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隷属女教師M 転落の軌跡 第75章 恥辱のコレクター

「すごいじゃない、ペット。あの気持ちの悪い元校長の相手ができ
なら、もう無敵よね. あなたはとうとう天職を見つけたのよ!あなた
にプレゼントがあるわ。」

メアリーが取り出したのはノートでした
「いいこと、ペット。これはご主人さまやミストレスに受けたご命令
をどう守ったか、どんな罰を受けたか、どんな生活を送ったかとに
かく寝る前に一日の出来事を振り返り、少なくとも3ページは記録
するのよ、わかった?」

「はい、ミストレス」
ノートを受け取ったメアリーの眼に飛び込んできたのは表紙の
写真でした。黒い大きなコックをほおばり、白いコックを剥き出し
の女陰に迎えているメアリー自身の写真ー瞳に浮かぶ喜びの
色がすべてを語っています。そして表紙には「エイミーのママの
奴隷マニュアル」と書かれています。彼女にはもはや救いがな
いことが明らかでしたただ家族を当惑と恥辱から救うことが残る
唯一の希望でした。

次にメアリーの目の前に大きな箱がおかれました。

「この箱の中の144のコンドームが入っているわ。毎晩私が帰る
までにこのちの6個に精液を一杯にして提出すること。男性は
装着を嫌がるかもしれないけれど、あなたはそれを要求するの
よ。男がどうしても嫌だというなら好きなようになさい。明日どん
な格好でいくか、私が決めてあげるわ。ともかく、地下のあなた
の居住スペースにいってシャワーをあびていらっしゃい。その間
に何か着ていくものをさがしておくから。」

 箱をかかえて地下室に向かったメアリーは、氷のように冷たい
水をホースからじかに体にかけて、ともかくも身体からあの思い
出しても虫唾が走る男の精液を洗い流したのでした。しかし、上
半身を終えて下半身へ移るとき、メアリーは自らの女陰が分泌
液で濡れているのをはっきりと認識しました。まるで動物のように
地下室に閉じ込められまた辱めをうけて男性の精液を集めなくて
ははならないどん底状態にもかかわらず、身体は勝手に反応し
てしまうのでした。もはや望みはありません。慣れない場所でい
つもの道具が使えないこともあって身支度には時間がかかりまし
たが、ようやく髪を整え、階上へ膝行してリサの前に立つと、リサ
は手にした服を床に放り投げたのです。

それは以前からのお気に入りだったブルーのビジネススーツでし
た。いつもは下にブラウスを下に着たのですが、たとえブラウスは
なくともスカートは膝までボタンでとめることになっているし、少し
窮屈でもジャケットにボタンはあるし、あれなら問題はないだろう
とメアリーは少し安心しました。

しかしそれが甘いということにメアリーはすぐ気がつきました。膝
までボタンで留める形式のスカートでしたが、残っていたのは最
上部の2個だけでした。一歩歩くだけで、一番プライベートである
べき場所までなにもかも丸見えでした。ジャケットはもっとひどく、
1個のボタンを残してあとのボタンは取り去られていました。胸は
丸見えでした。 メアリーは、どうしてもこのような姿で人前に外出
することができまないと感じました。リサは注文します「ペット、
回転してみてよ」
メアリーは、ゆっくり情婦のために回転しました。 スカートが見事
に翻り、メアリーは、露出した女陰の上の微風を感じました。

「あらもう午後7時じゃないの。ここにお前の採取したコンドームを
いれる袋と5ドルあるわ。11時にはもどっているのよ、忘れない
でね。じゃあね」
立ち去ろうとするリサに、メアリーは必死に声をかけます
「あら、どうしたのペット」
「どこへ行ってどんな風にしたらよいか、教えてください。」
「貴女次第よ、どこに行くのも。それに5ドルもあるじゃない。」
(まさかこの格好でバスに乗れというの?」
メアリーは混乱して話しました
「お願いだから車の鍵を貸してください」
「ハハ、何を言うかと思えば・・」
リサは一笑に付して階段の上に消えていきました。

メアリーは、どうしていいかわからず呆然と立ち尽くしていました。
彼女のミストレスはいつも特定の場所に連れて行くか、特定の指
示を与えてくれていたのに今度はだいぶ様子が違うのです。
(どうしてらいいの?だって日曜なので例のストリップクラブは閉
まっているわ。どう考えても無理よ・・あと4時間もないのに 6つの
コンドームを一杯にするなんて・・ でもやらなくちゃ・・・)

メアリーは思考を停止して行動を起こしました。玄関を出て、バス
停留所に向かって歩きましたが、少し歩いただけで、女陰をを露わ
にせず、またジャケットの内部の乳房を見せずにすることは至難の
業だということがわかりました。 足は痛み、どこに行くべきかか
分かりません。最初はゆっくり歩いていたメアリーでした
が、もし、時間がギリギリになって帰り道にエイミーと遭遇したら・」
彼女はペースを上げました。 バス停留所までおよそ半分のくらいに
なった時、自動車が後ろから接近する音が聞こえました。(ミストレ
スがきてくれたのかしら )期待をもって振り向いたメアリーでしたが、それはピック
アップ・トラック(荷物の集配・運搬などに用いる、無蓋(むがい)のボディー
を取り付けたトラック)でした。
 数分後、メアリーは、また車のヘッドライトが近ずいてくるのに気が付き
ました。 メアリーはもう少しで、どこか裏通りのいかがわしいバーを見つ
けて、コンドームを一杯にするしかない、と決意して停留所からダウンタ
ウン行きのバスに乗りこむところでした。 しかしトラックの明かりは近ずく
につれスピードがのろくなり、メアリーは、それが数分前に通った小型
トラックであることに気づきました。 トラックのスピードがますます遅くなる
のでメアリーは身の安全を気遣い始めました。
「クラーク先生じゃないですか?」
逆光のため、メアリーは誰がトラックにいるか確かめることができません
でした。
「はい、そうですが あなたはどなたですか。
「ケン(ケン・ロバーツ)です。 1990に卒業しました。先生は 私たちのクラ
スの担任で、私の上級英語の担当でした。どうしてこんな道をお一人で
歩いていらっしゃるのですか?」

メアリーは逆光のため、ケンがメアリーのほとんど裸といっていい姿をい
ぶかしげに凝視していることはわかりませんでした。
「どこかにお出かけなのですか。」
なんと言い訳しようか・・とっさにメアリーは言いました
「ええ、そ、そうなの。車が壊れてしまった・・・でもバスがくるわ、もう
すぐ。」
「バスの運転手たちが今朝からストライキに入っていることをご存知ない
のですか
「なんですって、そんな馬鹿な」メアリーは叫びました。よりによって今日
なんて・・
「賃金の値上げを要求してのストライキですね。市長は明日朝のラッシュ
アワーを心配しています。
「どうしたらいいのかしら」
とメアリーはつぶやきました。
「ダウンタウンにお連れすることはできますよ、クラーク先生。ちょうど仲
間のピーターの家で他の友人たちとフットボール試合の中継を見ようと
相談していたところですから。

メアリーはすばやく計算しました。連れて行ってもらったとしてどうやって
帰ってくればいいかしら?規定のコンドームを持ち帰らなければすべて
はフイになるのよ」
メアリーは勇気を出していいました。
「喜んでお世話になることにするわ。でも別に何がなんでもダウンタウン
に行きたいわけじゃないのよ。ちょっと刺激的な夜を楽しみにしている
だけなの」

メアリーはほとんど記憶にもない生徒に媚を売っている自分が信じられ
ない思いでした。さすがにケンにもわかりました。メアリーの格好を見
れば彼女のいうお楽しみがどんなことを意味しているかが・・
「こちらへどうぞ、クラーク先生、俺にもわかってきたよ。」
ケンは運転席から手をのばしてドアをあけながらいいました。

「ありがとう"メアリーは言いました。
でもいったいどうやったら恥をかかずに、このトラックに乗りこむことが
できるの?ちょっとよろめいただけでも何もかも丸見えになっていまう
というのに・・・。 メアリーは、どうやっても女陰をさらす羽目になること
がわかっていました。しかし、恐らく、彼女はケンに1つあるいは2つの
コンドームを満たさせることが容易なのも明らかでした。
いったい私ったら何を考えているのかしら?
メアリーがトラックへ登ったと時、ケンの目に飛び込んできたのは剥き
出しの女陰と、その中心に閃くリングでした。同時に肩から上着がずり
落ちて 乳首に金の輪をきらめかせながら豊かな胸ガ見えた時、彼は
なんてついているんだ、と小躍りしたい気分でした。

「それでどこにいくんだっけ、クラーク先生? 」
「メアリーと呼んでくださらない?さっき。 ピートさんの家に行くつもり
だっていっていたでしょう?私の知り合いかしら?」

「たぶん知らないと思うよ、ヤツはセントラル高校出身だから・・あの
メアリー先生、そこには5,6人の友達がいるんだけど・・」
「あら、そうなの、じゃあそこへいきましょう。ただ11時には帰宅しなく
ちゃいけない
 んだけど、何か不都合があるかしら?

「まったく問題ないね」ケンはショックを受けたどころではありません
でした。クラーク先生はいつも素敵だったがつつしみ深かったはず・・
目の前のこの女性は全くすれからしで、記憶の中の先生とは似ても
似つかない。信じられない・・とケンは思いました。

ケンがピートの家へ向かう間、メアリーはトラックに座りました。
彼女の心は非常に混乱しました。 6つのコンドームを満たし、11:00
までに帰宅して彼女の
ミストレスを喜ばせてたいという気持ちには偽りはなかったのですが、
彼女は望みはそれだけにとどまりませんでした。もちろん彼女の中の
良心は、妻であり母たるもの、こんなふしだらな真似は論外で、家に
いて家庭を守るべきだと思っています。 しかしケンの手がナイロンで
覆われた膝を這うときに震えは身体を突き上げるのもまた事実でした。
良心に従うのか肉欲に従うのか、決定しなければなりませんでしたが、、
頭には霞がかかったようで、冷静な判断ができません。それに比べる
と、 乳首が強くしこり、女陰が濡れるのは隠しよ
うもない事実でした

 ケンは彼のよとてつもない幸運を信じることができませんでした。
彼の隣りにいるのは、年取ったとはいえまだ十分魅力的な、それも
ほとんど裸の元担任です。 彼が膝の上に手をおき、さらにももを上
へ滑らせても、女は彼を止めるようとはしないのです。
 彼女が陰唇にピアスをしていることはトラックに上ってくるときに
判明しましたが、彼女の舌にもピアスが貫通されるのには改めて
驚かせられました。彼女はもはやつつしみ深い女教師などではなく、
身体を火照らせて男を求める1人の熱いメスでした。

メアリーは、彼の手が、彼女のストッキングの上の露出したもも付け
根をさらに上へ滑らせようとするのを感じまして当惑しましたが、その
次にしたことは彼の手が自由になるよう脚を左右に広げることでした。
「メ、メアリー先生、ピートに家に着く前に、ちょっと車を止またいんだけ
どいいかな?」
ケンは尋ねました。 メアリーは、彼が何を言いたいか知っていました
が、「いいわよ、ケン」とだけ答えました。

ケンはメインストリートを離れて、荒廃した駐車場へ続く小道に入り、
車を建物の影に止めました。 建物の後ろのトラックを引くこと、また
駐車されました。 彼はメアリーの方を向くと、彼女を引き寄せ熱烈に
キスしました。 舌でメアリーの口をまさぐったときに、ケンは、舌の
ピアスは1つではなく2 つあることを発見しました。 ケンはほとんど
開けっ放しのジャケットの内部に手をスライドしていき、女の胸を愛
撫しました。 彼は彼女が乳首にまでリングを貫通させており、それ
を優しく引っ張ると非常に反
応することに感激したようでした。
メアリーは、情婦を喜ばせるためにこれを通り抜けなければならない
ことを知っていました。
彼女の肉体はこのような展開を喜んでいるましたが、ケンのズボン
をのベルトを開き始めた段階でも彼女の心はまだ迷っていました
「外に出て、トラックの荷台へ移動しよう。」
ケンは言いました。
「その方が窮屈な思いをしなくてすむだろ?」
彼が本当に望んでいたのは彼がこれからfuckしようとしている女の
全身を隈なく見ることでした
メアリーはドアを開けて、トラックからこっそり出ました。
彼女のジャケットはめくれ上がり、その胸は夜の大気にさらされまし
た。ドアを閉じた時、コンドームを入れた小物入れを忘れたことに気
がついたメアリーは急いで車内にもどると小物入れをつかんで再び
トラックの荷台に戻りました。ケンは、文字通りトラックのまわりをって
荷台に飛び乗ると、腕へメアリを抱き、熱烈にキスしました。 彼は、
女のピアスした舌に自分の舌をからませながら、自分の胸に押し
迫る彼女の乳首に装着されたピアスリングの感触を感じていました。
メアリーは、覚えてもいないずっと年下の昔の教え子に、ジャケット
を剥ぎ取られ、上半身裸にされながらもにもかかわらず感じてしまう
自分を自己嫌悪して吐き気を感じル程でした。
彼女は考えました「こんな恥知らずなことをするのは強制されたから
で、楽しむなんてどうしようもなく卑劣だわ。」
メアリーの下半身へ手をやるとケンはスカートボタンをはずしてたの
で、今やメアリーは、ガーターつきストッキングとハイヒールを穿いた
だけの素っ裸で、ほとんど見知らぬ人といってもいい男と建物の後ろ
とはいえ屋外ですごし、しかも彼女は、彼のいきり立った硬いコックが
自分の身体の奥深くぶち込まれるのを待つことができませんでした。
メアリーはケンのズボンのベルトを取り去り彼のパンツを下に下ろすと
ちょうどいい大きさの硬いコックを見つけました。メアリーは上目使いに
ケンの顔をみながら舌で唇を湿らせると、膝を折って彼のコックほお
ばったのでした。彼女は、なぜこのように振る舞っているか自
分でも理解することができませんでした。ケンはクラーク夫人の振る
舞いに圧倒されてました。

 彼は、彼女の熱い唇が膨らんだコックを囲むのを感じ、舌に装着さ
れたロッド状のピアスがコックのあちこちを移動するのを感じました。
それは天に上る快感でしたが彼はfuckしたかったので、さらに吸引
しようとする彼女の口からコックを抜き出すとメアリーをトラックの弐台
の端に移動させました。 金属の冷たさは女の背中を震え上がらせま
したが、広げられた彼女の脚はトラックの弐台から垂れ下がります。
メアリーは、ケンが脚の間に移動するのを感じて、いよいよこれから
だということがわかったので、
「お願い、コンドームをつけて」と情熱をこめてささやいたのです
「俺はそんなものは持っていない」ケンはもはや十分に濡れた女陰に
いきりたったコックを移動させながら答えました。
「私の小物入れよ、お願い。」メアリーは言いました。
一気につきたれようとした気分をはずされて、ケンはしかたなく小物
入れからをコンドームを取り出すと彼のコック上にそれを滑らせまし
た。メアリーの愛液で十二分に湿った女陰にす速くそれを挿入した
のです。
「ありがとう」
メアリーはケンの硬いなコックを乱暴に挿入されて痛みを感じながら
もお礼をいいました
メアリーはあまりにも早くorgasmの波が自分の身体を突き抜けて
いくのを信じられませんでした。 自分でも気が付かないうちにトラッ
クの荷台から腰を突き出してケンのコックを身体深く受け止めたの
でしたケンはすっかり濡れきった彼の元教師へ女陰へコックを連打し
ました。 男がコンドームに彼の厚く濃い精液を満たすまで、メアリー
が3回絶頂に達したのでした。

彼女の股間から身体を遠ざけ、コンドームを取り去ってそれを投げ
捨てようとするケンにメアリーはちょと待って、と頼みました

私ったら本当に病気なのよ... どうしちゃったのかしら」
彼のコックからコンドームを滑らせて、慎重に閉じたコンドームを
結び、小物入れに注意深くそれを滑り込ませました。
「なぜ、そんなことをするんだい?」
ケンは尋ねました。
当惑したメアリーは言いました。」
「こうしなくてはならないのよ。気にしないで」
ケンおよびメアリーは、服を着て、運転席にもどりました。
助手席で彼女は、非常に恥ずかしく当惑したように感じましたが
彼女の体は少しも満足していませんでした。
(いったい私の身体はどうしちゃったのかしら?

ピートの家が近ずくにつれ、メアリーは神経質になりました。
コンドームを満たすのは絶対に必要で、体はセックスを望みんでい
ますが、こんなことをしていては駄目だという声が頭の中でずっと
聞こえているのです。
 しかし彼女の女陰にも乳首にも舌にも装着されたピアスはそん
な良心をあざ笑うかのように彼女の肉体を刺激し続けていたの
です。

ケンはメアリーの手を引いて、ビート家の玄関までの混乱した教師
をリードします。玄関の前でとうとうメアリーは告白しました
「ケン」
「何?」
「私が11:00までにさっきあなたからもらったように精液で一杯の
コンドームを手に入れて帰宅するのを助けて・・お願い。それは
非常に重要です。」
ケンはなぜそんなことをする必要があるのか理解できませんでし
たが、とにかく昔の担任がそれを必死で求めていることはわかり
ました。
「もちろん、協力するさ、先、いやメアリー」
玄関への階段の上ですばやくキスをかわした2人はドアをノック
しました。
中で声がして、ドアが開きました。
中から出てきたケンと同年輩の若い男ービートはほとんど露出狂
のような
女の姿に好奇の視線を浴びせながら驚きをかくさずたずねました。
「この美人はいったい誰だい、ケン。」

「こちらはメアリー=クラーク先生、俺が昔高校で教わった先生
なんだ。ちょっとしたお楽しみを求めてきたってこと・・お前たちにも
協力してもらいたいんだ・」
彼女はいくらかのために楽しく見えています。また、Iは、お前たちが
彼女の発見を支援することができると考えました、いくらか。」
「これが昔教わった先生だって?」
ピートは信じられないという表情でした。
「そうだ。俺が卒業してからちょっとばかし路線を変更されたんだが、
昔英語を教わったことに間違いはない。 中にどうぞ。」
ケンはメアリーの手をとり、茫然とした友達を尻目に中に入っていった。
ケンは、4人の他の友達がゲームを見ていた部屋へメアリーを連れて
行きました。 ケンがメアリーを紹介したとき、男たちの眼がてメアリー
にくぎずけになっていたことはいうまでもありません。 メアリーがちょっ
としたお楽しみを求めているという点までの説明は簡単でしたが、彼女
がコンドームを使用して精液のコレクションをしていることの説明は友
人たちを納得させるのは困難でした。
『誰かに指図されているなんて信じられないよ。結局自分が知らない
男に抱かれたいってだけだろ?」
(違うわ、違うのよ)メアリーは反論したかったのですが、時間は容赦
なく過ぎていきます。ここは恥知らずの変態女ということにしておいた
方がうくいくようでした。
(しかたがないわ、していることはまさに変態なのだから)

ケンはメアリーを抱き締めて、見るすべてのために、彼女のジャケット
を開きました。
「俺がコンドームをくばるから、あんたはそれを脱ぐんだ。」
赤面したメアリーはジャケットを脱ぎ去り、ケンがコンドームを分配した
後で、5人の見知らぬ男の前でスカートのボタンを外しました。
「おい、5個しかないぜ。」
「わかってるわ。でも。一旦それらが満たされれば、コンドームなしで
いいのよ。」
メアリーは興奮と当惑の入り混じった気持ちでした。

6人の若い男たちは2時間半以上の間、メアリーの肉体を蹂躙したの
でした。コンドームは速く安全に彼女の小物入れに満たされ置かれ
ました。そのあとはもはや乱交そのものでした彼女がどんな行為で
も可能なことがわかったので可能な
場所はすべて徹底的に責められたのです。 彼女の口も、女陰も肛
門も、すべて若い濃い精液で充満されました。男たちの性欲はすさ
まじく、彼女の背も腹部も白濁液で汚されたのでした。しかしこのよう
な状況でもメアリーは数え切れないほどの絶頂間を味わったのです。
11時15分前に分ようやくケンはパーティーに終了を呼びかけて、彼の
トラックに疲れ果ててほとんど歩行も不可能になった裸の教師を乗せ
ました彼は小物入れとと彼女の衣服を渡しましたが、メアリーはもはや
服を着る力もなく裸で荷台に座っているだけでした。メアリーが次に
覚えているのは、ケンが、自宅の前庭についたケンが、早く降りるよう
に大声で怒鳴ったことでした
「はやくしないと間に合わないぜ、11時なんだろ、門限は」
はっと気が付いたメアリーはなんとか荷台から降りましたが、まともに
立つこともできませんでした
「悪いけど、そんな汚れた身体に手をふれる気はないんでね、自分で
歩いていきな。」

彼あはさっさと立ち去っていきました。

リサは家も前庭の明かりも付けっぱなしにしておいたので、彼女の
精液まみれの身体は通りかかる人がいたら隈なく見えたはずです。

玄関は閉まっていましたが幸いなことに裏口は開いていました。メア
リーは時計を捜しました。
しかし、それはありませんでした
それは彼女のお気に入りで夫からの贈り物でした。
あなた、あなたはどこにいるの、どうして電話をくれないの・・・
メアリーの脳を断片的な思いが通り抜けました。
メアリーが精液まみれの素っ裸でなんとか裏口を開けて自宅に入ると
リサはテーブルで
キッチンに座っていました、
メアリーは膝まずいて、彼女のミストレスにコンドームを提示しました。
「いいわ、ペット、あなたの外見をみれば、あなたはが必要条件以外
にもお楽しみの時間をすごしたことがよくわかるわ。食事をする暇も
なかったと思うけど、あなたの胃袋の中は良質なたんぱく質でできた
精液で一杯なはずだから、必要ないわよね。」
メアリーは赤くなり、思わず涙を流しました。
「帰りはちゃんとバスを使ったでしょうね?10時半にはストライキは
解除されたから
バスに乗れたはずよ。
 その薄汚い体を運転手や、この時間にバスにのるような乗客がなん
といったか、ぜひ聞きたいところだわ。今日シャワーを浴びるかどうか
はペットの自由よ。冷水のシャワーを浴びて身体の芯から凍えて震え
ながら一晩過ごすか、それ
とも色情狂らしく吐き気のするような精液の臭いを楽しんで一晩をすご
すか、どちらでも好きにするといいわ。」
「地下室の檻ベッドに行き、あなたのジャーナルを完成してからおや
すみなさい。 Iはあなたのためにあなたのアラームをセットしており、
明日学校のためのあなたの衣服をレイアウトしておくわ。 わざわざ
今夜それらを見る必要はありません。
朝、7:15に正面玄関で待っていること。通勤するのに 車をまわしてあ
げるわエイミーと私は朝食に出かけます。だいたい7時ころかしら?
ですから私たちが去った後まで階上に来ないでください。」
リサは冷蔵庫にコンドームを入れて、昔メアリー部屋だった寝室に
一言も言わずに去っていきました

メアリーは階段を下って体を引きずり、彼女の檻へ這いいりました。
彼女はジャーナルを完成しました。それは彼女にまる一晩を追体験
させました。しかし、それだけでも十分に屈辱的なのに、さらに反省
を書かないと、あとで検閲されたとき懲罰の対象になるのです。

「私は誘惑に負けて最終バスに乗り遅れてしまったために、この汚い
淫らな姿を公共の交通機関で晒すことができなかったのは残念でな
りません。帰りは結局荷物のようにトラックの荷台に座って帰ってきた
のですが、時間が遅かったせいもあり、だれにも見られることはあり
ませんでした。自動車道路の脇を、ハイヒールを両手にもった素裸の
女が、よろよろ歩いているところをヘッドライドの明かりで照らされたら
どんなに皆様に喜んでいただけたかと思うと残念です。


彼女の顔を流れ落ちる際に涙でジャーナルを仕上げるとすぐに、彼女
は狭い檻の中で身体をエビのようにまげて、即座に眠っていました。

長らくご愛読ありがとうございます
次回よりしばらくエイミーを主人公にした話にシフトします。お楽しみに

美少女Aの転落 第1章 剃毛遊戯 (隷属女教師Mの転落 別章)

リサはメアリーの調教に手一杯だったので、自分の妹分であるグレ
ースにエイミーの『教育』を指示したのでした。グレースは喜んでそ
の任務を楽しむことになるのですが、その第一歩は裸に対する抵抗
感をなくすことでした。

エイミーがリサから紹介された年上の友人であるグレース邸で眼を
覚ましたのは酷い頭痛を感じたからでした。自分が何も身に着けて
いないことに驚いたエイミーは、昨日のことを思い出そうとしました
「ええと、コンサートにいって、いろんな人と会って・・ビデオ屋さんに
よってグレースが映画を借りたのよね。それからグレースの家に泊
まることになって少しワインを頂いて・・」
エイミーはビデオのことはよく覚えていませんでした。

 となりにはグレースが寝息を立て、他の少女たちは床で寝てい
ます。みな衣服をつけていないことが不思議でした。なぜ記憶が
ないのかしら? 

 エイミーはトイレで排尿をした後、薬戸棚があることを発見しまし
た。ちょっと躊躇がありましたが、頭痛が酷かったので中を探すと
アスピリンのビンがあったので2個だけ失敬すると、急いでグレース
の部屋に帰りました、
 
 ドアをあけるとさっきまで寝ていた少女たちはみな眼をさましてい
てまるで学校のカフェテリアにいるようにおしゃべりに花を咲かして
いました。bond460.jpg

「おはよう、エイミー、どこにいってたの?」
「ちょっとお手洗い」
エイミーは、自分も含めて皆が裸なのに戸惑いながら答えました。
どこかに服はないかと部屋のあちこちを見てみましたがそれらしい
ものはありません。エイミーは違和感を隠せませんでしたが、子供と
思われるのが嫌だったので年長の友人たちと同じように平静を装い、
会話に加わりました。少女たちの会話は特に変わったものではあり
ませんが、何しろ裸なのでエイミーは自然に自分と比較してしまい
ます。もちろん他の少女の胸はエイミーのより大きいのですが、スー
ジーの胸の大きさは圧倒的でした。(わたしのは小さいけど乳首は
みんなよりピンクだわ)。グレースは右胸に刺青をしています。
エイミーを除いて裸でもみんな平気のようで、誰も服を着ようといわ
ないのが不思議でした。話題が身体やセックスのことに移っていき、
いよいよエイミーは居ずらくなりました。
 
 スージーは胸が大きいのはいいけれども、男の子がそこばかり見
て嫌だといいました。グレースは自分の身体は人並みで顔もマア
マアだけれど、もうちょっと体重が増えた方がボリュームがあって
いいと思うという意見でした。
ウェンディは大柄で、オッパイが小ぶりであるほかは完璧でした。
ブロンドの長い髪に白い歯、長い脚。それぞれの少女が立ち上がっ
て恥ずかし気もなく自分の肉体を見せ、好きな所と嫌いな所を言う
のです自分の順番が近ずくとエイミーはとても落ち着きませんでした。

 とうとうエイミーの番です。他の少女たちに自分が落ち着きがない
と思われたくなかったので皆と同じように立ち上がると、もっとオッパ
イが大きくなり、下の毛も濃くなればいいと答えました。こういうこと
を人前で声を出して話すなんてと顔が赤くなります「男の子たちは
みんなアソコの毛は濃い方が好きだと思うので私はもう少しなんと
かしたいと思うの」

 エイミーを除く少女たちは顔を見合わせて頷きあうと、グレースが
代表して口を開きました。
「私たちは貴女を新しい仲間として認めるわ。あなたの年では希望
をかなえたいといっても無理だから、私たちの方があなたに合わせ
るわ・・みんなで毛を剃ってしまいましょうよ。」

 エイミーは凍り付いてしまいました。そういう意味でいったのでは
なく、エイミー自身はせっかく生えてきたものをそのままにしておき
たかったのですが、そう言い出すことはできませんでした。だって
彼女たちは善意で、エイミーを気分良くさせようとしてくれているの
ですから・・・グレースがバスルームに用具を取りに行きました。untit.jpg

 
ウェンディが器用にスージーの恥毛を短く剃るのをエイミーは驚いて
見つめました。スージーは水が冷たいと文句をいいましたが、瞬く
間にすっかり剃り上げられました少女たちはあけすけにいろいろな
批評をします。次にスージーがウェンディの股間を剃り上げます。
次々と少女たちが股間を剃り上げる光景にエイミーはパニックを起
こしそうですが、自分の意でないにしろ、彼女たちが自分のために
行っている行為を止めることはできませんでした。せっかくグループ
に入れてもらったのに・・エイミーに選択の余地はありませんでした。
 エイミーが両脚を広げるとグレースがシェービングクリームを股間
に塗りたくりました。エイミーのは薄いので、鋏を使う必要はなかった
のです。グレースが剃刀をあてると今まで経験したことのない、不思
議な気持ちが身体の奥底から湧き上がってくるのを感じました。グレ
ースは左手でその領域を広げ、残さず毛を剃り上げようとしましたが
その時に無作為を装って、乙女の敏感な場所にそっと触れる行為を
繰り返したのでした
(気持ちがいいでしょ、エイミー。そのうちにやみつきになるわよ)
グレースが何を目的としているかは、エイミー以外のメンバーにとっ
ては先刻承知でした。エイミーは今まで自慰の経験もなかったので、
こういう感覚は新鮮でなんともいえない快感でした。いけないことをし
ているという意識は、毛をそるためには皆経験していることだから、
という論理に打ち消されました。
グレースの狙い通りの展開でした。
「ちょっと見せて・・あら、まるで小学生に戻ったみたい・・」
それはエイミーにとって極めて屈辱的な一言でした。エイミーは陰毛
は成人の象徴として意識していたので、グレースの一言は年齢にそぐ
わない裸体であるという屈辱感を強く与えたのです。グレースは下唇
をかみ締めたエイミーの様子ををじっと観察します。もし、エイミーに
マゾヒストの素質があるなら、このような言葉でさえ被虐的陶酔のもと
となるはずでした。
「でも丸見えになると喜ぶ男の子もいるのよ。」
「あら、そうなの?」
「大丈夫、あなたのは年齢相当に発達しているから・・それに素敵な
ピンク色だもの・・いつもむき出しにしておくのはどう?剃毛したから
2,3日でまた伸びてくると短い毛先がちくちくと皮膚を苛むからかえって
つらいわよ。」
「そうなの・・」
エイミーはやっぱりこのグループに入ってよかったと機嫌を直しました

 今度はエイミーが剃り手になる番でした。彼女はグレースの大きく
広げた脚の間に移動して、グレースの濃い体毛を剃り始めました。
別の少女の女陰をこんな間近で見るのは初めてでした。あまり気
持ちがいいとはいえないにしろ興奮してきました。少しずつ内側が
見えていくにつれ、それが自分のものとは明らかに違うことがわか
ります。陰唇はずっとふっくらとしてぶ厚く、それになんといっても
陰唇の合わさった部分の膨らみの大きさがエイミーを驚かせました

「ここをなんていうか知ってる?」
「ええと、Clitoris」
「よく知ってるじゃない。でもelectric botton(電気ボタン)とも言う
 のよ。悪魔の乳首、という名前もあるわ。」
「どうして?」
「ふふふ、試してみればわかるわ。なぜ、こんなに大きいの、って
聞きたいじゃなくて?」
グレースは顔を赤らめるエイミーの顔を見ながらからかうように言
いましたが、エイミーはそれを受け止めることができるほどの余裕
はありません。なんとか言われた通りそり上げるのがやっとでした。
剃りあげたあと皆で並ぶとそれぞれの違いは明らかでした。大きく
なるってこういうことなのね、エイミーは少し大人になったような
気分でした。

ウェンディの提案で、シャワーを浴びたあと、ショピングモールへ
繰り出そうということになりました。皆がシャワールームに突進
するのは驚きでしたが、ワイワイ楽しいひと時は一人っ子の
エイミーにとって新鮮なものでした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

美少女Aの転落 第二章(隷属女教師M 転落の軌跡 別章)

エイミーがほかの少女たちとグレースの部屋に向かいましたが、
グレースはみんなの服を取りに行くといって階下に向かいました。
エイミーはどうしてみんなの服を階下に置いているのか不思議
でした。
 グレースは使い古した服と小さなバックを持って上がってきました。
「エイミー、あなたのバッグはまだ車の中なの。あとで取ってくる
からとりあえずこの中から服を選んで」
「えーと、いいけど・・」
「大丈夫、後でだれかにもってこさせるから。それに貴女にぴったり
の服を選んであげるから」
レースは言いました。

「わかったわ。」
揉め事を起こしたくなかったエイミーに、他にどんな返事があったで
しょう?

 エイミーは裸のままで、他の少女たちが着替えるのを待っていま
した。一人だけ裸でとり残されて、残された服も少なくなってきます。
不安な気持ちがよみがえってきました。

「こっちを向いて!」
とグレースはいうとグレースが別の服を抱えて立っていました。
「あなたにぴったりで、しかもあなたの悩みを解決するモノを用意した
わよ。」
グレースが用意したのは、ブラジャーでした。腕にストラップを通して
後ろからブラをすると、「ちょっとコツがあるの」といいつつ、エイミ
ーの膨らみはじめたばかりの乳房の位置をブラの中で調節したの
でした。
「これでいいわ」
 エイミーは鏡をみてその違いに驚きました。彼女の貧乳はスージー
の巨乳に比べれば小さいにしても10代後半の上級生なみの大きさ
になりました。エイミーはうれしさのあまり、グレースに抱きついて
感謝を表現したのでした。

「ごめんなさい、私が持っている中で貴女のほっそりした腰にあう
のはこれ位なの」
グレースはそういうと赤いTバックのパンティを差し出しました
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エイミーはカタログで大人の女性が装着しているのを見たことがある
だけで実物をみるのは初めてでした。あまりにも露出度が高すぎる
とは思いましたが彼女はカッコ良くなりたかったので、パンフィに脚
を通すと脚にそって上に引っ張り上げました。ストラップがお尻より
高く、剃り上げた陰部がようやく隠れるだけで、とても奇妙に感じま
した

「このまま食べちゃいたいくらい可愛いわ」
とウェンディは冗談めかして言いました。エイミーは顔を赤くしてグレ
ースが差し出したジーンズを穿きました。あまりにも身体にぴったり
でした。グレースがくれたセーターもきつくて、その下にブラで大きく
なった胸があるのがはっきりわかるような代物でした。他の少女た
ちは口々によく似合うとかセクシーだとかほめるので、エイミーはき
つくて不愉快だけれど、鏡に映してみるとなるほどお姉さま方のい
うとおりなのでまんざらでもないと思うことにしました。

 グレースは、エイミーにもう少しお化粧を工夫しないと、お姉さま
方に並ぶと幼さが目立つとアドバイスしました。他の少女たちが
髪型とメイクアップに熱心に取り組んだ結果、エイミーは少なくとも
18歳には見えるように変身しました。さらにスージーが他のみんな
のようにハイヒールをはかなければおかしいと指摘しました。エイミ
ーは運動靴の替わりにグレースがみつけてきた4インチのヒールを
履くことにしました。エイミーがはいたことがあるのは2インチのヒー
ルが最高でしたが、少女たちは歩き方から親身に指導しました。
それが終了してから少女たちはモールに出発したのでした。

「あたい臍ピアスをしてみたいのよ、どう、みんなは?」
ウェンディは陽気に言いました
「ママに撃ち殺されちゃうかもしれない・・でもやってみたい」
とスージーは言いました。
『面白そうね」
とグレースが調子よく同意しました。
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エイミーはどうしたらいいかわかりませんでした。自分はまだ少女
だしもしそんなことをすればママに怒られるとおもいました。でも、
きっとリサが助けてくれるわ・・ママは不思議なことに彼女の言い
分はそのまま認めるんだから・・そう考えてエイミーは「私も」と答
えました

 そういういきさつで少女たちが始めて行ったのはピアスと刺青
の店でした。怖がっていると思われるのが嫌なのでエイミーは
最初に志願しました。
「麻酔はしなくていいの?」
おそるおそる聞いたエイミーに担当者は微笑んで答えました
「身体を針が貫通するんだから、ある程度の痛みは覚悟してもら
うよ。痛いのが怖いという人は「ピアスをしたい」という気持ちが
強くなるまで待った方がいい。但し麻酔が必要なほどの痛みで
はない。十分耐えられる痛みだよ。」
20分の間に少女たちは皆臍ピアスを装着していました。
 
 少女たちが次にしたいと思ったのはビールを飲むことでした。
未成年がビールを購入することは禁じられていますから、手に
入れるためには21歳以上の大人に頼まなくてはなりません。

 ベンチに座っている25-26歳の候補者を見つけるとグレースが
話をつけに近ずいていきます。最初は少しおどろいた男性もしば
らくグレースと話すと納得したらしく、グレースは帰ってきました
「あの男性はサムって名前だって。スージー、あなたは彼につい
ていって。彼が私たちが行きたいところに連れて行ってくれるわ。
私の車で落ち合いましょうよ。」

 スージーが彼と車で姿を消した時、エイミーはグレースに尋ね
ました
「スージーを知らない男性と行かせて危なくない?」
「全然、だって彼女の番だもの、それだけのこと」
「彼女の番、ってどういうこと?」
エイミーは尋ねました。
『アルコールを手に入れる一番ラクな方法は男の子の好きなサー
ビスをしてあげることよ。それじゃわからない?じゃあもう少し
はっきり言うわね。おしゃぶりよ。交代でおしゃぶりをしてあげ
るの。今日はスージーの番、あんたは気が付かなかったけれど、
昨日はグレースの番だったの。」
ウェンディは説明しました。
エイミーはショックを受けました。いったいどこでそんなことをす
るのでしょう。私もその順番をしなくてはいけないのでしょうか?
そりゃ間違いないでしょう。できる、あなたに?なんだか怖そうだ
けど、できるんじゃないかな。私はこのグループに留まりたいし
・・・ああでもあんなことは・・
エイミーは頭がグラグラしてきました。

 エイミーと友人たちはグレースの車の中でスージーが帰ってくる
のを20分ほど待ちました。おしゃべりの対象はモールを歩く男の子
たちと、その男の子が自分たちにどう反応するかということだけで、
誰もスージーのことは
言いません。

 エイミーはスージーがトラックからビールのパックを手に降りてくる
ところを心配そうにみつめていました。スージーの口紅が少し乱れて
いること、スージーの後ろ姿を男がだらしなく笑って見つめてことは
すぐわかりました。

「よし、アルコールは手にいれたわ。パートナーを見つけて家に帰って
パーティをしましょう。買い物をよろしく。」
エイミーをのぞく少女たちはダウンタウンの喧騒に消えていきました。
エイミーはどうしたらいいかわかりませんでしたが、次は自分もこう
いうふうにしなくちゃいけないのだと思いました。

「まるで馬並みの大きさだったわ。9インチはあったかしら・・口からはみ
出しそうだったわ。それに持続力もすごくて・・知っている限りのテクニ
ックを使ったけれど
 なかなか最後までイカないの。もうちょっと時間があれば跨ってひと
乗りしたかったんだけど・・・」
ウェンディは得意そうに話続けます。

もう暗くて自分の顔が恥ずかしさで真っ赤になっているのがわからな
いのはエイミーにとって幸運でした。内容も、表現も、今まで聞いた
ことがない代物だったのです。次は自分の番でありませんように、
と祈るような気持ちでした。それはともかく本当に私にできるように
なるのかしら?

グレースはエイミーが名前も知らないような横丁にある玉突き場の
前に車をとめました。そして15分で出てくるとウェンディとエイミーの
座っているバックシートに席をとりました。
 エイミーは口から心臓が飛び出しそうでした。グレースからあなた
の番よといわれればそれにしたがって、ホールの中の見知らぬ男の
モノをおしゃぶり
しなくてはないないのです。エイミーは男の子のモノに触ったことすら
ないのです。 しかし彼女はそうしようと自分の心に鞭をうちました。
このグループに留まることはそれだけの価値があるのだ、とエイミー
は自分に言い聞かせたのでした。
「ウェンディ、ジョーが待っているわ。」
グレースが言いました。
エイミーはホッとしてため息をつきましたが、それは時期尚早でした。
「いっしょに来て頂戴、エイミー。そうすれば男のヒトたちと何をするの
かがわかるわ。」
グレースは、拒否を許さない強い調子で言いました。
エイミーの返事は一つでした
「わかったわ。」

エイミーはグレースとウェンディの跡について玉突き場に入って行きま
した。中は暗く、テーブルごとに僅かな明かりがありました。中には7
人の男の子がいましたが、3人の女の子が入ってもあまり関心を示し
ませんでした。3人は事務所に向かいました。グレースがドアをノック
すると「どうぞ」と中から声がします。3人は薄汚い、小さな事務所に入
っていきます。狭苦しい事務所の奥の机に男が座っています。グレー
スとウェンディは落ちついていましたが、エイミーはパンティの中にチビ
りそうでした。
「だめよエイミー、勇気を出して!」
エイミーは自分を奮い立たせようと必死でした。

「やあ、ウェンディ。こちらが新入りね、エイミーだっけ?」
グレースが紹介します。
「エイミー、こちらはジョー、そして彼女はそう、エイミーよ」
「よろしく、ジョー」
エイミーは自分にもこんな度胸があったのかと驚く程でした。

「あえてうれしいよ、エイミー」
口ではそういいながら、ジョーは目の前のほっそりした小柄な少女
の全身に隈なく視線を走らせたのでした。
 ウェンディはテーブルに近ずくと、エイミーの方振り返り、まるでこう
するのよ、よく見ておくのね、とでもいいたげに、男とが長いディープ
=キス をかわしました。
「今夜はどれだけ必要?」
とジョーが尋ねた。
「2袋もあれば十分だと思うわ。」
グレースは答えます。
  ジョーはウェンディのブラウスを開け中の膨らみをまさぐった時、
グレースはエイミーに言いました。
「ちゃんと説明しなくちゃわからないわよね。ジョーとは約束を取り
交わしているの。おしゃぶりだけなら一袋。おしゃぶりだけじゃなく、
その間中ジョーの手を自由にさせるなら2袋。そしてその上にあたし
たちの女陰を舐めるなら3袋。今のところ3袋以上を要求したことは
ないので、それから先のことは知らないけどね。」
「中には何が入っているの?」
あまりにも直接的なエイミーの質問にグレースは
「あとでわかるわよ、エイミーちゃん。あなたもきっと好きになるわよ」
とだけ答えました。
「なんだろう?まさかM?」
エイミーは胸の鼓動が高まるのをどうしようもありませんでした。

 エイミーはテーブル越しに、男の大きく開いた脚の間に跪き、男の
手に乳房や乳首を弄ばれながら裸のウェンディがジョーのジーンズ
のジッパーを開けているところをチラッとみました。ウェンディが硬い
膨らんだコックをパンツから引きずり出すのを見て凍りつきました。
エイミーは男性のナマのコックをみたのは始めただったのです。車の
中でウェンディから聞いていたのよりは大きくありませんが、亀頭は
大きく膨らみ紫色をしていました。ウェンディは時々エイミーに視線を
走らせながら、それにピンクの舌を這わせたのでした9.jpg


「今日はこの位でいいでしょう、車に戻って待ちましょう。」
グレースはウェンディの膨らんだ頬から男のコックが出入りするのを
呆然と見ているエイミーに声をかけました。
 20分後、ウェンディは紙袋2つを持って戻ってきました

少女たちは、誰も居ないグレース邸に帰ってくると、グレースの部屋
に直行し、ビールを飲みながらこの夜の出来事をあれこれと話し始め
たのでした。袋の中身はやはりMでした。
「絶対内緒だからね、チクッたらあんたも同罪なんだから」
エイミーには無理やり押し付けられたMを拒絶する勇気はありません
でした。思わず咳き込む姿に他の少女たちは噴出してしまします
「これであんたも立派にあたいたちの仲間だよ、エイミー」

美少女Aの転落 第3章 素質あり?

の間中もエイミーは跪いてジョーのコックを頬張る姿が忘れられ
ませんでした。次は自分の番だという思いとあいまって、顔が
紅潮するのをどうしようもありません、

「何かしようよ。」
ウェンディが提案します。
「何か案があるの?」
とグレース。
「ストリップ=ポーカーなんてどう?」
とスージー。
「面白そうね。じゃあそれで往きましょう。」
グレースが決定します

エイミーはしばらく考えて、どうやってするのか不思議に思い
ました。だって昨晩はそんなゲームをする前から裸だったの
ですから。
「どういうルールなの?」
エイミーは尋ねました

「あたしはカードを探してくるから、みんなえいみーちゃんに
ルールを教えてあげなさいよ」
pic07.jpg


ポーカーが始めてのエイミーは戸惑いもありましたが、大変つ
いていました。ウェンディがパンティだけ、グレースとスージー
もパンティとブラだけしか残っていないのにエイミーはジーンズ
を身に着けたままでしたから。この時までに少女たちはビール
を2杯ずつ飲んでいました。
 
 エイミーはジーンズを失い、グレースはブラを失って胸が丸出
しでした。エイミーは興奮してきました。グレースが貸してくれた
インナーは当惑よりも緊張感をもたらしたのでした。ウェンディに
はつきがなく、すでに生まれたままの姿で座っています。

「もうゲームは終了ね。」

エイミーは微笑みながらいいました。今夜は胸も下半身も晒す
必要がなくなったことにほっと一息ついていました。

「まだまだよ」
グレースはいいました。
「これからが面白くなるのよ。衣服を全部なくしたヒトは、それか
ら先、勝ったヒトの言うとおりにしなくちゃいけないんだから。」

 ウェンディは、今日のおしゃぶりの状況を洗いざらい話すこと
を要求されました。次に服を失ったのはエイミーで、勝ったのは
スージーでした
『何をしてもらおうかしら、新入りには』
『ウェンディと同じはどう?初めて男の子におしゃぶりした時の
体験を話してもらうのは?』
『面白そうね、』
とスージーは言いました。
エイミーは、どうしようか迷いましたが、とてもごまかせないこと
がわかっているので正直に言うことに決めました
「わ、私はおしゃぶりをしたことはないの。それだけじゃなくと
男のヒトのモノをみたのも初めてなの。」
「信じられないわ」とスージー。
「おしゃぶりどころか触ったこともない、見たのも今日が始めて
だっていうのね」
「ええ、雑誌で一度だけみたことがあるだけなの、も、申し訳な
いけれど。」
「やれやれ、一人前どころか、ただの赤ちゃんだったってわけ
ね。私たちはみなあなたを見損なったようね」
グレースはうんざいしたという調子で言いました。

 もっとも恐れていたことが現実になってしまったのです。なん
とかしないと仲間はずれになってしまいます。
「私は、したかったんだけど、チャンスがなかったの・・それ
だけよ・」

「エイミー、いいこと。私たちのグループに留まりたかったら、
ビールやMとの交換セックスの時に自分の義務をはたさなく
てはならないわ。」
「ええ、私はグループに留まりたいわ。」

「私たちは経験不足のおしゃぶりっ娘はいらないの、わかる
わよね。」
おしゃぶりっ娘という言葉はショックでしたが、エイミーは答
えました
「練習したいの、やればできると思うわ。」

グレースはエイミーに直接答えずにスージーに指示しました
「スージー、私のベッドの近くの引き出しから私のディルドとバ
イブをもってきて頂戴」

スージーが引き出しを開けると、そこには大小さまざまのカラ
フルなディルドやバイブでいっぱいでした。
「まずその肉色のやつ、それともっと大きめの黒いのも。」
肉色のディルドそれは長さ8インチで、底の直径は1インチでし
たが、黒い方は長さが10?11インチもあり、底の直径は2インチ
もありました。
黒い方は硬い皮製の実物見本で、浮き出す静脈や、亀頭の傘も
忠実に再現されていました。

「ウェンディ、あなたは大きい方で、エイミーは小さい方ね」
グレースは命令しました。ウェンディに見本を示せというのです。
最初に黒い亀頭の周りに舌を走らせます。それをグレースがいち
いち言葉で説明し、エイミーに教えるのです。ウェンディは続いて軸
の方に下から上まで丹念にした舌を這わせるするとともに、毎回
必ず亀頭も舐めるのでした。
その後亀頭を口に含んでやわらかく吸い上げます。グレースはコック
を口に含んでいる間は下を休みなく動かすのだと指導しました。
ウェンディはさらに深くディルドを呑み込み、どうやったらディープス
ロートがうまくいき、筋肉は動使うのかをグレースが説明するのでした

エイミーはウェンディの舌さばきを感服してみていました。あの巨大な
コックを要領よく口の中に収めるテクニックにはただただ脱帽でした。
「あなたの番よ、エイミー」グレースは唾液まみれになったディルドを
口から離した時にいいました。ビールをのみ、Mを吸引したことは彼女
の常識を麻痺させており、エイミーの望みはただこのグループに留
まることだけでした。エイミーはウェンディを真似てバイブを舐め始め
ました。グレースはその行為のいちいちに注文をつけ、ウェンディは
もう一度見本を示すのでした。
 いよいよのどの奥深く呑み込む段階になるとエイミーは咳き込み、
嘔吐しそうでしたしかしグレースは喉の奥深くバイブが呑み込めるま
でエイミーを許そうとしませんでした。
 エイミーがバイブレーターのおしゃぶりをほぼマスターしたあと、
ゲームは再開され今度はエイミーが一方的に負け続け、結果的にエ
イミーはずっとおしゃぶりの練習をさせられたのでした。3回負けたとこ
ろで肉色のディル
ドを卒業したエイミーはその夜更けには吐き気を催すことなしに黒い
モンスターディルドの頭部を喉の奥に収めることができるようになった
のでした。

「これならマスターも満足してくださるでしょう」
最初の週末にしては上出来だとグレースは思って安らかに眠りにつき
ました。
 エイミーが眼を覚ましたのは正午近くであり、グレースとウェンディは
すでに着替えていました。枕の傍には例のモンスターディルドが転がっ
ており、昨日のことがフラッシュバックしました。なんでこんなことをして
しまったの?私はそんな女の子ではなかったはずなのに。
「もう彼女たちとは遊ばないわ、そんな値打ちはないもの」

「みんな起きて、また始めるよ。あとはスージーとエイミーよ」
グレースは言いました。
「始めるってなにを?」
「大買い物大会よ、あなたを私たちのグループの一員にふさわしく変
身させるの。」とウェンディは答えました。スージーは目覚めるやいな
や、バスルームに直行してあっという間に着替えて出てきました。こう
してエイミーはまたもや一人裸で残されましたのでした。。

「あんたの番だよ、エイミー。その間にモールへ行くときに着る服をみ
つくろっておいてあげる」。


美少女Aの転落 第4章 モールにて(隷属女教師M 転落に軌跡 別章)

エイミーはベッドに近ずき、赤い皮ひもパンティー上のペア、
腹部が大きくあいたクロップトップとジーンズを見つけました。
Img522.jpg

彼女はタオルを落とし服を着始めた時、他の人はこの新しい友達
の肉体を賛美したのでした。 剃りこまれた陰部、芽を出しかけ
た胸およびピアスしたへそは非常に魅力的に見えたのです。
 パンティーの皮ひもが彼女の割れ目へ滑り、引き締まった肛門
に食い込んだ姿はエイミーを非常にセクシーに感じさせました。
シャツはよい似合い、彼女の新しいへそピアスをうまく引き立て
ました。 ジーンズはそれをつけているエイミーには少しきつかっ
たのですが、鏡に映してみるとよく似合って見えました。彼女は
実際より年上に見えました。
 昨夜の出来事が急に、彼女の意識によみがえりました
自分の仕出かした行為の恥ずかしさの次に、彼女が思い出し
たのは写真でした。グレースが受話器を置くのと同時にエイミー
は尋
ねました。
「グレース、昨夜撮った写真はどうするつもりなの?」
グレースはほくそえみました。
「私たちは、活動のすべてをスクラップブックに保存してるの。
後でそれを見ることができるようにね、あなたの写真も、アルバ
ムに追加するつもりよ。でも今はまずモールへ行くのが先決よ。」
エイミーは、写真のことをまだ心配でしたが、ごたごたを引き起
こしたくなかったので、立ち上がって言いました
「わかったわ、行きましょう。」

少女たちはグレースの自動車へ乗り込みました
「エイミー、私たちはあなたのためのいくつかの新しいものを買
い物に行くのよ。私たちはあなたのママのクレジットカードを持っ
ているから費用のことで心配する必要がないわ。とっても楽しい
わよ、きっと。 そうなればあなたのガキっぽい衣服を全部捨てて、
今の貴女にふさわしい大人の女性の格好ができるってわけ。」
 モールへ行く途中、少女たちは陽気におしゃべりし、笑いが絶
えませんでした。 エイミーはグループの一部のように感じて、新
しい衣服を得ることに興奮していました。なぜママのクレジット
カードをグレースたちが持っているのか不思議でしたが、こんな
チャンスをみすみす逃す気もしませんでした。

「モールに付く前に、私たちが守っている掟を知っておいてもらい
 たいの」
グレースは切り出しました。
「大切なのは週末ごとにパーティを開催することで、それに必要な
品物を調達するのはみんなの共同義務よ。それとメンバーはみんな
男を知らない処女であること。男性体験のある娘はグループには入
れない。まだ学生なら一生懸命勉強していい成績をとること。いい
わね、エイミー、まずあなたは処女でしょうね?」
「ええ、もちろん」
とエイミー
「私たちのパーティのための品物を調達するわね?」
とスージー。
「ええと、まだ自信がないけど、最善を尽くすわ。」
とエイミー。
「大丈夫よ、心配しなくても。私たちも協力するわ。」
とウェンディ。
「でもそういう行為はヴァージンルールに違反しないの?」
とエイミー
「もちろん駄目よ。ヴァージンであるということは最終的なその
行為をしては駄目ってこと。あたしたちがやっているような行為
は違反じゃないの。」
 エイミーは完全にわかったわけではないけれど、ほかの仲間
たちは屈託がなく、幸せそうだし、処女を守ること、良い成績
をとることはママも喜びそうでした。もうちょっとこのグループ
にいることにしよう、とエイミーは思いました。何よりママじゃ
絶対に買ってくれない服というのはこの上なく魅力的でした。

モールについてから、グループの先頭に立ったのはグレースでし
た。 最初の目的地はヴィクトリアズ・シークレットでした。
ママとではなく、新しい女友達同士で買い物をするという状況に
エイミーは非常に興奮しました。
 日曜の午後だったので、たくさんの家族がモールにいました。
エイミーは、同級生の友達が年上の少女たちと一緒の彼女を
見かけたらいいのにと望みました...
(あたしは単なる優等生じゃないんだから・・)

 2、3人の若い男性がエイミーたちのグループをチェックしていま
した。 エイミーは股間がうずき、エアコンの冷気でこわばった乳首
がシャツで刺激されるのを感じました。

少女たちは、ワンダーブラに似合ったひもパンティを試着させたり、
極小ストリング・ビキニやセクシーなナイト・シャツおよびサテン・
ガウン。 すべては非常にセクシーで参考になりました。image023_20090505121741.jpg
試着室に
留まることは許されず、着替えるたびに、そこを出て仲間たちの前
でモデルのようにポーズを作ってくすくす笑ったり批評されることは、
エイミーにとって素晴らしい時間だったのです。 エイミーは、セク
シーな下着が彼女を大人びてみせることを認めなければなりません
でした。 股間のうずきはより強くなり、また、彼女の乳首は彼女の
シャツの下の小さな小石に似ていました。
 試着したほとんどすべての衣装はグレースの主張で色違いの
ものを複数購入することになりました。 全額が合計された時、
エイミーはそのコストに衝撃を受けました。
 あたし、ママに殺されるかもしれない。エイミーは震える思いで
した。

次に少女たちはリミティッドに移動し、さらに大人びた衣装を買い
ました。エイミーは買い物には満足でしたが金額はさらに膨れ
上がりました

次に行ったのは高級靴店でした。エイミーはハンサムな男性店
員が次から次へと出してくる、高級ハイヒールを自分の足に装着
する様をうっとりと眺めていました。そしてその靴を試着して店内
を歩くと自分が大人になったような気がしました。サンダルから5
インチのヒールまで、持ちきれないほどの荷物を車に運びながら、
グレースは言いました。
「さあ、まだまだ一杯買い物があるわよ!」

「今度はどこに行くの?」
エイミーは尋ねました。

「サロンに立ち寄るの。もうその少女ヘアは卒業して、セクシーメイク
アップも勉強しなくちゃ。私たちの一員としてこのグループに留まり
たいあなたにとって少し大人に見えるメークアップはこれからます
ます重要になるはずよ。そのあともう一軒お店によるわ。あなたが
自分用のグッズを手に入れれば週末に備えてどこでも練習できる
じゃない。」

 エイミーはその通りだと思いました。パーティは週末だし、それまで
は勉強ーそして処女を守る・・がんばらなくちゃ!

美少女Aの転落 第5章 ポルノショップ(隷属女教師M 転落の軌跡別章)

レースは月曜日に放課後にエイミーのためにサロンで約束をし、
州間高速自動車道に沿って成人ポルノショップに向かいました。08sexshop.jpg


『ポルノショップですって?だって、だってあそこは女の子の
 いくところじゃないわ。そんなことをすれば、停学間違いなし
 だわ』
『エイミー、さっきあともう一軒お店によるといったわよね。
あなたが自分用のグッズを手に入れてもっと気合を入れて
練習しないとあなたは私たちのグループには居られないのよ
あんなものが他のどこに売っていると思う?』
 それを聞かされたエイミーは少し神経質になりましたが、この
時点ではまだその不安を楽しむ余裕がありました。彼女はもはや
このグループの一員で、構成員の少女たちはみな彼女を心配して
くれています。 ママは最近なんだか非常に忙しく、彼女は孤独
でした。真面目な優等生の旧友は皆非常に退屈でした。 リサは
よかったけれど彼女は友達よりもむしろママのように行動するの
で、今のグループは私にちょうど合っている、というのがエイミ
ーの出した結論でした。
 車を駐車場に止め、グレースを先頭に少女たちは中に入ってい
きました。店員は彼女たちを止めて言いました、
「ちょっと待った。18歳未満はお断りだよ」
「私たちはみな18歳よ」
グレースはうそをつきました。
店員は少女たちを見回していいました
「わかったよ、入りな。」

少女たちは店内に入り、壁に床から天井まであらゆるサイズのデ
ィルドおよびバイブレータのディスプレイがあるコーナーへ移り
ました。 エイミーは非常に多くの種類に衝撃を受けました。
グレースはディスプレイを調べて、長さ約6インチで周囲が3イン
チの肉色ディルドを選びました。 次に選んだのは昨夜見たような
大きな黒いディルド でした。しかしそれだけではありません。リ
アルな2個の玉をつけ、中に液体を充満して、それが実際の射精時
のように飛び出すタイプの特殊型でした。粘り気と臭いを真似た
擬似精液も別売されています。

「これを使えば呑み込み方もわかるし、きっとあの味も好きになる
わ。」
グレースが薦めます。
エイミーはよくわかりませんでしたが、グレースがそういうのだか
らそうなんだと思いました。

少女はカウンターに向かい、メアリーのクレジットカードで払いま
した。 エイミーを幼い少女から女性に向けるためにその日費やされ
た合計は、なんと1750ドルでした。

少女たちはエイミーの家を目指し、エイミーの部屋で作業に入りま
した。引き出しから今までの少女らしい服や下着を取り出してすべ
て破棄し、買ってきた新しい衣服をしまうのです。リサは歩き回り、
なにを捨て、なにを残すか細かに指示しました。露出度が高いか、
多少セクシーなもの、あるいはサイズが小さめでエイミーの身体を
締め付けるものは残されましたが、年齢にふさわしい上品な服は
ことごとく持ち去られることになりました。少女たちは以前の衣服
をゴミ袋に入れて車に運びました。clothes-pile.jpg


「素敵な、趣味のいい服ばかりじゃない」
「きっとGoodwillに持ち込めば高く売れるわ。」

少女たちは帰り道にエイミーの服を売り払うつもりだったのです。
エイミーとリサを残して彼女たちが出発したのは9時半でした。

エイミーはリサに週末のことを報告しましたが、引き出しに隠して
あったアダルトトイの話はしませんでした。グループの取り決めでは
エイミーは10時45分には就寝することになっていたので、時間は
あまりありませんでした。エイミーは明日の朝は学校モードに頭も身体
も切り替えなくてはなりませねんでした。ママはどこかしらと思いま
したが、疲労がエイミーをすぐ眠りに引き込んだのでした。

『お願い、もう家に帰して・・」
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隷属女教師M 転落の軌跡 第77章 悪魔の命令

朝食の間、リサはエイミーに母親であるメアリーの最近の行動は
特に心配する必要はないことを説明していました。リサの携帯電
話がなりました。Wheelerさんです。リサの伝言を伝えたこととそ
の結果の報告でした。メアリーの反応は、リサが期待していた
以上のものだったので、リサの顔には邪悪な笑みが浮かびました。
リサは、携帯を使う自分を羨望の眼差しで注視するエイミーの方
を振り返ります
「エイミー、私ちょっと車に探し物があるの、すぐ戻るわ。」"
リサはレストランを出ると、奴隷に電話します
メアリーは急いで1階に戻ると受話器をとります
「もしもし」
「ペット、Wheeler さんから電話があったわ、ずいぶん無礼
な態度だったそうじゃないの。」「はい、ミストレス、申し訳
けありません」
「すみませんじゃないわよ、いつもいつも。それでトイレは
見たわね」
「はい、ミストレス」
「どうなっていた?」
一瞬間をおいてメアリーは答えました
「す、少し便器が汚れていました」
婉曲な表現ですが、実際は、トイレのシートにたっぷりと黒褐色
の堆積があったのです。
「臭うでしょ?」
「はい、いえ、ミストレス、特には」
「ふふ、どっちでもいいわ。これからお前が何をすればいいか指示
するからよく聞きなさい。その汚れのおよそ3分の1をじかに手に
とって顔に擦り付けなさい。特に口から鼻の
下には念入りにね、そうすれば一日中臭いが嗅げるでしょう?、
残りの三分の一はオッパイ中にになすりつけるの、隈なくね。そし
て最後の三分の一は、よく聞くのよ、のみこみなさい、よく噛んで
からね」
あまりのことにメアリーは呆然として受話器を落としそうでした
「聞いている、ペット。もう一度私の命令を繰り返してごらん」
 メアリーはリサの言葉をそのまま繰り返しました
「いいわ、そこまでは完璧よ。でもまだ続きがあるの。食べたら
そのままにしておくの。口をゆすいだり、何か他のものを食べる
のは厳禁よ。私が許可するまでそのままにしておくの。手もあらっ
ちゃだめよ。身体にこすりつけるのも駄目。手の汚れをぬぐう
のに口を使うのは許可するわ、わかった、ペット?」 largepic.jpg

「はい、ミストレス」
「よろしい、もうひとつあるわ。始める前にはビデオを三脚にセット
して、お前の働きぶりを全部記録すること。これから何をするか、
ちゃんと自分の言葉で説明しながらね。」
「で、できません、ミストレス、無理です。」
「よく聞きなさいね、ペット。エイミーは私からちょうど50フィート
のところにいるわ。そして私は素敵な写真でいっぱいのアルバムを持っ
ているの。エイミーに写真集を見せたい?」
「いえ、ミストレス」
「当然ね。じゃあ作業開始。ところで、ビデオの中では笑顔を絶やさ
ないようにしてね
 もしあなたが本当に自分の境遇がわかっているなら、自然と笑みが
こぼれるはずよ」
リサは笑いながら電話を切りました。

リサはエイミーの元に戻ると、ニコニコしながら言いました。
「外にいるとき、あなたのママから電話があったわ。用事で2,3日
留守にしたけど今晩はもどるって。だから心配する必要はないって
いったでしょ。」エイミーはほっとして、彼女の、新しい友達との
週末の生活について話しはじめました。

maryは娘に、憎むべき写真を見せるわけにはいきませんでした。
昔の自分の寝室でいまや彼女の所有者に占拠されている部屋
から三脚とカメラを持ち出してトイレにセットしました。
気を落ち着かせ、ビデオのスイッチを入れるまで1分以上かかりま
した。
「人間もここまで落ちるともうおしまいね・・許して、エイミー、そして
あなた」
メアリーは便器の上の塊にやっとの思いで手を伸ばしました。

従属女教師M 転落の軌跡 第78章 地獄の一里塚

両手で1握りずつ、の塊をとり、無理矢理笑顔を浮かべながら、
顔中に広げます。顔中に4分の1インチの厚さに塗りたくるのに
十分な量で、鼻腔はほぼ完全にXXで覆われています。
2534192451_8f528391d4.jpg

次に毛一掴みずつ手にとるとオッパイ全体に広げます。そして最後
の試練です。できればもっと少なくしたかったのですが、便器の上
にはまだかなりの分量が残っています。メアリーはしばらくそれを
眺めたあと、可能な限り熱心に、両手でつかむと、まず固まりを口
にほおばり、ビデオに向かって大きな口をあけてそれが間違いなく
そこにあることを見せたあと、口の中を転がして最後には飲み込ん
だのでした。メアリーは途中から涙があふれてくるのをどうしよ
うもありませんでした・・・なぜかといえば、それがリサの手のこ
んだ悪戯であることに気がついたからです。便器の上のものは汚物
などではなく、チョコレートでできた偽者でした。kareena_kapoor_chocolate.jpg
それとわかっても、巧妙に作られた外見はまさに本物でした。
 メアリーは早速激しい嘔吐感におそわれましたが、どうにかこうに
かその全てを胃の中におさめることができました。


ああ神様、これが本物でも、そうでなくとも同じだわ。、私は文字
通りの糞おんなになったのね。とうとう最低の最低まできたのね
とメアリーは嘆きました。でも本当にそうでしょうか?これから
リサが自分をどうしようとしているか、メアリーには知る由もな
かったのです。もし知っていたら、これが地獄への降下のほんの
始まりに過ぎないことがわかったでしょう

隷属女教師M 転落の軌跡 第79章 アルバイト

エイミーは、食堂でグレース、ウェンデイおよびスージーが
同席しているのをみつけて
やってきました。朝はリサとレストランで食事をしたと話す
エイミーにグレースがたずねました。
「じゃあ、新しい奴隷のことは聞いた?」
エイミーは当惑して聞き返します
「どれい?奴隷のこと?」
「リサは新しい性奴隷を手にいれたそうよ。そいつはリサ
のいうことは何でもするんだって。本当よ。その証拠に、
リサはその奴隷の舌にも、乳首にも、陰唇にもクリトリス
にもピアスをしたって言ってたわ。」
「それって、リサの言うとおりに何でもするってことなの?」
エイミーには信じられない思いでした。
"奴隷には拒否する権利なんてないもの。でもリサの奴隷
はそうされることを心の底から喜んでいて、あのBubbaの
お尻の穴にだって舌を入れたそうよ。」
エイミーはしかめつらをしました。
「信じられなーい。その奴隷を見たことがあるの?」
「いいえ、でも、私たちは奴隷を見に放課後にリサの家に
行くつもりなの。あなたもいっしょにどう?」
グレースは言いました。
エイミーは、まだリサに奴隷がいるという話を信じられ
ませんでした、しかし昨夜の夢の後から、彼女はそう
いう話に好奇心をそそられるようになっていたのです。
「私だって見たいわ」と言いました。
「じゃあ、いっしょに行きましょう。その前にちょっと手
伝って欲しいことがあるの?」
「何?」
エイミーの顔に緊張が浮かぶのをグレースは見逃しま
せんでした
「大丈夫よ、洗車のアルバイトだから」
alyssa-rey-test-drives-an-audi-rs4-in-a-bikini-video-photos.jpg
ほっとしたエイミーですが、それがとんでもないセクシ
ーなサービスを売り物にした特殊なアルバイトだという
ことは後になって知ることになります。いまさら嫌だと
もいえず、業務に励むエイミーの姿が、様々な角度か
ら記録されたのはいうまでもありませんでした。
calcerian_5c16a3.jpg


隷属女教師M 転落の軌跡 第80章 今回は本物

チョコレートとわかっていても顔と身体をXXとまがう
黒褐色のもので覆われるのは十分惨めでした。確かに
チョコレートのはずなのに、彼女の所有者のXXを味わ
っているようなこみ上げてくる嘔吐感はメアリーを苦し
めました。本も読めません。しかたなく足で操作をして
テレビをつけても、画面はビデオに移り変わり、自分の
忌まわしい姿を記録した画面が出てくるのを呆然と見つ
めていました。しかも一度操作すると一定時間はスイッ
チを消すことができないようになっているらしく、音量
のボリュームのコントロールもできず、自分のなさけな
いあえぎ声が家中に響き渡る始末でした。
2:30に、玄関のベルが鳴りました。
メアリーはパニックでした
どうしたらいいのでしょう? 一瞬居留守を使おうと思い
ましたが、実際にビデオが大音響で響きわたっているの
ではどうしようもありません。でもメアリーは素っ裸で、
顔と胸はXXとまがうチョコレートで覆われたままなの
です。いったい誰なの? ドアベルが再び鳴りました。
もはや躊躇している暇はありませんでした。メアリーは
玄関に急ぎました、膝でドアノブを操作してゆっくり
ドアの隙間から外をみると、それはサイモン夫人でした。
「そんなところに突っ立っていないで、さっさとドアを
あけな!いつまで待たせるんだい。」
「はいミストレス、ごめんなさい。」
「ふん、よくできているね。まるで匂いが立ち上ってくる
ような気がするよ。XXは、いやチョコレートの味はどう
だった?」
「はいミストレス、とっても美味しかったです。」、メアリー
は返事をしました
「上のXXXコを開いてごらん。」
「はい、ミストレス」
メアリーは聞きなれない言葉に一瞬の間をおいて口をあけ、
そこがどんなにひどいことになっているかをみせたのでした。
サイモン夫人は笑いながらいいました
「リサは一週間以内にお前さんにXXを食わせてみせる、ってい
うから、元教師の堅物にはとても無理だと言ったったんだ。
でも私の予感が外れるかもしれないね。予行演習は無事すん
だようだから、いよいよ本番といこうじゃないか。リサは
私に名誉ある役割を残しておいてくれたってわけだ。」
サイモン夫人は鎖をメアリーの首輪に装着するとバスルー
ムまで膝行して案内するんだ、と命じました。
「仰向けにひっくり返って舌を突き出しな」
サイモン夫人はスカートを上げました。もちろん彼女は
パンティを穿いていません。
525854224_b940914e01.jpg

そしてメアリーの頭の上に跨がり、ゆっくり腰をおろした
のでした。
「舌を、舌だけを出してケツの穴に突っ込むんだ。」
メアリーは、舌をサイモン夫人の肛門の中へ下から上にできる
だけ奥まで)突き刺しました。すぐに、彼女はXXを感じました。
吐き気をこらえるのがやっとでした。
「それじゃあお待ち兼ねのご馳走をあげるよ」

それから先のことは、メアリーはよく覚えていません。激しい
嘔吐と、気が遠くなるような屈辱感、それに下品なサイモン
夫人の命令が断片的に残っているだけ・・
「よく噛んで、口の中でくちゃくちゃかき混ぜるんだ。2分は
続けること」
「今度はうがいをするんだ」
「そうだよ、牝犬、こんどはゴックンだ」
最後に口と胃の消毒と称して飲尿を強制され、、やっとメアリ
ーはサイモン夫人から「特別に熱いお湯の」シャワーを許可
されました。
「いいだろう、これからお前のことは公衆便所ということに
しよう。一点の汚れもないように徹底的に口をゆすぐんだね。
「ありがとうございます、ミストレス。こころから御礼申し
上げます、ミストレス」untitled_20090523225654.jpg

メアリーは久しぶりにお湯を使わせてもらうことに本当に感謝
しました。彼女は口内洗浄液を一本丸ごと使ってようやくほと
んど、XXの味を口から拭い去ることができました。シャワーを
あびたあと、メアリーはビデオテープをかたずけました。サイ
モン夫人へのサービスは記録されていないで欲しいとメアリー
は祈るような気持ちでしたが、もちろんそういう点で
サイモン夫人にはぬかりはありませんでした。それどころか、
サイモン夫人はメアリーに気ずかれないようにひそかに超小型
のカメラを股間で操作して、正面からメアリーの一部始終を
鮮明な画像に残していたのでした。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属女教師M 転落の軌跡 第81章 接近する母娘

サイモン夫人が向かった先は自宅でした。彼女は今や盲目で方向
感覚を喪失した教師をガイドして、地下室の最下部にある部屋
に連れていったのでした。そこには高さが調整可能な大きなテー
ブルが設置されていて、メアリーを手足を広げて横たわせながら、
その乳首や陰部を弄べるようになっており、さらにだれかがテーブル
の上に上り、その口に跨ることもできるようになっていました。
サイモン夫人はメアリーの口のチャックを外しました。
「さあ、メアリー、お前には見えないだろうけど、ここに横たわ
ることのできる処置台がある。四隅からは手足を拘束できる
革ひもが伸びている、これを使う必要があるかい?それとも
お前は拘束されないでも恥ずかしくない振る舞いができるかい。」
「私には拘束の必要はございません、ミストレス。」
「よく言った。もうすぐ、お前の知人がお前を弄びにやって
くる。眼が見えず、声の判別もできないお前には彼等がだれだ
かわからない。しかし、彼等もお前がこのスーツを着ている限り、
そして声をあげない限り、お前とは認識できないよ。どうだい、
こういう状況は?興奮するかい?」
メアリーはこのゲームのルールを理解しました
「はい、リサのペットは興奮します。リサのペットは思い切り犯
されたいです。」
クックッと含み笑いしながら、サイモン夫人は答えました、
「おお、お前は希望通りファックされるよ」サイモン夫人は
メアリーの口ジッパーを閉じながらいいました、「リサが首を長く
してお待ちかねだよ。早くそういう目に会いたくて、身体の芯が
うずいているんだろう?」
「は、はい、ミストレス」
サイモン夫人は、サイモンさんは笑い声とともに離れて行き、ドア
の閉じる音がしました。

エイミーは勢いでついていくことを了承したものの、
ウェンデイがサイモン家の玄関ベルを押した時、全く
平静さを失っていました

リサが取り次ぎに出て、、ウェンデイが尋ねます、
「エイミーを連れてきちゃった。 あなたの奴隷に会いた
いんですって。いいでしょ?」

リサは、わざと考え込むそぶりを見せてから答えました
「まあ、いいでしょう。もう子供じゃなくて、立派なレディ
なんだから大丈夫でしょ、ねえ。エイミー、そうよね。」

リサが、少女たちを案内して地下室への階段を下っていく
ときに説明しました。
「これから連れて行く場所には2匹の奴隷がるいるわ。その
うち一人はあなた方がとてもよく知っているヒトだけど、今
その正体を明かすことはできないの。あなたたちはお互いに誰
だか良く知っているわよね。でも、これから合ってもらう奴隷
は視野を閉ざされているのであなたが誰かわからないし、耳に
特別の音声調節器をセットされてあなたたちの声の違いを認識
することができないの。だから、お互いを名前で呼び合っては
だめよ。」

エイミーは今極度に緊張し躊躇し始めました。
彼女が何か言おうとしたとき、ゴロゴロと音を立てて何かが
近ずいてきました。それはサイモン夫人で、移動のための車輪
をつけた檻を引きずっていました。その中には全裸で、びしょ
濡れの少女がいました。
「これはhanakoっていって息子のマイクの奴隷なんだ。
ちょっとイカしてるだろう?」
とサイモン夫人。

少女たちは、すぐに彼女に関してコメントし始めました。
「彼女は女陰を舐めさすことができる?」とウェンデイが尋ね
ました。
「私たち、この子をfuckしていい?」スージーは尋ねました。
「あたしが先よ」とグレースが言いました。

エイミーは凍り付いてどうしたらいいか考えようとしていま
した。
(これは夢なんかじゃない、現実だわ。もしママにバレたら、
殺されちゃうわ。)
Hanakoは素裸で、犬かごの中で震えています。

急に、肩のまわりに腕がからんできました。リサです。
「大丈夫かしら、エイミー。」

「私?、そうね・・」
彼女はいつもリサの判断を信頼していました。
「私は少し怖いの。どうしたらいいのかしら?」

「そりゃ驚くのは当たり前よ。大人の世界を見せるにはあなた
少し幼すぎるかもしれない。そう思ったから私はあなたを招待
しなかったの。階段を上がって休む?お友達にそういって家まで
送らせましょうか?」
その言葉を聴いて、エイミーは自分がこれをやり通さなかった場合、
他の少女たちが、二度と彼女を仲間として受け入れないだろうと
直感しました。
「待って、リサ。私は大丈夫。あんまり物事がどんどん進むんで・・」
エイミーはhanakoを見続けました。彼女は股間が熱くなるのを感
じました。
「もう大丈夫よ」。
「わかったわ、じゃあ行きましょうか、あなたが私の奴隷を見てどう
思うか楽しみだわ。名前を言うのはだめよ。私はあなたをミスと呼ぶ
ことにするから、あなたは私をミストレスって呼ぶのよ、いいこと?」、
エイミーはうなずきました。リサは、彼女の母親が待っていた部屋
へエイミーを導きました。

花嫁修業

これがあなたの結婚衣装ね・・素敵だわ.
wed1_20090530192942.jpg
おめでとう、心からお祝いを申し上げるわ

andi2.jpg

でも、掃除洗濯お料理だけが花嫁修業では
ないのよ
生理の日でも大丈夫なようにこっちも鍛えて
おこないと・・
andi1.jpg
自分で修行なさい。andi3.jpg
  
プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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