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教え子に恐喝された熟女教師1

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ジョウィー・ジョーンズは18歳、高校最上級生でチェスチーム
のキャプテンだった 彼は同年齢の少女たちの何人かに興味
をもっていたが、彼を夢中にさせたのは女性カウンセラーだけ
だった

そのカウンセラーとはジルファ=ロリンズ夫人;彼女は
これまでの10年間ジョウィーの高校の学生ガイダンスに携
わっていた。 ジルファ=ロリンズは3人のティーンエージャー
娘の母親での40歳。 彼女はほとんど20歳は年上の地元の
巡回裁判所の州検察官と結婚していた。

チェスチームの一員であることを別として、世間知らずのお
坊ちゃんであるジョウィーは、コンピュータに異常な愛着を
持っており、友人たちと一緒に高校のコンピュータを維持・
管理する手伝いをするグループを組織していたくらいだった。
それはそれとしてジョウィーの一番の楽しみはロリンズ夫人
について夢想することでした。 彼は様々な性的行為をロリ
ンズ夫人に対して行うことを想像して昼も夜も自慰をするの
が常だった。

教え子に恐喝された熟女教師2

ロリンズ夫人の写真は一回だけ高校の新聞に掲載され
たことがあった。ジョウィーはその画像を大量に増刷し、
自慰を行う手助けにその画像を使ったのだった。

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ジョウィーは性的な緊張でいっぱいでもうこれ以上
我慢することができなかった。そう、できるだけ早く
ロリンズ夫人とセックスしなければならなかった.
さもなければ気が狂いそうだったのだ。

その機会は、意外に早く訪れた。ジョウィーのクラブに
ガイダンスオフィスの現在のコンピュータをアップグレー
ドするように求められたのだ。 それで土曜日の朝、ジョ
ウィーのグループは依頼された仕事のために学校にい
ました。 コンピュータがメンバーに割り当てられたとき、
ジョウィーはロリンズ夫人のコンピュータに取り組もうと
申し出た。 責任者である教師は彼にロリンズ夫人の
オフィスへの鍵を与えた、そして次に彼は彼女の
オフィスに入り込んだのだ。

教え子に恐喝された熟女教師3

部屋に入るや否や、ジョウィーは嗅ぎ覚えのある香り
に出くわした。それはロリンズ夫人が近くにきた着た
時に香る、エロチックな香りだった。それがジョウィー
の心を燃え立たせた。 彼はそれからロリンズ夫人
のコンピュータをみつけ、次にそれを起動した。
起動後、ジョウィーはロリンズ夫人のファイルをチェッ
クするためにウィンドウズ・エクスプローラーに接続
した 彼女のフォルダーとファイルは全く通常のもの
だった。 けれどもジョウィーが隠しファイルを見ること
を可能にするように変換したときジョウィーは隠され
たいくつかのフォルダーをみつけたのだった。

それで彼は一つ一つを確認していった。しかし、それ
は週間予定表だったり彼女の母親からのメールの
束だったり、DOS ベースのゲームだったり、 エキ
サイティングなものは何もなかった。ジョウィーは何
もなかったことに落胆し始めていた。

教え子に恐喝された熟女教師4

けれども彼が「XXX」という名前の隠されたフォルダ
ーを開けたとき、彼は、それが、 ZilphaAndJeric1 、
ZilphaAndJeric2 、 ZilphaAndJeric3 と命名されて、
いくつかの jpeg ファイルを含んでいたことが分かっ
た。その画像をワクワクしながら開いた彼はそこに
男性と種々の性的行為を営むロリンズ夫人の姿を
見出して驚き、そして歓喜のあまり指が震えたほど
だった。 写真上ではあったが、それはロリンズ夫人
の裸体との初対面であったためジョウィーの股間は
硬くなったのだ。
彼の興味を最もそそったのはロリンズ夫人と一緒の
男がどうやら夫ではないこと。その一方で夫人がそ
の男性に非常に親しみがあるように見えたことだっ
た。 ロリンズ夫人と一緒の男がだれか、ジョウィー
には見覚えがあった。
「ええと、みたことのある顔だぞ・・」
彼はそれが2年前に去った高校教頭でサッカー部
で部長をしていたエリック=バット氏であったことを
思い出したときジョウィーの心臓は激しく高鳴った
のだった。 彼の目は輝いていた、そして、どのよ
うにロリンズ夫人のパンティーの中に入るべきか
について、思いを巡らしていた彼の頭の中に一つ
の言葉が浮かんだ・・・
「Blackmail(恐喝)」

それで彼は彼女のコンピュータから大急ぎで
ファイルをコピーして、そして次にPCをシャット
ダウンした。 彼は、ロリンズ夫人を恐喝して、
最終的にこの美しい、そして洗練され成熟した
人妻とセックスするチャンスを得るであろ
うと想うと非常に興奮した。

教え子に恐喝された熟女教師5

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月曜日の朝、 Zilpha はちょうどシャワールームから出て、
タオルをつかむと彼女自身を乾かし始めた。 彼女の
頭の中は、いつのまにかエリックのことでいっぱいになっ
ていた。2人はベッドをともにして、はげしく絡み合ったの
にエリックが人妻である自分に遠慮して、最終行為に至
らなかったことは彼女にとってひどく残念なことだった。 し
かしそれは、彼女をいたわる気持ちによるものであっても、
彼女自身の寂しさを倍増させ、2人に禁じられた情事に
スパイスをふりかける格好になったのだった。 エリックが
最初種々の性的体位で交わっている2人の写真を撮ると
言い出した時、 Zilpha は少し不安だった、しかしエリック
に写真をとるのを阻止することははばかられた。しだいに
彼女はこの実験が2人の関係にスパイスを利かせたとい
う事実を認識せざるを得なかった。2人はそれまでにも
増して燃え上がったのだった。

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しかしエリックとの彼女の情事は2年前に彼が別の高校
に勤務移動してから途絶えた. 最初彼は彼女と連絡をと
りあおうといっていた。しかし時間が過ぎ去るにつれて
オフィスへの電話や手紙はしだいに稀になり、とうとう全
く音信不通となったのだった。 それでもあんなに楽しい
時間をすごせたのは、幸せだったじゃない、とZilpha は
ただ彼女自身を慰めた。

あまりにも年がいっていて、そして彼女に無関心である
夫に、セックスを頼ることはできなかった;それどころか
彼女は夫が別の女性と情事をしていたのではないかと
いう疑いを持っていた。 それは彼女はなぜエリックとの
情事にのめり込んでいったか、理由の一部だった。

教え子に恐喝された塾女教師6

Zilpha は、身体を乾かした後、バスルームドアに錠を掛け
て、そして次にトイレの上に座り、長い引き締まった脚を
広げて、陰唇をこすり始めたのだった。 陰唇をこすってい
る間、彼女はエリックが彼女の濡れた陰唇の中にたくま
しいコックが挿入し激しくピストン運動をすることを夢想し
た。 数分の後 Zilpha は地の底から湧き上がってくる
ようなオルガスムに到達したのだった。

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「Haaaaaaaaaaahhhhhhhh」

ilpha は絶叫を抑制しようと必死だった。

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オルガスム に達したあと、Zilpha は物憂げに陰唇をこ
すりながら昔の恋人との逢瀬に思いを巡らせて便座
の上で休んでいた。その時時 ドアをノックする音が聞
こえた・・
「やれやれ、こんな時に・・」
彼女の妄想は短く切られた。。

「ママ、急いで、私もバスルームを使わなくちゃならな
いの・・。 ああ、あたし、遅刻しちゃうわ!」と娘がドア
の向こう側から母親に叫んだのだった。

Zilpha は彼女の妄想によって引き起こされた陶酔から
覚め、そして大急ぎで身体をきれいにして、そしてバス
ルームから飛び出たのだった。
「そうだ、今日は月曜日だっんだわ」
学校まで車を飛ばしているうちに、妄想は消え、
Zilphaは教師の顔をとりもどしていった。
「そうだ、化粧もしないで飛び出してきちゃったわ」
多忙な人妻女教師はいつものように車のなかで
化粧を済ませたのだった。

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教え子に恐喝された塾女教師7

学校に到着したとき、彼女は手紙が来ているか
調べるため、直接彼女のメールボックスに行った。
メールボックスには1枚のマニラ紙の封筒があっ
た。 けれども封筒の上に返送先住所は書いてい
ないのだ。

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彼女は封筒を後回しにして同僚の教師との打ち
合わせを始めた。 担任教師と若干の無遠慮な
会話にを終わらせたあと、彼女はオフィスに行っ
て、封筒を開けた。 包みの中身を見たとき、
Zilpha はショックを受けた。 それは彼女の
自宅で性愛を営む彼女とエリックの画像をプリント
アウトしたものだったのだ。 いったい誰がこんな
ことを・・・彼女はあれこれ考えて緊張していた。
彼女が封筒を点検しはじめたとき、彼女の携帯
電話がメール受信の合図音をたてた。

09173004418 - ロリンズ夫人 - 私はすで
にあなたが封筒を確認し、中身を見たと想定して
この連絡を行った。まだならただちにそうするよう
に・・・ もしあなたがこれ秘密のままにしておいて
欲しいなら、あなたの電子メールアカウントを開け
て、そして zrlls@yahoo.com からのメールを開く
こと。そこに従うべきことが書かれている。

メールを読むや否や、 Zilpha は冷や汗が脇の下
を流れるのを感じました。 もし写真が彼女の家
族や、友人たち、そしてなによりも学校関係者、
教育委員会にみられたら彼女が何もかも失うこと
はあきらかだった。

教え子に恐喝された塾女教師8

彼女は一瞬、どうするべきかについて考えこん
だ。しかし結論を出す前に、彼女はとにかくメール
をチェックすることに決めた. 彼女が彼女のアドレ
スを開けた時、月曜日の朝はいつもそうだが、か
なりの数の未読のメッセージがあった。しかし今
彼女が気になるのはただ携帯電話のメールに
書かれたアドレスからの電子メールだけだった。
どうでもいいような勧誘メールや、学校関係の
メールの中にやっと 探しているアドレスからの
電子メールを見いだしたとき、彼女はすぐにそれ
をクリックした。そこには次に彼女がなにをすべき
か書かれてあった。 最初にIRC チャットルームに
ログインすること。そしてバッドボーイというニック
ネームを探すこと。

ジョウィーは根気よくロリンズ夫人の返答を待つ
ことができるように、彼は意図的に学校を欠席
していた. 彼はロリンズ夫人と一緒に彼の空想を
満たすという見通しに緊張し同時に非常に興奮し
ていた。彼女がどのようにこれに反応するであろ
うかに彼は心配していた - 思惑通りに行動して
くれればよいが警察に通報するかもしれないし、
あるいは彼の両親もふくめて、プライバシーの侵
害があったことを生徒の親たちに話すかもしれな
いのだ。けれども最終的に彼の標的である熟女教
師は彼の思惑どおりに行動した。 空白のスクリ
ーンをみつめながら待つこと1時間~ついにメッ
セージがスクリーンに現れた

教師 > こんにちわ、そこにいらっしゃいますか?

教え子に恐喝された塾女教師9

なるほど、教師ねえ~ジョウィーは彼女のニックネー
ムが非常に適切だと関心した。そして彼女の挨拶
は、恐喝相手に対するするものとしてはとても傑作
だと思った。

悪童 > ああ!ここにいるぜ

教師 >あなたはなにが欲しいのかしら?
彼女は尋ねてきた

悪童 > そんなにあせるなって
ジョウィーはPCを通して返事した

悪童 >あんたはこの件に関して自分が
どういう立場にいるかがわかっているか?
そこが大切だな。私はあんたにとって大
切な人すべての電子メールアドレスを持っ
てるんだ。もちろんあんたのヤツもな。マ
ウスで1ワンクリックすれば、あんたのアド
レスから画像が添付された電子メールが
知り合い中に届くことになる。添付画像を
開けば彼らは例のおぞましい暴露写真を
ることになるんだぜ そこんところはわかっ
てるんだろうな?

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ジョウィーは彼女の苦境を具体的に説明し
たのだった それから2分間全く応答がなく、
ジョウィーはイライラしたした。

悪童 >ロリンズ夫人、あんまりおれをイライラ
     させない方がいいぜ!

教師 > 私はあなたのおっしゃった内容を理解
      しました。 けれどもあなたはいったい
      誰なの? まさかエリックじゃないでし
      ょうね?

悪童 > そのうちわかるさ
教師 > なにが欲しいの? どれぐらい払えば
      いいの?ねえ、お願いだから教えて
若い恐喝犯人はおぞましい笑いを思い浮かべて
画面をみていた。インターネットを通しても彼女の
悲鳴が聞こえてくるようだった。

教え子に恐喝された塾女教師10

悪童 >別に金が欲しいんじゃないんだ 俺は
     ただ年がいった Batte 氏が手に入れ
     ていたのと同じモノが欲しいだけさ。
教師 >それは問題外だわ・・・私はあなた
     を知らないのよ、どうやったらあなた
     とセックスできるというの?

悪童 > そうかい ロリンズ夫人。じゃああんた
     のキャリアにさようならを言うんだな。
     今ちょうど俺は教育委員会の委員長
     どのに電子メールを送るところだから。
     じゃあ、さようなら!

ロリンズ夫人の返答は数秒後になされた

教師 > お願い、そんなことなさらないで。
     私はあなたが望むとおりにするから

・・・だんだん返答が早くなってきたな・・・

教師 > どうすればいいの?
悪童 > こころを入れ替えたってわけだな?     
     よし、勤務時間が終わっても学校に
     残るんだ。およそ午後6時00分ころ
     に、あんたのオフィスで会おう。
     わかっているとは思うがこれについ
     て誰にも話すなよ。さもなくばあん
     たはいままでのキャリアにさようなら
     のキスをすることになるからな。

教師 > OK

    それから彼女は受話器を置いた。
午後ジョウィーは学校へ行った。 こんな時間に
学校に向かう生徒はおらず、教室はすでに空っ
ぽだった。一人でポツンと待っているのは辛く、
約束の時間を午後6時00分にしたことを後悔
したほどだった。しかし今まで集めた塾女教師の
写真を眺めながめている間に ジョウィーは有頂
天になっていった。同じころ Zilpha は当然のこと
ながら本来の仕事に集中することができなかっ
た、インターネットの男性が何をするであろうか
と恐れていた。 彼が指定してきた時間が近づい
てきた時、Zilpha の不安は頂点にたっしていた。
そして一瞬、そこから逃げ出すというカードを切
れないか、という思いが頭をかすめたがしかし家
族がその写真をみたらどうなるか、と考えれば
そのカードを切れないことは明らかだった。

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とうとう午後6時になった。 Zilpha は身構えて
いた。およそ5分後、ドアをノックする音が聞
こえた。 扉をひらいた彼女の眼前にいたの
はジョウィーだった。

「あらジョウィーね。私は今あなたに会う時間が
 ないのよ。別の人と会わなくちゃいけないの。」
ジョウィーはロリンズ夫人が写真で自分をゆすっ
ているのが彼であるとは思わないだろうと予想
しており、どうやらそのそれは図星のようだった。

「そうはいきませんね。あなたはこれからいつで
も僕に合わなくてはならないんですよ。」

「何をいっているの?・・・ああっ」」。 誰が恐喝
犯であったか明確になったとき、彼女の声は引
き攣った。

「それではジョウィー 、犯人はあなたなの? 」
彼女の顔は怒りのあまり紅潮した。

「そう、僕だ」ジョウィーは自信たっぷりに返
 事をした

「今すぐこんな馬鹿げた行為はやめなさい。
学生の分際で」
彼女はいつもの彼女の権威をとりもどして
 返事しました。

「黙れ! 主導権を握っているのは僕だよ。
まさか例の写真が僕の手のうちにあるこ
とを忘れたわけじゃないだろうな!」

部屋に入ると、後ろ手でドアに錠を掛け、
ジョウィーは怒鳴るように言った。

Zilpha は、彼女がこの若者の所有する
例の写真を今すぐ取り上げる見込み
がないことを悟って、ジョウィーに嘆願した。

「なぜ私にこういうことをするの? 私が
 ういう待遇をうける原因になるような
 ひどいことをあなたにしたことがある
かしら?」
彼女はジョウィーに尋ねました

「私はあなたに親切だったでしょ、ジョウィー」

「僕に親切だったって? 先生は授業中僕の
存在を無視してきたし、その一方同級生が
僕をからかったとき、僕に対する冗談に真
 っ先に笑ったじゃないですか?」 そして
あなたがほとんどすべての時間と労力を
運動選手に費やし、僕のような間抜けが
あなたのオフィスに入りさえすることができ
ませんでした。」

「それは事実とちがうわ、ジョウィー。」

「そろそろやめませんか ロリンズ夫人。
僕はここに議論をするために来たんじゃ
ないんだ。僕がなぜここにいるかご存知
ですよね。だからおしゃべりはそのくらい
にしてください。さもなくば僕は家に帰り
ますよ、そして、マウスを1クリックすれば
あなたのキャリアはそれでおしまいです。」
ジョウィーはイライラした調子でそう言い放った

「私がエリックと情事を行うべきではなかった。
ただ、私が本当に非常に孤独であったとき、
彼が私を捕えたのです。」 彼女は必死でうち
ひしがれていることをアピールしようとした。

「もうおしゃべりは十分でしょ!」 ジョウィーは
彼女の発言をさえぎり教師用の肘掛けつき
回転椅子に座った。

「僕はそろそろ始めるほうがよい時間だと思
うけど。」
ジョウィーは遠回りに催促した。

教え子に恐喝された塾女教師12

塾女教師は教え子の恐喝犯に
「あなたは本当に実行するつもりなの、ジョウィー?」
と尋ねたが、彼がどのように答えるかは明らかだった。

「ああ、そのつもりだよ」と彼は返事した

彼女はあきらめたように彼に尋ねた
「それでは、どこで始めるつもりなの?」。

「僕の前に立つんだ。」
ジョウィーは彼女に指示した

彼女は向きを変えて、そしてただ彼の
前に立った。

「ブラウスのボタンを外して。」

Zilpha は一瞬ためらったが、それから1つ
ずつ彼女は彼女の白いサテンブラウスの
ボタンを外した。
Zilpha はすべてのボタンを外しブラウスの
下につけたブラを見せながらジョウィーの
前に立った

「次にブラウスとブラを脱いで。」

「だめよジョウィー、教室でそんなことをするな
んて無理よ」
彼女は抗議した。

「いままであなたは大変賢く振舞ってきまし
たよ、ロリンズ夫人。だから私が言う通り
にしてください、そうすれば最悪の事態は
防げるんじゃないんですか?賢いあなたな
らお分かりと思いますが。」 ジョウィーは
あらためて優位に立つ自分をアピールした。

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選択の余地がないことをあらためて認識し
たZilpha はゆっくりと彼女のブラウスを滑ら
せて床に落とし、次に穏やかに彼女のブラ
のホックを外し、同じくそれを床に落とした。
今彼女は教え子の前で裸の上半身を晒し
ながらで立っていた。

教え子に恐喝された塾女教師13

ロリンズ夫人のむきだしの胸を見て、パンツ
に隠された男根は固く膨れ上がり、ジョウ
ィーはそれを激しく上下にこすらないでは
いられなかった。 Zilpha は彼の搏動して
いる男根をこすっている彼の手をただ凝
視していた。

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膨れ上がったその部分に触れたらどんな
思いだろうとZilphaは想像力をふくらませて
いた。 教え子の若い学生がパンツごしに
ペニスを撫でているのを見て彼女もまた
興奮し、腿間を濡らしていた

「さあ、胸を弄んでごらん。」

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自身が興奮していることを意識したZilpha
は若者のリクエストに従うことをためらわな
かった。 それで彼女は股間にのびる股間
にのびるジョウィーの手を凝視しながらの手
を凝視しながら両手で穏やかに彼女の胸を
カップのような形にしたりぎゅっとつかんだり
乳首をつねったりして弄んだ。 お楽しみ
はジョウィに制止されるまで続いた。

「もうそのくらいで十分だろう!」

Zilpha はただちにその言葉に従ったがジョ
ウィーは、胸のマッサージを中断させられ
たZilphaの顔に失望の色が浮かんだのを
見過ごさなかった

「もっと近くによるんだ、ロリンズ夫人!」

教え子に恐喝された塾女教師14

ジョウィーにさらに近ずいても、Zilphaの目は
彼の股間に釘付けだった ジョウィーは椅子
に座ったままウエストに手をまわしてZilpha
を抱いたので、彼女がジョウィーにかがみ
込むような姿勢になった。それから彼が穏
やかに両胸の膨らみをカップのような形に
して、そして次に穏やかに彼女の美しい乳
暈にマッサージをした、それからゆっくりとロ
リンズ夫人の垂直のピンクの乳首の1つに
舌を這わせたのだった。

Zilpha は自身をコントロールしようとした。恐
喝されなければこんな行為をするはずがない、
それは事実だったが、ジョウィーに弄ばれて
楽しんでいる自分がいることも紛れもない真
実だった。
「Mmmmmmmmmmmmmmhhhhhh ・・・」。
Zilpha は教え子が行った行為に満足して
いることを認めるようにぼんやりしたうめきを
漏らした。
  教師のうめきを聞くや否や、ジョウィー
は彼がこの成熟した教師を興奮させたこと
を悟った。パンツのチャックを開けて、そして
彼の搏動しているコックを引き出した。そし
て次に岩のように固くいきり立っているペニ
スに穏やかにロリンズ夫人の手を導いたの
だった。
 彼女がジョウィーの男性自身に触れた途端、
Zilpha は彼女の柔らかい手の中に本能的
にそれを包んで、上下に動かし、若いジョウ
ィーに震えるような喜びを伝え始めたのだっ
た。 Zilpha は少年のコックの大きさに驚いた;
夫より大きなエリックのコックだってこのモン
スターサイズの半分ぐらいに思えた。 彼女の
手の中でさらに大きく膨れ上がった男根に
Zilphaはさらに興奮した。彼が彼女のむき出
しの胸の上に彼の猛攻撃を続けても、 Zilpha
は鼓動している男根を撫で続けたのだった。

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「おお最高だぜ、ロリンズ夫人!」 ジョウィー
は成熟した教師が彼に対して行っている奉仕
に満足していた。

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2人は、突然鳴り響いた携帯電話の呼び出し
音により遮られるまでまるで恋人同士のよう
なプレイを続けていた
Zilpha はいやいやながらジョウィーのコック
を放して、まっすぐ立ち上がると、電話に出た。

「今晩はロリンズ夫人、夫君があなたを迎え
にちょうど到着したんですが!」と勤務中の
守衛の声が聞こえた。

受話器を下に置き、 Zilpha はすぐにブラを
身に付け、ブラウスを身につけた。
「ロリンズ夫人、どうかした?」
ジョウィーは性急に彼女に尋ねました。

「夫が車で迎えにきたの。急いで服を着な
くちゃ。」 彼女は神経質にジョウィーに話し
ました。

「オーケー、けれどもロリンズ夫人、私がま
だするべきことをしていないことを覚えて
いてください!」
椅子から立ち上がり、ジーンズのジッパー
を締めながらジョウィーは彼女に警告した。

「わかったわジョウィー、でもどうか、夫がこ
こであなたに会う前に、今すぐ出て行って
ください! お願い!!!」 Zilpha は彼女の教
え子に嘆願しました。

「いいだろう、でもあんたの都合で中断した
んだ。さようならのキスくらいしてくれたって
罰はあたらないだろ?」 ジョウィーはいたず
らっぽく請求した。

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ひとことも言わず、 Zilpha は唇の上にジョ
ウィーにキスしました、しかし、ジョウィーが
彼の舌を彼女の口の中に入れてきたとき、
彼女は驚いたが、この無遠慮な若者の舌
を吸う以外にZilpha に選択枝はなかった。
Zilpha はジョウィーをつき離したあと

「これでいいでしょうどうか、私の夫がここ
に着く前に、出て行って頂戴、お願い!」
Zilpha は再び懇願した。

ロリンズ夫人が涙を溢れさす間際であるこ
とを察知してジョウィーは後ずさりして、ドア
から外に出たのだった。

教え子に恐喝された塾女教師16

Zilpha は今起きたことにショックを受けて自分
の椅子に座りこんだ。 何が今彼女に起こった
のか信じることができなかった。彼女は自身を
恥ずかしく思った、しかし同時に身体の奥底か
ら悦びがこみ上げてくるのも感じていた。感情
が昂ぶっていることはぐしょ濡れの女性器がな
によりも雄弁に語っていた。 Zilpha は困惑して
いた、なぜ自分を恐喝しようとしていた相手に
触れられることを楽しんだかのか理解できな
かった。同じく彼女はなぜ若いジョウィーのコッ
クに触れるや否や、彼を喜ばせるために手淫を
行なう衝動を感じたか自分でも納得できなかっ
た。 彼女は夫が来るのを待って飾りがない壁の
上を凝視しながら行為と理性の葛藤に苦しんだ。

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ジョウィーはオフィスから出て行ったあとロリンズ
夫人に電話をした相手がいるはずの守衛所に
歩いていった。 そこで 彼はロリンズ氏が彼の
車から出てくるのを見かけた。白髪まじりの髪と
華奢な服を身にまとったおよそ60歳の男だった
、もしこの男性が5分前に愛する妻が教え子の
学生に、汁がしたたるような胸肉をなめさせてい
たことを知ったなら何をするであろうか、とジョウ
ィーは自問自答したのだった。若い恐喝犯は
笑いを押えて、家路に急いだ。

教え子に恐喝された塾女教師18

ジョウィーの足取りは次第に早くなった。中途
半端に燃え上がった気持ちを突然遮られたこ
とに対する怒りに似た感情が彼を支配していた。
今度はロリンズ夫人にどんな仕掛けを行うか・
そう考えることにより、彼はかろうじて自分の
感情をコントロールしたのだった

夫が到着したとき、Zilpha は身繕いを終え、準備
ができていた。
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 夫の運転する車の助手席に座り、 Zilpha は窓か
ら外を見ていた、彼女の心は、さっきまでのジョ
ウィーとの行為に加え、恐喝のきっかけとなった
以前のスピソードを思い出しあてもなくさまよって
いた。 以前に起こったエピソードが彼女の心を
さっとよぎったとき彼女は、レースパンティーを
浸して腟が濡れているのを感じた。

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彼女はジョウィーのコックをしっかりつかみ、教え
子の若い学生に手淫を行なっている自分を夢想
していた。あと少しで熱い白濁液があふれるシーン
にいたるところで、。 車は自宅に到着しZilpha の
妄想は中断された。 すぐに車から降りると、
Zilpha は、ドアのそばにいた娘を無視して、バス
ルームに飛び込み、冷たいシャワーをあびたの
だった シャワーを浴びているうちに理性が蘇って
きた。感情の赴くままに行動しちゃ駄目。道理をわ
きまえなくては・・・、二度とジョウィーに身体をまか
せてはならないのだ、と彼女は考えた。 彼女が男
性にあこがれていたことは別にして、教え子の学
生に恐喝させあまつさえセックスさせたりすること
はとんでもない背徳だ。 彼女が彼女のうずく女性
器を冷静にさせるためにシャワーをあびながら理
性的な思考が展開していった。 シャワーを終えた
とき、彼女はジョウィーの企みをそらすために必要
な行為をとるのはいいとして、彼が最終的な行為
に至ることを許してはならないと決意したのだった。

教え子に恐喝された塾女教師19

その晩、夕食の後片付けを済ませたあと、Zil-
phaは散々迷ったあげくIRC チャットルームに
ログインした。
どうか何も書かれていないように、という願い
もむなしくバッドボーイもアクセスしていた・・・・

悪童>いつアクセスがあるかと待っていたよ
教師>今日はどうしようもなかったのよ。わかった
    でしょ?
悪童>まあ、今日のことをどうするかは明日次第
    だな。今度こそ約束を果たしてもらうからな!!
   まず、明日は思い切りセクシーな衣装を着て
   くること!露出度次第ではこっちにも覚悟が
   あるからな・・

   下のアドレスにアクセスしてもう一度自分の
   立場を思いだすんだな・・・今日はこのへん
   で終わりにする

おそるおそる指示されたアドレスにアクセスした
Zilphaの前に展開したのは、露出マニアのサイト
だった・・・本日のNewFaceとして”Z” からの
投稿があった・・
「まさか、そんな・・」
おそるおそるアクセスしたZilphaの眼前にひろが
ったのは後ろ姿の裸の女・・紛れ
もない自分の姿だった。

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~ご主人さまの命令に従って画像を投稿します。
たくさんレスをくだされば前もお見せするかも~

Ohhhh Noooooo・・・・
Zelphaは頭を抱えた・・・
「冷静にならなくては、冷静に・・・」
Zilphaは静かにPCを閉じて深呼吸をした

教え子に恐喝された塾女教師20

その夜、Zilphaは一晩中悪夢にうなされた。
かつての浮気相手との思い出・・・そして若い
教え子へのhandjob・・・
淫らな記憶の断片が浮かんでは消え、消えて
は浮かんだ。中でも彼女を最も苦しめたのは
PC画面に広がる淫らな女の姿態であった。

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「違う、違うわ・・こんな淫らな姿を私がするわけ
ないじゃない」
必死で否定しようとする彼女の耳元で、ジェフィ
の声がする
「よく見ろよ・・裸でオナニーしてるのはだれだ?」
「違う、ちがうわ、私じゃない!!」
思わず叫んだ声の大きさは、Zilpha自身はもち
ろん一度眠ったら何があっても起きたことのな
い夫が目をさましたほどであった。

「ごめんなさい、学校でちょっと揉め事があって・・」
夫はZilphaの髪をやさしく撫ぜてまた眠り込んだ・・・
「こんなにやさしい夫を二度も裏切るなんて・・」
明け方ちかく僅かに微睡むまで、Zilphaは再び悪
夢に襲われるのを恐れて、長い夜を過ごしたの
だった。

次の日、ジョウィーは非常に早く目を覚ました;
彼は学校でまっているイベントを想像して朝か
ら興奮していた。チェスクラブの用事があると
母親に嘘をついて朝食を早めに済ませると、ほ
とんど急ぎ脚で登校したのだった およそ午前
8時15分。教室にいる学生は彼だけだった。ジョ
ウィーは人陰もまばらな廊下をロリンズ夫人の
オフィスに向かった。

教え子に恐喝された塾女教師21

塾女教師のオフィスの中をのぞきながら、ジュ
ウイーは愛想よく挨拶をした

「お早うございます、ロリンズ夫人! 昨夜は
ぐっすりおやすみになれましたか?」 ジョウィー
はZilpha にからかうようにたずねた。

Zilpha はこれほど早くジョウィーに会ってびっくり
した、しかし彼女は昨日取り返した落ち着きを保
持して、そして彼女の若い学生の質問に答えた。

「あらジョウィーだったのね、残念ながらよく寝ら
れなかったわ。私はそうしたかったんだけど、あん
な画像をみせられてはね」 彼女はためらいなく
答えた。
ジョウィーは部屋に入って、そして後ろ手にドア
に錠を掛けた。

「さあ、ロリンズ夫人。昨日中断させられた行為を
継続するこころの準備はできていますか?」
上着を脱いで、下着を見せろといいたいのだ・・・
Zilphaはすぐに悟った。上着を肩からすべり落と
すと、その下はいつもの木綿のシャツではなく、
シースルーの薄い下着だった。

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「ほーお、お堅い先生がそんなものをお持ちとは・・」
昨日チャットを確認してから、あわてて車を走らせ
ていつもは近ずくことのない成人用のセクシー
下着販売店に駆け込み、あわてて選んだ一枚
だった。
 予想以上の露出衣装に興奮した若き恐喝犯は
彼女の手をとり、帆をはったようになっている
パンツの上にそれを置きその手の上に自分の
手を添えて布越しにコックをこすらせたのだった。

教え子に恐喝された塾女教師21

「ねえジョウィー、私はあなたにお話しがあるの。」
彼女は手を彼の股間から離しながら言った。

「何ですか?」 ジョウィー はイライラしながら尋ねた。

「あなたに超えてはならない一線をこさせるわけに
いかないの、なぜならあなたは未成年でしょ、私は
あなたの母親といってもおかしくない年よ。」 Zilpha
は決意をみなぎらせた表情で言った。

「オーケー、もしそれがあなたの決定ならかまわな
いですよ。 ただその決定の結果なにがおこるか、
それについての覚悟はできているんでしょうね。」
ジョウィーは、ドアを目指して進んでいる間に、穏やか
に彼女に話した。

けれども彼がドアノブを回す前に、 Zilpha は彼の腕を
つかんで言った

「待って、話はまだ終わっていないわ。 私は
あなたとセックスすることはできない、でももしあなた
が手淫をのぞむなら、私はあなたを楽しませてあげる
わ。その他の奉仕でもセックス以外なら」 それだって
つらいけど、それが私にできる限界なの。 わかってい
ただけるかしら?」
Zilpha は彼女の恐喝している学生にそう提言をした。
「もし俺がノーと言ったら、ロリンズ夫人?」
 「ジョウィー、何度でも言うわ。今説明した行為が、
私にできる限界なの。」 Zilpha は、息をひそめて彼
の返事を待った。

ジョウィーはチェス同好会の一員らしく一瞬の間に
様々な状況を思い浮かべ、その得失を計算した。
彼女の提案にノーと言うことは簡単だ。そうなれば、
例の写真を電子メールでばらまくことになる。そうな
れば大スキャンダルで、ロリンズ夫人は何もかも失
うことになる。職場も家族も捨てこの街を出て行くこ
とになるだろう。それは自業自得だからしかたがな
いとして肝心なのは、その結果彼女を「モノにする」
という当初の目的も果たせなくなることだ。自分に
手淫を行なうことができる限界だ、という夫人の言
葉はまあ、妥当なところだ。

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もし彼が彼女の提案に同意するなら、少なくとも
彼は彼の成熟した教師から手淫してもらうという報
酬を受け取ることができる。今は無理でもこういう
関係を続けれていればいつかはチャンスが巡って
くるはずだ・・

教え子に恐喝された塾女教師22

「オーケー、ロリンズ夫人。あなたの提案に同意し
ましょう。しかし念をおしておきますが一回のhand
jobだけでなにもかもお仕舞にできると甘い考えを
お持ちではないでしょうね。」 ジョウィーは申し出
に答えた。「私も一回だけで済むとは思っていませ
ん。。 もし私があなたに手淫を行ない続けるなら、
その間は例の写真をばらまかないそういうことよ。」
Zilpha は明言した。

「そうですか・・では今すぐ続きを始められますか?」
ジョウィーは性急に彼女に尋ねました。

「ここでは無理よ、ジョウィー。 いつ誰かがオフィス
にはいってくるか、わからないもの。だから提案す
るわ」

 明日の朝学校をさぼって、私の家にいらっしゃい。
そうすればそ我々のプライバシーは保てるわ。」
彼に彼女の自宅住所を書いた一片の紙を手渡し
ながらに、 Zilpha はジョウィーに説明した。
「しかし・・・しかし・・・。」 ジョウィーは抗議しよう
とした。しかし Zilpha はジョウィーの唇の上に
彼女の指を入れて、そして次に彼の抗議を止め
るために彼にキスした・・・舌と舌を絡ませるかな
り本格的なもので、最近は夫にもこんな濃厚な
キスをプレゼントしたことはなかった。

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ジェウイーは天にも登る気分で、Zilphaが強引に
彼を突き放してもポーとしていた。しかし反撃を
忘れたわけではなかった。
「いつもエリックとはこんな熱烈なキスを交わし
ていたんですか?ロリンズ夫人」
 勝利を確信していたZilpha はエリックの名を
聞いて一瞬にたじろいだが、ここで動揺する
姿を見せてはいけないと踏みとどまり、
「さあ、いい子だからクラスにもどりなさい、
ジョウィー。 私たちは明日会えるわ。」
と、若い恐喝犯の眼を覗き込みながら言った。

「わかりましたよ、ロリンズ夫人。」 ジョウィーは
最終的に彼の抗議行動を終わらせた。それは
Zilpha の言い分を全面的に認めたというより
キスに魅惑された結果だった。

教え子に恐喝された熟女教師22

ジョウィーが外に出た後、 Zilpha は上着を羽織
ることも忘れ、椅子に腰掛けると安堵のため息
を漏らしたのだった。 これがベストではないにして
もとにかくこの問題を切り抜けられたことで一息
つく思いだった。

************************************
まさしくその次の日、ジョウィーはおよそ午前6時
00分に目を覚ました。そして7時30分までに彼は
Zilpha の家の向こう側に立っていた。 彼は駐車
場にまだ彼女の夫の自動車があることを確認した。
まだ家族はでかけていない・・・彼はそう結論した。
それでジョウィーは8時00分まで根気よく待った、
それから彼はロリンズ夫人の夫が家を出て、娘たち
ともども車に乗り込む様子をながめていた。 今度こ
そロリンズ夫人が自宅で1人だと、彼は確信したが、
ジョウィーはさらに10分待った。それは彼女の夫の
車が帰ってこないことを確認するためだった。
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その朝Zilpha は早く朝食を作って、次に入浴をし
た。彼女は夫に今朝提出しなければならない報
告書があるから、今朝は一緒に行けないと告げ
た。 彼女の家族が朝食を終えたあと大急ぎで
台所をきれいにして、オフィスユニフォームであ
るて白いサテンブラウスとアクア色の緑のスカ
ートに着かえた。ただし前夜のうちに彼女は
スカートはひざ上にまで切りとっておいた。
8時00分までに彼女は机の上の報告書に取り
組むふりをしていた。8:10に呼び鈴は鳴った。
Zilpha はすぐに立ち上がり、ドアを開けた。そ
れは予想通りジョウィーだった。

「おはようございます、ロリンズ夫人」
ジョウィーは明るく挨拶した。
「お早う、ジョウィー。中に入って。」
彼女が、無理に微笑を浮かべようとしている
様子に若い恐喝犯は満足だった。

教え子に恐喝された熟女教師23

「座って、楽にしてくださいな。」
Zilpha はもてなし良く振る舞った。
ジョウィーが座った後、 Zilpha も彼の横に座り
次に彼の緊張をやわらげるために、穏やかに
彼女の手を彼の腿の上に置いた。
Jパンの下の膨らみを感じながら、それでも
Zilpha はあえて気がつかない振りをして
たずねた。
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「それでジョウィー、あなたは用意万全?」
彼女はしなくてはいけない行為をを早く終わ
らたいと熱心だった。
「僕はいつでもいいですよ、ロリンズ夫人。これ
までの2年間いつでもあなたのために準備して
いましたから。」
「ジョウィー、私は、もし私たちがそういうことを
するつもりであるなら私を Zilpha と呼んで、少
なくともここにいる間は・・。」
「わかったよ、コリンズ・・・・・・いや.Zilpha」
ジョウィーは次第に興奮してくる自分を抑え
きれす、どもりながら言った.
「その調子。ちょっととってくるものがあるから
ここに座っていて、ジョウィー。」

Zilpha は立ち上がって、2階の彼女の部屋に
行った。 戻ったとき、彼女はタオルと1瓶の
ハンドローションを持って来た。そして身体を
ジェウイーに接するように座った。
「さあ、はじめましょう、ジョウィー」
ロリンズ夫人は彼を促した。
「どうすればいいんだい?」
ジョウィーは彼女の指示がよくわからず混乱
していた。
「まずパンツを脱いでってこと。」
つくり笑いをうかべながらZilpha は彼に話した。

すでに興奮していたおり、ジーンズを押し下げ
たら、コックが、黒い陰毛の巣から跳び上がる
のではないかと心配しながら、ジョウィーは彼
女の指示に従った。 登場したのは10インチ
もある立派な男根だった。

Zilpha はそれを見て驚いた。それは巨大でそ
の紫の頭はいまにも破裂しそうに見えた。 け
れども Zilpha は落ち着きを奮い起こし、そして
このサイズのコックを見ることは彼女にとって
ごく普通のことに過ぎないかのように振る舞っ
た。 それから Zilpha は手の平に少量のロー
ションをつけ、そのままジョウィーのコックを包
みこんだのだった。

教え子に恐喝された熟女教師24

Zilpha の手が彼のコックに触れたとき、ジョ
ウィーはがくんと動いた。 彼は目の前の現実を
信じることができなかった、長い間空想していた
光景・・憧れの女性が彼にハンドジョブをしてくれ
る・・・は今や現実になったのだ。 Zilpha が若い
ジョウィーのコックを撫で続けたながら、彼女も
股間にヒリヒリした感覚が生じてきたのを感じて
いた。それは彼女のオフィスでジョウィーのコッ
クを持ったとき感じたのと同じ感覚だった。 彼
女は教え子に行っている自身の行為により再び
理性を喪失しようとしていた。 Zilpha はソファー
を降り、カーペットにひざまずくと、ジョウィーの
拡かれた脚の間に身体を割り込ませそれでも
彼の男性自身を撫で続けた

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「おお Zilphaaaaaaaaa ...最高だ!」
Zilpha が彼のペニスから白濁液液を絞り出そ
うとしごく行為の巧みさに、ジョウィーは満足そう
に呻いた。

右手で彼のコックを撫で続けながら、 Zilpha は
穏やかに陰嚢をつかみそれを締め上げた。 ジョ
ウィーはオルガスム寸前だと感じた。それで彼
はZilpha に彼のコックを撫でることを止めさせた
「コリンズ夫・・いや Zilpha 。ブラウスを脱ぐんだ」
ジョウィーは彼女に求めた、彼はまだ彼女の肉
体を味わっていないことに気がついたのだ。

ためらいなく Zilpha は立ち上がり、ブラウスの
ボタンを外して、そして次にブラウスそのものを
床にすべり落とした。 彼女の上半身には今ただ
ブラのみがあった。 ジョウィーが、彼女を引き寄
せたのでZilphaは彼の上にかがみ込むような姿
勢となった。いまやブラで覆われた乳房はジョウィ
ーの唇からすぐに届く位置にあった。 ジョウィー
は彼女の背中に手を伸ばし、ブラのホックを外
したのでブラはごく自然にソファーに落ちた。
ジョウィーの荒い呼吸によりピンクの乳首にブ
ラシがかけられたようでしだいにそこが固く膨れ
るのをZilphaははっきりと認識した。
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それまでにZilpha の女陰は自身の濃い愛液で
ずぶぬれだった。彼女の呼吸はジョウィーが次
にするかもしれないことを期待して重苦しくなった。
ジョウィーは無言で彼女の片方の乳首をなめて、
そして次に穏やかにそれを吸った。 成熟した
女教師は満足感の証である小さいうめき声を
あげた。

教え子に恐喝された熟女教師25

「Ummmmhhhhhh ・・・」
ジョウィーが手を伸ばして、乳房を盛り上げそして
乳首をなめたとき、 Zilpha は罪の意識に苛まれた。
「それでも教師なの?」
当然彼を止めるべきであったがその時に彼女はそ
れができない状態だった。 彼女は瞬間に我を忘れ
ていた。 指示されたわけもないのに、Zilphaは柔ら
かい手でジョウィーの大きい陰茎をくるんで、そして
再びぐいと引き始めた。
「Oooooooooohhhhhhhhhh, Zilpha」
ジョウィーが呻いたが、彼もクリーミーな白い胸を吸
い続けた。
 胸にジョウィーの唇と舌による猛攻撃を受けはじめて
から数分後Zilpha はオルガスムの間際まで追い込
まれ声をあげた。
「Hhhhhhuuuuummmmmmhhhhhh ・・・」。
彼女は叫び声を押さえつけるために自身の唇を
噛んだ。全身は堅くなったが、クライマックスに
近づくにつれ、Zilphaのジョウィーのコックを握り
締める拳もまずます強く締まった

ジョウィーは、自分も イク間際であったから、ロリン
ズ夫人がオルガスムの瀬戸際にいることに気がつ
かなかった。 Zilphaの強烈なシゴキは、すでにオル
ガムスの間際にいたジョウィーには耐えられるもの
ではなかった。

「Zilphaaaaaaaaa ・・・ イク・・・。」 ジョウィーはスカー
トと彼女の露出した腹をふくむあらゆるところに精子
をふりまきながら金切り声をあげた。

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ジョウィーが手の輪の中で暴力的にピストン運
動を繰り返し、そしてついにぐったりするまで、Zilpha
は彼のコックをしごき続けた。 Zilpha はそれから、
彼の横に座り直した;彼女もいままで経験したことの
ない深いオルガスムを味わって疲れ切っていた。
意識を取り戻した後に、彼女は隣りにおいてあった
タオルをつかみ手をふいた、そして次にジョウィー
のコックにからみついた白濁液をきれいに拭き取った.

教え子に恐喝された熟女教師25

「満足してくれた、ジョウィー?」
彼のコックをきれいにし続けながら Zilpha
は沈黙を破って問いかけた。

「いままで経験したなかでベストだぜ、夫人・
いや.Zilpha」
「オーケー、急いでパンツを上げてちょうだい。
私はミーティングにかけつけなきゃならないの。」
若い学生の肌着の中に男根を置く前にZilphaは
彼のぐったりした陰茎に最終のしごきを与えた
「今度はいつヤレるんだ、ロリンズ夫人?」 彼
はZilpha の摩擦によって彼の陰茎が硬くなり
始めているのを感じジョウィーは性急に彼の
教師に尋ねました。

「あらかじめいつがいいか、教えて。そうすれば
なんとか手はずをととのえるから・・・でもあなた
も私達が(今まで)何をしていたかについて誰か
に知られるのを望まないでしょう?それなりに
準備が必要なの。」
Zilpha は若いジョウィーに説明した。

「土曜日はどうだい?」 ジョウィーが提案した。

「オーケー、土曜日でうまくいくか、調べてみる
わ、ジョウィー。」
Zilpha は決定権をジョウィーにゆだねなかった。

「さあ、ジョウィー、急ぎいだ方がいいわ。学
校であなたがいないとまずいこともあるかもし
れなくてよ。」
Zilpha はジョウィーに彼女が台所に用事が
あることを示唆した。

「わかったよママ・・・今出て行くから」
ジョウィーはドアを開けながら返事をした。

Zilpha が台所から戻ったとき、ジョウィーは
すでにでかけたあとだった。 ソファーに座っ
たとき彼女はジョウィーの残存物がこびりつ
いているのに気がつきそれをふきとった.
今日の行いについてZilpha は罪の意識を
感じた、しかし彼女は自身に、これをする
以外に、家族と長年築き上げてきた自分に
対する評判を保つ方法はなかったのだか
ら、と言い聞かせたのだった
****
しかし、ジョウィーのような、若者が彼の年
齢のおよそ2倍の人妻を意識してまとわり
ついてくるという状況は彼女にとって、ただ
忌まわしいだけではなかった、ここに彼女
の行動のもう一つの理由があった。

教え子に恐喝された熟女教師26

ソファーの上に腰かけながらZilphaの脳裏にほん
の数分前の光景が蘇ってきた。、彼女は手に
ジョウィーの10インチのコックをつかみ、そして
それを常軌を逸したやり方でグイグイ擦り上げ
たのだった。 彼女は陰唇の中にそのとてつも
なく大きいコックを突っ込まれたらどんな気持ち
だろうと想像していた。 こんな風に想像すること
はとてつもない性的な興奮をもたらしたので、
Zilphaはもう我慢ができず、臀部や乳房の上で
緩やかに手をこねたのだった。 それから Zilpha
は彼女のウエストまでスカートをたくし上げ、そし
てソファーの両側の上に彼女の長いほっそりし
た脚を広げて、そして次に彼女のびしょ濡れの
パンティーを通して彼女の陰唇をこすって、気分
を高め、次にパンティーををわきによせるとマニ
キュアをした指でクリトリスを擦り上げたのだった。

「Haaaaaaaaaaaaaahhhhhhhhhhhh ・・・」。
clit をジョウィーのコックでこすられるのを想像し
Zilpha は小さいうめきを漏らした。

数分間こすり続けても、 Zilpha はまだ満足で
きなかったので、ジョウィーが彼女の陰唇に彼
の10インチのコックを詰め込んだ光景を想像
しながらずぶぬれの腟の中に2本の指を押し
やった。 頭に浮かんだ妄想はあまりに刺激
的だった


「Aaaaaaaaaaaaaaaaaarrrrrggggghhhhhhhh
・・・ ジュイーたら。」
その朝2回目のクライマックスに達したZilpha
は金切り声を上げた。

オルガスムに達して、彼女が現実に戻った
とき、 Zilpha は自分が緩慢に陰唇をこすっ
ていることに気がついた。

「だめよ、感情に支配されては。」 あなたに
は夫も家族もいるのよ。 あの坊やはあなた
の息子といってもおかしくないほど歳がは
なれているのよ 彼に手淫を行なうことが
できる限界なんだから。」
少年に対する自らのの感情を否定するよ
うに、 Zilpha は自身を戒めたのだった。

教え子に恐喝された熟女教師27

ジョウィーは家から出て行ったが、すぐ立ち去っ
たわけではなかった。Zilpha に知られないよう
に窓の横に低木に隠れて、リビングルームの
窓をのぞき見たのだった。 彼が窓を通して見
た光景~それはロリンズ夫人は予想してい
たほど堅固な心根の持ち主ではなくまだつけ
む隙があることを若い恐喝犯に痛感させるもの
だった 彼は貞操感堅固な塾女教師を見事に
誘惑することができたことを誇らしく思った。
彼は最善の位置を選んでポケットからカメラ
を取り出し、夢中で撮影した。
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「こういう写真が好きなヤツもいるんだから
変わっているよな」
彼は入念な処置を施した後、その画層を
スキモノの集まるサイトの運営者に「売る」
つもりだった。
 それから彼は学校に向かった。歩きながら、
彼は塾女教師をさらに追い込む魅惑的な
計画を考案したのだった。

2日後、Zilphaが自分のオフィスに向かって
歩いていた間に、ジョウィーが接近してくる
まで、ジョウィーとロリンズ夫人の間の連絡
はなかった。
「こんにちは、ロリンズ夫人。」
「こんにちは、ジョウィー。」
Zilpha は同じ挨拶を返した。
「ロリンズ夫人、ちょっとお話があるのですが?」
「いいわよ、でもここではちょっとね。わたしの
オフィスに行きましょう。」
Zilpha は小声で学生の耳元にささやいた。
オフィスに行く間、Zilpha は今度は彼がなんと
いってくるか想像し尻上がりに増大する興奮が
全身をつつむような気がした。 オフィスに到着
したとき、後に従っていたジョウィーはすぐにドア
に錠を掛けて、そして、Zilphaには 机の後ろの
肘掛け椅子に座るように命じ、自分はテーブル
の前に立ったのだった。
「さあ、ジョウィーで、何のお話しかしら?」
冷静さを保ちながら、カジュアルに話しかけたも
のの、身体の内部ではドクドクと脈が搏動し、
両腿の間にはえもいわれぬ疼きを感じていた
彼女の家で遭遇以来初めてジョウィーに会うこと
はこの40歳の教師に複雑な気持ちを引き起こし
た。 彼女の理性は若い少年をぴしゃりと打つこと
を望んでいた、しかし感情あるいは身体さらに詳し
くいうと下半身が彼の若いコックを切望してした。
「俺が何を求めているか、わかってるんだろ?
ロリンズ夫人。」
Gパンのチャックを開けて、そして次にボクサー
タイプのパンツから彼の雄鳥を引き出しながらジョ
ウィーは自信満々で彼女にいった。

教え子に恐喝された熟女教師28

ボクサータイプのパンツのチャックを開け、そして次に
パンツから雄鳥を引き出しながらジョウィーは自信
満々で彼女にいった。

ジョウィーのコックが彼のパンツから飛び上がったとき、
Zilpha はただ彼女の前に晒されたとてつもなく大きい
肉塊を凝視した。 彼女はラブジュースが股間から内腿
に流れ出ることを阻止するために一緒に彼女の腿をぎ
ゅっと閉じなくてはならなかった。 それからジョウィーは、
10インチのコックが Zilpha の顔から数センチしか離れ
ていない地点まで近よっていった。 ジョウィーが穏やか
に彼の頑固な男根を撫でているところを目の前にしても
Zilpha は身動ぎもせずただ見守っていた、ジョウィーは、
彼女の顔前で、太い陰茎にマッサージをしながら、Zilpha
の息がコックにブラシをかけているようだと感じた。 その
時すでにに Zilpha のパンティーは愛蜜でびしょ濡れだっ
た。そして、顔からただ数センチの位置に男根をつきつけ
られた彼女がそれをさけるどころか、自分から口を近ずけ
て舌を出しその先端をなめたことは、彼女がどんな性的
興奮状態にあったかを端的に物語っていた。

「おお・・・Zilphaaaaaa ・・・」。 Zilpha が不気味に膨れ上
がった彼のペニス先端をなめたときジョウィーは金切り声
を上げた。

窓の外への警戒心や理性を投げ捨てて、彼女の感情の
おもむくまま、 Zilpha は彼の10インチのコックのいたる所
を彼女の熱く濡れた舌で舐め回したので、若い恐喝犯は
筆舌に尽くしがたい歓喜に襲われて思わずうめいたのだった

「Haaaaaahhh ... haaaaaaaaaahhhhhhhh ・・・Rollin 夫人。」
ジョウィーは彼の叫び声を押えようとしたが自身のコックを
彼の夢の女性によってなめられているという喜びはあまりに
強烈で我慢することなどとうてい不可能だった。

Zilpha はそれから彼の陰茎の付け根に置かれたジョウィー
の手をとってそれを遠ざけるとそれを彼女の柔らかい手で
置き換えた。 それから ジョウィーにことわることなく、Zilpha
は彼女の熱い口の中に巨大なコックを滑り込ませたのだった。

「はぁ・・・。ロリンズ夫人...あんたは最高だよ・・・。」
最初の blowjob を経験してジョウィーはほとんどむせび泣い
ていた。
プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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