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支配された生活第一章

トムは常に受身で、どちらかといえばマゾ的な性格でした
。しかし、小さな町に住んでいると、彼の興味を共有する
人々と合うのはとても困難でした。太りすぎで特に取り柄
のない平凡で内気な性格のため自分がお使えする女王
さまを探すのはむすかしく自己で束縛プレイを試みたりと
時折ウェブカムセッションに頼っていた。 そしてプリンセ
ディーの広告に出くわしたのだった。 彼女はTeamViewer
使用を含むあらゆる方法で奴隷をライン上で制御するの
が好きとのべていました。 広告では、彼女がすでに数人
の奴隷のコンピュータを同意の上で制御することにより、
奴隷の生活そのものをコントロールしていると書いてあっ
たのでした。トムはこのアイデアに興奮しこの方法に興味
があるとメールを出した。返事を待っている間、Team
Viewerについてあれこれ調べ何ができるかを調べた。相手
が自分よりこのソフトに習熟しているのではないかと神経
質になったので、プリンセスに見せたくないファイルを
Windowsのフォルダオプション機能を使って隠した。そして
ワクワクしながらプリンセスの指示通りソフトをダウンロード
したのであった。
0806010.jpg

 2日後、プリンセスから承諾のメールが届き、彼のPC内
のTeamviewerを立ち上げ土曜の午後4時にアクセスする
ように指示があった。彼は興奮して風呂場で思わず股間に
手を伸ばしたのだった。

待ち遠しい土曜日がやっと来て目覚めると同時に彼は自分
のコンピュータをオンにし、すぐにTeamViewerのプログラム
を実行しした。 4時になるまでの間、彼はウェブ上で自分の
好きなボンデージ物語のすべてを読み取ることに多忙でし
た。彼はとても興奮したが、今度は何もしないでがまんした
のでした。 午後4時前に彼は、Webブラウザを閉じ、プリン
セスに彼が一日中やっていたかわからないようにその履歴
を削除しました。

支配された生活第二章

待ち遠しい土曜日がやっと来て目覚めると同時に彼は
自分のコンピュータをオンにし、すぐにTeamViewerの
プログラムを実行しした。 4時になるまでの間、彼は
ウェブ上で自分の好きなボンデージ物語のすべてを読
み取ることに多忙でした。彼はとても興奮したが、今度
は何もしないでがまんしたのでした。 午後4時前に彼は
、Webブラウザを閉じ、プリンセスに彼が一日中やって
いたかわからないようにその履歴を削除しました。
午後4時、彼は、TeamViewerのボックスが開いて「認証
待ち」とメッセージが出ました。 その後プリンセスディーは、
彼にパスワードが何であったか尋ねるインスタントメッセ
ージを送信してきました。 トムは恒久パスワードを設定
していませんでした、また彼はこのプレイが彼のために
ならなかった場合、彼女が自分のPCにアクセスできる
ようにはしたくなかったので彼は彼女に一時的なパス
ワードを送りました。接続が完了したとしてボックスが画
面の右下に縮小していきました。これから何がおこるの
か、トムは完全に興奮すると同時に得体の知れない
不安を感じていました。
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 ラインの向こう側で、プリンセスはただ微笑んでいました
このソフトについての知識はトムよりはるかに優っていま
したし、外の奴隷にしても彼女を超えるものはいませんで
した。彼女のPCにはトムのPCと同じ画面が出ていたいま
した。彼女が最初に行ったのは上部の、エクストラとリモ
ートシステム情報のクリックでした。 この結果トムのコン
ピュータ名だけでなく、彼のIPアドレスも筒抜けになった
のです。トムが愚かにも彼のフルネームをパスワードとして
使用していたのに気がついたプリンセスは、クックと思わず声を
たてて笑ったのでした。 「相当なお馬鹿さんね」

支配された人生第3章

トムにはこのあたりの操作が全く分からなかったので、何か
が起こるのをひたすら待っていました。
プリンセスディーは、リモートシステム情報ボックスを閉じ
て、再度エクストラをクリック。その後、チャットを選択し、
ボックスに「こんにちは奴隷」と入力しました。 隅に小さな
ボックスがポップアップし、彼女が入力したものを見たとき、
トムは驚きました。 彼はすぐにャットボックスに返事を入力
した「こんにちはプリンセス、ご機嫌いかがですか?」緊張
はまだ続いていますがしますが、少し調子がでてきました。
プリンセスディーはその後、接続はとても遅いので、彼の
eamViewer設定にいくつかの変更を加えてもいいかと
尋ねてきた。
トムはどうぞ、と答えるとカーソルは彼の画面を横切
って移動し始めPC上のTeamViewerアイコンに達し、
「Windowsを用いてTeamViewerをスタート」がクリック
されてアイコンが停止しました。 その後、エクストラ
タブがクリックされ、続いて [セキュリティ]タブがクリ
ックされ、パスワードが入力されたのでした。 彼は
なぜ自分のPCにパスワードを追加したのかと尋ね
ました。彼女は新いオプションを設定するために一
度切断してから再接続する必要がありこの時、恒
久パスワードを持っていたら、それが容易になるの
だと説明し新しいパスワードを送ってもらうのを待た
なくてもとにかくパスワードを入力すれば操作が可
能であるのでそうしただけだと付け加えました。 ト
ムは、これが合理的な説明だとおもったので操作
を続けてさしつかえないと彼女に返事をしました。
いざとなったらパスワードを変更すればいいし、困った
ら削除してしまえばいいのだ、と楽観的に考えたので
した。

支配された人生第4章

プリンセスディーは、その後、リモートコントロールタブを
クリックし、速度を「最適に」設定としましたが、かの女が
本当にしたかったのは彼の知らないうちにく[詳細設定]
タブをクリックし、ログファイルボックスをすべてオフに
することでした。 これでトムには彼女が何をしたかを判断
できなくなったわけです。それから[OK]クリックしてすべて
の設定変更を有効としました。彼女はその後、今、再接続
してみるが、うまくいけば、すいすい動くだろうとトムに連絡
しました。
プリンセスディーがトムのPCに再接続した時、画面の小
さなボックスが消え、「これはフリーセッションです」と書か
れた大きなボックスが現れました。「では再接続してみる
わね」とプリンセスが連絡してきたあと小さなボックスが
画面隅に再表示されました。
「前より速くなりましたか?」 トムの連絡メールをみて
プリンセスは大笑いしました
「幸せな人ね、これから何がおこるかもわからないで・・
 まあ、騙されても仕方がないお馬鹿さんね。」
哀れに思ったプリンセスディーは、その後、速度を確認
するようにマウスを動かしてみせ、
「ああ、前よりはるかにまし」
と連絡したのでした
自分がマウスに触れていないのにカーソルが画面の
りに移動するのをトムは不思議な思いで見ていました。
カーソルはスタートボタンに移動しここでクリックーさら
にコントロールパネルに移動すると画面にはユーザー
アカウントと家族のための安全ボタンが開かれたのです
 トムはこの展開に驚き、何をやっていたかプリンセス
に尋ねました。 プリンセスディーは、これも合意したコン
トロールを目指した準備の一部であり、トムがマウスを
移動するのを停止するためにプリンセス自身がトムの
PC上に自分のアカウントを持っている必要があるのだ
と説明しました。 XPとVistaの経験からトムは、
プリンセスが望んでも自分のパスワードなしでは管理者
権限を奪うことができないし、管理者権限を持っている
かぎり、彼女が行った変更を元に戻すことができるはずだ
と自分に言い聞かせ、プリンセスが操作を継続すること
に同意したのです・・WINDOWS-7はそれまでとは全く異な
るオペレーティングシステムであることには少しも気
づかずに・・・

支配された人生 第5章

次に彼の目の前で展開したのはプリンセスディーの
名義で新しい管理者権限つきのユーザーアカウント
が入力され、こちらからは読めないパスワード入力が
開始されるという信じられない光景でした。トムはあわ
ててそれを静止しようとマウスに手をのばしましたが、
れは全く動きませんでした
「無理よ、そんなことをしようとしても・・それにここで
セッションを終了するならもう、関係は清算よ」彼女は
そう言ってきました。「わかったもうおしまいにしよう」と
トムが入力し始めた時 カーソルが勝手に画面の一番
上まで移動し、番号入力は完了してしまったのです。
オンラインの向こう側で、プリンセスは笑いをこらえな
がら彼女のアクションボタンをクリックし、[無効]リモート
入力オプションを選択したのでした。 彼のタイピングは
もはや画面上に表示すらされずマウスを動かしても
カーソルは全く動きません。
「もう少しだからおとなしくお待ち」
プリンセスは短く命じ、悠々とアカウント入力を終了し、
[スタート]ボタンとユーザーの切り替えをクリックしました。
自分のPC上に「新しいアカウントに引き継ぎました」とい
うメッセージが浮かぶのをトムは、呆然と見ていました。
数分間はなにも起こりませんでしたが、それはプリン
セスがオンラインの向こう側で必要情報を入力してい
たからでした。その後トムはカーソルの開始が再び移動
し、プリンセスが操作を再開したことを悟りました。カー
ソルはアクションボタンに移動し、スクリーンをブラック
にという項目を選択しました。
キャプチャ

突然PC画面は真っ暗に
なり、トムはオンラインの向こう側でプリンセスが何をして
いるか全くわからなくなってしまい
ました。

支配された人生第6章

プリンセスディーはリモートコントロールシステムを用いて
トムのPCのTeamViewerにアクセスし、このソフトををシ
ャットダウンできないようにしてから新たな管理者の設定
をクリックし、自分のパスワードを、「パスワードとオプショ
ンの保護」と「確認パスワード」に入力して[OK]ボタンをク
リックします。 これでトムはもはやTeamViewerの設定を
元に戻すことができなくなったわけです。 オンラインの向
こう側でトムはいままさに接続を終了しようとしていたの
ですが、その直前にプリンセス・ディーは、黒い画面のオ
プションをオフにして、トムを一瞬油断させこのゲーム
からの脱落を阻止したのでした

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プリンセスはほとんどの奴隷は、画面が真っ暗になっ
ときに逃げてしまい必要な変更ができなくなり元も子も
なくなることを知っていたので少しあせっていました 再び
元の画面が出現すると奴隷は少しほっとして再び黒い
画面に戻っても直ちに離脱しないことを知っていたのです。
お人好しのトムなら(この黒い画面はミストレスの悪戯に
すぎず、時間的に考えても自分のPCに深刻な影響があ
らえられたわけではない)と考えたはずだ・・・プリンセス
にはそれが手に取るようにわかっていました。 再び画面
を真っ暗にして再びプリンセスディーは、余裕をもってユー
ザーアカウントメニューに戻り、トムを標準ユーザーに指定
しパスワードを削除したのでした。
「彼のPCがWindows―7ベースで本当によかったわ。仕事
がずっと簡単だもの」と思いました。 さらにそれが通常の
家庭版ではなくプロフェッショナル版であったこが、後述す
るような悪巧みにはさらに好都合だったので、ミストレスの
顔には自然と笑みがあふれたのでした。

支配された人生第7章

トムはまだ何が起こったのか全く理解していません
でした。 遠方操作でPCが制御されることになる
といってもそれは今まで経験したことのあるウェブ
カムセッション.みたいなもので、嫌になれば元通り
にすればよい、という位しか考えていなかったので
した。 それどころか彼が今までTeamViewerに
よる支配/服従関係についてネットで仕入れた変態
プレイがなにも始まらないので軽く失望していた位で
した。しかしほんの数分の間に、プリンセスディーは
彼のPCを永久に支配する権力を確立し、トム自身
は自分のPCにおいて管理者としての権限を全く喪
失したことなど、夢にも思わなかったのでした。

「時間の無駄だったかな・・」
彼がそう思い始めた直後、プリンセスディーから彼
のメッセンジャープログラムを再開するように指示が
きました
「やれやれ、これで何か始まるのだろう。もう少し付き
合ってみようか。」
彼は気を取り直してそう考えたのです

彼は言われた通りメッセンジャープログラムで署名
しました。
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その直後プリンセスディーは、カーソルを
移動し、自身あてのIMを開き、トムのPCのweb-cam
を作動させたのです。
「さあこれであなたが見えるわ。言うとおりになさい。」
彼はミストレスの威厳にみちているが、同時に色っぽ
い声を聞いて興奮しました。これから支配者として
彼女から指図されるのかと思うと天に昇る心地でし
た。実はプリンセスはWEBCAMからの画像を静止画
像や一部動画として保存可能なソフトを用意していた
のです。
「ひとつひとつパズルがうまっていくわ。名前も、アド
レスも、本人の画像も手にいれた・・あんまりスラスラ
進むんで目眩がする。」
プリンセスディーはほくそ笑むのでした。

支配された人生 第8章

トムがおもちゃを探しにPCの前を離れた時プリンセス
ディーは彼のWebブラウザを開き、Collarme(私を縛っ
て)ウェブサイトに行ってきました。
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彼女はページの右側のバナー広告をチェックし、
トムがどんなところにあるどんなサイトを訪れてい
たかを確認しました
トムに彼女がパズルの空白をまたひとつ埋めたこと
を知られないようにその後、ブラウザを閉じました。

プリンセスは自分のPC上で、トムの名前を用いて
検索しました。 その結果彼の住所と電話番号が
ポップアップしたとき、彼女は思わず喉の奥を鳴ら
して残酷に笑ったのでした。今やプリンセスは彼の
名前も電話番号も、居住地の州名や市町名さらに
番地に至るまで把握したのです。IPアドレス、はもち
ろん、彼があちこちに投稿した屈辱的な動画や静止
画像のすべてはいまやプリンセスの手中にあるので
した。喜んでおもちゃを探し回っている血の巡りの
悪いトムは、このことを全く知らないのはいうまでも
ありません。。

トムは抱えられないほどの量のおもちゃの持ってき
ました。 プリンセスディーはその自分がそのすべて
を見ることができるようにカメラの前の床にそれら
すべて広げるようにと指示しました。 プリンセス
ディーは慎重にそれらを見定め、トム自身に行わ
せる束縛の種類と順序を計算したのでした
彼女は、彼がカメラの前で自らを拘束し、その一部
始終を撮影した画像を手にいれれば、もうトムには
帰る場所などなく、事態がいよいよ進展することを
確信していました。プリンセスディーに完全に制御
された奴隷としての彼の新しい人生の始まり・・・し
かしこの時点でも彼はこれが単なる「一時的お楽し
み」であり、時間がたてばすべては元通りになると
無邪気に信じていたのでした。

支配された人生 第9章

プリンセスディーは、その後、服を脱ぐようにトムに命じ
ました。、トムはこういう命令を受けるのは初めてだった
ので、しばらく反応できず、もう少しでその理由を尋ねる
ところでした、しかし画面に映るプリンセスの厳しい表情
を見て、肩をすくめ、ついに屈服したのでした
プリンセスディーはすぐに視線を画面からキーボードに
移動させ、彼のカムから音声と動画を得るようにウェブ
カメラのキャプチャソフトウェアの設定を角度も含めて調
整したのでした。 プリンセスはウェブカムの角度調節など
はプリンセスが行なわくても彼自身がしようと思っていた
はずなので、それをプリンセスが代行してくれているだと
考える抵抗しないだろうと信じていました。 ただし音声収
録は別です。音声なしでは、これから彼がすることが強制
されてではなく、自分自身の意思でおこなったものだ、と
証明することはできないでしょう。 ファイルを受け取った
誰もがトムは自分の居間で一人で変態妄想を演じている
のだと信じることは明かでした。

支配された人生 第10章

「さあ、私の可愛いアバズレ」
「あなたのメイクアップテクをみせて
頂戴、後ろにキットが見えたわよ」。
プリンセスはしゃがれ声ですすめました
トムはメイクアップキットを拾うために後ろ
を向きました。

「オーケー弱虫、さあ机に戻ってきて、あなた
のウェブカメラを使ってお化粧するとこをみせ
て頂戴・・鏡の前に座っているつもりでね。
乙女のように軽い方がいい?それとも濃い
目のみだらな方がいいかしら?」
もちろん彼女はできるだけ派手な化粧をさせ
るつもりでした。トムのためになることを知っ
ていました。
「おこころのままにいたします」
「それでは、うんとふしだらな方にして
みて。その方が似合うと思うわ」

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トムはファンデーションから始めました。彼がもっ
ているのは一種類だけ・・・しかも彼の白い
肌色とは似ても似つかないダークでした。なぜ
こんなことになったかというと、トムは女性化粧品
コーナーに行くだけで全精力を使い果たしてしまい、
そこで長く過ごす余裕がなかったためでした。グズ
グズしていれば、彼が自身のためにそれを買おう
としていることを店員や顧客に悟られることを恐れ
た彼は間違ってダークな色調を選んでしまったの
です。 プリンセスディーは、白い肌と対照的にダー
クで塗りたくられた彼の顔を見ながら爆笑をこらえ
るのがやっとでした。 "完璧!"彼女は満足でした。
彼の白い頸とこのダークな顔のコントラストはさぞ
かし目立つことでしょう。

支配された人生 第11章

次にプリンセスディーは口紅を塗ることを勧めました。
トムが持っていた口紅は非常に明るく、活気に満ちた
赤で、若いオフィスレディ向きでした。プリンセスは
これを自分用に選ぶ彼のセンスにもはや困惑しまし
たが、おそらくこれは店員に勧められたもので、彼が
恋人のプレゼントにしたいと嘘をついた結果だろうと
思い直し、その光景を想像し、再びクックと喉を鳴ら
しました。
[彼のファンデーションとは見事に対照的よ
ね。 まるで売春婦とピエロの中間って感じ・・・もう
ちょっとやらせてみようかな」。
う考えたプリンセスはトムに唇のラインの外にハミ
出たせるようにルージュを塗るように指示しました。
彼女からまだ口を開く話をする許可を与えられて
いなかったトムは「ここはひたすら従順にふるまっ
て彼女に気に入ってもらおう」と考え沈黙していま
した。 プリンセスディーは、続いて、彼は頬紅として
明るいピンクのアイシャドウを使わせ、彼の持って
いる最も暗い青色のアイシャドウをつかうように
指示したのでした。
 その結果はプリンセスの限界を超えるほどの
成果となりましたしかし。彼女は吹き出したくなるのを
じっとこらえトムが自発的に化粧をするように仕
向けたのです。
「そうやって私のために化粧をしてくれるのをみる
のはとても幸せよ」
トムはこのコメントに誇りを感じました。最初は彼女
を失望させまいと取り組んだのですが賞賛をうけた
あと、彼はますます調子を高め、性的な興奮を隠せ
ない境地に追い込まれていったのでした。


支配された人生 第12章

「さあ、奴隷。今度はお前のおもちゃから、小さな
肛門プラグをとってきて挿入なさい...潤滑油はつか
っちゃダメ。少し濡らす必要がある場合は.ちょっと
咥えて自分の唾液で湿らせなさい」プリンセスディ
ーは彼に言いました。トムは身体をおり曲げて、
それを拾い、カメラに顔を向けたまま後ろ手にプ
ラグをいれようとしましたが、プリンセスからダメ
出しを受け、カメラに尻を向けて言われたとおり
の行為を始めました。トムは彼の口の中にそれを
入れて、容易に挿入できる可ように丁寧に舐め、
かがんでからゆっくりとそれを尻に挿入したのです。
広がった部分を挿入するときは多少抵抗があった
ものの、あとは尻の奥へスムーズにスライドさせる
ことができました。 カメラは、トムのすべてのアク
ションを最大もらさずとらえていました
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プリンセスディーは彼に言いました。
「いいわね、それじゃあ今度は小さめのなホットピンク
のブラジャーとパンティーをきてもらいましょうか。」
 トムはパンフィをとりあげて脚と脚の間にそれを
持ち上げようとしましたが、布の
面積がせまいのと、彼の股間がすでに固く
そそり立っていたので苦労しかろうじて突起物を布
切れで隠すことができるだけでした。
次にブラをとりあげたトムは本来の背中側を前に
もってきて、ホックで合わせるとそれを回転させな
がら後ろに回してから肩紐を持ち上げるという極め
て実践的な装着を披露しました。
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「やるじゃない、奴隷。何度も経験ずみってわけね」
トムは身体の奥底を貫かれるような恥ずかしさを感
じました。
彼は女装趣味はなく、こういうものを着用するのは
数えるほどで今回と同じく相手側の要請によりやむ
なく身に付けるだけだったので・・

支配された人生 第13章

「それじゃ今度は床に座ってみせて、足をひろげてね」
プリンセスの言葉に従い、トムは床に座り
足を広げてみせました。白い肌と真紅のブラやパンティ
の毒々しいコントラストは刺激的でした。

トムはさらに言われたとおりに足を広げたまま背中を
床につけます。アナルプラグの存在はパンティの上
からも明かでした
 プリンセスディーその後、ブラの通して彼の胸を弄ぶ
ように彼に命じました トムは、両方のカップをつかみ、
まるで本物だった場合のように、彼の男性乳首を圧迫し
始めました。 プリンセスディーはすべての瞬間を愛し
ました。
(そうよ、その調子・・・あなたは今穴を掘っているの・
・自分では気がつかないうにちにね・・自分自身では
抜け出せないような 深い深い穴を・・でもほっている
のはあなた自身で私ではない。私はただほんのちょ
っと手助けするだけ)
トムが彼の乳首の上に指を這わせるのを
みながら、彼女は別のことを考えていました
「いいわとっても。じゃあ今度はお前がどんなに私に
従順かみせてもらおうか。お前のコレクションの中から
一番お気に入りのディルドを選んで、私のためにそれ
を吸ってみせなさい。」
と命じました

支配された人生第14章

トムは彼の後ろに手をのばし、一瞬画面から眼を
反らせてディルドを抜き取ると、片手でそれをつか
み彼女のためにそれをおずおずと口に入れました。
プリンセスディーは再び喉を鳴らしました。 「両手で
つかみなさい。それを喉の奥まで
いれて、女性があなたにしたいと思うような激しい
プロージョブをそれにやりなさい!」
トムは口の中に頻繁にそれを出し入れし、上下に
浮き沈みに旋回運動を加えたりして舐めました。

トムはその行為によりより興奮しましたが、それでも
プリンセスが見たかった真に淫らな表情はまだトム
の顔には浮かんでいませんでした。 「目を閉じて」
彼女は言いました。 「あなたは根っからみだらな
売春婦よ相手が誰だろうと、硬くなった棹をみたら
よだれを垂らす獣なの。さあ舌で感じなさい」
トムはプリンセスの言葉により一層燃え上がり、
最高の表情を見せた。
「そう、そうでなくちゃ」
Princess Dee はそういって励ますと、利き手をディル
ドから離してパンフィーごしにコックをこするように命
じたのたのでした。
トムはもう有頂天で、プリンセスのいうがままでした。

支配された人生第15章

「続けるなさい、娼婦!私のためにあなたのコック
の先端を掴んで弄ぶの」
もたらした喜びの大波にトムは息を呑みました。

"もっと強く、激しく!」
数分後、プリンセスディーはパンティーに先触れの
液体によりダークスポットが広がるのをみました。
いまだ、と判断したプリンセスは膝をつき、パンフィ
を少しさげていきりたった棹を顕にしてそれをこすって
「イク」ことを命じたのでした

猛烈な手淫行為をはじめてまもなく、迸った精液は
床中にひろがりました。
「続けなさい、最期の一滴まで絞りだすの」
プリンセスはそういいながら、精液をクリアに映すた
めにはさらに高額なWebcamが
必要だと冷静に考えていたのでした。

「いいわよ、奴隷。あんたの忠誠心はしっかり確認させ
てもらったわ・・さあ眼をあけてあなたが何をしたかしっ
かり確認なさい」
トムは見下ろして、次にプリンセスが命じることを予想
して次第に覚めてきました
男性が自らの口で床の精液を一掃する・・それはさすが
に勘弁してもらおう・・ほとんどの男性がそうであるよう
にひとたびオルガスムの大波が去ってしまうと彼の
順と意欲もあっという間に姿を消し恥ずかしさがこみ
上げてきたのです。しかし彼がプリンセスディーとの
交信を切断しようとまさに立ち上がろうとした時。プリン
セスディーが
「動かないで、私のいうことを聞きなさい」
と言うのを聞きました。

支配された人生第16章

プリンセスはトムに動かないように命令したのと同時に
録画番組の一時停止ボタンを押しました。アイオワ
州ダベンポート アレンレーン1425居住のトム・ヘンダーソン。
それでは、あなたのおかれている現状をおさらいしましょうか」

彼女が自分の名前と住所を言ったとき、トムはぎょっとしました。
「もう一度言うわよ。動かないで私の言葉を聞きなさい」
プリンセスはさきほどとは異なる強い調子でいいます。
「よくお聞きなさい、奴隷。私が「さあ」と言ったら.お前は
ひざまずき、喜びの表情を浮かべながらでお前の薄汚い
精液をなめるんだ。もしお前が拒むなら、いま出来上がった
静止画と一緒におそましい動画記録のコピーがお前の親戚
勤務先、そして隣人の一人一人に送付されることになるから
そのつもりで・・今私に答えることは許可するよしよう。でも
そこを動くとどうなるか、わかってるだろうね。ワンクリック
ですべてが終わるんだから。」

トムはそんなことはやめてくれと懇願したが、彼女は黙って従
うか、それともトムを知る全ての人間にお前の真の姿を教
えるかどちらだよ、と言い放ったのでした。恐怖に襲われてトム
は全身から冷や汗を吹き出すのを感じましたが、現在のウェブ
カメラではそれははっきりと映らず、厚化粧は、彼の顔から血
の気が失せたという事実を隠しました。

支配された人生第17章

トムはついに折れてプリンセスディーが要求したこと
をすべて行うことに合意しました。 彼女は再び床に
跪き、準備をする彼に言いました。 「さあ」約束通り
の言葉を口にすると同時にプリンセスディーは、
記録を再開したのでした。こぼしたばかりのすべて
の精液をトムがよろこんで床からなめとるように見
えるそのシーンをはしゃいで見ていました。 プリン
セスは、彼が最後の一滴をなめ終わるまで記録し
続けました。 彼女は誰もこの行為が強制されたも
のであるとは気づかないと思いました。 トム自身
それがカメラにキャッチされていたことを知らない
でこの行為を行っているのですからそれも当然な
のでした。
「よくやった、奴隷」とわざとらしくプリンセスはトム
に語りかけました。
「これで私の作品がもう一つ増えたってわけだ。
お前は事の重要性をしっかり認識する必要がある。
もしわからないなら教えてあげないといけないね」
プリンセスは” aTeamViewerのコピー&ペースト
機能を使用して、トムのPCに画像を送り、再生を
開始したのでした。トムは自分の姿を唖然として
見ていました。さらに彼を落胆させたのは編集に
より、彼が精液放出直後にそれを床から舐めとっ
たように見えることでした。Princess Dee のおっしゃ
ることは正しい。だれもこの画像に時間的な切れ目
があるとは思わないだろう。

「な、なんでこんなことをするんだ・・いったい何がほしい?」
彼は気を失わないでいるのがやっとでした
「簡単なことさ・・お前の金も人生もすべてさ。お前は
わたしの持ち物になったのさ」


支配された人生 第18章

「さあ私の可愛いコックしゃぶり/精子大好き、アバズレ女、
こちらにもどってコンピュータの前に座りなさい。少しチャット
をしましょう。そして次にオンラインで買い物しましょう。」
と プリンセスDee はサディスティックに笑いながら言いました。
トムは立ち上がって、彼のパンティーを上に引きあげてよろ
めくようにCの前の椅子に座りました。 そうしたとき台じりプラ
グが深く彼に押しつけられているのをトムは感じて、…低い
うめきを漏らしました、しかしそれはもう楽しい感覚ではなかった
ので、 左右の臀部を持ち上げ彼の手を(彼・それ)らの
下に押し込んだのでした

「最初に奴隷に関してお話ししましょう...これは私の側に
喜びを与えるただのゲームではないのよ..あなたの新しい
人生がはじまるの。 あなたはこれまでのところそれについて
何と思いますか?」
プリンセスDee はトムにそう尋ねましたが、トムもさすがに
このにはに彼の感覚を取り戻し始めていたのでした。

「これは恐喝だろ。 それは許せない法律違反だ;私は警察に
行くつもりだ!」 トムは反抗的態度で言いました。

Dee 王女は大声でトムの発言を笑いました

支配された人生 第19章

「お前は何か考え違いをしているよ。これは恐喝では
ない。」
恐喝っていうのは金をむしりとることだし;そして強奪は
金のことで身体傷害を与えることだろう。私はどちらも
やってないよ。
まず第一に..私はお前の金を露出の代償として取り
げたいと思っているわけではないんだ。ただこの露出
行為はお前が私に従い続けるようにさせる私の小さい
工夫に過ぎない。 もしあなたがそうしないなら...私
は約束するだけさ、脅しじゃなくてね、あなたの家族
やとあなたの近所、勤め先にの例のビデオを送るっ
てことを。 そしてお前が警察に行くことを阻止するの
はその秘密が漏れるのではないかというお前自身の
恐れさ。 警察に行くのはいいよ、でもお前は嘲笑をを
さらけだしたくないんだろそういう状況で何を話すん
だい?」

トムの反抗的態度はほんの少しだけ揺らぎ始めました。
警察に行って、インターネットで会った女性に言われた
とおりアバズレ女みたいに自身を着飾って、台じりプラグ
を彼の尻の穴に挿入して、 dildo を吸って、自慰をして、
そして飛び散った白濁液をなめ尽くしたと言うことができ
るかどうかと思いました; しかし彼女が内密にそのすべ
てを記録して、そして今それを送ると脅していたことなら
どうだろう・・・ 多分彼は警察ですべての詳細を話す必
要はないだろう;ただ彼女が金と引き換えに彼の正体を
あばくと脅していたと言うことなら可能だろう トムは思い
出した...彼女は結局のところ彼の金を求めていたと
言いました。 それでそれは恐喝でした;彼女が彼に何を
話したところであったかにかかわらず。

トムは最終的に声を高めて話しました、「それは恐喝です.
..あなたはただそれがあなたのであって私の金と人生
についてであると言いました。 私は警察に行くでしょう・・・。
私はそうするでしょう!」
しばらくの沈黙のあと、プリンセスの反撃がはじまりました
「お前にできるかい?」 「お前は本当にそうするかい?」

支配された人生 第20章

プリンセスDee は始めました。 「お前はこの関係を
清算できると本当に思っているのかい? 冷静に考
えなよ.いいかい? 最初に、もしお前がそうするな
ら...近所の皆がお前のちょっとしたパフォーマン
スを見ることになるわよね。私が画像を送るんだか
ら 次に、嬉しいことに警察にビデオのコピーを送る
ことができるんだ
お前のアドレスとともに・・・。 警察はお前の被害よ
りもどんな都市にどんな種類の性的倒錯者をいる
か、という情報に関心を持つと思うわよ。 お前が警
察からどれぐらいの支持や保護を受けとるであろう
かはっきりとはわからない...でもお前の隣人たち
はお前が家族と子供たちに近寄らないことを望むか
出て行けっていうだろうね。 第三に、私が住んでいる
のは別の州だ。州をまたがっておこった事件は連邦
裁判所担当事件になるよ、そしてFBIも関係するだろ
う。 私は彼・それらにもビデオのコピーを送るべきか
ねえ、あんたはどう思う? 第四に、それは法廷で陪審
員のために法廷で映写されなければならないでしょう.
..もしかすると法廷速記者を含めて。 5番目、そして
最終的にそのようなニュースはTV、ラジオ、新聞やイン
ターネットに恰好な話題を提供することになるよ。彼らが
冷静に事実のみを放映してくれるかどうか、私は知ら
ないね。 そんなに有名人になりたいかい?いや悪名
を轟かせたいいかい、と言うべきかね?」
トムが恥ずかしさでうなだれたときプリンセスDee は
止めを刺しました。

「お前が私のことをなんといおうと・・ビデオの中では
お前はよろこんでああいう行為をしているように見え
るよね・・それに比べて脅迫されている証明はどこに
映っているんだい?」
「それとも私の脅迫を証明するような電子メール
、あるいは手紙、チャットログでもあれば別だが、何
かそういうものがあるかい奴隷 ? もちろんないよね
..お前はなぜ私が、ビデオチャットだけでそれを
言ったと思う?」

「そのうえ、何度もいうがそれは恐喝ではないんだ、
奴隷。お前は私の沈黙に対して支払うんではない
よね。 お前は私の支配と管理に対して支払んだろ。
お前ははじめからそれが有料であることを知ってい
て契約したんだよね..
ただそれがどれぐらい費用がかかるかわからなかっ
ただけさ。 お前は間違っている。 私はここでサービ
スを提供している。そしてそのコストはいまのところ
常識外れではない・・でもだんだん大きくなるね。
  お前の人生と時間を私がコントロールする時間が
多くなるとそれだけ支払う額が高くなる・・当然だよね。
最終的に私はお前のすべてをコントロールすることに
なる;当然支払い額はとても高額になるね。 しかし、
医食に困るということはないよ..何を食べて、そして
何を身につけるどこに住むかを私が決めるとしても。」

支配された人生 第21章

プリンセスDee は始めました。 「お前は
このままで関係を清算できると本当に思ってい
るのかい? 冷静に考えなよ.いいかい? 最初
に、もしあなたがそうするなら...あなたの近所
の皆があなたのパフォーマンスを見るでしょう。
次に、嬉しいことに警察にビデオのコピーを送
ることができるんだお前のアドレスとともに・・・。
私は警察が注目するのはお前の被害よりもど
んな都市どんな種類の性的倒錯者をいるか、と
いうことだろうと確信している。 私はお前が警察
からどれぐらいの支持あるいは保護を受けとる
であろうかはっきりとはわからない...でもお前
の隣人たちはお前が家族と子供たちに近寄らな
いことを望むか、出て行けっていうだろうね。 第
三に、私が住んでいるのは別の州だ。州をまた
がっておこった事件は連邦裁判所担当事件に
なるよ、そしてFBIも関係するだろう。 私は彼・
それらにもビデオのコピーを送るべきかねえ、
あんたはどう思う? 第四に、それは法廷で陪審
員のために法廷で映写されなければならない
でしょう...もしかすると法廷速記者を含めて。
5番目、そして最終的にそのようなニュースは
V、ラジオ、新聞やインターネットに恰好な話題を
提供することになるよ。彼らが冷静に事実のみを
放映してくれるかどうか、私はしらないね。 そんな
に有名人になりたいかい?いや悪名って言うべき
かね?」
トムが恥ずかしさでうなだれたときプリンセスDee
王女は結論しました。
「それにお前はビデオの中でちゃんと言っている
よね」、「これから行う行為はすべてお前が望むこと
で強制はないと・・・脅迫の証明はどこにあるってい
うの?」 「お前は私の脅迫を証明する電子メール
か手紙、チャットログでもあるかい?もちろんあるはず
ないよね...お前はなぜ私が他のどこかではなく
ビデオチャットでそれを言ったと思いますか?」

「そのうえ、それは恐喝ではない私の小さい奴隷. お前
は私の沈黙に対して支払っているわけではないよね。
お前は私の支配と管理に対して支払っているんだ。 お
前はすでにそれが無料であろうとしていなかったことを
知っていた...ただお前はそれにどれぐらい費用がか
かろうとしていたか悟りませんでした。 お前の対処は
賢いとはいえないね 私はお前にサービスを提供して
いる。いまのところそのサービスのコストは常識外れ
ではないだろう、だんだん高額になるのはわかるよね。
つまり、私がコントロールする範囲や時間が多くでなる
と、それだけ支払額が増えるというわけさ、簡単だろ。
最終的に私はお前のすべてをコントロールすることに
なるだろうね;そして支払額は天井に届くようになる。
でも衣食住に困るというほどではないよ...たとえ私が
そのすべてを決定するとしてもね。」

支配された人生 第22章

「私は冷酷ではない、それはお前もわかってるだろ?
ただ 私は自分だけのために人生を無駄遣いするよう
なヤツ、毎週末ポルノを見て、そして自慰をしてのん
びり過ごすようなヤツ..は大嫌いなんだよ。 そういう
ヤツの性根を入れ替えて、自身の必要を持たず、だ
れか他の人の必要を満たすことだけを目指すように
する~換言すれば・・・奴隷にすることが目標なんだ。」
プリンセスDee は雄弁でした。
「お前は支配されそして奴隷になることを望んだ、...
しかしそれはお前が都合のいい期間だけのことだろ。
それは奴隷制度ではない;お前はとるにたらない
性的な拝物性愛を展開しているに過ぎない。 私が
言ったように、お前は奴隷になることを望んだ;ただ
お前は奴隷の本当の意味と、お前が心の底から欲
しているものを与えることができるのは私だけだとい
うことをを悟らなかった...」

トムは落胆してそこに座りました。 彼は彼女が正し
かったことを知っていました;彼は警察に行くことが
できたいと悟らざるをえませんでした。 そしてどこか
心の奥底に彼は彼女が本当に彼に彼が欲したもの
を与えていたことを知っていました。 トムははっきり
と動揺しました;彼の心は矛盾する感情によって引
き裂かれたのです。 彼はよろめく奴隷になるという
興奮と彼に起こっている現実の狭間でゆれ動いた.

「では買い物にいくまえにすることがある...もし
お前がすべてを納得したのならお前は立ち上がっ
て、パンティーを引き下ろし、中身をみせるんだ」
プリンセスDee は彼に命じました。 トムは立ち
上がって、そして プリンセスをあざけり笑う声を
聞くためだけに身につけていたピンクのパンテ
ィーを引き下ろしました。

「へえ奴隷。お前がマスをかいたとき、だいたい
わかっていたけどあらためてみると貧弱だねえ。
こんなに言葉責めをしてあげたのに突っ張るどこ
ろかうもれちゃって見えないじゃないか。もう痛
ましさを通り越して滑稽だね。」

支配された人生第22章

彼女はくすくす笑いながら言いました。 「そのまま
腰を下すんだ、そして買い物に行くよ?」

トムは当惑しながら座り直しました。そして、プリン
セスDeeが彼のマウスのコントローラを動かし、
彼のPC上でインターネットエクスプローラアドレス
バーからグーグルを選択するのを見守ったのです。
彼女が単語「貞節チューブ cb6000」をタイプしする
のをトムは呆然と見守るしかありませんでした。

CB6000S_lg.jpg
「どうだい奴隷?  驚いたかい?  買い物に行く
っていったろ・・・。 私はそれがすべて私のためだ
とは言わなかったかい?」
プリンセスDee は言いました。 彼女は今サイトを
クリックして、そして続けました、「お前のモノが
どんなに小さいかわかったからね。 CB6000s じゃ
なくちゃダメだね。もちろんsは小型の「s」さ。 彼女
はクスクス笑いました。

彼女が彼のカートにそれを加えながら彼女が言い
ました
「これは2つの目的があるんだ。 第一にこれを装着
るとマスターベーションができなくなる。 それは一目
瞭然だよね。私は他の誰もがそのくだらない楽しみ
にふけるを見るのが嫌なの、それでお前も例外では
ない。 そして2番目...私が今までに他の男性に
調教した経験からいうとそれをつけると実に従順に
なるんだよ。 常に性的に興奮している一方で常に
従順~奴隷の理想だね。 そう、これはお前が他の
人たちの喜びをお前自身のものより優先するよう
に調教するための道具ってわけ。」

狙われた白衣第2章

アーチボルドは土曜日から、病院の庭を手入れのバ
イトを始めた。これまで彼はその病院には行ったこと
も無かった。しかし今ではこの仕事場に来るのをとて
も楽しみにしている。1つの場所にこれほど多くの獲
物を見つけられる場所など、他には無かったからだ。
ナースの制服に身を包んだ若く美しい白人女は、彼
のコックを恐ろしいまでに勃起させていた。

 初日の仕事が終わると、アーチボルドは雇い主に
報告するために病院のカフェテリアへと向かった。

hospital-cafeteria.jpg
アーチボルドは自分が多くの美しい女達に囲まれてい
るこの幸福を信じる事ができなかった。もちろん、彼
の興味は美しい白人女だけに向けられていた。彼は
店に入るとコールドドリンクを注文し、全ての若い女
達を見渡す事ができる店のすみっこに席をとった。そ
して1人の魅力的な若い看護婦が店に入って注文の
列に並んだのを見ると、彼はドリンクを飲み干して立
ちあがった。その獲物を見つめながら彼のコックは早
くも勃起し始めていた。彼の見たところ、女は25歳くら
いで、身長5.5フィート(約167.64㎝)、体重120ポンド
(約54.48㎏)ほどであった。
 アーチボルドは店を出ずに、この可愛らしい獲物の
列の後ろに並んだ。看護婦の長くて白い足とブラウン
の美しい髪を見ながら舌なめずりをする。後ろに立つ
と、彼女の甘い香水の匂いが彼を包んだ。そして彼は
看護婦の白い左手をチラリと見た。彼女の薬指に結婚
指輪を見つけたとき、彼のコックは早くも勃起し始め、
アーチボルドはこの看護婦を次の獲物に決めたのだっ
た。わざとペンを床に落とし、それを拾いながら看護婦
の白いパンストに包まれた上品な足を間近で堪能する。
この長くて白い足を、黒い体に絡ませながら悶える看護
婦を想像して、アーチボルドはまた舌なめずりをした。

 コールドドリンクをもう1杯注文すると、アーチボルドは
獲物の後を追ってレジに並んだ。横目で彼女の名札を
盗み見ると『ディアドラ・シモンズ,R.N』とある。

(ディアドラ・シモンズ夫人、あんたはすぐに俺の黒い子作
り棒の為に、その長くて白い脚を開く事になるぜ!)

そう心の中で叫びながら、彼は獲物を観察していた。
プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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