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美少女Aの転落 第二章(隷属女教師M 転落の軌跡 別章)

エイミーがほかの少女たちとグレースの部屋に向かいましたが、
グレースはみんなの服を取りに行くといって階下に向かいました。
エイミーはどうしてみんなの服を階下に置いているのか不思議
でした。
 グレースは使い古した服と小さなバックを持って上がってきました。
「エイミー、あなたのバッグはまだ車の中なの。あとで取ってくる
からとりあえずこの中から服を選んで」
「えーと、いいけど・・」
「大丈夫、後でだれかにもってこさせるから。それに貴女にぴったり
の服を選んであげるから」
レースは言いました。

「わかったわ。」
揉め事を起こしたくなかったエイミーに、他にどんな返事があったで
しょう?

 エイミーは裸のままで、他の少女たちが着替えるのを待っていま
した。一人だけ裸でとり残されて、残された服も少なくなってきます。
不安な気持ちがよみがえってきました。

「こっちを向いて!」
とグレースはいうとグレースが別の服を抱えて立っていました。
「あなたにぴったりで、しかもあなたの悩みを解決するモノを用意した
わよ。」
グレースが用意したのは、ブラジャーでした。腕にストラップを通して
後ろからブラをすると、「ちょっとコツがあるの」といいつつ、エイミ
ーの膨らみはじめたばかりの乳房の位置をブラの中で調節したの
でした。
「これでいいわ」
 エイミーは鏡をみてその違いに驚きました。彼女の貧乳はスージー
の巨乳に比べれば小さいにしても10代後半の上級生なみの大きさ
になりました。エイミーはうれしさのあまり、グレースに抱きついて
感謝を表現したのでした。

「ごめんなさい、私が持っている中で貴女のほっそりした腰にあう
のはこれ位なの」
グレースはそういうと赤いTバックのパンティを差し出しました
red.jpg

エイミーはカタログで大人の女性が装着しているのを見たことがある
だけで実物をみるのは初めてでした。あまりにも露出度が高すぎる
とは思いましたが彼女はカッコ良くなりたかったので、パンフィに脚
を通すと脚にそって上に引っ張り上げました。ストラップがお尻より
高く、剃り上げた陰部がようやく隠れるだけで、とても奇妙に感じま
した

「このまま食べちゃいたいくらい可愛いわ」
とウェンディは冗談めかして言いました。エイミーは顔を赤くしてグレ
ースが差し出したジーンズを穿きました。あまりにも身体にぴったり
でした。グレースがくれたセーターもきつくて、その下にブラで大きく
なった胸があるのがはっきりわかるような代物でした。他の少女た
ちは口々によく似合うとかセクシーだとかほめるので、エイミーはき
つくて不愉快だけれど、鏡に映してみるとなるほどお姉さま方のい
うとおりなのでまんざらでもないと思うことにしました。

 グレースは、エイミーにもう少しお化粧を工夫しないと、お姉さま
方に並ぶと幼さが目立つとアドバイスしました。他の少女たちが
髪型とメイクアップに熱心に取り組んだ結果、エイミーは少なくとも
18歳には見えるように変身しました。さらにスージーが他のみんな
のようにハイヒールをはかなければおかしいと指摘しました。エイミ
ーは運動靴の替わりにグレースがみつけてきた4インチのヒールを
履くことにしました。エイミーがはいたことがあるのは2インチのヒー
ルが最高でしたが、少女たちは歩き方から親身に指導しました。
それが終了してから少女たちはモールに出発したのでした。

「あたい臍ピアスをしてみたいのよ、どう、みんなは?」
ウェンディは陽気に言いました
「ママに撃ち殺されちゃうかもしれない・・でもやってみたい」
とスージーは言いました。
『面白そうね」
とグレースが調子よく同意しました。
topnavel2.jpg

エイミーはどうしたらいいかわかりませんでした。自分はまだ少女
だしもしそんなことをすればママに怒られるとおもいました。でも、
きっとリサが助けてくれるわ・・ママは不思議なことに彼女の言い
分はそのまま認めるんだから・・そう考えてエイミーは「私も」と答
えました

 そういういきさつで少女たちが始めて行ったのはピアスと刺青
の店でした。怖がっていると思われるのが嫌なのでエイミーは
最初に志願しました。
「麻酔はしなくていいの?」
おそるおそる聞いたエイミーに担当者は微笑んで答えました
「身体を針が貫通するんだから、ある程度の痛みは覚悟してもら
うよ。痛いのが怖いという人は「ピアスをしたい」という気持ちが
強くなるまで待った方がいい。但し麻酔が必要なほどの痛みで
はない。十分耐えられる痛みだよ。」
20分の間に少女たちは皆臍ピアスを装着していました。
 
 少女たちが次にしたいと思ったのはビールを飲むことでした。
未成年がビールを購入することは禁じられていますから、手に
入れるためには21歳以上の大人に頼まなくてはなりません。

 ベンチに座っている25-26歳の候補者を見つけるとグレースが
話をつけに近ずいていきます。最初は少しおどろいた男性もしば
らくグレースと話すと納得したらしく、グレースは帰ってきました
「あの男性はサムって名前だって。スージー、あなたは彼につい
ていって。彼が私たちが行きたいところに連れて行ってくれるわ。
私の車で落ち合いましょうよ。」

 スージーが彼と車で姿を消した時、エイミーはグレースに尋ね
ました
「スージーを知らない男性と行かせて危なくない?」
「全然、だって彼女の番だもの、それだけのこと」
「彼女の番、ってどういうこと?」
エイミーは尋ねました。
『アルコールを手に入れる一番ラクな方法は男の子の好きなサー
ビスをしてあげることよ。それじゃわからない?じゃあもう少し
はっきり言うわね。おしゃぶりよ。交代でおしゃぶりをしてあげ
るの。今日はスージーの番、あんたは気が付かなかったけれど、
昨日はグレースの番だったの。」
ウェンディは説明しました。
エイミーはショックを受けました。いったいどこでそんなことをす
るのでしょう。私もその順番をしなくてはいけないのでしょうか?
そりゃ間違いないでしょう。できる、あなたに?なんだか怖そうだ
けど、できるんじゃないかな。私はこのグループに留まりたいし
・・・ああでもあんなことは・・
エイミーは頭がグラグラしてきました。

 エイミーと友人たちはグレースの車の中でスージーが帰ってくる
のを20分ほど待ちました。おしゃべりの対象はモールを歩く男の子
たちと、その男の子が自分たちにどう反応するかということだけで、
誰もスージーのことは
言いません。

 エイミーはスージーがトラックからビールのパックを手に降りてくる
ところを心配そうにみつめていました。スージーの口紅が少し乱れて
いること、スージーの後ろ姿を男がだらしなく笑って見つめてことは
すぐわかりました。

「よし、アルコールは手にいれたわ。パートナーを見つけて家に帰って
パーティをしましょう。買い物をよろしく。」
エイミーをのぞく少女たちはダウンタウンの喧騒に消えていきました。
エイミーはどうしたらいいかわかりませんでしたが、次は自分もこう
いうふうにしなくちゃいけないのだと思いました。

「まるで馬並みの大きさだったわ。9インチはあったかしら・・口からはみ
出しそうだったわ。それに持続力もすごくて・・知っている限りのテクニ
ックを使ったけれど
 なかなか最後までイカないの。もうちょっと時間があれば跨ってひと
乗りしたかったんだけど・・・」
ウェンディは得意そうに話続けます。

もう暗くて自分の顔が恥ずかしさで真っ赤になっているのがわからな
いのはエイミーにとって幸運でした。内容も、表現も、今まで聞いた
ことがない代物だったのです。次は自分の番でありませんように、
と祈るような気持ちでした。それはともかく本当に私にできるように
なるのかしら?

グレースはエイミーが名前も知らないような横丁にある玉突き場の
前に車をとめました。そして15分で出てくるとウェンディとエイミーの
座っているバックシートに席をとりました。
 エイミーは口から心臓が飛び出しそうでした。グレースからあなた
の番よといわれればそれにしたがって、ホールの中の見知らぬ男の
モノをおしゃぶり
しなくてはないないのです。エイミーは男の子のモノに触ったことすら
ないのです。 しかし彼女はそうしようと自分の心に鞭をうちました。
このグループに留まることはそれだけの価値があるのだ、とエイミー
は自分に言い聞かせたのでした。
「ウェンディ、ジョーが待っているわ。」
グレースが言いました。
エイミーはホッとしてため息をつきましたが、それは時期尚早でした。
「いっしょに来て頂戴、エイミー。そうすれば男のヒトたちと何をするの
かがわかるわ。」
グレースは、拒否を許さない強い調子で言いました。
エイミーの返事は一つでした
「わかったわ。」

エイミーはグレースとウェンディの跡について玉突き場に入って行きま
した。中は暗く、テーブルごとに僅かな明かりがありました。中には7
人の男の子がいましたが、3人の女の子が入ってもあまり関心を示し
ませんでした。3人は事務所に向かいました。グレースがドアをノック
すると「どうぞ」と中から声がします。3人は薄汚い、小さな事務所に入
っていきます。狭苦しい事務所の奥の机に男が座っています。グレー
スとウェンディは落ちついていましたが、エイミーはパンティの中にチビ
りそうでした。
「だめよエイミー、勇気を出して!」
エイミーは自分を奮い立たせようと必死でした。

「やあ、ウェンディ。こちらが新入りね、エイミーだっけ?」
グレースが紹介します。
「エイミー、こちらはジョー、そして彼女はそう、エイミーよ」
「よろしく、ジョー」
エイミーは自分にもこんな度胸があったのかと驚く程でした。

「あえてうれしいよ、エイミー」
口ではそういいながら、ジョーは目の前のほっそりした小柄な少女
の全身に隈なく視線を走らせたのでした。
 ウェンディはテーブルに近ずくと、エイミーの方振り返り、まるでこう
するのよ、よく見ておくのね、とでもいいたげに、男とが長いディープ
=キス をかわしました。
「今夜はどれだけ必要?」
とジョーが尋ねた。
「2袋もあれば十分だと思うわ。」
グレースは答えます。
  ジョーはウェンディのブラウスを開け中の膨らみをまさぐった時、
グレースはエイミーに言いました。
「ちゃんと説明しなくちゃわからないわよね。ジョーとは約束を取り
交わしているの。おしゃぶりだけなら一袋。おしゃぶりだけじゃなく、
その間中ジョーの手を自由にさせるなら2袋。そしてその上にあたし
たちの女陰を舐めるなら3袋。今のところ3袋以上を要求したことは
ないので、それから先のことは知らないけどね。」
「中には何が入っているの?」
あまりにも直接的なエイミーの質問にグレースは
「あとでわかるわよ、エイミーちゃん。あなたもきっと好きになるわよ」
とだけ答えました。
「なんだろう?まさかM?」
エイミーは胸の鼓動が高まるのをどうしようもありませんでした。

 エイミーはテーブル越しに、男の大きく開いた脚の間に跪き、男の
手に乳房や乳首を弄ばれながら裸のウェンディがジョーのジーンズ
のジッパーを開けているところをチラッとみました。ウェンディが硬い
膨らんだコックをパンツから引きずり出すのを見て凍りつきました。
エイミーは男性のナマのコックをみたのは始めただったのです。車の
中でウェンディから聞いていたのよりは大きくありませんが、亀頭は
大きく膨らみ紫色をしていました。ウェンディは時々エイミーに視線を
走らせながら、それにピンクの舌を這わせたのでした9.jpg


「今日はこの位でいいでしょう、車に戻って待ちましょう。」
グレースはウェンディの膨らんだ頬から男のコックが出入りするのを
呆然と見ているエイミーに声をかけました。
 20分後、ウェンディは紙袋2つを持って戻ってきました

少女たちは、誰も居ないグレース邸に帰ってくると、グレースの部屋
に直行し、ビールを飲みながらこの夜の出来事をあれこれと話し始め
たのでした。袋の中身はやはりMでした。
「絶対内緒だからね、チクッたらあんたも同罪なんだから」
エイミーには無理やり押し付けられたMを拒絶する勇気はありません
でした。思わず咳き込む姿に他の少女たちは噴出してしまします
「これであんたも立派にあたいたちの仲間だよ、エイミー」

美少女Aの転落 第3章 素質あり?

の間中もエイミーは跪いてジョーのコックを頬張る姿が忘れられ
ませんでした。次は自分の番だという思いとあいまって、顔が
紅潮するのをどうしようもありません、

「何かしようよ。」
ウェンディが提案します。
「何か案があるの?」
とグレース。
「ストリップ=ポーカーなんてどう?」
とスージー。
「面白そうね。じゃあそれで往きましょう。」
グレースが決定します

エイミーはしばらく考えて、どうやってするのか不思議に思い
ました。だって昨晩はそんなゲームをする前から裸だったの
ですから。
「どういうルールなの?」
エイミーは尋ねました

「あたしはカードを探してくるから、みんなえいみーちゃんに
ルールを教えてあげなさいよ」
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ポーカーが始めてのエイミーは戸惑いもありましたが、大変つ
いていました。ウェンディがパンティだけ、グレースとスージー
もパンティとブラだけしか残っていないのにエイミーはジーンズ
を身に着けたままでしたから。この時までに少女たちはビール
を2杯ずつ飲んでいました。
 
 エイミーはジーンズを失い、グレースはブラを失って胸が丸出
しでした。エイミーは興奮してきました。グレースが貸してくれた
インナーは当惑よりも緊張感をもたらしたのでした。ウェンディに
はつきがなく、すでに生まれたままの姿で座っています。

「もうゲームは終了ね。」

エイミーは微笑みながらいいました。今夜は胸も下半身も晒す
必要がなくなったことにほっと一息ついていました。

「まだまだよ」
グレースはいいました。
「これからが面白くなるのよ。衣服を全部なくしたヒトは、それか
ら先、勝ったヒトの言うとおりにしなくちゃいけないんだから。」

 ウェンディは、今日のおしゃぶりの状況を洗いざらい話すこと
を要求されました。次に服を失ったのはエイミーで、勝ったのは
スージーでした
『何をしてもらおうかしら、新入りには』
『ウェンディと同じはどう?初めて男の子におしゃぶりした時の
体験を話してもらうのは?』
『面白そうね、』
とスージーは言いました。
エイミーは、どうしようか迷いましたが、とてもごまかせないこと
がわかっているので正直に言うことに決めました
「わ、私はおしゃぶりをしたことはないの。それだけじゃなくと
男のヒトのモノをみたのも初めてなの。」
「信じられないわ」とスージー。
「おしゃぶりどころか触ったこともない、見たのも今日が始めて
だっていうのね」
「ええ、雑誌で一度だけみたことがあるだけなの、も、申し訳な
いけれど。」
「やれやれ、一人前どころか、ただの赤ちゃんだったってわけ
ね。私たちはみなあなたを見損なったようね」
グレースはうんざいしたという調子で言いました。

 もっとも恐れていたことが現実になってしまったのです。なん
とかしないと仲間はずれになってしまいます。
「私は、したかったんだけど、チャンスがなかったの・・それ
だけよ・」

「エイミー、いいこと。私たちのグループに留まりたかったら、
ビールやMとの交換セックスの時に自分の義務をはたさなく
てはならないわ。」
「ええ、私はグループに留まりたいわ。」

「私たちは経験不足のおしゃぶりっ娘はいらないの、わかる
わよね。」
おしゃぶりっ娘という言葉はショックでしたが、エイミーは答
えました
「練習したいの、やればできると思うわ。」

グレースはエイミーに直接答えずにスージーに指示しました
「スージー、私のベッドの近くの引き出しから私のディルドとバ
イブをもってきて頂戴」

スージーが引き出しを開けると、そこには大小さまざまのカラ
フルなディルドやバイブでいっぱいでした。
「まずその肉色のやつ、それともっと大きめの黒いのも。」
肉色のディルドそれは長さ8インチで、底の直径は1インチでし
たが、黒い方は長さが10?11インチもあり、底の直径は2インチ
もありました。
黒い方は硬い皮製の実物見本で、浮き出す静脈や、亀頭の傘も
忠実に再現されていました。

「ウェンディ、あなたは大きい方で、エイミーは小さい方ね」
グレースは命令しました。ウェンディに見本を示せというのです。
最初に黒い亀頭の周りに舌を走らせます。それをグレースがいち
いち言葉で説明し、エイミーに教えるのです。ウェンディは続いて軸
の方に下から上まで丹念にした舌を這わせるするとともに、毎回
必ず亀頭も舐めるのでした。
その後亀頭を口に含んでやわらかく吸い上げます。グレースはコック
を口に含んでいる間は下を休みなく動かすのだと指導しました。
ウェンディはさらに深くディルドを呑み込み、どうやったらディープス
ロートがうまくいき、筋肉は動使うのかをグレースが説明するのでした

エイミーはウェンディの舌さばきを感服してみていました。あの巨大な
コックを要領よく口の中に収めるテクニックにはただただ脱帽でした。
「あなたの番よ、エイミー」グレースは唾液まみれになったディルドを
口から離した時にいいました。ビールをのみ、Mを吸引したことは彼女
の常識を麻痺させており、エイミーの望みはただこのグループに留
まることだけでした。エイミーはウェンディを真似てバイブを舐め始め
ました。グレースはその行為のいちいちに注文をつけ、ウェンディは
もう一度見本を示すのでした。
 いよいよのどの奥深く呑み込む段階になるとエイミーは咳き込み、
嘔吐しそうでしたしかしグレースは喉の奥深くバイブが呑み込めるま
でエイミーを許そうとしませんでした。
 エイミーがバイブレーターのおしゃぶりをほぼマスターしたあと、
ゲームは再開され今度はエイミーが一方的に負け続け、結果的にエ
イミーはずっとおしゃぶりの練習をさせられたのでした。3回負けたとこ
ろで肉色のディル
ドを卒業したエイミーはその夜更けには吐き気を催すことなしに黒い
モンスターディルドの頭部を喉の奥に収めることができるようになった
のでした。

「これならマスターも満足してくださるでしょう」
最初の週末にしては上出来だとグレースは思って安らかに眠りにつき
ました。
 エイミーが眼を覚ましたのは正午近くであり、グレースとウェンディは
すでに着替えていました。枕の傍には例のモンスターディルドが転がっ
ており、昨日のことがフラッシュバックしました。なんでこんなことをして
しまったの?私はそんな女の子ではなかったはずなのに。
「もう彼女たちとは遊ばないわ、そんな値打ちはないもの」

「みんな起きて、また始めるよ。あとはスージーとエイミーよ」
グレースは言いました。
「始めるってなにを?」
「大買い物大会よ、あなたを私たちのグループの一員にふさわしく変
身させるの。」とウェンディは答えました。スージーは目覚めるやいな
や、バスルームに直行してあっという間に着替えて出てきました。こう
してエイミーはまたもや一人裸で残されましたのでした。。

「あんたの番だよ、エイミー。その間にモールへ行くときに着る服をみ
つくろっておいてあげる」。


美少女Aの転落 第4章 モールにて(隷属女教師M 転落に軌跡 別章)

エイミーはベッドに近ずき、赤い皮ひもパンティー上のペア、
腹部が大きくあいたクロップトップとジーンズを見つけました。
Img522.jpg

彼女はタオルを落とし服を着始めた時、他の人はこの新しい友達
の肉体を賛美したのでした。 剃りこまれた陰部、芽を出しかけ
た胸およびピアスしたへそは非常に魅力的に見えたのです。
 パンティーの皮ひもが彼女の割れ目へ滑り、引き締まった肛門
に食い込んだ姿はエイミーを非常にセクシーに感じさせました。
シャツはよい似合い、彼女の新しいへそピアスをうまく引き立て
ました。 ジーンズはそれをつけているエイミーには少しきつかっ
たのですが、鏡に映してみるとよく似合って見えました。彼女は
実際より年上に見えました。
 昨夜の出来事が急に、彼女の意識によみがえりました
自分の仕出かした行為の恥ずかしさの次に、彼女が思い出し
たのは写真でした。グレースが受話器を置くのと同時にエイミー
は尋
ねました。
「グレース、昨夜撮った写真はどうするつもりなの?」
グレースはほくそえみました。
「私たちは、活動のすべてをスクラップブックに保存してるの。
後でそれを見ることができるようにね、あなたの写真も、アルバ
ムに追加するつもりよ。でも今はまずモールへ行くのが先決よ。」
エイミーは、写真のことをまだ心配でしたが、ごたごたを引き起
こしたくなかったので、立ち上がって言いました
「わかったわ、行きましょう。」

少女たちはグレースの自動車へ乗り込みました
「エイミー、私たちはあなたのためのいくつかの新しいものを買
い物に行くのよ。私たちはあなたのママのクレジットカードを持っ
ているから費用のことで心配する必要がないわ。とっても楽しい
わよ、きっと。 そうなればあなたのガキっぽい衣服を全部捨てて、
今の貴女にふさわしい大人の女性の格好ができるってわけ。」
 モールへ行く途中、少女たちは陽気におしゃべりし、笑いが絶
えませんでした。 エイミーはグループの一部のように感じて、新
しい衣服を得ることに興奮していました。なぜママのクレジット
カードをグレースたちが持っているのか不思議でしたが、こんな
チャンスをみすみす逃す気もしませんでした。

「モールに付く前に、私たちが守っている掟を知っておいてもらい
 たいの」
グレースは切り出しました。
「大切なのは週末ごとにパーティを開催することで、それに必要な
品物を調達するのはみんなの共同義務よ。それとメンバーはみんな
男を知らない処女であること。男性体験のある娘はグループには入
れない。まだ学生なら一生懸命勉強していい成績をとること。いい
わね、エイミー、まずあなたは処女でしょうね?」
「ええ、もちろん」
とエイミー
「私たちのパーティのための品物を調達するわね?」
とスージー。
「ええと、まだ自信がないけど、最善を尽くすわ。」
とエイミー。
「大丈夫よ、心配しなくても。私たちも協力するわ。」
とウェンディ。
「でもそういう行為はヴァージンルールに違反しないの?」
とエイミー
「もちろん駄目よ。ヴァージンであるということは最終的なその
行為をしては駄目ってこと。あたしたちがやっているような行為
は違反じゃないの。」
 エイミーは完全にわかったわけではないけれど、ほかの仲間
たちは屈託がなく、幸せそうだし、処女を守ること、良い成績
をとることはママも喜びそうでした。もうちょっとこのグループ
にいることにしよう、とエイミーは思いました。何よりママじゃ
絶対に買ってくれない服というのはこの上なく魅力的でした。

モールについてから、グループの先頭に立ったのはグレースでし
た。 最初の目的地はヴィクトリアズ・シークレットでした。
ママとではなく、新しい女友達同士で買い物をするという状況に
エイミーは非常に興奮しました。
 日曜の午後だったので、たくさんの家族がモールにいました。
エイミーは、同級生の友達が年上の少女たちと一緒の彼女を
見かけたらいいのにと望みました...
(あたしは単なる優等生じゃないんだから・・)

 2、3人の若い男性がエイミーたちのグループをチェックしていま
した。 エイミーは股間がうずき、エアコンの冷気でこわばった乳首
がシャツで刺激されるのを感じました。

少女たちは、ワンダーブラに似合ったひもパンティを試着させたり、
極小ストリング・ビキニやセクシーなナイト・シャツおよびサテン・
ガウン。 すべては非常にセクシーで参考になりました。image023_20090505121741.jpg
試着室に
留まることは許されず、着替えるたびに、そこを出て仲間たちの前
でモデルのようにポーズを作ってくすくす笑ったり批評されることは、
エイミーにとって素晴らしい時間だったのです。 エイミーは、セク
シーな下着が彼女を大人びてみせることを認めなければなりません
でした。 股間のうずきはより強くなり、また、彼女の乳首は彼女の
シャツの下の小さな小石に似ていました。
 試着したほとんどすべての衣装はグレースの主張で色違いの
ものを複数購入することになりました。 全額が合計された時、
エイミーはそのコストに衝撃を受けました。
 あたし、ママに殺されるかもしれない。エイミーは震える思いで
した。

次に少女たちはリミティッドに移動し、さらに大人びた衣装を買い
ました。エイミーは買い物には満足でしたが金額はさらに膨れ
上がりました

次に行ったのは高級靴店でした。エイミーはハンサムな男性店
員が次から次へと出してくる、高級ハイヒールを自分の足に装着
する様をうっとりと眺めていました。そしてその靴を試着して店内
を歩くと自分が大人になったような気がしました。サンダルから5
インチのヒールまで、持ちきれないほどの荷物を車に運びながら、
グレースは言いました。
「さあ、まだまだ一杯買い物があるわよ!」

「今度はどこに行くの?」
エイミーは尋ねました。

「サロンに立ち寄るの。もうその少女ヘアは卒業して、セクシーメイク
アップも勉強しなくちゃ。私たちの一員としてこのグループに留まり
たいあなたにとって少し大人に見えるメークアップはこれからます
ます重要になるはずよ。そのあともう一軒お店によるわ。あなたが
自分用のグッズを手に入れれば週末に備えてどこでも練習できる
じゃない。」

 エイミーはその通りだと思いました。パーティは週末だし、それまで
は勉強ーそして処女を守る・・がんばらなくちゃ!

美少女Aの転落 第5章 ポルノショップ(隷属女教師M 転落の軌跡別章)

レースは月曜日に放課後にエイミーのためにサロンで約束をし、
州間高速自動車道に沿って成人ポルノショップに向かいました。08sexshop.jpg


『ポルノショップですって?だって、だってあそこは女の子の
 いくところじゃないわ。そんなことをすれば、停学間違いなし
 だわ』
『エイミー、さっきあともう一軒お店によるといったわよね。
あなたが自分用のグッズを手に入れてもっと気合を入れて
練習しないとあなたは私たちのグループには居られないのよ
あんなものが他のどこに売っていると思う?』
 それを聞かされたエイミーは少し神経質になりましたが、この
時点ではまだその不安を楽しむ余裕がありました。彼女はもはや
このグループの一員で、構成員の少女たちはみな彼女を心配して
くれています。 ママは最近なんだか非常に忙しく、彼女は孤独
でした。真面目な優等生の旧友は皆非常に退屈でした。 リサは
よかったけれど彼女は友達よりもむしろママのように行動するの
で、今のグループは私にちょうど合っている、というのがエイミ
ーの出した結論でした。
 車を駐車場に止め、グレースを先頭に少女たちは中に入ってい
きました。店員は彼女たちを止めて言いました、
「ちょっと待った。18歳未満はお断りだよ」
「私たちはみな18歳よ」
グレースはうそをつきました。
店員は少女たちを見回していいました
「わかったよ、入りな。」

少女たちは店内に入り、壁に床から天井まであらゆるサイズのデ
ィルドおよびバイブレータのディスプレイがあるコーナーへ移り
ました。 エイミーは非常に多くの種類に衝撃を受けました。
グレースはディスプレイを調べて、長さ約6インチで周囲が3イン
チの肉色ディルドを選びました。 次に選んだのは昨夜見たような
大きな黒いディルド でした。しかしそれだけではありません。リ
アルな2個の玉をつけ、中に液体を充満して、それが実際の射精時
のように飛び出すタイプの特殊型でした。粘り気と臭いを真似た
擬似精液も別売されています。

「これを使えば呑み込み方もわかるし、きっとあの味も好きになる
わ。」
グレースが薦めます。
エイミーはよくわかりませんでしたが、グレースがそういうのだか
らそうなんだと思いました。

少女はカウンターに向かい、メアリーのクレジットカードで払いま
した。 エイミーを幼い少女から女性に向けるためにその日費やされ
た合計は、なんと1750ドルでした。

少女たちはエイミーの家を目指し、エイミーの部屋で作業に入りま
した。引き出しから今までの少女らしい服や下着を取り出してすべ
て破棄し、買ってきた新しい衣服をしまうのです。リサは歩き回り、
なにを捨て、なにを残すか細かに指示しました。露出度が高いか、
多少セクシーなもの、あるいはサイズが小さめでエイミーの身体を
締め付けるものは残されましたが、年齢にふさわしい上品な服は
ことごとく持ち去られることになりました。少女たちは以前の衣服
をゴミ袋に入れて車に運びました。clothes-pile.jpg


「素敵な、趣味のいい服ばかりじゃない」
「きっとGoodwillに持ち込めば高く売れるわ。」

少女たちは帰り道にエイミーの服を売り払うつもりだったのです。
エイミーとリサを残して彼女たちが出発したのは9時半でした。

エイミーはリサに週末のことを報告しましたが、引き出しに隠して
あったアダルトトイの話はしませんでした。グループの取り決めでは
エイミーは10時45分には就寝することになっていたので、時間は
あまりありませんでした。エイミーは明日の朝は学校モードに頭も身体
も切り替えなくてはなりませねんでした。ママはどこかしらと思いま
したが、疲労がエイミーをすぐ眠りに引き込んだのでした。

プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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