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物語の始まり

隷属女教師M 転落の軌跡  原作:thumb

翻訳・脚色: 山々田花子でお送りします

隷属女教師M 転落の軌跡 第一章 職員室

メアリー・クラーク夫人は、職員室の机に座って彼女のクラスの作文の採点をしていました。
学校は約20分前に終了していていましたが、彼女は、特に急いで帰宅する必要が
なかったのです。 夫は出張旅行中でしたし、彼女の娘(エイミー)は、週末のキャンプ
退却に参加していたからです。
メアリーが夫ビルと結婚したのは17年前ですが、夫は昇進するにしたがって多忙
となり、頻繁に出張することを要求されていました。今までの最長は2か月ですが、
今度の旅行はよく長くなりそうでした

 エイミーは16才の誕生日を迎えたばかりですが、課外活動に夢中で、彼女はめった
に家にいませんでした。 というわけで、メアリーは、比較的時間に余裕がありました。

「そうね、仕事が終わったら、ジムにいかなくっちゃ。」

彼女は、まず仕事を終わらせ、帰り道にいつもいくジムで、汗を流すことを考えて
いました。彼女は35歳でしたが、体型を維持するため、熱心に運動しており、引き締
まった肉体をひそかに誇りに思っていました。

 どんな夫婦にも秘密があるように、メアリーにも夫に内緒にしている秘密がありました。
ちょうどエイミーと同じ年のころ、夜遅く帰宅途中にレイプされかかったのです。相手は
アフリカ系アメリカ人でした。

 幸い未遂に終わったものの、彼女は精神的トラウマを受け、長いことセックスを肯定的に
考えることができなかったのです(エイミーの課外活動には寛容でも門限に厳密なのは
そのためかもしれません)。

普通の女性のように男性と付き合えるようになるまでには長い時間がかかりました。
また理性でおさえつけても、アフリカ系アメリカ人に対する感情まではなかなかコント
ロールできませんでした。
この学校に赴任してきて、アフリカ系アメリカ人の用務員ブッバを初めて紹介されたときも
過去の忌まわしい記憶がよみがえったのですが、彼女は理性で感情を封印したのでした。

 もう一つの秘密は、もう少し複雑でした。
夫は寝室では紳士そのもので性生活に関してはきわめてノーマルで、その点はなんの
問題もないのですが、メアリーの方はどうかするともう少しワイルドに扱われたいという密
かな願望がありました。
若いころ、はっきりと口に出して夫に頼んだこともあります。ところが、夫が妻を喜ばす
ために、乱暴な言葉使いをしたり無理な体位を要求したりすると、今度はメアリー自身が
耐えられくなり、結局その試みは中断されるのでした。


 メアリーは、ワイルドに扱われるととんでなく燃え上がってしまう自分に気がついており、
このまま行為が続行されれば自分でもどうなるかわからないという恐れを感じたのでした。
夫は、妻がまだそのような願望をもっているとは思ってもいないようですが、メアリーの
密かな願望は完全に消えたわけではなく、今でも思いがけない状況で突然熱い思いが
こみ上げてくることがあるのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第2章 忌まわしい思い出

メアリーは教室のドアをノックする音で、思わずわれに返りました。
見上げると、それはリサ・サイモンでした。 リサは非常に頭のよい学生でした。
18歳で、十分に発育した肢体は大変魅力的でしたが、その態度はやや横柄
でした。美人にもかかわらず、彼女にはボーイフレンドあるいはどんな友達も
いませんでした。

「お入りなさい、リサ。でも私はあなたの作文の採点をまだ終えていない
わよ。」
「そのことで来たのではないのです、C.夫人。ちょっとお見せしたいものが
あるんですけど。」
「そう、何なのそれは?」。

リサはバッグから古い雑誌を取り出しました。
メアリはそれがほかならない「あの雑誌」であることに気がつき、心臓が
止まりそうでした。

問題の発端はこの雑誌でした

それは「ハスラー」1982年の6月号でした。それは、誰にも知られたくない
古い秘密だったのです。リサは雑誌を開き、若い女がほとんど全裸でポーズを
とっているページを開きました。それは紛れなく目の前の女教師の若いときの
姿だったのでした。

そうです、メアリーはわずかばかりの金のために大学在学中に「脱いだ」の
でした。

「屋根裏のお父さんの古い荷物をかたずけた時、私が見つけたんです。」
リサは無表情でいいました。

メアリーは、努めて冷静に言いました。
 「それはもうずっと前のことなの。リサ。とても誇りにできるような代物では
ないけれど、大学を卒業するにはお金もかかるし、私も必死だったのよ。
今は後悔しているわ。お願いだから、その雑誌を私に処分させて」
 リサはマガジンを引き戻しました。

 「私はそうは思いません、C夫人。 ちょっとお話をする必要があるよう
ですね。ドアをしめて
ください。」
 メアリーは椅子から立ち上がると、ドアを閉じました。
 「鍵もしめて。」リサは言いました。
振り向くと、リサは学生座席の一番前で椅子に腰を下ろし、身体をそら
せて脚を組んでいました。
 「机の前に立ちなさい、C夫人。」
 「私ははここに座っていたのよ、リサ」
 メアリは机の後ろに立って言いました。

 「私は、机の『前に』立ちなさい、と言ったわよ」とリサが非常に堅い調子
で言いました。
 メアリーは、机を背に、圧倒的有利に立って自分を見上げている学生の
前に立ちました。教師のために快適な状況とはとうていいえませんでした。

 「あなたはここで教えることがとても好きなですよね。」
 「ええ、リサ。私はここで教えることがとても好きよ。」
 「あなたの夫はこの写真のことを知っていますか。」
 「いいえ。」
 「エイミーはこれらを見たらどう思うでしょうね。」
 リサは写真を見せながら言いました。
 「だめよ」
 自分の置かれた立場が非常に脆弱であることを理解して、震えながら
メアリーは答えました。

 「そうね、C.夫人。もうおわかりね。この瞬間から、あなたには、私の命令
に従って行動してもらわなくてはならないわ。 万が一拒絶するか、命令に
従わなかったらどうなるか・・・
仕事も、家庭も失い、十代の娘をこの上なく恥かしめることになるの。」
 「何が望みなの、リサ?」メアリーの声は震えていました。

 リサを静かに返答しました。
 「私はあなたを所有したいの。 あなたが私のすべての命令に従うこと・・・
それが私の望みよ。 拒絶したり、私を満足させられなければ、雑誌のコピー
が、あなたの夫や、上司、そして学校と至る所に配られることになるわ・・・
あなたが私の提案に同意すれば、すべてを秘密にしておくけれど。」

 メアリーは腰が砕けそうでした。それらの写真が公になるなどということは
想像することすらできませんでした。それらはもはや過去のものでしたし、ここ
何年か、思い出すこともなかったのです。

 「自分の立場がお分かりになった?」
 「わからないわ」
 この状況からなんとか出口を見つけたくて、メアリーはささやきました。
 「私はあなたの教師なのよ。生徒であるあなたにこんな扱いを受ける
なんて。」
 「単純なことよ、C夫人。 あなたが言うとおりにしないなら、あなたは
もはや教師とか、誰かの妻とか、母親ではなくなるわけ。お分かり?
C夫人。」

 「この恐喝は、いつまで続くの?」
 「私がそれを望む限り、よ。さあもうお話は十分でしょう。まっすぐ立って、
正面を見る、
口を聞いては駄目よ。」リサは注文しました。

 どうしたらいいのかわからず、また過酷な学生を怒らせたくないので、
メアリーは気を
つけの姿勢で立ちました。
 リサは震える教師のまわりをゆっくりと回ります。
 「私の命令にいささかでもさからえば破滅することがわかったわね。」
 英語教師の涙にあふれた目を見つめながらリサは言いました。
 「わかったわ、リサ。」
 彼女にはそういうしかありませんでした。
 涙は、ゆっくり彼女のほおに落ちました。
 「私のことはサイモンさん、と呼んで頂戴。」
 「はい、サイモンさんですね。」
 リサは、教壇の後ろに後ろに移動し教師の椅子に座るました。
 「ブラウスのボタンを外すのよ、C夫人。」 メアリーは躊躇しました。
 「それはやめて」と彼女は懇願しました。

 リサは椅子から飛び上がるようにして立ち上がると机のまわりを
まわって女教師の正面に立つと、彼女の頬を激しく打ちました。 「『サイモンさん』、
でしょ、このメス犬。 今すぐ、言われた通りにしなさい。 」
 メアリーはその場で凍りついたように動けませんでした。
 「いいわ、あなたがそういう態度をとるなら、写真は月曜日までに皆に配布
されるわよ」
 リサはドアの方に歩きだしました。
 「ちょっと待って」メアリーを叫びました。
 リサは立ち止まって女教師の方に振り向きました。
 「なに?。」
 「もうやめて、お金なら出すわ、お願い。」すすり泣く教師は懇願しました。
 「さようなら、C夫人。」彼女は静かにドアの方を向きました。
 「リサ、いえ、サイモンさん、します、しますから いかないで。」パニックに
陥った教師は鋭い声を立てました

隷属女教師M 転落の軌跡 第3章

リサは戸口で止まり、振り向きました。
 「少しわかってきたようね、先生」
 メアリーの手は彼女のブラウス上のボタンに移りました。そしてゆっくりと
ボタンを外し始めたのです。彼女の顔は真っ赤で涙が行く筋も流れていました。
 「脱ぎなさい」
 リサが命令します。
 メアリーはブラウスを脱ぎ、机にそれを置きました。
 彼女は、どこまで脱がせるつもりだろうと疑いながらブラウスを持った
学生の前で立っていました。
 「今度は、ブラジャーよ、C夫人。」
 メアリーはブラジャー上の締め金を開きました。
 ひもがゆっくり腕を滑り落ちるままにして、胸が露わになります。
 彼女がブラウスを置いた机にブラジャーを置こうととすると、リサは彼女
に伝えました。
 「もうそれは必要とないからごみ箱に捨てなさい。」
 メアリは激しく動揺していました。 なぜ私は、「脱いで」あんな写真を撮ら
せてしまったのだろう?
 「さあ、C夫人。今度はスカートよ」
 メアリーは何も考えずにウエストの留め金をはずし、脚の間を滑らすように
スカートを脱ぎ、落ちたスカートを机の上に置きました。
 「そうね、、C.夫人は、今度はあなたの下着の選択をなんとかしないとね。
その野暮ったいパンティーやパンティーストッキングを今すぐとりなさい」
 メアリーは彼女の生徒の口汚い言葉使いに 傷つきながらもいう通りに
したのでした。
 「ごみ箱の中よ。」

 教室で18歳の女学生の前で裸になることを要求された35歳の英語教師に
今後どんなことがおこるのか、この状況からどう抜け出せるのか?メアリには
わかりませんでした。

 「手を両脇につけて直立不動よ。」

 リサは、おびえた教師に近ずき、手を伸ばし、教師の乳首をはさみます。
 「少し硬くなっているじゃない。こんな風にされるのが好き?」メアリーは
沈黙を続けました。

 彼女はこんな仕打ちを受けたにもかかわらず、ある種の興奮を感じてい
ました。しかし、彼女はそれを認めることができませんでした。
 C.夫人がうめき声を上げるまで、リサは乳首を熱心にはさみました、
 「答えなさい、C夫人。」
 「好きではありません。」
 それは嘘でした。そう、彼女は理性ではそれを好まないのですが、どう
いうわけか、肉体は興奮してしまったのです。リサは不意にC夫人の乳首
から手を離しました。

 「嘘をついているわね。罰をあたえなくてはね・・・私は知ってるわよ。
あなたの夫は仕事で町を離れているし娘は課外活動で忙しくて週末は留守。
したがって、私は今週末あなたを独占することができるってことをね。」

 リサの言葉はメアリーを震えあがらせました。
 「私はあなたの家で週末を過ごすわ。C夫人。月曜日までに、私が何を
求めているか、完全に理解するのよ。スカートとブラウスをつけて、靴を置き
なさい。ただしブラウスの、上から2番目までのボタンははずしておくのよ。」
 メアリーは先ほど裸にされた時よりも、衣服を着けた今の方がより裸の肉体
を意識することがわかりました。
 彼女の胸は薄いブラウスの下で移動し、彼女の乳首は、すでに尖っていて
ブラをつけていない今となってはブラウスの下から目立ってしまうことは確実
でした。
 彼女はパンティーをつけずに家の外にいたことなどありません。また、彼女の
湿っている陰唇を空気がなぜるようで、彼女は一層裸体を意識させられたの
でした。
 「さあ、あなたの家に行きましょうか、C.夫人。パンティー、ブラジャーとパン
ティーストッキングはゴミ箱に残しておきましょう。用務員のブッバが始末して
くれるわ。生徒を折檻するための パドル(体罰用の尻打ち板)をお忘れなく。」
 メアリーはパドルを使用したことがありません。しかし、教師として一つ持って
いました。それは木製で長さ2フィートでした。 そして2人は戸口に向かったの
です。新しい冒険の始まりでした。

隷属女教師 転落の軌跡 第4章 駐車場にて

ドアのところで振り向くとリサはメアリーに言いました。
「私の2歩後ろに続いて、いつものように振舞うのよ、いい?」
しかしどうやったら「いつもと同じように振舞う」ことができるでしょうか?
彼女の乳首は歩くたびにブラウスにこすれていました、彼女の陰唇はスカートの下
でむき出しであり、ますます濡れていくのです。リサが命じた通りにボタンをはずした
ために、胸の谷間は、より露わになっているのです。
 「はい、おっしゃる通りにいたします、サイモンさん。」
 しかし彼女にはこう返答するしかありませんでした。
 リサはドアを開け、女教師を連れて駐車場に移動しました。

 「鍵を渡して」リサはそう言って運転席に乗り込み、メアリーには乗客席に座ること
を指示しました。
 「スカートを上に滑り上げるのよ、C夫人。」
 メアリーは、太腿の中央までのスカートを滑らせました。
 「もっと上よ。」
 メアリーは震える手でスカートを濡れた陰唇をかろうじて隠す位置まで上げました。
リサは自動車を発進させました。
 「帰り道にウォルマートによらなくちゃならないわね。」
 リサのつぶやきにメアリーはふるえあがりました。
 (まさか、この格好で、こんなに胸も股間も露わにしたままで、あの店にはいるの
ですか・・)
 「ねえC夫人、大人のおもちゃはどんな種類を持っているの?」
 メアリーは、女学生が自分の教師にこんな質問をするとは信じられない思いでした。
 「バ、バイブレータなら持っています、サ、サイモンさん」
 「他は??」
 「それだけですわ、サイモンさん。」
 「ふーん」
 リサが何を考えているのか、そのときメアリーには知るすべもありませんでした。

 リサはウォルマートの駐車場へ自動車を止めました。
 デパートと同様に食料雑貨店を持った上級のウォルマートでした。
 「さあC.夫人、買い物に行きましょう。わかっているだろうけど、2歩後ろがあなたの
 定位置ですからね。」
 メアリーはめくれあがったスカートを降ろして自動車から登りました。
 外気は寒く、乳首はさらにしこりを増しましたが、リサは、ジャケットを着ることを認めません
 でした。

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隷属女教師M 転落の軌跡 第5章 買い物

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「ねえ、C夫人、あなたは現金かクレジットカード持っている?」
 「ええ、リサ、私は両方とも持っているわ。」
 リサは急に立ち止まり、女教師の方を振り返りました。
 「今私を何と呼んだ?」
 「リ、.ごめんなさい、サイモンさんです」
 「ブラウスのボタンをもうひとつはずしなさい。」
 「サイモンさん、お願い。堪忍して・・」
 「聞こえなかったの?それとも外すボタンを2個にしてほしい?」
 「いいえ!」
 彼女はブラウス上の3番目のボタンを外すと同時に、メアリーに答えました。
 この状態では、移動が早すぎれば、いよいよ胸が露出してしまいます。
 彼女は、注意深くゆっくりと移動しなければならないことがわかりました。
 しかし、リサはそんなことはお構いなくさっさと店の中に入っていきます。
 「カートをもってきて。」
 リサは注文します。 メアリーは言われた通りカートを用意し、リサの後を
追いかけてペットコーナーまで移動しました。
 「私の新しいペットのためにーわかるわね、誰のことかー首輪がほしいわ。
ここで試してみましょう。」
 とリサはメアリーに白い犬用首輪を渡しながら言いました。

 「ここで、ですか?」
 「C.夫人、私は、繰り返すのが嫌いなの。 私の命令に従いたくないなら今
すぐ帰宅することもできるのよ。ただし例の写真が月曜日までにばら撒かれ
ることを承知ならね。さあ、どうするの、試すの、試さないの?」
 メアリーはあたりをすばやく見回して、首輪を首にあててみました。
 「ちょうどよさそうです、サイモンさん。」
 「そうね、じゃあそれを締めて。」
 メアリーは、首輪を締めました。それはぴったりでした。
 「今度は鎖ね。あの赤い鎖をとって頂戴。」
 メアリーは誰かに見られる前に、首輪を外すために手を伸ばしました。リサ
はメアリの手背をパチッと打ちました。
 「そのままにしておきなさい。」
 メアリーは鎖をとるために手を伸ばしました。 彼女は、手を伸ばすと露出した
胸が、開かれたブラウスから飛び出てしまうことを理解しました。もう一方の手
でブラウス襟を閉じるようとしたメアリの手を、再びリサの手がはたきます。
 「だめよ、ブラウスに手を触れては。C夫人。」
 リサは、白いカラーに鎖を装着しました。
 「とっても似合うわ。 カートに入れて。」 リサとはそういうなり、さっさと歩き
はじめました。
 メアリーは、あわててカラーと鎖を取り外すと、急いでリサの後を追いかけ
ました。
 リサは金物売り場で、スクリュータイプのネジや合い釘を買い、食料品店
セクションで3本のキュウリ、ニンジンのバッグ、チリパウダーとアイスキャン
デー、そして、ろうそくや洗濯バサミを買い求めたあと、ポラロイドタイプの
カメラまでカートに入れたのでした。

「私は自動車で待ってるわ」とメアリーをそこに立たせてリサが言いました。
「カードをつかいなさい、そうすれば全部記録に残るもの。」メアリーはレジ
に並びました。

 買ったものは、個々には問題がないのですが、それらがすべて彼女の
肉体と精神をいたぶるつもりで購入されたことがわかっているのでメアリー
は非常に当惑していました。
  彼女は、会計の途中でも、顔がさらに赤みを増し、陰唇はますます濡れ
て、乳首がさらに膨らみをますのに気がついていました。
メアリーはトランクに商品を入れ、自動車へ戻りました。
「スカート。」リサは言いました。
 メアリーはす速くスカートをめくり上げ、かろうじて彼女の陰唇を隠す位置
で止めました。 


隷属女教師M 転落の軌跡 第6章 messy body 

発車してしばらくしてから「あたしお腹がすいたわ」とリサは言いました。
 「どこかお店によりましょう。あなたは何がほしい?」
 「私は空腹ではないわ。リサ」
 「サイモンさん、でしょうが!!!!!!!」
 「すみません、サ、サイモンさん。」
 「スカートをもっと滑り上げなさい。 私を満足させないなら、何かを
失うという事をわかっていないようね。」

 リサはメアリーのスカートをより高く押し上げ、股間は丸見えになって
しまいました。彼女の顔は真っ赤に染まってしまいました。

 家の方へ近ずくと、メアリーの緊張は高まってきました。 せめて、どこか
知らない店にという願いは、口に出すことすらできません。リサがWendy
のドライブスルーのラインに入った時、メアリーはとうとうパニックに陥りました。
 「スカートに手をふれてはだめよ、C夫人。 あなたは何を食べたい?」
 「何も食べたくありません、サイモンさん。」
 リサがチキンサンドイッチ、フライおよびチョコレートフロストを注文していた
時、女教師は、彼女の座席へ縮みこんでいました。 支払い口に到着した時、
リサは、支払いのためにC.夫人の方へ手を差出しました。C.夫人は、気がつか
れないことを祈りつつ、財布から金銭を出して手渡しました。

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 あたりは暗く、店員の対応も普通なので、なんとか気つかれないですんだと
ほっと胸をなでおろした瞬間、恐れていたことがおこったのでした。
「やあ、クラーク夫人。」 店員は自動車を知っていたのです。
 メアリーはかろうじて「ハーイ」と答えましたが、座席の下に身を隠したい
思いでした。
 リサは駐車場へ入り、暗い隅で駐車しました。そしてサンドイッチを食べながら
こう言ったのです。
 「これからずっとあなたのブラウスを開いておくのよ、C夫人。」
 メアリーは僅かに躊躇したものの、ブラウスを開き、彼女の露出した胸を露出
しました。
 「お腹はすいていないんだったわね、あなた。じゃあこのチョコレートフロストでちょっと
私を楽しませてよ。」
 リサはなんと、チョコレートフロストを胸にあてがうように命じたのでした。
 「素敵なブラウスを汚さないように注意してね。」
 女教師は、座り直すと、命じられた通り、露出された胸に冷たいチョコレートを塗り
たくりました。冷たいミルク・セーキは彼女の乳首を痛いほど凝り固まらせたのでした。
 「子猫ちゃんにも塗って見せてよ」
 リサの要求はだんだんエスカレートしていきます。
 女教師の指は残ったミルクセーキを拭い取り、陰唇に塗りました。
 「中にもね、C夫人。」
 寒さが彼女の熱い陰唇を刺激するとともに、彼女の呼吸は短い息切れに変わり
ました。彼女の指は、まるで別の生き物のように見えました。これは15分間続き
ました。リサは、夕食を食べながら、年長の女教師の変化を冷静に見つめている
のに、メアリ自身はますます熱くなっていったのです。彼女がもう少しでクライマッ
クスに達しようとしたとき、リサは、その指の動きを止めて、口でなめて綺麗する
ように彼女に命じたのでした。

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 「何にもさわっちゃだめよ」自動車を発進させるとともに、リサは命じたのです。
 メアリーはもはや腰まで裸で、陰唇ははっきり露出していました、彼女の学生に
よって命じられたままに、彼女は指をなめましたが、融けたフローズンチョコレートに
自らの愛液が混じったその液体は吐き気をもよおさせるものでした。彼女は、絶頂を
迎えるところを見られずに感謝しましたが、満たされたかった陰唇は燃えたままでした。
 道は メアリーのいつも通う自動車道へ変わりました。 彼女の家は隔離されていて、
裏庭は高い木製のフェンスに囲まれました。また交通はほとんどありませんでした。
 リサはガレージの前に駐車すると言いました。
 「材料を運んだら、シャワーを浴びなさい。 あなたは不潔よ」。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第7章


ブラウスのボタンは開けっ放し、フローズンチョコレートをこびりつかせたまま太腿の
付け根を剥き出しにして、腰のまわりにスカートを巻きつけているだけの惨めな女
・・・・・・これが、朝ここから颯爽と車に乗り込んだ女教師の変わり果てた姿でした。
 「いいこと、身体を隠そうとして、服を汚したりしたら承知しないんだから。私が家
の中に入るのを見届けてから一人で出ていらっしゃい、いいわね。荷物をもってくる
のを忘れるんじゃないわよ。」

 そう言うと、リサはメアリーが驚くほど大きな音を立ててドアを閉め、瀟洒な建物に
向かったのでした。 リサはまるで自宅に帰ってきたような風情で、玄関の鍵を開け、
中に入っていきます。

 「この時間なら大丈夫だわ、きっと。」
 メアリは素速く自動車ドアを開けました。女生徒に命じられたままに、尻を露出させ、
ブラウスを風になびかせながら、彼女は正面玄関に走ったのでした。
 どうやら成功だ、とドアノブに手をかけたとたん、玄関の明かりが消えました。メアリ
は、自分でも顔から血の気が引くのをはっきりと認識しました。なんと、鍵がかかって
いたのです!!
 メアリーはドア・ベルを鳴らしドアの上を激しくノックし始めました。
 「悪ふざけはもうやめて、お願いだから。」
 しかし、反応はありません・・・・涼しい微風が彼女の丸出しの下半身を愛撫してい
きます。
 その時でした。遠くから犬の鳴き声が聞こえてきたのです。
 (まさか、ジェームスさん?) 
 犬の声はだんだん近くなり、木々を照らす懐中電灯と思しき光がだんだん近ずいて
くるのでした。
 (こ、こんな格好をもしジェームスさんに見られたら・・)
 メアリーはもう半狂乱でしたが、大声を控える理性はかろうじて残っていました。そし
てこんな非常事態だというのに下半身が勝手に熱狂し、内股が再び濡れるのをはっきり
と感じたのでした。

 「サイモンさん、お願い、入れて・・おねがいだから・・」
 メアリーは、強い調子でささやきまくと、ドアにもたれかかりました、光が、いよいよ近
ずいてきます。メアリーは、ドアの前に小さくかがみこんでいるしかありません・・・・
飼い主が犬を離したのでしょうか、犬の声が急に大きくなってきました。
 「ああ、もうだめよ」
 メアリが頭をかかえたその瞬間、ドアがあいて、メアリは内側に倒れこんだのでした。
 (助かった)と思うまもなく、メアリは、頭の上で閃光が煌くのに驚かされました。
 「パシャ、パシャ」
 閃光とともに不快な機械音が、せっかく中に入ったメアリーを今度は内側からドアに
釘ずけにします。

 「裸をカメラに撮られるのは嫌いじゃないんでしょ、昔から。」

  古傷に塩をすり込まれたメアリーがショックのあまり口も利けない様子をあざ笑う
ように、リサはさらにフラッシュをたき続けたのでした。
 「お願いだからもう写真は勘弁して頂戴、リサ。」
 しまったと思った時はもう手遅れでした。
 「私は、何回同じことをいわなくてならないのかしら?あなたのご主人様に声をかけ
るときは、正しい名前を言いなさいってあれほどいったのに!!」
 「ごめんなさい、ごめんなさい、サイモンさん」


隷属女教師M 転落の軌跡 第7章 剃毛

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「 寝室に荷物を全部置いて、バスルームに急ぎなさい。」
 メアリーは、素速く2階の寝室へ登ると、荷物すべてをベッドに残し、バス
ルームに向かいました。リサが浴槽の近くで座っているのを見つけた時、
バスルームは既に暖かく、快適でした。

「衣服を脱ぎなさい、C夫人。 シャワーを浴びるんだから。ドアを開けておいてね。」
メアリーはブラウスとスカートを脱ぎ去り、靴を脱ぎました。
 リサは彼女の胸と陰部を丹念に石鹸で洗い、シャワーを浴びせました。
 すみずみまで綺麗になったことを確認すると、リサはシャワーを切り、浴槽の
一角に座らせると、できるだけ脚を広く開くように命じました。彼女はなんと剃毛を
しようというのでした。
 「駄目よ、そんなこと。」
 「あなたの代わりにエイミーの股間を剃り上げたっていいのよ、C夫人。」
 メアリーは下唇をかみ締めながら、脚を開くしかありませんでした。
 彼女はひげ剃り用クリームで、メアリの比較的濃い体毛を覆うと、ゆっくり注意
深くカミソリを滑らせました。
  その愛撫は夫の武骨な手探りとは大いに異なったデリケートなものでした。
 メアリーは、思わず乳首が堅くなるのを感じました。


 内側から、暖かい潤いがあふれてきます。何度も何度も、カミソリは彼女の陰唇
の上を移動しました。
  そして毛がすべてなくなった時、リサは暖かいタオルで、残りのひげ剃り用クリーム
を綺麗に拭い去ったのでした。
 リサは後ずさりしました、いつの間にか、カメラを手にもっています。
 「笑って、C.夫人。」フラッシュが焚かれます

 「今度はあなたのホットリップスを自分で広げるのよ、C夫人。」
 メアリーは、なんと言われようと、リサの言うとおりにするしかないことを知っていま
した。
 「まあ、もうびしょぬれじゃない、先生。」
 女教師の広げられた陰唇が濡れているのを確認して、リサはかさにかかって言葉
責めを試みるのでした。
 リサは、手鏡を持ち出しました。
 「ほら、はっきりと見えるでしょう、眼をそらさないで、しっかり見なさい」
 メアリーは剥き出しで、しかも、ぬれそぼった陰唇を見て、屈辱のあまり泣きました。
こんな屈辱を味わっているのに、身体は彼女を裏切って愛液をしたたらせているのでした。

隷属女教師M 転落の軌跡 第8章 シャワーの後で

「あなたはそれをこんなふうに終始見せておくのよ。わかった?」
 「はい、サイモンさん」、女教師は泣きながら言いました。
 「さあここに座って」と今度は椅子を指しながらリサは言いました。
 「今度はヘアー・カットよ。 私のちょっと自信があるの。もっと短くした方が
 よりセクシーに見えるわ。」
 約10分間後、リサは、鏡の中を見るようにメアリーに命じました。
 鏡の中の彼女は10歳年下に見えました。
 「いいわ、とっても素敵」そしてまたフラッシュが焚かれます・

 リサはメアリーに首輪を渡しました。
 「つけなさい、C夫人。これはあなたが四六時中装着するためのものよ。
  一人ならば、いつでもそれを着用すること。私が欲すれば、いつでもそう
 できるように小型ハンドバック入れておくのよ、わかって?」
 「はい、サイモンさん」
 リサに首輪を締められて、混乱した教師は答えました。
 またもやフラッシュ。リサはメアリーの首輪に鎖を付けました。




 「家の中を散歩しましょう、C夫人。」
 「はい、サイモンさん」打ちひしがれた教師は答えました。
 まるで、南北戦争の前の奴隷のようだとメアリは思いました。しかし、すぐに
 それは間違いだとわかりましたー首輪は、それ以下の存在だということを思い
 知らせるためのものだったのです。
 「だれが二本足で歩けといったの? 膝まずいたまま移動するのよ。」
 そして、メアリは家中を散歩させられたのです。まず地下室、そして一階・・・
 次にリサが言った言葉は、メアリーを凍りつかせました。
 「今度はガレージが見たいわ。」
 メアリーはガレージまでつれていかれました。リサは女教師を冷たいガレージの
 真ん中に放置したまま、すみずみまでチェックしていきます。
 操作ボタンを見つけた理沙は、それを押してガレージの扉を開けると、床に車の
 鍵を放り投げ、「犬みたいに駐車場まではっていきなさい。そして車をここへ持って
 くるのよ。」と命じたのです。
 メアリは、再び危険な駐車場へむかわざるを得ませんでした。 無事車をガレージに
 入れ、リサの前に立ったとき、メアリーは開けはなれたガレージに吹き込む風に全身
 をさらし、震えがとまりませんでした。
 「あら、震えているじゃないのC夫人. ひんやりとした秋の風は嫌いなの?」
 「寒さには弱いのもので・・・」
 「きっと、下の毛を剃ったせいだわ・・・」
  リサは、硬くしこった乳首をもてあそびながらいいました。
 最後にリサが向かったのは寝室でした。
 「私は、あなたの衣服に目を通したいのよ」リサは冷たく言い放ったのでした。



                                            

隷属女教師M 転落の軌跡 第9章 新しいユニフォーム

夫婦の寝室に入るとともに、リサは、部屋の中心にひざまずくように打ちひしがれた
教師に命じました。 リサは、部屋のすべての引き出しの中のチェックを始めたのです。
 リサの注意はメアリーの衣服だけにありました。
 C夫人の1番目の引き出しはパンティーとブラジャーでした。リサは床の上にそれらを
すべて投げました。
 「これらはみんな廃棄処分ね、C夫人。」
 見知らぬ人が自分の最もデリケートな所持品を見返すのを見ながらメアリーは非常に
当惑していました。
 次の引き出しはガーターベルト、ガードル、パンティーストッキングおよびソックスを含ん
でいました。
  パンティーストッキングはことごとく床に投げ捨てられました。 残されたのは小さな
サイズのガードルだけでした。

pan1.jpg

 ガーターベルト、ストッキング、ソックスおよびガードルの大半は廃棄されました。
 残されたものは3枚のT-シャツおよび2着の半ズボン、最もきついセーターくらい
でした。
 ナイトガウンとローブも、例外ではありません。夫が購入してくれた、ちょっとセクシー
なヴィクトリアンタイプを除いてすべては廃棄されたのでした。
 靴もリサのチェックを免れませんでした。 平底や踵の低い靴はすべて廃棄されました。
 リサが一番気に入ったのは5インチの細いヒールを持つ黒靴でした。
 「C.夫人、どこでこの靴を買ったの?」
 「昨年、ハロウィーン衣装で着用していました。でもサイモンさん、その靴を履くと足が
一晩中痛いんです。」
 「今すぐに履いて見せて」とひざまずく教師に靴を放り投げてリサは言いました。
 「さて、立ってみせてよ、C夫人。」
 リサが、すべての角度からメアリーを観察しました。
 「とってもいいわ、C夫人。 その靴を履くとあなたの脚がさらに長く見えるし、あなた
の尻も強調されるわ。歩き回ってみてよ。」
 メアリーは、注意深く部屋を動き回りました。
  まるでの売春婦のようだ、と彼女は感じました。 臀部が左右に揺れ、 胸も揺れ、
おまけに 足には、耐え難い痛みが走るのです。そして露出した陰唇にみも刺激が
加わります。

 (いけないわ)
 「サイモンさん、私はこの靴で歩くことができません。」
 「大丈夫よ、C.夫人。練習あるのみだわ。」

(まるでO嬢の物語だわ)とメアリーは思いました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第10章 バイブレーター

(そういえば、O嬢もハイヒールを履かされていたんだっけ)
 (確かフランスでは、ハイヒールのミュールといえば、娼婦か囲われた女をイメージ
させるんだっけ。私もO嬢と同じ道をたどるのかしら?)

 今度はクローゼットの中です。スカート、ブラウスおよびジャケットの大部分は廃棄
となりました。最後の場所はベッドの隣りの小物入れでした。
 メアリーは、バイブレータが彼女が読んでいた非常にセクシーな本と一緒に追いて
あったので、リサがそれに気がつかないことを祈っていたのですが・・・・

 彼女以外、夫さえバイブレータを見たことがないのです。
  約2年前にカタログでそれを注文してから、夫が長期間出張の時など、時にそれ
を使ったのですが、それも最近はほとんどご無沙汰でした。
  しかし彼女はついに発見してしまいました。
 「O嬢の物語って何?」




 リサはその内容を知らず、さしあたり本を床に投げすてると、ついに彼女の教師の
バイブレータが出てきたのです。
 スイッチを入れるとそれは動き出しました。
 「これをよく使うの、C夫人?」微笑むティーンエイジャーは尋ねました。
 「夫が遠方にある場合に限り、ですわ、サイモンさん。」
 「それは嘘でしょ?」
 リサは決め付けました。別の答えを期待する彼女の強い語調に、メアリーは負けた
のでした。
 「ごめんなさい、ほとんど毎晩です。」顔を深紅色に染めて教師は返答しました。
 「ベッドに座って、あなたがどのようにそれを使用するか私にみせてよ、C夫人。」
リサは言いました。
 彼女の手は凍りついたように動かず、また、彼女の心もそうするのを拒絶しました。
 「ごめんなさいサイモンさん。私にはできません。」
 「できないですって、C夫人?」
 「あなたはそれをするのよ。私は昔の写真だけじゃなくて、新しい写真もあるのよ。
あなたの小さな秘密は月曜日までにすべて公になるけどそれでもいいのかしら?」
 茫然とした教師は、ゆっくり彼女の股間にバイブレータを移動させます。
 彼女は、腹と太腿の上にバイブレータをゆっくり移動させます。
 「その調子よC.夫人。もっと脚を開いてよく見せて頂戴。」
 彼女はゆっくり脚を広げて、露出した陰唇の上にバイブレータを滑らせます。
 ここでフラッシュが焚かれます。
 彼女は目を閉じて、ぬれた陰唇を上下にバイブレータを滑らせ始めました。
 もう一方の手で、彼女は胸にマッサージを施し、乳首をはさみ始めます。ここでまた
フラッシュ。心とは裏腹に彼女の手はそれ自身の心を持っているように身体の上を
うごめくのでした。
 フラッシュ。
彼女の陰唇はいつもとに異なっているように感じます、呼吸はより速くなりまた、
彼女の手は腫れた乳首をはさみねじっています。
  バイブレータは、ますます速く動き、彼女のクリトリスに直接刺激を加えます。
 フラッシュ。
 彼女は、樹液が陰唇および臀部の割れ目を下って流れるのをはっきりと自覚
するのでした。
  バイブレータを陰唇の奥深くに挿入するために腰を上げ始めるとともに、彼女の
乳首は引かれ彼女の体から遠ざけてねじられます。
 フラッシュ。
 彼女の体は発汗で覆われています。彼女の目は閉まっています。
 フラッシュ。
 いままさにクライマックスにたっしようというとき、急に、リサは手を伸ばし、バイブ
レータを引きます。
 「ああ、何をなさるの、お願い、お願いだから・・」
 「お願いだから、バイブを返して、とでもいいたいの?C.夫人、いいこと、あなたの
すべては私の管理下あることを理解しなさい。
 いつ、あなたが、バスルームを使用するか、何を食べるか、どこへ行くか、何を着るか、
あなたの生活に関するすべては今、私の管理の下にありのよ。
  あなたの恥ずかしい写真がここにある限り、私は実際に身も心もあなたを所有するの、
わかって? C.夫人。」
 「はい、サイモンさん。」
 「私があなたに命じるすべてをする限り、心配しなくてもいいわ。もちろん、あなたが
私を不快にすれば、誰かにこれらの新しい写真を見せることになるかもしれないけれどね。」
 「私はあなたのものです、サイモンさん、それらの写真を誰にも見させないでください。」
女教師は叫びました。
 「さあ、C.夫人、散らかったバスルームをきれいにかたずけて、床の衣服および事態を
すべてパックし、地下室に持って行くのよ、次に、私に食事を用意すること、いい?
 「はいサイモンさん。」
 「もう1つ大切なことがあるわ、C夫人。私の許可なしで、あなた自身の肉体に触れない
こと 私に呼びかける時は、サイモンさん、ってきちんというのよ。さもないと、罰を受ける
ことになるわよ」
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山々田花子

Author:山々田花子
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