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隷属女教師M 転落の軌跡 第14章 証拠写真

リサは、隣の床から聞こえるすすり泣きにに8:30ごろ眼をさましました。
彼女は、メアリーがベッドに背をもたせるようにして対して膝を曲げたまま座っているのを
見つけました。
 彼女の足首と手首はそれぞれむすびつけられたままでした。彼女の目は赤く、彼女の顔は
涙のあとが縞のようになっていました。
 「おはよう、C夫人。あら、どうかなさったの?そんなお顔で・・」
 「リサ、わたしにはもう耐えられないわ。こんな生活。」
 ピシャ
 しまった、とメアリーが思った時はすでに遅く、リサの平手打ちが頬にとんできました。
 「あなたが私に対する敬意を忘れた罰はあとで考えるわ、C夫人。あなたは、つまり、強制
 されて嫌々したんだって言いたいわけ?それじゃ写真を見てみましょうよ。」


 リサは、昨日から撮影したポラロイド写真を見せながらいいました。
 「これなんかどんな風に説明するつもり?」
 剃りあげて露わになった自分の女陰の唇を自らの指で広げる写真をメアリーに見せながら
 リサは言いました。
 「そしてこんな写真もあるわ。」
 リサはメアリがバイブレータを使いながらマスターベーションをしている写真を見せて言い
 ました。
 写真は、彼女がその行為そのものを(強制されたのではなく)楽しんでいることを何よりも
 雄弁に証明していました。

 メアリーは、再びすすり泣きをはじめました。どんなに言い訳けしてもその写真からは、
 淫靡な行為を喜んでいるようにしか見えないことを悟ったのでした。
 リサは、メアリーの顔面に浮かぶ感情の揺れを十分に楽しんだ後、間をおいて切り出した
 のです。
 「さあ、C.夫人、どうするつもり?」
 「お願い、リサ、誰にもその写真をみせないで。 なんでも言われた通りにするから。」
 「また忘れたわね、私への敬意を・・・・。いいわ、はじめは懲罰からよ、何度いっても
 あなたは尊敬するということを学ばないのだから」
 リサは、メアリを横に転がすと、足かせを掴み、カーペットに彼女の頬を擦り付け、臀部
 を高くあげる格好にさせたのです。
 「サイモンさん、お願い。 すみません。 今後は注意しますから」
 「あなたは罰せられて当然よね、どうなの?」
 メアリーは、何と言ったらいかわかりません。
 「もう一度いうわよ、C.夫人、罰せられて当然よね、どうなの?」
 メアリは泣きながら答えました。
 「はいサイモンさん、その通りです。」
 「いいわ、じゃあ、躾のために、自分の尻をたたくように私に頼みなさい。」
 「サ、サイモンさん、お願い、私のお臀をぶってください」打ちひしがれた教師は泣きなが
 ら言いました。
 「何回くらいぶてばいいと思う? C夫人」
 「わかりません・・とりあえず1回ですか?」。
 「私は、3発は必要だと思っていたわ。でも1つでいいというあきれた根性を矯正するため
 にも一発追加する必要があるわ。いいわね?合計4発。自分で数えなさい、C夫人。」
  ピシャ
 「ひとーつ」メアリーは叫びました。
  ピシャ
 「ふたーつ」縛られたままひざまずく教師は叫びました。
 ピシャ
 「3つ」すすり泣く教師の臀が鋭い音をたてます。
 彼女の臀部ももうは赤く燃えていました。
 「サイモンさん、もうお願いですから。」
 ピシャ
 臀部をふるわせてながら「4回」と彼女は言いました。

  リサは、再び足かせ棒をつかむと、それでなくても今、赤く晴れ上がっている臀部が
下になるようにメアリーの姿勢を変えさせました。
 「C夫人、これはなに?」
 リサは、女教師の股間に指を這わせながらいいました。
 「口ではいやだとか言いながら、この濡れ方はなによ・・・・・あきれてものも言えないわね。
 よくわかったわ、なんだかんだいってもあなたはお尻を打たれることが好きなのよ。」
 恥をかいた教師は返答することができませんでした。
 リサは、メアリーの拘束を解きました。

隷属女教師M 転落の軌跡第15章 屈辱の排尿

「C夫人、しっかり立ちなさい。私がシャワーを浴びているうちにトーストを
用意して頂戴。あなたの女陰はそのままにしておくのよ。 そして、また
ヒールを履いて、さあ、早く。」
 彼女の教師の赤い痛い臀部をぴしゃりと叩くリサ。
 「ちょっと間だけでいいから私にもバスルームを使わせていただけま
せんか」
とメアリーが額にしわをよせながら、おずおずといいました。
 それがトイレを使いたいという申し出であることはリサにはすぐ解りました。
しかし、それだからこそ、そのリクエストは却下されました。
 「私のトーストが先よ。 後で使わせてあげるわ。」

 メアリーは台所に移動しました。リサはゆっくりとシャワーを浴び、タオル
だけを羽織ってキッチンへと向かいました。彼女は、そこでメアリーが、
1杯のコーヒーを用意してテーブルで座っているのを見つけました。

 「誰が座っていいといったの?それにコーヒーを飲む許可なんか与えた
覚えはないわよ。さっきはバスルームを使いたいってあんなにせがんだ
くせに・・・・・コーヒーが飲めるくらいなら、たいしたことはないんじゃない。
私を騙したのね。」

メアリーは飛び上がりました。

 「ごめんなさい、不注意でした。 サイモンさん。」
 「コーヒーを流しに捨てて、テーブルの上に身体を曲げなさい。」
 メアリーは素速く移動し、流しへコーヒーを捨てると、言われた通りに
 しました。
 テーブルの上にお前の胸と腹を押し付けるのよ、ぴったりとね。」
 メアリーの後部を押すリサは言いました。
 「そして脚を広げなさい。できるだけ広く」命じるままに、メアリーは行い
 ました。
 「さあ、そのままよ、私は朝食を食べながら、あなたの繰り返された
 不注意に対してどんな罰を行うべきか決めるわ。 私は、あなたが何を
するにも私からの許可を必要とするだろうと言わなかった?」
 「はいサイモンさん。 確かにそうおっしゃいました。私は忘れていました。」

 リサは座り、女教師が非常に丁寧に入れたコーヒーと、彼女のための
トーストを食べました。
  メアリーは、その間に、この姿勢が彼女のすでに充満した膀胱に非常な
圧力をかけること
に気がつきました。
 「サイモンさん、お願い、私、バスルームを使っていいですか」?
 「静かになさい、私は朝食中なのよ。くだらない理由で私の食事を中断
させようとするなんて、あなたが私をちっとも尊敬のしていないという、なに
よりの証明じゃない。」
 女教師は必死で尿意をこらえました。
 リサは食べ終え、台所のすみから 木製のスプーンを探し出し、それで、
また尻打ちをはじめたのです。 すでに傷ついた臀部を隠そうと彼女が思わず、
手で隠したのは当然でした。
しかし、リサは許しませんでした。
 「手をどけなさい、C夫人。 あなたは指示に従うことを学ばないといけないって言って
いるでしょう。」
 メアリーは大声で叫びました。「ごめんなさいサイモンさん。」
 結局リサは10回の尻打ちを行い、すり泣く教師に言いました。



 「まだバスルームをつかいたいの、C夫人?」
 「はい、サイモンさん」赤い尻の教師は答えました。
 どうか、それがリサにとって無礼ではないように、と望みながら・・・。
リサは首輪につながった鎖をつかみ、裏口に教師を引きずっていきました。
 「さあ、すっきりしてきなさい。」
 メアリーは、リサの目前で、屋外での排尿することを期待するとは信じられ
ませんでした。リサは茫然とした教師を庭の真ん中にひきずりだして言いました。
 「よく聞きなさい。買い物から帰ってくるまで、これがあなたのただ一回の
(排尿の)機会よ、ここですませたいなら、早くなさい。」
 「サイモンさん、できません。」メアリーは言いました。しかし膀胱はさらに膨らみ、
苦痛は増すばかりです。
 「いいのよ、別に私たちが帰宅する今夜まで我慢するというなら。」と鎖を引っ張
るリサが言いました。

 メアリーは、どうしたらいいかわかりませんでした。 今夜まで我慢するなんて到底でき
ないことは明らかでした。いつものようにトイレを使いたい。でもリサはそれを許すはずが
ありません。 彼女は行かなければなりませんでした。
 「待ってください。」
 「あら、何かいい手段を考えついたの?」

リサは切なげにため息をつくメアリーを、さも楽しそうに見つめながらいいました。
 「します、してきますから。」
 「そう、私はどちらでもいいのよ。ここでしてもいいし、街中でみんなの見ている
前でお漏らししたいなら、それもいいわ。どうでもいいけど早くしてね、 忙しいん
だから。」
 リサはシャワーを浴びてからタオルを身体にまいただけなので、外気の冷や
やかさを十分に感じていました。
 だから、下半身をむき出しにしている女教師の方がもっと冷たく感じており、それが、
尿意をたまらなく刺激することを十分に計算していたのです。
 メアリーは、この屈辱的な行為を行うにしても尿を小出しにしてできるだけ上品にしよ
うと思っていました。
 しかし、尿意には勝てませんでした。
 彼女は単に脚を広げて、うずくまりました。彼女の生徒が好奇の目で見守る中、
自分の裏庭の草むらに、大量の尿を音をたてて排出せざるを得なかったのです。それは
信じられないほど長く続きました。
 「恥知らずね、本当に。尊敬される教師が聞いてあきれるわ」
 正面にまわったリサがカメラを構えます。
 「ああ、だめよ。」
 「ふん、嫌なら途中でやめてごらんよ、恥知らず。脚をもっとひろげて、手を後ろに
組んで胸を突き出す。」
 メアリーはほとんど放心状態で、リサの言う通りにしたのでした。
 フラッシュ
 それはメアリにとって、もっとも屈辱的な一枚でした。
 フラッシュ、フラッシュ。
 何回もフラッシュを浴びたのち、ようやく勢いが衰えてきます。
 「もう、これでおしまいなの?」
 「終わりましたわ、サイモンさん。」彼女は、節目勝ちに答えました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第16章 お出かけの準備(1)

ストッキング
「さあ、準備をしにいきましょう。 今日はクレジットカードを忘れないでね。
クローゼットの中身をすっかり整理してしまったから、衣装が足りないのよ。
このままじゃ裸で通勤しなくてはならものね、さすがにそれじゃ困るでしょ?。
シャワーを浴びてから部屋にいらっしゃい。」
 急いでシャワーを浴びた、メアリーが寝室に入ると、リサがジーンズと
トレーニングシャツ姿でベッドに座っていました。年相応のごくごくノーマル
な格好です。
 「座って、C.夫人。髪を整えてあげるわ。あたしの好み通りにしてあげる」

何分かたってメアリーが鏡を見ると、そこにはほとんど別人のように若くなった
自分がいました。
「今服を着せてあげるわ、C夫人。 とりあえずこれね」
彼女に黒いガーターベルトと、網目入った黒いストッキングを渡しながらリサ
は言いました。

「サイモンさん、ベッドに座っても良いですか。」
それ以上スパンキングされたくないと、メアリーは尋ねました。
そのおどおどした口調は、まるで教師の機嫌をとろうとする女生徒そのものでした。
「もちろんよ、C夫人。」
 彼女は、教師が脚を上へストッキングを滑らせるのを見ながらいいました。

「ヒールはそのままね、C.夫人、新しいものがみつかるまでは。」
ガーターベルトとストッキングは、彼女の剃りあげられた女陰を強調することが
分かりました。

「C.夫人、ここには探しているものが見当たらないわ。 エイミーの部屋へ行き
ましょう。」
「サイモンさん、でもエイミーの衣服は私にとっては小さすぎます。」
「知っているわよ、そんなこと。 身体の方を衣装に合わせればいいだけ
じゃない。」
 リサは、エイミーの少女らしい部屋に母親である教師を導き、一等きつくて
短いスカートを選んだのでした。

そしてエイミーにとってもサイズが小さくなったクロップトップ(へそ出しルック)
を着ると、ストッキングのトップが隠れるだけ、胸の谷間は大きく開き乳房の底は
かろうじてカバーされましたが彼女の乳首は今にも見えそうでした。
「いいわ、とっても素敵よ」
 またもやフラッシュです。
 外見はどうみても娼婦そのものでした。

  鏡の中の自分をみつめながら、メアリーは、胸をずりあげ、スカートを下へ
引っ張ってなんとか、最低限の威厳を保つしかないことがわかりました。
  パンティーやブラジャーなんかが許されるはずもありません。
 救いは 彼女に会っでも誰も彼女だとわからないだろう、という期待だけでした。
 「とってもよくお似合いよ、C夫人。普段学校で見る趣味が悪い服装よりずっと
 いいわ。」
 リサの年相応なシンプルな装いはメアリーの破廉恥な衣装をいっそう引き立たせ
 ます。
 最期にリサは派手なサングラスを用意していました。サングラスをかけるといよ
 いよ娼婦そのものの格好でしたが、自分を自分でなくしたい今のメアリーには、
 ありがたい代物でした。
 「ハンドバックの中に首輪を入れなさい。行きましょう、C夫人。」

従属女教師M 転落の軌跡 第17章 買い物の始まり

リサは「素敵な」服に着替えた女教師をつれて出発しました。
約40マイル離れた繁華街がいい、とリサは考えました。 
「あそこなら、誰もあなたを知らないからいいでしょ?どうかしら、
C夫人。あなたの立場に十分配慮したつもりよ。」
 「あ、ありがとうございます、サイモンさん。」
 メアリーは感謝の言葉を口にするしかありませんでした。
 駐車場で、リサは、メアリーに念を押します。常にリサの後ろ二歩
後ろについていくこと、そして口をきくのは許可を与えられた時だけ
であること・・
 車から出て移動し始めるとメアリーは自分がどんなに露出的な姿
をしているかを改めて思い知りました。
  スカートは、かろうじてストッキングの上の太腿を隠すだけの丈し
かありません。胸は短いシャツの中で自由に移動します。 ハイヒー
ルで歩くので、
臀部は大きく揺れます。 彼女は自動車に戻り隠れたい思いでしたが、
同時にそれをすることができないことを知っていました。
 あのおぞましい画像コレクションがある限り、メアリーはリサの隷
属物でした。


 最初によったのはヴィクトリアズ・シークレット店?そこはとびきり
セクシーな衣装ばかり集めたお店でした。

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 リサはサイズが一回り小さい赤いレオタードや、さまざまな色の
キャミソールを選び、試着室に行くようにメアリーに命じました。
 「服を着て、どんな風に見えるかみせて頂戴。」
 メアリーは試着室に移動し、彼女の衣類を脱ぐと、試着をはじめ
ました。
 レオタードは明らかに短く、力一杯持ち上げても彼女の臀部の
割れ目を隠すことはできず、剥き出しの女陰がかろうじて隠れる
くらいでした。彼女はリサに見せようと試着室のドアを開けました。
しかし、当然そこにいると思ったリサはいませんでした。
 用心深く見回すと、リサが別のコーナーでブラジャーを見ている
ことがわかりました。
 メアリーは、リサが、こちらにやってきてくれるのを待っていたの
ですが、試着室から顔を出したメアリーを認めたリサは、こちらに
来るように手招きしたのでした。
(こんな格好で、試着室の外に出るの?)

 メアリーは顔を赤らめながら、店内を横切り、リサのところにつき
ました。
「店員さんに感想を聞いてみたら?」
 リサは冷たく言い放ちます。
「えー、なんというか、ちょっと窮屈じゃないですかねー」と店員は
ようやく感想を口にしました。
「この人はこういうのが好みなのよ、みんなに見せびらかすのが大好き
ですなのよねえ、C夫人?」
恥辱にまみれた女教師は「ええ、そうです、サイモンさん」と答えるしか
ありません。

 「じゃあこれでいいわ。あなた、ストッキングや、マイクロミニスカート、
キャミソールなんかも試してみて。」
 顔を赤らめた女教師は、安全な試着室に急ぎ戻りました。そこで彼
女はガーターベルト、ストッキング、スカートやハイヒールを試したの
でした。
黒いキャミソールはほどよい大きさだったので、彼女はほっとして再び
店を横切ってリサと店員にその姿を見せたのでした。
「今度はちょうどいいようですね」と店員はコメントしました。
 「あなたはどう思うの?もうちょっと小さなサイズが好きよね、C夫人。」
 メアリーはより小さなサイズを着てまた、リサと店員にみせました。
もはや店員は何も
 いいませんでした。
 「これでいいわ、このサイズで各色をいただくわ。」
買い物を済ませたメアリーは短いシャツを着てブラジャー売り場のリサに
ところに行きました。

隷属女教師M 転落の軌跡第18章 楽しいショッピング

「これなんかいかがでしょう?」
店員がさしだしたのも十分セクシーでしたが、リサは首を左右に
振るだけでした
「全然だめよ・・・オープンブラかせめて1/4ブラじゃないと」
「わかりました・・・でもサスペンダースタイルなんかもお似合い
 ですよきっと・・あとニプレスなんかも」
「あら、そうかしら?」
好奇心をむき出しの店員が並べたのは見ているだけでも顔が赤く
なるような代物でした。
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「じゃあみんないただくわ」とリサはメアリーにすべての品物を
運ぶように命じたのでした。

 その後、リサとメアリーは店を横切ってコルセットとガードル
売り場に移りました。
「スリーサイズの測定結果を持っているわよね、C夫人。」
「はいサイモンさん」彼女は財布から彼女にメモを渡して答え
 ました。
「胸、35; ウエスト、23; 腰、33。」
 リサはメモをちらとみると、34b、21と31のサイズのコルセット
 を取り出してメアリーに渡しました。
「これもいいわね。」 リサは、さらに女教師にさまざまな原色の
 ストッキングとガーターベルトを渡しました。
さらにリサは、店員にすすめられるままワイヤーストリング ショーツ
を選びました。T-バックショーツから、サイドのヒモを一切取除いて
中に入った立体プラスティックワイヤーが固定するタイプでした。
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メアリーはレジで購入品をすべて取り出しました。
「失礼ですがこれサイズ違いだと思いますよ、奥様。 小さすぎますわ」
 やや年配のレジ係りは言いました。
「彼女はきつめが好きなのよ、ねえ。」当惑した教師の変わりにリサ
 がいうと、店員は肩をすくめたまま、計算をはじめました。

 彼女は、自分のための買い物でこんな大金お金を使ったことがあり
ませでした。それでもまだ買い物は始まったばかりでした。

 次に二人が脚を止めたのは十代の少女に非常に人気があった店
でした。リサは、メアリーに次々の試着させ、店員とともにあれこれ
批判を続けましたが、店員のコメントはことごとく無視されて、十代
の少女にはふさわしくとも、中年の学校教師にとってとうてい適当と
は思えない衣類に400.00ドル以上を費やしたのでした。
「すべてあなたの新しい『若い』イメージを作るのに役立つはずよ、
C夫人。」
 メアリーは、もし学校へのこれらの衣服を着ていけば顰蹙モノだと
いうことを、知っていました。しかし、解雇されないためには、それら
を着用して勤務しなくてはなりません。
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従属女教師M 転落の軌跡第19章 セクシーヒールショップ

メアリーは今、荷物で両手がいっぱいで、手ぶらのリサを追いかけるのが
大変な苦労でした。飲食スペースを通過したとき、リサは、お腹がすいた
と言い張ったのです。
彼女は座り、彼女にチキンサンドイッチおよびコカコーラ、それに
フライドポテトを取って来てやるようにC.夫人に命じました。人目につき
にくいコーナーに席をとり、荷物をうまく配置した結果、リサは以前と同様
に食欲と、邪悪な好奇心を楽しむことができたのでした。

「何を食べてもいいけれど食べる前にそれを『特製ソース』で濡らす必要が
あることを忘れないでね。
もちろん、メアリーは食欲どころではありませんでした。

 食事が終わると、リサとメアリーはトレンディな靴店へ移動しました。
メアリーは、座るように命じられたのですが、今度は彼女の短いスカート
は実際の問題になりました。
「何をお探しですか?」若い店員は、彼女の長い露出した脚に当惑しながら
尋ねます。
「彼女は5インチのハイヒールをすべて見たいだって。足首に革ひもを備え
たタイプね。」
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女教師に代わってリサは言いました。
「サイズはどのくらいでしょう」?
「C夫人、どうなの、サイズは?」
「7 1/2bです」
  若者はありったけの靴を用意しましたが、ほとんどきつすぎたかあるいは
短すぎて、満足のいくものはありませんでした。試着する過程で、メアリーの
顔はしだいに赤みを増していきました。そして屈辱のさなかにありながら、
女陰からは滴りがとまりませんでした。
「それじゃあ5インチより高いヒールはあるかしら?」
リサがたずねるとセールスマンは嬉々として在庫を確かめにいきました。彼の
コックがズボンの下で隆起していることははっきりわかりました。

「ねえ、C夫人、あなたがあの可愛そうな若者に何をしているかおわかり?。」
「はい、サイモンさん」メアリーは泣き出したいくらいでした。
「あなたあのコックを吸いたいんでしょ、C夫人?」
「いいえ、サイモンさん」
「でも、コックをおしゃぶりするのが大好きであると言ったわよね、違う?」
「はい。 サイモンさん。」
「それじゃあいいじゃないの、試してごらんなさいよ、いくらか、金銭の節約
になるかもしれなくてよ、C夫人。」
「やめてください、サイモンさん。」リサは笑いました、
「まあ見ていなさいよ。」店員は戻ってきました。
 「6インチのタイプがありました。それに彼女のサイズにぴったりで、足首
革ひもを備えたブラック・ヒールです。」
 セールスマンはリサに言いました。
 「それはいいわね。」 興奮したセールスマンはひざまずき、メアリーにその
靴をはかせようとしました。

何度も同じことを行ううちに、彼は、どの位置で、どの角度を見れば、彼女の
剥き出しの女陰を明瞭に見ることができるかがわかったのでした。
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 「ちょっと歩いてみてくれない、C夫人」リサは命じました。
 メアリーは椅子から起きて、より高いヒールで歩こうと努力しました。
 「C.夫人、あなたの座っていたところがちょっと変よ。」
 メアリーのスカートおよび椅子のぬれたスポットをリサは無邪気に指摘するの
でしたした。 女教師は恥辱のあまりそのまま死んでしまいたいほどでした。
彼女の顔面は朱色に染まり、彼女の脚は震動し始めました。
「お掃除しなくちゃね、なにかあるかしら。」リサは店員に尋ねました。

彼が急いで立ち去ったあと、リサは、メアリーにささやきました。
「どうしたの?泣きたいほど嬉しいのかしら」 彼は急いで戻ってくるとリサに
タオルを返し渡しました。
 「あら、私じゃなくてあなたが彼女の面倒をみてあげたらどうですか。」
 店員は嬉々としてメアリーのタオルを備えたスカートのぬれたスポットを
軽く叩き始めました。 彼は、もちろんタオルを使うたびに女教師がもだえる
のを楽しんだのでした。
 結局、6インチのヒールが一足、5インチタイプを3足、4インチタイプを3足、
3インチタイプを3足購入し、クレジットカードでしめて780.00ドルを支払い
ました

従属女教師M 転落の軌跡第20章 買い物の終わりに

荷物の重みとハイヒールのために、メアリーはよろめきながら
歩くしかありません。そのために瞬間ではありますが、濡れた
スポットがはっきりさらされたのです。荷物のために、以前
より多くの胸を露出することになったことはいうまでもあり
ません。


「夕食の前にもう一軒寄りたい店があるのよ、C夫人。」駐車
場から車を出しながら、リサは言いました。しばらく車を走ら
せた後に、リサは狭い道路に入っていきます。
「あそこよ。」それはアダルト雑誌と怪しげなセックス玩具の
店でした。
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「はい、これが買い物リストよ、C.夫人、リスト上のすべてを
手にいれること、そして購入する時には必ず店員からのアドバ
イスを求めること。間違えないでね。もうお分かりでしょうけど
未成年はああいう店には立ち入り禁止だから、あなた一人でいく
のよ。」
 メアリーはゆっくり自動車から出ました。彼女はリストを読ん
でいました。異なるサイズの3つのアナルプラグ、大きな黒いdildo、
チェーンを備えた乳首クランプのセット、手首手錠、足首手錠、
コック型の口止め、ボール型の口止め、パドルがひとつずつ、
benwaボール、潤滑油」

 名前を見ただけでは何だかさっぱり分からないものも含まれて
います。 メアリーはドアを開けて、店に入ると内側に3人の若者
の注目の的になりました。
 彼女は、店員にアドバイスを求めて、できるだけ速く外に出る
のが最良であると思いました。 店の中はなんだか空気がよどんで
いるようで、へんな匂いがしました。これなら股間の匂いがわから
ないかしれない、メアリーは少しほっとしました。
 「私はこれを買わなくちゃいけないの」とセールスマンにリスト
を渡しながらメアリーが言いました。 店員はリストに目を通すと、
微笑していいました。
「これはあんた用?」
「そう。」メアリーは小声で答えました。
「買ってからどうするつもり?」
「私は、命じられただけなの。」
「誰が命じたの? あなたのご主人様?」メアリーは、何と言うべ
きか知りませんでした。
 「友達よ。」、彼女は最後に言いました。彼はカウンターを動き
回りました、店員はなんとか身体に触れようと手をのばしましたが、
彼女はなんとか手を振り払って買い物をすませたのでした。 彼女は、
カードで数百ドルの代金を支払うと店から出ていました。
 「またのご来店をお待ち申し上げております」店員はそういって
彼女を送り出したのでした。

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メアリーは命じられた後部座席に座ると、リサにアイテムを渡しま
した。
「小さなアナルプラグと潤滑性をあなたのポーチに入れて。」命じ
られたとともに、メアリーは行いました。
「夕食どきね」とリサは言いました。
「あなたもお腹がすいたでしょう。」メアリーは、非常に空腹である
ことに気がつきました。2人は有名なイタリアレストランへ入って行
きました。

「私が注文するわ」とリサが言いました。
「はいサイモンさん」
2人は後部テーブルに着席しました。
リサは、自分のために肉料理およびドレッシングのないサラダ、ならび
にメアリーのためにフランスパンを注文したのでした。
「洗面所へ行き、潤滑剤を使ってあなたの肛門にアナルプラグを入れ
てきなさい。落としちゃだめよ。これからずっとそれを入れておくの。」
メアリーは耳を疑いました。しかし、このおぞましいアイテムをポーチ
の中に入れておくという命令を受けたときから、それはある程度予想さ
れたことでした。
 メアリーはゆっくり立ち上がり、プラグと潤滑剤を運ぶために彼女の
ポーチを取り上げようとしました。
 「ポーチはここにおいておきなさい、C夫人。」
 「しかし.....」
 「必要とするものだけを取り出してもっていきなさい。」
 メアリーは、潤滑性とアナルプラグだけを持って洗面所に急ぎました。
そこで、彼女は素速く個室の一つに入り、自分の置かれている状況
に関して考え始めました。

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 評判の高い教師であったのは昨日まで・・今や売春婦にも劣る
存在。
 馬鹿馬鹿しい衣装とアイテムに数百ドルという信じられない浪費を
行い、そして「処女なる」肛門に巨大なプラグを押し込むために洗面所
で苦労している哀れな女奴隷・・・彼女はすすり泣きを抑えることができ
ませんでした。



                                            

隷属女教師M 転落の軌跡 第21章 羞恥レストラン

すすり泣いていた女教師は、2人の女性が洗面所に入ってきた
物音を聞き、現実に引き戻されました。 彼女は掌の中のアナル
プラグを見ました。
(こんなに太いものが本当に私の身体の内に入るのかしら・・)

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 彼女は、潤滑剤のチューブを開き、プラグにも肛門にも潤滑剤を
塗りたくり、必死でそれを挿入しようと試みましたが、それは思い
のほか大変なことでした。
 それでも何回も試みた結果プラグの最も広い部分がきつい肛門の
括約筋をさっと通り過ぎるとプラグはそこでロックされました。
もはや痛みは感じませんでしたがプラグが挿入されたままの感じは
非常に不快でした。
 彼女はスカートを真っすぐにして、ドアを開けると 手を洗い、
潤滑剤のチューブを手に、座席に戻ったのでした。
 歩くたびに、アヌスにはプラグが文字通り突き刺さっていること
を意識しないではいられません。
不自然に歩いてくるメアリーを心地よさそうにながめながら、リサは
全く別の光景を想像していたのです

(今に、特大のパワーボールをお尻からはみ出させながら、人々の
軽侮の視線をあびて誇らしげに歩くような恥さらしにきっと育てて
あげるわ、待っていてね)
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「ずいぶん時間がかかったわね、C夫人。肛門にお初にプラグを
挿入するのに何か問題があったの?」
 不躾なリサの物言いに、顔を赤くしてメアリーは返答しました。
「すみません、非常に長くかかりました、サイモンさん。」
「あなたのサラダとパンはここにあるわよ。 あなたのたぶん
ぐしょ濡れの穴にこの細長いスティックパンを突っ込んで、私が
いいというまで、そのままにして欲しいの。わかるわよね、私の
言っていることが・・」

リサは女教師の悲しそうな顔を愉快そうに覗き込みながらいい
ました。

 教師はエスカレートする一方のリサのリクエストに恐れをい
だきながらも、テーブルの下で注意深く操作し、言われたとお
りスティックパンを女陰に挿入したのでした。
「床に落ちないように注意してね、C.夫人。今度は(フォークを
使わず)あなたの指で直接お皿からサラダを食べる番よ。ペットは
食器を使用しないのだから。」

「でも....ヒトが見ています。」
「あら、そんなことはペットには関係ないでしょ。あたしがそう
しろ、っていっているんだから、それで十分じゃないC.夫人。
本来いすに腰掛けて食事をするなんて分不相応な行為を認めて
あげたこと、それにスパゲッティを注文しなかったことを感謝して
もらいたいものだわ・・・それとも今から追加注文して、あなたの
下の口いっぱいにパスタをほうばってみせてくれるとでもいうの?」
 メアリーは無言でサラダを少し食べ始めました。 ウエートレスは
リサの食事をもってきます。一瞬サラダの皿の上で指をとめたメア
リーでしたが、リサの視線は、サラダを素手で食べ続けることを要求
していました。メアリは、ウエートレスが皿を並べる間も、サラダを
食べ続けざるをえませんでした。

「ねえ、C.夫人、今度はパンをひっぱり出して、その場所に別のパン
を入れてくださいな。」
 メアリーは命じられたとおりにしました。
「さあ、サラダを添えて十分味の染みたあなたのスティックパンを
食べるのよ。」
 メアリーは、命じられた通りにしました。メアリーにとってもその
味以上のおぞましいのは、自分がその味に慣れ始めてきたという事実
でした。最初は嘔吐感で、食べるどころではなかったのに・・・・
食事は、メアリーが3本のスティックパンとサラダのすべてを食べる
まで継続されました。



 リサは、デザート用のチョコレートサンデーを注文しました。
「あなたがサラダについて不平を言ったから、あなたのために注文
したの、C夫人。」
「ごめんなさい、サイモンさん。 スプーンを使ってもいいですか?」
「だめよ、さあ早くして。私は、早く帰宅したいの。」
当惑した教師は彼女の指をスプーン代わりにして、デザートを食べ
始めました。
まわりのテーブルからは丸見えです。
(なによ、あのヒト、素手でパフェを食べてるわよ)
(きっと頭がおかしいのよ)
好奇の視線と、ささやき声の中で、C夫人は黙々と食べ続けました。
この絶望的な状況から逃れるには、一刻も早く食べ終えるしかなかっ
たのです。
「指を唇に塗りたくるのよ、C夫人。そうよ、その調子・・そしたら、
舌で嘗め回すの・・・・いいわ、みんなあなたのことをみているわよ。
いっそのこと窮屈な服を脱いで、テーブルを給仕してまわってくる?

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はは、冗談よ。会計を済ませてきて・・私は先に車に行っているから。」
 メアリーは指を舐め、次に口のまわりを舌で嘗め回してから、リサ
が命じたように請求書の金額に加えて、相当額のチップを払ったの
でした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第21章コンビニエントストアにて(前)

アヌスの中でにプラグを感じながら、自動車に向かって屋外を
よたよた歩いた時、メアリーは、リサがアダルトショップの
買い物袋をチェックしているのを見つけました。

 人々の視線を気にしつつ車外で乗車許可がおりるのを待って
いたメアリーはリサが何を捜しているかわかりました。
それは乳首クランプでした。
リサは女教師に向かって言いました。
「シャツを捲り上げてあなたの胸を露出させなさい」
「サイモンさん、まず私を自動車に乗せてください。」
「だめよ、オッパイを露出させなさい、今すくに。さもなければ、
このまま放り出すわよ。」

メアリーはレストランに背を向けて、オッパイを持ち上げて、
乳首を露出させたのでした。リサはメアリーの右の乳首に最初の
クランプを置き、それが彼女の教師の乳首に堅く付けられてから、
指をゆっくりと離したのでした。メアリは悲鳴をかろうじて抑え
ると、リサは左の胸に同じことをしました。
slave05.jpg

「オッパイを下げて、C.夫人。それから自動車に乗って首輪を
用意して」

オッパイを下げても大胆にカットされているメアリーのシャツ
では乳首のクランプを接続するチェーンは隠すことができません。
乳首をはさむ箇所は一応ゴム製といってもその苦痛は相当なもので
彼女の乳首は腫れ上がり始めました。

リサは、1マイルほど車を走らせたあと、コンビニエンス・ストア
へ入って行きました。
「ここで、タバコを買っていきましょう。」
「タバコ?そんな・・とんでもない。」
アメリカでは喫煙に対する風当たりが厳しく、タバコを吸うという
だけで、白い目でみられることも少なくありません。まして女教師が
喫煙するなど許されることではありませんでした。
第一多くの州で喫煙規制が強化されていて、タバコの購入には身分
証明書の提示が必要です。
「身分証明書をみせなくてはなりません、サイモンさん。」
「知っているわよ。違反したら初回で1,000ドル、2回目以降は罰金
が2,000ドルでライセンス停止だもの。まず間違いなく身分証明書をみ
せろといわれるわね。」
「免許証の写真と今の姿とは違いすぎます。悪くすると警察に連絡
されてしまいます・・」
「そうね・・ちょっと免許証を見せて。」リサは免許証に写っている
写真と、メアリーの現在の姿とを見比べました。
自信にあふれた、聡明な30台の女性と、露出狂の娼婦・・とても同一
人物とは思えませんでした。

「確かにね・・・だからそこは、腕次第よ・・・見せるのがいやなら
何とか誤魔化しなさい。それともこれが私の身分証明書ですって、見せ
た方がいい?」

 リサはポラロイド写真をひらひらさせながら言いました。
「わかっていると思うけど、あなた一人で買い物にいくのよ、いいわね。」
メアリーは、言う通りにするしかないと悟りました。しかしこの格好で
・・・・・・
 クランプされた乳首は異常に短い服のせいで、接続するチェーンもろ
とも、人目をひくことは確実でした。
 おまけに、アナルプラグのせいで、きちんと歩くことすらできません。
しかし、ぐずぐずしても事態をさらに悪化させるだけです。 メアリーは
自動車のドアを開けると、できるだけゆっくりと店へ歩きました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第22章 コンビニエンスストア(1)

アヌスの中にプラグを感じながら、自動車に向かって屋外を
よたよた歩いた時、メアリーは、リサがアダルトショップの
買い物袋をチェックしているのを見つけました。

 人々の視線を気にしつつ車外で乗車許可がおりるのを待って
いたメアリーはリサが何を捜しているかわかりました。
それは乳首クランプでした。
リサは女教師に向かって言いました。
「シャツを捲り上げてあなたの胸を露出させなさい」
「サイモンさん、まず私を自動車に乗せてください。」
「だめよ、オッパイを露出させなさい、今すくに。さもなければ、
このまま放り出すわよ。」

メアリーはレストランに背を向けて、オッパイを持ち上げて、
乳首を露出させたのでした。リサはメアリーの右の乳首に最初の
クランプを置き、それが彼女の教師の乳首に堅く付けられてから、
指をゆっくりと離したのでした。メアリは悲鳴をかろうじて抑え
ると、リサは左の胸に同じことをしました。
「オッパイを下げて、C.夫人。それから自動車に乗って首輪を
用意して」

オッパイを下げても大胆にカットされているメアリーのシャツ
では乳首のクランプを接続するチェーンは隠すことができません。
乳首をはさむ箇所は一応ゴム製といってもその苦痛は相当なもので
彼女の乳首は腫れ上がり始めました。
slave05-2.jpg


リサは、1マイルほど車を走らせたあと、コンビニエンス・ストア
へ入って行きました。
「ここで、タバコを買っていきましょう。」
「タバコ?そんな・・とんでもない。」
アメリカでは喫煙に対する風当たりが厳しく、タバコを吸うと
いうだけで、白い目でみられることも少なくありません。まして
女教師が喫煙するなど許されることではありませんでした。
第一多くの州で喫煙規制が強化されていて、タバコの購入には
身分証明書の提示が必要です。
「身分証明書をみせなくてはなりません、サイモンさん。」
「知っているわよ。違反したら初回で1,000ドル、2回目以降は
罰金が2,000ドルでライセンス停止だもの。まず間違いなく身分
証明書をみせろといわれるわね。」
「免許証の写真と今の姿とは違いすぎます。悪くすると警察に
連絡されてしまいます・・」
「そうね・・ちょっと免許証を見せて。」リサは免許証に写って
いる写真と、メアリーの現在の姿とを見比べました。
自信にあふれた、聡明な30台の女性と、露出狂の娼婦・・
とても同一人物とは思えませんでした。

「確かにね・・・だからそこは、腕次第よ・・・見せるのがいや
なら何とか誤魔化しなさい。それともこれが私の身分証明書ですって
見せた方がいい?」

 リサはポラロイド写真をひらひらさせながら言いました。
「わかっていると思うけど、あなた一人で買い物にいくのよ、
いいわね。」
メアリーは、言う通りにするしかないと悟りました。しかしこの
格好で・・・・・・
 クランプされた乳首は異常に短い服のせいで、接続するチェーン
もろとも、人目をひくことは確実でした。
 おまけに、アナルプラグのせいで、きちんと歩くことすらできま
せん。しかし、ぐずぐずしても事態をさらに悪化させるだけです。
メアリーは自動車のドアを開けると、できるだけゆっくりと店へ
歩きました。

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ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第23章 コンビニエンスストア(2)

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店には店員の他に3人の少年がいました、幸い顔見知りはいません
でした。少年のうちの1人は、彼女の格好をちらりと見て、寄って
きました、そして「痛くないかい?」と尋ねたのです。
 乳首クランプと鎖は、シャツの上からも透けて見え、だれの眼に
も明らかでした。メアリーは彼を無視して、その横をすり抜ける
ようにしてカウンターに向かうと、そこには初老の店員が立って
います。
 メアリーはなんと切り出していいか、一瞬迷いました。
「酒か、タバコか?」
 口を開いたのは店員の方でした。一瞬メアリーは息をのみまし
たが、かすれた声で答えました。
 「マ、マールボーロを頂戴。でもどうしてわかったの?」
 店員はしわがれた声で話しかけます。
 「こんな夜中にそんな格好で来るのは男相手の商売女だけさ。
酒か、タバコか、欲しいのはそんなところだろ?久しぶりに眼の
保養をさせてもらったよ。身分証明書をみせてもらうのが決まりだが、
その格好がなによりの証明だ。それに店にいる連中は札付きで、俺も
あんまり口がだせない。いいかげんにあしらって早く出て行った方
がいい。」
 「ありがとう、そうするわ。」
  ほっとしたメアリーが、小銭を出してタバコを受け取り、振り
返るとすると、少年たちが、集まっています。
 「おい、さっきはよくも無視してくれたな。タバコを吸うような
あばずれのくせに。」
「おいおい、店の客にあんまり失礼なことをいわないでくれ」
「うるさい、だまってろ、爺さん。」少年の一人がどなり声をあげ
ました。

 メアリーはとにかくリサをこれ以上待たせるわけにはいかないと、
無言で外へでようとしたその時でした。なんとリサが中へ入ってきた
のです。

「君たちが、私のペットに話しかけるのが見えたのよ。何か気に障る
ことでもしたの?」。
「俺は彼女に痛くないかい、って聞いたのに彼女が無視したんだ」

「なぜそんな不調法を・・この若い紳士に誤りなさい、C夫人。」
 メアリは視線を床に向けたままで「すみません」といいました。

「そして質問にはちゃんと答えなさい。痛いの?」
「はい、とても痛いです」メアリーは返答しました。
「どんな風になっているか、彼らに見せてあげなさいよ、C.夫人、
オッパイを持ち上げて。」
 女教師は一瞬躊躇しましたが、少年に方に身体を向けると胸が
よく見えるように、彼女のトップを上に持ち上げました。 彼女は
床の下で這いつくばってそのまま消えて無くなりたいと思いました。
全人生でこれほど当惑したことがありません。
「どれくらいきついか確かめてみたら?チェーンをそっとひっぱれば
わかるわよ。」
リサはどんでもないことを言いだしたのです。

 1人が手を伸ばし、乳首クランプを接続するチェーンを引きました。
 彼女の乳首が燃えたとともに、メアリーは苦しんでうめきました。

「だめよ、そんなにひっぱって、大事な商売物を破損しては・・・
キスをして気分をよくしてあげなさいよ。」

「いいえ.けっこうです。」 メアリーは思わず叫びました。 しかし
すかさずリサが反撃します。
 「なにか言った?」
 「いいえ、なんでもありません、サイモンさん。」ミスに気がついて、
メアリーはあわてていいました。

「それならいいわ、さあ、乳首にキスしてくれるように若い紳士たちに
御願いしなさい。」
 恥辱にまみれた教師は、すすり泣きながら「御願いです。私の乳首に
キスしてください」と言いました。
 少年たちは最初はこわごわキスをしたり吸い上げたりしていましたが、
3人目の少年は、乳首に軽く歯を立てさえしたのです。
 「あらあら、そんな乱暴はいけないわ、君たち。商売モノなんだから
もっと大切に扱わないと・・でもタバコの火で悪戯してみても面白い
かもね・・・そのあとで舐めてあげればこのペットは太腿の付け根から
蜜をあふれさせとっても面白いわよ。」

「だめよ、そんなこと」思わずメアリーは声を出してしまいました。
「なにか言った?」間髪をいれず、リサの鋭い声が飛びます。
「い、いえ、なんでもありません。」ミスに気がついたメアリーは
小声で答えました。
「それならいいわ。じゃあ、紳士たちに自分で頼みなさい。わかるわね、
何を御願いすればいいか?」

「わたしのオッパイにタバコの火で悪戯してください、そしてその後に
舐めあげてください。そ、そうすれば、面白いものをお目にかけられる
と思います。」
 リサはタバコに火をつけると、メアリーに吸わせてむせ返らせたり、
乳首に近ずけて悲鳴をあげさせたりして弄んだあげく少年たちに眼で
合図をします。
 男の子たちが、われ先にメアリーの乳房にむしゃぶりついたことはいう
までもありません。

 誰からも尊敬されていた女教師はいまやー自分の胸を、公開の場所に
さらし、自らの意思でそれが弄ばされることを望み、獣じみた呻き声を
上げてそこに立ちながら、太腿から床まで愛液をしたたらせる存在に成り
果てていたのでした。

 「ねえ、君たち、もし自分の学校の先生がこんなふうだったらどうする?」
 メアリーがもはやクライマックスに向かって後戻りできないことを確認
してから、リサは突然とんでもないことを言い出したのです。
 「まさか・・・こんなアバズレみたいな真似、死んだってしないぜ。」
 「そうよね・・・殺されたってしないわよね。ねえ、あなただってそう思う
わよね。」リサはメアリーの背中にまわると後ろからささやきました。
「どうなの、先生・・死にたい?どうなの・・」
「さ、サイモンさん・・・あの・・・あの・・・御願いです」

「わかっているわよ、あなたの望みは・・・いいわよ、手淫なさい。でも
男の子たちを誘惑してオッパイもいじらせたのもあなただし、言葉責めに
勝手にスパークしたのも、最期に自分に負け衆人環視の中でオナニーする
のもあなた自身ということをお忘れなく、ねえせんせい。」

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もはやメアリーには自分をコントロールする
余力は残っていませんでした。もちろんリサがカメラのフラッシュを浴びせ
続けたことはいうまでもありません。

せめてもの幸運は、他の誰も店に入ってこなかったことでした。
「さあ、天国にいざなってくださった紳士たちに感謝して、帰りましょう。」
天国どころか、地獄の恥辱の限りを味あわされた相手に、「ありがとう」と
言う屈辱・・・メアリーは、今度という今度は徹底的に打ちのめされたの
でした。

 メアリーはもはや顔を覆ってすすり泣く泣くだけでした。さすがにリサも
それ以上の企みをせず、帰宅まで、なんの事件も起こりませんでした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第24章 ホームタスク

帰宅した時、リサは、寝室までのすべての買い物を運ぶこと、
そして6フィートのハイヒールを除いて衣服および靴をすべて
片付けるように命じました。

メアリーは厄介な6インチヒールを履いたまますべての荷物
を階上に運び、それをベッドの上にならべました。すべてが
終わった時、メアリーは座って足を休めたかったのですが、
この前、リサの許可なしで座った時に何が起こったか思い出
して、つらいのをこらえて立っていました。

 リサの声が階段の下から聞こえてきます。
「スカートも上着も脱ぎなさい。あと1、2分でいくから。」
リサはいいました。
上着を脱ぐと彼女の乳首が非常に腫れていて、かつ赤いのを見て、
メアリーはショックを受けました。 彼女は床へスカートを落とし、
リサが中へ歩いた時、それを拾い上げるためにちょうど腰を曲げた
ところでした。

「お尻は素敵に赤くなっているわね、C夫人。 お尻の穴がプラグで
ふさがれているってどんな感じ?」
顔を真っ赤にして教師は答えました
「とてもいやな感じです、サイモンさんです。」
メアリーが身体をひねると、今度は身体の前面が露わになります。
「あらあら、乳首もご立派ね。」リサは右の乳首をねじりながら
いいました。
「Ahhhhhhhhh」メアリーは思わず悲鳴をあげます。
「あらそんなに痛いかしら。」
リサは次に左の乳首をねじりました。
「YESSSSS リサお願い、やめて。」
「リサって言ったわね」リサは両方の乳首をねじりあげました。
 「Owwwwwwwwwwwwwww 、すみませんサイモンさん・・
ごめんなさい」
 「はじめからそういいなさいよ」
 彼女はねじられた乳首から手を離しました。

「さあ、買い物を確認しましょう」とリサは教師のすすり泣きを無視
して言いました。 彼女がベッドに座ったとたんリサは注文します
「最初にあなたのプラグを見たいわ。」
メアリーは、不承不承に、リサに尻をむけました。
 「広げてみせてよ。」とリサが要求しました。メアリーは、リサに
彼女の塞がれた肛門を暴露するために、自らの指で、肛門をゆっくり
広げました。

「本当は少しずつサイズをひろげていくらしいんだけど、私は待てな
いのよ。」
3つのアナルプラグの中で最大のものを拾い上げてリサは言いました。

 「脚を広げて、C夫人。」メアリーは、脚を以前に増して広げました。
リサ、また剥き出しで濡れそぼった割れ目に指を這わせました。

 「あなた、本当にこうされるのが好きでしょう、C夫人?」屈辱を
感じた教師は精神的には打ちひしがれて、当惑で死にそうでしたが、
肉体的には興奮の極みにあり、女陰はずぶぬれでした。
(だめよ、こんなことでは)と女教師は思いました。
「サイモンさん、私はこういう風に扱われることが好きになれ
ないんです。」

「あら、じゃあなぜこんな風に局所を濡らせているか、私に説明しな
 さいよ。」

「サイモンさん、私は説明できません。」メアリーはしぼりだすよう
 に言いました。
「だから嘘つきだといっているのよ。身体はこんなに正直なのに」

 リサは指を2本、3本と女陰に滑り込ませて、前後させました。
「あああ」リサが指をゆっくりと離すと粘液が糸をひきます。
「指をなめなさい」メアリーの深紅色の顔の前に指を置いて、リサが
要求します。

 メアリーは舌をのばし、指をなめました、教え子の指からしたたる
自身の愛液を味わいながら、彼女は、どこまでもどこまでも堕ちていく
自分を自覚していました。

 その後、リサは6フィートのヒールに履き替えるように彼女に命じ
ました。足の痛みは限度を超えていましたが、しかし、メアリーは
なんとかその靴を履き、足首の革ひもを締めました。

 「とっても似合うわよ、C夫人」 リサは今度はメアリーに少し足を
開くように命じました。
「さあ、さっそくお買い物の成果を試してみましょうよ。あなたはどれ
がいい?」
 リサは、アダルトショップで購入した数本のバイブレーターをメアリ
ーの目の前につきつけます。
「小さいので御願いします、サイモンさん」
「あら、こんなところで遠慮したってしようがないじゃない。これで
いいわよね」
リサが選んだのは、一番大きくて、長いものでした。
 ちょうど身体の真下の位置になるように、床に垂直にバイブレータ
を置きました。


 「C.夫人、あなたのしたたる穴にそのバイブレータの先端を入れる
くらいしゃがんでみて。それから、それを落とさないようにしっかり
咥えたまま立ち上がってごらんなさい。サイズはずいぶん大きい
けれど、今の濡れぐわいならきっと大丈夫よ。それに何よりもあな
たはなんでもいいから突っ込んでもらいたいと思っているだから
・・・・違う?」

 メアリーはバランスをとるのが不可能に高いほどヒールをつけた
まましゃがもうと必死に努力して、ようやくバイブレータの先端を
彼女の濡れた女陰で捉えることができました。
 「ううっ」
 「落とさないように、もう少し腰を落とした方がよくってよ、C夫人」
 リサの指示通り、メアリーが腰をさらに落とし、太いバイブレーター
身体の内部に感じたとたん、リサはリモコンでスイッチを入れたの
です。
 「ブーン、ブーン」
 バイブレータは、まるで生き物のように身体の中で暴れはじめ
ました。
「効果はてきめんのようね、C夫人、それにこれをおしゃぶりなさい。」
 もう一つの長く、厚く、黒いコックを彼女の教師に渡しながらリサは
言いました。
 「さあ、C夫人、ちょっとした試験を受けてもらいましょう。失敗す
れば、罰を受ける、いい?」
 「はいサイモンさん」は、ゴム・コックを下の口に咥えた教師は言い
ました。
「あなたが知っている最良のおしゃぶり技術をその黒いコックに
与え続けるのよ、その間あなたの女陰は振動するプラスチック性の
バイブに責めたてられるの。私の許可のなしに、絶頂を迎えることは
許されないけれど、女陰でのファックにしてもフェラチオにしても、手を
抜いていると私が思えば、罰せられるでしょう。あなたはこんな風に
あつかわれるのは嫌だ、といったわね。それが本当なら、嫌なことを
されて、感じるわけないわよね。 さあどうぞ。」
 
メアリーが下の口で彼女のバイブレータを上下に滑らせる一方で
上の口の中で、黒くて硬いゴム・コックに取り組み始めるとともに、
彼女は、直ちにorgasmが来るのを感じそうな予感がしていました。

 気を抜くわけにはいかないが、 熱心にとりくめばとりくむほど、
クライマックスに近ずいてしまう。どちらの危険を回避できる可能性
はほとんどないことは明らかでした。

 リサはこの絶望的な課題を達成しようとする教師の姿をポラロイド
で撮りまくりました。リサは、女教師がorgasmのポイントに達する
直前に手を伸ばし、左の乳首クランプを緩めたのです。

 「Ahhhh」クランプの苦痛はなくなりましたが、今までクランプ
のために止まっていた血流が、乳首に流れこみ、別の痛みが
発生し、彼女のorgasmは再び遅れました。しかし、それもわずか
の間でした。 彼女は全身汗まみれになって、必死の戦いを続け
ました。リサは今度は右乳首のクランプをはずしました。

 先ほどと同様に、苦痛は激しく戻りました。 もはやメアリには、
リサが写真を撮るとか、罰せられるかどうかなどに注意する余裕
を失っていました。
おまけにバイブレータは、彼女のアヌスプラグをも振動させ、両方の
穴の振動が、彼女を襲っていたのです。それは耐えるにはあまりに
過剰な刺激でした。

 メアリは、かつて生まれてことかた、経験したことのない極度の
orgasmの真中で、床に身を横たえたのでした。バイブレータは床に
落ち、女陰はかつてないほどの滴りをみせていました。

リサは邪悪な笑いを浮かべると用意してあったボードをメアリー
のそばに置き、字がよく見えるように角度を調整してからカメラ
を構えたのです
dame.jpg


 フラッシュ、 フラッシュ、フラッシュ、

「これでトドメってとこかしらね、C夫人」
リサはメアリーに聞こえないような声でつぶやきました。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

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