待感が
浮ぶのを確認しながらいった。

「さてと・・こういうところの食事ならこんなものね。支払
いを済ませてきて頂戴。」

「えっ?、あの・・」

「自分はまだ食事を済ませていないのに?とでも言いたいの。
あなたはまだ私に対する尊敬が不足しているわ。それどころか
露骨にイライラしたりして全くみっともないったらないわ。
あなたの心の中に心から自分を卑下し、わたくしを尊敬する
気持ちが芽生えたらそれ相応の食事を与えるわ。さあ早く。」

カレンは、やむなく会計コーナーで支払いをした。

「あの、お一人だけですか?」

「ええ、娘だけね。私はええと、あの、ダイエット中なの」

泣き出しなくなる気持ちを抑えて従業員にそう答えたとき、
カリンの腹部が勝手にぐうと音をたてたので、レジ係りは
口に手をやって笑いをこらえている様子だった。

カリンはエリザベスのところへもどり、テーブルの上に小
さなパッケージが床に存在しているのをあるのに
きがついた。

「これは?」

「あけてごらんなさい」

カリンは無意識のうちに腰を下ろしかけたが、あわてて
中腰になり、ゆっくり上品な箱を開けた。

それはこのモールにはない、有名な宝石商の小さなケー
スで、内部には2つの金のリングが入っていた。
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イヤリングにしては少し大きめだし・・といぶかったカ
リンは、ある恐ろしい考えにたどりついて震え上がった。

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「あら、察しがいいのね、さすがに教授だわ。これから
Lu's Tattoo and Piercing行きましょう」

「これは無理です、エリザベス様。夫が夫が知ったら・・」

「あら、これをつけるととても敏感になるのよ。夫に月2回
でも3回でも可愛がってもらいたくってやっとか、いくら
でも言い訳できるでしょう?」

エリザベスはカリンを車に押し込んで、モールのはずれに
あるけばけばしい店の前につれていった
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女奴隷教授カリン 13章 胸の飾り

「大丈夫、もう約束してあるから・・じゃああたしはちょっと用をすませてくる
から、○○時に駐車場で待ちあわせることにしましょう。

カリンは、おずおずと店の中に入った。

背の低い、やせたアジアの男が出迎えて自分自身をLuと自己紹介してから言った。

「あなたがカリンですね。乳首用のリングを持っているよね?」、

彼はそういうと、カリンが答える前についてこい、というようなそぶりをして奥
に入っていった。

カリンはLuに続いて、作業室と思しき部屋にたどりついた
そこにはリクライニングチェアがあり、男は横たわるようににカリンに指示した。

「でリングは?」

カリンは 震える手かろうじて腰を蔽っているスカートの小さなポケットからリング
を刺し抱いた。

「ああ、とても上等だ」と、彼は言って、チェア脇のスタンドにおいた。

「じゃあ脱いで」

と指示した彼は、テニスウェアを脱ぐだけでいきなり現れた素肌に少し驚いたよう
だった。

カリンも一枚脱いだだけだのに部屋の冷気にぞくっと身体を震わせた。彼女のむき
出しの乳首はまるで魔法をかけられたよう誇らしげに硬くそりたったのだった。

「ふふん、」

ルーの顔に下卑た笑いが一瞬浮んだ

「まるで早くしてって催促しているみたいだね」

と、彼は言った。作業台の上でなにかしているルーを見ないで心の平静を保つため、
カリンは目を閉じた。部屋自体も明るく照らされているのに加えて。乳首を中心に
手術に用いるスポットライトがあてられた。

(確かに聞いていた通りだ。大きくて、非常にしっかりとまっすぐに立っている!)

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浮かび上がる乳首を見ながら、ルーは久しぶりに見る上物に興奮をおされるのが
やっとだった。

「最初だけちょっと痛いけどすぐに楽になるから、身体を動かさないで。
 そうじゃないと乳首が大変なことになるよ。ああその前に、あそこに
 鏡があるけど使う?」

「鏡を、なぜ?」

「だってこのピンクの素敵な乳首には今後ずっと死ぬまで金属のリングが入る
 から、生まれたままの姿を目にやきつけておきたいって思う客も多くてさ
 どうする?」

「お、お願いします」

カリンは鏡の前にたつと腕をあげて、自分の乳首をじっとみつめた。ふだん
こんなに真剣に見たことはなかったが、これがあと数分後に全く姿を買えて
しまうかと思うと、哀しかった。

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「もういい?」

「え?ああ、けっこうです」

促されてカリンはリクライニングシートに横たわった。

細い針で局所麻酔をして、太めの針を入れて拡張し、最後にリングを装着する・
大抵の女が泣き叫ぶ作業を、カリンがじっとこらえている様子をみてルーは
驚いた

(なるほどこりゃホンモノだな。そのうち体の他の部分も突き通されたくなる、
そんな女だ)

最後のリングが彼女の右乳首に挿入され、目をあけるように命じられたとき

左右の乳房をみたカリンは違和感を禁じえなかった。ルーが最後に消毒剤を
ぬったとき、麻酔がさめてきたこともあり、カリンは乳首が爆発するのでは
ないかと思った。興奮と痛みの組み合わせで乳首が自分のものではないよう
かたくなりずきずきするするのに驚いた。
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ルーは美しい芽にあらゆる愛撫を施し、その痛みと興奮がもららす美女の表情の
変化を存分に楽しんだ

よくできたから写真を撮りたい、エリザベスにも断ってあると、一方的にいうと、
ルーは何枚もフラッシュを浴びせた。本来なら泣くところだが、不思議と涙も
枯れて呆然としていた。

― ケリーが体を起こしたときルーはニップルパッチをさし出した

「出血は少ないけど、それでも多少はある。ノーブラじゃさすがに目立つから
これをつけて」
 
Qカリンはその場を一刻も早くでたかったので、その薦めにしたがうことにした。
しかし、赤いパッチの色は薄くて白いテニスウェアーの生地を通して外側から
はっきりとその存在を主張していた。

女奴隷教授カリン 第14章 駐車場でのでき事

カリンはまっすぐ駐車場に向かったが、自分の車は見あたらなかった。

「どこ、エリザベス様?」

カリンは必死で探しまわったが、セクシーなテニスウェアー姿は駐車場
では全く場違いで、好奇な視線が、自分の乳首と股間に集中するのは
浴びるのをはっきりと意識したしながら、カリンは駐車場をさまよって
いた。
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その惨めな姿を離れたところから観察しながらエリザベスは携帯電話
をしていた

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「やあパパ、おひさしぶりね。お元気?ママはどう?」

「うん、いつも通りさ。ところでお前の獲物の方はどうなってる?」
 エリザベスの父はたずねた。

「トレーニングは順調よ。もうすぐとっても素直な奴隷が一人出来
あがるわ」

「いいぞ、その調子だ。お前は本当に生まれつきのミストレスだな。」

「ありがとう、パパ。ところで、マイクはどう?」

「心配ないさ。労力がかかる割りには金にならないカンファレンスなん
かいい加減にして私がスペインに持っている病院で働かないかと提案
したら、話は即座に決まったよ。
 今すぐ赴任してくれるなら年俸は今の3倍にするっていったからな。」

「ありがとう、パパ、でも、パパにそんな経済的負担をかけるのは申し
訳けないわ。」
 エリザベスが言いました

「この程度は全く問題ないさ。契約は1年だから、当分は夫があれこれ
君の邪魔をする可能性は皆無だ。」

[感謝ありがとう、パパ。それではまた」

「幸運を祈っているよ」


エリザベスの父は、非常に裕福で影響力のある男性だった。
彼には、コミュニティの間で非常に強力なコネクションがある上に世界
各地に投資をしてきた。彼は、妻とともに、秘密のBDSMクラブの一員
だった。エリザベスも大学入学と同時にメンバーになった

電話をすませたころ、、エリザベスはカリンが必死の形相で車に近ずい
てくるのが見える。もちろんエリザベスはあっさりと車に乗せるつもり
などなかった。窓をあけて低い声で命じた。

「おそかったじゃない、ずいぶん待ったわよ。それとも私を待たせても、
その格好をみんなに見てもらいたかったの?」
エリザベスは不機嫌そうにいい、カリンをあわてさせた。

「スカートをあげて、あなたの陰唇を弄びなさい。ここは隅だから、
そう簡単にはあなたが何をしているか知られないですむわ。ただし
イクのはだめよ。」
と命令するエリザベス。

カレンは 命じられた指を這わせた。驚いたことに触るのとほとんど
同時に陰唇は燃え上がり、愛液が溢れてきた。

「お願いです、エリザベス様。ここでイカせてください。後生ですから」
.
「もし私があなたにイクことを許したなら、何をしてくれる?」

いままで一方的に拒絶されていたのに比べると、その言葉はずっと見込み
があるようにカリンには思われた。

「なんでも、なんでもいたしますから、どうか、どうかお許しを」

カリンは声をあげた。

エリザベスは少し考える振りをして、カリンがいよいよどうしようもなく
なるのを待ち、辺りを見回して周到に計算した。
(あまり長くなければ大丈夫そうね)

「わかったわ、教授。もしそんなにしたいなら、服を脱いで全裸になって
 おやりなさい。今すぐに」

それは信じられない最後通告だった。もう少し前なら引き返すことがで
きたかもしれない。しかしここまでじらされてはもうなにがあろうと
突き進むしかななかった。

こうして、カリンは、人が少ないといっても公共の駐車場で、わずかに
乳首を覆っただけの淫らな姿で、手淫を続けた。1分後、彼女は人生で
最も強力なオルガスムを経験した。過去においてそのような激しい感覚
を経験したことはなかった。

エリザベスは、悪魔のような邪悪が微笑を浮べながら、つい数日前まで
全大学の尊敬を集めていた美貌の教授が、場末の娼婦もしないようなは
したない行為を白日堂々と行う様子を、何枚もフィルムに収めたのだった。

 すべてが終わってがっくりと膝をおり、駐車場のコンクリートに座り
込んだカリン教授は、
「早くなさい、人がくるわよ」
というエリザベスの声に目覚めて、あわてて車に乗り込んだ。

車を発進させながらエリザベスは身を縮ませるカリンに声をかけた

「さあ、お前のいうとおりイカせてあげたわよ。なんでもするっていう
 のは本当でしょうね?」

カリンは返す言葉がなかった。
ひとつには非常に強力なオルガスムで茫然自失したことも理由の一つ
だった。いつまでたっても反応がないことに腹をたてたエリザベスは
お得意の激しい平手打ちを彼女の顔に放って現実にひきもどした

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「まさかこんな恥知らずだと思わなかったわ。あなたには人に教える
 資格なんてないのよそう思わない?」

それだけいうとエリザベスは帰宅するまで無言で車を走らせた。

自分の犯してしまった行為に恥じ入って涙を流す37歳の女性教授の股間
からは別の体液があふれ出て、座席を濡らしていた。

女奴隷教授カリン 第15章 失言の結果

帰宅後、エリザベスは 今日購入したすべてのものを2階のベッドルーム
に運んで、裸でまつように命令した。

ベッドルームに急ぎいだカリンは購入したすべてのものを取り出しクロー
ゼットや衣装ケースに収納した。
自分ががそのようなものを着るとはとても思えなかった。こんなものを
着るくらいなら死んだほうがましだわ、とカリンは考えた。

しかし今逆らっても一人では敗北は必至だった、カリンは準備できるまで
できるだけ逆らうまいと心に決めていた。

しかし頼みの夫がすでに彼等の計略によって遠方に追いやられ、自分が徐々に
孤立し、蜘蛛の巣にかかった獲物のようにそこからのがれるすべはないことに
彼女はまだ気ずいていなかった。


10分後、エリザベスが寝室に入った時彼女は、彼女の教授が裸のままで
自分を待っているのをみた。

「いつまで乳首を隠しているの?」

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あわててカリンがバッチをはがすと、そこには優雅だが残酷な金のリング
が顔をだした。

「素敵だわ・・今のあなたにはぴったりよ。何かいうことはないの?」

「あ、ありがとうございます。ご恩は一生わすれませんわ

カレンはひざまずくと、指図されたわけでもなく、エリザベスの足に
キスをした。

(いいわ、だんだん奴隷らしくなってきたわ)

天井を見上げて照明器具を吊り下げているフックに気がついたエリザ
ベスは、カリンを指図して細い鎖を結びつけ、反対側をニップルリン
グに結び付けさせた。しかしその長さはあまりに短いため、カリンが
つま先立ちを続けないと乳首が千切れてしまうようになっていた。

「引き締まった素敵なお尻ね、おもわずぶちたくなっちゃうわ」

エリザベスは容赦なく左右の尻に平手打ちを喰らわせた。

「どう、悪さをしでかして罰を受ける子豚の心境は?いい色になって
きたじゃないのこんなに赤くはれ上がったら、座りたくたって座れない
わね。ちょうどいいわ。」


「しばらくその格好で遊んでいらっしゃい。私にはちょっとやること
がありますのでしばらく失礼しますわ、教授。もうすぐトムが帰ってくる
から、音をたてないでね。」、

彼女は灯りを消して、階下におりていった。。

エリザベスは、シャワーを浴びた。
お湯が、彼女の素晴らしい体の上にすべり落ちる。

人のすべてを支配しているという感覚は、圧倒的な快感をもたらした。

シャワー終了後身体を乾燥させて、臀部2インチを蔽うのがやっとの短い
タオルで身体を包みリビングルームでトムを待ったのだった。

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トムは、友人との忙しい1日を過ごしたあと帰宅した。
非常に内気なティーンだったので、ガールフレンドであるケイトとも儀礼
的なキスをした以外は手を触れたこともなかった。
トムは短いタオルだけを羽織ったエリザベスがリビングにいるのに驚いた。
彼女は髪を後ろに流し、腿もふくら脛もむき出しだった。肩も胸も非常に
美しかった。

トムはこんな美女の素晴らしい肉体にこれほど近よったことはなく、口も
きけなかった。
 エリザベスは、コーチでくつろいでいるふりをしていた。部屋に入り、
トムがどういう反応を示すか、なにもかもエリザベスの予測通りだった。

「あら、トム。ごめんなさい。私はシャワーを浴びただけでちょっとくつろ
 いでいたの。」

「ええ、た、たたいしたことないですよ。」

うぶな10代の男の子は混乱しながらやっとそういうと、苦しまぎれに顔を
そむけてテーブルをみた。そこには父が自分にあてたメッセージが・・スペ
インの病院に長期出張が決まったことを告げるメッセージが転がっていた。

「ちぇっ、いつもこうだ」

思わず視線をあげたトムはエリザベスと目線があってしまい、また下をむいた、
エリザベスは、トムが自分をしっかり意識していることを確認した。

「あなたの家はご両親が忙しくで大変ね。ママは疲れて眠ってるわ、今日は
本当に忙しかった ― パパはパパでスペインの病院に長期出張ですって?
テーブルの上の書置きを呼んだ?」


「ええ、父はいつもこうなんです。」

「で、あなたの方はどうなの? 」

と、エリザベスは無邪気に脚をひろげながらいった。。

「ああ、いつもと同じです」文字通り顔を真っ赤に上気しながらトムは答えた。

「あら、私が言っているのはケイトとのことよ?」と、エリザベスは尋ねた。

「最近彼女に会った?」

「ああ、僕はは昨日、彼女と一緒だったんだ」と、トムは答えた

「それはよかったわ。彼女は本当に素敵な女の子だもの」と、彼女は
友人サラが彼女とお楽しみだったろうな,と想像しながら言った。

エリザベスは、それから立ち上がって、トムの脇を通り過ぎ、あえて、
彼の手が自分の胸に触れるようにした。

「じゃあ私は2階に行くね。何か用があったら呼んで頂戴」

「ありがとう、僕はもう少しテレビをみてから寝るよ。」

エリザベスは彼の股の膨隆に気がついた ―

「うぶね坊やね、ケイトには悪いけど、もう君は私のモノよ」

エリザベスは、束縛された奴隷へ行もとへむかった

「やあ雌犬、あなたの息子は階下にるわ ― T.Vを見ながら、私は彼と楽しく
おしゃべりしたの」

カリンはタオルを身体にまとっただけの若いエリザベスとトムがおしゃべり

したことが信じられなかった。

「見せたかったわね、あなたの可愛い息子がこのタオル姿をどんな表情で
 みてたか」

「お願いだからトムをからかうのをやめて。ちょっかい出したら母親と
 して・・・」

それを聞いたエリザベスはまっすぐカリンの元に向かい、髪の毛を掴ん
で揺さぶると憎々しげにいった

「なんだって、もう一度いってごらん。母親としてどうするっているの?
お前の息子をここによんで、実の母親がどんな女が教えてやろうか、ええ、
どうなんだい、娼婦」

「ああ、待って、待ってください」と、カリンは叫びました、

「どうか、待ってください ― 口が過ぎました。どうかお許しを」」

「あなたは超えてはいけない一線を超えたのよ。罰が当然ね」と、エリザ
ベスは言いました。


「ごめんなさいエリザベス様。でも息子はまだほんの子供なんです。 」

「そんなことを言っているのはあなただけよ。19年前のあなたのご乱行を
見たいといったのは彼じゃないの。さあ選んで頂戴。彼をこの場によんで
今日一日のことを洗いざらいうちあけるか、それともその別の罰をうけるか」

「ああ、お許しください、エリザベス様。」

口ではそういったものの、カリンには選択の余地はなかった。結局カリン
はエリザベスの指定通りの腹を身につけることを約束させられた

女奴隷教授カリン 第16章 教壇に立つ露出狂

翌日、カリンは、エリザベスに起こされるまで昏々と床に転がって

寝ていた

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「母親失格ね、あなたって。まあいいわ。トムにはちゃんと朝ごはん

を食べさせたから心配ないわ。私も朝から講義があるからもう出かけるわ。

車は当分私の好きにさせてもらうから、それで先にでかけるつもり。もちろん

あなたの講義にも出席するわ。今日の講義は10時半からのはずだがら、今から

急いで身支度をすれば、バスと電車で間に合うはずよ。着ていくものはバス

ルームにおいてあるわ。今日は初めてだから、何か上に羽織るのは許してあげる。

その替わり、授業中はいつも私に注目していること。私が顎に手をやったら、

あなたは裾を1cm手繰りあげるのよ。わかったわね。」


エリザベスは早口で一方的にまくしたてると出て行った。

呆然とした意識の中で、カリンが最初にしたのは、彼女の胸の優しい芽に手を

伸ばすことだった

腫れはまだかなりあったが、傷そのものはそれほど深刻ではないようだった。

時計をみたカリンははっとして飛び起きた。車がないとするとあまり時間はない。

とるものもとりあえずバスルームでシャワーを浴びた彼女は、鏡に自分の姿を映し、

堅い乳首からぶらさがっている金色のリングの、圧倒的存在感にあらためて現在

の自分の立場を思い知らされたのだった。

 そして、確かに黒いブラウスがおいてあった。今までみたこともないし、昨日

整理したものの中にもなかったので、あるいは以前からエリザベスが用意しておい

たものかも知れない。とりあげてみて、カリンはそれがどんな代物か、気がつき

あらためて驚愕した。中央の裂け目があまりにも深いので胸はおろか腹まで露出

していた。それに生地は薄く、目をこらせば、なにも下着を身につけていないの

が一目瞭然だった。

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やむをえずブラウスを見に着けて鏡の前にたったカリンは、

鏡にうつる女の姿に目をみはった。2つの金色のリングは非常に明白で、きらめ

いてその存在を主張していた

「こんな格好どうやったら教壇にたてるの?」、

しかし迷っている時間はなかった。彼女はクローゼットから眺めの黒いスーツを

選び、急いで出かけた。

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幸いジャケットのお陰で通勤途中は大事がおこらずに住んだ。しかし、教官室に

入った彼女が机の上に目にしたメモは本当に彼女の胸をぐさりと刺したのだった。
.
「必ずあなたのジャケットを脱ぐように!」と書いてあったからだ。

カリンが大きめの書類の束で胸をかくし、教室にはいって、資料をおいて正面を

向いたとき、静かな沈黙は混雑した教室を襲った。 いつもオーソドックスな服装

しかしないプロの教師が見せたパーフォーマンスに。学生も少しの間びっくりして

いた。金のリングはまじりけのない金のナゲットのように輝いて、男女を問わず、

あらゆる学生の目を引いた。

女奴隷教授カリン 第17章 学生の反応

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カリンと彼女の学生が胸に輝く金属を忘れレッスンに集中するまで

しばらく時間がかかった。カリンにとって最初の数分は感覚的には2

時間に匹敵した ―ここで怯めばすべては台無しだ・・カリンは開き

直っていつもの親しみやすい態度を棄て、昔自分たちが受けたような

クラシックなスタイル?威圧的な態度で板書を多くした?を展開した

ので何とか授業は崩壊を免れたのだった。

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 しかし、学生たちの注意が、乳首に突き通されたピアスに向けられ

ていることは疑いなかった。ちょっと身体を捻るだけで、胸の隙間に

刺すような視線を感じた。ぶら下がっている金のリングはあらゆる

男子学生にとって大変魅惑的に見えた一方、自立を目指して男に媚び

ずに社会で羽ばこうとしている女子学生にとっては、「裏切りの象徴」

だった。彼女は内から込み上げてくる興奮が、乳首を岩のように固くし、

それを悟られるのがなにより心配だった。それを隠すために精一杯平静

を装ったのだが、女子学生たちの多くの眼はごまかされなかった。

 彼女の心は罪の意識と恥で一杯で、勇敢にも彼女のお宝から目をそら

そうとしない学生の非難と蔑みの視線に屈辱の小さいうずきを感じた ―

しかしその奥底には一片の快楽が隠れ、それが時とともに強くなっている

こともカリンは感じ取っていた。それに油をかけたのはエリザベスの悪戯

だった。ようやく授業が本来の調子を取り戻しそうになると顎をなぜる・・

やむなくスカートを上げると、せっかく調子にのりかけた授業は停滞し、

カリンの必死の努力はむなしくなった。学生たちの多くは制御できないふり

をした。そして、それはカリンを失望させ精神的極限状態においこんだ。

それでも驚異的な忍耐力を発揮してなんとか主題に戻らせようとした

カリンは、無邪気に隣接した学生と話している男子学生に思わずキレて

しまった。

「コーリー、あなたの絶え間ない無駄口でクラスを崩壊させないで!

 なぜ、何度言われても静かにできないのよ、小学生じゃあるまいし」」


大声で叱責されて衝撃を受けた学生に追い討ちをかけるようにカリンは往った。

コーリーはいわば濡れ衣で仲間たちの前で叱責されたことで、怒りのために顔

を赤くした。それからコーリーはカリンを厳しい眼差しでにらみ、いつかこの

借りを返してやる、と心深く誓ったのだった。

終業のベルが鳴るやいなや、こーリーは仲間たちと荒々しく教室を出て行った。

そのあとで、2つの小さな事件がおこった。

最初に、勇敢な学生のウォードが、教壇の前で、二、三の質問をしたことである

質問の間中、彼は彼女の胸から視線をそらさず、彼の男性的な顔には満足の笑み

がこぼれた。その時点でカリンは教師ではなかった、単なる冷やかしか、それ

とも客になるかわからない男に近寄られたような街娼そのものだった。

カリンは彼の顔をはたきたい衝動にかられたが、かろうじて思いとどまった、

彼女は彼の取るに足らない質問に冷静に答え、彼の大胆な行動に処罰をあたえ

なかったのだった。

ウォードが部屋を出たちょうどその時、女子学生が同様にケリーに近ずいてきた

ウェンディは、ちょっとお転婆娘タイプだったが、いつも成績の良い模範的な

学生だった。彼女は臆病な表情でカリンに接近したが、すぐに彼女の最初の恐れ

を克服してとんでもないことをいいだした。

「先生は昨日街はずれのモールにお出かけになりましたか?」

「え?あ、あの、1日中家で仕事をしていたわ。モールがどうかしたの?」

「それならいいんですけど、だれかがモールに痴女が出現したって噂していた

 ので・・駐車場で素っ裸で恥ずかしい行為をしていたって・・それが先生に

 似ていたっていったので」

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「だ、だれがそんなことを?」

「いえ、いいんです。よくわかりました。先生がそんな方ではないことはこの

 大学の学生はみんなよく知っていますから」

「ありがとう」
 

ある意味ではウォードの直接的な行為よりも。ウェンディの言葉に衝撃を受けた。

クラスの外から一部始終を見ていたエリザベスは?すべて彼女のたくらみだった

のだが?十分な満足感を味わった。

 教官室に帰ったカリンをさらに衝撃のメモが待っていた

奴隷女教授カリン 第18章 罪と罰

机の上に封筒がおいてあり、そこには車のキーとメモがはいっていた


「今日の授業はマアマアだったとほめておきましょう。でも、私が何回も

顎に手をやったのにあなたが実際にスカートをあげたのは2回だけだったし、

自分の感情をコントロールできずにコーリーを怒らせてしまったことは許し

がたい失敗だわ。あなたはその失敗に対して相応の罰を受けるべきよ。そう

思わない?」

カリンは同級生の前でコーリーに恥をかかせたのは本当に悪かったと反省し

ていた。いくら動転していたとはいえ、なんといわれようと自分が悪かった・・

ただ彼ならきっとこの問題を乗り越えてくれるだろう、ただしあとで謝罪し

なければ、とカリンは考えた。

 2枚目のメモをめくったとき、カリンは顔色を変えた。心臓の鼓動は早まった。

「せっかくあなたの胸を見る素敵なチャンスだったというのに恥ずかしがり屋の

ジムは目をそむけていたの。あなたは気がついていた?だから私はジムをあなたの

甘い宝物を最初に味わうことのできる幸せ者として推薦するわ。」と、

文章は続いていたが、カリンはびっくりしてすすり泣いていたのであとが読めな

かった

「あなたは彼をそれなりの場所に連れて行き、そこで彼を誘惑しなさい」

涙で字がぼやけて見えた。

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「私はあとでジムに確かめるつもりよ ― あなたが言いつけ通り良い女の子で

あったかどうか ― もし評価が低ければ私は別の写真も公表することになって

しまうから、せいぜい心して振舞うことね」

カリンはもうなにもかもおしまいだと覚悟した。

メモには最後にこう書かれてあった。

「私はこれが明日の放課後行われると信じて疑いません、細かいことはまかせるわ。

今日はゆっくりお休みなさい。車の鍵は返しておくわね。」

カリンは震える手でメモをつぶすとポケットの中に入れて駐車場に急いだ。あまり

にも動顚していた彼女はコーリーと彼の友人たち5人が、自分の車のすぐ隣の

ワゴン車内で待ち構えているのに少しも気がつかなかった。その中にはコーリー

も彼のガールフレンド・サリーもいた。コーリーはカリンが想像していたような

紳士ではなかった。友人たちはコーリーの提案に賛成し根気よく駐車場でケリー

を待っていたのだった。すぐ傍を通りかかっり、自分の車のドアを開けようと

したカリンはあっという間に隣の車のなかに連れ込まれ、 悲鳴を上げる暇もなく

連れ去られたのだった。

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女奴隷教授 第19章 車内スパンキング

後部座席に、押し込められたカリンは思わず悲鳴をあげたが、車の置かれた場所が

駐車場の隅であり、男子学生の一人が乱暴に彼女の顔をひざに押し込めるように

したため、誰にも気ずかれなかった。

コーリーはカリンの膝に手を伸ばしながらささやくように言った。

「授業中私にいわれのない仕打ちをした時、あなたは英雄のように
振舞っていましたね、ねえ、そうですよね?」


彼はおびえている教師に尋ねた。

「俺がその時どんな気持ちだったか ―
あなたが俺のように理不尽な扱いをうけたらどういう気持ちがするか、
味わってもらいますよ」
と、彼は厳しい声でカリンに知らせた。

「私が何を考えているか、お分かりですか?」

そう尋ねたコーリーは、しかし彼女の反応を待たずに言い放った。

「あなたがスパンキングを受けなければならない― 理由はおわかりですよね、
あんな格好で教壇にたって不良少女みたいにわれわれを煽ったのですから」


最初の平手打ちが臀部の下されたとき、カリンの心臓はショックからほとんど
止まりそうだった。

あまりにも突然のことに唖然として抗議の言葉を口にするより早く、二発目が
彼女の尻の上に降された。

仲間たちが身体を抑えているので、カリンは身動きできない状態だった。涙が

滂沱と溢れたー大学では優秀な教授として尊敬を集めている成熟した一人の女性が、

小さい子供のように扱われ、規則を破った罰としてスパンキングを与えられている

のだ。

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それでも短い衣服の上からぶたれているうちはよかった。

カリンは車内のもう一人の女性であるサリーの言葉を聞いたとき震え上がった

「ねえ ― スパンキングって裸のおしりの上でやらなけりゃ意味ないん
じゃない?」
 

その提案が受け入れられ、スカートが引き上げられたとき喚声はひときわ大きく
なった

「なんだって、ノーパンかよ」
「せめてTバックくらいつけているかとおもったのに!」


男子学生たちは息を殺した ― サリーの最初の平手打ちの音が車内に反響し、
むき出しの皮膚はかわいいピンクに変わった。

「ああ、お願いだから・・」

カリンは彼女の怒った学生から最高のスパンキングを受けた。2発、3発と重量級
の衝撃におそわれた女性教授は息が止まりそうだった。

こんなに壊滅的で屈辱的な扱いを受けたことは人生ではじめてだった。

スパンキングで気がすんだのか、コーリーは後ろを振り向くと、すべての自由を
ガールフレンドのサリーに与え、サリーは教壇でカリンに無礼な振る舞いをした
ゲイリーとともにカリンの胸を標的に選んだのだった。

 ゲイリーは彼の大きい手をカリンのブラウスに押し込んで、硬くそそりたった
乳首にさわって、 小さいリングが先端に付属することを再確認した。

"ワオ、教室で見たときにはこんなに硬いとはおもわなかったぜ」

ゲイリーは注目する仲間たちに伝えるように言った。

「小さいリングはそこにあることで、ちょっと色が濃くて年季の入った
乳首は、まるで趣きが変わるんだ。俺は私は早くこの堅い乳首を吸いたくてたま
らないぜ」


と、彼はカリンの歪む表情を楽しみながらいうと、指で小さいリングをねじった。

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サリーはサリーで、女教師の足の間の欲望の谷間に手を伸ばし、快楽のポイント
を探していた。

女奴隷教授カリン 第20章 悪魔による救出

そのままだったらカリンの運命は決まっていたろう。

その危機を救ったのはなんとエリザベスだった。

「もうそのあたりでいいんじゃない?」

「エ、エリザベートじゃないか!なんで君が」

「今はまだあなた方にすべてをお話しできないわ。ともかく

 彼女は私のペットなの。まだ気がすまないって思うかもし

 れないけど、かならず埋め合わせをさせるから、今日の

 ところはこれで勘弁してよ、ね、お願い。」

キャサリンは5人を見回しながら言った。

「あなた方が承知してくれれば、卒業まで試験で苦労することは

 ないと思うけどどうかしら?」

「そいつは悪くない話だな、どうだい、みんな?」

コーリーの提案に5人は皆同意した。いつの間にか成績の不正操作を

行う羽目になっていた

カリンは、抗議したかったが、無言でいるしか選択枝がなかった。。

「ありがとう、それじゃ証拠として1枚記念写真をとりましょう。」

こうしてカリンは5人と一緒にプラカードを手にしながら写真におさまる

ことになった

(私、カリン・アルバートは、これら5人の試験において格段の配慮を
 行うことを誓います)

 コーリーたちが車で立ち去ったあと、カリンは押し殺した声でいった

「うんと感謝してもらわないとね。なにしろあなたの貞操の危機を救っ

 たんだから」

「ああ、エリザベス様・・でも試験で不正なんかできません・・・」

「あら、じゃああのまま私が黙ってあなたが愛する夫と可愛い息子に

 対する背徳の罪を犯すのを見守っていた方がよかったっていうの?

 何なら今すぐ呼び戻してもいいのよ。さっきの続きをあなたがやり

 たいっていってるって。」

「ああ、エリザベス様、私が間違っておりました・・」

「あなたが夫以外に最初に貞操をささげるのはジムと決めたの。だから

 余計なことをしてもらっては困るのよ。早く帰って明日に備えるこ

 とね。」

 カリンは、自分をこんな惨めな情況に貶めた犯人に、お礼をいわざ

 るを得なかった。


彼女は大学を去って、車で帰宅したが、困惑のあまりどこをどうやって帰っ

たか道をよく覚えていないくらいだった。帰宅して、寝室のドアを閉じ、

ベッドに身をなげたカリンは声を立てて泣いた ―どうしてこんなこと

ばかりおこるのだろう?彼女は一晩中自問自答して悶え苦しみ、明け方に

なってようやくまどろんだ。

朝起きてメールをチェックしたカリンは、うんざりした。エリザベスが

指定したのは昨日ほどではないにしてもまたもや露出度の高い服だった。

 教室に入ったとき、こちらを見る学生たちの間からため息がもれた。

おそらく昨日以上の露出度を期待していた男子学生たちの声だったろう。

だが、コーリーもサリーも悪戯はせず、真面目にノートをとっていた。

授業中、カリンはどうやったら放課後ジムを自分のところにこさせることが

できるか考えていた。幸い採点したレポートを返却する日だったので、カリン

はジムのレポートを辛く採点して再提出のコメントをつけておいた。不本意

ながら昨日の5人には全員Aをつけざるを得なかった。

(ああ、私はもう教壇に立つ資格なんかないんだわ)

カリンは、ため息をついて学生たちの動向を観察していた。ジムはショック

をうけたようで、これなら間違いなく講義終了後にやってくるだろうとカリン

は確信していた。予想にたがわず教壇に近ずいてきたジムは納得できないと

いう表情だった。

「僕としては精一杯書いたのですがどこが悪かったか教えてください」
.
「私は今日なら少し自由な時間があるの。レポートについて個人指導して

 あげられるけど、どうする?」

と、カリンは提案してみた。カリンには直接彼の目を直視する勇気がなかっ

たが、幸いにも彼は自分から指導を願いでた。

「そうね、じゃ放課後私の家に行きましょう。その方が簡単だから」
"
と、彼女は彼に話すと彼の答えを待ちまたずに。本を閉じて、立ち上がった。

ジムは授業終了後、指定された場所でカリンを待っていた、そして、近ずい

てきたカリンに

「こんなことまでお願いして恐縮です」とすっかり固くなっていった。

この可愛そうな男子学生は、おそらく、女の子と2人だけになることなど

なかったに違いない。それでこんなに決まりが悪そうなんだわ、とカリン

は考えた。

「いいえ、それは問題ないわ ― 学生を適切に指導するのは私の役目だもの」

と、ケリーは言った。そしてついてきてと声をかけ、駐車場の車に向かった、

ジムは彼女のおしりが 揺れるのをみているそれだけで彼の股間があつく、

張ってくるのを感じていた。彼が、裸のカリンを抱く夢を見たのは1度や2度

ではなかった。今、その憧れの女教師のすぐ傍にいて、くっきりとした

ボディラインを見ることは、彼の雄としての本能を鼓舞したのだった。

女奴隷教授カリン 第21章 誘惑

車で自宅に向かう間、2人は学生と教師が本来考えるべき知的な問題とは

まったく別のことを考えて無言のままだった

ケリーは身体が熱く疼くのをを感じ息があらくなった 一旦彼らが到着する

ならばメモに書いてある通り、この少年をそそのかし、ベッドに自分を押し

倒すように仕向けなければならないのでもどうやって?カリンの考えは

きれぎれでちっともまとまらなかった。しかし肉体の方が準備をはじめて

いた。乳首はそそり立ち、股間はみるみる潤っていった。こんな罪深いこと

を目前にしてどうしちゃったんだろう、私ったら・・・カリンは罪の意識に

おののくよりもいつの間にか理性を圧倒している淫らな感情に驚いていた。

ダイニングに若い客を通して、冷たい飲み物をサービスしたあと、カリン

は緊張感に耐え切れず突然立ち上がった

「あ、あの、ちょっと着替えてくるわね」

と弁解がましく言ったあと、カリンはそれがあまりにもありきたりなので

思わず微笑んだ。

急いで寝室に上がって衣服を脱いだカリンは、少し迷ったあと、クロゼット

から黒い、絹のようなローブをとって、それを身につけ、鏡に映った自分自身

の姿を見た。ブロンドの髪は暗色に対してコントラストをなし、彼女をいっそう

セクシーに見せた。

前の裾を少し引っ張り、かがんでみたカリンは そうすることにより 彼女の大き

い胸の谷間が露わになり、ジムを夢中にさせることができると考えた。男性を

誘惑するために自分の肉体をいかに利用するかアイデアを絞ることがカリンに

とっても非常に新鮮で刺激的だった。 散々迷った末、カリンはエリザベスの

指令にさからってパンティをつけることにした。それは人目から秘所を隠すため

ではなく、若い男性にそれを剥ぎ取る慶びを与えるためだった。エリザベスが

カリンのために残しておいたのはシースルーで、かつ股間にスリットがあいて

いる代物で、通常の下着の役割を全く果たさない「性のアイテム」だった。

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 キッチンテーブルに戻って、ジムの顔をみたカリンは、内気な男子学生が、

彼女の着ている衣服をみてショックを受けたのに気がついた。彼の向かい側

に座ったカリンは、わざと床に鍵を落とすと、それを拾うために手を伸ばした。

「あっ」

彼の短い声がしたが、カリンは聞こえない振りをした。彼が偶然胸の谷間を

覗き込みことになり、そわそわしているのが明らかだった。

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 さあ、普通の男の子ならもう我慢ができなくなって何かしてくるでしょうと、

カリンは考えたが、10分たっても15分たっても何もおこらなかった・・彼

は刺激を受け、十分興奮したけれど、あまりにも内気で臆病なのでなにも

できないんだわとカリンはわかった。やっぱり私の方からしかけなくちゃ

ならないのかしら・・・

「ねえ、ジム。あなたいままでに女性の胸をさわったことがある?」

カリンの問に、内気なジムはほとんど椅子からころげおちそうでした

「わ、わたしのをさわりたくない?」

ケリーはあまりの惨めさにすすり泣きながらそういった。そしてもう

こんな台詞を口にしたくない一心で、バスローブの胸の部分をくつろがせ、

美しいお宝を見せたのだった。

ケリーの乳房が彼の視野に飛び込んだ時、彼はあまりにも胸の拍動が早く

なったのでこのまま心臓発作をおこして死んでしまうのかと思ったほどだった。

 カリンは少し慣れて大胆になり

「さわるだけじゃなく、もし気がむいたらキスしてもかまわないのよ」

さすがのジムももはやじっとしていられず、席を立って教師の座っている椅子

のそばに跪いた。

心臓発作の心配をするのは今度はカリンの番だった。カリンはあまりにも強い

指の力にめまいがした。長年封印してきた彼の欲望の強力な波は彼女の上に

うずをまいた。いままでの内気な態度からするとあまりに早い変身ぶりだった。

カリンは身体を沿わせて彼の前に胸を突き出し、学生の好きなように弄ばせた。

 とうとう 彼の口が岩のように固い乳首の一方をむさぼり、その舌が金色の

リングを弄びはじめた時彼女はそれを歓迎した。。彼はもう一方の乳首に指を

這わせ、カリンはあえて見に着けたパンティが潤うのを感じた。

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彼女はまるで処女のように燃え上がり、気がつくと彼の頭を掴んで、裸の胸に

押し付けていた。それから、彼女はうなってついには悲鳴さえあげたので、

ジムはカリンがどこか怪我をしたか心配したほどだった。その声は、オーガムス

のために発したことに気がついた彼は、いっそう力をこめて彼女の燃えている乳首

を愛撫したのだった。その時にはローブの前は完全に開いており、片方の肩はむき

出して、女体に飢えている内気な若者の前にカリンの肉体は露わになっていた。

女奴隷教授カリン 第22章 純愛

彼はカリンの口を彼の熱い精で満たしてしまえばそれだけ速く彼のスタミナ
が消えるような気がしてためらっていた。カリンは自分の精を搾り出すことで、
なにもかもお終いにしようとしているのではないかと疑った。

 確かにジムが絶頂を迎えそうだ、と告げると、カリンは一層激しくコックを
吸い上げた。彼女は彼を絶頂に迎え、彼の精液をのみこむことを急いでいる
ように思えた。

 しかしカリンはこの屈辱を絶えるのを単なる義務とは思えなくなっていた。
突然、カリンは彼の睾丸を感じたいという強力な願望がわきあがってきた、
そして、彼女はためらうことなく手を伸ばした ―

 彼女が彼の睾丸を掴んだとき、カリンは.彼の尻が激しく動くのを感じ、
彼女のしていることが、彼が彼女の口に向けている砲身に装弾するような
ものだと悟った。カリンはさらにより堅くなったシャフトをつかみしごいた。
そして、彼女がもう一方の手で睾丸をしぼるたびに彼は狂人のような彼女の
口を射精したのだった。熱い溶岩は彼女の喉を撃ち倒しました、そして、
彼女はできるだけ素早くその白濁を飲み込んだ。ケリーは体液の暖かさを
感じることで、いままでにない満足を覚え、そして、最後の一滴まで彼の
男根から甘い汁を吸いあげたのだった

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2つの汗まみれの体は肉体涼しい床に横たわり、ゆっくりと、その呼吸が
正常状態に戻るとともに。両者とも罪悪感と恥を感じました、そして、
彼らは裸体を隠そうと服の方に手を伸ばした。
服を着終わったジムは「もういかないと」とささやいた ―ケリーも同意
して頭を縦にふったた。何が今おこったかを考えるにはそれぞれが一人に
なって冷静に考える必要があったのだ。

カリンは彼の手をやさしく握って、頬に小さいキスをした。
.
「素晴らしい夕方をありがとう、そして、私は少しも後悔していないわ」
と、彼女は彼にささやきました。彼女は彼を安心させたいだけだった。
― それが彼の一方的な誤りでなかったと知らせたかった。
カリンはすべては自分の責任で、彼が少しでも罪の意識を感じたままで
いることを望まなかった。

ジムの送って玄関のドアを閉めた後、ケリーは大きい戸に背をもたれかか
らせ、ずるずると床に腰を落としながら目を閉じた。けっして起こっては
ならないことが起こってしまった、しかし不思議に彼女は後悔を感じな
かった。恐喝が始まって以来そしてピアスを入れて以来、淫らな肉欲に
支配されたことはあってもそれは慶びとは別物だった。ジムとの過ちは、
確か恐喝された結果ではあったが、いままでにない感情をカリンにもた
らしたのだった。。

脚を震わせながらカリンはベッドルームへと進んで、倒れこんだ自分が
どれくらい疲れていたかについてようやく気がついたカリンはすぐに寝入った。
朝4時に寒さで目をさましたカリンは、ローブしかきていないことに気がつき、
毛布をかけると再び眠り込んだ4時に朝に、そして、まだ彼女のローブを着て
起きて、彼女はカバーを手探りして、彼女の体の上に彼らを引きました。
彼女は目覚ましの音で目をさました。

「まだ、生きているんだわ、私」

シャワーを浴びながら、カリンは自分の身体がいつもより敏感になっていること
を感じた。いつもよりゆっくり
浴びたカリンは、あわててパソコンのメールを開いた

「おはよう、淫行教授。ご気分はいかが?
 あなたがちゃんとジムを自宅まで連れ込んだところまではしっかり確認させて
 もらったわ。メモ通りちゃんとすることはしたんでしょうね?
 今日の衣装はどうする?下記の3種類から選びなさい。」

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カリンはたちまち現実に引き戻されたのだった。

女奴隷教授カリン 第23章 女教授の暴走

痲ールはこう続けていた。

誘惑するためのモデルに過ぎないのだからジムにはあまり深入り

しないこと。彼もあなたもこういうことには不慣れだし、不器用そうだか

らあえてアドバイスしておくわ。それともう一つ・・もしそれでも彼を愛

したいならあなたの車の中だけになさい、これは命令です。

                      ヴァージニア」


カリンはため息をつくと、指定された衣服の中から一番地味と思われるもの

を選んだ。それでも裾のスリットが気になってしかたがなかった。

「こんな格好で椅子に座ったら大変だわ」

以前は学生たちとカフェテリアでよく議論をしたカリンだが、この格好では

立ち話をするのやっとだった。

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その日の授業にはハプニングもなく、無事終了した。カリンはジムが教壇に駆け

寄ってくるのではないかと多少警戒していたが、ジムは予想していたよりスマ

ートだった。駐車場でカリンが車に乗り込むときになって姿を見せたのだ。

「申し訳けありませんが、今夜も追加のレッスンをお願いできないでしょうか?」

ビルはカリンに近寄って、言った。

「だめよ、何をいってるの・・。あまり大きな声ではいえないけれど、私はある

人に弱みを・・いえある人と、そう、賭け、賭けよ、そうなの、賭けをしてあな

たとああいうことになっただけなの。べ、別にあなたでなくてもよかったの」


カリンは彼を見つめてそういったが、このままではすまないという予感に震え

はとまらなかった。

情欲の火が自分の身体の中を走るのを感じた。

彼にじっと見つめられると、カリンはこの肉体の隅々まで彼にささげて、もう一

度乳房のリングにキスしてもらいたいという気持ちがおさえきれなかった。彼が

誠実な人であり、自分に親切にしようとしてくれていることは疑いのない事実だ

と思えた。

 彼女は車に乗り込み、助手席側のドアをあけた。二人とも自分たちが車にのる

のは学生と教師という立場を超えてある共通の感情を分かち合うものだという

ことを・・・

「ジム、申し訳けないけれど、あなたを家にいれるわけにはいかないの」

「どうして?」

「私は夫も子もある身よ。あの生活の場には他のだれも浸入させちゃいけなか

ったの・・・わかって、お願い・・」


ジムは美しい女教師をこれ以上苦しめるわけにはいかなかった。カリンが車を

公園の人通りの少ない木立の中を通る小道に停車させると、2人はほとんど同時

にドアをあけ、後部座席に乗り込んだ。ドアが閉まったとき、彼はカリンを引寄せ、

激しくキスをした。そして、露出度の高い衣服を脱がせると、カリンがその下に何も

つけていないことに驚きながらもカリンのうずく胸をもみほぐすと、リングのはい

った乳首に舌を這わせたのだった。カリンは背中をアーチ形に反らせ、彼女もそう

して欲しいことを知らせたのだった。

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彼が熱い口でカリンの乳首の端をむさぼり乳首全体を吸い上げたとき、ほとんど脚

が痙攣させていた。もう一方の乳首に彼が指で愛撫をした時、突然カリンが大声を

出してたので、思わずビルは手をひっこめた、

「ごめんなさい、でもそこはとても敏感になっているので、できれば、

口で、あなたの熱い舌で触ってほしかったの。」


カリンは申し訳なさそうにそういうと、彼の熱い口唇で乳首を愛撫することを

懇願した。

カリンは脚の間で湿りを感じた、そして、臀部は自然と揺れ始めたは押し始めた

― まるで目に見えない恋人が彼女の女陰をさわっているように・・・

ジムは歯で時々乳首を噛むことさえいとわず、彼女の胸を蹂躙し、そのたびに

カリンは腰から下を痙攣させた。

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昨晩と同様、カリンは身体の芯から湧き上がるようなオルガスムを感じ、女陰

から愛液を溢れさせたのだったまるで経験の少ないティーンエイジャーのように

カリンはジムに陰唇をまさぐられる前に既にはオルガスムを経験しただのだった。

ジムはカリンが体が狂ったように自分に押しつけているのを感じ、彼女がもう

すぐ絶頂を迎えることを確信した。彼女の口からもれでるあえぎ声は、熱っぽく

純粋にエクスタシーを感じていることを物語っていて、彼女の硬化した乳首を

噛むたびに大きくなった。カリンは興奮のきわみにあったので、自分の陰唇に

舌を這わせることを彼に懇願しても少しも屈辱を感じなかった

「さあ、私の陰唇を吸ってみて」と、彼女はささやくと彼の頭をざっとつかみ、

足の間で顔を押しやりました、そして、彼はすぐにエデンの園から甘露を吸い

あげたのだった。ほんの数分の間に何回ものオルガスムを経験しカリンの尻は

後部座席の上ではねた。

そして最後の時がやってきた。後に彼女は罪と恥の意識に苦しむことになるの

だが、今、彼女は激しい情熱を感じました。そして、溶岩のように熱い愛液は

彼の空腹の口へ流れ落ちた。

世界を揺るがすクライマックスが彼女のしなやかな体をゆすったので。強力な

痙攣は彼女の腰を打ち抜き彼女ははるか年下の学生により、下品な女に造りか

えられたのだった。ブロンド美女が髪を乱れさせ、広げたからだを激しい

オルガスムの嵐に痙攣させているさまを見るのはジムの無上の慶びだった。

女奴隷教授カリン 第24章 仕組まれていたカーセックス

しかし彼の愛撫も次第ににぶってきた・・そろそろ報酬を受け取るはずの時間
が到来したのだ。
.
ケリーもできるだけ早く彼の身体を迎えたいと必死だった。だから彼が彼女の
汗まみれの体の上に横になった時、彼女は彼の行動を歓迎こそすれ、厭う気持ち
は少しもなかった。

.
彼は直接彼女の唇にキスをした、その自分自身のジュースを味見することになった。
― 彼女の息がさらにさわがしくなった。

それから、彼女は鋼のような彼のシンボルが自分の腿の間におしつけられるのを
感じ、彼のために彼女の足を広げた。彼の膨れ上がった肉体先端はケリーの股に
ぶつかったが股間の切れ込みをすっただけだったのでカリンは少しがっかりした

「大丈夫よ、落ち着いて。お願い、私の身体の奥に頂戴」と、彼女はやさしく
言葉をかけ,腕を伸ばして彼の筋骨たくましい体を抱いた。

ジムもカリンの陰唇の熱を感じたくて、とどめのために彼の臀部のを位置を変えた。
そしてくいと腰を入れ.男根の上部はついに湿った、はれた唇を裂いた、燃えるよう
に熱い女陰に彼のコックがのみ込まれた時彼は本能的に彼の厚い肉を押し続け、
そして、彼女の股間の奥深い所で噴火したのだった。

カリンは身体の奥深くからつきあげてくる痙攣で体を暴力的で揺り動かされていた。

彼女は彼にーまるで彼女の救世主であるような彼に抱きついた。人生で最高のクラ
イマックスに彼女は思わず喜悦の声を上げた。

狂ったようにオルガスムに揺さぶられる2人の恋人たちは、こうして1つになった
のだった。完全に2人が回復するまでには少し間があった。しかし、ジムは去る
べき時間だと悟り、しぶしぶ彼の衣類を集めた。

彼は服を着るずっと、ケリーのむき出しの、色っぽい体をじっと見つめていた。

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ケリーは彼女自身の身体をかくすべく身をおこして服をきるにははあまりに疲れきっ
ていて、ので後部座席でじっとしていた ― これから何があるかわからない。でも
今はとても幸せ?彼女はなぜエリザベスがカーセックスを要求したかなにも知らず
つかの間の幸福をかみ締めていた。

「クックック。やってくれるわね、2人とも。せいぜい余韻にひたるといいわ。」

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ジムとの一部始終は車にしかけられた高性能小型カメラでクリアーに録画され、エリ
ザベスはそれを自分の部屋のPCでしっかりモニターしていたのだった。

女奴隷教授カリン 25章 約束の確認

カリンは眠れない一夜を過ごした。

たとえ恐喝されたことが切っ掛けであったとしても、夫を、息子を
裏切ったことはまぎれもない事実だった。

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 さらにもし当局がこのことをー女性教授が学生と性的関係になった
ということーを知れば、今のポジションは当然危うくなる・・・
 
 それにもしニュース・リポータがこの種の禁じられた事をかぎつけ
たとしたら、何が起こるだろう・・テレビ番組のイメージが彼女の心
にひらめいた。裁判所で審理されることなく一方的に有罪が宣告される
・・そして家族の崩壊・・・

朝、カリンはしぶしぶベッドから出て、勤務のための日常の準備を始

めた。何をしてもカリンの心は前の晩のイベントに戻り続けた、そして、

エロチックな詳細が浮ぶために当惑で顔が紅潮するのを感じるのだった。

(だめよ、こんなことでは)

バスルームで、燃える秘肉を石鹸でこすった時、カリンはその手をみて

はっとしたそれが一瞬ジムの手に見えたのだった。まるで自分の身体が

悪魔にとりつかれたようだった・・この悪魔は自分が常に性的に興奮し

ていないと満足しない貪欲な代物なのだった。


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 出発する時間が近ずいたので、PCを立ち上げてメールをチェックし

たカリンの眼に飛び込んだのはまたもやエリザベスのメールだった。

淫行女性教授へ

 きのうはずいぶんお楽しみだったようね。まだ身体が火照っているん

じゃない?覚ますには少し薄着の方がいいと思うわ。添付の画像を楽し

んでね。それと今日は17:30からルーのお店に予約があります。

                          ヴァーニジア@


添付した画像を見ようかそのままにするか迷ったカリンはそれでも意を

決してクリックして、たちまち凍りついた。例によって露出度の高い

ドレスとともにとんでもない画像がそこにはあった。

(こ、これは・・)

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顔が隠れているが、車は明らかに自分のものだし、明らかに昨晩の自分

とジムのからみあう姿が写っていた。もちろんすべてが写っている画像

を持っているのだろう。それでカーセックスを薦めたのか・・・カリン

は椅子からすべり落ちそうになるのを必死でこらえた。

(ルーの店ってあのピアスの店?いったいなぜ?もう終わったんじゃ

 ないの?)


しかしもう出発の時間だった。カリンは悪夢を心の隅から追い払うように

立ち上がった。講堂では、カリンは講義に熱中してジムのこともエリザベス

のこともすべてを忘れていた

― 彼女が教壇に近ずいてくるまでは。

エリザベスはさりげなく接近して、ささやきました ―

「その格好で少しは火照りが醒めた?、昨日はとっても熱かったわね?」

朝のメールと画像を思い出してカリンは込み上げてくる思いを必死でおさ

えつけた。

「学校に何も言わないでーお願い・・だれかが聞くかもしれないから」

「あなただれに口を聞いているかわかってるの?まあ今は勘弁しておいて
 あげるわとにかく17:30に約束があることをお忘れなく」



女奴隷教授カリン 第26章 再び訪れたLuの店

なんとかその日1日を終え、本と書類を集めて、カリンは3:30に間に合う

ように早めに出発した。

ジムが寄ってきたらどうしようと不安だったが、幸いその問題は起こら

なかった。店には大きい微笑を浮かべて通常通りフロント・デスクについ

ているルーがいた。ケリーは前回と同様、あとに続いて、奥の部屋のリ

クライニングダイヤルの端に座った。


Lu は早口で説明したが、うわの空だったカリンにはよく聞き取れな

かった

「何ですって?もう一度おねがいします。」

カリンは耳にしたルーの言葉が信じられなかった。

「スカートを脱いで、横になってください」

と、彼は繰り返しました。

「あなたが希望されたんでしょ?.クリトリスにリングを

装着するって」

と、彼は尋ねました、

そして、カリンはほとんど気絶しそうだった。もし断れば、ジム

との件を公表するつもりであるに違いない・・しかし・・

(乳首へのリングならまだ言い訳ができる、でも、でも今度は・・・・)

息は速く、荒くなり、考えは千路に乱れ、短い時間で解決策を

見出すのは困難だった、Luはカリンの取り乱し方をみて、これ以上

言葉で説明するのは無意味だと悟った。ゆっくり手をとると、

彼女のマイクロミニスカートの弾力あるウエストバンドの下に彼女

の手をすべりこませた。しばらく間をおき、あきらめてカリンが不承

不承ながら腰を浮かせて彼女の細長い足からスカートをすべらせて、

見知らぬ男性の下半身をさらすのを待ったのだった。すぐに、彼女

の顔は赤くなりやがてその赤面は全身にひろがっていった。

彼女がこれまで経験した中で最も屈辱的なことだった。

最大の難関を突破したルーは、おもう存分この仕事を楽しむこと

にした。まず、屁理屈をこねてシャツを脱がせて全裸にし、羞恥心を

あおってから、剃毛することを宣言した。

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脚を大きく開かせてその間に身体を割り込ませ、狼狽したカリンの

顔から胸、腹、臍と舐めるように、まるでこれからキスでもする

ように顔を動かしたルーは、軽くの内股をたたいてさらに広げる

ように指示し、カリンの陰部を押し広げたのだった。ルーは慇懃

無礼に女性自身に触れることの許可を求め、カリンはすすり泣き

ながらそれに同意した。彼女の頭は混乱していてもうクリトリス

ピアッシングを回避するいかなる考えも浮かばなかった.

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 剃刀を手にとったルーは、綺麗に剃りあげるために、ふっくらと

膨らんでとても37歳とは思えない若々しい陰唇を広げた。もともと薄い

陰毛は、剃る前から局所を隠す役割をほとんどしていなかった。冷たい

金属が彼女の皮膚に触れたとき、今までじっとしていたカリンは激しく

動いたので、Luから厳しい警告を受けた。

「動かないで、大切なところに傷がつくよ」

彼は厳しい表情でいった。それから彼は恥毛の生え際から陰唇まで剃刀を

すべらせ、作業を開始したものの数分で、陰部は無毛となった。つぎは

いよいよ一番のご馳走の番だ、ルーは引き締まった腿と腿の間に標的を

定め、満足感で微笑みながらお宝を傷つけないように非常に慎重にゆっく

りと剃刀を走らせた。カリンがすすり泣くと剃刀は動きをやめ、泣き

止むをまた動く、その繰り返しで刺激により多少表面が赤く膨れたものの、

陰唇からは邪魔な繊毛がなくなった。ルーは自分の仕事ぶりに酔うように

その部位を軽く叩いた。その後殺菌クリームをたっぷり指につけたルーは

丁寧に刷り込んでいった。

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時に故意に指を湿った陰唇の上にに滑らす技はほとんど芸術といってよく、

カリンは思わず口をあけ、臀部をうごかした。ようやく陰核の小さい先端を

見つけ出したルーは、クリームをたっぷり塗りこんだ カリンの反応のよさに

くすくす笑ったルーは、必要以上に指を動かし続けた。カリンはいまや自己

制御を失い、自分がまったくルーのなされるがままのであると感じた。敏感が

陰唇に触れられて彼女が気が狂ったようにしり込みしても、結局はルーの

思い通りになるしかないのだった。

女奴隷教授カリン 第27章 過去との決別


それはまるでスローモーションのようだった、ルーは腫れた陰唇を広げ、

目標を露わにした。

「よく見るんだ。ここにリングをつけるんだから」

突然、彼はクリトリスを露出させ陰門のフードを開けやや小ぶりの核芯を目立

たせた。さらに彼はカリンの許可なしに大胆にクリトリスを愛撫したが、

もはや合われた女性教授は息を荒くするだけでそれを拒絶する意思の力は

残っていないのだった。

突然内なる衝動に襲われて、カリンは「お願い、もうやめて、やめてください」

と叫んだ、それは言葉とは反対に、彼女の身体を貫く痙攣を感じてしまった

カリンの罪の意識が叫ばせるのである意味での敗北宣言だった。その証拠に

カリンは少しも脚を閉じようとせず、女体を熟知しているルーも攻撃を

やめようとしなかった。、彼の凶悪な指は激しく陰核を引きしぼり、カリン

の喘ぎも一段と大きくなたった。

意志力では火山噴火を止めることができかなった。ラブジュースは熱した

溶岩のように流れた。カリンはこの行為がピアッシング自体には全く

不要であることに気がついたが何も言わなかった。

ルーは金のリングを消毒してから、これが装着されるのだ、とカリン

に見せた。彼はカリンがどこにリングを望んだかを確認したかった

のだが、カリンはルーが意味したことの半分もわからなかった。単に

肩をすくめるだけの反応に、LuはOKといって、自分で判断に従う

ことにした。今後どれだけピアスをするのか、それはこの女のミスター

かミストレスが決めることだ、と言い聞かせながら・・・

実際の装着はちょうど2分で完成してしまい、ルーは少し残念だった。

 帰宅したカリンTベッドにまっすぐむかってトムが帰ってきたのも知ら

ず熟睡した。朝5時頃まで起きられなかった。さすがにその日に出勤は無理だった

翌日の夕方までには、陰部の違和感はほぼ消失していた。


 乳首がいつも硬く、そして、歩き回ったときはいつでも、新しい感覚が

彼女の陰唇を襲うのだった。

―それは異常だがすべてにおいて新しい感覚だった

そしてさらに大切なことはもはや ― 以前に、それを正常とよぶなら正常に

戻ることは2度とないのだった。





女奴隷教授カリン 第28章 ジムの失恋

話は少し遡る・・・

 あわてて講義室をあとにしようとするカリンをジムが追いかけよう

とした時だった。

「ジム、一寸待って」

エリザベスに声をかけられたジムは一寸立ち止まった。

「そんなに先生に急いで質問しなくちゃならないことがあるの?」

「君には関係ないだろう。」

エリザベスを振り切ってジムは講義室を出ようとした。

「あなた、勘違いしているわ。先生はあなたの考えているような女

 じゃないのよ。」

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「失礼なことをいうな!」

 思わず荒い声を出したジムを、エリザベスは冷笑を浮かべながら見た。

「私が嘘をついているかどうか、自分の眼で確かめてみたくない?」

「何だって?」

「まあ、これをごらんなさいよ。」

エリザベスがさし出したのは、あまり品のよくなさそうなサイトの

掲示板のコピーだった

「若い男性求む
 
 当方有名大学女性教授。

 夫も子供もいる身ですが、寂しさをもてあましています。

 テクニックなど期待しておりません。ただ情熱と迸る熱い肉体が欲しいの。

 誰でもいいの。

 私がどんな風にセックスするか、添付した画像を見てね」


 画像をみたジムの顔色が変わった。

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 顔こそ切れているが、そこに映っているのは紛れもなく自分とカリンだった。

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「ね、わかったでしょ?先生にとってあなたは沢山いるボーイフレンド

 の一人に過ぎないし、第一もう飽きているのよ。一度肌を交わせば、それで

 オ、シ、マ、イ」

 顔色がみるみる青ざめていくジムに、エリザベスはさらに追い討ちをかけた

「それに噂によると、先生は男女の見境いもないそうよ。女の子も好きなん

 だって。もっぱらの噂よ。」


 耳をおおって講義室を出ていくジムの姿を見送りながら、エリザベスは

微笑みを浮かべた

「これで、よし、と。あなたは立派に役割を果たしてくれたわ。もしあなたが愚弄された

 仇を討ちたいならいつでも仲間にいれてあげるわよ・・」

女奴隷教授カリン 第29章 切迫した尿意

朝起き抜けにPCのメールをチェックしたエリザベスは、昨日カリンにあてた

返信が返ってきたのを確認してほくそ笑んだ。

 「あなたの股間に新しく生まれた輝きがどんな様子か、ご自慢の

日本製の携帯電話のカメラで撮って返信して頂戴。それと朝出勤前に3本、

500cc入りのミネラルウオーターを飲み干し、さらに大学についてから2本

コーラを飲んでから講義に臨むこと。


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トイレで用を足すのは講義が終了して

からよ。今日は特にスカートの裾の長さと、ヒールの高さに注意してね。膝上

25cm以上で、ノーパンでないと駄目よ。ヒールは6インチ以下は不可。それに

いつもみたいに教壇でじっとしているだけでは駄目。せいぜい学生たちの間を

歩きまわること」


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我ながら意地の悪い命令に対し、カリンの返信は短く

「お言いつけ通りにいたします」

とだけ記してあり、画像もきちんと送ってきた。


「今日は臨時の小テストを行います」

教壇に立つなりそう宣言したカリンは問題用紙を配ると、学生たちが問題

を解くのに必死で、自分の格好などにかまう暇がない様子を確認してから

学生たちの間をゆっくりと廻りはじめた。ハイヒールのコツコツいう音を

響かせ、学生の様子をみるそぶりをみせてはいたが、カリンは突き上げ

来る尿意をこらえるのに必死だった。エリザベスはカリンが近ずいてきた

とき、わざとペンケースを床に落としてカリンに拾わせる悪戯をした。もし

普通の授業だったら、カリンの股間の様子がすっかり露わになるところだっ

たが、真面目な学生は試験問題に夢中だったので、その危機は回避された。

しかし時々立ち止まり腰をモジモジさせて切なげにため息をつくカリンの姿

を目の端でみた学生たちは、いつもと異なる様子に当惑を禁じ得なかった。

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 ようやく予定の時間が終わり、熱心な学生たちの質問に答えながらも、

カリンの心はもはや洗面所ですっきりとすること以外考えられなかった。最後に

み出たのはクラスの中で唯一といってもいいエリザベス派のキャロラインだった。

「私はピアスをつけて一層スバラシムなったあなたのゴージャスな胸を拝見した

いわ。私もながいことつけたかったんだけど、勇気がなかったの。」

いったいこの娘はどこまでしっているのだろうと、カリンはいぶかしげにながめ

た。そんな表情をみたキャロラインが口にした言葉に、カリンはほとんど卒倒し

そうだった。

「エリザベスからいろいろ聞いているわ。彼女ったら、あなたがつけたばかりの

 もう一つのピアスをみせてもらえってうるさいのよ。」

キャロラインはわざとらしい笑顔で続けた

「わたしは学生がスタッフ洗面所に入ることができないということを、知って

 いるわ。でも、今回だけは私をそこに連れて行ってもらうわよ」

と、彼女は当惑した先生に命じました。

カリンが無言で何とかできないかと考えをめぐらしているのを見て、若い女学生

は先手をうった。カリンに背をむけて遠ざかるとみせかけて、クルリと向きをか

えたキャロラインは言い放った。

「あなたの股間を私に見せるつもりがないならそれでもいいわよ。その変わり、

あなたの過去の過ちの記録をみんなに教えた方がいい?第一あなたもう限界でしょ?

漏らしたければそこで漏らせばいいわ。」

それだけ言い放つとウェンディは再びカリンに背を向けてホールに向かった。

突然、カリンは自分が置かれている立場がいかに脆弱かを悟った。彼女は立ち上がり、

ゆっくりと背が高い、細身のキャロラインを洗面所に着くまで追いかけた。

女奴隷教授カリン 第30章 独房でのでき事

キャロラインは洗面所のドアを開あけたままにしていた、そして、手の

ひらをわずかに振るわせて、美しい奴隷女教授に狭い独房に入るよう指示した。

カリンは今や自分は全くこの学生の支配下に有ると感じたながらも、最後のお

願いをした。

「お願い、そこに入るから、一人にして・・お願い」

カリンはささやき、自暴自棄ですすり泣いた。

キャロラインは無言で、圧倒的に優位に立つ者だけがもつ雄弁な眼差しで

カリンを見つめただけだった、カリンは股間に手を置きながら身体を前かがみ

にして切なそうに狭い個室に入った。

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 そのあとからゆっくり個室に入ったキャロラインは後ろ手にドアをガ

チャリとロックした。

 カリンは最悪の事態を予想して泣きはじめた

『お願い、まず、私が用を足すのを許して・・い、悪戯したいならその後

にして」

カリンは横暴な学生に訴えた。

「悪戯したいなら、ですって。あなたは自分がおかれた立場を少しも理解

していないようね。あなたは、ピアスをした乳首を故意にむき出しにして

私たちみんなを愚弄したのよ。今その報いをうけるのは当然じゃない。」

「もし、神聖なキャンパスで娼婦のような格好で歩き回り、それにふさわ

しいような行為をする女がいたなら、それ相応に扱われるべきでしょう。

あなたは自分の生理的欲求を満たすためなら、大切なヒトを待たせてもいい

っていうの?無礼そのものね。なぜ、私に心から奉仕をするから用を足すこ

とをお許しください、といえないの?」」

 キャロラインはそういいながら、しだいにカリンに近ずいていった。

「あなたが私を満足させられたら、すぐにでも用を足させてあげるわ、

 どうなの?」

 カリンは黙ってうなずくほかに選択肢がなかった。
"
「あなたのの乳首はとっても魅力的よ。1日中さわっていたいくらい」

キャロラインはそういうと、カリンの目の奥をのぞきこむように顔をさら

に近ずけ手際よく手を前開きブラウスの一番上のボタンの方へ動かした。

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カリンは身動きがとれず、若い学生が自分の素肌を直に覆っているブラウス

のボタンを上からはずしていくという無礼な行為を受けてもなすがままだった。

最後のボタンがはずされ、ブラウスの前がオープンになったとき、冷気でむき

出しの胸をうたれたカリンはぶるっと震えた。先ほどまであれほど高まってい

た尿意が今は少し和らいでいるのが幸いだった。

 指で軽く乳首を愛撫され、すでに膨らみきったおっぱいの回りを円を円を

描くように触られてカリンの喉からは幾たびかうめき声が漏れた。キャロ

ラインはからかう様に乳首の黄金色のリングをはじき、カリンの切なそう

な表情を楽しんだ。

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「キスしてもいいわよね」

というと、キャロラインはカリンの返事も待たずに、黄金色の輪をついた

薔薇色の乳首を吸い上げた。絶妙な舌さばきは、ただちにカリンの欲望を

駆り立てた。女性から愛撫を受けるのは初めてだというのに、カリンは、

いきなりつつましさに隠された快楽の根源に直に触れられたような気が

した。

「駄目、だめよ」

とケリーはつぶやいたが、それは行為の中断を求めてのことではなく、彼女

が必死で誘惑と戦っていることをキャロラインに教えただけだった。その

感覚は新鮮かつ圧倒的で、教師として横柄な学生を退けなければ、という

真っ当な感情は吹き飛ばされた。自分が勤務する学校で、なすがままに猥雑

行為を受けることを拒むどころか身体を火照らせて許容しているということ

がさらにカリンを辱めた。美しい女教師に自分の願望を強制し、屈服させた

ことはキャロラインに自分の圧倒的な力と支配権があることを確認させた。

キャロラインは完璧にレズだったがその経験は、同年輩の少女とに限られて

いた。年上の成熟した女性を始めて味見した学生はその素晴らしさに有頂天

になっていた。今まで感じたことのない乳首の弾力、そしてそこを淫らに飾る

黄金色のアクセサリー・・10代の少女には求め得べくもない代物だった。キャ

ロラインが無遠慮にちかずいてくるので、カリンはとうとう壁に背中をつけて

動けなくなった。

「ああ、もうだめ・・漏れそう・・」

一度節目がちになってからカリンが顔をあげたとき、キャロラインはその哀し

げな目をもの言いたげにのぞきこんだ。カリンが口を僅かに開いて同意のしぐ

さをしたので、背の高い学生はカリンにキスするために上から口唇を近ずけ

ると、遠慮なく舌を伸ばし、カリンの唇を裂き、その奥にある舌に触れた。

最初はおずおずと舌を絡ませていた二人だったが、すぐにそれはより情熱的

な、深いものに変わっていた。

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 強烈なキスにカリンはすぐにのっぴきならない情況においこまれた。カリン

は背中をアーチ形にそり、これた最高級の知性をもつ女性かと疑われるよう

な低俗なしぐさで脚をひろげた。彼女が何を望んでいるかは誰の眼にも明白

だった。
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山々田花子

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