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入荷

「名前は?」
「Juriaです。年は23歳」
「名前なんかどうでもいいわ、1801番、これから
 あなたに必要なのは認識番号だけ・・」


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獲物発見!

 明け方、俺はまだ薄暗い中を歩いていた。ワイフと喧嘩して
餓鬼の喚き声を聞くのが嫌になり、一人で家を出てきたのだ
(家にいる俺の餓鬼は5人だが、他の女に孕ませた餓鬼は
20人はくだらないだろう)。最近俺は何か最高に興奮できる
ような事は無いかと考えていた。俺は賢くも無いし、成功者
でもハンサムでもない。ただ、種付けについては自信を持っ
ていた。黒人は何時でも絶倫だが、その中でも俺は最高と
言っていいだろう。
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 歩きまわっているうちに、だんだん明るくなってきた。俺
の足は町中の高校に向かっていた。球場の裏側の歩道
に沿って歩き、一休みして煙草を一服した。突然遠くの方
に、白人のチアガールが球場から出てくるのが見えた。女
は短いチアガールスカートのユニフォームを着て、上にセ
ーターをはおっている。女はそのまま駐車場の方に向かう
のかと思ったが、こっちを向いて、フットボールのグラウン
ドを横切り始めた。フットボールの観客席の裏側にある
遊歩道の方に向かうのだろう。

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 俺は煙草を吸いながら女の観察を続けた。俺は白人
なんて大嫌いだ。やかましいクソ女は特にな。だが俺の見て
いる女は無理やり子供を孕ませるには最高に良さそうな白人
女だ。恐らくエリート階級の白人女だろう。大学に行って、
働いた後白人の男と晩婚するような裕福な白人の家庭。郊
外の良い家に住み、でかい車を運転する、俺にはまったく縁
の無い世界だ。

接近

しかし俺はこの辺りが、かなり暗くて寂しい場所である事を
思い出した。周りには誰もいない。近くの高速道路にはロー
タリーがあるが、コンピュータ制御で人はいない。ここには
俺と、短いスカートを履いた女子高校生しかいないって事だ。
俺の巨大な黒いペニスは早くも勃起し始めた。俺はニヤリと
笑う。ショータイムだ!!

 俺は女が来るであろう観客席の裏側の道に走り降りた。
木の裏側に隠れてナイフを取り出す(俺は何時も愛用のナイ
フを持ち歩いている)。数秒後、女は角を曲がって観客席の
方に歩いてきた。木の裏から俺は女を見張る。

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 女はかなり背が高く、黒みがかった長い髪を持っていた。
純真そうな白人少女といった感じだ。17か18歳だろう。女は分
厚いセーターを着ていたが、チアガールの白いミニスカートの
中からスラリとした長い足がのぞいていた。俺はその足を見て、
幼い感じの女だが俺の子を孕むには充分だろうと判断した。
俺の方に向かって来る高校生を見て、俺のペニスはギンギン
に勃起する。女の太股がミニスカートの中で上品に動く。

 女は近づいてくる。俺が隠れている事に気づく様子は
ない。俺は周りに誰もいないかをもう一度確認した。俺の
黒ペニスはもう爆発しそうだ。

 女はますます近づいて、俺は獲物を狙うアフリカの肉食
獣のように待ち構えた。そして俺の隠れている木の前を
通りすぎたが、気づかれる事は無かった。女は小さい
ナップザックを下げている。本や宿題が入っているんだろう
。女はスラリとした足を動かし、良さそうな尻をミニスカートの
中で振りながら、軽い足取りで何の警戒もせずに通りすぎて
いく。ボリュームのある髪はピンクのリボンで後ろに止めら
れている。俺は女に飛び掛った。

 俺は獣のように女に覆い被さると、片手で女の口を塞ぎ、
そのまま地面に押し倒した。女は甲高い悲鳴を挙げる。俺
は瞬間的に馬乗りになり、ナイフを女の喉元に突きつけた
俺は女の顔をじっくりと観察した。青い瞳と小さな口、頬に
は少しそばかすがある。青い瞳は中にある黒人の顔を見て
、再び大きな悲鳴を挙げた。
 俺は女を平手打ちすると、ナイフを見せた。
 「声を挙げるな。死にてぇのか!」

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 「あぁ!刺さないで、お願い!」女はシクシクと泣き出し、
俺の股の下で身もだえする。俺は若い白人女の感触を
充分に感じ、この肉体を味わった男がまだ居ない事を
願った。女の抵抗は俺のペニスをますます勃起させる。
俺は思いきり平手打ちして、腕を後ろ手に捻り上げた。

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 「声をあげるなって言うのがわからねぇのか!この白
人女!!それともこのナイフをぶち込まれてぇのか!」
 女は泣きながら抵抗を止め、頷いた。俺を絶望の目で
見つめる。股の下から香水と高校生の肉の香りを嗅ぐ
事が出来た。

俺は息を荒げて、パンツの中からペニスを引きずり出し
たが、考えてみればこの白人女と交尾するためにはまだ
やることがある。俺は冷静を取り戻し、ペニスをパンツの
中に閉まった。

 俺はスカートの中に手を入れ、パンティに指を掛けた。女
は再び悲鳴を上げて俺の手から逃れようと足をばたつかせ
る。俺はこういう女をいたぶる瞬間が大好きだ。そのまま
パンティをずり下ろし、足から抜こうとする。ところが女は一
瞬の隙をついて俺の股の下から逃れると逃げ去ろうとした。
俺は再び女を捕まえると、思いっきり地面に叩きつけた。
そして女のパンティを毟り取ると、それを近くの茂みに投げ
こんだ。

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 「イヤァ!」女は悲鳴と共に全力で抵抗する。俺はこの
か弱そうな女にこれほどの力がある事に驚いた。女の抵抗
はほとんど気違いじみたものになり、俺はペニスを取り出す
のにひど
く苦労した。

 ようやく俺がペニスをズボンから出すと、女の瞳は大きく
見開き、月の光に照らされて壮大に勃起した黒んぼのペ
ニスを凝視した。女の目を見る限り、自分がこのペニスで
何をされるかは分かっているらしい。俺は女の目に憎しみ
の光が宿っている事も見逃さなかった。恐らくこの女は黒人
を憎悪しているのだろう。
いいだろう、俺との交尾が終わったら、近所の黒人とも
喜んで交尾する女にしてやろう。俺のモノをぶち込んで、
黒んぼを育てるためにてめえの子宮を寄付してもらおう。

俺は女の抵抗を押しのけて、スカートをウエストの辺り
までめくり上げた。しかしこの体勢じゃあ、セーターを
脱がすのが容易じゃない。俺は若い白人女の豊満な
バストを鑑賞するのが大好きなんだ。しかしいつもの
事だ。欲張るとろくな事は無い。次の女をレイプする
時にゆっくり楽しもう。

 俺は女の上に馬乗りになったまま、全体重で地面に
女を押さえつけた。最高に勃起している俺の黒いペニス
と女のひんやりとした足が当たるのが分かる。クスリをき
めたり、ウイスキーをあおるよりももっと興奮する最高の
感触だ。これだけでイキそうになるのを必死に我慢した。
もちろん女は子宮にぶち込む事を熱望している俺のペニ
スの感触を感じ、太股をきつく閉じている。

 「どういう事だクソ女!穢らわしい黒んぼの子種は欲しく
ねぇってことか!最高の気分になれるぜ。」女の太股の間
に両手を入れて間を割ろうとしながら俺は女に怒鳴った。

 股を大きく開きながら暴れる女と格闘しながら、俺の生殖
器を太股の間に挟んでやった。女が抵抗するたびに太股の
間の俺のペニスには最高の感触が伝わってくる。俺はその
まま強くペニスを押し出したが、女が数インチ逃れたために
、俺のペニスはターゲットを外してしまった。俺は再びじわじ
わと女の股を開き、ようやく女のプッシーを拝む事が出来た。

 女は俺の身体を叩きながら悲鳴を上げたが、もう無駄な
事だ。女の長い髪は扇風機のファンのように広がり、最高の
獲物は埃まみれになっている。そして俺はこの女がバージン
である事を確信した。これが近所の黒人女だったら、50人以上
の男とやって、すでに餓鬼を作っているだろう。俺の母親が俺
を産んだのはお前くらいの年だからな。しかしこの女は最高の
白人の女だ。白人男は奥手のインポばかりだからな。いつか
この界隈は黒人だらけになるだろう。なぜなら俺が
残らず白人女にぶち込んでやるからだ。この女だって俺の黒
んぼペニスを味わって、人生観が変わるだろう。

女はきつく太股を閉めるが、俺は構わずに押し込みつづける。

 「神様!いや、いや!!」俺がいきり立った子作り器官を
どんどん押し込んでいる間、獲物は喘えぎながら身体を動か
して俺の体の下から逃れようとする。女は俺の息子を見つめ、
俺の顔に獣の欲望が宿っているのを見て、声にならない悲鳴
を上げる。女は俺を憎悪しているようだが、そんな事はどうで
も良い。俺の黒んぼペニスで白人女の全ての希望を打ち砕い
てやるんだ。

 俺が女の処女膜をぶち破ってやったとき、女は凄まじい金切
り声を上げた。若い白人女を力ずくでXXXしてやるときに聞け
る、最高の声だ。数回その声をあげ続けた後、やがて静かに
なった。女の目は絶望に大きく見開かれ、女は俺を押しのけ
ようとする。俺は構わず女を埃の中に押さえ込み、さらに激しく
突きつづける。俺は揺れる尻にペニスをふかぶかと打ちこみ、
女の秘所を完全に征服してやった。

 「ああ、神様、お助けください!!」醜い黒人のペニスがじわ
じわと突き刺さっている間、女は叫びつづける。
「ひとつ利巧になったろ、この世に神なんていやしないないん
だよ」
おれは耳元でそう叫んでやった。
やがて俺のペニスは完全に女の白い体の中に埋没した。女
の中はとてもきつかったが、そのおかげで俺様のコックはます
ます燃えさかった・・・まだまだ可愛がってやるぜ。

 もう意味は無いのに、それでも女は抵抗を続けた。俺はペ
ニスを突き刺したまま女と格闘した。女の足は身体の周りで
俺を蹴りつづける。可愛らしい白人女は身体を動かして自ら
の運命である俺のペニスの先端から逃れようとする。なんて
女だ!大抵の白人女はぶち込まれれば観念するのに、こい
つは抵抗を止めようとしない!だがもう手遅れだ。女の抵抗
は何の意味も持たないどころか。俺の最高のペニスをます
ます刺激していきりたたせているのにかわいそうにこの女は
そのあたりがわからないようだ。

俺はペニスの先端がほとんど子宮の入口までとどくのを
確認してからピストン運動を始めた。女の青い瞳には絶
望の光が宿り、女は自分が黒人にXXされているという
現実を悟ったようだ。俺が腰を振るたびに女は悶え、うめき、
叫んだ。俺のペニスで力ずくで犯してやった最高の白い
獲物が埃まみれでよがっている。

 俺はそろそろ射精してやろうと思ったが、ペニスはまだビン
ビンのままだ。それにもう少しこの時間を楽しみたかったので
ちょっとペースダウンして女をからかうことにした
「いくらお前が奥手でも、もう生理はあるんだろ?一番最近は
いつからあったんだ」
首をふるだけでなにもいわない女の頬をナイフでピシャ
ピシャいたぶって
「いいたくないなら言わなくてもいいが、その可愛い顔に
怪我をしたくないだろ?」
と脅してやった。
「2週前かしら・・」
女は怯えてそういった。
「それじゃそろそろ危険日ってわけか・・・学校でならったろ
、一番赤ん坊ができやすいころだ・・・そうか、それを聞いて
こっちももう一段やる気が出たぜ」
おれは女に妊娠を確信していた
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おれはもペースを速めて、女に何度も突っ込んでやった。
やがて射精の波が金玉から俺の長い黒ペニスに流れるの
を感じた。女も感触でそれを感じたらしい。はっと息を呑み
俺の身体を蹴って身もだえした。女はついに黒人が自分
を完全に征服する瞬間だという事を知っていたのだ。俺の
ボールはスペルマで溢れ、それが女の中で爆発した。動物
の心臓のように脈打つペニスが力ずくで俺の子種を女の中
に植え付けていったのだ。

 「いや、イヤァァ…」女は弱々しげに呟く。女の目は大きく
見開かれ焦点が定まっていない。俺のスペルマを流し込
事は、女にとって街を侵略されるような事だろう。女は全て
が終わった事を悟ったのだ。女はバージンを奪われる事
を拒絶していた。もはや抵抗する意味は無くなってしまっ
たのだ。俺は女の白い身体のより奥の方へ何度も何度も
子種を植え付けてやった。黒人によってバージンが無理
やり奪われてしまった事に女は体を身震いして絶望に沈
んだ。最後に白人女は自らの運命に屈したのだ。
「どうしたんだ、もう神様とやらに助けをもとめないのか」
女の身体は埃まみれで、股は俺の望むままに大きく広げ
られている。俺は女のスカートをさらにめくり、女の身体を
突き刺し、残っていたスペルマを女の中に噴出したのだった。

は女の身体の上から降りたが、女は埃まみれになって
横たわったままシクシク泣いている。スカートはめくれて女
の首に掛かっている。入りきれなかった俺の白濁液は股間
を濡らし、入口が見えないほどだった。女はもうぐったりして
脚を閉じることも忘れているようだ。俺はそれを見ても何の
慈悲も感じなかった。まだまだ甘いもんだ。俺はさらにこの
女を可愛がってやる事にした。もう一度ぶち込んでやろう。
最初はアヌスにでもと考えたがアソコでもあんなに締まりが
いいんじゃ、いくら俺の自慢のコックでもつきとおすのは無理
だと思い返した。

 俺は女の髪の毛を掴んで首を持ち上げた。俺は高校生に
ペニスをしゃぶらせるのが大好きだ。そして今は簡単にしゃ
ぶらせる事が出来るだろうと考えた。結局女は既に俺のス
ペルマを流し込まれているのだ。女は頭の中が真っ白になり、
何が起こるのか気づいたようだったが、逃げる事も抵抗
もしなかった。

 俺の長く黒いペニスはちょっと擦っただけで再び硬く
なった。だがそれだけじゃつまらない。俺は女の小さな手
黒い棹をつかませると、その上に俺のごつい手を被せて
擦りあげた
「さっきはあんなに抵抗したのに、今じゃ俺のコックを立
たせるのを助けるってわけか・・・ずいぶんものわかりが
いいじゃねねか」
おれは笑いながら女の顔にペニスを突きつける。

 「どうすれば良いか知ってるんだろう。」。

 女はためらったが、俺は片手でペニスを掴むと女の唇に
押し付けた。しばらく女は唇をきつく閉じていたが、俺の熱い
ペニスを見て口をあけた。
「ほう、ものわかりがいいじゃねえか。だが、せっかくだから
 少し楽しませてもらうぜ」
おれは女がもっていたナップザックのジッパーをあけると
逆さにぶちまけた・・・やっぱりな・・・チアガールだから顔に
は注意してるってことか・・・おれはルージュを見つけて、
女の唇を作ってやった。どうせなら安っぽい娼婦みたいな
真っ赤なヤツがよかったがこの年じゃピンクの薄いヤツで
もがまんしないと・・・

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 「よぉし、口を犯してやるぜ。」俺はいつものXXと同じ様に
なった事に満足した。俺は自分の生殖器官を舌と並びの
良い歯の上を滑らせ、そして喉の奥まで押し込んだ。女は
むせこんだが、俺のペニスから逃れる事は出来ない。

 「いくぞ!残らず飲み干せよ!!」俺は命令した。

 女の口は俺のペニスを包み込む様に閉じ、ペニスはゆっくりと
しゃぶられ、舌で擦られた。俺は女の頭を掴んで顔を動かし、
正しいフェラの仕方を教えてやった。俺の巨大な醜いペニスは
白人女の口の中で激しく暴れた。動かすたびに毛むくじゃらの
金玉が女の頬に当たってピシャピシャと音を立てる。俺は女に
目を開けるように命令し、女は醜い黒んぼの金玉の動きを見な
くてはならなかった。女の瞳が俺の金玉を見つめ、巨大な金玉
が頬に当たる、最高の気分だ。俺は女の長い髪に手を回し、
俺のペニスが彼女の口の中に突っ込まれているのを想像した
。ゆっくりと女のピンクのリボンをほどくと、長い髪はほどけて、
俺のペニスの周りに掛かった。

 俺の黒いペニスが女の髪を嬲っている。俺はこの光景を写真
にとって置きたかった。全ての白人女は最後にはこんなふうに
俺に征服されるんだ。女は僅かなぬくもりの他は音も立てずに
俺のペニスをしゃぶりつづけている。
「そうか、俺としたことが・・」
俺はさっきナップザックから散らばったもののなかに見た
ことのない道具があるのを思い出した・・・
「そうか、あれは小型カメラか・・・仲間内の活動を記録する
ためなんだな」
やがて二回目の射精の波が俺の体の中から湧き上がって
きて、俺は女の頭を強く掴むと、ペニスをより深く押し込んだ。
女は何が起こるか分かったよう
だが、いずれにせよ屈服せざるを得ないのだ。そして俺は
子種を白人女の口の中にぶちまけてやった。女はむせて吐
きそうになったが、命じられたとおり、すって飲み干した。
だが全ては飲み干す事は出来ず、黒んぼのスペルマが
顎に細く流れ落ちた。、最高の眺めだ。俺のペニスが女の
頬を膨らませ、子種が口から流れ落ちている。
 俺は身体をよじって手を伸ばし例のカメラを拾うと何枚も
フラッシュを焚いて写真をとった
 俺がペニスを口から抜くと、女はそのまま後ろに倒れ
み、スペルマをむせながら吐き始めた。可愛い顔からミニ
スカートまで俺の子種が垂れている最高の光景だ。そし
女の中では俺様の黒い子種が泳いでいる。

白人の男ならとっくに果てているだろうが、俺は黒人だ。まだ
スペルマは身体の中に残っていた。そして女の中のスペルマ
は卵子を見つけるまで泳ぎつづけるだろう。俺のスペルマは
女の孕ませるためには最高の役目を果たす。

 「お前の子宮に俺の餓鬼が着床する瞬間だ」おれは笑った。

 女は青い瞳で俺を見つめた。スペルマは顎から太股まで飛
び散っている。レイプされた高校生が目の前にいる。俺がどん
な物よりも望んでいた素晴らしい光景だ。

 俺は女を押し倒して四つんばいにさせると、ワンワンスタイル
の尻に飛びついた。俺の新しい獲物は完全に屈服し、抵抗は
まったく無かった。フェラチオが女の魂を打ち砕いたのだろう。
俺はもう一度スカートをめくると、脈打つ黒いペニスで狙いを
定め、思いきり貫いた。

 この白人の女子中学生のチアガールを俺のペニスで可愛が
っている。俺がやった今までのレイプの中でも最高のファックだ
。女の長い髪は身体の周りに垂れ下がり、突っ込むたびに女は
小さな叫び声を上げた。俺の長い黒んぼペニスは女の中には
められ、やがて奥のほうで俺の子種がぶちまけられた。ドクドク
と噴出するたび、女の尻が揺れる。今までのどのレイプよりも激
しく突きまくって、そして最後に思いきり子種をぶちこんでやった。

 俺はペニスを引っこ抜いた。女はシクシクと泣いている。俺は
最期の力を振り絞ってもう一度イチモツをエレクトさせると、女の
顔にも髪にもそして胸にも精液をぶちまけた。着ていたものは
ズタズタでみるかげもないが、スニーカーは無傷で、学生章も
転がっている。「セントマーガレット高校か・・・金持ちが通うので
有名な学校だな」おれはそう呟くと、スニーカーや学生章にも
白濁液を浴びせて記録したあとこの白人女を征服したペニス
をズボンの中に閉まった。最高の気分だったが、さすがに逃げる
時間だ。
 だが念には念をいれるのが俺様の主義だ・・おれは女の身体
にまとわりついている衣服の残骸も脱がせて、ナイフでズタズタ
にし、ヤブに投げ入れたパンティを口の中に詰め込んで、いつ
も持ってる強力ガムテープで口を塞ぎ、手は背中に回して破れた
衣服で縛り上げ、脚も同じように縛って地面に転がしてから悠々
と引き上げた。落ちていた財布の中身もしっかりポケットにいれ
させてもらったしキャッシュカードにはナイフをつきたて2度と使
えないようにした。これで逃げたくても女は動けないはずだった。

最終章

おれは女の画像をあちこちで高く売り、だいぶ儲けさせ
てもらった。ボカシはいれたが学生証いりの画像はネット
で高く売れた・・・知っているヤツがみれば学校の名前まで
わかるそうだが、幸い脚はつかなかった。

 至福の場面が一年後にやってきた。俺はショッピング
モールを歩いていて、あの獲物を見つけた。女は丸々と
太った黒い赤ん坊を乗せたベビーカーを押していた。俺は
急いでその子を調べた。黒い肌、分厚い唇にぜっぺき頭、
間違いなく俺の子だ。望まない妊娠~それでも容赦なく
せり出してくる腹をかかえて、女はもちろん家族もさぞかし
なやんだろう・・・まあ今まで散々いい思いをしてきたんだ
から、お前たちがいつも縋る「神の試練」ってやつだな。
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女は相変わらず美しかったが、ず
いぶん体重が増え、目は虚ろでとても高校に通い続けて
いるとは思えながった。衣服も薄手のいかにも安物で、
あのときの面影はほとんどなかった。俺の黒い子供
を育てるのにちっとは苦労しているのだろう。あとになって
友達から女の父親は娘の事件で精神に異常をきたし、
母親も持病が悪化して病院暮らしだときいた。まあどっち
にしろ俺の知った事ではない。俺は落ちぶれた白人女には
興味がなかった。
「そのとき俺は別の白人女子高校生
が近くの店から出てくるのを見た。ブロンドの髪はポニー
テールにされチェックのスカートの中からふくよかな足がのぞ
いていた。
女は木陰のある遊歩道に向かった。
「お前は福の神かもな・・」おれはよろよろとベビーカーを押す
女にウインクをして、新しい獲物になるかもしれない女を
追いかけることにした。

人間か、それ以下か

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「〇」に生まれたことをお詫びしなくては・・・
優れた「●」の皆様に、無価値な「〇」として
何千年もの反抗的な態度を・・・
あなた方を尊敬してこないどころか、下位の
召使い扱いをしてきた人種差別主義を・・・
私の肌の色を恥ずかしく思います。
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 償いのため一生涯かけて「●」のために
戦い抜く覚悟ですございます。
 けっして「〇」の子供を産むことはござい
ません。・・・

飛翔する女王さまと沈む牝豚

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身体的特徴1

平均的な劣等人種の特徴を
説明しておこう
まず目の色だが、青や緑、茶色と
まるで猫のようで実に不快である
だが遺伝的には劣性なので黒人の
子を孕めば子供に遺伝することはない

髪はいよいよ様々な色合いをしており
時に赤いことすらある。細く細かく
力強い縮れは稀で、ひ弱な直線である
ことが多く愚かにも彼らはそれを強調
し誇りにすら思っているらしい。

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口唇は細くその色は薄い。黒くてたくましい
塊りを含み、喜びを与えるには問題が
多いといわざるを得ない。

身体的特徴(2)


基本的には白いが、実際は日に焼けるため、さまざま
な色合いとなる。黒人と異なり日光に対して弱いので
日焼け留めのローションなどをつけなくてはいけない
こともある。

 乳房は一般に黒人よりも小ぶりで、乳首は小さめで
色も薄い(ピンクなど)

子供が大きく元気に育つためにその機能は大切だ
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土曜の午後第二章

 俺はじっと待ち続けた。やがて日が落ち、一人、また
一人とコートから邪魔者が去っていく。もうコートには、
女とジジイしか残っていなかった。また数分経って女が
帰り支度を始めたときには、そのジジイを殴り殺して
やろうかと思ったが、運は俺に味方した。女が帰る前に、
そのジジイは手早く支度を済ませてコートを去ったのだ
った。今この場には俺と女しか存在していない。女は
道具をバッグに詰め込んでいる。女がタオルで自分の
顔を拭くのを見ながら、俺は獲物へと向かっていった。

 支度を終えた女は止めてあった自分の自転車の方
へと歩き出した。女が自転車に乗ろうとした瞬間が、
声をかけて知り合いになる――知り合いになるといっ
ても俺の場合は「肉体的」にだが――チャンスだった。
俺は分厚い唇を一舐めすると辺りを見回した。幸いな
事に誰もいないが、向こうの車道には車が走っている
から確実な安全場所とは言えない。俺が白豚を喰う時
は、大抵そいつ自身の部屋や公園の隅、あるいはグ
ラウンドの裏側。まあ、ほぼ安全な場所だ。十分に楽し
むことができるし、犯ってる時に、辺りに注意を払う必
要も無いからな。
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けど、畜生!この白豚をここで逃す
のはあまりに残念すぎる。ミニスカートからはみ出る脚
とブラウスを突き破りそうなデカパイ。だから俺はこの
チャンスを利用しようと決めた。どんな方法を使っても
、こいつを俺のモノにしたかったのさ。

土曜の午後第3章

「やあ、こんにちは」
俺はそう言いながら、女に近づいていった。
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 女はびっくりして振り返った。今まで俺の存在に
気づいてもいなかったのだ。俺は美しく健康的な女
の顔と、つぶらな青い瞳を見つめた。その唇は官
能的で、シルクのような滑らかなブロンドは優雅に
女の両肩にかかっている。デカパイは純白のブラ
ウスの中で窮屈そうにしている。俺はその形から、
女の乳首がどこにあるのかさえ、はっきりと確認
することができた。

 「こんにちは、ミスター」
女はやや高めの、可愛らしい声で挨拶を返す。
 「失礼だけど、お名前は?ここの学校の生徒?」
俺はそう言いながら、また一歩女に近づいた。
 「私はジェニファー。ここの2年生よ」

女はそう言いながら自転車に跨る。この女が俺を
不審者扱いして、俺と早く別れたがっている事は明
らかだ。スラリとした太腿が自転車に跨り、女のパン
ティがチラリと俺の目に映る。俺は女が跨った自転
車の右側に寄った。
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 「君は最高に美しい。一度俺みたいな黒んぼと
ファックしてみないかい?」
俺はそう言いながら片手で自転車のハンドルを押
さえつけ、もう一方の手を女の太腿に這わせる。
柔らかであたたかい感触が俺の手に伝わってくる・・・。

土曜の午後 第4章

 その瞬間、ジェニファーははっと息をのんで、ほとん
ど卒倒しそうな様子だった。そして俺の手を振り払うと、
全力で自転車のペダルをこぐ。俺は逃さじと女の腰を
掴むと、そのまま荷物を持ち上げるように女を自転車
から引き摺り降ろした。主を失った自転車はそのまま
横に倒れ、俺達は自転車の横で揉み合いになった。
俺は女を押さえつけると、両手で柔らかいデカパイを
乳を搾るように鷲掴みにした。女はものすごい力で抵
抗を続ける。俺の体にはスカートと女の尻の感触が伝
わってくる。俺のコックはますます硬くなっていた。女
と格闘を続けながら、その硬くなったコックをパンツか
ら引き摺り出した。

 「ああ、いやよ!やめて!」

ジェニファーが叫び声を挙げ、そこから堰を切ったよ
に泣き喚き始めた。俺にとってはいつもの事なので、
手早く女の口を手で塞ぐ。と、女がその手に噛みつき、
手の甲から血が流れる。畜生!俺は女を平手打ちに
すると、今度は女の両手を後ろ手にして押さえつけた。
女は泣き喚きながら、なおも抵抗しようとする。俺は女
の手を押さえつけたまま、校舎の入り口に向かって女
を引き摺っていった。女が叫び声を挙げたり、俺の体
を蹴り上げたりするのを押さえつけながら、苦労して
校舎の中へと入り込む。白豚は校舎の中に入ってか
らも喧しく鳴きやがる。誰かが聞きつけて警察を呼ん
だりしたら、万事休すだ。かといってここで女を逃がす
事はできない。俺のコックはもう白豚に突っ込んでやら
なきゃ静まらない程に昂ぶっているからだ。

 俺は近くの教室に女を連れ込んだ。女はなおも脚を
バタつかせて、俺の体だけでなく教室の机までも蹴り飛
ばしやがる。こいつを教室まで引きずり込む苦労と、こ
れからの楽しみを想像しているせいで、俺の呼吸は早く
も荒くなっていた。この白豚が必死に暴れる様は俺の股
間を熱くさせる。だが俺は、この女をいいかげん黙らせ
る事にした。

 俺は教壇の上の書類を除けると、女をその上に乗せた。
そしてポケットからナイフを取り出して女の喉元に突きつけ
る。
knife-attack-300x200.jpg

 「大人しく俺の女にならなきゃ、お前の喉からトマトジュー
スが噴き出す事になるぜ!」
俺は唸るような声で、女を脅しつける。

 女はまるで気が狂ったかのように悲鳴を挙げている。大き
なブルーの瞳は驚きと混乱で大きく見開かれ、呼吸は切れ
切れになっている。そして、その呼吸のたびに女のデカパイ
は激しく上下する。俺はデカパイが揺れる様を見つめていた。
十分に熟れた喰い頃の白豚だ。俺は女の太腿と尻を自分
の体で押さえつけ、硬くなった股間のコックを女のパンティー
に擦り付けている。すでに準備万端というわけだ。女も俺の
コックの感触を股間に感じて恐怖に震えてやがる。

土曜の午後第6章

 「次に俺がナイフを取り出した時は、お前の喉が
切り裂かれる時だ!白豚!」
そう言いながら、俺はナイフを手から離した。その
まま女の体に圧し掛かると、真っ赤な唇にディープ
キスをかましてやる。
0811001_20160811202925bfb.jpg

震える女の体と、甘い唇の感触を十分に堪能する。
その間にも、俺の黒い大きな両手は仕事を始めて
いた。ブラウスの中に手を入れると、そのままブラ
の下にまで手を這わせる。そして片手では包み込め
ない程のデカパイを揉みしだく。最高のデカパイだ。
デカイだけでなく、形も最高の胸だ。赤ん坊にも吸わ
れていないし、ましてや他の男が味わった後の残り
物でもない。

 白豚は息を切らせながら教卓の上に仰向けに寝か
され、両脚を俺の方に向けて広げている。俺は胸を
揉むのを一時中断して、女の衣服を剥ぎ取った。ブラ
ウスを捲り上げるとブラを毟り取る。女のデカパイが
弾け飛ぶように姿をあらわし、教室の薄闇の中で震え
る。乳首は既に硬くなっていた。俺は顔をデカパイに
押し付けると、硬くなった乳首を口の中に含んでみた。
女の目からは俺が何をやっているのかは見えない。
俺が乳首を吸うと、女はかすかな悲鳴を挙げた。今
度はもう一方の乳首を激しくしゃぶる。畜生!最高の
デカパイだぜ!そうしている間に、俺の片手はスカー
トの中をまさぐり、パンティーを引きずり降ろし始める・・・。

 「いやよ!やめて!」

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女がまた抵抗を始める。俺は女を床の上にねじ伏せ
ると、そのままパンティーを毟り取ろうと格闘する。白豚
は激しく抵抗しながら、俺の体を滅茶苦茶に蹴り上げ
やがる。ついに俺はナイフを取り上げると、女の腰にあ
てた。ナイフでパンティーを切断すると、女をもう一度
教壇の上に乗せた。
tumblr_n32r6nhfXy1rrqq88o1_500.png


旨そうな太腿がなおもスカートの中で暴れているが、
もう俺の子作りを止める事なんかできやしない。女が
両脚を閉じようとするのを、両手で足首を掴んで広げ
させ、そのまま太腿の間に俺の体を滑り込ませる。
白豚の両脚は俺の体の両側で空しく足掻き、その
太腿の感触が俺の尻に伝わってくる。
 「神様!いや、やめて!」
白豚の喚きは続いている。いよいよだ。俺は女に歯を
むき出しにして笑いかける。ベルトのバックルを外し、股
間のチャックを開けた。俺の巨大な漆黒の子作り棒が
チャックの穴から飛び出す。既に痛いほど勃起していて
準備万端だ。俺は黒んぼコックで狙いを定めると、ゆっく
りと腰を進めていった。俺のコックは、女が必死に閉じよ
うとする太腿の間を掘り抜くように進んでいく。畜生!これ
だけでイッちまいそうだぜ!この白豚が結果的には必死
に俺のコックを太腿の間でしごいてくれているってわけだ。
女は必死になって黒んぼに犯される運命から逃れようと
していたのだが。

土曜の午後第8章

やがて俺はピストンの動きを抑え始めた。俺の黒い
子種が金玉から洪水のようにコックに溢れようとして
いるのを感じたからだ。俺は射精を必死に耐えなが
らコックを根本まで突き刺し、両手で女の太腿を小
脇に抱え込んだ。

「おら、ジェニファー!これがお前の始めての子種だ!」
そう言った瞬間、俺は喚起の声を挙げながら女の胎
内にぶちまけていた。

 「いやぁ・・・」

聞き取れない程の声でジェニファーが呻いた。女が振り
向き、青い大きな瞳が俺を見た瞬間、もう一度濃厚な
リームが女の胎内にほとばしる。どろりとして濃厚な活
きのいい黒んぼの子種が俺のコックを通って女の体の
奥に植えつけられる。俺の射精は何度も何度も続いた
。畜生!このまま止まらねぇんじゃないかと思うほどだ!
俺は女の体を回転させて向き合うと、その足を肩で支え
て、もう一度スペルマを流し込んだ。この姿勢なら直接
子宮にぶちまけたはずだ。女の脚からは力が抜けてい
る。すべては終わったのだ。

0812001.jpg


だが念には念をいれろってのが俺のモットーだからな・・
俺は必死で腰を動かして最後の一発を女の柔らかい胎内
にぶち込むと、ようやくコックを引き抜いた。白濁液が奥
から溢れ出てくる

 俺は女を教壇の上に離すと、圧し掛かって濃厚なディー
プキスをした。女はもう何一つ抵抗しない。俺が思うに、こ
いつはさっきより一段と綺麗になった。ブロンドの髪の毛は
乱れ、ブラウスは捲り上げられ、スカートは女の腰に絡ま
っている。女はすすり泣きながら虚ろな瞳を宙に向けてい
る。その姿が、俺にとっては誰よりセクシーな女に見えた。
白豚をこんな姿にしてやった事に、俺は言いようも無い誇
らしい気持ちになった。教壇の上には女のヴァージンの証
である血が流れ、その中央には俺のスペルマが溜まって
いる。今の状況を何よりも表したものだ。

土曜の午後第9章

 俺は自分のコックを女のパンティで拭くと、廊下に
出て誰もいないことを確認した。大丈夫、何の危険
も無い。俺が教室へと戻ると、ジャニファーがすすり
泣きながら立ち上がって歩き出そうとしていた。それ
を見た俺のコックは再びいきり立つ。それを見たジェ
ニファーははっと息を飲んだ。

 俺は女の肩に手をかけると、そのまま自分の前に
跪かせた。

 女は事態が理解できずに戸惑っている。もう全てが
終わったのだと思ったのだろう。この白豚は黒んぼの
精力がどれだけ盛んなのか知らないらしい。それに自
分のいやらしい体がどれだけ俺のような黒んぼを熱く
させたのかも。俺は自分のコックを女の面前に突きつ
けた。

1515151.jpg

 「しゃぶれ、ジェニファー、そして一滴残らず飲み干
すんだ」

 数分間の間、ジェニファーは巨大な漆黒のコックを
見つめていた。女の青い瞳は、自分を貫き征服した
黒んぼのコック、自分に黒んぼの子種を流し込んだ毛
むくじゃらの金玉を見つめていたのだ。その瞳からは
涙が止め処も無く流れ落ち、体は恐怖と屈辱で震えて
いた。しかしこの白豚に抗う術は無いのだ。その姿を
見下ろしているうちに、俺のコックはますます硬く、巨大
に膨れ上がっていった。俺の方はもう準備万端だ。こい
つには他に選択肢はないし、こいつもその事を十分に
知っているはずだ。
 女は俺を見上げた。その瞳から涙がもう一筋、赤くなっ
ている頬を伝った。女は一瞬だけ躊躇すると、両目をき
つく閉じ、ゆっくりと口を開けていった。
 「畜生!最高だぜ・・・」

俺はそう呻くと、女の「招待」に応じる。長大な黒んぼのコ
ックが女の口に滑り込んだ。亀頭に口内から押されて女の
左頬が膨らむ。そして今度は右の頬が。俺は左右に動か
しながらゆっくりと女の顔にコックを突き刺していった。俺は
女のブロンドの美しい髪を鷲掴みにすると。女の頭を自分
の股間へと押し付けた。醜く脈動する黒んぼコックが、白く
美しい女の顔に詰め込まれる。可愛らしい歯と柔らかい舌
の刺激が俺のコックを襲う。俺が女の頭を平手打ちにする
と、ぎこちない吸引が始まる。ジェニファーにとっては人生
初めてのフェラが始まったってわけだ。

 「目をちゃんと開けろ、白豚!あと、きちんと舌を使うんだ」

女は俺の命令が響くと、大人しくその指示に従う。吸引が激し
くなり、女の舌が俺のコックを嘗め回すように上下に動く。女
の目は自分の唇の間に出入りする漆黒の子作り棒を見つめ
ていた。俺は女の頭を掴んで腰を前後に動かすと、黒いコッ
クが乱れた長髪のブロンドの間を前後する。教室には俺の
満足の呻きと女が黒んぼコックをしゃぶる音、そして金玉が
女の顎に当たる音だけが響いていた。女はもはや何の抵抗
もせずに跪いてご奉仕を続けている。その瞳は虚ろに俺の
コックを見つめ、何の感情も無いかのようにコックをしゃぶり
続けていた。

 俺は早くもイキそうになっていた。こいつを捕まえるのには
散々苦労させられたが、今では女はプロの売女のように黒ん
ぼに跪いてフェラをしている。コックが吸われ、擦られる度に
快感が突き上げる。俺は必死に我慢しようとしたが、この状
態で長く我慢するのは無理ってもんだ。時間切れだ。俺は両
手で女の後頭部を掴むとコックを喉の奥にまで突っ込んだ。
女が喉を塞がれて呻いた瞬間、運命のスペルマが喉の奥へ
と爆発した。

 女は必死になって呼吸をしようとするが無駄な事だ。俺は
ブロンドを鷲掴みにすると、大量の洪水を女の脳天に向けて
ぶちまける。口から溢れ出したスペルマが顎を滴って、女の
スカートと太腿を汚していく。俺は何度も何度もぶちまけ、女
は窒息して暴れていた。最後にコックを引き抜くと、俺は最後
の一発を女の顔面に発射した。俺のコックには口紅で赤いリ
ングができている。女はそのまま床に崩れ落ち、口から黒ん
ぼの子種が吐き出される。まさに征服だ。

土曜の午後第10章

 畜生!おれはこの上も無い幸福を味わっていた。
ジェニファーの顔は黒んぼのスペルマで顔が見えな
いほどになっており、太腿の間からは破瓜の血が
流れている。白豚の尊厳は全て打ち砕かれたのだ。
俺は別れ際にもう一回ファックしようかと考えた。女
はもう抵抗しないだろうし、もしかしたら楽しんでくれ
るかもしれない。しかし考えてみると俺はもう満足し
たし、さすがの俺のコックももう可愛らしく縮んでいる。
俺はこの白豚を征服し、黒んぼの子種を植えつけて
やった。もうおさらばの時間だ。俺は女に別れを言お
うと近づいたが、女はぐったりしてとてもその余裕は
なさそうだった。教室をでていくとき、振り返った俺の
眼に女の白い腹が見えた。運動で鍛えたあの平た
い腹がムクムクとせり出していくのはさぞかし見物だ
ろう。

 俺が近所のショッピングモールでジェニファーに会
ったのは2年後の事だ。相変わらず若々しく美しかっ
たが、服装がこれ以上なく派手になり、グロテスクな
化粧とあいまって売女そのものだった。。となってい
た。女が押しているベビーカーには1歳ぐらいの黒ん
ぼの餓鬼が乗っていた。すかさず俺は確認する。石
炭のような黒い肌、分厚い唇、狭い額。畜生!まさし
く俺の子ってわけだ。妙なのは女が妊娠していた事
だった。俺の疑問は黒んぼが女の元に寄ってきて一
緒に歩き出した事で氷解した。あの餓鬼は俺の子供
だが、腹の中のはあの男の餓鬼らしい。俺はこんな
事態をよく見てきた。白豚が一旦黒んぼのコックを
味わったら、もう黒んぼから離れられなくなるんだ。
今その話をしてやってもいいが、それはいつかまた
だ。今俺はショッピングモールから出てきたブルネ
ットの女を見張るのに忙しいからな。その女は白と
青のチアガールのユニフォームに身を包んでいる
。駐車場のほうに向かう女を尾行しながら、俺のコ
ックは早くも脈打っていた。

狙われた白衣 第一章

のそのそと道を歩いている巨漢の黒人、アーチボルドの
頭の中にあるのはただ一つ~若く美しい白人の女達を
犯し尽くすということだ。白豚達の誇り高く汚れを知らな
い純潔の体を、汚らしい黒んぼのコックで汚してやる。

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彼が何よりも愛しているのは、美しい白人の夫人が白
い体を孕ませるために勃起した黒んぼのコックを見上
げて、その顔が恐怖に歪む光景だ。白豚たちの悲鳴は
彼の耳にとっては心地の良い音楽である。特に長さ12
インチ(約30.48㎝)、直径4インチ(約10.16㎝)を誇る自分
の巨大な黒いコックで、白人女達のきついプッシーを貫
いた時に挙がる悲鳴は最高だ。アーチボルドは若く美し
い白人女の獲物を探す際に、1つの基準を持っていた。
彼の好物は白人の若妻なのだ。白人の夫人にぶち込む
事によって、白人の小僧共が手に入れた女を奪い取り、
そして奴等の物だった可愛らしい白人の夫人を汚してや
る事ができるからだ。

 彼は獲物の白豚を捕まえた時には、その白い体を汚す
ために勃起した脈打つ黒いコックを、まず獲物に握らせる。
むせび泣く白人女を見下ろすのは、彼の楽しみだった。
白人女の人生では、大きな黒いモンスターコックを見る
機会など無いだろう。彼は自分の黒いコックを白い手でこ
すらせ、こってりとしたスペルマを噴出して、白人女達の白
くて細い手を汚すのだった。

 彼は多くの白人女達を征服したが、その犯行が訴えられ
る事は無かった。若い白人の夫人達にとっては、黒人の
コックで自分が汚された事など、夫に告白するには余りに
恥かしい事であったからだ。もし夫に知られる事があって
も、新妻の夫にとっては、自分の美しい妻が黒んぼによっ
て犯され、妊娠した事は、他人に言うには余りに不名誉な
ことである。とりすました若い白人の夫人や夫が、黒んぼ
に孕まされたかどうかを心配している光景を想像しただけ
で、アーチボルドは優越感に浸れるのだった。

 今、アーチボルドは新しい白豚の獲物を探しているところ
である。彼にとっては興奮するエキサイティングな時間だ
勿論獲物は若く美しい夫人、そして白人女でなくてはいけ
ない。白人の男共が手に入れた女を奪い、犯す事は彼に
とっての至福の時である。孕ませた後の白豚は
彼にとっては残りカスのようなものだ。彼の12インチ
(約30.48㎝)の黒いコックで屈辱を味わわせ、犯し尽す。
黒いコックでプッシーをぶち抜いた時の白人女の悲鳴と
懇願の叫びほど、彼の体を熱くさせ興奮させる瞬間は無
かった。
32.jpg
俺の煮えたぎった濃厚なスペルマは白豚の卵子
を必ず見つけ出して、その中に植え込まれるのだ。

狙われた白衣第3章

 アーチボルドは、この美しい看護婦がコーヒーを2つ
注文し、それを両手に持ちながら店を出てエントランス
へと向かったのを尾行した。そしてロビーの椅子に腰
を掛け、獲物が動くのを待っていた。5分後、病院の駐
車場に新車のコルベットが止まった。アーチボルドは、
獲物の看護婦が、車から出てきた白人の小僧と(間
違い無く彼女の夫であろう)熱いキスを交わしている
光景を見つめ、ニヤニヤと笑いを浮かべていた。

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(見せつけてくれるじゃねぇか、小僧。俺がすぐにお前
の可愛らしい白い肉を犯してやるぜ。でも心配するなよ、
お前から借りた新妻はすぐに返してやる。黒人の子供を
孕ませた後にな!)

彼は夫婦の車が走り去った時、その車のナンバーをしっ
かりと控えていた。

 アーチボルドは家に帰るとすぐに、この地域の警察の資
料課で働いている従兄弟に電話をした。すぐに従兄弟は、
ディアドラ・シモンズとその夫が所有するコルベットの登録
証を見つけた。彼は登録者の住所を書きとめると、アーチ
ボルドに教えてくれた。彼がその住所を町の地図で調べる
と、夫婦の家はいとも簡単に付きとめることが出来た。そ
の地域にペンで印をつけ、近所の様子を地図で調べ始め
た。彼は自分の黒くて長いコックで泣かされる運命にある、
あの美しい看護婦の姿を脳裏に思い浮かべ、コックを勃
起し始めていた。

 次の日の仕事を終えると、アーチボルドは郊外にある
シモンズの小奇麗な家まで車を走らせ、付近を調べなが
ら何枚か写真を撮った。その時、コルベットが夫婦の家
に止まった。ディアドラ・シモンズはナースキャップを外し
てブラウンの髪を下ろし、その髪を風になびかせている。
彼はゆっくりと車を彼女の家に近づけた。彼女がガレージ
を開けた時、車が2台入るガレージに青いBMWが止まって
いるのを見逃さなかった。それを見ながら、もしこの夫婦
が毎日同じ様に2人で病院と家を往復しているのなら、計
画は難しくなると思った。アーチボルドは「獲物」が1人に
なる時間を見つけなくてはならないのだ。

 次の1週間、アーチボルドは毎日の仕事が終わると、すぐ
に彼の美しい獲物を尾行した。しかしそれは、美しい看護
婦を彼女の愛する夫が毎日迎えに来る、という光景を見
送りながら落胆するだけの事だった。毎日彼は何の収穫
も無く家に帰り、白人看護婦を犯す夢見ながら、オナニー
で我慢しなければならなかった。

狙われた白衣第4章

そして次の1週間が始まり、アーチボルドは美しい
看護婦が姿を見せるのを待っていた。しかし、彼
女はいつもの時間になっても姿を見せなかった。
その時ふと、彼は看護婦達の勤務時間のシフト
が交代したのを思い出した。彼は病院の駐車場
まで車を走らせると、そこにシモンズ家のガレージ
で見かけた青いBMWを見つけた。
 アーチボルドはそのまま夕食のために外に出る
と、ステーキを食べ始めた。そのまま、病院の今
のシフトが終わるまで時間を潰したのだ。次のシ
フトが始まる30分前になり、彼はディアドラ・シモン
ズがBMWの車に戻って来た時に、監視しやすい
場所に車を止めた。後で他人に疑惑を持たれない
ために、BMWに近すぎる場所には行きたくなか
ったのである。

 午後11時、夕方のシフトが終わり、多くのナー
スが自分達の車へと向かった。アーチボルドが
観察していると、女達は危険を避ける為にグ
ループを組むか、少なくとも2人で歩いていた。
15分が過ぎたが青いBMWの方には誰も来なか
った。と、駐車場のエレベーターのドアが開き、
待ち望んでいた美しいディアドラ・シモンズが2人
の看護婦と一緒に現れた。彼は血管で脈打つ
股間の肉棒をこすりながら、美しい看護婦を凝
視していた。

 尾行して拉致する事はできる。しかしそれは
あまりに他人に見つかる危険が大きすぎる。家
に戻ったら、家にはあの糞ったれの旦那がいて
安全だ。駐車場や運転の途中での拉致は問題
外だ。アーチボルドが獲物を捕まえる事のでき
るたった1つの場所、それは彼女が愛する夫と
共に寝ている夫婦のベッドの上だけだ。白い獲
物をそいつの夫婦の寝室でレイプするのは最高
の興奮を与えてくれる。12インチ(約30.48㎝)の
黒いコックで白く美しい体を徹底的に汚し、白人
女達を恐怖の中で許しを請わせるのは俺の無常
の喜びだ。そして白豚達を犯し子宮の中に子種を
植え込んだとき、最高の屈辱を味わわせる事が
できる。

 病院でのバイトの間、アーチボルドは全ての看
護婦がここ2週間特別シフトで働いている事と、こ
れからのシフトも定期的に交替していく事を聞きつ
けた。だから、計画の為にもう1週間待たねばなら
ないと計算した。1週間後、あの美しいディアドラ・
シモンズは、仕事が終わるのが早朝になる深夜シ
フトで働く事になるからだ。つまりその日は獲物が
家に1人でいるという事だ。アーチボルドは白い獲
物の勤務時間が深夜シフトに移行する、次の水曜
日を計画実行の日と決めた。彼はバイトを休む理
由を、風邪をひいてベッドで寝込んでいると病院に
報せた。これは半分本当だった・・・ただ、彼が寝
込むのは自宅ではなくディアドラ・シモンズ夫妻の
寝室であったのだが・・・

狙われた白衣第6章

ディアドラがシャワーを浴びる音が聞こえ始めた。
アーチボルドは若い白人の妻が、自分に汚される
前に体を綺麗にしている滑稽さを笑った。]

SHOWER004.jpg

彼はクローゼットを出て、ドアの影に隠れた。やが
て獲物は新しいピンクのパンティーに履き変え、大
きめのTシャツと上に羽織っただけの姿で寝室へと
入ってきた。
彼女がTシャツを脱ぐために両手でシャツを
捲り上げて、顔がシャツに覆われた時が、この獲
物にとって最も無防備な瞬間だ。アーチボルドは
その瞬間を狙って、素早く自分の大きな黒い手で
彼女の口を塞ぎ、もう一方の手をくびれたウエスト
に回した。そしてあっという間に、ディアドラ・シモン
ズは夫婦のベッドの上に押さえつけられ、大男は
彼女の口を大きな黒い手で塞いだまま、その上に
馬乗りになった。

 アーチボルドはディアドラのピンクのパンティーを
掴むと、抵抗する彼女の足からそれを素早く毟り
取った。綺麗に手入れされた白い両足が、大きな
黒い手で愛撫される。白豚はベッドの縁を掴んだ。
彼は獲物の無駄な抵抗をあざ笑うと、白くて柔らか
い足を舐め始めた。両足の指を丹念に吸い、脚の
指の間まで舌を這わせていく。ディアドラは恐怖で
パニックに陥っていた。アーチボルドは体を前に動
かし、巨大なコックをぶち込むために、白豚の両足
を一緒に持ち上げた。ディアドラは鉄の様に硬い棒
が足の間に当たっているのを感じ、早くも液を自分
の足の間に垂らしながら、大きく反り上がっている
黒んぼコックを見上げた。

「お、お願い。帰って…。触らないで!今帰ってくれ
れば誰にも言わないわ」

ディアドラの哀願に、アーチボルドはせせら笑いで
答えた。

「俺があんたにした事をみんなに話してやるがいい
さ。俺はお前を黒んぼのコックでよがらせた事をみ
んなに言い触らしてやるつもりだしな。近所の連中
は、黒人の餓鬼をあんたが孕んだって噂するぜ。
黒いソーセージで白いプッシーを貫かれて、腰を
振ってよがるお前を近所の連中は想像するだろう
なぁ。」
 アーチボルドは蛇の様に光沢を放つコックを、
ディアドラの白い太股の間から引き出す。彼は黒
いコックの亀頭を、狭いプッシーの柔らかい肉の
中へと埋め込んでいった。

狙われた白衣第7章

「お、お願い…。XXXしないで、お願い!!
夫以外の男性となんかした事ないのよ…」
獲物の懇願に、彼はまたしても冷笑で報
いた。
「シモンズ夫人、あんたの言葉は俺をます
ます張り切らせてくれるぜ・・・誓ってあん
たを孕ませてやる。俺のコックでプッシー
の穴を広げてやったら、もう旦那の小さ
なコックじゃ満足できなくなるだろうな」

そう言うと、彼は彼女の白い両足を自分の
肩にかけた。
0817003.jpg


「アアァァァ………」

黒んぼのコックが前へと押し出され、小さな
プッシーの中に半分ほど埋め込まれると、
彼女は悲鳴を挙げる。

「アアァァァァオオオォォォォゥゥゥゥ………!」

次の瞬間、黒い体が体重を掛けて圧し掛かっ
て来て、12インチ(約30.48㎝)の黒い巨大な
コックがほぼ体の中に突き込まれると、ディア
ドラはさらに悲鳴を挙げた。かつてこんなに
太くて長いコックを体の奥まで味わわされた
事はなかった。夫の7インチ(約17.78㎝)のコ
ックなど、この黒んぼのモンスターコックに比
べれば、子供のオモチャの様なものであった。
 その汚らしい黒んぼのコックは激しくディア
ドラの体を出入りし、彼女をよがらせた。彼女
の白い足は自然と黒んぼ陵辱魔の首に絡み
付く。何という見事なコントラストであろう。貞
節な若い白人の妻が、汚らしい黒んぼにXX
Xされている。ディアドラにとっては汚らしい黒
んぼに陵辱され妊娠した事を他人に知られる
ぐらいなら、死んだ方がましであった。この屈辱
を他人に知られてしまうよりは、心の中にしまっ
て屈辱に耐えるしかない、と彼女は考えていた。
0817004.jpg

 アーチボルドは12インチ(約30.48㎝)の黒い
コックを濡れたプッシーの中にゆっくりと突き込
み、ディアドラを完全な絶頂へと運んで行った。
腰の動きを早め、彼の黒んぼコックを最深部
まで突き刺すと、白豚は背中を弓なりに反って
叫んだ。
「あぁ、止めて、イヤアアァァァァ…。オゥ、神様
…イヤ、イイィ、イクウウウゥゥゥゥ……」
白人女が果てたとき、陵辱魔も限界を迎えて
子宮の中に煮えたぎった子種を流し込もうとし
ていた。ディアドラは妊娠の恐怖が蘇ると同時
に体をよじらせ、黒人の肩に乗ったままの両足
をばたつかせて、スペルマから逃れようとした。

「お願い!中に出さないで!欲しくないわ!
お願い…妊娠してしまう…。止めて…。お願い…」
その懇願を聞きながら、アーチボルドは歯を見
せてニヤリと笑った、
「その様子じゃピルは飲んでいないようだな・・・
それに今日あたり妊娠の可能性が高いんじゃ
ないのか?ますます好都合だぜ」
反論しない女の態度に確信を深めた野獣は白
い腰を掴んで黒いコックを思いきり打ちこんだ。
そしてスペルマの激流を爆発させて大声で叫んだ。
「俺もイクぜ、奥さん!!汚らしい黒い子種をあ
んたの白い子宮の中に植えてやるぜェェ!!
あんたに黒んぼの子供を授けてやるよ、奥さん!!」

沸騰したスペルマの激流は、白豚の体を再び絶
頂で震わせる。白人女は理性が崩れ落ちると共に、
両手で黒んぼの陵辱魔の首を強く抱き寄せ、美し
く白い両足は黒い尻にしっかりとしがみついていた。
その小さなプッシーはすぐに黒んぼの子種で満た
され、さらにそこからおぞましい白濁液が溢れ出し
ていた。

狙われた白衣第8賞

3時間後、ディアドラは浴室で汚らわしい黒んぼ
の子種をシャワーで洗い流そうと必死だった。
こんなに大量のスペルマを流し込まれた経験
は無い。黒んぼの凌辱魔は子宮の中に4回も
、黒んぼの子種を発射したのだった。彼女の
夫ではあそこまで深く突き刺すことは出来なか
ったし、黒んぼの物ほど煮えたぎる熱いスペル
マを味わわせる事はできないだろう。暴漢が
予想した通り彼女は危険日であったから、目を
閉じて黒い子種が根付いていないよう神に祈っ
た。彼女は熱いシャワーを浴びながら体を洗い、
浴槽で1時間余りも呆然としていた。

 ディアドラはその日の夕方は風邪を引いた。
彼女の太股はあの屈辱の凌辱によって傷つけ
られていた。凌辱の際に太股を無理矢理広げ
られ、関節を痛めていたのだ。かろうじて歩く事
ができる状態であった。彼女は愛する夫に置き
書きを残して、風邪のために早めにベッドに入っ
た。夫と顔を合わせて、自分が黒んぼの汚れた
スペルマで汚された事を知られたくなかったから
である。彼女はもう2度と綺麗な体には戻れない
事を嘆きながら眠りについた。
 それから1ヶ月以上の間、アーチボルドはディ
アドラとは距離を取っていた。しかし彼女は彼を
見かけなかったかもしれないが、彼の方は彼女
の観察を続け、あの白い足がスペルマを放出し
た黒んぼの体を締め付けた事を思い出したりし
ていた。彼は美しい妻と夫の関係が徐々に変化
していくのを注目していたのだ。
0818007.jpg

今では夫が彼女を迎えに来ても、以前のような
抱擁やキスはなった。夫婦とのセックスでは、黒
人に何回も味わった絶頂を1度も経験する事が
出来なくなっていたのだ。彼女はなぜ愛する夫が
自分をこれ以上燃え立たせてくれないのか分ら
なかった。それに加えて、夫が迎えに来た際に
彼女はよく生意気な態度を取る様になり、夫婦
間の信頼関係も薄らいでいった。そうした問題
は女の外観や仕草にも影響しアーチボルドはこ
の夫婦の間から「何か」が失われたという確信を持
った。その「何か」は彼だけが、この若い白人女
に与える事が出来る物だった。
プロフィール

山々田花子

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