FC2ブログ

ルームメイト(1)

私はめぐまれた職場で働いている25歳の女性。
親友 Jenn と住む家をシェアーしているの。 我
たちは大学時代から親しくて、卒業と同時に今の
家をシェアすることに決めたの。

kissing_lesbians.jpg


私たちはお付き合いが長く、一緒に熱狂的な大学
パーティーなんかも体験してるので、性的な性癖を
含めて、お互いにあまり秘密をもたないでやってき
たわ 二人ともレスビアンセックスに手を染めてい
て、パーティーの後なんかよくセクシーな衣装を探
しにちょっと怪しい店を探訪して廻ったわ。


2人ともそれぞれの居場所を確保した上で、その他
のスペースに関してはとっても自由に歩きまわって
いたわ 裏庭で裸で日光浴をして裸の週末を過ごす
のは誰でもやっていることではないけれど、私は
衣類で束縛されるのが嫌いなの。

0822bb.jpg


それでもごく最近まで彼女と一緒にいるときは、最低
限の一品は身につけるようにしていたし、彼女もそう
していた、でも、私たちが「よく知らない人に恐喝され
て当惑する」という幻想について話すようになってから、
状況がちょっと変わったの.

ルームメイト2

私たちはある晩家にいて、ワインをすすりながらいろ
んな話をしていたの.. 最初はそうでもなかったんだ
けどワインが進むにつれ二人の話は段々危ない
方へ、つまり性的妄想に及んでいったわ。

s-l1000.jpg


Jenn がまず、自身と巨根自慢の5人の男性につい
ての妄想を披露し私たちはとっても盛り上がったの。。

こっちに順番が廻ってきたとき、私はささいな秘密を
握られて恐喝され人前で裸体をさらすようになる妄
想を話したわ 私はいままでに、人前で裸になるとい
うような淫らな妄想をほかの人に
披露する勇気がなかったけれど、自分がそういうこ
とを強いられているのだ、と話すことはものすごく自
分を興奮させるものだということが
わかったわ。

no_one_can_make_you_feel_inferior_by_stefangrosjean-d8kqrhi.jpg

もう1つのワインのビンを開けながら、彼女は自分が
その妄想の実現を手伝うことができるから、なんなら
今すぐ始めるましょうと、驚くべき提案をしたの。

たぶんワインでよっぱらって意識がもうろうとしてせいだと想う
私は「お願い」と口走ってしまったの・・・それを聞いた彼女は
部屋を出て行った。

ルームメイト3

戻って来たとき、彼女はデジタルカメラを手にして
いた。そして私は若カメラに向かってあれこれ
ポーズを取った。ここまではごく普通よね、


female-photographer.jpg

でも次に彼女は私に服を脱いでみたら、ってと
んでもないことを言い出したの。

ためらう私をを見て、彼女は(すでに)私が前に裸
であるのを見たことがある、って言ったわ。それじゃ
あしかたがない。いままでは遠慮していたけれど、
ここでは彼女に自分が裸で過ごすことが嫌いじゃ
ないんだと明かして慣れれてもらう方ががましかも・・・
今考えると
どうしてそんな風に考えたか自分でもよくわからない
のだけれど、とにかく私は裸になったの。

12.jpg

服を脱いだ途端に、私はさらにカメラに向かってあれ
これポーズを取り続けた。そしてどちらからともなく、

もうちょっとワインをいただきましょう・・・そうね映画でも
見ながらはどう?と言いながらリビングルームに移動
した。 ルームメイトは服を着ているのに、その隣の私
は裸でソファーに座っている・・それに気がついた時は、
以前よりいっそう自分が恥ずかしい裸体をさらしている
という思いがこみ上げてきて、どういうわけかいっそう
興奮している自分に気がついたの

次の数時間、彼女はなおいっそうひと目にさらされる場
所で私が裸になる「チャレンジ」を実行する、彼女の計画
を熱っぽく語ったの。

ルームメイト4

私がどれぐらい興奮していたか、そして私の陰唇がどれ
ぐらい濡れていたか、我ながら信じられなかった。

Jenn はそれから私に私が、ちょうどここ、彼女の目の前
で、自慰をするべきだ、と言い張った。蒼い目でじっと
見つめられ無意識に私の指は私のクリトリスをもて
遊び始めた。 私はただ感覚のままに行動していた。
ソファーの背に跨り、一方は膝を折ってソファー置いた
ままもう一方は床につま先をつけるようにしながらに
脚を広げ、右手の2本の指を私のずぶぬれの濡れた
穴に深く挿入した。 彼女は私が差し迫ったオルガスム
に煽られ、指を動かすのを情熱的に見守っていた。

528_1000.jpg

右手だけでは満足できず、左の指も使ってclit を弄び
はじめた。そして最期には決して若い女性が人前で
晒すことのない淫唇に4本の指を詰め込んでいたの
だ。 私は興奮を誘う喜びの波が私に打ち寄せると感
じました、そして私は私の恍惚の強力なけいれんを
感じながら身体がガタガタと激しく揺さぶられていた
るの自分が自分でなくなったように感じていたわ。

目を開いたとき、私は彼女が私の裸体を凝視してい
て、そして彼女自身の手をパンティーの中にいれ、私
がと同じぐらい激しくclit を弄んでいるのに気付いたの

彼女は私が見つめているのに気付いて、そして、私に
近ずくと彼女の指を私の唇に置いたの。j自分のセック
スのにおいを嗅いだ私は欲張ってその指を口の
中に吸い込んたの。

ClCSJQXN6y8.jpg




「まだあったかいわ」私がそう言いながら指に絡まりつい
ているの彼女のラブジュースを吸うのを見ながら、彼女
のもう片方の指を私の震えている女陰の間に挿入し、
驚いたように叫んだわ。
「もうぐしょ濡れじゃない」
彼女はこのくらいで燃え上がってしまう感じやすい私
が、自分の企画する、小さい「チャレンジ」を完了する
ときどうなるかであろうか想像もつかないわ、と言ったの。

ルームメイト5

次の日は日曜日だった。そして私がまだ裸のまま台所
の中に歩いて入った時、私は Jenn がすでに短いショー
トパンツを履き、ぴったりと身体の線をみせる夏のトップス
を着ていることに気がついた

1547215159.jpg


私にほほ笑みながら、彼女は私に人前でどんなことをして
もらうか考えだしたら興奮して眠ることができなかったわ
と目をこすりながら言った、そして彼女は今すぐ始めるから
ね、と宣言したのだった。
驚ろいたことに、私のマスタベーションの写真は
すでにプリントしてあるから、そしてもし私が言われた通り
のことをしなかったならこれを私の上司に郵送するつもり
だ、と、彼女はいい、中身の入った封筒をパタパタと振り
まわしたのだ・・・私は無言で彼女をみつめた。
「この人、こんな人だったの?」
 私の顔を封筒でパタパタと叩きながら振って、彼女は
私についてくるように言った、そして彼女はまだ裸の私
をガレージにむりやり連れていったのだった。 私は助手
席に座るようと言われた。
1547173367.jpg

私がもはや呆然とそこに乗り込むやいな、彼女は急発進
をし、朝の日光の中を町を目指して車を走らせたのだった

ルームメイト6

最初に私たちが乗り入れたのは小さい衣類ショッピ
ングセンターだったと思う。駐車場に車をとめた彼女
は、私の方をみて、
「そうだわ、郵送しなくちゃいけない請求書があった
んだっけ」
といたずらっぽく言った。

 駐車場の反対側の郵便ポストを指さしながら彼女は
私に手紙を手渡して、そしてそれらをあそこの郵便ポ
ストに入れに行くようにと言った。
「この格好で?冗談でしょ」
私の抗議はあっさり無視された。これ以上逆らっても
無駄だと悟った。私はあたりを見回し、この駐車場に
は極く少数しか自動車がいないことを確認してから
郵便ポストに早足に向かったの。

364_20150824071735c42.jpg


ちょうどポストまで半分くらい移動した時、自動車が
駐車場に乗り入れてきてまっすぐに郵便ポストボック
スに向かってきたので私は動けなくなった。車の中
の人たちは私に気付いて当惑の表情をうかべてい
たわ。
「だめよ、ここでコソコソしてはかえって怪しまれちゃう」
私は背中をのばし、遠回りをせず、中途半端な位置に
止まっている自動車の脇きを通りすぎ、郵便ボックス
に手紙を入れたわ。 私は振り返って自動車のカップ
ルに「大至急請求書を郵送しなければならなかった
んで友人に送ってもらったの。用が済んだから友人の
車に戻るわ、心配しないで、と言ったの。

ルームメイト7

車に飛び込んで、私は興奮して思わず声をあげた。Jenn も
私が車の中のカップルと出会ったことを話すと同じぐらい興奮
したみたい。
私はもうビショ濡れでめちゃ興奮し、今にもイキそうになって
いた。でも Jenn は手を伸ばして、そして私の硬い乳首の1
つをつねって、そして私にプレイはまだ始まったばかりだと
言ったの。

我々が次の停止したのはドライブスルーだった; Jenn は
私に肢を広げ指をその中心の洞窟に埋めたまま助手席に
座っているように命じてから朝食の注文をしたの。わざわ
ざメニューを持ってこさせたり、小銭やカードを使わずに紙
幣で支払ったので、若い男性の窓口係がお釣りを間違え
たりして、朝食を手に入れるまで、すごく時間がかかったわ

000009C4_naked_girl_at_drive_through.jpg


彼はひと目もはばからず私自慰をしてることに気付いてショッ
クを受けたみたい。ちょっと眼の毒だったかしら? 我々は
くすくす笑ってその場を離れ、Jenn が(すでに)私にその
日の私の最も厳しいチャレンジになると予告したことを実現
することに
したの。

途中で彼女は私に私が今朝郵送した手紙の中身について
衝撃的な告白をしたの。つまり、そこには前夜からの私の
行状を撮した写真が入っていたのだと告白したの。それを
聞いた私の衝撃が想像できる?私が屈辱に身を震わせ
ながら、手紙の宛先を尋ねたのも無理ないと思う
でしょ。
「心配しなくてもいいわ、それにそれが今わかったからと
いってどうしようもないじゃない」
彼女の返事はそっけないものだった。
でもここは譲れない、私がしつこく尋ねると、彼女は邪悪な
笑みをうかべて言った
「それが知りたければ、これからのチャレンジを完璧にこなす
ことね。そうしたら教えてあげるわ」
 私は彼女の言葉に従うしかなかった。

ルームメイト8

次に車が停まったのは水着店だった。ここでビキニを買い
ましょう、と彼女は言ったの。 今朝(すでに)行った恥ずか
しい行為の後なので、たいしたことがない、最初私はそう
思ったの。

我々が入ったとき、店には客がほとんどいなくてガランと
していたわ

私が裸であることに、店員はすぐに気付いたみたい。当たり
前か・・彼はすっと近づいてきて、ビキニ売り場はどこかしら、
という私たちの問いに従って、案内してくれたんだけどその
間もずっと彼は眼をそらすことなく、私の身体をジロジロと
見ていたわ。 ざっと売り物を見たJenn が、私たちが欲しい
のはこんなありふれた水着じゃなくて、本当にセクシーな
ものなの、と彼にいうと、店員はうなずいて店の奥に案内
してくれたの。

「そうそう、こういうヤツよ」


119_5.jpg

股布の小さなビキニが並ぶ中に、Jennはもう信じられな
いくらい小さくて薄い、Gストリングタイプのビキニを見つけ
たの。 私の方を振り向いて、彼女は私にそれを身に付け
るように言ったわ。店員が見守る前で、私は床に置かれ
たその極小水着に足を入れの。

私が、水着をたくし上げ、女唇をかろうじて隠せるように
するように位置を調整するのに苦労している一方で、
Jenn はその一部始終をカメラで記録していたわ。 次
に私がトップ~かろうじて乳首をカバーできるだけの代物
で、その名前に値するかは疑問だけれど~を身につけた
とき、再びフラッシュが閃光を放ったわ。

ルームメイト9

そのビキニはなにしろ隠すべきところを隠せないような、
そういう代物だったしおまけに素材がシースルーだったん
で、裸でいるのと変わらない、身につけている理由がわか
らないようなものだった。Jenn が私にそれを脱いで、そし
て事務員に会計してもらうように、といった。

彼がスーツを合計していた間に、 Jenn は私にとても短い、
きつくて身体の線がくっきり出てしまうタンクトップを選んだ
の。股の部分がビキニみたいに切り立っていたし、とても
薄い材料なので、試着したら私の胸も丸見えだったわ。

90222123785331336085.jpg


私はとにかくそのトップも脱いで店員に渡し、会計を済ませ
て店をあとにした。


車にのりこんでから、私はこれが今日の一番厳しいチャレン
ジでしょう?と半ば期待をこめて尋ねたわ。彼女の返事は
ある意味予想通りだった。
「チャレンジ?あれが?とんでもない。あれはただの買い
物じゃないの」
しかし彼女はこうも付け加えた
「これで準備ができたから、今度こそ計画を実行するわ。
それで今日はおしまい」

彼女は食料雑貨店の駐車場に乗り入れた。ちょうど買い
物を済ませた家族が車を発進させるところで、入口に
空きができたんだけど、彼女が選んだのは入口から
はるか遠くのスペースだった。。

彼女は私に今買ったタンクトップを着るようにいったわ、
そして私の陰唇の中にビキニの底みたいなタンクトップ
の布を喰い込ませたの。 私は何も身につけていない
よりいっそう自分が裸であることを感じたわ。 私は買い
物リストと若干の金を与えられて、そしてリストに載って
いるものを手に入れるようにって言われたの。

ルームメイト10

私が店に向かって動きだしたとき・私は自動車が走り去る
音を聞いて後ろを振り向いた。立ち去ったのは私が今おり
たばかりのJenn の車だった。 私は、ほとんど裸で、見通し
のよい駐車場に立ちつくしていた。どうしたらいいのだろう?
私の心は千々に乱れたが、 さすがに私をここに置き去りに
することはないだろう、とにかくすべてはあたえられた課
題を完了してからだ、と私はようやく決意した。

店の中に歩いて入って、私が買い物をし始めたときすべて
の頭が私をみるために向きを変えたような気がした。 よう
やくリストを見る気になった私は、リストをみてちょっと驚
いた。私は小さい買い物用バスケットをとって、そして買
い物をし始めた。
shopping_nude_7576.jpg
judita-shopping-nude-public-11.jpg
judita-shopping-nude-in-public-25.jpg

キュウリ、ワセリン、ホイップクリームとチョコレートシロップ、
知らない人がみたら、パーティの用意かと思ったかもしれ
ない。もちろん私は身体を弄ぶための買い物だと悟った

ただ、とんどすべての在庫・陳列係が私につきまとってく
るのには閉口だった。レジで料金を支払い、そして駐車
場の方に立ち去ったときレジ係りの中で一番年齢のいっ
た婦人が無遠慮に私を訝しげにみていた。

ルームメイト11

私は Jenn が私を置き去りにした場所まで歩いていった。
きっとここに帰ってきてくれると思ったから、そして予想
どおり彼女の車は帰ってきた。正直いうとほっとしたわ。

私が自動車に乗り込もうとした時、Jennは身につけた
わずかなものすべてを取り去るように言ったの。 近くに
多くの人々が見つめるなか、私はもう一度裸になった。
それから彼女は私にボンネットの上に乗るように、ととん
でもない指示をだしたの。私はしかたなく蒸気を出して
いる熱いボンネットの上に腰掛けたわ。たそして次に
彼女が私に脚を広げるように言いつけたの。

1346099486.jpg

彼女は私が買い物をしていた間に買ったに違いない
冷凍の棒付きアイスキャンデーを開けて、彼女は私に
胸の上にチョコレートシロップをまき始めるように言い
ました。 私は言われた通りむきだしの乳房をべたべた
した茶色のシロップで覆ったの。

次に彼女は棒付きアイスキャンデーを持って行って、
そして私の陰唇に挿入したので私は思わずうめき声
をあげてしまったわ。。 彼女はそれから私に、棒付き
アイスキャンデーが完全に融けるまでか今までと全く
同じように、ボンネット上に留まらなければならないと
言ったわ。そうしたら車にのってもいいって。でも私の
シロップで覆われた乳房で室内を汚さない、ともいわ
れたの。

およそ30分後、彼女は、さらに多くの群衆が集まり始
めていたのを見て、ようやく自動車に入ることを許して
くれたわ。

ルームメイト12

彼女が私を家に車で連れて行った間、彼女は私に
キュウリを使って自慰をするようにと言ったの

ドライブウェイについた時彼女は私に芝生の上に
横たわって、そしてキュウリで自慰をし終えること
を命じた。 彼女は動画を撮影していて、そして私
がオルガスムに達するまで、車の中に入れない
と言いはなったわ。

言うまでもなく私は猛然とキュウリを動かした、そ
してあたりの風景、人々全体が私をイカせるため
に結束しているように思えたの。

私が達したオルガスムは途方もなく大きかった
わ。芝生の前庭の上にしていたことに加えてそ
の日の性的な興奮により私は絶叫したわ。

photo-Amateur-Ass-Masturbation-Outdoor-Feet-22637927.jpg


その夜遅くソファーの上に裸で座って、我々はビ
デオを見たの。そして私は芝生で私の下劣な
行為を見て再びイッてしまったわ。

私は現場全体を見てもう一度イッてしまったわ。
そして隣りをみるとJennは邪悪な微笑みを浮か
べながら自分の指をパンティーの中にいれ、陰
唇を撫でているじゃない。私は、彼女が、人前で
私に恥をかかせる新しい方法について考えてい
るんだ、と確信したわ。

female-masturbation.jpg



エンド
プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード