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不感症の人妻1

「主人が私のこと不感症だっていうんです
こちらはそちらの治療がご専門だとお聞き
したので・・・」
「そうですか・・それではまず診察しましょうか」

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「そこで衣服をとっていただけますか?」
「あの・・・全部ですか?」
「ええ、もちろん全部です」

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不感症の人妻2

ブラをしてこなくて正解だったわ
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お気に入りのベージュのパンティ・・これは
いつ買ってもらったんだっけ?

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不感症の人妻03

「さあ、準備ができたらこちらにいらして
ください・・・あら!なかなかのプロポ-ション
ですこと、奥様(さすがに年相応にくたびれ
ているわね。」


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不感症の人妻04

「はい、ここが内診台です。肢を伸ばして
リラックスしてくださいね」

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「あの、下の毛はご自分で処理されたの
 ですか?それとももともと生えてこない
 とか?」
「どうしてそんなことをお聞きになるの?」
「いえ、ホルモンのバランスに何か問題は
 ないかと思いましてね」
「奥様、先生のご質問には正直にお答え
 ください・・・治療上必要なんです」
「あ、はい、主人の趣味で・・いつも剃るように
 言われております」



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不感症の人妻05

「それでは診察を始めましょう
ここはどうですか?何か感じますか?」
「セ、先生、いつもそんなふうに診察は勧
 められるのですか?」
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「ああ、そこは・・・先生感じてしまいます・・」
「いいですよ、ご自分の気持ちに忠実に従って
 くだされば・・」


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不感症の人妻06

肢を大きく開いて・・・そう・・先生は今分泌
液を採取されています

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「どうも潤いが不十分だな・・これではうまく
採取できないな・・・どう思う?」
「そうですね・・潤いが足りないのが不感症の
原因かもしれませんね。」


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不感症の人妻07

「うん、これじゃしかたがない・・さっきは乳首
 が感受性が高そうだった。そこに舌を這わ
 せてくれるか」
「ああ、か、感じてしまいます」
「ああ、そんなことをされたら。・・・」
人妻は思わず反対の膨らみに手を置いた。


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おお、いいぞ、だいぶ潤ってきた。もっと
激しく舌を使ってみてくれ


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不感症の人妻08

「先生、少しわかってきました・・・
 あれを使ってみたらいかがでしょう?」
「あれって、あれか?そうだな」


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倉庫から出してきたのは、特殊マシーンだった。

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不感症の人妻09

「あ、ありがとうございます。これなら
感じます」
「そうですよね・・・せっかくだから行くところ
までいってみますか?」
「ええ、お願いします・・・ああ、感じます、感じます」


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