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物語の始まり

隷属女教師M 転落の軌跡  原作:thumb

翻訳・脚色: 山々田花子でお送りします

隷属女教師M 転落の軌跡 第一章 職員室

メアリー・クラーク夫人は、職員室の机に座って彼女のクラスの作文の採点をしていました。
学校は約20分前に終了していていましたが、彼女は、特に急いで帰宅する必要が
なかったのです。 夫は出張旅行中でしたし、彼女の娘(エイミー)は、週末のキャンプ
退却に参加していたからです。
メアリーが夫ビルと結婚したのは17年前ですが、夫は昇進するにしたがって多忙
となり、頻繁に出張することを要求されていました。今までの最長は2か月ですが、
今度の旅行はよく長くなりそうでした

 エイミーは16才の誕生日を迎えたばかりですが、課外活動に夢中で、彼女はめった
に家にいませんでした。 というわけで、メアリーは、比較的時間に余裕がありました。

「そうね、仕事が終わったら、ジムにいかなくっちゃ。」

彼女は、まず仕事を終わらせ、帰り道にいつもいくジムで、汗を流すことを考えて
いました。彼女は35歳でしたが、体型を維持するため、熱心に運動しており、引き締
まった肉体をひそかに誇りに思っていました。

 どんな夫婦にも秘密があるように、メアリーにも夫に内緒にしている秘密がありました。
ちょうどエイミーと同じ年のころ、夜遅く帰宅途中にレイプされかかったのです。相手は
アフリカ系アメリカ人でした。

 幸い未遂に終わったものの、彼女は精神的トラウマを受け、長いことセックスを肯定的に
考えることができなかったのです(エイミーの課外活動には寛容でも門限に厳密なのは
そのためかもしれません)。

普通の女性のように男性と付き合えるようになるまでには長い時間がかかりました。
また理性でおさえつけても、アフリカ系アメリカ人に対する感情まではなかなかコント
ロールできませんでした。
この学校に赴任してきて、アフリカ系アメリカ人の用務員ブッバを初めて紹介されたときも
過去の忌まわしい記憶がよみがえったのですが、彼女は理性で感情を封印したのでした。

 もう一つの秘密は、もう少し複雑でした。
夫は寝室では紳士そのもので性生活に関してはきわめてノーマルで、その点はなんの
問題もないのですが、メアリーの方はどうかするともう少しワイルドに扱われたいという密
かな願望がありました。
若いころ、はっきりと口に出して夫に頼んだこともあります。ところが、夫が妻を喜ばす
ために、乱暴な言葉使いをしたり無理な体位を要求したりすると、今度はメアリー自身が
耐えられくなり、結局その試みは中断されるのでした。


 メアリーは、ワイルドに扱われるととんでなく燃え上がってしまう自分に気がついており、
このまま行為が続行されれば自分でもどうなるかわからないという恐れを感じたのでした。
夫は、妻がまだそのような願望をもっているとは思ってもいないようですが、メアリーの
密かな願望は完全に消えたわけではなく、今でも思いがけない状況で突然熱い思いが
こみ上げてくることがあるのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第2章 忌まわしい思い出

メアリーは教室のドアをノックする音で、思わずわれに返りました。
見上げると、それはリサ・サイモンでした。 リサは非常に頭のよい学生でした。
18歳で、十分に発育した肢体は大変魅力的でしたが、その態度はやや横柄
でした。美人にもかかわらず、彼女にはボーイフレンドあるいはどんな友達も
いませんでした。

「お入りなさい、リサ。でも私はあなたの作文の採点をまだ終えていない
わよ。」
「そのことで来たのではないのです、C.夫人。ちょっとお見せしたいものが
あるんですけど。」
「そう、何なのそれは?」。

リサはバッグから古い雑誌を取り出しました。
メアリはそれがほかならない「あの雑誌」であることに気がつき、心臓が
止まりそうでした。

問題の発端はこの雑誌でした

それは「ハスラー」1982年の6月号でした。それは、誰にも知られたくない
古い秘密だったのです。リサは雑誌を開き、若い女がほとんど全裸でポーズを
とっているページを開きました。それは紛れなく目の前の女教師の若いときの
姿だったのでした。

そうです、メアリーはわずかばかりの金のために大学在学中に「脱いだ」の
でした。

「屋根裏のお父さんの古い荷物をかたずけた時、私が見つけたんです。」
リサは無表情でいいました。

メアリーは、努めて冷静に言いました。
 「それはもうずっと前のことなの。リサ。とても誇りにできるような代物では
ないけれど、大学を卒業するにはお金もかかるし、私も必死だったのよ。
今は後悔しているわ。お願いだから、その雑誌を私に処分させて」
 リサはマガジンを引き戻しました。

 「私はそうは思いません、C夫人。 ちょっとお話をする必要があるよう
ですね。ドアをしめて
ください。」
 メアリーは椅子から立ち上がると、ドアを閉じました。
 「鍵もしめて。」リサは言いました。
振り向くと、リサは学生座席の一番前で椅子に腰を下ろし、身体をそら
せて脚を組んでいました。
 「机の前に立ちなさい、C夫人。」
 「私ははここに座っていたのよ、リサ」
 メアリは机の後ろに立って言いました。

 「私は、机の『前に』立ちなさい、と言ったわよ」とリサが非常に堅い調子
で言いました。
 メアリーは、机を背に、圧倒的有利に立って自分を見上げている学生の
前に立ちました。教師のために快適な状況とはとうていいえませんでした。

 「あなたはここで教えることがとても好きなですよね。」
 「ええ、リサ。私はここで教えることがとても好きよ。」
 「あなたの夫はこの写真のことを知っていますか。」
 「いいえ。」
 「エイミーはこれらを見たらどう思うでしょうね。」
 リサは写真を見せながら言いました。
 「だめよ」
 自分の置かれた立場が非常に脆弱であることを理解して、震えながら
メアリーは答えました。

 「そうね、C.夫人。もうおわかりね。この瞬間から、あなたには、私の命令
に従って行動してもらわなくてはならないわ。 万が一拒絶するか、命令に
従わなかったらどうなるか・・・
仕事も、家庭も失い、十代の娘をこの上なく恥かしめることになるの。」
 「何が望みなの、リサ?」メアリーの声は震えていました。

 リサを静かに返答しました。
 「私はあなたを所有したいの。 あなたが私のすべての命令に従うこと・・・
それが私の望みよ。 拒絶したり、私を満足させられなければ、雑誌のコピー
が、あなたの夫や、上司、そして学校と至る所に配られることになるわ・・・
あなたが私の提案に同意すれば、すべてを秘密にしておくけれど。」

 メアリーは腰が砕けそうでした。それらの写真が公になるなどということは
想像することすらできませんでした。それらはもはや過去のものでしたし、ここ
何年か、思い出すこともなかったのです。

 「自分の立場がお分かりになった?」
 「わからないわ」
 この状況からなんとか出口を見つけたくて、メアリーはささやきました。
 「私はあなたの教師なのよ。生徒であるあなたにこんな扱いを受ける
なんて。」
 「単純なことよ、C夫人。 あなたが言うとおりにしないなら、あなたは
もはや教師とか、誰かの妻とか、母親ではなくなるわけ。お分かり?
C夫人。」

 「この恐喝は、いつまで続くの?」
 「私がそれを望む限り、よ。さあもうお話は十分でしょう。まっすぐ立って、
正面を見る、
口を聞いては駄目よ。」リサは注文しました。

 どうしたらいいのかわからず、また過酷な学生を怒らせたくないので、
メアリーは気を
つけの姿勢で立ちました。
 リサは震える教師のまわりをゆっくりと回ります。
 「私の命令にいささかでもさからえば破滅することがわかったわね。」
 英語教師の涙にあふれた目を見つめながらリサは言いました。
 「わかったわ、リサ。」
 彼女にはそういうしかありませんでした。
 涙は、ゆっくり彼女のほおに落ちました。
 「私のことはサイモンさん、と呼んで頂戴。」
 「はい、サイモンさんですね。」
 リサは、教壇の後ろに後ろに移動し教師の椅子に座るました。
 「ブラウスのボタンを外すのよ、C夫人。」 メアリーは躊躇しました。
 「それはやめて」と彼女は懇願しました。

 リサは椅子から飛び上がるようにして立ち上がると机のまわりを
まわって女教師の正面に立つと、彼女の頬を激しく打ちました。 「『サイモンさん』、
でしょ、このメス犬。 今すぐ、言われた通りにしなさい。 」
 メアリーはその場で凍りついたように動けませんでした。
 「いいわ、あなたがそういう態度をとるなら、写真は月曜日までに皆に配布
されるわよ」
 リサはドアの方に歩きだしました。
 「ちょっと待って」メアリーを叫びました。
 リサは立ち止まって女教師の方に振り向きました。
 「なに?。」
 「もうやめて、お金なら出すわ、お願い。」すすり泣く教師は懇願しました。
 「さようなら、C夫人。」彼女は静かにドアの方を向きました。
 「リサ、いえ、サイモンさん、します、しますから いかないで。」パニックに
陥った教師は鋭い声を立てました

隷属女教師M 転落の軌跡 第3章

リサは戸口で止まり、振り向きました。
 「少しわかってきたようね、先生」
 メアリーの手は彼女のブラウス上のボタンに移りました。そしてゆっくりと
ボタンを外し始めたのです。彼女の顔は真っ赤で涙が行く筋も流れていました。
 「脱ぎなさい」
 リサが命令します。
 メアリーはブラウスを脱ぎ、机にそれを置きました。
 彼女は、どこまで脱がせるつもりだろうと疑いながらブラウスを持った
学生の前で立っていました。
 「今度は、ブラジャーよ、C夫人。」
 メアリーはブラジャー上の締め金を開きました。
 ひもがゆっくり腕を滑り落ちるままにして、胸が露わになります。
 彼女がブラウスを置いた机にブラジャーを置こうととすると、リサは彼女
に伝えました。
 「もうそれは必要とないからごみ箱に捨てなさい。」
 メアリは激しく動揺していました。 なぜ私は、「脱いで」あんな写真を撮ら
せてしまったのだろう?
 「さあ、C夫人。今度はスカートよ」
 メアリーは何も考えずにウエストの留め金をはずし、脚の間を滑らすように
スカートを脱ぎ、落ちたスカートを机の上に置きました。
 「そうね、、C.夫人は、今度はあなたの下着の選択をなんとかしないとね。
その野暮ったいパンティーやパンティーストッキングを今すぐとりなさい」
 メアリーは彼女の生徒の口汚い言葉使いに 傷つきながらもいう通りに
したのでした。
 「ごみ箱の中よ。」

 教室で18歳の女学生の前で裸になることを要求された35歳の英語教師に
今後どんなことがおこるのか、この状況からどう抜け出せるのか?メアリには
わかりませんでした。

 「手を両脇につけて直立不動よ。」

 リサは、おびえた教師に近ずき、手を伸ばし、教師の乳首をはさみます。
 「少し硬くなっているじゃない。こんな風にされるのが好き?」メアリーは
沈黙を続けました。

 彼女はこんな仕打ちを受けたにもかかわらず、ある種の興奮を感じてい
ました。しかし、彼女はそれを認めることができませんでした。
 C.夫人がうめき声を上げるまで、リサは乳首を熱心にはさみました、
 「答えなさい、C夫人。」
 「好きではありません。」
 それは嘘でした。そう、彼女は理性ではそれを好まないのですが、どう
いうわけか、肉体は興奮してしまったのです。リサは不意にC夫人の乳首
から手を離しました。

 「嘘をついているわね。罰をあたえなくてはね・・・私は知ってるわよ。
あなたの夫は仕事で町を離れているし娘は課外活動で忙しくて週末は留守。
したがって、私は今週末あなたを独占することができるってことをね。」

 リサの言葉はメアリーを震えあがらせました。
 「私はあなたの家で週末を過ごすわ。C夫人。月曜日までに、私が何を
求めているか、完全に理解するのよ。スカートとブラウスをつけて、靴を置き
なさい。ただしブラウスの、上から2番目までのボタンははずしておくのよ。」
 メアリーは先ほど裸にされた時よりも、衣服を着けた今の方がより裸の肉体
を意識することがわかりました。
 彼女の胸は薄いブラウスの下で移動し、彼女の乳首は、すでに尖っていて
ブラをつけていない今となってはブラウスの下から目立ってしまうことは確実
でした。
 彼女はパンティーをつけずに家の外にいたことなどありません。また、彼女の
湿っている陰唇を空気がなぜるようで、彼女は一層裸体を意識させられたの
でした。
 「さあ、あなたの家に行きましょうか、C.夫人。パンティー、ブラジャーとパン
ティーストッキングはゴミ箱に残しておきましょう。用務員のブッバが始末して
くれるわ。生徒を折檻するための パドル(体罰用の尻打ち板)をお忘れなく。」
 メアリーはパドルを使用したことがありません。しかし、教師として一つ持って
いました。それは木製で長さ2フィートでした。 そして2人は戸口に向かったの
です。新しい冒険の始まりでした。

隷属女教師 転落の軌跡 第4章 駐車場にて

ドアのところで振り向くとリサはメアリーに言いました。
「私の2歩後ろに続いて、いつものように振舞うのよ、いい?」
しかしどうやったら「いつもと同じように振舞う」ことができるでしょうか?
彼女の乳首は歩くたびにブラウスにこすれていました、彼女の陰唇はスカートの下
でむき出しであり、ますます濡れていくのです。リサが命じた通りにボタンをはずした
ために、胸の谷間は、より露わになっているのです。
 「はい、おっしゃる通りにいたします、サイモンさん。」
 しかし彼女にはこう返答するしかありませんでした。
 リサはドアを開け、女教師を連れて駐車場に移動しました。

 「鍵を渡して」リサはそう言って運転席に乗り込み、メアリーには乗客席に座ること
を指示しました。
 「スカートを上に滑り上げるのよ、C夫人。」
 メアリーは、太腿の中央までのスカートを滑らせました。
 「もっと上よ。」
 メアリーは震える手でスカートを濡れた陰唇をかろうじて隠す位置まで上げました。
リサは自動車を発進させました。
 「帰り道にウォルマートによらなくちゃならないわね。」
 リサのつぶやきにメアリーはふるえあがりました。
 (まさか、この格好で、こんなに胸も股間も露わにしたままで、あの店にはいるの
ですか・・)
 「ねえC夫人、大人のおもちゃはどんな種類を持っているの?」
 メアリーは、女学生が自分の教師にこんな質問をするとは信じられない思いでした。
 「バ、バイブレータなら持っています、サ、サイモンさん」
 「他は??」
 「それだけですわ、サイモンさん。」
 「ふーん」
 リサが何を考えているのか、そのときメアリーには知るすべもありませんでした。

 リサはウォルマートの駐車場へ自動車を止めました。
 デパートと同様に食料雑貨店を持った上級のウォルマートでした。
 「さあC.夫人、買い物に行きましょう。わかっているだろうけど、2歩後ろがあなたの
 定位置ですからね。」
 メアリーはめくれあがったスカートを降ろして自動車から登りました。
 外気は寒く、乳首はさらにしこりを増しましたが、リサは、ジャケットを着ることを認めません
 でした。

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隷属女教師M 転落の軌跡 第5章 買い物

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「ねえ、C夫人、あなたは現金かクレジットカード持っている?」
 「ええ、リサ、私は両方とも持っているわ。」
 リサは急に立ち止まり、女教師の方を振り返りました。
 「今私を何と呼んだ?」
 「リ、.ごめんなさい、サイモンさんです」
 「ブラウスのボタンをもうひとつはずしなさい。」
 「サイモンさん、お願い。堪忍して・・」
 「聞こえなかったの?それとも外すボタンを2個にしてほしい?」
 「いいえ!」
 彼女はブラウス上の3番目のボタンを外すと同時に、メアリーに答えました。
 この状態では、移動が早すぎれば、いよいよ胸が露出してしまいます。
 彼女は、注意深くゆっくりと移動しなければならないことがわかりました。
 しかし、リサはそんなことはお構いなくさっさと店の中に入っていきます。
 「カートをもってきて。」
 リサは注文します。 メアリーは言われた通りカートを用意し、リサの後を
追いかけてペットコーナーまで移動しました。
 「私の新しいペットのためにーわかるわね、誰のことかー首輪がほしいわ。
ここで試してみましょう。」
 とリサはメアリーに白い犬用首輪を渡しながら言いました。

 「ここで、ですか?」
 「C.夫人、私は、繰り返すのが嫌いなの。 私の命令に従いたくないなら今
すぐ帰宅することもできるのよ。ただし例の写真が月曜日までにばら撒かれ
ることを承知ならね。さあ、どうするの、試すの、試さないの?」
 メアリーはあたりをすばやく見回して、首輪を首にあててみました。
 「ちょうどよさそうです、サイモンさん。」
 「そうね、じゃあそれを締めて。」
 メアリーは、首輪を締めました。それはぴったりでした。
 「今度は鎖ね。あの赤い鎖をとって頂戴。」
 メアリーは誰かに見られる前に、首輪を外すために手を伸ばしました。リサ
はメアリの手背をパチッと打ちました。
 「そのままにしておきなさい。」
 メアリーは鎖をとるために手を伸ばしました。 彼女は、手を伸ばすと露出した
胸が、開かれたブラウスから飛び出てしまうことを理解しました。もう一方の手
でブラウス襟を閉じるようとしたメアリの手を、再びリサの手がはたきます。
 「だめよ、ブラウスに手を触れては。C夫人。」
 リサは、白いカラーに鎖を装着しました。
 「とっても似合うわ。 カートに入れて。」 リサとはそういうなり、さっさと歩き
はじめました。
 メアリーは、あわててカラーと鎖を取り外すと、急いでリサの後を追いかけ
ました。
 リサは金物売り場で、スクリュータイプのネジや合い釘を買い、食料品店
セクションで3本のキュウリ、ニンジンのバッグ、チリパウダーとアイスキャン
デー、そして、ろうそくや洗濯バサミを買い求めたあと、ポラロイドタイプの
カメラまでカートに入れたのでした。

「私は自動車で待ってるわ」とメアリーをそこに立たせてリサが言いました。
「カードをつかいなさい、そうすれば全部記録に残るもの。」メアリーはレジ
に並びました。

 買ったものは、個々には問題がないのですが、それらがすべて彼女の
肉体と精神をいたぶるつもりで購入されたことがわかっているのでメアリー
は非常に当惑していました。
  彼女は、会計の途中でも、顔がさらに赤みを増し、陰唇はますます濡れ
て、乳首がさらに膨らみをますのに気がついていました。
メアリーはトランクに商品を入れ、自動車へ戻りました。
「スカート。」リサは言いました。
 メアリーはす速くスカートをめくり上げ、かろうじて彼女の陰唇を隠す位置
で止めました。 


隷属女教師M 転落の軌跡 第7章


ブラウスのボタンは開けっ放し、フローズンチョコレートをこびりつかせたまま太腿の
付け根を剥き出しにして、腰のまわりにスカートを巻きつけているだけの惨めな女
・・・・・・これが、朝ここから颯爽と車に乗り込んだ女教師の変わり果てた姿でした。
 「いいこと、身体を隠そうとして、服を汚したりしたら承知しないんだから。私が家
の中に入るのを見届けてから一人で出ていらっしゃい、いいわね。荷物をもってくる
のを忘れるんじゃないわよ。」

 そう言うと、リサはメアリーが驚くほど大きな音を立ててドアを閉め、瀟洒な建物に
向かったのでした。 リサはまるで自宅に帰ってきたような風情で、玄関の鍵を開け、
中に入っていきます。

 「この時間なら大丈夫だわ、きっと。」
 メアリは素速く自動車ドアを開けました。女生徒に命じられたままに、尻を露出させ、
ブラウスを風になびかせながら、彼女は正面玄関に走ったのでした。
 どうやら成功だ、とドアノブに手をかけたとたん、玄関の明かりが消えました。メアリ
は、自分でも顔から血の気が引くのをはっきりと認識しました。なんと、鍵がかかって
いたのです!!
 メアリーはドア・ベルを鳴らしドアの上を激しくノックし始めました。
 「悪ふざけはもうやめて、お願いだから。」
 しかし、反応はありません・・・・涼しい微風が彼女の丸出しの下半身を愛撫してい
きます。
 その時でした。遠くから犬の鳴き声が聞こえてきたのです。
 (まさか、ジェームスさん?) 
 犬の声はだんだん近くなり、木々を照らす懐中電灯と思しき光がだんだん近ずいて
くるのでした。
 (こ、こんな格好をもしジェームスさんに見られたら・・)
 メアリーはもう半狂乱でしたが、大声を控える理性はかろうじて残っていました。そし
てこんな非常事態だというのに下半身が勝手に熱狂し、内股が再び濡れるのをはっきり
と感じたのでした。

 「サイモンさん、お願い、入れて・・おねがいだから・・」
 メアリーは、強い調子でささやきまくと、ドアにもたれかかりました、光が、いよいよ近
ずいてきます。メアリーは、ドアの前に小さくかがみこんでいるしかありません・・・・
飼い主が犬を離したのでしょうか、犬の声が急に大きくなってきました。
 「ああ、もうだめよ」
 メアリが頭をかかえたその瞬間、ドアがあいて、メアリは内側に倒れこんだのでした。
 (助かった)と思うまもなく、メアリは、頭の上で閃光が煌くのに驚かされました。
 「パシャ、パシャ」
 閃光とともに不快な機械音が、せっかく中に入ったメアリーを今度は内側からドアに
釘ずけにします。

 「裸をカメラに撮られるのは嫌いじゃないんでしょ、昔から。」

  古傷に塩をすり込まれたメアリーがショックのあまり口も利けない様子をあざ笑う
ように、リサはさらにフラッシュをたき続けたのでした。
 「お願いだからもう写真は勘弁して頂戴、リサ。」
 しまったと思った時はもう手遅れでした。
 「私は、何回同じことをいわなくてならないのかしら?あなたのご主人様に声をかけ
るときは、正しい名前を言いなさいってあれほどいったのに!!」
 「ごめんなさい、ごめんなさい、サイモンさん」


隷属女教師M 転落の軌跡 第7章 剃毛

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「 寝室に荷物を全部置いて、バスルームに急ぎなさい。」
 メアリーは、素速く2階の寝室へ登ると、荷物すべてをベッドに残し、バス
ルームに向かいました。リサが浴槽の近くで座っているのを見つけた時、
バスルームは既に暖かく、快適でした。

「衣服を脱ぎなさい、C夫人。 シャワーを浴びるんだから。ドアを開けておいてね。」
メアリーはブラウスとスカートを脱ぎ去り、靴を脱ぎました。
 リサは彼女の胸と陰部を丹念に石鹸で洗い、シャワーを浴びせました。
 すみずみまで綺麗になったことを確認すると、リサはシャワーを切り、浴槽の
一角に座らせると、できるだけ脚を広く開くように命じました。彼女はなんと剃毛を
しようというのでした。
 「駄目よ、そんなこと。」
 「あなたの代わりにエイミーの股間を剃り上げたっていいのよ、C夫人。」
 メアリーは下唇をかみ締めながら、脚を開くしかありませんでした。
 彼女はひげ剃り用クリームで、メアリの比較的濃い体毛を覆うと、ゆっくり注意
深くカミソリを滑らせました。
  その愛撫は夫の武骨な手探りとは大いに異なったデリケートなものでした。
 メアリーは、思わず乳首が堅くなるのを感じました。


 内側から、暖かい潤いがあふれてきます。何度も何度も、カミソリは彼女の陰唇
の上を移動しました。
  そして毛がすべてなくなった時、リサは暖かいタオルで、残りのひげ剃り用クリーム
を綺麗に拭い去ったのでした。
 リサは後ずさりしました、いつの間にか、カメラを手にもっています。
 「笑って、C.夫人。」フラッシュが焚かれます

 「今度はあなたのホットリップスを自分で広げるのよ、C夫人。」
 メアリーは、なんと言われようと、リサの言うとおりにするしかないことを知っていま
した。
 「まあ、もうびしょぬれじゃない、先生。」
 女教師の広げられた陰唇が濡れているのを確認して、リサはかさにかかって言葉
責めを試みるのでした。
 リサは、手鏡を持ち出しました。
 「ほら、はっきりと見えるでしょう、眼をそらさないで、しっかり見なさい」
 メアリーは剥き出しで、しかも、ぬれそぼった陰唇を見て、屈辱のあまり泣きました。
こんな屈辱を味わっているのに、身体は彼女を裏切って愛液をしたたらせているのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第8章 シャワーの後で

「あなたはそれをこんなふうに終始見せておくのよ。わかった?」
 「はい、サイモンさん」、女教師は泣きながら言いました。
 「さあここに座って」と今度は椅子を指しながらリサは言いました。
 「今度はヘアー・カットよ。 私のちょっと自信があるの。もっと短くした方が
 よりセクシーに見えるわ。」
 約10分間後、リサは、鏡の中を見るようにメアリーに命じました。
 鏡の中の彼女は10歳年下に見えました。
 「いいわ、とっても素敵」そしてまたフラッシュが焚かれます・

 リサはメアリーに首輪を渡しました。
 「つけなさい、C夫人。これはあなたが四六時中装着するためのものよ。
  一人ならば、いつでもそれを着用すること。私が欲すれば、いつでもそう
 できるように小型ハンドバック入れておくのよ、わかって?」
 「はい、サイモンさん」
 リサに首輪を締められて、混乱した教師は答えました。
 またもやフラッシュ。リサはメアリーの首輪に鎖を付けました。




 「家の中を散歩しましょう、C夫人。」
 「はい、サイモンさん」打ちひしがれた教師は答えました。
 まるで、南北戦争の前の奴隷のようだとメアリは思いました。しかし、すぐに
 それは間違いだとわかりましたー首輪は、それ以下の存在だということを思い
 知らせるためのものだったのです。
 「だれが二本足で歩けといったの? 膝まずいたまま移動するのよ。」
 そして、メアリは家中を散歩させられたのです。まず地下室、そして一階・・・
 次にリサが言った言葉は、メアリーを凍りつかせました。
 「今度はガレージが見たいわ。」
 メアリーはガレージまでつれていかれました。リサは女教師を冷たいガレージの
 真ん中に放置したまま、すみずみまでチェックしていきます。
 操作ボタンを見つけた理沙は、それを押してガレージの扉を開けると、床に車の
 鍵を放り投げ、「犬みたいに駐車場まではっていきなさい。そして車をここへ持って
 くるのよ。」と命じたのです。
 メアリは、再び危険な駐車場へむかわざるを得ませんでした。 無事車をガレージに
 入れ、リサの前に立ったとき、メアリーは開けはなれたガレージに吹き込む風に全身
 をさらし、震えがとまりませんでした。
 「あら、震えているじゃないのC夫人. ひんやりとした秋の風は嫌いなの?」
 「寒さには弱いのもので・・・」
 「きっと、下の毛を剃ったせいだわ・・・」
  リサは、硬くしこった乳首をもてあそびながらいいました。
 最後にリサが向かったのは寝室でした。
 「私は、あなたの衣服に目を通したいのよ」リサは冷たく言い放ったのでした。



                                            

隷属女教師M 転落の軌跡 第9章 新しいユニフォーム

夫婦の寝室に入るとともに、リサは、部屋の中心にひざまずくように打ちひしがれた
教師に命じました。 リサは、部屋のすべての引き出しの中のチェックを始めたのです。
 リサの注意はメアリーの衣服だけにありました。
 C夫人の1番目の引き出しはパンティーとブラジャーでした。リサは床の上にそれらを
すべて投げました。
 「これらはみんな廃棄処分ね、C夫人。」
 見知らぬ人が自分の最もデリケートな所持品を見返すのを見ながらメアリーは非常に
当惑していました。
 次の引き出しはガーターベルト、ガードル、パンティーストッキングおよびソックスを含ん
でいました。
  パンティーストッキングはことごとく床に投げ捨てられました。 残されたのは小さな
サイズのガードルだけでした。

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 ガーターベルト、ストッキング、ソックスおよびガードルの大半は廃棄されました。
 残されたものは3枚のT-シャツおよび2着の半ズボン、最もきついセーターくらい
でした。
 ナイトガウンとローブも、例外ではありません。夫が購入してくれた、ちょっとセクシー
なヴィクトリアンタイプを除いてすべては廃棄されたのでした。
 靴もリサのチェックを免れませんでした。 平底や踵の低い靴はすべて廃棄されました。
 リサが一番気に入ったのは5インチの細いヒールを持つ黒靴でした。
 「C.夫人、どこでこの靴を買ったの?」
 「昨年、ハロウィーン衣装で着用していました。でもサイモンさん、その靴を履くと足が
一晩中痛いんです。」
 「今すぐに履いて見せて」とひざまずく教師に靴を放り投げてリサは言いました。
 「さて、立ってみせてよ、C夫人。」
 リサが、すべての角度からメアリーを観察しました。
 「とってもいいわ、C夫人。 その靴を履くとあなたの脚がさらに長く見えるし、あなた
の尻も強調されるわ。歩き回ってみてよ。」
 メアリーは、注意深く部屋を動き回りました。
  まるでの売春婦のようだ、と彼女は感じました。 臀部が左右に揺れ、 胸も揺れ、
おまけに 足には、耐え難い痛みが走るのです。そして露出した陰唇にみも刺激が
加わります。

 (いけないわ)
 「サイモンさん、私はこの靴で歩くことができません。」
 「大丈夫よ、C.夫人。練習あるのみだわ。」

(まるでO嬢の物語だわ)とメアリーは思いました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第10章 バイブレーター

(そういえば、O嬢もハイヒールを履かされていたんだっけ)
 (確かフランスでは、ハイヒールのミュールといえば、娼婦か囲われた女をイメージ
させるんだっけ。私もO嬢と同じ道をたどるのかしら?)

 今度はクローゼットの中です。スカート、ブラウスおよびジャケットの大部分は廃棄
となりました。最後の場所はベッドの隣りの小物入れでした。
 メアリーは、バイブレータが彼女が読んでいた非常にセクシーな本と一緒に追いて
あったので、リサがそれに気がつかないことを祈っていたのですが・・・・

 彼女以外、夫さえバイブレータを見たことがないのです。
  約2年前にカタログでそれを注文してから、夫が長期間出張の時など、時にそれ
を使ったのですが、それも最近はほとんどご無沙汰でした。
  しかし彼女はついに発見してしまいました。
 「O嬢の物語って何?」




 リサはその内容を知らず、さしあたり本を床に投げすてると、ついに彼女の教師の
バイブレータが出てきたのです。
 スイッチを入れるとそれは動き出しました。
 「これをよく使うの、C夫人?」微笑むティーンエイジャーは尋ねました。
 「夫が遠方にある場合に限り、ですわ、サイモンさん。」
 「それは嘘でしょ?」
 リサは決め付けました。別の答えを期待する彼女の強い語調に、メアリーは負けた
のでした。
 「ごめんなさい、ほとんど毎晩です。」顔を深紅色に染めて教師は返答しました。
 「ベッドに座って、あなたがどのようにそれを使用するか私にみせてよ、C夫人。」
リサは言いました。
 彼女の手は凍りついたように動かず、また、彼女の心もそうするのを拒絶しました。
 「ごめんなさいサイモンさん。私にはできません。」
 「できないですって、C夫人?」
 「あなたはそれをするのよ。私は昔の写真だけじゃなくて、新しい写真もあるのよ。
あなたの小さな秘密は月曜日までにすべて公になるけどそれでもいいのかしら?」
 茫然とした教師は、ゆっくり彼女の股間にバイブレータを移動させます。
 彼女は、腹と太腿の上にバイブレータをゆっくり移動させます。
 「その調子よC.夫人。もっと脚を開いてよく見せて頂戴。」
 彼女はゆっくり脚を広げて、露出した陰唇の上にバイブレータを滑らせます。
 ここでフラッシュが焚かれます。
 彼女は目を閉じて、ぬれた陰唇を上下にバイブレータを滑らせ始めました。
 もう一方の手で、彼女は胸にマッサージを施し、乳首をはさみ始めます。ここでまた
フラッシュ。心とは裏腹に彼女の手はそれ自身の心を持っているように身体の上を
うごめくのでした。
 フラッシュ。
彼女の陰唇はいつもとに異なっているように感じます、呼吸はより速くなりまた、
彼女の手は腫れた乳首をはさみねじっています。
  バイブレータは、ますます速く動き、彼女のクリトリスに直接刺激を加えます。
 フラッシュ。
 彼女は、樹液が陰唇および臀部の割れ目を下って流れるのをはっきりと自覚
するのでした。
  バイブレータを陰唇の奥深くに挿入するために腰を上げ始めるとともに、彼女の
乳首は引かれ彼女の体から遠ざけてねじられます。
 フラッシュ。
 彼女の体は発汗で覆われています。彼女の目は閉まっています。
 フラッシュ。
 いままさにクライマックスにたっしようというとき、急に、リサは手を伸ばし、バイブ
レータを引きます。
 「ああ、何をなさるの、お願い、お願いだから・・」
 「お願いだから、バイブを返して、とでもいいたいの?C.夫人、いいこと、あなたの
すべては私の管理下あることを理解しなさい。
 いつ、あなたが、バスルームを使用するか、何を食べるか、どこへ行くか、何を着るか、
あなたの生活に関するすべては今、私の管理の下にありのよ。
  あなたの恥ずかしい写真がここにある限り、私は実際に身も心もあなたを所有するの、
わかって? C.夫人。」
 「はい、サイモンさん。」
 「私があなたに命じるすべてをする限り、心配しなくてもいいわ。もちろん、あなたが
私を不快にすれば、誰かにこれらの新しい写真を見せることになるかもしれないけれどね。」
 「私はあなたのものです、サイモンさん、それらの写真を誰にも見させないでください。」
女教師は叫びました。
 「さあ、C.夫人、散らかったバスルームをきれいにかたずけて、床の衣服および事態を
すべてパックし、地下室に持って行くのよ、次に、私に食事を用意すること、いい?
 「はいサイモンさん。」
 「もう1つ大切なことがあるわ、C夫人。私の許可なしで、あなた自身の肉体に触れない
こと 私に呼びかける時は、サイモンさん、ってきちんというのよ。さもないと、罰を受ける
ことになるわよ」

隷属女教師M 転落の軌跡 第12章 特製ソースの味わい

「あら、椅子をひいてくれないの?」
 「キャンドルはどこ?せっかくのご馳走なのに。」
 「私が食べる間、隣に立っていて奉仕するのよ、C.夫人」
 リサは矢継ぎ早に言いつけました。
 空腹の教師はリサの隣で、脚の痛みに耐えつつ立っていました。
 「コカコーラお願い、C夫人。」
 「わが家はペプシコーラなんです、サイモンさん。」
 「じゃあ今後はコークにしてね。」
 「はい、サイモンさん。」
 「なかなかおいしそうよ、C夫人。 フライドポテトはいかが?」
 「はいサイモンさん、お願いします。」
 「じゃあ脚を広げて。」(なぜ、どうして脚を?)

 メアリーは混乱しましたが、リサの言葉には、聞き返すことを許さない強さがありました。
メアリーはおずおずと脚を広げました。
 ピシャッ
 リサは、メアリーの臀部に平手打ちを浴びせます。
 「もっと広く、C夫人。」
 リサはフォークで皿からフレンチポテトをとって持ち上げます。
 しかし、その手は上に向かうのではなく、なんと下に向かったのです。
 驚愕するメアリーの表情を楽しそうに見ながら、リサは開かれた脚の間―陰唇の
溝にそれを滑らせたのでした。
 (ああっ)
 思わずメアリーの口から声が漏れます。
 そしてその後、リサの手はようやく上に向かったのでした。リサはメアリーに今度は少し
屈むように命じます。
 「さあ、召し上がれ、C夫人。」
 眼の前にフォークを突きつけられて衝撃を受けた教師は、思わず唇をとざしてしまいます。
 「さあ、大きく口をあけて、C.夫人。お腹がすいたでしょ。」
 メアリーは震えながら口をあけ、自分の愛液で濡れたポテトを口にほおばりました。
 「今度は噛むのよ、C夫人。」
 ぞっとした教師は、吐くのをこらえるのがやっとでした。
 「美味しいはずよ、C.夫人。特製ソースで味付けは完璧ですもの。じゃあもうひとつ。
今度は自分でやってみて」
 メアリーはリサからフライを受け取り、自らの手で陰裂を滑らせました。
 リサは食事の手を休めてポラロイドカメラを操作します。
 フラッシュ、またフラッシュ
 そして次に、口に入れるところも・・・。
 フラッシュ、またフラッシュ
 メアリーの眼からは涙があふれてきました。
 「バーガーはどうかしら、C夫人?」
 「いいえ」
 左右に猛烈に首を揺さぶりながら、女教師はいいました。
 「そんな遠慮なさらずなくたっていいじゃない、さあどうぞ」
 彼女の教師に手を差し出すように命じたリサは、白い手の上に大きな1片の
ハンバーガーを置きます。
 リサは言いました。
 「わかっているわね?最初にまず、濡らすのよ、C夫人。」
 味もさることながら、耐え難い屈辱感から、放り投げたくなる気持ちを押し殺して、
それを受け取ると、メアリーは命じられたとおりの行為を行ったのでした。
 リサは、肩を揺すらせて咽び泣くメアリーを満足そうに見ながら食事を終えました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第14章 証拠写真

リサは、隣の床から聞こえるすすり泣きにに8:30ごろ眼をさましました。
彼女は、メアリーがベッドに背をもたせるようにして対して膝を曲げたまま座っているのを
見つけました。
 彼女の足首と手首はそれぞれむすびつけられたままでした。彼女の目は赤く、彼女の顔は
涙のあとが縞のようになっていました。
 「おはよう、C夫人。あら、どうかなさったの?そんなお顔で・・」
 「リサ、わたしにはもう耐えられないわ。こんな生活。」
 ピシャ
 しまった、とメアリーが思った時はすでに遅く、リサの平手打ちが頬にとんできました。
 「あなたが私に対する敬意を忘れた罰はあとで考えるわ、C夫人。あなたは、つまり、強制
 されて嫌々したんだって言いたいわけ?それじゃ写真を見てみましょうよ。」


 リサは、昨日から撮影したポラロイド写真を見せながらいいました。
 「これなんかどんな風に説明するつもり?」
 剃りあげて露わになった自分の女陰の唇を自らの指で広げる写真をメアリーに見せながら
 リサは言いました。
 「そしてこんな写真もあるわ。」
 リサはメアリがバイブレータを使いながらマスターベーションをしている写真を見せて言い
 ました。
 写真は、彼女がその行為そのものを(強制されたのではなく)楽しんでいることを何よりも
 雄弁に証明していました。

 メアリーは、再びすすり泣きをはじめました。どんなに言い訳けしてもその写真からは、
 淫靡な行為を喜んでいるようにしか見えないことを悟ったのでした。
 リサは、メアリーの顔面に浮かぶ感情の揺れを十分に楽しんだ後、間をおいて切り出した
 のです。
 「さあ、C.夫人、どうするつもり?」
 「お願い、リサ、誰にもその写真をみせないで。 なんでも言われた通りにするから。」
 「また忘れたわね、私への敬意を・・・・。いいわ、はじめは懲罰からよ、何度いっても
 あなたは尊敬するということを学ばないのだから」
 リサは、メアリを横に転がすと、足かせを掴み、カーペットに彼女の頬を擦り付け、臀部
 を高くあげる格好にさせたのです。
 「サイモンさん、お願い。 すみません。 今後は注意しますから」
 「あなたは罰せられて当然よね、どうなの?」
 メアリーは、何と言ったらいかわかりません。
 「もう一度いうわよ、C.夫人、罰せられて当然よね、どうなの?」
 メアリは泣きながら答えました。
 「はいサイモンさん、その通りです。」
 「いいわ、じゃあ、躾のために、自分の尻をたたくように私に頼みなさい。」
 「サ、サイモンさん、お願い、私のお臀をぶってください」打ちひしがれた教師は泣きなが
 ら言いました。
 「何回くらいぶてばいいと思う? C夫人」
 「わかりません・・とりあえず1回ですか?」。
 「私は、3発は必要だと思っていたわ。でも1つでいいというあきれた根性を矯正するため
 にも一発追加する必要があるわ。いいわね?合計4発。自分で数えなさい、C夫人。」
  ピシャ
 「ひとーつ」メアリーは叫びました。
  ピシャ
 「ふたーつ」縛られたままひざまずく教師は叫びました。
 ピシャ
 「3つ」すすり泣く教師の臀が鋭い音をたてます。
 彼女の臀部ももうは赤く燃えていました。
 「サイモンさん、もうお願いですから。」
 ピシャ
 臀部をふるわせてながら「4回」と彼女は言いました。

  リサは、再び足かせ棒をつかむと、それでなくても今、赤く晴れ上がっている臀部が
下になるようにメアリーの姿勢を変えさせました。
 「C夫人、これはなに?」
 リサは、女教師の股間に指を這わせながらいいました。
 「口ではいやだとか言いながら、この濡れ方はなによ・・・・・あきれてものも言えないわね。
 よくわかったわ、なんだかんだいってもあなたはお尻を打たれることが好きなのよ。」
 恥をかいた教師は返答することができませんでした。
 リサは、メアリーの拘束を解きました。

隷属女教師M 転落の軌跡第15章 屈辱の排尿

「C夫人、しっかり立ちなさい。私がシャワーを浴びているうちにトーストを
用意して頂戴。あなたの女陰はそのままにしておくのよ。 そして、また
ヒールを履いて、さあ、早く。」
 彼女の教師の赤い痛い臀部をぴしゃりと叩くリサ。
 「ちょっと間だけでいいから私にもバスルームを使わせていただけま
せんか」
とメアリーが額にしわをよせながら、おずおずといいました。
 それがトイレを使いたいという申し出であることはリサにはすぐ解りました。
しかし、それだからこそ、そのリクエストは却下されました。
 「私のトーストが先よ。 後で使わせてあげるわ。」

 メアリーは台所に移動しました。リサはゆっくりとシャワーを浴び、タオル
だけを羽織ってキッチンへと向かいました。彼女は、そこでメアリーが、
1杯のコーヒーを用意してテーブルで座っているのを見つけました。

 「誰が座っていいといったの?それにコーヒーを飲む許可なんか与えた
覚えはないわよ。さっきはバスルームを使いたいってあんなにせがんだ
くせに・・・・・コーヒーが飲めるくらいなら、たいしたことはないんじゃない。
私を騙したのね。」

メアリーは飛び上がりました。

 「ごめんなさい、不注意でした。 サイモンさん。」
 「コーヒーを流しに捨てて、テーブルの上に身体を曲げなさい。」
 メアリーは素速く移動し、流しへコーヒーを捨てると、言われた通りに
 しました。
 テーブルの上にお前の胸と腹を押し付けるのよ、ぴったりとね。」
 メアリーの後部を押すリサは言いました。
 「そして脚を広げなさい。できるだけ広く」命じるままに、メアリーは行い
 ました。
 「さあ、そのままよ、私は朝食を食べながら、あなたの繰り返された
 不注意に対してどんな罰を行うべきか決めるわ。 私は、あなたが何を
するにも私からの許可を必要とするだろうと言わなかった?」
 「はいサイモンさん。 確かにそうおっしゃいました。私は忘れていました。」

 リサは座り、女教師が非常に丁寧に入れたコーヒーと、彼女のための
トーストを食べました。
  メアリーは、その間に、この姿勢が彼女のすでに充満した膀胱に非常な
圧力をかけること
に気がつきました。
 「サイモンさん、お願い、私、バスルームを使っていいですか」?
 「静かになさい、私は朝食中なのよ。くだらない理由で私の食事を中断
させようとするなんて、あなたが私をちっとも尊敬のしていないという、なに
よりの証明じゃない。」
 女教師は必死で尿意をこらえました。
 リサは食べ終え、台所のすみから 木製のスプーンを探し出し、それで、
また尻打ちをはじめたのです。 すでに傷ついた臀部を隠そうと彼女が思わず、
手で隠したのは当然でした。
しかし、リサは許しませんでした。
 「手をどけなさい、C夫人。 あなたは指示に従うことを学ばないといけないって言って
いるでしょう。」
 メアリーは大声で叫びました。「ごめんなさいサイモンさん。」
 結局リサは10回の尻打ちを行い、すり泣く教師に言いました。



 「まだバスルームをつかいたいの、C夫人?」
 「はい、サイモンさん」赤い尻の教師は答えました。
 どうか、それがリサにとって無礼ではないように、と望みながら・・・。
リサは首輪につながった鎖をつかみ、裏口に教師を引きずっていきました。
 「さあ、すっきりしてきなさい。」
 メアリーは、リサの目前で、屋外での排尿することを期待するとは信じられ
ませんでした。リサは茫然とした教師を庭の真ん中にひきずりだして言いました。
 「よく聞きなさい。買い物から帰ってくるまで、これがあなたのただ一回の
(排尿の)機会よ、ここですませたいなら、早くなさい。」
 「サイモンさん、できません。」メアリーは言いました。しかし膀胱はさらに膨らみ、
苦痛は増すばかりです。
 「いいのよ、別に私たちが帰宅する今夜まで我慢するというなら。」と鎖を引っ張
るリサが言いました。

 メアリーは、どうしたらいいかわかりませんでした。 今夜まで我慢するなんて到底でき
ないことは明らかでした。いつものようにトイレを使いたい。でもリサはそれを許すはずが
ありません。 彼女は行かなければなりませんでした。
 「待ってください。」
 「あら、何かいい手段を考えついたの?」

リサは切なげにため息をつくメアリーを、さも楽しそうに見つめながらいいました。
 「します、してきますから。」
 「そう、私はどちらでもいいのよ。ここでしてもいいし、街中でみんなの見ている
前でお漏らししたいなら、それもいいわ。どうでもいいけど早くしてね、 忙しいん
だから。」
 リサはシャワーを浴びてからタオルを身体にまいただけなので、外気の冷や
やかさを十分に感じていました。
 だから、下半身をむき出しにしている女教師の方がもっと冷たく感じており、それが、
尿意をたまらなく刺激することを十分に計算していたのです。
 メアリーは、この屈辱的な行為を行うにしても尿を小出しにしてできるだけ上品にしよ
うと思っていました。
 しかし、尿意には勝てませんでした。
 彼女は単に脚を広げて、うずくまりました。彼女の生徒が好奇の目で見守る中、
自分の裏庭の草むらに、大量の尿を音をたてて排出せざるを得なかったのです。それは
信じられないほど長く続きました。
 「恥知らずね、本当に。尊敬される教師が聞いてあきれるわ」
 正面にまわったリサがカメラを構えます。
 「ああ、だめよ。」
 「ふん、嫌なら途中でやめてごらんよ、恥知らず。脚をもっとひろげて、手を後ろに
組んで胸を突き出す。」
 メアリーはほとんど放心状態で、リサの言う通りにしたのでした。
 フラッシュ
 それはメアリにとって、もっとも屈辱的な一枚でした。
 フラッシュ、フラッシュ。
 何回もフラッシュを浴びたのち、ようやく勢いが衰えてきます。
 「もう、これでおしまいなの?」
 「終わりましたわ、サイモンさん。」彼女は、節目勝ちに答えました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第16章 お出かけの準備(1)

ストッキング
「さあ、準備をしにいきましょう。 今日はクレジットカードを忘れないでね。
クローゼットの中身をすっかり整理してしまったから、衣装が足りないのよ。
このままじゃ裸で通勤しなくてはならものね、さすがにそれじゃ困るでしょ?。
シャワーを浴びてから部屋にいらっしゃい。」
 急いでシャワーを浴びた、メアリーが寝室に入ると、リサがジーンズと
トレーニングシャツ姿でベッドに座っていました。年相応のごくごくノーマル
な格好です。
 「座って、C.夫人。髪を整えてあげるわ。あたしの好み通りにしてあげる」

何分かたってメアリーが鏡を見ると、そこにはほとんど別人のように若くなった
自分がいました。
「今服を着せてあげるわ、C夫人。 とりあえずこれね」
彼女に黒いガーターベルトと、網目入った黒いストッキングを渡しながらリサ
は言いました。

「サイモンさん、ベッドに座っても良いですか。」
それ以上スパンキングされたくないと、メアリーは尋ねました。
そのおどおどした口調は、まるで教師の機嫌をとろうとする女生徒そのものでした。
「もちろんよ、C夫人。」
 彼女は、教師が脚を上へストッキングを滑らせるのを見ながらいいました。

「ヒールはそのままね、C.夫人、新しいものがみつかるまでは。」
ガーターベルトとストッキングは、彼女の剃りあげられた女陰を強調することが
分かりました。

「C.夫人、ここには探しているものが見当たらないわ。 エイミーの部屋へ行き
ましょう。」
「サイモンさん、でもエイミーの衣服は私にとっては小さすぎます。」
「知っているわよ、そんなこと。 身体の方を衣装に合わせればいいだけ
じゃない。」
 リサは、エイミーの少女らしい部屋に母親である教師を導き、一等きつくて
短いスカートを選んだのでした。

そしてエイミーにとってもサイズが小さくなったクロップトップ(へそ出しルック)
を着ると、ストッキングのトップが隠れるだけ、胸の谷間は大きく開き乳房の底は
かろうじてカバーされましたが彼女の乳首は今にも見えそうでした。
「いいわ、とっても素敵よ」
 またもやフラッシュです。
 外見はどうみても娼婦そのものでした。

  鏡の中の自分をみつめながら、メアリーは、胸をずりあげ、スカートを下へ
引っ張ってなんとか、最低限の威厳を保つしかないことがわかりました。
  パンティーやブラジャーなんかが許されるはずもありません。
 救いは 彼女に会っでも誰も彼女だとわからないだろう、という期待だけでした。
 「とってもよくお似合いよ、C夫人。普段学校で見る趣味が悪い服装よりずっと
 いいわ。」
 リサの年相応なシンプルな装いはメアリーの破廉恥な衣装をいっそう引き立たせ
 ます。
 最期にリサは派手なサングラスを用意していました。サングラスをかけるといよ
 いよ娼婦そのものの格好でしたが、自分を自分でなくしたい今のメアリーには、
 ありがたい代物でした。
 「ハンドバックの中に首輪を入れなさい。行きましょう、C夫人。」

従属女教師M 転落の軌跡 第17章 買い物の始まり

リサは「素敵な」服に着替えた女教師をつれて出発しました。
約40マイル離れた繁華街がいい、とリサは考えました。 
「あそこなら、誰もあなたを知らないからいいでしょ?どうかしら、
C夫人。あなたの立場に十分配慮したつもりよ。」
 「あ、ありがとうございます、サイモンさん。」
 メアリーは感謝の言葉を口にするしかありませんでした。
 駐車場で、リサは、メアリーに念を押します。常にリサの後ろ二歩
後ろについていくこと、そして口をきくのは許可を与えられた時だけ
であること・・
 車から出て移動し始めるとメアリーは自分がどんなに露出的な姿
をしているかを改めて思い知りました。
  スカートは、かろうじてストッキングの上の太腿を隠すだけの丈し
かありません。胸は短いシャツの中で自由に移動します。 ハイヒー
ルで歩くので、
臀部は大きく揺れます。 彼女は自動車に戻り隠れたい思いでしたが、
同時にそれをすることができないことを知っていました。
 あのおぞましい画像コレクションがある限り、メアリーはリサの隷
属物でした。


 最初によったのはヴィクトリアズ・シークレット店?そこはとびきり
セクシーな衣装ばかり集めたお店でした。

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 リサはサイズが一回り小さい赤いレオタードや、さまざまな色の
キャミソールを選び、試着室に行くようにメアリーに命じました。
 「服を着て、どんな風に見えるかみせて頂戴。」
 メアリーは試着室に移動し、彼女の衣類を脱ぐと、試着をはじめ
ました。
 レオタードは明らかに短く、力一杯持ち上げても彼女の臀部の
割れ目を隠すことはできず、剥き出しの女陰がかろうじて隠れる
くらいでした。彼女はリサに見せようと試着室のドアを開けました。
しかし、当然そこにいると思ったリサはいませんでした。
 用心深く見回すと、リサが別のコーナーでブラジャーを見ている
ことがわかりました。
 メアリーは、リサが、こちらにやってきてくれるのを待っていたの
ですが、試着室から顔を出したメアリーを認めたリサは、こちらに
来るように手招きしたのでした。
(こんな格好で、試着室の外に出るの?)

 メアリーは顔を赤らめながら、店内を横切り、リサのところにつき
ました。
「店員さんに感想を聞いてみたら?」
 リサは冷たく言い放ちます。
「えー、なんというか、ちょっと窮屈じゃないですかねー」と店員は
ようやく感想を口にしました。
「この人はこういうのが好みなのよ、みんなに見せびらかすのが大好き
ですなのよねえ、C夫人?」
恥辱にまみれた女教師は「ええ、そうです、サイモンさん」と答えるしか
ありません。

 「じゃあこれでいいわ。あなた、ストッキングや、マイクロミニスカート、
キャミソールなんかも試してみて。」
 顔を赤らめた女教師は、安全な試着室に急ぎ戻りました。そこで彼
女はガーターベルト、ストッキング、スカートやハイヒールを試したの
でした。
黒いキャミソールはほどよい大きさだったので、彼女はほっとして再び
店を横切ってリサと店員にその姿を見せたのでした。
「今度はちょうどいいようですね」と店員はコメントしました。
 「あなたはどう思うの?もうちょっと小さなサイズが好きよね、C夫人。」
 メアリーはより小さなサイズを着てまた、リサと店員にみせました。
もはや店員は何も
 いいませんでした。
 「これでいいわ、このサイズで各色をいただくわ。」
買い物を済ませたメアリーは短いシャツを着てブラジャー売り場のリサに
ところに行きました。

隷属女教師M 転落の軌跡第18章 楽しいショッピング

「これなんかいかがでしょう?」
店員がさしだしたのも十分セクシーでしたが、リサは首を左右に
振るだけでした
「全然だめよ・・・オープンブラかせめて1/4ブラじゃないと」
「わかりました・・・でもサスペンダースタイルなんかもお似合い
 ですよきっと・・あとニプレスなんかも」
「あら、そうかしら?」
好奇心をむき出しの店員が並べたのは見ているだけでも顔が赤く
なるような代物でした。
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「じゃあみんないただくわ」とリサはメアリーにすべての品物を
運ぶように命じたのでした。

 その後、リサとメアリーは店を横切ってコルセットとガードル
売り場に移りました。
「スリーサイズの測定結果を持っているわよね、C夫人。」
「はいサイモンさん」彼女は財布から彼女にメモを渡して答え
 ました。
「胸、35; ウエスト、23; 腰、33。」
 リサはメモをちらとみると、34b、21と31のサイズのコルセット
 を取り出してメアリーに渡しました。
「これもいいわね。」 リサは、さらに女教師にさまざまな原色の
 ストッキングとガーターベルトを渡しました。
さらにリサは、店員にすすめられるままワイヤーストリング ショーツ
を選びました。T-バックショーツから、サイドのヒモを一切取除いて
中に入った立体プラスティックワイヤーが固定するタイプでした。
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メアリーはレジで購入品をすべて取り出しました。
「失礼ですがこれサイズ違いだと思いますよ、奥様。 小さすぎますわ」
 やや年配のレジ係りは言いました。
「彼女はきつめが好きなのよ、ねえ。」当惑した教師の変わりにリサ
 がいうと、店員は肩をすくめたまま、計算をはじめました。

 彼女は、自分のための買い物でこんな大金お金を使ったことがあり
ませでした。それでもまだ買い物は始まったばかりでした。

 次に二人が脚を止めたのは十代の少女に非常に人気があった店
でした。リサは、メアリーに次々の試着させ、店員とともにあれこれ
批判を続けましたが、店員のコメントはことごとく無視されて、十代
の少女にはふさわしくとも、中年の学校教師にとってとうてい適当と
は思えない衣類に400.00ドル以上を費やしたのでした。
「すべてあなたの新しい『若い』イメージを作るのに役立つはずよ、
C夫人。」
 メアリーは、もし学校へのこれらの衣服を着ていけば顰蹙モノだと
いうことを、知っていました。しかし、解雇されないためには、それら
を着用して勤務しなくてはなりません。
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従属女教師M 転落の軌跡第19章 セクシーヒールショップ

メアリーは今、荷物で両手がいっぱいで、手ぶらのリサを追いかけるのが
大変な苦労でした。飲食スペースを通過したとき、リサは、お腹がすいた
と言い張ったのです。
彼女は座り、彼女にチキンサンドイッチおよびコカコーラ、それに
フライドポテトを取って来てやるようにC.夫人に命じました。人目につき
にくいコーナーに席をとり、荷物をうまく配置した結果、リサは以前と同様
に食欲と、邪悪な好奇心を楽しむことができたのでした。

「何を食べてもいいけれど食べる前にそれを『特製ソース』で濡らす必要が
あることを忘れないでね。
もちろん、メアリーは食欲どころではありませんでした。

 食事が終わると、リサとメアリーはトレンディな靴店へ移動しました。
メアリーは、座るように命じられたのですが、今度は彼女の短いスカート
は実際の問題になりました。
「何をお探しですか?」若い店員は、彼女の長い露出した脚に当惑しながら
尋ねます。
「彼女は5インチのハイヒールをすべて見たいだって。足首に革ひもを備え
たタイプね。」
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女教師に代わってリサは言いました。
「サイズはどのくらいでしょう」?
「C夫人、どうなの、サイズは?」
「7 1/2bです」
  若者はありったけの靴を用意しましたが、ほとんどきつすぎたかあるいは
短すぎて、満足のいくものはありませんでした。試着する過程で、メアリーの
顔はしだいに赤みを増していきました。そして屈辱のさなかにありながら、
女陰からは滴りがとまりませんでした。
「それじゃあ5インチより高いヒールはあるかしら?」
リサがたずねるとセールスマンは嬉々として在庫を確かめにいきました。彼の
コックがズボンの下で隆起していることははっきりわかりました。

「ねえ、C夫人、あなたがあの可愛そうな若者に何をしているかおわかり?。」
「はい、サイモンさん」メアリーは泣き出したいくらいでした。
「あなたあのコックを吸いたいんでしょ、C夫人?」
「いいえ、サイモンさん」
「でも、コックをおしゃぶりするのが大好きであると言ったわよね、違う?」
「はい。 サイモンさん。」
「それじゃあいいじゃないの、試してごらんなさいよ、いくらか、金銭の節約
になるかもしれなくてよ、C夫人。」
「やめてください、サイモンさん。」リサは笑いました、
「まあ見ていなさいよ。」店員は戻ってきました。
 「6インチのタイプがありました。それに彼女のサイズにぴったりで、足首
革ひもを備えたブラック・ヒールです。」
 セールスマンはリサに言いました。
 「それはいいわね。」 興奮したセールスマンはひざまずき、メアリーにその
靴をはかせようとしました。

何度も同じことを行ううちに、彼は、どの位置で、どの角度を見れば、彼女の
剥き出しの女陰を明瞭に見ることができるかがわかったのでした。
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 「ちょっと歩いてみてくれない、C夫人」リサは命じました。
 メアリーは椅子から起きて、より高いヒールで歩こうと努力しました。
 「C.夫人、あなたの座っていたところがちょっと変よ。」
 メアリーのスカートおよび椅子のぬれたスポットをリサは無邪気に指摘するの
でしたした。 女教師は恥辱のあまりそのまま死んでしまいたいほどでした。
彼女の顔面は朱色に染まり、彼女の脚は震動し始めました。
「お掃除しなくちゃね、なにかあるかしら。」リサは店員に尋ねました。

彼が急いで立ち去ったあと、リサは、メアリーにささやきました。
「どうしたの?泣きたいほど嬉しいのかしら」 彼は急いで戻ってくるとリサに
タオルを返し渡しました。
 「あら、私じゃなくてあなたが彼女の面倒をみてあげたらどうですか。」
 店員は嬉々としてメアリーのタオルを備えたスカートのぬれたスポットを
軽く叩き始めました。 彼は、もちろんタオルを使うたびに女教師がもだえる
のを楽しんだのでした。
 結局、6インチのヒールが一足、5インチタイプを3足、4インチタイプを3足、
3インチタイプを3足購入し、クレジットカードでしめて780.00ドルを支払い
ました

従属女教師M 転落の軌跡第20章 買い物の終わりに

荷物の重みとハイヒールのために、メアリーはよろめきながら
歩くしかありません。そのために瞬間ではありますが、濡れた
スポットがはっきりさらされたのです。荷物のために、以前
より多くの胸を露出することになったことはいうまでもあり
ません。


「夕食の前にもう一軒寄りたい店があるのよ、C夫人。」駐車
場から車を出しながら、リサは言いました。しばらく車を走ら
せた後に、リサは狭い道路に入っていきます。
「あそこよ。」それはアダルト雑誌と怪しげなセックス玩具の
店でした。
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「はい、これが買い物リストよ、C.夫人、リスト上のすべてを
手にいれること、そして購入する時には必ず店員からのアドバ
イスを求めること。間違えないでね。もうお分かりでしょうけど
未成年はああいう店には立ち入り禁止だから、あなた一人でいく
のよ。」
 メアリーはゆっくり自動車から出ました。彼女はリストを読ん
でいました。異なるサイズの3つのアナルプラグ、大きな黒いdildo、
チェーンを備えた乳首クランプのセット、手首手錠、足首手錠、
コック型の口止め、ボール型の口止め、パドルがひとつずつ、
benwaボール、潤滑油」

 名前を見ただけでは何だかさっぱり分からないものも含まれて
います。 メアリーはドアを開けて、店に入ると内側に3人の若者
の注目の的になりました。
 彼女は、店員にアドバイスを求めて、できるだけ速く外に出る
のが最良であると思いました。 店の中はなんだか空気がよどんで
いるようで、へんな匂いがしました。これなら股間の匂いがわから
ないかしれない、メアリーは少しほっとしました。
 「私はこれを買わなくちゃいけないの」とセールスマンにリスト
を渡しながらメアリーが言いました。 店員はリストに目を通すと、
微笑していいました。
「これはあんた用?」
「そう。」メアリーは小声で答えました。
「買ってからどうするつもり?」
「私は、命じられただけなの。」
「誰が命じたの? あなたのご主人様?」メアリーは、何と言うべ
きか知りませんでした。
 「友達よ。」、彼女は最後に言いました。彼はカウンターを動き
回りました、店員はなんとか身体に触れようと手をのばしましたが、
彼女はなんとか手を振り払って買い物をすませたのでした。 彼女は、
カードで数百ドルの代金を支払うと店から出ていました。
 「またのご来店をお待ち申し上げております」店員はそういって
彼女を送り出したのでした。

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メアリーは命じられた後部座席に座ると、リサにアイテムを渡しま
した。
「小さなアナルプラグと潤滑性をあなたのポーチに入れて。」命じ
られたとともに、メアリーは行いました。
「夕食どきね」とリサは言いました。
「あなたもお腹がすいたでしょう。」メアリーは、非常に空腹である
ことに気がつきました。2人は有名なイタリアレストランへ入って行
きました。

「私が注文するわ」とリサが言いました。
「はいサイモンさん」
2人は後部テーブルに着席しました。
リサは、自分のために肉料理およびドレッシングのないサラダ、ならび
にメアリーのためにフランスパンを注文したのでした。
「洗面所へ行き、潤滑剤を使ってあなたの肛門にアナルプラグを入れ
てきなさい。落としちゃだめよ。これからずっとそれを入れておくの。」
メアリーは耳を疑いました。しかし、このおぞましいアイテムをポーチ
の中に入れておくという命令を受けたときから、それはある程度予想さ
れたことでした。
 メアリーはゆっくり立ち上がり、プラグと潤滑剤を運ぶために彼女の
ポーチを取り上げようとしました。
 「ポーチはここにおいておきなさい、C夫人。」
 「しかし.....」
 「必要とするものだけを取り出してもっていきなさい。」
 メアリーは、潤滑性とアナルプラグだけを持って洗面所に急ぎました。
そこで、彼女は素速く個室の一つに入り、自分の置かれている状況
に関して考え始めました。

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 評判の高い教師であったのは昨日まで・・今や売春婦にも劣る
存在。
 馬鹿馬鹿しい衣装とアイテムに数百ドルという信じられない浪費を
行い、そして「処女なる」肛門に巨大なプラグを押し込むために洗面所
で苦労している哀れな女奴隷・・・彼女はすすり泣きを抑えることができ
ませんでした。



                                            

隷属女教師M 転落の軌跡 第21章コンビニエントストアにて(前)

アヌスの中でにプラグを感じながら、自動車に向かって屋外を
よたよた歩いた時、メアリーは、リサがアダルトショップの
買い物袋をチェックしているのを見つけました。

 人々の視線を気にしつつ車外で乗車許可がおりるのを待って
いたメアリーはリサが何を捜しているかわかりました。
それは乳首クランプでした。
リサは女教師に向かって言いました。
「シャツを捲り上げてあなたの胸を露出させなさい」
「サイモンさん、まず私を自動車に乗せてください。」
「だめよ、オッパイを露出させなさい、今すくに。さもなければ、
このまま放り出すわよ。」

メアリーはレストランに背を向けて、オッパイを持ち上げて、
乳首を露出させたのでした。リサはメアリーの右の乳首に最初の
クランプを置き、それが彼女の教師の乳首に堅く付けられてから、
指をゆっくりと離したのでした。メアリは悲鳴をかろうじて抑え
ると、リサは左の胸に同じことをしました。
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「オッパイを下げて、C.夫人。それから自動車に乗って首輪を
用意して」

オッパイを下げても大胆にカットされているメアリーのシャツ
では乳首のクランプを接続するチェーンは隠すことができません。
乳首をはさむ箇所は一応ゴム製といってもその苦痛は相当なもので
彼女の乳首は腫れ上がり始めました。

リサは、1マイルほど車を走らせたあと、コンビニエンス・ストア
へ入って行きました。
「ここで、タバコを買っていきましょう。」
「タバコ?そんな・・とんでもない。」
アメリカでは喫煙に対する風当たりが厳しく、タバコを吸うという
だけで、白い目でみられることも少なくありません。まして女教師が
喫煙するなど許されることではありませんでした。
第一多くの州で喫煙規制が強化されていて、タバコの購入には身分
証明書の提示が必要です。
「身分証明書をみせなくてはなりません、サイモンさん。」
「知っているわよ。違反したら初回で1,000ドル、2回目以降は罰金
が2,000ドルでライセンス停止だもの。まず間違いなく身分証明書をみ
せろといわれるわね。」
「免許証の写真と今の姿とは違いすぎます。悪くすると警察に連絡
されてしまいます・・」
「そうね・・ちょっと免許証を見せて。」リサは免許証に写っている
写真と、メアリーの現在の姿とを見比べました。
自信にあふれた、聡明な30台の女性と、露出狂の娼婦・・とても同一
人物とは思えませんでした。

「確かにね・・・だからそこは、腕次第よ・・・見せるのがいやなら
何とか誤魔化しなさい。それともこれが私の身分証明書ですって、見せ
た方がいい?」

 リサはポラロイド写真をひらひらさせながら言いました。
「わかっていると思うけど、あなた一人で買い物にいくのよ、いいわね。」
メアリーは、言う通りにするしかないと悟りました。しかしこの格好で
・・・・・・
 クランプされた乳首は異常に短い服のせいで、接続するチェーンもろ
とも、人目をひくことは確実でした。
 おまけに、アナルプラグのせいで、きちんと歩くことすらできません。
しかし、ぐずぐずしても事態をさらに悪化させるだけです。 メアリーは
自動車のドアを開けると、できるだけゆっくりと店へ歩きました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第34章 月曜物語

パンティーをはいていないことや、胸がセーターの下で移動
するのを誰かに気がつかれるのではないかとメアリーは不安
でした。
(恐らく誰も気づかないだろうけど、誰かが気がつくかも
知れない・・・)
 エイミーが教室へ急いだ後、リサはメアリーにささやき
ました。
「あなたのオッパイが、セーターの下で揺れている様子は、
外からでもよくわかるわよ。」
 この言葉が彼女の不安をさらに増強させたのはいうまで
もありません。
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メアリにはセーターの下で揺れる胸と、剥き出しの女陰を
空気がなぜる感覚を強烈に感じていましたが、幸いなこと
にそれを見破った人はいませんでした。せいぜい彼女の新し
いヘアスタイルが話題になった程度で昼食時まで比較的平常
どおりでした。

 メアリーは、昼食室へ行きました。彼女はランチ・テーブル
の端に座りましたが、そこでも彼女の新しい髪の毛は同僚みんなの
興味をひいたのでした 。
 昼食の包みをひらくとそこにあったのはチキンサンドイッチが
半分と、りんご、それに2つの小さなクッキーだけで他のものは何
もありませんでした。
 ノートあるいはリサからのメッセージもありません。
リサは昼食の包みに何かメッセージを入れておくだろうとメアリ
は思っていたのですが・・・他の教師と話しながらメアリーは
昼食を食べました。
 ようやく「人並みの」食事をとれたことに彼女は感謝する思い
でした。弁当の量はお腹を満たすのには十分でないけれど、胃が
(空腹のあまり)うなるのを止めるためは十分でしたから・・・
 メアリは、授業開始の10分前、学生より先に教室に入るのが
習慣でした。
 開始5分前になって、最初に教室に入ってきたのは リサでした、
「あなたの小物入れを空けてみせてよ、C夫人。」
 メアリーは小物入れを開きました。
 リサは言いました。
「あるはずのものが見えないわ。 あなたのプラグに、大好きな
黒い玩具、それに、あなたの首輪」

 「おお、 私は忘れてしまいました、サイモンさん。 ごめんな
さい。」

リサは押し殺した低い声で女教師に言いました。

 「C.夫人、あなたには本当にがっかりだわ。あなたは掟破りの
常習犯じゃないの。本来なら今までに2回、マスターベーション
をしているはずよ。シャワーの後にヒールを履かないし、座るな、
という言いつけにそむいて部屋に一日中座っているじゃないの。
私の規則は冗談であると思っているの?

 放課後に、私が中へ入るまで壁に面する部屋の隅で立っている
こと、どんなことがあってもそこから動いちゃだめよ。」  
ほかの学生が入ってきたので、 リサは自分の座席につきました。
 いつものように授業は進みました。 彼女は、リサが他の学生に
ささやくのを見ましたが、彼女が何と言っているか知りませんで
した。

 非常に脅えたのでメアリほとんど漏らしそうでした。そのとたん
今日、命令に違反してトイレに2度座ったことを思い出してしまいま
した。 どうかリサがそのことに気がつかないように・・メアリは
祈る思いでした。
 彼女の教師経歴の最長の日はとうとう終わりました。最後の学生
が帰ったあと彼女は教室の入り口から一番遠い角で立ったので、
だれも彼女がそこにいると気がつかないはずでした。
 エイミーは放課後にバスケットボールの練習へ行ったはずなので、
彼女のことはとりあえず問題ではありませんでした。 約30分後に、
ドアが開き、リサを部屋に入ってきました。リサはメアリーの椅子
に座りました。
「スカートを上にひっぱり上げなさい。」彼女は命じました。
 (ここで、教室の中で?)
ぎょっとした教師は、彼女のウエストまでの彼女のスカートを引き
上げ、臀を丸見えにしたのでした。もし偶然誰かが通りかかってこれ
を見たら・・・

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「後ろ向きになって、そのまま歩いていらっしゃい」
 リサはメアリが後ろ向きに近ずいてくる間に机の中から、厚くて
硬い木製の定規を探し出しました。
 メアリーがとうとうリサの机まできた時、彼女は、メアリに、机に
かがみこみ、双臀を突き出して脚は広げるように命じました。
 「あまり大きな音をさせない方がいいわよ、C夫人。用務員のBubbaが
もうすぐこのあたりを清掃にくるはずだから。」
 その後、リサは定規を使いはじめたのでした。

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 すぐに、メアリーは、痛みに耐えるために体をねじりだしました。
彼女の尻がますます熱く、ますます赤くなるにつれ涙が彼女のほおを
流れ落ちていました。
  彼女は舌を噛んで、声を出さないように必死でしたが、彼女の臀
部を鳴らす定規の音に、用務員が気がつかないはずはありません
でした。用務員は、こっそりと、下半身をむき出しの女教師が、教え
子から尻をぶたれるのをひそかに覗いていたのでした。

 リサは、尻への鞭打ちをやめて、彼女にスカートを上に上げて、
もといた教室の角に立っているように命じたのでした。
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 「戻ってくるまでそこにそうして立っているのよ。」
 リサはメアリーのスポーツ・バッグを持ってきて、メアリーにノート
を渡しました。
「今夜のあなたがするべき事柄は次の通りよ。言われるようにしな
ければ、あなたの最も素晴らしい写真が朝、ジョンソン氏(校長)に
届けられることになるわ。ここに書いてあるすべてを実行して、今夜
10:00までに帰宅すること。 車は私が帰るとき運転していくから、
タクシーまたはバスに乗らないとね。 ここに、20.00ドルあるわ」
メアリーの財布から紙幣とカードを引っ張り出すとリサは言いました。

「中身は預かっておくわ。今夜家で待っているから。」
 残されたメアリーはスカートを引き下ろし、ノートを開きました。
それはとても長く、詳述されていました。 口をぽかんと開けて、その
ノートを読んだ後、彼女の目から涙がこぼれました。
 「無理よ、多すぎます」、彼女は道に迷った子どものようにすすり泣
いて、床に身を丸めていました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第56章 ストリッパー志願

次にリサが向かったのは町の反対側にある盛り場で、
「裸の社交場」とよばれるストリップ小屋でした。
リサは運転席からメアリーの方を振り向いて説明します。
 「なぜここにきたかというと、踊り子たちがどうやって
ステージを努め、その後の(顧客のリクエストに応じた)
個人的な踊りを行うか、あなたに見せるためよ。stripperREX090108_468x619.jpg
  あなたは木曜日にここにきて、アマチュアのコンテスト
に出場し、そこで優勝して欲しいの。それまでは毎日最低
2時間はここで練習する必要があるわ。
 今晩は私たちは舞台ではなくて観客のいるテーブル席
をとるの。まちがいなく、この席には殿方がやってくるで
しょう。あなたの隣にすわったら、最期の一線を越えない
かぎりどんなことでも好きなようなさせること。自慰をし
たいなら彼等がそれを望む方法でそれを助け、情熱のほと
ばしりは脚でもスカートでもいいからかならず受け止める
こと。
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 私はバーにいるから、その男性をつれてバーにきて、
どんなふうだったか説明してもらうの。彼等が満足でき
なかったというならもちろんあなたは罰せられるわ。」
 リサは(アマチュアが参加するための費用として)
30ドルをわたして、いいました。
 「これだけしかあげないから、飲み物代は殿方に無心する
のね。でもよっぱらっちゃだめよ。そうそう忘れていたわ。
だれも男性がこないなら、あなたは自分でマスターベーショ
ンをするのよ」
  メアリーにはショックでした。首輪をはずすことは許され
ましたしたが、それでなくても彼女の格好はこういう場所では
非常に目立つことはいうまでもありません。
 隣に座った実も知らぬ他人に身をまかせたり、衆人環視の中
でマスターベーションをすることがいいことであるわけはあり
ません。しかしそれは彼女の所有者が望んでいることでした。
 どうしよう・・・混乱する頭とは対照的に、女陰は蜜であふ
れ、乳首は起立し、すっかり臨戦態勢でした。2分もたたない
うちに、男性が、メアリーの席にやってきました。男性は自分
のことをポールだと名乗り、よかったら飲み物をおごりたいと
言いましたした。彼女はスプライトを注文し、あれこれ話し
かけてくる男性に適当に合わせながら、ステージを研究して
いました。
 少女が2人、ステージで踊っていました。一人は素っ裸、
もうひとりはドレスを脱いでGストリングだけになりました。
少女たちは、男性たちの前で音楽に合わせて身体を揺すり、傾
けてダンスをしました。

 男が金を投げると、少女は舞台にひざまずいてちょっとした
特別なしぐさをいし、客はまた金を靴下止めに押し込んだりす
るのでした。そしてチップの額によっては身体を触らせる行為
も少なからず行うのでした。
 見回すと、テーブルのところでダンスをしている女もいまし
た。男に触りそうな近さで素っ裸で踊るのです。中には実際に
身体を男に触らせ、男の内腿をこすったりするものもいました。
彼女は男に群がってダンスを申し込んでいる少女たちの一群に
気がつきました。
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 その向こうにバーがあり、リサが手前にすわって、やはり
こちらを見ています。所有者であるリサの眼と視線があって、
メアリーも彼女を喜ばせたいという気持ちが湧き上がっている
のを感じました。
 となりに座っている男性に自慰をさせるのは気がすすまなか
ったので、ちょうど通りかかった赤毛の背の高い男性に色目を
使い、プライベートダンスをさせてもらうおうとしました。
 ところが、当惑したことに、男性ではなく、メアリーにダン
スをしかけてくる裸の女がいたのです。 その女は大きな胸を
メアリーの顔に押し付け、自分の女陰をメアリーの内腿にこす
りつけてきたのです。
 メアリーは女陰が濡れてきたのを感じて困りました。音楽が
終わり、その女性のガーターに10ドルを挟み、キスをしてよ
うやくその場は終わりました。
 待っていた男性に近ずき、メアリーは男性の手が内腿にのび
てきたのを感じました。メアリーも同じように男性のジッパー
のあたりに手を伸ばすと、きついジーンズの中に硬い塊がある
のがわかりました。リサの視線を感じながら、メアリーはささ
やきました。
 「もしこれを取り出してくださるなら、私があなたのために
サービスさせていただくわ」柔らかくてハスキーな声 でした。
 初対面の身も知らぬ男性の隣に座り、かれの拍動するあつい
コックに手を滑らしていることなど、自分でやっておきながら
メアリーには信じられない思いでした。 男性の手はメアリーの
濡れた割れ目をまさぐり、2つの指を一度に内部深くまで挿入
してきました、その時メアリーはその夜はじめての絶頂感を味
わったのですが、その直後に、熱いほとばしりが、内腿とスカ
ートにかかるのを感じました。
 男性は、彼のコックをスカートでふきとるとどこかへ行って
しまおうとしました。
 メアリーはお願いだからリサのところへ言ってメアリーの
サービスがどうだったかを話してくれといいました。
 メアリーはリサを喜ばせたい一心でした。
  別の男性が近ずいてくるまで、メアリーはスタイルの良い
ブロンドのダンサーが、プライベートダンスを始めたのを注目
していました。どういうことをすればいいかがわかってきまし
たが、同じことを木曜日に自分ができるとは思えませんでした。
 まもなく2人の男性が、メアリーのテーブルに腰を下ろしま
した。彼等は明らかにメアリーのしたことをみており、はじめ
からズボンの前を開けていたのです。
 一人はメアリーの女陰をまさぐり、一人はとても感じやすく
なっている乳首に手を伸ばしたのです。右手側の男性がメアリ
ーの身体全体に熱いほとばしりを浴びせたとき、メアリ自身も
2回目の絶頂を感じました。
 2番目の男性がメアリーの内腿にほとばしらせたあと、彼等
もメアリーの願いどおり、リサのもとに去ったのでした。
 彼女がわれを忘れてマスターベーションにふけっていると、
背の高いアフリカ系アメリカ人のダンサーがやってきて、リサ
はもう帰ったと告げたのでした。
 「彼女は言ってたわ。あなたはとてもだらしない女で、木曜日
まで待てないで、今日ここにお楽しみにきたんだって?男でも女
でもどちらでもOKで、一年中股間を濡らしているんだって聞いた
わよ。」

「そ、そんなこと」
 メアリーは思わず声をあげてしまいましたが、女は笑ってつま
先をメアリーの女陰に入れ、軽く揺さぶると、なんなく絶頂に追
い込んだのでした。
 「これがなによりの証拠だよ。あたいはあんたの連れの話の方
を信じるね。」(どうしちゃったんだろう、あたし・・・)
 リサがメアリーを置き去りにしている間、メアリーはその数を
もはや覚えていられないほど多くの男性を相手にしていました。ほと
ばしりは脚を流れ、靴の中に流れ込むほどでした。彼女の黒いスカー
トは一目見ただけで白い樹液で覆われているのがわかるほどでした。
彼女は長い間淫乱な娼婦として扱われて精神的には深いダメージを受
けましたが、繰り返し絶頂を迎えたことも確かでした。もはや女陰は
擦り切れそうで、生涯でこんなに多くの絶頂を迎えたことはありませ
んでした。彼女の頭の中はもはや女陰のことでいっぱいでした。
 ようやく彼女が精液まみれの身体を起こして、所有者のまつ車の中
に消えたとき、喝采が起こったほどでした。
 車にもどったとたん、メアリーは涙があふれてどうしようもありま
せんでした。
 「忘れられない一夜になったでしょう。生まれ変わった気分はどう?
もう後戻りはできないわよね?」リサは低い声で言いました。
 「いいわよ、まだ物足りないんでしょ?そういう身体なんだもの、
手淫なさい、今日は特別。」
  メアリーは激しく嗚咽しながら、その手が勝手に股間をまさぐるの
を止めることはできませんでした。
  帰宅してから、リサはメアリーにシャワーをあびることを許可し
ました。ただし寝る前にコンクールのために爪を真っ赤に塗って手入
れするように命じたのでした。
 「7時半には朝ごはんを用意して起こすこと、いいわね。」
 メアリーはつかれきった身体を床に横たえ、悪夢にさいなまれなが
ら一晩を過ごしたのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第57章 教室での調教

午前5:30、自分の指がわれ知らず、ずぶ濡れの女陰をまさぐっている
ことに気がついてメアリーは驚いて眼をさましました。(なんという
はしたない・・・)自制心が、一度は手身体から引き離しました。
 しかしその手はゆっくりと元に戻っていきました。今度はメアリー
自身の意思によって・・・

 メアリーは直ちに朝の分の手淫を開始し、どうにかリサとの約束どおり
orgasmの前に中止することに成功しました。そして疲れきった身体を
シャワールームまで引きずっていき、長い間シャワーを浴びたあと髪を
乾かし、少し元気を取り戻しました。

 彼女の思いは混乱していました。

 (なぜ、私の女陰はあんなにいつでも燃え上がってぬれてしまうの
だろう?硬いコックが彼女の心に押し入ってくる幻想と、無意識の
うちにリサを喜ばせたいという思いー何かが間違っている。立派な
母親で教師だったのに、・・どうしてそんな不健全な思いを抱くよう
になってしまったんだろう?)

(リサが私の写真をもっていた、これは事実。私は堂々とこの現実
に立ち向かうべきだったのだ。でもリサと戦う勇気はなかった。
写真もよくないが、ビデオはもう最悪!私は監獄に収監される
かもしれない。 ああ、どうしたらいいんだろう)

さらに混乱した頭で、メアリーは裸で台所にたち、リサのために
朝食を用意したのでしした。7時きっかりにメアリーはリサを起こし
ました。トーストとコーヒーの香りが部屋に満ちていました。
 リサはローブを引っ掛けてキッチンへ下り、メアリーの用意した
美味しい朝食をとりましたが、空腹な女教師は立ったまま、皆様
ご存知の特製クリーム入りのコーヒーを飲んだだけでした。
 ただその日の朝は、メアリーにはもう一つ役割が待っていました。
リサの飲み物のための生きたスタンドになることー鎖で乳首に固定
されたプレートを臍より下に固定して、飲み物を入れてサービスした
のです。

「お、お飲み物はいかがですか、サイモンさん」
「その格好、とてもよく似合うわよ、ペット」
 「ありがとうございます、サイモンさん。」メアリーは涙をこらえて
そういうのがやっとでした。



 リサは、惨めな女教師のメイドぶりを満足そうに眺めていましたが
ふと、留守番電話が点滅しているのに気がつきました。(あぶない
ところだったわ。私が気がつく前にメアリーが気がついたらヤバイこと
になるところだった・・)
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 リサはメアリーに台所のあとかたずけを命じて2階に上がりました。
ボタンを押すと聞こえてきたのはビル・クラークの声でした。ありき
たりの内容でしたが、リサが興味をもったのは最期の言葉でした。

 「木曜日の6時30分ころの便で帰国する。空港に迎えにきてく
れるかい?」




  リサは学校にいく支度を急いですませました。
 メアリーがいつものように寝室に行くと、ベッドの上に服がおいてあり
ます。

 黒いストッキングを備えた黒いガーターベルト、短いプリント柄の
スカート、黒いcamisoleおよび糸目の粗い織りベストに4インチのハイ
ヒール。メアリーは鏡に映った自分の姿を見て、実際よりも15歳年下
に見えることを知りました。 ただ一つの短所はパンティーとブラジャー
がないことでした。



 スカートの丈は、露出した肛門からわずか数インチであり、乳首は
camisoleによって覆われていないため、角度によってはそれが露出
される危険がありました。
 メアリーはその姿をリサにチェックしてもらうためにキッチンに行きま
した.。リサはメアリーに弁当を渡し渡し昼まであけてみてはならない
と、命令しました。

 「はい、サイモンさん」とメアリーは答え、首輪と鎖を小物入れに
いれました。
  午前中はおおむね何もなくすぎました。 ただ一つの問題は、
メアリー自身が常に軽い性的興奮状態にあること、そして少年たち
を見回すとき、脳裏にそのコックのサイズまで想像してしまうこと
でした。

 「だめよ、そんな気持ちで子供たちを見ては!」彼女はそのたび
に自らをしかりつけるのでしたが・・・少し油断をするとすぐに淫らな
妄想が頭をよぎるのでした。

 昼が近ずくにつれ、メアリーはそわそわしはしめました。リサが
いつもなにかしら ランチの中に胸の悪くなるような、当惑させる
仕込みを行っていたからです。

 昼食ベルが鳴った時、メアリーは職員食堂にランチ・バッグを
持っていきました。もはや同僚も彼女に座ってくれるように依頼する
ことをやめていました。彼女は角のカウンターに移動し、ランチボッ
クスを開きました。 そこにあったのはクラッカーつきサラダ、小さな
りんご、チリパウダーのボトルおよび紙切れでした。




 「ペット、今日はランチを楽しんでください。食べる前に、すること
は何もありません。ただし昼食後、部屋へ戻り、午後の授業が始
まる前にレギュラーのマスターベーションを行わなければなりません。
ベルがランチの終了をつげたまさにそのとき、場指をチリパウダー
に漬けて、clitの上にそれを軽くなすりつけること。ちょうど私のクラス
の生徒を入れるためにドアを開ける直前にこれをしてください。
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 メアリーは昼食後、次に、彼女の教室へ移動しました。 ドアを
ロックし、スカートを捲り上げてorgasmのポイントである女陰に手を
這わせます。
(神聖な教室でこんなことをするなんて)

 理性では間違っていると判っているのですが肉体は彼女を裏切
るのです。絶頂を迎える前に 手を止めることは非常に困難でした。
 そして理性で無理やりそれに成功しても、彼女の身体の方は
絶頂を渇望し、頭の中はそれでいっぱいになって何も考えられなく
なってしまうのでした。(常に性的欲望を満たすことしか考えられない
ように女教師を洗脳し、堕落させること)それがリサの狙いで、その
計画は確実に効果をあげていたというわけです。

 ベルが鳴った時、メアリーは彼女のぬれた指を素速くチリパウダー
に漬けて、命じられたようにclitの上でそれを軽打しました。 彼女は
ドアを開けました。そのとたん、彼女の女陰は火がついたように燃え
盛ったのです。 何が起こっていたか知る前に、体は極度のorgasmに
よって振動しました。 彼女は、机にもたれかかってようやく姿勢を保ち、
かつ舌を噛み続けて大声をあげるのをこらえるのがやっとでした。
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 生徒たちは教室いっぱいになり、教壇で悶えるメアリーを不思議
そうにみていましたが、だれもそのことについてたずねるものはいま
せんでした。メアリーの女陰は、チリパウダーが濡れた女陰にいき
わたる間に、痙攣しっぱなしでした。新たな絶頂が待ち構えていそう
で、メアリーは怖くて動けませんでした。 なんとか燃え上がった火を
消そうとつとめましたが無駄でした、生徒たちは着席してこちらを見
ています。何かをしなくてはなりませんでした。

 「I 組の生徒は教科書を開いて2章から9章を読むこと。」
 それだけいうのがやっとでした。メアリーは、リサの方に視線を
走らせました。メアリーはお手洗いで、女陰をふき取って火を消し
たかったのですが、まるでそれを読んでいるかのように、リサは
首を横に振って「だめ」というサインを送り返してきたのです。

 (そうしたければここでやれというのですか?)

 可能ならば椅子にすわって机の影でその火消しをしたかった
のですが、もちろん座ることは許されていません。間もなく第二
の絶頂が体を貫いて、彼女は机にしがみつかざるを得ませんでした。
 今度は汗のかき方も尋常ではなく、膝が折れそうでした。なん
とかそのクラスを終えるやっと一息と思った瞬間、リサは前回と同じ
ように手を挙げて、「変な匂いがします」といってメアリーをいたぶる
のでした。
 幸い次は授業がありませんでした。メアリーはお手洗いで冷たい
水につけたペーパータオルで局所を拭い取り、なんとか炎の勢いを
鎮めることができました。
 彼女のストッキングの上部とスカートの後ろをかわかしてお手洗
いをあとにしましたが女陰のうずきはだいぶ改善したものの完全に
火を消し止めることはできませんでした。ようやく一日が終わった
とき、メアリーは午後何を教えたのかほとんど思い出すことさえでき
ない状況でした。彼女の意識は股間に集中していました。メアリーが
教室で額の汗をぬぐっているとき、リサがまるで散歩をするような軽い
調子で入ってきました

 「少し暑いんじゃない、ペット」リサはからかうように言います。
  「サイモンさん、あれは恐ろしいトリックでした。教室で3回も絶頂を
迎えてしまいました。私は職を守りたいし、教師としての評判も落とした
くありません。」
  「よくがんばったじゃない。あなたが自制心のあることがよくわかった
けどそれにしても愉快な見世物だったわ。あなたが逮捕されたら、
あなたには淫乱狂という立派な病名がつくことは間違いないわ。私たち
のことに気がつくひとなんて誰もいないわ。」
「ごめんさい、サイモンさん。口の利き方を間違えました。」
「あやまれば済むってもんじゃないわよ、ペット。小物入れを出して机の
上にぶちまけなさい。」
  「サイモンさん、おねがいですからここでは堪忍してください。 お慈悲
ですから。」

 リサは無言でメアリーのスカートを巻き上げると、ヘアブラシで、
臀部を打ち据えたのでした。 メアリーは机の上で両手を乗せ、
体をねじって痛みに耐えました。涙は顔を流れ化粧は台無しで
した。リサは、メアリーの脚にぬれた液体が流れ出すのに気が
つき、満足そうに冷笑を浮かべ
ました。

 リサは、教師に教室の後ろ隅に後ろ向きで立つことを命じま
した。
 「あなたの赤い臀部を見えるように、スカートを高く保持しな
さい。私が戻ってくるまで 1インチも移動してはだめよ」
 メアリーは恥ずかしくて死にそうでした。もしだれかが通りか
かったらどうなるでしょう。用務員の Bubbaが見回りにくることは
間違いありません. メアリーはだれかがやってくる物音にきが
つきました。メアリーはまたしてもラブジュースが脚の間を流れ
るのを自覚しました。だれかがドアのところにいるのはわかり
ましたが振り向く勇気はありませんでした。

 「あなたの精液コレクションの包みを解いて、Bubbaのために
くずかごに入れなさい。彼はきっとお前は本当にお盛んな教師
だと思うに違いないわ。」

 それはリサでした。メアリーはほっと一息ついてスカートを下ろすと、
命令を果たすために移動しました。メアリーは顔を真っ赤にしながら
ゴム製品を捨てました。どうかBubbaが気がつきませんように・・・・・
 「私は、エイミーを夕食へ連れて行く途中でジムであなたを降ろすわ、
ペット。栄養補給のためにオレンジジュースの2缶を飲むことは許可し
ます。2時間たったら迎えにくるわ。 先週と同じ練習を継続しなさい。
なかなか効き目があるようじゃない。6:30にはあなたの爪の手入れを
する予約をしてあるからね。」

 消耗させる練習の後、メアリーは、オレンジジュースの2つの缶を
飲み、リサが戻るのを外部で待ちました。リサは6:15ごろに車を止め
ました。 メアリーは、座ることができ、かつ彼女の疲労した体を休止
させることができるのに感謝して後部座席へ乗り込みました

隷属女教師M 転落の軌跡 第58章 母親失格

ネイルサロンについたとき、リサはテクニシャンに、
メアリーとエイミー両方の爪の手入れを頼みました、
両人とも全く同じようにしてくれ、というのがリサの
注文でした。エイミーは前から爪の手入れをしたがって
いたのですが、メアリーが許さなかったのです。 lenas_nail_art_004.jpg

1時間ほどあと、メアリーとその娘であるエイミー
は、まったく同一に爪を赤黒く染めてネイルサロンを
あとにしたのでした。メアリーはエイミーの爪に狼狽し
ましたが、リサにあえて異を唱えるほどおろかではあり
ませんでした。

帰宅すると、エイミーは自分の部屋へ宿題を行うため
にこもり、リサはメアリーに寝室の姿見の前で衣服を
脱ぎ、音楽に合わせて身体を傾けたり旋回させたりする
ダンスの練習をさせたのでした。30分もたつとメアリー
は倒れそうでしたが、リサは休息を許しませんでした。
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 メアリーはベッドルームで裸でおどっている自分の姿は
見ないようにして、ただ、コンテストに優勝するために準備
をしているのだ、と自分にいいきかせることにしました。
家族を巻き添えにしない方法がみつかるまで、たとえどんな
ことがあってもリサの言う通りにするしかないのだ、とメア
リーは自分に言い聞かせたのでした。10時30分に

 エイミーが、寝室の前で、「お休み、ママ」 と言いました。
「お休み、エイミー」と裸でダンスをしながら女教師は言い
ました。
 「あら、ママ、私のことはエイミーさんって行ってくれる
約束でしょ。忘れたの?」メアリーは.萎縮していいました。

 「そうだったわね、エイミーさん、忘れていてごめんさい。」
リサはメアリーが7時に朝食を作るなら、という条件で早く床で
眠ることを許しました。 メアリーは、眠りにつく前に床に
静かに手淫を行いました。彼女の女陰は、まだチリパウダー
のためにうずいていました。 なかなか寝付かれず彼女の心も
混乱していました。
 彼女は、なにがよくてなにが悪いのか混乱の中にいました。

 次の日はなにもなく過ぎました。授業が終わってからリサが
やってきて、ジムのあと、木曜の夜に着る衣装を探す必要が
あると告げました。メアリーは現実にひきもどされた思いで
した。教室を出て、二人はホールを清掃しているBubbaのもと
に行きました。

「はーい、Bubba」とリサが声をかけましたが、メアリーはま
ともにみられませんでした。
しかし、リサと話ながら、Bubba が舐めるような視線で、メア
リーの全身を眺めたことには気がつきました。休みのない運動
と、食事制限は、メアリーの身体に影響を及ぼし始めていました。
 彼女の精神も絶え間ないストレスで、素直に物事を考えられな
くなっていました。深い穴の中でもがいているのに梯子を見つけ
ることができない、そんな思いだったのです。彼女の体は常に
刺激される一方、彼女の心は迷いでいっぱいでした。 リサが
ジムにメアリーを向かえに来た時、エイミーはいませんでした。

「あの、エイミーは?」
「ああ、エイミーなら私の実家よ。ママが面倒をみてくれるわ。」
なにか不審なものを感じましたが、メアリーは苦情をいうこと
ができません。その様子をみてとったリサは、少し怒ったように
言いました。

「あら、母親がストリップショーにでる衣装を選ぶのに、娘が
一緒にいた方がよかったっていうの?それなら今すぐでも迎え
にいくけど。」
「いえ、サイモン夫人にみていただけるなら安心です。」
「そうでしょう?腿の付け根のことしか頭にない、実の母親より
もずっといいかもしれないわよね。」
 リサの言葉はいちいちメアリーの心につきささるのでした。

 二人はモールのヴィクトリアズ・シークレットに向かいました。
 リサは、メアリーがいくつかのGストリングスや、彼女の広い
胸を増強する様々なブラジャーそれに、長くて身体の線を綺麗に
出す服を選ぶのを助けました。
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 リサは、試着室で着替えたら、どんなふうに変わるかリサが
確認できるようにそのままの姿で出てくる様にメアリーに命じま
した。メアリーは試着室へ行きました、また、彼女は、ブラウス
をボタンをはずし始めるとともに、鏡に映る自分自身の姿を見、
またこれから着替えようとするばかげた衣装を手にとって、もう
これ以上は耐えられないと思いました。メアリーははずしかけた
ブラウスのボタンをかけ直すと、考えもなく試着室を出て、リサ
の前に立ったのです。

 リサはメアリーが近ずいてくるのを見て、すぐにこれはある種
の反抗だと悟りました。リサはメアリーが何か口を開く前にメア
リーの腕をつかんで試着室に引きずり戻したのでした。リサは
自分より年長の背の高い女教師を壁に追い詰めていいました。

 「お聞き、ペット。 すぐわかることさ。お前が勝手気ままに
したいならいますぐここから出て行くがいい。その場合は間違い
なく、明日は町中大騒ぎになるだろうね。それがいやなら、素っ裸
になって、後ろ手に椅子に縛り付けられて、尻を思いきり打たれ
るんだ。どっちがいいか今すぐ決めてもらおうじゃないか。」

 メアリーは自分の選択の過ちに気がつきました。自分自身の過
ちのために逃げ場のない状況に追い込まれてしまったのです。自分
の一生はめちゃくちゃでも自分が犠牲になれば愛する夫と娘はこの
状況に陥らせないですむのでした。
 彼女はゆっくりと服を脱ぐといわれたとおりの姿勢をとりました。
リサはメアリーの小物入れのヘアブラシを出すと、尻を25回ぶち
上げたのでした。 その音は店中に聞こえたに違いありません。リサ
は試着室を出ると、メアリーに予定通り服を試着してからその格好
をみせるように言いました。

 もはや化粧は台無しでしたが、うちひしがれた教師は、Gストリ
ングスをつけ、乳首むき出しのブラをつけて、露出度の高い紐の
ようなドレスで現れました。

 リサは一回転してガウンを持ち上げ、彼女の赤くなった尻をだれ
にでも見せるように命じました。リサはその格好に満足し、タイプ
の違うG-ストリングスとブラのコンビを3セット購入するように命
じたのでした。

 メアリーが試着室から出てきたとき、リサは、店員に態度矯正の
ため試着室を使わせてもらった御礼とそのために生じた混乱に対し
て謝罪するように命じました。リサはさっさと店をでてしまいまし
たが、ドアの近くで教師が辱められるのをしっかり監視していたの
でした。

 メアリーは出口カウンターのところで会計をすませると、
「私のご主人さまが私の態度矯正のために試着室をお使いになった
ことをお許しいただいてありがとうございます。私が引き起こした
混乱に関して深くお詫び申し上げます。」と涙ながらに言いました。
「わかりましたわ。でも・・・」少女はことばを切って言いました。

「ああいうことは、これからはご自宅の寝室で御願いしますね。」
メアリーは顔を赤くしてそそくさとその場を立ち去るしかありませ
んでした。
 リサは、次にメアリーが最初に夫以外の男性の精子をコレクション
した靴屋によりました。
 メアリーにとって幸いなことに、例の店員たちはいませんでした。
メアリーは靴底がプラットフォームタイプの7インチのハイヒール
を購入しました。帰りの車の中で2人は無言でした。メアリーは、
絶望感にうちひしがれていました。

 帰宅したとき、エイミーはまだ帰っていませんでした。リサは
メアリーに寝室でダンサーの格好をして練習をするように命じま
した。
 メアリーはつかれきった身体に鞭打って着替えると、鏡の前で
練習を始めました。服を脱ぎ、踊ることを何回も繰り返しました。
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新しく購入した靴はメアリーの踵を痛めつけましたが、2時間
練習は続きました。 リサが入ってきて、最期のダンスを見た後
静かに言いました
「優勝しなければ承知しないわよ。」
「ペットはサイモンさんの誇りのためにベストを尽くしますわ。」
リサは脱ぎ捨てられたGストリングを拾っていいました。 
「こんなに濡らしたのね・・寝る前に洗濯しなければ・・」
「わかりました、サイモンさん。ところでエイミーは?」
「お友達とモールに行ったわ。11時には帰ってくるでしょう。」

「11時ですって?週末でもないのに、門限は9時で10時には寝る
ことになっているのです。」メアリーは思わず興奮していました。
「ペット、エイミーも成長しているわ。自由が必要なの。今リサの
門限は平日は11時だし、週末は深夜でもいいことになっているわ。
それも場合によってはもう少し緩めてもいいと思っているの。」

「私が母親ですから私が規則を作ります。」
「あなたが全てをエイミーに知らせたくない限り、あなたはもは
や彼女の母親である資格はないのよ、先生。それとも今の自分に
「母親」という言葉があてはまると本当に思っているの?」
リサはメアリーの顔を覗き込むように言いました。

メアリーは無言でした。今彼女は全てを失ったのです。
「もう寝なさい、あしたは忙しいわ。今日はジムは勘弁してあげ
るけど、新しい仕事に行く前に1時間は練習しないと・・5時半
にクラブにつれていくからね。

「それはわかりました。でも御願いです、エイミーを平日にこんな
に遅くまで外出させるのは堪忍してください。」

「おやすみ、ペット。」 リサはエイミーの懇願を無視して言いました。

メアリーには階上へ上がり、服を脱いで床に横たわるしかありません
でした。いつものように女陰に指を這わせ、絶頂の手前でやめると、
火照る身体をもてあましながらそれでも眠りにつこうと悶えていました。

 そのころリサは台所の電話の前で、ペットの夫の帰還をどうやって
阻止するか対策を考えていたのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第59章 コンテストへのステップ 

メアリーには休息が許されませんでした。 せっかくの
夜もぐっすり寝て疲れをとるどころではありませんでした。
彼女の精神はコントロールを失い、コマのようにぐる
ぐると回転しているようでした。ダンスをする際に着せら
れるあのとんでもない衣装で教壇に立つ夢、今までの規則
を全部破棄して、エイミーになんでも許可するリサの夢
など、次から次に襲ってくる悪夢のために寝られなかった
のです。 それにもかかわらず、メアリーの手指はごく自然
に女陰を刺激し、あと少しで絶頂というところで目覚まし
時計が鳴りました。

 メアリーは急いでシャワーを浴びると髪を整え化粧をし、
バスローブをひっかけてリサとエイミーのために朝食を作り
ました。エイミーはとても疲れている様子でした。
メアリーは特別クリーム入りのコーヒーにトーストを食べ
ることを許されました。 食後寝室に行くとベッドに上にあっ
たのは、とても普通な服で、メアリーは驚きました。ただし、
肛門にプラグを装着したまま登校し、特製クリーム入りの
コーヒーを魔法瓶に入れて学校に携帯し一日中それを飲む
こと、というのがリサの命令でした。

「できるだけ太くて長いのを選びなさい。」
リサは腕を組みながら、メアリーが着替えるのを見ていま
した。
 授業は問題なく終わりました。リサがやってきて命じた
のは、プラグをはずしてそれを職員室の机の引き出しに入れ、
それがよく見えるように引き出しを少し出した状態にしておく
こと。ただちに帰宅して見知らぬ男女の前で行われるストリッ
プコンテストに出演する準備を整えることでした。 

夕方、ごく普通の家族の楽しい団欒が繰り広げられました。
メアリーはリサとエイミーがただならぬ関係を作りつつある
ことに神経質になっていましたが、かといって自分がそのこと
に対してますます無力になりつつあることを自覚していました。
いまや夫であるビルが早く帰ってきてエイミーが間違った
方向に進まないようにしてくれることが唯一の期待でした。

夕食後1時間練習したあと、メアリーは服を用意しました。
時間が近ずくにつれ、ますます神経質になったのですが、
女陰は逆にますます熱くなっていきました。
5:15 にメアリーはエイミーを残してクラブに出発しました。
エイミーは友達の家で勉強してそのまま泊まるのだと準備中で
した。メアリーはエイミーの短いドレスが気に入りませんでし
たが、リサがそれを選んだのだといわれると返す言葉がありま
せんでした。 メアリーはクラブの前でリサと別れました。
リサは今晩はたぶん遅くまでここにいることになるだろうと
メアリーに告げました。
「私はちょっと用事があるので後で見に来るわね。優勝しな
いと承知しないからね、さあ行って!」
リサに背中を押されてメアリーは歩きだしましたがけばけば
しいネオンがきらめく中、クラブに入っていくことは勇気が要る
ことでした。

彼女はアマチュアコンテスト出演希望だと告げると、すぐ
更衣室に案内されました。ほかに人はいませんでした。荷物
を置いて、舞台の方を覗くと、そこは思ったより暗くみすぼ
らしい空間でした。

 メアリーが舞台を探索しているころ、リサは空港を目指して
いました。
リサは授業の合間に学校を離れて必要な準備をしていました。
メアリーの担当する授業にはちゃんと間に合ったので、彼女が
学校を離れていたことには用務員のBubba を除いて誰も気が
つきませんでした。リサは空港に入ると自然に笑みがこぼれ
ました。計画がうまくいけば、事態はさらに面白くなるから
です。

駐車場に車を止め、トランクから荷物を取り出すと、
リサはビルが到着するはずのエリアに急ぎました。
ビルの会社のスタッフがつけるネームプレートを
首から提げ、やや濃い目の化粧をしたリサは、どう
みても高校生には見えませんでした。
 30分後、こちらに来るビルの姿を見つけたリサは
彼の名前をボードに書いて高く掲げました。ビルは
その名前を認めて近寄ってきました。

「クラークさんですか?」
「ええ、私がクラークですが」
「エバンスさんに言われてここにきています。
彼からあなたへの手紙を預かっています。このかば
んに必要なものはすべて入っているから、と言われ
ました。」
エバンス氏はビルの上司でした。何があったのだろう、
いぶかしげにビルは手紙と荷物を受け取りました。
「ありがとう」ビルは封をきって中の手紙を読みました。

 ****************

 親愛なるビルへ Dear Bill,

 緊急連絡。サウジアラビアでとても重要な商用が
できた。君が長期出張帰りであることはよくわかって
いるが事態は切迫しており、君がぜひ必要なんだ。
特別任務なので給料は倍額だ。
旅費をはじめ必要な費用はすべて会社が負担する。
この仕事には数ヶ月かかるかもしれないが、うまく
いけば君は海外支社の副社長に昇進できる。
 本社の執行役員入りだって期待できる大きなビジ
ネスだ。必要な切符とパスポートはバックの中に入って
いる。時間がないので、7:15分の便で発って欲しい。
 細かな情報は向こうの事務所につけばわかるように
なっいる。君の健闘が頼りだ。
 なお、この手紙を託するお嬢さんは、君が留守の間
に採用した当社の社員であり信用がおけることは僕が
保証する

                         スティーブ
**********************


 ビルはショックでした。海外支社であっても副社長への昇進
と、昇給は大きな魅力でしたが、もう数ヶ月も自宅を離れてい
るのです。メアリーやエイミーはどうしているだろう。心配が
ないわけではないが、メアリーは聡明でしっかりしている。
彼女なら今の事態をわかってくれるだろう。でももうほとんど
時間がない。」ビルは時計を見ながら考えました。

 「お嬢さん、妻に伝言を御願いできますか?」
 「もちろんお引き受けしますわ。」
 ビルはノートに簡単なメッセージを記すとリサに渡し、20ドル
のチップを渡して機上の人となったのでした。受け取ったかばん
の底には、白い粉の入ったビニール袋と、ウイスキー、首から
上がカットされたメアリーの淫らな写真が大量に隠されている
とも知らずに知らずに・・・・・


隷属女教師M 転落の軌跡 第72章 宴の後で

メアリーは肉体的には消耗の極地にあったにもかかわらず、不眠
の夜を過ごしました。うとうとしても ジョンソン氏が身体を動かして
メアリーの舌を引いたり、クーパー夫人の動きで、膨らまされたclitに
喜びと苦痛の入り混じった複雑な感覚が走るのです。すべての筋肉は
ズキズキと痛み、ピアスされた箇所は非常に痛みました。彼女の肛門も
女陰も赤く腫れ上がり、 乳首も胸も痛められていました。しかしメア
リーのclitの近くに固定されたクーパー夫人の熱い呼吸は、メアリー
の官能を刺激して、とても安らぎどころではありませんでした。横たわる
ことが許されてもすこしでも身動きすれば舌とクリットに猛烈な刺激
を受けなくてはならないのです。

 カーテン越しに朝の明るい光が入り込み始めたころ、メアリーは
ベーコンを焼く香りに気がつきました。この24時間というもの何も
口にしていないのです。空腹なのは当然でした。そっと眼をひらいて
香りがどこからくるのか探したのですが、床に横たわったままのメアリー
の位置からは、香りがどこから来るのかなかなかわかりませんでした。
さらに卵とトースト、コーヒーの香りがします、慎重に身体を動かした
メアリーの視野に、メイド姿のエバンス夫人が朝食の用意をする仕草
が飛び込んできました。彼女の足は、強制された高いヒールのために
膨らんでいました。メアリーだけではなく、横たわる奴隷たちは24
時間何もとっておらず、疲れきった肉体は何よりも栄養を欲していま
した。

 まもなく 所有者はみな、苦しんで足を引きずるエヴァンス夫人が
朝食を配るテーブルのまわりに着席しました。彼らは床に横たわる
奴隷たちを無視して楽しく会話を始めました。

 所有者は一通り食べ終えたならば、残りの食事を、奴隷たちのす
ぐ傍だが身体を動かさないと手に入らないような位置に投げ捨てま
す。メアリーは舌にもクリットにも著しい痛みを感じながらようやく卵
とベーコンを得たのでした。食べ物をむさぼるまでは無我夢中で気
が付きませんでしたが、よう焼く一息ついたメアリーは、自分たちの
行為に嘲笑と容赦のない好奇の視線が浴びせられていたことに気
がつき、激しい屈辱を感じたのでした。
食べ物をあさるあさましい獣・・・文字通り人間以下の存在であるこ
とを改めて感じさせられたのでした。奴隷たちが、文字通り舐める
ように床を綺麗にする姿を楽しんだあと、奴隷所有者たちは別れの
挨拶をして、奴隷たちを車に乗せ三々五々帰宅していきました。

メアリーは、リサが不潔きわまりないメアリーの身体で車が汚れる
のを嫌ったので、手を背中に廻して拘束された姿で、荷物のよう
にトランクに横たわることを強制されたのでした。

 メアリーの自宅に着いた時、リサはメアリーに ヒールの鍵を渡し、
バスルームに行き、きているものを脱ぎ、シャワーを浴びて、化粧
と髪を整えてキッチンにくるように指示しました。そこでメアリーの
衣服をレイアウトしておくから、着替えてダイニングキッチンに来る
ように、とリサは命じたのです。

 コルセットを脱ぎ去りシャワーをあびるまでには想像を絶する努力
が必要でした。リサは時間を指定しませんでしたが、メアリーは女
主人を長い間待たせることを恐れたので、髪や身体にこびりついた
精液を急いで拭い去りました。口をゆすいで、男の精液の臭いを
取り去ろうとしたとき、メアリーは改めて舌のピアスの存在を感じ
ました。髪をリサ好みのスタイルにして寝室に急いだメアリーが、
そこでベッドの上に見たものは・・足首固定型の5インチのブラック
ヒールだけでした。

 メアリーは驚きましたが、急いでヒールを装着すると、痛む足を
引きずって階段を降り、ダイニングに急ぎました。


傷んだ脚を引きずるようにして台所に向かったメアリーの目に飛び
込んできたのは、脚を組んで椅子にすわっている女王さまと床に
おいてある2つのボールでした。
 一方にはカットしたバナナ、一方にはオレンジジュースが満たされ
ていました。
「こっちにきて女王さまのそばにひざまずきなさい。とってもお腹が
すいていると思って用意してあげたのよ。」
 リサは低い声でいいました。
「手を使っちゃだめよ。」



 メアリーは自分が猛烈に空腹であることに気がついて、顔や身体
が汚れるのもかまわず、ボールに顔をつっこむようにしてガツガツと
中身平らげていきました。メアリーが両脚を無様に開いて、装着され
たリングを揺らしながらボールを最期まで舐めあげるのを、メアリー
は満足そうにみていたのでした。リサはペットの口の周りを指でぬ
ぐって差し出すと、メアリーは命じられるままにその指を綺麗に舐め
あげたのでした。

 「デザートとして、特別に私のプライベートゾーンを舐めさせてあ
げる」

 メアリーは躊躇なく、自分の教え子の広げられた脚の中央に舌
を這わせたのでした。
 2週間前には想像もできない行為でした。
しかし、言葉通りの行為を行うほかに選択の余地がないことも明ら
かでした。
 最初はしかたなく舌を使い出したメアリーでしたが、すぐに自分が
その行為を喜んでいるという事実に気がついて愕然としました。今
は何時?エイミーはどうしたの?いつかえってくるの?
 心に不安をかかえながらもメアリーの舌は、女王さまに2度の絶
頂を味あわせ、口いっぱいに濃い愛液を頂く事ができたのでした。

(とても素敵な味・・・)

メアリーはもっと続けていたかったのですが、それはリサが許しま
せんでした。
 「十分よ、ペット」
 「いつの間にそんなに上手な舐め屋さんになったのかしら?」
 メアリーは誇らしくおもったらいいのか恥じ入るべきかわかりま
せんでした。
 彼女は伏し目がちに「ありがとうございます、女王様」とだけ答
えました。

 「夜中の1時だわ、ペット。少し休息が必要だわね。お前の新し
いベッドは地下室にあるわ。わたしの家にあった檻を覚えてる?
ちょうどあんな感じね。5時まで4時間あるわ。それからが忙しい
んだから」

 「忙しいってあの・・」とメアリーはリサに声をかけたのですが、
リサはどんどん地下室に下りていくので、疲れきって眠気の襲
われた女教師はついていくのがやっとでした。

 「質問には明日答えるわ。とにかく中に入りなさい。」

 入るにも横になるにも膝を曲げことが必要な狭い檻・・それが
今日からメアリーの寝床でした。

 「5時よ、わかってるわね。」リサは鍵を閉め、どんどん階段を
上がっていってしまいました。

 メアリーは非常に疲れ果てたので、小さな檻の中に身体を曲
げて寝るという不快な状態にもかかわらずすぐに深い睡眠に陥
りました。しかし身体の火照りは彼女の熟睡を許さず、精神と
肉体が欲している完全な休息は望むべくもありませんでした。
 メアリーは一晩中悪夢にさいなまれたのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第75章 恥辱のコレクター

「すごいじゃない、ペット。あの気持ちの悪い元校長の相手ができ
なら、もう無敵よね. あなたはとうとう天職を見つけたのよ!あなた
にプレゼントがあるわ。」

メアリーが取り出したのはノートでした
「いいこと、ペット。これはご主人さまやミストレスに受けたご命令
をどう守ったか、どんな罰を受けたか、どんな生活を送ったかとに
かく寝る前に一日の出来事を振り返り、少なくとも3ページは記録
するのよ、わかった?」

「はい、ミストレス」
ノートを受け取ったメアリーの眼に飛び込んできたのは表紙の
写真でした。黒い大きなコックをほおばり、白いコックを剥き出し
の女陰に迎えているメアリー自身の写真ー瞳に浮かぶ喜びの
色がすべてを語っています。そして表紙には「エイミーのママの
奴隷マニュアル」と書かれています。彼女にはもはや救いがな
いことが明らかでしたただ家族を当惑と恥辱から救うことが残る
唯一の希望でした。

次にメアリーの目の前に大きな箱がおかれました。

「この箱の中の144のコンドームが入っているわ。毎晩私が帰る
までにこのちの6個に精液を一杯にして提出すること。男性は
装着を嫌がるかもしれないけれど、あなたはそれを要求するの
よ。男がどうしても嫌だというなら好きなようになさい。明日どん
な格好でいくか、私が決めてあげるわ。ともかく、地下のあなた
の居住スペースにいってシャワーをあびていらっしゃい。その間
に何か着ていくものをさがしておくから。」

 箱をかかえて地下室に向かったメアリーは、氷のように冷たい
水をホースからじかに体にかけて、ともかくも身体からあの思い
出しても虫唾が走る男の精液を洗い流したのでした。しかし、上
半身を終えて下半身へ移るとき、メアリーは自らの女陰が分泌
液で濡れているのをはっきりと認識しました。まるで動物のように
地下室に閉じ込められまた辱めをうけて男性の精液を集めなくて
ははならないどん底状態にもかかわらず、身体は勝手に反応し
てしまうのでした。もはや望みはありません。慣れない場所でい
つもの道具が使えないこともあって身支度には時間がかかりまし
たが、ようやく髪を整え、階上へ膝行してリサの前に立つと、リサ
は手にした服を床に放り投げたのです。

それは以前からのお気に入りだったブルーのビジネススーツでし
た。いつもは下にブラウスを下に着たのですが、たとえブラウスは
なくともスカートは膝までボタンでとめることになっているし、少し
窮屈でもジャケットにボタンはあるし、あれなら問題はないだろう
とメアリーは少し安心しました。

しかしそれが甘いということにメアリーはすぐ気がつきました。膝
までボタンで留める形式のスカートでしたが、残っていたのは最
上部の2個だけでした。一歩歩くだけで、一番プライベートである
べき場所までなにもかも丸見えでした。ジャケットはもっとひどく、
1個のボタンを残してあとのボタンは取り去られていました。胸は
丸見えでした。 メアリーは、どうしてもこのような姿で人前に外出
することができまないと感じました。リサは注文します「ペット、
回転してみてよ」
メアリーは、ゆっくり情婦のために回転しました。 スカートが見事
に翻り、メアリーは、露出した女陰の上の微風を感じました。

「あらもう午後7時じゃないの。ここにお前の採取したコンドームを
いれる袋と5ドルあるわ。11時にはもどっているのよ、忘れない
でね。じゃあね」
立ち去ろうとするリサに、メアリーは必死に声をかけます
「あら、どうしたのペット」
「どこへ行ってどんな風にしたらよいか、教えてください。」
「貴女次第よ、どこに行くのも。それに5ドルもあるじゃない。」
(まさかこの格好でバスに乗れというの?」
メアリーは混乱して話しました
「お願いだから車の鍵を貸してください」
「ハハ、何を言うかと思えば・・」
リサは一笑に付して階段の上に消えていきました。

メアリーは、どうしていいかわからず呆然と立ち尽くしていました。
彼女のミストレスはいつも特定の場所に連れて行くか、特定の指
示を与えてくれていたのに今度はだいぶ様子が違うのです。
(どうしてらいいの?だって日曜なので例のストリップクラブは閉
まっているわ。どう考えても無理よ・・あと4時間もないのに 6つの
コンドームを一杯にするなんて・・ でもやらなくちゃ・・・)

メアリーは思考を停止して行動を起こしました。玄関を出て、バス
停留所に向かって歩きましたが、少し歩いただけで、女陰をを露わ
にせず、またジャケットの内部の乳房を見せずにすることは至難の
業だということがわかりました。 足は痛み、どこに行くべきかか
分かりません。最初はゆっくり歩いていたメアリーでした
が、もし、時間がギリギリになって帰り道にエイミーと遭遇したら・」
彼女はペースを上げました。 バス停留所までおよそ半分のくらいに
なった時、自動車が後ろから接近する音が聞こえました。(ミストレ
スがきてくれたのかしら )期待をもって振り向いたメアリーでしたが、それはピック
アップ・トラック(荷物の集配・運搬などに用いる、無蓋(むがい)のボディー
を取り付けたトラック)でした。
 数分後、メアリーは、また車のヘッドライトが近ずいてくるのに気が付き
ました。 メアリーはもう少しで、どこか裏通りのいかがわしいバーを見つ
けて、コンドームを一杯にするしかない、と決意して停留所からダウンタ
ウン行きのバスに乗りこむところでした。 しかしトラックの明かりは近ずく
につれスピードがのろくなり、メアリーは、それが数分前に通った小型
トラックであることに気づきました。 トラックのスピードがますます遅くなる
のでメアリーは身の安全を気遣い始めました。
「クラーク先生じゃないですか?」
逆光のため、メアリーは誰がトラックにいるか確かめることができません
でした。
「はい、そうですが あなたはどなたですか。
「ケン(ケン・ロバーツ)です。 1990に卒業しました。先生は 私たちのクラ
スの担任で、私の上級英語の担当でした。どうしてこんな道をお一人で
歩いていらっしゃるのですか?」

メアリーは逆光のため、ケンがメアリーのほとんど裸といっていい姿をい
ぶかしげに凝視していることはわかりませんでした。
「どこかにお出かけなのですか。」
なんと言い訳しようか・・とっさにメアリーは言いました
「ええ、そ、そうなの。車が壊れてしまった・・・でもバスがくるわ、もう
すぐ。」
「バスの運転手たちが今朝からストライキに入っていることをご存知ない
のですか
「なんですって、そんな馬鹿な」メアリーは叫びました。よりによって今日
なんて・・
「賃金の値上げを要求してのストライキですね。市長は明日朝のラッシュ
アワーを心配しています。
「どうしたらいいのかしら」
とメアリーはつぶやきました。
「ダウンタウンにお連れすることはできますよ、クラーク先生。ちょうど仲
間のピーターの家で他の友人たちとフットボール試合の中継を見ようと
相談していたところですから。

メアリーはすばやく計算しました。連れて行ってもらったとしてどうやって
帰ってくればいいかしら?規定のコンドームを持ち帰らなければすべて
はフイになるのよ」
メアリーは勇気を出していいました。
「喜んでお世話になることにするわ。でも別に何がなんでもダウンタウン
に行きたいわけじゃないのよ。ちょっと刺激的な夜を楽しみにしている
だけなの」

メアリーはほとんど記憶にもない生徒に媚を売っている自分が信じられ
ない思いでした。さすがにケンにもわかりました。メアリーの格好を見
れば彼女のいうお楽しみがどんなことを意味しているかが・・
「こちらへどうぞ、クラーク先生、俺にもわかってきたよ。」
ケンは運転席から手をのばしてドアをあけながらいいました。

「ありがとう"メアリーは言いました。
でもいったいどうやったら恥をかかずに、このトラックに乗りこむことが
できるの?ちょっとよろめいただけでも何もかも丸見えになっていまう
というのに・・・。 メアリーは、どうやっても女陰をさらす羽目になること
がわかっていました。しかし、恐らく、彼女はケンに1つあるいは2つの
コンドームを満たさせることが容易なのも明らかでした。
いったい私ったら何を考えているのかしら?
メアリーがトラックへ登ったと時、ケンの目に飛び込んできたのは剥き
出しの女陰と、その中心に閃くリングでした。同時に肩から上着がずり
落ちて 乳首に金の輪をきらめかせながら豊かな胸ガ見えた時、彼は
なんてついているんだ、と小躍りしたい気分でした。

「それでどこにいくんだっけ、クラーク先生? 」
「メアリーと呼んでくださらない?さっき。 ピートさんの家に行くつもり
だっていっていたでしょう?私の知り合いかしら?」

「たぶん知らないと思うよ、ヤツはセントラル高校出身だから・・あの
メアリー先生、そこには5,6人の友達がいるんだけど・・」
「あら、そうなの、じゃあそこへいきましょう。ただ11時には帰宅しなく
ちゃいけない
 んだけど、何か不都合があるかしら?

「まったく問題ないね」ケンはショックを受けたどころではありません
でした。クラーク先生はいつも素敵だったがつつしみ深かったはず・・
目の前のこの女性は全くすれからしで、記憶の中の先生とは似ても
似つかない。信じられない・・とケンは思いました。

ケンがピートの家へ向かう間、メアリーはトラックに座りました。
彼女の心は非常に混乱しました。 6つのコンドームを満たし、11:00
までに帰宅して彼女の
ミストレスを喜ばせてたいという気持ちには偽りはなかったのですが、
彼女は望みはそれだけにとどまりませんでした。もちろん彼女の中の
良心は、妻であり母たるもの、こんなふしだらな真似は論外で、家に
いて家庭を守るべきだと思っています。 しかしケンの手がナイロンで
覆われた膝を這うときに震えは身体を突き上げるのもまた事実でした。
良心に従うのか肉欲に従うのか、決定しなければなりませんでしたが、、
頭には霞がかかったようで、冷静な判断ができません。それに比べる
と、 乳首が強くしこり、女陰が濡れるのは隠しよ
うもない事実でした

 ケンは彼のよとてつもない幸運を信じることができませんでした。
彼の隣りにいるのは、年取ったとはいえまだ十分魅力的な、それも
ほとんど裸の元担任です。 彼が膝の上に手をおき、さらにももを上
へ滑らせても、女は彼を止めるようとはしないのです。
 彼女が陰唇にピアスをしていることはトラックに上ってくるときに
判明しましたが、彼女の舌にもピアスが貫通されるのには改めて
驚かせられました。彼女はもはやつつしみ深い女教師などではなく、
身体を火照らせて男を求める1人の熱いメスでした。

メアリーは、彼の手が、彼女のストッキングの上の露出したもも付け
根をさらに上へ滑らせようとするのを感じまして当惑しましたが、その
次にしたことは彼の手が自由になるよう脚を左右に広げることでした。
「メ、メアリー先生、ピートに家に着く前に、ちょっと車を止またいんだけ
どいいかな?」
ケンは尋ねました。 メアリーは、彼が何を言いたいか知っていました
が、「いいわよ、ケン」とだけ答えました。

ケンはメインストリートを離れて、荒廃した駐車場へ続く小道に入り、
車を建物の影に止めました。 建物の後ろのトラックを引くこと、また
駐車されました。 彼はメアリーの方を向くと、彼女を引き寄せ熱烈に
キスしました。 舌でメアリーの口をまさぐったときに、ケンは、舌の
ピアスは1つではなく2 つあることを発見しました。 ケンはほとんど
開けっ放しのジャケットの内部に手をスライドしていき、女の胸を愛
撫しました。 彼は彼女が乳首にまでリングを貫通させており、それ
を優しく引っ張ると非常に反
応することに感激したようでした。
メアリーは、情婦を喜ばせるためにこれを通り抜けなければならない
ことを知っていました。
彼女の肉体はこのような展開を喜んでいるましたが、ケンのズボン
をのベルトを開き始めた段階でも彼女の心はまだ迷っていました
「外に出て、トラックの荷台へ移動しよう。」
ケンは言いました。
「その方が窮屈な思いをしなくてすむだろ?」
彼が本当に望んでいたのは彼がこれからfuckしようとしている女の
全身を隈なく見ることでした
メアリーはドアを開けて、トラックからこっそり出ました。
彼女のジャケットはめくれ上がり、その胸は夜の大気にさらされまし
た。ドアを閉じた時、コンドームを入れた小物入れを忘れたことに気
がついたメアリーは急いで車内にもどると小物入れをつかんで再び
トラックの荷台に戻りました。ケンは、文字通りトラックのまわりをって
荷台に飛び乗ると、腕へメアリを抱き、熱烈にキスしました。 彼は、
女のピアスした舌に自分の舌をからませながら、自分の胸に押し
迫る彼女の乳首に装着されたピアスリングの感触を感じていました。
メアリーは、覚えてもいないずっと年下の昔の教え子に、ジャケット
を剥ぎ取られ、上半身裸にされながらもにもかかわらず感じてしまう
自分を自己嫌悪して吐き気を感じル程でした。
彼女は考えました「こんな恥知らずなことをするのは強制されたから
で、楽しむなんてどうしようもなく卑劣だわ。」
メアリーの下半身へ手をやるとケンはスカートボタンをはずしてたの
で、今やメアリーは、ガーターつきストッキングとハイヒールを穿いた
だけの素っ裸で、ほとんど見知らぬ人といってもいい男と建物の後ろ
とはいえ屋外ですごし、しかも彼女は、彼のいきり立った硬いコックが
自分の身体の奥深くぶち込まれるのを待つことができませんでした。
メアリーはケンのズボンのベルトを取り去り彼のパンツを下に下ろすと
ちょうどいい大きさの硬いコックを見つけました。メアリーは上目使いに
ケンの顔をみながら舌で唇を湿らせると、膝を折って彼のコックほお
ばったのでした。彼女は、なぜこのように振る舞っているか自
分でも理解することができませんでした。ケンはクラーク夫人の振る
舞いに圧倒されてました。

 彼は、彼女の熱い唇が膨らんだコックを囲むのを感じ、舌に装着さ
れたロッド状のピアスがコックのあちこちを移動するのを感じました。
それは天に上る快感でしたが彼はfuckしたかったので、さらに吸引
しようとする彼女の口からコックを抜き出すとメアリーをトラックの弐台
の端に移動させました。 金属の冷たさは女の背中を震え上がらせま
したが、広げられた彼女の脚はトラックの弐台から垂れ下がります。
メアリーは、ケンが脚の間に移動するのを感じて、いよいよこれから
だということがわかったので、
「お願い、コンドームをつけて」と情熱をこめてささやいたのです
「俺はそんなものは持っていない」ケンはもはや十分に濡れた女陰に
いきりたったコックを移動させながら答えました。
「私の小物入れよ、お願い。」メアリーは言いました。
一気につきたれようとした気分をはずされて、ケンはしかたなく小物
入れからをコンドームを取り出すと彼のコック上にそれを滑らせまし
た。メアリーの愛液で十二分に湿った女陰にす速くそれを挿入した
のです。
「ありがとう」
メアリーはケンの硬いなコックを乱暴に挿入されて痛みを感じながら
もお礼をいいました
メアリーはあまりにも早くorgasmの波が自分の身体を突き抜けて
いくのを信じられませんでした。 自分でも気が付かないうちにトラッ
クの荷台から腰を突き出してケンのコックを身体深く受け止めたの
でしたケンはすっかり濡れきった彼の元教師へ女陰へコックを連打し
ました。 男がコンドームに彼の厚く濃い精液を満たすまで、メアリー
が3回絶頂に達したのでした。

彼女の股間から身体を遠ざけ、コンドームを取り去ってそれを投げ
捨てようとするケンにメアリーはちょと待って、と頼みました

私ったら本当に病気なのよ... どうしちゃったのかしら」
彼のコックからコンドームを滑らせて、慎重に閉じたコンドームを
結び、小物入れに注意深くそれを滑り込ませました。
「なぜ、そんなことをするんだい?」
ケンは尋ねました。
当惑したメアリーは言いました。」
「こうしなくてはならないのよ。気にしないで」
ケンおよびメアリーは、服を着て、運転席にもどりました。
助手席で彼女は、非常に恥ずかしく当惑したように感じましたが
彼女の体は少しも満足していませんでした。
(いったい私の身体はどうしちゃったのかしら?

ピートの家が近ずくにつれ、メアリーは神経質になりました。
コンドームを満たすのは絶対に必要で、体はセックスを望みんでい
ますが、こんなことをしていては駄目だという声が頭の中でずっと
聞こえているのです。
 しかし彼女の女陰にも乳首にも舌にも装着されたピアスはそん
な良心をあざ笑うかのように彼女の肉体を刺激し続けていたの
です。

ケンはメアリーの手を引いて、ビート家の玄関までの混乱した教師
をリードします。玄関の前でとうとうメアリーは告白しました
「ケン」
「何?」
「私が11:00までにさっきあなたからもらったように精液で一杯の
コンドームを手に入れて帰宅するのを助けて・・お願い。それは
非常に重要です。」
ケンはなぜそんなことをする必要があるのか理解できませんでし
たが、とにかく昔の担任がそれを必死で求めていることはわかり
ました。
「もちろん、協力するさ、先、いやメアリー」
玄関への階段の上ですばやくキスをかわした2人はドアをノック
しました。
中で声がして、ドアが開きました。
中から出てきたケンと同年輩の若い男ービートはほとんど露出狂
のような
女の姿に好奇の視線を浴びせながら驚きをかくさずたずねました。
「この美人はいったい誰だい、ケン。」

「こちらはメアリー=クラーク先生、俺が昔高校で教わった先生
なんだ。ちょっとしたお楽しみを求めてきたってこと・・お前たちにも
協力してもらいたいんだ・」
彼女はいくらかのために楽しく見えています。また、Iは、お前たちが
彼女の発見を支援することができると考えました、いくらか。」
「これが昔教わった先生だって?」
ピートは信じられないという表情でした。
「そうだ。俺が卒業してからちょっとばかし路線を変更されたんだが、
昔英語を教わったことに間違いはない。 中にどうぞ。」
ケンはメアリーの手をとり、茫然とした友達を尻目に中に入っていった。
ケンは、4人の他の友達がゲームを見ていた部屋へメアリーを連れて
行きました。 ケンがメアリーを紹介したとき、男たちの眼がてメアリー
にくぎずけになっていたことはいうまでもありません。 メアリーがちょっ
としたお楽しみを求めているという点までの説明は簡単でしたが、彼女
がコンドームを使用して精液のコレクションをしていることの説明は友
人たちを納得させるのは困難でした。
『誰かに指図されているなんて信じられないよ。結局自分が知らない
男に抱かれたいってだけだろ?」
(違うわ、違うのよ)メアリーは反論したかったのですが、時間は容赦
なく過ぎていきます。ここは恥知らずの変態女ということにしておいた
方がうくいくようでした。
(しかたがないわ、していることはまさに変態なのだから)

ケンはメアリーを抱き締めて、見るすべてのために、彼女のジャケット
を開きました。
「俺がコンドームをくばるから、あんたはそれを脱ぐんだ。」
赤面したメアリーはジャケットを脱ぎ去り、ケンがコンドームを分配した
後で、5人の見知らぬ男の前でスカートのボタンを外しました。
「おい、5個しかないぜ。」
「わかってるわ。でも。一旦それらが満たされれば、コンドームなしで
いいのよ。」
メアリーは興奮と当惑の入り混じった気持ちでした。

6人の若い男たちは2時間半以上の間、メアリーの肉体を蹂躙したの
でした。コンドームは速く安全に彼女の小物入れに満たされ置かれ
ました。そのあとはもはや乱交そのものでした彼女がどんな行為で
も可能なことがわかったので可能な
場所はすべて徹底的に責められたのです。 彼女の口も、女陰も肛
門も、すべて若い濃い精液で充満されました。男たちの性欲はすさ
まじく、彼女の背も腹部も白濁液で汚されたのでした。しかしこのよう
な状況でもメアリーは数え切れないほどの絶頂間を味わったのです。
11時15分前に分ようやくケンはパーティーに終了を呼びかけて、彼の
トラックに疲れ果ててほとんど歩行も不可能になった裸の教師を乗せ
ました彼は小物入れとと彼女の衣服を渡しましたが、メアリーはもはや
服を着る力もなく裸で荷台に座っているだけでした。メアリーが次に
覚えているのは、ケンが、自宅の前庭についたケンが、早く降りるよう
に大声で怒鳴ったことでした
「はやくしないと間に合わないぜ、11時なんだろ、門限は」
はっと気が付いたメアリーはなんとか荷台から降りましたが、まともに
立つこともできませんでした
「悪いけど、そんな汚れた身体に手をふれる気はないんでね、自分で
歩いていきな。」

彼あはさっさと立ち去っていきました。

リサは家も前庭の明かりも付けっぱなしにしておいたので、彼女の
精液まみれの身体は通りかかる人がいたら隈なく見えたはずです。

玄関は閉まっていましたが幸いなことに裏口は開いていました。メア
リーは時計を捜しました。
しかし、それはありませんでした
それは彼女のお気に入りで夫からの贈り物でした。
あなた、あなたはどこにいるの、どうして電話をくれないの・・・
メアリーの脳を断片的な思いが通り抜けました。
メアリーが精液まみれの素っ裸でなんとか裏口を開けて自宅に入ると
リサはテーブルで
キッチンに座っていました、
メアリーは膝まずいて、彼女のミストレスにコンドームを提示しました。
「いいわ、ペット、あなたの外見をみれば、あなたはが必要条件以外
にもお楽しみの時間をすごしたことがよくわかるわ。食事をする暇も
なかったと思うけど、あなたの胃袋の中は良質なたんぱく質でできた
精液で一杯なはずだから、必要ないわよね。」
メアリーは赤くなり、思わず涙を流しました。
「帰りはちゃんとバスを使ったでしょうね?10時半にはストライキは
解除されたから
バスに乗れたはずよ。
 その薄汚い体を運転手や、この時間にバスにのるような乗客がなん
といったか、ぜひ聞きたいところだわ。今日シャワーを浴びるかどうか
はペットの自由よ。冷水のシャワーを浴びて身体の芯から凍えて震え
ながら一晩過ごすか、それ
とも色情狂らしく吐き気のするような精液の臭いを楽しんで一晩をすご
すか、どちらでも好きにするといいわ。」
「地下室の檻ベッドに行き、あなたのジャーナルを完成してからおや
すみなさい。 Iはあなたのためにあなたのアラームをセットしており、
明日学校のためのあなたの衣服をレイアウトしておくわ。 わざわざ
今夜それらを見る必要はありません。
朝、7:15に正面玄関で待っていること。通勤するのに 車をまわしてあ
げるわエイミーと私は朝食に出かけます。だいたい7時ころかしら?
ですから私たちが去った後まで階上に来ないでください。」
リサは冷蔵庫にコンドームを入れて、昔メアリー部屋だった寝室に
一言も言わずに去っていきました

メアリーは階段を下って体を引きずり、彼女の檻へ這いいりました。
彼女はジャーナルを完成しました。それは彼女にまる一晩を追体験
させました。しかし、それだけでも十分に屈辱的なのに、さらに反省
を書かないと、あとで検閲されたとき懲罰の対象になるのです。

「私は誘惑に負けて最終バスに乗り遅れてしまったために、この汚い
淫らな姿を公共の交通機関で晒すことができなかったのは残念でな
りません。帰りは結局荷物のようにトラックの荷台に座って帰ってきた
のですが、時間が遅かったせいもあり、だれにも見られることはあり
ませんでした。自動車道路の脇を、ハイヒールを両手にもった素裸の
女が、よろよろ歩いているところをヘッドライドの明かりで照らされたら
どんなに皆様に喜んでいただけたかと思うと残念です。


彼女の顔を流れ落ちる際に涙でジャーナルを仕上げるとすぐに、彼女
は狭い檻の中で身体をエビのようにまげて、即座に眠っていました。

長らくご愛読ありがとうございます
次回よりしばらくエイミーを主人公にした話にシフトします。お楽しみに

隷属女教師M 転落の軌跡 第79章 アルバイト

エイミーは、食堂でグレース、ウェンデイおよびスージーが
同席しているのをみつけて
やってきました。朝はリサとレストランで食事をしたと話す
エイミーにグレースがたずねました。
「じゃあ、新しい奴隷のことは聞いた?」
エイミーは当惑して聞き返します
「どれい?奴隷のこと?」
「リサは新しい性奴隷を手にいれたそうよ。そいつはリサ
のいうことは何でもするんだって。本当よ。その証拠に、
リサはその奴隷の舌にも、乳首にも、陰唇にもクリトリス
にもピアスをしたって言ってたわ。」
「それって、リサの言うとおりに何でもするってことなの?」
エイミーには信じられない思いでした。
"奴隷には拒否する権利なんてないもの。でもリサの奴隷
はそうされることを心の底から喜んでいて、あのBubbaの
お尻の穴にだって舌を入れたそうよ。」
エイミーはしかめつらをしました。
「信じられなーい。その奴隷を見たことがあるの?」
「いいえ、でも、私たちは奴隷を見に放課後にリサの家に
行くつもりなの。あなたもいっしょにどう?」
グレースは言いました。
エイミーは、まだリサに奴隷がいるという話を信じられ
ませんでした、しかし昨夜の夢の後から、彼女はそう
いう話に好奇心をそそられるようになっていたのです。
「私だって見たいわ」と言いました。
「じゃあ、いっしょに行きましょう。その前にちょっと手
伝って欲しいことがあるの?」
「何?」
エイミーの顔に緊張が浮かぶのをグレースは見逃しま
せんでした
「大丈夫よ、洗車のアルバイトだから」
alyssa-rey-test-drives-an-audi-rs4-in-a-bikini-video-photos.jpg
ほっとしたエイミーですが、それがとんでもないセクシ
ーなサービスを売り物にした特殊なアルバイトだという
ことは後になって知ることになります。いまさら嫌だと
もいえず、業務に励むエイミーの姿が、様々な角度か
ら記録されたのはいうまでもありませんでした。
calcerian_5c16a3.jpg


隷属女教師M 転落の軌跡 第81章 接近する母娘

サイモン夫人が向かった先は自宅でした。彼女は今や盲目で方向
感覚を喪失した教師をガイドして、地下室の最下部にある部屋
に連れていったのでした。そこには高さが調整可能な大きなテー
ブルが設置されていて、メアリーを手足を広げて横たわせながら、
その乳首や陰部を弄べるようになっており、さらにだれかがテーブル
の上に上り、その口に跨ることもできるようになっていました。
サイモン夫人はメアリーの口のチャックを外しました。
「さあ、メアリー、お前には見えないだろうけど、ここに横たわ
ることのできる処置台がある。四隅からは手足を拘束できる
革ひもが伸びている、これを使う必要があるかい?それとも
お前は拘束されないでも恥ずかしくない振る舞いができるかい。」
「私には拘束の必要はございません、ミストレス。」
「よく言った。もうすぐ、お前の知人がお前を弄びにやって
くる。眼が見えず、声の判別もできないお前には彼等がだれだ
かわからない。しかし、彼等もお前がこのスーツを着ている限り、
そして声をあげない限り、お前とは認識できないよ。どうだい、
こういう状況は?興奮するかい?」
メアリーはこのゲームのルールを理解しました
「はい、リサのペットは興奮します。リサのペットは思い切り犯
されたいです。」
クックッと含み笑いしながら、サイモン夫人は答えました、
「おお、お前は希望通りファックされるよ」サイモン夫人は
メアリーの口ジッパーを閉じながらいいました、「リサが首を長く
してお待ちかねだよ。早くそういう目に会いたくて、身体の芯が
うずいているんだろう?」
「は、はい、ミストレス」
サイモン夫人は、サイモンさんは笑い声とともに離れて行き、ドア
の閉じる音がしました。

エイミーは勢いでついていくことを了承したものの、
ウェンデイがサイモン家の玄関ベルを押した時、全く
平静さを失っていました

リサが取り次ぎに出て、、ウェンデイが尋ねます、
「エイミーを連れてきちゃった。 あなたの奴隷に会いた
いんですって。いいでしょ?」

リサは、わざと考え込むそぶりを見せてから答えました
「まあ、いいでしょう。もう子供じゃなくて、立派なレディ
なんだから大丈夫でしょ、ねえ。エイミー、そうよね。」

リサが、少女たちを案内して地下室への階段を下っていく
ときに説明しました。
「これから連れて行く場所には2匹の奴隷がるいるわ。その
うち一人はあなた方がとてもよく知っているヒトだけど、今
その正体を明かすことはできないの。あなたたちはお互いに誰
だか良く知っているわよね。でも、これから合ってもらう奴隷
は視野を閉ざされているのであなたが誰かわからないし、耳に
特別の音声調節器をセットされてあなたたちの声の違いを認識
することができないの。だから、お互いを名前で呼び合っては
だめよ。」

エイミーは今極度に緊張し躊躇し始めました。
彼女が何か言おうとしたとき、ゴロゴロと音を立てて何かが
近ずいてきました。それはサイモン夫人で、移動のための車輪
をつけた檻を引きずっていました。その中には全裸で、びしょ
濡れの少女がいました。
「これはhanakoっていって息子のマイクの奴隷なんだ。
ちょっとイカしてるだろう?」
とサイモン夫人。

少女たちは、すぐに彼女に関してコメントし始めました。
「彼女は女陰を舐めさすことができる?」とウェンデイが尋ね
ました。
「私たち、この子をfuckしていい?」スージーは尋ねました。
「あたしが先よ」とグレースが言いました。

エイミーは凍り付いてどうしたらいいか考えようとしていま
した。
(これは夢なんかじゃない、現実だわ。もしママにバレたら、
殺されちゃうわ。)
Hanakoは素裸で、犬かごの中で震えています。

急に、肩のまわりに腕がからんできました。リサです。
「大丈夫かしら、エイミー。」

「私?、そうね・・」
彼女はいつもリサの判断を信頼していました。
「私は少し怖いの。どうしたらいいのかしら?」

「そりゃ驚くのは当たり前よ。大人の世界を見せるにはあなた
少し幼すぎるかもしれない。そう思ったから私はあなたを招待
しなかったの。階段を上がって休む?お友達にそういって家まで
送らせましょうか?」
その言葉を聴いて、エイミーは自分がこれをやり通さなかった場合、
他の少女たちが、二度と彼女を仲間として受け入れないだろうと
直感しました。
「待って、リサ。私は大丈夫。あんまり物事がどんどん進むんで・・」
エイミーはhanakoを見続けました。彼女は股間が熱くなるのを感
じました。
「もう大丈夫よ」。
「わかったわ、じゃあ行きましょうか、あなたが私の奴隷を見てどう
思うか楽しみだわ。名前を言うのはだめよ。私はあなたをミスと呼ぶ
ことにするから、あなたは私をミストレスって呼ぶのよ、いいこと?」、
エイミーはうなずきました。リサは、彼女の母親が待っていた部屋
へエイミーを導きました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第82章 懐かしい感触

メアリーは、ドアが開くのを聞きました、
「まあ、美しい! これがあなたの奴隷なの?」
エイミーは尋ねました。
「ええそうよ、これが私の奴隷。とっても綺麗でしょ?」
リサは返答しました。

メアリーは何が起こるのか、と少し神経質になっていま
したが、リサの言葉を聴き、彼女の奴隷であることをたい
へん誇らしく思いました。
「オッパイのチャックを外してみて。」リサが言います。

エイミーは、母親の左のオッパイを露出するためにジッパ
ーを注意深く引っ張りました。飛び出した乳首に輝くリング
がついているのをみて驚くエイミーに、リサが説明します。
「オッパイにリングを入れたばかりなの。 でももう痛くない
はずよ。」

「土曜の夜のパーティで装着されたの。けっして強制じゃ
なく、彼女がそれを望んだからそうしてあげたの。痛がる
どころか、装着の瞬間に感じちゃったくらいよ。口の中に
乳首を含んで、吸ってごらん。」

しばらく躊躇したエイミーですが、言われたとおりに口に
含みました。乳首はすぐに硬くなり、メアリーは柔らかに
うめき始めました。
「なつかしい?ミス・・」
「え?今何か言った?リ、いえミストレス?私、悪いことを
しているかしら?」
「全然、それどころか、彼女は楽しみの中でうめいている
のよ。
今度は彼女の女陰のチャックを外してみて。」
リサは返えました。

エイミーはそうしました。驚いたことに、彼女は、自分の
ものと同じ、毛のない、むき出しの女陰を見つけました。
しかし、エイミーと違って、左右それぞれの陰唇の中に
3つの金のリングが装着されておりやや太めのリングが
中央のclitを貫通していました。

「こ、これも彼女が望んだことなの?」
「もちろんよ」
おずおずと金属のリングに触れて、あわててひきあげた
エイミーの指には、きらきらと輝く粘液がまとわりつい
ていました。

「ほら、もう濡らしてる。根っから淫乱なのよ、この奴隷は。
白いクリームみたいなものが陰唇からあふれてるでしょ? 
こんな風にされるのが大好きなのよ。」

急に、リサは、ちょっとした賭けをすることを決意しました。
彼女は、maryの耳の隣に口あてました

「いいこと、奴隷、今話しているのはあなたの所有者よ。
嘘はいわないっていうルールはわかっているわね。」
maryはうなずき、リサは優しくclitに触り始めました。
「よろしい奴隷、こんな風にされるのが好きよね。
特に若い同性の前で・・」
再び、maryはうなずきました。
「今、私は、あなたに一度だけチャンスをあげることに
するわ。いますぐ身体を起こしてここから出ていって以前
の生活に返るか、それともここにとどまり、命ある限り、
永久に私の奴隷のままでとどまるか。」

メアリーは彼女の腰を前後左右に揺さぶり始めました。
私はいったいどうなるの? 私はここから、そしてリサから
逃れたい。でもできない。それどころかリサの指の感触
を楽しもうと腰をゆさぶったりして・・リサのママが言った
通り私は生まれついての奴隷なんだわ。屈辱を渇望する
奴隷に堕落したんではなく、化けの皮が剥がれただけ
なんだわ。 もちろん、メアリーは自分の娘が、今の様子
をあらいざらい見ようとしていることを知っていたら、躊躇
なくその場を立ち去ったでしょう。
「時間よ、奴隷。どうする?とどまる、それとも去る?」
ゴム・スーツを着ているために、メアリーは、それが自分
自身にふりかかる運命ではなく、まるで誰か他人の身に
起こっているような錯覚に陥っていました。 メアリーは
彼女の首を横にゆさぶりました。

「これで最後よ、お前は今幸福の絶頂で、もっと恥ず
かしい目にあいたいのよね、そうでしょう。」
Maryは勢いよく首を縦にふったのでした。

リサが促すまでもなく、エイミは、maryの反対側の
おっぱいのチャックを外しもう一方の乳首を口に含む
と、今まで口に含んでいた乳首を手で弄びはじめた
のでした
リサはこれに気づき微笑みました。
「あら、なかなか積極的じゃない。」
エイミーは母親の乳首を弄ぶことを一度に中断した
のでメアリーはうめきました
「ごめんなさい、ミストレス」返答されたエイミー。
「いいのよ、あなたには素質があるみたい。午後中
彼女はすべてあなたの好きなようにしてよくってよ。」
「本当? 彼女を好きにしていいの?」
リサはうなずきました。
「最高! 私は何をしたらいいの、ミストレス。」

「それはあなた次第よ。あなたは何をしたい?。」

エイミーはそのとき1分間考えました、尋ねた、
「彼女の愛液ってどんな味かしら?」
「私は知らないわ。彼女を味わったことがないから。
愛液のついた私の指をなめてみる?」
エイミーはゆっくり舌を突き出し、リサの指をなめま
した。リサはゆっくりそれをエイミーの口の中へ押し
ました。 すぐに、エイミーは、彼女の母親の愛液を
すべて舐め取るためにまるでプロの娼婦のように
それに舌を這わせるのでした。

リサは名残惜しそうにしゃぶりつくエイミーの口か
ら指を引き離し、メアリーを指差していいました。
「ナマを味わうのはどうかしら。」
エイミーはまだ、少し躊躇していました。彼女はゆっ
くり母親の女陰に接近し、舌を伸ばして少量を舐め
とりました。味わってみてそれはおいしいと分かると
急に彼女は貪欲に舌を使ったのですぐに愛液はなく
なってしまいます。 すぐに、リサは舌で女性を喜ば
せる方法 をアドバイスしたのでした。エイミーの舌
さばきはリサを驚かせたほど巧妙で、たちまち母親
を絶頂寸前に追い込みました008.jpg


「そこでやめて、ミス。奴隷は私の許可なしでイク
ことが許されていないの。それにしても驚いたわ、
あなたって全くレスビアンの才能があるわ。」

エイミーは、自分のしたことがよいか悪いかどうかわ
からなかったので返答できませんでした。
代わりに、彼女は尋ねました、
「ミストレス、『イク』時ってどうなるんですか?」?
「あら、あなたイッたことがないの?」"
「ええ、ミストレス」
「それなら今すぐ経験させてあげる。脱ぎなさい、そしてテー
ブルの上にのって、奴隷の顔をまたぐのよ。」エイミーが
言うとおりにすると、リサは彼女の陰唇が、メアリーの口に
あたるように腰の位置を指示したのでした。
もう一度、リサはからだを折ってメアリーの耳に口を近ず
けました
「甘く若い女陰の臭いをかいでみる?」

プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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