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女奴隷スザンナ

「ご主人さま、お飲み物をお持ちしました」
奴隷のことばが耳にとどかないはずがないのに、女主人は一心に手帳を繰っているだけ
だ。
奴隷は知っている。必要以上の言葉は今の自分には不要なものだということを・・・ 
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しばらくたってから女主人は、ごく自然にグラスを手にとる・・しかし奴隷には視線も
むけないし、声すらかけない・・
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 彼女が企画していたのは、美しい同性がなにより好きな女性たちのためのオークション
 だった。
  洗練され、ファッショナブルな顧客たちを満足させるためには、想像力を刺激する
設定が必要だ・・・
 そう、洞窟はどうだろう?・・・妄想がひろがっていく・・

着飾った女たちの間に裸でたつ女。
それを無視してさまざまな話題に興じるように見せながら、じっと品定めをする客たち・・
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顧客はただ視線を投げかけるだけでよい。
しつけられた女は、そこから全てをよみとってポーズする。
股間に視線を感じて、さりげなく足を開く奴隷・・
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アクセサリーといえば、臍下に、奴隷の象徴たる文様があるだけだ・・・
自分の妄想にすっかりみだらな気分になった女性は、そこで初めて奴隷の存在に気がつく
「あら、お前、割と綺麗な胸をしてるじゃないか・・
 柔らかい乳房の感触を楽しむ貴婦人の掌・・・至福のひと時・・・
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水責め

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「さあ、魔女を木に縛りつけよ。
 悪行の数々、そして仲間の居場所を白状させるのだ」
「ああ、司教さま、わ、私は魔女などではございません。」

「そんなに言い張るなら水責めをすることにしよう。井戸の
 奥深く溜まった汚れた水を、腹いっぱい喰らうがよい。」
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馬鹿め、鼻をつまべば、口をひらかざるを得まい
それに吐こうと思っても無駄だぞ。

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「そうか、あくまでしらをきるなら、漏斗を使ってバケツごと
 汚水を食らわせてやろう。みな遠慮はいらんぞ。われわれの
 行為は神も嘉することであろう。」
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Tatoo shopにて

主演女優であるペイトン・ベルにとって、男性でも女性でも
とにかくカメラの前でセックスするのは初体験だった。
「二度とない経験」をいつまでも覚えておいて欲しいと
ディレクターである、プリンセス・ドナは考えた。彼女は地元の
入れ墨店に彼女をつれて行き、主演男優であるトミー・ピストル
が彼女を自由に弄び、顔でも女陰でも好きなところに精をぶちま
けることができるように、彼女を縛り上げた。ペイトンは、店に
きた見知らぬ人から唾を吐きかけられ、衆人環視の中で泣き叫び、
ながら陵辱された。

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トミーとドナは、彼女の腕に自分たちのイニ
シャルを刺青し、そこにいた見知らぬ観客にも同じことをしようと
よびかけた。

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その日の終わりには、ペイトンの腕はイニシャルで
埋まり、彼女はどんなにふしだらなだったか永続的に記録され、
他の人にもそれを知らせることになった。。涙は乾き、吐き出された
精は洗い流すことができてもこれらの入れ墨は永遠に残る。

こんな場面は他のどこでもみられない!!

パリから来たゲスト?監獄の花


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大変セクシーなフランス人女性Lou Charmelleはでっち上げ
の麻薬所持と外国におけるパスポート不携帯の罪で逮捕され
た。

「ぬれ衣よ、でっち上げだわ。パスポートは盗まれたんだし
 いつの真にかバックの中に薬の包みが入っていたのよ」

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「そんなたわごとがここで通用すると本気でおもっている
のかい?お嬢さん」

よくわからないまま調書にサインをさせられたLauは、衣服
をとりあげられ、麻薬を隠していないか肛門を調べられた
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「いくら囚人だってこれが人間の着るものなの?」
「つべこべいうな」
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残酷な刑務官は狭くて不潔な監獄に監禁し、Louにここから
抜け出すには女性としての武器を使うしかないと思わせたの
だった・・
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 不本意ながらLauはdouble penetrationを承諾する・・・
すべては自由になるためだったが・・・

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 この映像作品の中核をなすのはLouの悪夢であり、Lau
は肛門深く肉棒の挿入を許し、前後に巨根をくわえ込む得
意技を演じている。

Lou Charmelleは有名なフランス人ポルノ女優である。
この作品はマニアの間でも評価が高い作品となっている。

お茶はいかが?

奴隷なんだからこのくらいは当たり前でしょ?
こんなことで痛がるなんて鍛え方が足りないのよ
普段男に噛ませて鍛えてないから、こういう時に困るのよ。


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(俺はうんと濃いのがすきなんだ・・)
「わかった、うんと胸をゆすって濃いのを入れてさしあげるのよ」

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痛みのエクスタシー

時々、私はご主人様の命令についていけないことがあると感じてきた。
今回もまたこの感覚を味わうことになった。
今回の調教のアイデアはもう一人の奴隷であるクリスが思いついたも
ので、ご主人様もそれを気にいった。そのアイデアとは・・・
 私が裸足で、画鋲が転がった床を目隠しをしたまま歩くことだった。

私はとっても怖かった。偶然画鋲を踏みつけてしまった時の痛みを
思い出すとぞっとしたが、一方で、ご主人様の命令に間違いなく従
えることを証明したかった。足の裏に痛みを感じることは、全く
新しい経験だった。

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 私は一人だけで目隠しをして歩くように命じられた。画鋲だけではなく、ロウソク
の炎がゆらめいている皿の位置をしっかり見てから目隠しをした。足の裏を火傷するのが
怖かったが、画鋲の代わりにロウソクの皿を踏んだとき、私はちょっと安心した。
目隠しをしているのでバランスをとるのは更に難しく、特に足底に画鋲が深々と刺さった時
の痛みは耐えがたかったが、私は私のバランスを保たなければならなかった。


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私は痛みのエクスタシーとでもいうべき境地だった。ご主人様がもういいととめてくださる
まで私には空間も、現実の世界も存在していないかのようだった。

最後に私は画鋲の散らばる床の上にうつ伏せに横たわるよう命令された。そしてご主人様
は背中や臀部を思い切り靴で踏みつけ、あまつさえ、その上に腰かけたのだった。

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痛みはもはや感じなかった。私は思わず手淫をはじめ、今までに経験したことのないような
激しいオルガスムを感じ、ほとんど意識を失うところだった。このような新しい、疼痛経験を
させていただいたことに感謝の言葉もないくらいだった。



ラスベガスの夜

私は旅行するとき、妻?いやスレイブを常に私に同行させることにしている
あれはラスべガスへの最近の旅行の時だった。私はあえてフリーモント通り
に面した低階層ホテルに宿をとった。

我々はディナーをとった後部屋に戻った。窓の外にはケバケバしいネオンライトが
輝いている。
「俺が何をさせたいか、わかるか?」
「ええ、多分」
妻?いやスレイブは大きな窓の近くに進むと、服を脱ぎ始めた。
彼女がすっかり裸になったのを見て、私はコーヒーテーブルを窓のところまで
動かして、妻にその上に載って窓に向かって股間を広げるように命じた。

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「よし、そのままだ。俺が帰ってくるまでそのままでいるんだぞ。」

私はそういいつけた。私はホテルからフリーモント通りに出た。建物を見上げて
7階に自分たちの部屋をみつけた私は、スレイブが、部屋を出たのと同じ姿で
そこにいるのを発見した。
 私が、ちょうどそこに通りかかった不良たちに窓を示すとたちまち人だかりが
できた。私が下にいたのは10分くらいだったろうか?これ以上そのままにしておい
たらと妻は逮捕されてしまったに違いない。
 部屋に戻ると、妻は涙を浮かべて頬を濡らしていた・・そして別の液体で股間も
濡れてのだった。

ご主人様とお呼び

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「ねえ、面白そうじゃない、出てみましょうよ。」
「でも・・・」
「ほら、みんな最終的に落札するのはパートナーよ、そういう約束
 になっているんだから。みんなニコニコして暗い影なんかないで
 しょ?」
「あなたがそこまでおっしゃるなら・・・」
「ちょっと興味があるじゃない、いくらの値段がつくか・・」

私たちは、ほんの座興のつもりで、「オークション」に自らノミネート
することにした。

 いい加減な履歴を書いて、提出すると番号札がもらえる。肝心のところ
が隠れないように、それを腕にまくか、足首につけたりするのだ。
 水着着用が義務つけられている、ということなので手持ちの水着に着替えて
所定の場所にいく。マネージャーは、背の高い、黒いサテンのドレスの
女性だった。彼女は私たちの姿を見るなり顔をしかめた。

「奥様、それはちょっと・・」
「だって水着着用のこと、ってあったわよ。」
「ええ、もう少し露出度を高くしていただかないと・・・お遊びでも
 一応オークションですから・・。よろしかったらこちらが用意した
 ものがありますからお着替えください。」

用意されたのは、見るだけでも顔が赤らむような代物だった。乳首は
隠れるとしても乳房はほとんど丸見えだし、腰から下はストリングその
ものだった。
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それでも私が勇気を出して着替えて出て行くと、私を誘った当の彼女
がいない・・


「あら、ジェニファーは、もう一人は?」
「ああ、残念ですね、年齢制限にひっかかってしまいまして・・」
「それじゃ、私もやめるわ。」
「残念ですが、それはできません、ちゃんと契約書に書いてあった
 はずです。」
「なんですって・・・」
「まあ、そう怒らずに・・ほんの座興ですよ、数分我慢すればあなた
 のパートナーが落札して一見落着ですから。それまでお召し物はこちら
 でお預かりしておくことになっています。」

私には予定通りオークションに出場する以外に方法はなさそうだった。
私の出番は最後だった。

「さて、本日の目玉商品をご紹介しましょう。ロットナンバー15番。
正真正銘のセレブです。こんな美人を1年間奴隷として思うままに扱える
権利なら、いくら払っても惜しくない、そう思いませんか・・」

競りが始まった。年齢制限でリタイアーせざるを得なかった彼女の顔が客席
に見えたので少し安心した。しかし値段が、3万ドルまで上がったのには
驚いた。
 好色そうなアラブ人と、醜い日本人がしつこく値段を上げてきて、ひやひや
したが、結局、ジェニファーが落札してくれた。

「もうありませんね、はい、落札です。奴隷を1年間所有する権利は、

ジェニファー様が手にされました。」

拍手の中、ジェニファーが迎えにきてくれた。

「ああ、ジェニファー、ひやひやしたわ。もうこんなのは嫌よ、いくら余興だって」

「余興ですって?」

 ジェニファーはいつもとは全く別の冷たい顔で行った。

「あなたは1年間私のものよ。ちゃんとオークションで落札したんだから・・
 もうジェニファーなんて慣れ慣れしく呼ばないで・・ご主人様、とお呼び。」


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テーマ : SM
ジャンル : アダルト

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山々田花子

Author:山々田花子
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