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隷属女教師M 転落の軌跡 第82章 懐かしい感触

メアリーは、ドアが開くのを聞きました、
「まあ、美しい! これがあなたの奴隷なの?」
エイミーは尋ねました。
「ええそうよ、これが私の奴隷。とっても綺麗でしょ?」
リサは返答しました。

メアリーは何が起こるのか、と少し神経質になっていま
したが、リサの言葉を聴き、彼女の奴隷であることをたい
へん誇らしく思いました。
「オッパイのチャックを外してみて。」リサが言います。

エイミーは、母親の左のオッパイを露出するためにジッパ
ーを注意深く引っ張りました。飛び出した乳首に輝くリング
がついているのをみて驚くエイミーに、リサが説明します。
「オッパイにリングを入れたばかりなの。 でももう痛くない
はずよ。」

「土曜の夜のパーティで装着されたの。けっして強制じゃ
なく、彼女がそれを望んだからそうしてあげたの。痛がる
どころか、装着の瞬間に感じちゃったくらいよ。口の中に
乳首を含んで、吸ってごらん。」

しばらく躊躇したエイミーですが、言われたとおりに口に
含みました。乳首はすぐに硬くなり、メアリーは柔らかに
うめき始めました。
「なつかしい?ミス・・」
「え?今何か言った?リ、いえミストレス?私、悪いことを
しているかしら?」
「全然、それどころか、彼女は楽しみの中でうめいている
のよ。
今度は彼女の女陰のチャックを外してみて。」
リサは返えました。

エイミーはそうしました。驚いたことに、彼女は、自分の
ものと同じ、毛のない、むき出しの女陰を見つけました。
しかし、エイミーと違って、左右それぞれの陰唇の中に
3つの金のリングが装着されておりやや太めのリングが
中央のclitを貫通していました。

「こ、これも彼女が望んだことなの?」
「もちろんよ」
おずおずと金属のリングに触れて、あわててひきあげた
エイミーの指には、きらきらと輝く粘液がまとわりつい
ていました。

「ほら、もう濡らしてる。根っから淫乱なのよ、この奴隷は。
白いクリームみたいなものが陰唇からあふれてるでしょ? 
こんな風にされるのが大好きなのよ。」

急に、リサは、ちょっとした賭けをすることを決意しました。
彼女は、maryの耳の隣に口あてました

「いいこと、奴隷、今話しているのはあなたの所有者よ。
嘘はいわないっていうルールはわかっているわね。」
maryはうなずき、リサは優しくclitに触り始めました。
「よろしい奴隷、こんな風にされるのが好きよね。
特に若い同性の前で・・」
再び、maryはうなずきました。
「今、私は、あなたに一度だけチャンスをあげることに
するわ。いますぐ身体を起こしてここから出ていって以前
の生活に返るか、それともここにとどまり、命ある限り、
永久に私の奴隷のままでとどまるか。」

メアリーは彼女の腰を前後左右に揺さぶり始めました。
私はいったいどうなるの? 私はここから、そしてリサから
逃れたい。でもできない。それどころかリサの指の感触
を楽しもうと腰をゆさぶったりして・・リサのママが言った
通り私は生まれついての奴隷なんだわ。屈辱を渇望する
奴隷に堕落したんではなく、化けの皮が剥がれただけ
なんだわ。 もちろん、メアリーは自分の娘が、今の様子
をあらいざらい見ようとしていることを知っていたら、躊躇
なくその場を立ち去ったでしょう。
「時間よ、奴隷。どうする?とどまる、それとも去る?」
ゴム・スーツを着ているために、メアリーは、それが自分
自身にふりかかる運命ではなく、まるで誰か他人の身に
起こっているような錯覚に陥っていました。 メアリーは
彼女の首を横にゆさぶりました。

「これで最後よ、お前は今幸福の絶頂で、もっと恥ず
かしい目にあいたいのよね、そうでしょう。」
Maryは勢いよく首を縦にふったのでした。

リサが促すまでもなく、エイミは、maryの反対側の
おっぱいのチャックを外しもう一方の乳首を口に含む
と、今まで口に含んでいた乳首を手で弄びはじめた
のでした
リサはこれに気づき微笑みました。
「あら、なかなか積極的じゃない。」
エイミーは母親の乳首を弄ぶことを一度に中断した
のでメアリーはうめきました
「ごめんなさい、ミストレス」返答されたエイミー。
「いいのよ、あなたには素質があるみたい。午後中
彼女はすべてあなたの好きなようにしてよくってよ。」
「本当? 彼女を好きにしていいの?」
リサはうなずきました。
「最高! 私は何をしたらいいの、ミストレス。」

「それはあなた次第よ。あなたは何をしたい?。」

エイミーはそのとき1分間考えました、尋ねた、
「彼女の愛液ってどんな味かしら?」
「私は知らないわ。彼女を味わったことがないから。
愛液のついた私の指をなめてみる?」
エイミーはゆっくり舌を突き出し、リサの指をなめま
した。リサはゆっくりそれをエイミーの口の中へ押し
ました。 すぐに、エイミーは、彼女の母親の愛液を
すべて舐め取るためにまるでプロの娼婦のように
それに舌を這わせるのでした。

リサは名残惜しそうにしゃぶりつくエイミーの口か
ら指を引き離し、メアリーを指差していいました。
「ナマを味わうのはどうかしら。」
エイミーはまだ、少し躊躇していました。彼女はゆっ
くり母親の女陰に接近し、舌を伸ばして少量を舐め
とりました。味わってみてそれはおいしいと分かると
急に彼女は貪欲に舌を使ったのですぐに愛液はなく
なってしまいます。 すぐに、リサは舌で女性を喜ば
せる方法 をアドバイスしたのでした。エイミーの舌
さばきはリサを驚かせたほど巧妙で、たちまち母親
を絶頂寸前に追い込みました008.jpg


「そこでやめて、ミス。奴隷は私の許可なしでイク
ことが許されていないの。それにしても驚いたわ、
あなたって全くレスビアンの才能があるわ。」

エイミーは、自分のしたことがよいか悪いかどうかわ
からなかったので返答できませんでした。
代わりに、彼女は尋ねました、
「ミストレス、『イク』時ってどうなるんですか?」?
「あら、あなたイッたことがないの?」"
「ええ、ミストレス」
「それなら今すぐ経験させてあげる。脱ぎなさい、そしてテー
ブルの上にのって、奴隷の顔をまたぐのよ。」エイミーが
言うとおりにすると、リサは彼女の陰唇が、メアリーの口に
あたるように腰の位置を指示したのでした。
もう一度、リサはからだを折ってメアリーの耳に口を近ず
けました
「甘く若い女陰の臭いをかいでみる?」

隷属女教師M 転落の軌跡第83章 前から後ろから

メアリーはうなずきました。
「若い処女の陰唇よ。ちょうどお前の娘くらいかしらね。
 本当に見事にピンク色の素晴らしい花びらよ。お前の
 穢れきったアソコとは雲泥の差だわ。味わいたいでしょ
?でもこれも立派な淫行よ、バレたら2,3年の実刑じゃ
すまないかもね、先生。」
リサはメアリーの耳元でささやきました。
メアリーは切なげにため息をつきました
リサが、娘という言葉を使ったので、メアリーの心は罪の
意識で鋭く痛みました。淫行ということばはさらにそれに
追い討ちを掛けましたが、同時に得体の知れない快感が
身の奥底から突き上げてくるのでした。よき母親で、
立派な教師だったのは、物理的にはともかく心理的には
遠い昔のことでした。エイミーのcuntの新鮮な薫りの前
ではメアリーの理性のかけらなどひとたまりもありません
でした。
再びメアリーはうなずいたのでした。
(あなたが自分で認めたんだから後悔はしないわよね
淫行教師さん・・でもただの淫行じゃないのよ、あとで
自分が何をしたかわかったら発狂しちゃうんじゃない?)

リサはmaryの口のチャックを外します。リサの奴隷の
舌の上の金の閃光はエイミーを興奮させました。彼女
はメアリーの伸ばした舌が触ることができる位置に腰
をずらし まるで感電したような感覚にほとんど即座に
圧倒されました。
リサが耳元でささやく言葉に従い、メアリーは手を伸
ばしてエイミーの乳首を弄びはじめました。はじめて
少女をイカす役割を背負わされたメアリーは多少誇り
のようなものを感じたのですが、それが実の娘だとわ
かったら、その気持ちはずいぶん変わっていたに違い
ありません。エイミーがもはや快楽のとりこになって
周囲のことなど何もわからなくなっているのを確認した
リサは、遠くにいる母親に合図をして、ビデオ撮影を
始めました。
「こうした方が感じるかもよ」
リサは言葉巧みにエイミーに目隠しをし、さらに耳栓を
してエイミーの視覚と聴覚を一時的に奪いました。
エイミーはもはや誰にも遠慮することなしに獣じみた絶叫
を上げたのですが、それはもちろんメアリーには誰の声
ともわかりませんでした。ビデオをもって近ずいてきた
母親に、声にならない笑いを見せてリサが見せたのは
メアリーの運転免許証、そして机の前に誇らしげに掲げ
られていた「母子の記念撮影写真」でした。内容が鮮明に
写るようにそれぞれをアップで撮影したあと、エイミーは
ようやく目隠しと耳栓から開放されました。リサに、腰を
上げるように言われてもエイミーはまだ名残おしそうで
なかなか言うことききません。
 
「友達が、あなたの奴隷はあのBubbaの肛門に下から
上へ舌を突き刺したと言っていたけど、それは本当?」
「ええ、そのとおりよ。」
「それで、あの・・その・・奥にあるものはどうなったの?」
「そんな遠まわしの言い方じゃわからないわ。もっとはっ
きり聞かないと」
エイミーは躊躇しましたが、思い切ってたずねました。」
「彼女は、いえ、奴隷は・・・食べたの?」
「もっと正確に聞いてよ。」
「わかったわ・・糞を食べたの?」
口に出してからエイミーの顔を真っ赤になりました。
「あなたのご期待に背いて悪いけど、Bubbaのはまだみ
たい。でも今日ママがとうとう餌ずけに成功したの。 ママ
は奴隷に美味しいプレゼントをするんだって1週間も我慢
したのよ。まだ、好きになれないみたい
だけど、時間の問題だと思うわ。今に自分の方から催促
するようになるわ、きっと。」
「そうなったら、本物の豚ね。」
「気が利いた言い方ね、そう、もうすぐ糞喰らい豚奴隷に
なるのよ。あなたは餌をやりたい?」
「え?でも、私にはできないわ、きっと」
「大丈夫よ、教えてあげるから、もう一度テーブルに
挙がって。
ただし今度は顔をさっきとは反対に向けて跨って」
リサは命令しました。
「ちょっとお尻の位置を変えて、いいわ、そこで。奴隷はミスの
肛門を舐めなさい。」
自分の母親の舌でエイミーが会陰部にえも言えぬ快感を感
じたのは間もなくのことでした。肛門が緩みはじめたのを確認
すると、リサは舌を突き上げるようにメアリーに命じます。
リサはエイミーの頭を軽く引き上げて言いました。ちょっと
違うわ。奴隷の鼻があなたの子猫ちゃんに当たるようにすれば、
ちょうどいいはずよ。

 あまりにも物事が筋書き通りに運ぶので、リサは笑い出す
のをこらえるのに必死でした
エイミーは自分の母親の顔に跨り、母親の手ではない、舌
によって絶頂に達したのです。はじめての快感にエイミーは
すっかり消耗しました。その様子を
見ていたリサは、やさしくいいました
「初めてなんだからその位で一休みしましょう。無理すること
はないわ。疲れたでしょう。台所に行って、スナックでも食べて
いらしゃいよ。」

「そうね、リ、いえミストレス。私はおなかがすいたわ。」

部屋を去るときにエイミーは仲間の一人であるグレースが、
狭い檻に入ったままのHanakoの後ろからしきりに腰を動かし
ているのを見ました。
(あら、何をしえるのかしら、女の子なんだからコックがある
はずないのに)
エイミーが立ち止まってこちらをいぶかしげに見ているのが
わかったグレースは、今度はゆっくりと身体を離しました
「ああ、お願い、そのまま、もっと続けて」
Hanakoの叫びもむなしく、すっかり身体を離したグレースの
股間には黒光りする巨大なディルド が突き立っていました。
 エイミーは思わず眼をそらしました。もし自分がhanakoの
ように檻にいれられたままあんなモノで突き通されたらどんな
気がするだろうともう一度眼をこらしたエイミーは、今度は一心
不乱に醜悪な黒い塊りを口に咥えているhanako の姿が映り
ました。エイミーはため息をついて台所に急ぎました。

隷属女教師M 転落の軌跡 第84章ミラーの向こう側

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エイミーが立ち去った直後、サイモン夫人は一方向のマジック
ミラーで覆われた壁面からビデオを持って登場しました。エイミー
が母親の顔に跨って行った行為の一部始終はこうしてすべて
記録されていたのでした。
「どうだい、牝犬、若い娘の子猫ちゃんは?」
「もう少し時間がいただければ・・」
「くくく、そうだろうね」
サイモン夫人はメアリーのラバースーツのチャックをすべて閉
じ、メアリーを立たせるとと地下室から階段を上り、寝室に急
いだのでした。エイミーは台所にいたのでもちろんきずかれず
に済んだのです。寝室にも一方向のマジックミラーが備えてあ
り、ミラーの内側には小部屋があります。サイモン夫人はメアリ
ーのラバースーツを脱がすと、この小部屋につれていき、そこで
肘掛椅子にメアリーを縛りつけ、身動きができないようにしたの
でした。メアリーは寝室の様子がわかりますが、寝室からはミラ
ーの内側は見えません。
サイモン夫人は更に股間を別の縄できりきりと縛り上げ、乳首
以外の胸にぐるぐると縄を巻きつけました。、
「口を思い切り開けるんだ、」サイモン夫人はそういうとmary
の口に膨張式の口止めを入れながら続けました
「この部屋は完全防音じゃないから静かしてもらうよ。少なく
ともお楽しみの前まではね。」

maryは「お楽しみ」とは何かといぶかしげに思って、そこに座
っていましたが、その言葉の意味はすぐわかりました。約5分
後、2、3人の話し声が近ずいてきたかと思うとドアがあきました。
メアリーは口止めへ鋭い悲鳴をあげ、、椅子から自分を投げ
出すところでした
リサはなんと彼女の前に娘を、エイミーを連れてきたのです。
ああ神様、私はなんてことをしてしまったのでしょう。.まさか
私は実の娘と肌を合わせ、淫らな振る舞いをおこなったという
のですか?私はここまで腐りきってしまったのね。間違いなく
地獄行きだわ・・・。

リサはベッドに座り、次に、「エイミー、ここに座って。」と
言いました。
「どうだった、奴隷を弄んでみて?」と尋ねました・
「ええ、リサ、とっても素晴らしかったわ。」

maryの最悪の恐れが確認されました。彼女は実の娘と
近親相姦の同性愛の恋愛関係をもいったのです。それ
だけでなく自分自身もそれを楽しんでしまったのです

「何か質問がある。」

「ええ。グレースが変なものを腰のまわりにぶら下げて
hanakoに悪戯していたのを
見たわ。あれは何?」
リサはドレッサーに移り、引き出しを開きました。「ああ、アレ
ね。彼女は模造ペニスを身につけていましたのよ。ここにもあ
るけどつけてみる?」
エイミーはすぐに実際の男性のコックよりはるかに大きなモノ
をエイミーのそり上げたすべすべした股間に固定させたのでした。
「まあ素敵。これで私はあの奴隷ともファックできるの?」
「ええ、もちろん、やってみたい?」

彼女はしばらく考えて答えました。
「ええ、してみたいわ。私は奴隷の顔に腰を下ろしているときなん
だかとっても気持ちがよかったの。彼女ともっと深い関係になれ
たらいいのに、そう思ったの。」.

「あなたは誰かを支配するのが好きなのね。だれかを奴隷に
したい?」
「それができたらまあ、なんてすばらしいでしょう」
そのときエイミーは母親のことを思い出しました

「でもママが許さないわ。だってとっても保守的なんだもの。
あなたのお母さんは飛んでテすばらしいわ。」
「あのね、、エイミー、あなたはママのことが本当にわかって
いる?」
エイミーはリサが何をいっているかよくわからなかったので
黙っていました。
「ここに写真があるわ」
リサは自分の机の上からアルバムの束をもってきました。何が
おこるかわかってすすり泣いていたメアリーは叫び声に変
わりました。

「兄のマイクが最初にこの古い写真を見つけたの。知ってるわ
よね、ハスラーって雑誌」
「知らない」
「男の子が好きな裸の女の写真が載っている雑誌よ。でもこれが
誰だかはわかるわね。」
「まさか、ママ?」
「似てるけど、まさか、って私も思ったの。それで私は直接あな
たのママにこの写真を見せて確認することにしたの。多分人違い
かだろうし、もしこれがあなたのママだったとしても、多分破り
捨ててって言われると思ったわ。」
エイミーは食い入るように写真を見つめていました。ママだわ、
やっぱり・・それはエイミーも認めざるを得ませんでした。水着
でかろうじて大事なところは隠しているけど、まるで裸同然の
若いママが微笑んでいるのです。

「ところが、破り捨てましょうか、と私が聞いたら、あなたのママ
はだめだと言ったのよ。私最初信じられなくて聞き返したわ。
あなたのママはこれらの写真を誇りにしているし、こういう写真
をとってもらった頃のことがとても懐かしいんですって。、その後、
あなたのママは、私が本当になりたかったのは教師でも、いい奥
さんでもなく、奴隷だっていうのよ。私たちは しばらくの間この
問題について話し、、私たちの家族がこういう束縛とか聴調教とか
いうプレイに関係していると言ったの。驚いたでしょう?」
 アルバムをみつめるエイミーをよそに、明らかにリサはマジック
ミラーの内側に向かって話していました。

リサはメアリーがチョコレート・ミルク・セーキを自分の胸に塗り
たくった写真をみせながら話を続けました。写真に向けました。教
室で話してから、あなたのママに自分がどんなに変わっているか
見せるから一緒についてきて、といったのよ。それでとったのがこの
写真だし、一緒に家までついてきて、アソコの毛をそりあげるところ
を写真にとってなんていうのよ、あなたのママったら。」
 エイミーには信じられませんでした。あんなに慎み深いママが人前
でチョコレート・ミルク・セーキを塗りたくって裸になったり、教え
子に下の毛を剃らせるなんて・・リサがアルバムをめくるたびに出て
くるおぞましい写真にとうとうエイミーはすすり泣きはじめました。
「ママがこんなにふしだらな女だったなんて・・パパになんて
 言い訳するつもりなのかしら・・・」
「しかたがないわ。あなたに厳しくしたのもみんな演技だったのよ
 怖いわね、女って・・・」
 

呼吸困難を起こしても・・・・

アダルト女優がオーラルセックスの
世界記録にチャレンジしましたが、
途中で呼吸困難におちいり、チャレンジ
は失敗、病院に搬送されました。
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この女優はブロンド・コーラ(Blonde Cora:
本名キャロリン・ベルガー)という名の21歳で、
ドイツのハンブルグで200人の男性相手に
オーラルセックスの記録にチャレンジしまし
たが、75人目で倒れ、呼吸困難で
病院に運ばれました。

 コーラは現在、別のタイトルでまっ昼間の
公園で撮影をおこない、わいせつ罪の嫌疑
がかけられて勾留されているとのこと。

テーマ : ニュース
ジャンル : ニュース

リサのアルバムから01


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メアリーにもこんな格好をさせたかったわ・・・今でも遅くない
かもしれないけど・・・・
「ほら、あなたの昔の教え子も見てるわよ」
なんて耳元でささやいたらどうするかしら・・
                               リサ

リサのアルバムから02

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エイミーなら似合うかもね・・・
そもうちきっとアルバムに追加するわ。
                            リサ

リサのアルバムから03

こんな大勢の前で同姓に辱しめられる気分はどう?
もう模範教師なんていわせないわ・・・・
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隷属女教師 転落の軌跡 第87章 娘からの離別宣言

リサが30分後に寝室へ戻った時、エイミーは壁にもたれかかり、

股間に装着した装置に装着可能な一番大きな黒いディルドをつけ、

奴隷の肛門をファックしていました。

「ねえ、ねえ、奴隷。こんなふうにされるのは好きなんでしょう?」

彼女はやっとのことで返事をしました。「はい、ミストレス、エイミー

の奴隷はこんな風に扱われるのが一番すきなんです。」

「私の娘はなかなか働きモノじゃないの、どう思う?」

「はいミストレス。ミストレスのお嬢さんはクタクタのようですが私が

続けてと、お願いしたんです。そしてあと数回ピストン運動をしていた

だければ私はイクことができるんです。」

メアリーは後ろから突き上げられながら、切れ切れにそう答えました。

「エイミー、イカせちゃだめよ!」

リサの指示に答えるようにエイミーはメアリーを前に押し出しました。

その結果ディルドは肛門から完全に取り出され、、メアリーは、床の

上に崩れ落ちたのでした。彼女は、フラストレーションからすすり泣きを

始めました

(お願い、イカせて・・こんな蛇の生殺しじゃ気が狂ってしまうわ。)

しかし、彼女は心の願いを口に出すほどは愚かではありません

でした。 リサは、エイミーのところまで歩き、キスをしました。「 これから

Bubba様がおっしゃることを聞けばきっとあなたは喜ぶわ。地下牢獄に

降りていきましょう。このアバズレをつれてきて頂戴。」

エイミーはmaryの首枷につなぎひもをクリップで留めました。 メアリーは

の犬のように四足でついていくのでした。 la_correction_d_isis05.jpg


 地下牢獄に着いた時、そこはほとんど、観衆でいっぱいでした。

Bubba、そしてサイモン夫妻が、Hanakoのかごの前に立っていました。

エイミーをつれてきた少女たちはソファーに座り、リサの兄マイクとマーク・

エヴァンスは三脚に固定されたビデオカメラの後ろに控え、メアリーの夫で

あるビルの上司スティーヴ・エヴァンスはコンピューター・コンソールの後ろ

に座っていました。 リサの配下の少女たちに厳しくいたぶられ、疲れきった

Hanakoはかごの中で居眠りをしていました。

リサから何事か耳元でにささやかれていた、やがてエイミーは 誇らしげに

話し始めました。全裸ながらどこを隠すこともなく、堂々とした態度でした。

「このだらしない、糞喰らいオンナが私の母だという根も葉もない噂がある

ようですが、ここではっきりしておきたいと思います。 私の母親ではあり

ません。」エイミーはそういい切ると、みんなの顔を見回しながら続けました。

「私の母親はリサで、私の名前はいまやエイミー・サイモンです。私たちはこの

奴隷とともに今まで通り私の家に住むでしょう。ここにいらっしゃる方で奴隷を

もて遊びたい方がいるならいつでも歓迎です。私は、このアバズレ女が先天的

に淫乱で、矯正不能であるあることを認めなければなりません。絶対に私のママ

ではないわ・・・。いつでも股間を濡らしていておしゃぶりと肛門性愛が大好き・・

そして少なくともいまのところ、彼女の肛門がかなり閉まりがいいことは私自身が

確認しました。」


 メアリーは今度こそ本当にノックアウトされた気分でした。教え子の女学生を

含む旧知に人々の前で素裸をさらしていることだけも恥ずかしいのに、実の娘に

まで公式に「離別」されたのです。

サイモン夫人が前へ出ました。「最初にマスターBubbaからお言葉をいただいて、

次に Bardexsの使い方について講義をします。ただ、もうお気ずきの方もいらっ

しゃると思いますが、私たちはビデオカメラを廻し始めさせます。」

「私たちは、ここ地下牢獄からライブ・ストリーミングを含むインターネット・サイト

の有料サイトを始めるつもりです。 今夜、私たちはセットアップをテストしています。

私たちのクラブの他のメンバーへの生中継ビデオを流しています。」
 
 メアリーはもはや半狂乱でした。今までも彼女の強制された不正行為は衆人

環視の中で行われ、撮影も行われましたが、それは限られた人々でした。今や

週5ドルを払った人は誰でも彼女の堕落した姿を見ることができるのです。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

隷属所教師M 転落の軌跡 第88章 最終回・・収容所へ

Bubba はカメラの正面に立つと、エイミーとリサにこちらにくるように

合図をしました。白いスーツに身を固めたBubbaは、素裸のエイミーの肩に

手を廻すと、石炭のように黒い手を器用に動かしてオッパイをまさぐり、

その桜色の乳首を弄んだのでした。心から喜びにあふれている娘の顔色を

見て、メアリーーはもはや絶句するしかありませんでした

「短期間の間に、エイミー=サイモンは長足の進歩を遂げ、また彼女が

天性のミストレスであることを示した。彼女は短時間で、まだ調教最終

過程の奴隷のプライドを壊し、自分から屈辱を渇望するようにようさせた」

メアリーはうなずかなければなりませんでした。たとえ元に戻るチャンスを

与えられてももはや彼女自身が、奴隷状態を楽しみ始めており、元に戻れ

ないことを悟らされたのはエイミーの功績でした。 Bubbaが話している間、

エイミーは彼のズボンから彼の大きなコックをとりだし、優しくそれをなで

ていました。誰に強制されたわけでもなく、命じられたわけでもないのに

極めて自然にそういうことが行えるというのは天性といわざるを得ません。


「ミストレスリサおよびミストレスサイモンと相談した結果、私は、エイミー

を私のパートナーとすることに決定した。もちろん彼女は私の妻であるのに

若すぎる、したがって、当分彼女は母親とともに生活する。しかしながら、

彼女が適齢となれば私たちは誓約をかわすつもりだ。」

Bubba は振り向き、エイミーと長い間キスをかわしました。賞賛の拍手も

耳にはいらないようでした。身体を離して、Bubbaは言いました、

「よく見ておくがいい。当分エイミーの裸は見納めだ」

「これからは、呼び方を変えなくちゃね。将来のBubba様のパートナー

なんだから。」

リサはエイミー脇によび、きつい黒い革製のビスチェをい身につけるのを

手伝いました。

エイミーはリサの眼に涙が浮かんでいるのを目ざとくみつけます。

「どうかしたの?リサ」エイミーは尋ねました。

「いえ、なんでもないわ。Bubba様に選んでいただくなんて、母親としては

喜ばなくちゃいけないのにね。私は・・あなたとパートナーになりたかっ

たの。」

「本当?私もなの・・・もしBubba様が許していただけるなら喜んでそう

するわ。」

2人は熱い接吻をかわしたのでした。 リサは何もかも奪われて打ちひし

がれるメアリーを眼下に見下ろしながら勝利感にひたったのでした。

***********************

 衆人環視の中で浣腸の辱めを受け、しかもその一部始終を娘と顔見知り

の前で撮影されたメアリーには、もはや希望のかけらも残っていません

でした。

「まさか、こんな気持ちで教壇に立つことはできないでしょう。Bubba

さまの言うとおり、いずれはいっしょに住むとして、長期研修のため、休職、

ということにしてもらいましょう。もっとも目的はともかく研修は本当だから

いいわよね。どうかしら、エイミー?」

「わたしには異存はないわ、ママ」

「じゃあ決まりね・・・収容所送りよ。ここにサインして・・・」

書類をつきつけられたメアリーに拒否する権利はありませんでした。

「ゴールド奴隷調教施設」

どうやらそこが行き先のようです。

1. 到着そして適性検査
  どの志願者もすべての検査を拒否できない。 この
  検査でその志願者にゴールドレベルの調教に耐えうる才能
  があるかを判断する。
2. 登録および奴隷服の提供
  適性検査に合格した奴隷候補者は、頭を短く刈られ
  刺青と焼ごてで恥辱の印をつけられる。
  奴隷が正しくタトゥーされて商標を付けられたなら
  ば、調教プログラムのためにいよいよその準備をし
  ないといけない時である。           
   まずは、口ギャグを装備することから始まる。 
  厳しい沈黙は、絶えずゴールドレベル奴隷が学ばなけれ
  ばならない最初の義務の一つである。
3. 毎日の予定
  奴隷はその用紙に書かれた予定に従って行動しなく
  てはならない。 時間厳守は絶対条件である。
4. 調教 - ボンデージ
  奴隷は最高の体調でいなくてはならない、拘束され
  たまま長い時間耐えられなくてはならない。
   奴隷が着用する奴隷服の基本は、細く狭くきつい全
  身革のスーツで、フードを閉じると顔全体が覆われ
  る形である。これを着用すると硬直して全く動くこ
  とができないばかりか、あまりの狭さに呼吸も大変
  苦しい。最後に首の回りに重い鋼鉄製の首輪を装着され
  る。 この首輪の幅は直腸に押し込まれているアヌ
  スプラグの太さに連動している。奴隷は絶えずこの重く
  厚い首輪を装着されていることに無情の喜びを感じる
  ようになる。
5. 調教 - アヌスの拡張
  奴隷は長く太いディルドで、アヌスをいつも拡大して
  おかなくてはならない
   筋肉の弾力にふさわしい太さのアヌスプラグを肛
  門に挿入する。 通常は太さ5センチ長さ13セン
  チからはじめるのが標準である。 このプラグは多
  くても一日に一度の排泄時とアヌス拡張調教時しか
  はずすことはない。金レベル奴隷は生涯プラグをは
  ずすことはできない。プラグはバンドで堅く固定される。
6. 調教 - 拷問
  奴隷は日に日に過激になる痛さを学んでいかなくて
  はならない。 しかも微笑みながら、より過激な苦痛を
  望むことを要求される
7. 調教 - 小便飲尿、食便
  完璧な人間便器調教は我々のプログラムには絶対不
  可欠な部分だ。
8. 調教 - 服従と犬奴隷体験
  犬になりきった奴隷は飼い主から絶えずスパンキング
  されるる。服従と犬奴隷調教の二名のトレーナーは
  本物の野獣だ。 奴隷達は細心の注意を払ってトレーナ
  ーの命令を聞き逃さないようにしなくてはならない。
  なぜならトレーナーは一度しか命令をしないからだ。
  もし奴隷がたわいもない規則を守らなかったら、ト
  レーナーはその規則を思い出すまで永遠と奴隷を折
  檻する。 それはたまに数時間に及ぶこともある。
  しかしこのことが奴隷に自分は犬畜生にも劣る下等
  な動物だと悟らせる手短な方法なのだ。
   奴隷どもはすばやく犬のように四つん這いで歩くこ
  とを学ばねばならない。
  犬奴隷調教所の入り口。ここからは四つ足で生活する!.

9. 調教 - ブーツクリーニング
  奴隷のミストレスのブーツが汚れ一つなく綺麗で、歩
  くたびに光り輝くことは、奴隷にとって誇りであ
  る。
10. 身体改造
  奴隷のオークションでの商品価値を高めるため、ピ
  アスを装着し、タトゥーを刺青し、肉体を改造す
  る。
11. 奴隷オークション
  奴隷が調教完了し完成するとオークションで競売に
  かけられる。
   我々のビジネスは調教プログラムが完璧に完成され
  た奴隷を売ることによって成り立っている。 オー
  クションにかけられる前3日間、奴隷は
  檻に収容される
  ...そして あらゆるボンデージ小物を奴隷に装着させ
  る。どんなバイヤーも彼が望むだけ奴隷をじっくり
  調べることができる。
   オークションは毎隔月に開催される。奴隷は一人ず
  つ舞台に連れてこられ、聴衆に披露される。

長らくご愛読ありがとうございました。この作品の原作は
未完に終わっております。読み苦しい点が多かったことを
お詫びします。次回の新作もお楽しみに
                       花子


奴隷百態その1
 真正マゾとお見受けします。知的な美女です。

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奴隷百態その2

犬の散歩です・・
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奴隷百態その3

竹を背にたたずむ美女・・・
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隷属女教師M 転落の軌跡 第89章収監されたM(最終回 エピソードB)

「すべては明日からよ・・今日はもうお休みなさい。
今日は人間らしい最期の一晩になるんだから特別に
ベッドで休ませてあげるわ。どう、寛大なご主人
 様をもって幸せでしょう?」
「はい、奴隷は幸せです。」
 メアリーには、リサが、あえて落差を大きくする
ことで、屈辱感を余計に感じるように仕組んでいる
ことがわかっていましたが、そう答えるしかありま
 せんでした。」

「あの、エイミーは、エイミーは」
「あなたにはもう関係ないでしょ、今は私の娘なんだ
から。大丈夫よ、今晩は私の家にとまることになって
いるから。」
疲れきって思考力も残っていないメアリーはリサに
促されるまま、「昔の」寝室に戻り、ベッドに倒れこ
むようにしてそのまま眠りについたのでした。

しかし、メアリーは悪夢にさいなまれました。
EasyCapture2.jpg
だめよ、私は女教師・・そして母親なのよ!
(何を言っているの?そんな淫らなくせに・・)
EasyCapture1.jpg

誰の声?ああ、リサ? いえ、違う、私の声?
(自分に素直になりなさい・・あなたは娼婦、
いえただの牝犬よ。もっと股を広げて、
腰を振りなさい、もっと、もっと!!)
違うわ、私は強制されただけよ!
(嘘つき!教室で淫らな格好で男子生徒を挑発した
のは誰?根っから淫らなくせに・・あなたが教師
だなんて、もう誰も信じないわ。教室で裸になっ
て、男の子を挑発したのは誰?・・教師失格・・・
母親失格・・そして人間失格よ)

違うわ・・私は淫らな女なんかじゃない・・全部
でたらめよ・・・


「嘘よ、でたらめだわ?」
メアリーは自分の声で眼が覚めました。
(ああ?何もかも夢だったらよかったのに・・なぜ私
は床でなくベッドに寝ているの?ああ、確かリサが・
ミストレスがそうしろとおっしゃったから・)
メアリーは霞がかかった記憶を整理しようと必死でした。

その時でした。突然激しく玄関のチャイムが鳴ったか
と思うと、メアリーが身を起こす間もなく、轟音が響き
わたりました。
後でわかったのですが、それは警察官の突入でした。はっと
思う間もなく、どやどやと階段を上がる音がして、銃をかま
えた数名の警察官が部屋に飛び込んできたのです。

  「な、何ですかっ。あなた達はっ」
 メアリーは裸の胸元を隠すようにシーツを引き寄せながら
そう叫んだのですが、警官の男達はまったく耳を貸す様子
もなくメアリーの肩先を掴んで引き起こそうとしました。
「嫌っ、やめてっ。」
「なるほど、淫乱女教師が見つけているのはシャネルの5番だけか」
男たちの卑猥な笑いが部屋にひびきわたりました。
「なんですって?」

「つべこべ言わないで、そこから出ろ」

 メアリーは素っ裸のままズルズルとベッドから引きずり出され
てしまい、 両手首を背中にねじ上げるようにして手錠をはめられ
てしまいました。

「なっ、何をするのっ。やめなさいっ!」
「お、お願いっ。服を、服を着させてっ」
 メアリーは必死で訴えるが、警察官達は、相変わらず顔を
見合わせてニヤニヤと笑うばかりでした。
ズルズルと部屋から押し出され、階段を歩かされるメアリー?
警官達は卑猥な笑い声を上げながらメアリーの尻を撫で上げたり、
偶然のように乳房に触れたりするのでした。
「お願いですっ。なにか、なにか着るものをっ!」
 メアリーは必死で振り返りスーツ姿の指揮官らしい制服姿の
女性をみつけるとらえると、わめくように言ったのでした。
「おや、いつも部屋ではその姿なのではないですか?」
はっとメアリーが顔を赤らめるのをみて、指揮官はゆっくりと
ブリーフケースから書類を取り出し読み上げるのでした。
「メアリー・クラーク夫人ですね。あなたを、未成年淫行罪の
容疑で現行犯で逮捕します」
「げ、現行犯とはどういうことですか?」
男は目線で部下に合図をしました。
「これでも、現行犯ではないのですか?」
メアリーは一瞬眼を疑いました。警官たちに連れてこられた
のは、毛布で身体をおおわれて、憔悴しきった少女・・
それは、リサだったのです。
「地下室からこの少女が発見されました。全裸で、手足
には鉄枷をつけられて・・ショックのために口もきけない
ようです・・まるで奴隷ではないですか・・・これこそ現行
犯ですな。」
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男には見えませんでしたがメアリーにだけは
監禁されて憔悴しきった少女を演じているリサが、ほんの
一瞬ですがメアリーに悪魔的な笑いを浮かべ、女性警官に
合図をしたのがわかりました。

「それは、誤解です、反対なんです!!奴隷だったのは
私の方です。」
「これは驚いた。あなたが、ストリップ劇場に出演したり、
そこで口にだせないような恥ずかしい行為を行ったことに関して
は多くの証言がありますぞ。それに、あなたの勤務先の職員室の
机の中にも立派な証拠品が見つかっているのです。そうそう、
あの用務員、なんといいましたか、そうBubbaですな、彼の証言
も得ていますよ。あなたの日ごろの学校での行状について・・
聖職者が聞いてあきれるわ・・・」

 メアリーは全身の力が抜けていくのを感じました。
(よりによってこんな形で最期をむかえるとは・・・
「エイミーは、娘のことは・・・」
「ほほう、これだけのことを起こしておいてまだ娘の心配
ですか・・ご心配なく、あなたのような淫乱女に任せておく
よりもよっぽど安全な家庭にあずけますよ。リサ、といったね、
大丈夫だ、もう心配ないよ、悪い人は逮捕したからね。」
「怖かったわ、あたし、とっても怖かったわ・・」
 それはリサ一世一代の名演技でした。こうして、リサは、
メアリーを無理矢理変態女教師に仕立てあげたのでした。


「未成年淫行罪の容疑者の弁護士は、裁判所の認定した
者に限るという州法により、私が選任されました。異存は
ないですね、クラーク夫人。」
「ええ、けっこうよ。どうせ私は有罪なんでしょ?」

 「率直にに言ってその可能性は極めて高いですね。 あなた
は有罪を認めるべきであり法廷の慈悲を頼るべきである、
と思います。」 女性弁護士の予想は全く外れました、ヒステ
リックな女性裁判官は、考えられる限りもっとも長期の刑を
宣告し、しかもその収監先の刑務所まで指定したのです・・・
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それはその世界では有名な女性看守たちがいる悪名高い
刑務所でした。

 
「あんたが淫行女教師ね?ここにはふさわしいお客さん
だわ・・・今われわれのマドンナを紹介するからたっぷり
可愛がってもらいなさいね。」
「せめて、着るものはないの?」
「冗談じゃない、淫乱女教師に着せる服なんかないね。
第一あんたはストリップが好きなんだろ?それじゃ裸で
いればいいじゃないか。」
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「こんな格好でモノを食べるなんて・・犬みたいじゃない。」
「当たり前よ、あんたは犬畜生以下の存在なんだから・・」
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「食べ物を粗末にしちゃいけないよ、こんなに床を汚して
・・それでも教師かい?・・さあ、自分で綺麗にするんだね。」

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「刑務所の中でも、外でも、同じ扱いをうけるんだわ。」
メアリーはもはやすっかり諦観していました

もはや何もかも失ったメアリーは、面会に来たリサにも、
恨みことをいうどころか
ひたすら懇願するだけでした。

「少しやつれたかしら、ペット。さぞかし私を恨んでいる
でしょうね?」
「私のことはもういいんです、エイミーだけは、エイミー
だけはお願いします」
「ずいぶん素直になったじゃないの。大丈夫よ、あんたが
黙って服役していれば何も手出しはしないわ。ママは行方
不明のパパを探しに言った、という説明で納得しているわ。
いまのところ男の子なんて見向きもしていないから・・」
「それを聞いて安心しましたわ・・」

(甘いわね、相変わらず・・・)
リサはメアリーに背を向けたとたんに舌をだして冷笑しなが
ら、刑務所をあとにしました。

「もうメアリーのことはどうでもいいわ・・・次はエイミーね。
観ていらっしゃい。母親にふさわしい娘だってことを世間に
思い知らせてあげるんだから・・・」

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所有された女教師 終



コメントありがとうございました
皆様のおかげでようやくここまでたどり着けました
昔書いたエピソードBもアップしてみましたが
いかがでしょうか?
 次回作もよろしくお願いします。
                 花子










バンコクの奴隷商人 第1章 世界の果て

b0152527_1343165.jpg
バンコクで最も淫靡な一角?ジョイタウンの中でもとりわけ
名高いゴーゴーバーであるキャンディランドは、11時5分
前だというのにいつもと同じように混雑していた。ここのボス
であるVopatは、店の奥に机に座ってノートパソコンを広げて
事務仕事をしている私と視線があうと、脂っこい顔にニヤッと
笑いを浮かべて、奥にひっこんでいった。間もなくマイクロ
ビキニを身にまとい、ハイヒールを履いたタイ人ダンサーが、
姿を現した・・名前は確かChaniだったと思うけど、ここでは
名前なんかあまり意味がなかった。彼女は無言でテーブルの
下に滑り込むと、私の脚を優しく広げて、ジッパーを下げる
とその中心にゆっくりと舌を使いはじめた。Vopatなりのご
褒美のつもりらしい。
 ショーが始まるまでしばらく時間がありそうなので、私は
クラブ宛に来たメールをチェックし始めた。請求書とくだらな
いクズメールを除くと、読む価値のあるメールはほとんど残ら
ない。
「Donald Lincky- 確かボストンのコスモポリタン火災保険会社
の社長だったな。」
私はメールに目を通した

「親愛なるエミリア・ジャクソン様
私はしばらく前にあなた方に提供していただいた「商品」
に満足しています。彼女は
まったく私の好みのすばらしいサービスを提供してくれました。
再び同様なサービスを受けられるなら、いつでもバンコクを
訪問したいと思います。」

どの客にどんな商品をあてがったのか、いちいち覚えていられ
ない。私は顧客リストをチェックした。ああ、メグ=ライアン
だったっけ。今度は「商品リスト」を探すーボストン大学出身
の才媛で、新婚旅行でバンコクに来たのを私が誘惑してこのク
ラブに売り飛ばし、娼婦として6ヶ月の間ありとあらゆるセッ
クスを教えこまれた、あのぺチャパイか・・・私は始めて
メグとあった日のことに思いをめぐらした・・・

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

バンコクの奴隷商人 第2章 空港にて

EasyCapture101.jpg

「10時35分か。」
腕時計で時間を確認した私は、吸いかけのマールボロを
地面に捨て、靴のかかとでもみ消した。 LAからの飛行機
がようやく到着したのだった。私はただ一人の乗客を見つ
けることが目的だった。ドイツ人団体旅行客の背後で待ち、
出口に殺到する乗客たちの中で、背中に荷物をしょってい
るものがいないかと注視していた。
インターネットの掲示板に書き込まれた情報で得られたの
は服装についての曖昧な情報だけだったー「ピンクのナイ
ロン製ウインドブレーカーとデザイナー・ジーンズを身に
着けて眼鏡をかけた、赤毛だが若くて魅力的な肢体の持ち主」
―後半はともかくとして彼女を見抜くのは簡単だった。

腹を立て、混乱し、そして、アメリカ人らしい発音で制服を
着た移民局事務官にまくし立ていた。 私はもううんざりして
いる係官と、くだんの若い女性に偽のDEA(アメリカ合衆
国の麻薬取締局、Drug Enforcement Administration、
略称:DEA。司法省の法執行機関であり、国外におけるアメ
リカの麻薬捜査の調査及び追跡に関する単独責任を有して
いる)バッジをみせびらかしながら近ずいていった。

きちんとしたスーツ姿のアメリカ人、しかも同性の接近に
彼女の警戒心が曇るのが手に取るようにわかった。彼女は
見上げながらいいました。
「一体全体、ここはどうなってるの?」

私は、係官の手からパスポートを奪い取り、 一見すると公式
書類のように見えるあるものを渡した。それはVopatからの
手紙だった。彼女は微笑みお辞儀をすると 私たちを空っぽの
オフィスヘ導き、その後、姿を消した。

「メグ・ライアンさんですね」私は丁寧に尋ねました。

彼女はうなずき、次に、大げさに首を揺さぶった。「正確には、
メグ・ライアン・リンスキーだわ。だって私たち昨日結婚したんだ
もの、で、私の夫はどこにいるの?私たちの荷物に関して何かを
チェックしなければならないと言われて彼はどこかへ言ったわ。
すぐ帰ってくると思ったのに」、べつに驚いてはいない、こんな
ことにはなれている、という口調だったがそれが虚勢なのは明ら
かだった。彼女は単におびえて震えている神経質な少女に過ぎな
かった。

私はうなずきました。「ええ、たいした問題ではありませんよ、
ライアンさん。すぐに戻ってくると思いますよ。彼は、あなた
のバッグを識別するように依頼されたんです。お気の毒なことに
あなたのとそっくりのバックの中から、 禁止物質が見つかった
のです。 私たちは、それがあなたのものでないことを知って
います、ただ分類するのにちょっと時間がかかるでしょう」
私は説明を続けた。密輸出入者は、荷物をあなたのものと見せ
かけようとします。ご存知かもしれませんが、われわれDEA
はここバンコクでタイの政府関係者と働いて麻薬密輸を未然に
防ごうとしているのです。ヘロインとかアヘン(ハシッシュ)とか――」
彼女は緑の目見開いて言いかけました。「まさかドナルドを疑って--」
私は首を振りました「いえ、もちろん、疑ってなんかいません。
私たちは彼の記録をチェックしました。 とりたてて不審なところ
はありませんでしたよ。」彼女は短く当世風にカットされた
オレンジの赤毛を揺さぶって首を縦に振りました。 彼女は、
素晴らしく似合う眼鏡に手をやって調節したが、その爪には
綺麗に手入れが行き届き、マニキュアされていた。
「絶対白、というわけではないのね。」彼女は私を疑り深そうに
見ました。
「それはまあ調査中ですから」私はもう一度パスポートを見た。
20歳ー言葉使いから明らかに東部出身であることがわかる。
「まだ学生さんなんでしょ?」
「ええ、あと半年で卒業なの。ドナルドは1学年上なの」
彼女は説明した。私には飾り気のないセーターとスカートを穿き、
教科書の入ったかばんを手に、キャンパスを闊歩するはつらつと
した女性の姿が眼に見えるようだった。知的で自分の能力と、
未来になんの疑いも持たず、結婚しても上昇志向を失わない・・
バランスがとれていて保守的で、未来はすべて自力で切り開ける
と思っている
・・それがメグ・ライアンの世界だった・・・ただし昨日までの。
EasyCapture102.jpg

「結婚まで我慢できなかったから来てしまったの。駆け落ちね。
新婚旅行でバンコクへってわけ。最期まで周囲を騙しとおしたんで
、私たちがここにいるのを知っている人はだれもいないわ。」。
彼女は私のことを少しも疑っていないようだった。彼女は、
無意識に金の十字架像のついたネックレスを弄んでいた。
「私たちが麻薬業者と間違えられるなんてー弁護士を呼んだ方が
いいかしら?」
私は手をふって笑ってみせた。「こんなことは日常茶飯事ですよ。
ご心配なく。あなたのドナルドがバッグを探して、単なる間違いだ
とわかればそれでおしまいです。」
今頃Donald はなくなった彼のバッグを探しにChangi 空港の.
一番はずれの倉庫までくねくねと長い空港の通路を歩いている
だろう。 金を握らせてそうするように私が仕組んだのだから・・
あと1時間はかかるだろう。私は安心させるように微笑んだ。そろ
そろ勝負の時間だ。私は彼女をしみじみ眺めた。とびきりの美人と
はいえないが10点満点で7点ってとこか?顔は上出来だ。知的な
緑の眼差し、秀でた眉、薄い唇、高く形の良い鼻。背が高く、
しなやかですらっとした肢体。
細い腰に、丸く引き締まった運動選手のようなヒップ。 もし彼女
のオッパイがもうちょっと大きかったら、更に点数が高いのだが・・・

「上着をお預かりしましょうか?バンコクはとても湿度の高い場所
でしょう?。」
薄い赤い唇をすぼめて、感謝の微笑みを浮かべながら彼女は首を
横に振りました
「いいえ、けっこうですわ、ドナルドが帰ってきたとき、私がどこ
にいるか探す目印ですから。」
私は微笑みました。「おっしゃるとおりですね。それではあなたに
飲みものを取って来させましょう。たいした時間ではありません。
そのあとで私は、大使館付きの自動車であなたとドナルドをホテル
へお送りしましょう。ご不便をかけたせめてものお詫びに、」

彼女の碧眼は閃きました。「大使用車での送迎ですって! すごいわ・」
「ええと、お名前は・・」
「.ジャクソンです、奥様。」
「それじゃ、おまかせしますわ。」
「わかりました。それではまずお飲み物から」
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テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

バンコクの奴隷商人 第3章 俺を駆り立てる理由(ワケ)

taro29.jpg
その前夜。私とVopatそしてその愛人であるTamはCandylandの
オフィス.で酒をのんでいた。
「なにか困ったことでもあるんじゃないか、ジョー?」
Vopatはわなにかかったねずみをみるような表情をしていた。この場合
ねずみは俺、ってわけだ。Tamも俺をみつめていた。タイ人特有の浅黒
い肌と小柄な身体にはにつかわしくない冷たい丸い青い瞳ととがった鼻
が印象的だった。
「ああ、ちょっとばかりな。」
Vopat はあまり同情的とはいえない笑いを浮かべた。
「.Joy Town ではChao大佐がとってもご機嫌斜めだってうわさでもち
きりだせ。 すぐーに挨拶しないとたいへんなことになるぜ」
彼はすぐーに、と強調した。俺はふるえそうになるのをこらえて言った。
おびえる姿をみせたらさぞかし喜ぶんだろうが、奴をよろこばせたる気は
なかった。俺は肩をすくめていった。
「思ったより狭いんだな、この町は」
観光客はこの町の真の姿を知らない。もしそれを暴こうとすれば死体に
なってころがるのがおちだ。この町に長くいられるのはルールを知り、
それをただしく扱えるのはほんの一握りのものたちに過ぎない。でも、
そのポイントさえおさえれば、Patpong はディズニーランドと同じだ。
そしてこの5年間は俺もそうだった。つい今までは・・
「すぐに大佐に会おうじゃないか、別にかまわないぜ・」
Vopatはニヤっと笑った。彼の第一夫人たるTamは冷笑していた。
「大佐は間違いなくあなたを殺すわよ、ジョー。」
彼女はささやくようにいいました。彼女の青い目はめらめらと燃え立つ
ようでした。 彼女は俺が嫌いだったし。俺もそうだった。いくら彼女が
美貌でも、だ。彼女の憎しみの感情は俺だけにむけられた個人的感情では
なかった。彼女の母親のような現地妻を捨て、子供を育てる義務を放棄して
西側の妻の元へ戻ってしまったアメリカ人の父親に対する憎しみだった。
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彼女はアメリカ人の男よりも、さらに強くアメリカ人女性に憎しみをもっ
ていた。
彼女がそう思うのは当然だと私もわかっていた。私は気がめいってきた。

 大佐名義で購入したチェンマイの鉱物採掘権はすべての詐欺だった。
土地についての書類はすべて虚偽だった。それは6か月という月日と、
2万5000 バーツをどぶに捨てたことを意味していた。私の金ではなく
大佐の金だ。まっとうな道に復帰したいという私の願望は煙のように
消え去った。それどころかもし、私がいかなる方法でも金を得て大佐に
返さなければTamのいうとおり私はこの地球上から抹殺されるだろう。
さもなければ、私はタイの警察行きだ。
Vopatはまるまる太った手で私を優しく下へ引き戻して、言いました。
「そこで取引ってわけだ」
私はTamの顔を見ながら、無力でVopatの話を聞きました。
半時間後、私はうなずいて同意した。

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

バンコクの奴隷商人 第4章 小物入れの中身

ココナッツジュースを薦めたのは正解だった。酒だったら彼女も
警戒してこううまくはいかなかったろう。メグはタイらしいと喜
んですぐにそれを飲み干した。自分がハネムーン物語のヒロインに
復帰するのになんの疑いももたずに・・・「DEAが代理人をよこして、
飲み物まで私に用意してくれたのよ、しかもココナッツジュース!
ドナルドが荷物をもって戻ったら、 私たちは大使館の車でホテルへ
向かうのよ、信じられない!!」

しかし、それは彼女が楽しみにしていた東洋のハネムーンではなかっ
た。しばらくドライブしたあと、飲み物の中に私が仕込んだ大量の
鎮静剤で泥のように眠り込んでいた彼女を車のトランクから引きずり
だすと、私はVopatのオフィスの頑丈な入り口をノックした。
出たのはTamだった。
「座って。Vopatはすぐにもどってくるわ。」
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************
私は足元に昏睡した女を横たえると、椅子に座った。 薬を2倍入れた
mickey(催眠薬入りの酒のこと。20世紀初頭のシカゴにあったローン
スターサルーンという店の経営者兼バーテンダーだったマイケル・
フィンが客に催眠薬入りの酒を飲ませ金品を奪った事件があったこと
から、彼の愛称であるMickeyが呼び名になった)を飲み干したのだ。
彼女は身動き一つしなかった。Vopatを待つのに退屈していた俺は、
女の小物入れをチェックして時間をつぶすことにした。1085552891_577755c499.jpg


トラベラーズ・チェックで500弗分と米ドルでさらに200弗?これはただち
に頂戴した。そして元ボーイフレンドで今夫になった男とのツーショット写真。
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さらに奥をさぐると避妊薬およびタンポン、チェーンつきのデルタ・
オメガ女子学生社交クラブの鍵、日焼けエステクラブの会員カード、
パンティーストッキングが半額になるクーポン券、ピンクの口紅、
マニキュア液、コンパクト、ブラシ、爪磨き、シャネル5番の小標本
ボトル、卒業生のためのボストン・カレッジ図書利用カード、マサチュ
ーセッツ州の結婚許可証、次学期の学習予定表、そして「一日20ドル
で旅するタイ 」と題されたペーパーバックの内側には、「なぜ駄目
ですか、完全なハネムーン用バンコク!」 と題されたお気楽な雑誌記事
が挟み込まれていた。さらに全科目4/5以上優秀な成績表。なるほど
お利巧さんだこと・・・さらに奥には、ニッケル鍍金の締め金でロック
された小さくぼろぼろの黒い革ノートを見つけた。私は、カバーを引こ
うとしたがびくともしない。さきほどみつけたkeychainを試してみる
と偶然にも一致した・・
青いインクの几帳面な筆記体の文字がページを埋めている・・・カバー・
ページに「Meganneライアンのジャーナル」と明らかな女の字体で記
されていた。

「ドナルドったらとってもかわいいの。今夜アレをさせてくれって頼む
のよ。もちろん嫌だと断ったわ。私とは結婚するまで、アレをするつも
りはないってね。もちろんしないでしょう。彼が以前につきあっていた
トムのことを知っていたらどうしよう。でも、ドナルドを選択したのは
正解だったわ。お金持ちだっていうの大切なことだわ。(彼の父親は東
海岸で最大規模を誇るコスモポリタン火災保障会社の社長で、ドナルド
もそこで働いているの・・副社長として)。貧乏は我慢できないわ。そ
れでわたしは彼の手をとって渡しの大切なところをちょっと触らせて
あげたの。

「私の継母から、家を出て以来最初の手紙がとどいたの。真心なんて薬
にしたくても感じられない手紙で、私がクリスマスに帰宅するかどうか
とたずねてきたの。 いまさら何?っていう感じ。だってお父さんがなく
なってからもう3年よ。寒い北の果てのメーン州なんて、私にとっては
精神的な重荷以外の何者でもないし、今の私にはここから、1億マイル
遠方にあるような気がする。学費だって奨学金でまかなっているんだし。
彼女は私のために何もしてくれたわけではない。私は帰らないと返事を
書いた。 私はイタリアに行く予定だし、卒業後はそこで働くかもしれ
ませんと。とにかく 私の人生から彼女を遠ざけたかったい。今さらは
私は忌まわしい重荷に思い悩みたくなどない。 今でもオーガスタの大
通りを思い出すことはあるけれど・・・それは昔の話。

「彼は、もう卒業まで結婚を延期するなんていわなくなった。そうよ!
私は、そんなに長く待っないわ。彼の仕事もうまくいているので、ハネ
ムーンをするのには困らない状況だ。ただ、彼はまだ、親に私のことを
言っていないらしい。成り上がりめ! 彼が由緒あるボストンの金持ち
階級で、私がメーン州のうす汚れた農民階級の出だからなのね。.」
「私は彼の優柔不断の, 煮えきらない態度に飽き飽きした。結婚を決意
させるには彼をむち打たなければならないだろう。なぜ、女性が事態を
リードした方がうまくいく場合でも男性はみなボスのように振舞わなく
てはならないのだろう? まったく頑強なんだから! 」
「ドナルドは、私と絶交してやると言う。何いっているの、Donny
少年、あなたにそんなことはさせないわ。 彼は、私が簡単に放棄する
ことができるひよこだと思っているらしい。しかし、あなたは知らな
いのよ、誰とつきあっていると思っているの?...」
「私の女子学生社交クラブの友人であるキャロルが私にくれた報告書を
ドナルドに示した。彼女診療所で働いているので、偽の妊娠テスト陽性
の報告書を用意してくれたの。ドナルドは少しの間報告書を眺めたあと
、彼は私を抱き締めて、もちろん、結婚するとだろうと言ったわ。」
「ドナルドにそれ相当の指輪とハネムーンのために彼のボーナスをすべ
てつぎ込ませた。Shiffer& Laverlyのダイヤモンドですもの。豪華です!
新婚旅行から戻るまで、秘密にしておくつもりードナルドは、まだ家族
または友達に何とも言っていない。それもしかたがないかもーだって
臆病な彼は親に反対されたらやめてしまうかもしれない。彼は、私たち
がハネムーンから戻り、「決着のついたこと」として話すつもりらしい。
いいわ、ハネ―ムーンのことを考えると興奮するわ 。」
「私たちがバンコクへ行くなんて信じるられない! ワクワクするわ、
「旅行者世界」記事によれば、最高に面白い場所みたい。私はニュー
イングランドの外へ出たことがないんですもの。ドナルドは私がうる
さくせがんだのでやっと血液検査を受けたわ。次の火曜および私たち
はオフです!」
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「ドナルドは、私がおっぱいを大きくみせる何かを実につけるかどうか
私に尋ねました。 彼は自分の希望に正直なだけだとと言う。なんてこと、
冗談でしょ!!でも明日は契約の日なの。 彼が今約束を取り消すかも
しれない危険を冒すわけにはいかなかった。私は彼にいったの。あなた
のお好みの服装にするわって。」

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

バンコクの女奴隷 第5章 身体検査その1

静寂を破って足音が近ずいてきた。、私は日記を閉じた。Vopatだ。
彼は私の足元に無意識に転がっている白人女性を見て喜んだようだった。
「ブロンドじゃないが、なかなかよさそうな女じゃないか、ジョー。せい
ぜいはずませてもらおう。」
アジアの男性がみなそうであるように、Vopatはみな、アメリカの女性
がみな肉づきがよいブロンドのチアリーダー・タイプだと思っている。
slenko_e9a08c.jpg

それが、彼が最も期待していたものだが赤毛の女ももの珍しくまた歓迎
らしい。私は少女の手に背中にまわして手錠をかけた。彼女はうめいたが、
薬はまだ十分に効いていた。

「いいだろう。5万バーツだ。」彼は微笑み続けた。
大事を取って、私は彼女に猿ぐつわをはめて、次に、手錠を持ち上げて、
部屋の真中のホックに掛かっている。体重が手首にかかると、彼女の目は
急に動きました。最初は自分がどこにいるのか確認しようとしてうつろ
だった碧眼は目の前に俺がいるのを認識して恐怖で閃かした。
「Ump(g'ump m'ump)----」

Tamも姿を見せた。彼女のトレードマークである、黒いビキニ・トップと、
spandexのホットパンツ、3インチのハイヒール姿で、彼女の権威を示す
乗馬鞭をもって・・・、 もう舞台でダンスこそしなかったが、ダンサー
たちの訓練は彼女の担当だった。
開いた手のひらで、メグの青白いほおにまるで台風による風雨が海岸線
を打ちつけるように平手打ちを喰らわせた。青白い少女は涙声でわめきだす。

「お黙り」 Tamはもう一方の手のひらを上げて命じました。震えはとま
らなかったが、とりあえず少女は静かになった。

私は彼女のパスポート、財布、財布およびテーブル上の宝石をトスした。
Tam はめざとく、2つの指輪を取り上げ、彼女の2本の指に滑らせて、
Vopatに見せた。「似合うかしら」? 彼女は要求しました。
Vopatは肩をすくめ、メグ・ライアンは、タイの売春婦トレーナーがいま
まで自分のものだった婚約指輪の所有を主張するのを激怒と恐れでのいり
混じった気持ちで眺めていた。
Tamは アメリカ人少女の気持ちを逆なでするように、眼前に手をひろげ
ました。

女の緑の眼差しは俺の方に向けられた。俺は出たかった。「わかったよ、
5万で手をうとう、Vopat。俺はブツを運んでいくから金をくれ。」

新婚のMeganne Linskyは、俺がブツといったのが自分のことだと悟っ
たようだ。
女は、叫び声をあげようとしたが、猿轡で声がでなかった。
天井からホックでつる下げられた女は足をばたつかせ、激しく泣いた。
Vopatが禿げ頭を動かして合図をし、Tamは彼女の鞭を振り上げ、メグ
の尻の命中させたので、さけび声はさらに強くなった。

「ます新しい財産の検査をしなくちゃな、ジョー。 Tam! もういい!」

Tamは鞭を下ろしました。白人の少女は再び泣き止み、鼻をすする音
だけが薄汚いオフィスにこだました。。

「雌を裸にするんだ。支払いに値するブツかどうか調べないとな。」
Vopatは命じました。

Tamはうなずきました。Vopatが、冗談をいっているのではないことは
声の調子からも明らかでした。彼女は膝をついてメグのリーボックのひも
を解き、次に、彼女のソックスやシックなジーンズを取り去りはじめた。
現われた女の長く均整の取れた青白い脚はTamを蹴りたかった、しかし
メグは、そんなことをしたらどんなことになるか、学習したようだ。
したがって、彼女は口を閉ざしたままだった

「ジョー、なんて書いてあるんだ?」 VopatはMeganneの下着をかるく
たたきました。少女はそのタッチに畏縮したが、相変わらずだまったままでした

彼女がつけていたのは白い絹の優美な三角形のG-ストリングでした。
中心には赤いハートが刺繍されており、筆記体のスクリプトで刺繍された。
「私の旦那様専用。」
と書かれてあったのだ
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「結婚初夜の下着だな、Vopat。ハネムーン中の新婚の夫を驚かせるために
着たんだろう。 ガールフレンドばかりで行う結婚お祝いパーティーってもらっ
たってとこかな、ちがうか、メグ?」
彼女は私の目をみながらてうなずいた。なにも言わなくても彼女が「ここから
出して」と叫んでいることは明らかだった。でも、そういうわけにはいかなかった。
俺はVopatの方を振り向いた。「ロマンチックだろう、Vopat。彼女は新しいだんな
様に色目を使っているようだぜ。」
Vopatには新しい考えがひらめいたようだった
「彼女は処女かい、もしそうならお前さんにとってどえらいことだぜ」
太ってずんぐりした手はこすり合わせながら言った。

バンコクの女奴隷 第6章 美乳?いえ微乳

俺は首を横にふった。彼女が始めてボストン・カレッジに入学した、
肩掛けスカートのカトリックの学校少女だった姿が浮かんだ。あの
ころは間違いなく処女だったに違いない。しかし財布中の避妊薬は
彼女がもはやそうでないことを物語っていた。
「アメリカで今、20歳処女を見つけることができるかどうかは疑問
だね。 Vopat。しかし、彼女はそんなに経験はないと思うな。」
私は彼女の、青白いほおを愛撫しました、

彼女はアメリカ人の相手をさせられることにになるだろう。一度に2人
のタイ人を相手にするよりましだ。 なにしろ5万baht だからな。2万5
千バーツ支払ってもあと半分ある。一晩ゴーゴーガールと過ごすのに
500 bahtしかかからない。そしておれはここでのんだくれの夜を過ごす
のだ・・Vopatはうなずきました。
「新鮮、そうだな。たぶん・・彼女を赤と呼ぼう。名前が気にいった
かい?。

Vopatは頬をつつこうとしたが、女は身体をよじって逃げようとした。
私は後ろについて、Tamは、服を脱がせた。Tamがウインドブレーカー
のジッパーを下げたとき、俺は思わず後ろから覗き込み、ボストン大の
Tシャツの下に透けて見えるBカップの乳房をみて正直ほっとした。
でかくはないが、まあ合格だ。Vopatはうなずき、喜んだ. タイ娘たち
の胸は小さいので、これでもましのようだ。
"もういいかしらいい?"
Tam は腕を組んでいった。最初にTシャツを脱がせて」
Vopat.は承知して、ナイフを取り出し、めがねの目の前で弄んでみせた。
ブラジャーは彼女のGストリングスとマッチした、フロントトップ
だった。Tamは結び目を解き、カップは2つに分かれた。
露になった乳房をみて、Tamは笑い、Vopat は顔を真っ赤にして私を
にらみつけた。メグは床に落ちたブラをみつめ、次に自分の胸をみた。
私はメグの日記を思い出したが、 Vopatがかってにふくらませた期待―
タイの男がヨーロッパ女性に抱く巨乳願望―はどうしようもなかったー
大失敗だった。私はようやく口を開いた
「申し訳けない、Vopat。まさかこんなだとは」
Vopat は口の端に硬い笑いを浮かべていった。
「もちろん再交渉の余地はある。」私はつけくわえたが、すっかり絶望
していた。もしVopatがいらないといったらどうなるか・私には大佐が
この女とひきかえに自分が支払った金をチャラにするとは思えなかった。
私がなんとか解決策をひねりだそうと、考えている間に、Tam は裸に
なった西洋人女性の身体に手を這わせていた。そして小さなふくらみの
上のピンクの乳首を残酷につねり上げた。乳首はエアコンの効いた冷たい
空気のためにすぐに硬くなった、胸は、ちょうどTamの手で覆われる
くらいの大きさで、せいぜいAAカップというところだろうか。訓練用
のブラをつけ始めた13歳の中学生ならともかく、20の大学生のものと
はどう考えても見えなかった
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「あんたは中学生?それとも性転換させられたの?」
どうやら今までにこんなひどい侮辱は受けたことがなかったようでメグ
,は顔を真っ赤にして泣き出した。怒りというより屈辱に耐えられなかっ
たといった風情だった。Tam は新婚初夜用の下着の下に無遠慮に手を
入れて股間をまさぐった
まるで何かを探しているような手の動きで、私はTamが何をしたかっ
たかがわかった。「本当に女なのね、あんた」Tamはもう一度下品に
笑った。
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バンコクの奴隷商人 第7章 hanakoの場合

「日本人でももうちょっとましよね」
Tamが私の方を向いていった。その言葉は
メグをさらに傷つけたらしい。彼女は屈辱に
全身をもだえさせて抗議したところをみると
よほどショックだったのだろう。ボストン
には日本人留学生もいっぱいいるので
日本人=貧乳というイメージは同性の間でも
有名らしい。
「nihonnjinn? ああ。hanakoのことか・・・」
アジアの底辺女性の生活について体当たりの
調査をしにきた、とかいっていたTokyoの
女子学生だ。全く無警戒であんまり楽な仕事
だったのですっかり忘れていた。
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「そういえば、最近姿が見えないじゃないか、
よく舞台に出ていたのに・・
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たしかVopatもご執心だったんじゃないか?」
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 だんだん思い出してきた。同僚のタイ人
ダンサーからも軽蔑され、泣きながら踊って
いたっけ・・・
「もの珍しさが薄れれば、ただの貧乳よ、
とっくに売り払ったわ」
「たしかあの娘も女子大生だった・・」
「関係ないわ、ここではそんなこと全く関係ないわ。身体だけよ」
「今どこにいるんだ?」
「知らないわ・・きっと奥地の鉱夫相手に
 毎日汗をかいているんじゃない?」

hanakoの話題はそれで終わった。

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バンコクの奴隷商人 第8章 契約成立

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「45000でどうだろう」
Vopat は手を横にふっただけでだった。カウンターオファーが
ないのは良くない兆候だ。面と向かい合いながら、私は、このブツ
をいかにさばくか、販売戦略のために、脳細胞をフル回転していた。
私には金が必要だった。しかも絶対に、だ。Vopatはそれを知っており、
優位に立っていた。しかし、彼はどんな表情をしたらいいか迷っている
ようだった。私がTamがどんな行っているか気づいたのはその後だった。
茶色に肌を持つタイ人の女は乳首をぐいとひねり上げ、白人少女が苦悩
の中で体をねじるのを、邪悪な笑いを浮べながら弄び続けた。同じこと
を男性にされてもそれほどの苦痛は感じなかっただろう。同性に弄ばれ
ているということが、彼女の羞恥心をいっそう煽り立て、形のよいほお
を下って涙が後から後から滝のように落ちたくる。 Tam はただ微笑み、
メグのピンク色の耳をなめた。

「Tamはどうやら新しい友達をみつけたようだな。」

Vopatは、「大きなお世話だよ。(このブツは)いらないよ。」
Tamはこれを聞き、吊るされた少女を弄ぶのをやめて私たちの方を向
いた。メグはホッとしたようだ。Tamが雇い主の隣に移動し、その耳に
何事かつぶやいたとき、彼女の青い目には燃え上がるものが見えた。
Vopatの険しかった表情は次第に柔らかくなっていき、、最後に笑い出し
たのだった。最後に 彼がTamのホットパンツの臀部を軽く叩くと、女は
後ろに下がると、机の引き出しから電卓を持ち出して彼に渡したのだった。
 電卓を介して伝統的なアジアの価格交渉が始まった。申し出が拒絶され
ても、私には失うものはなかった。Tamが何を言ったか知らないが、
そんなことはどうでもよかった。大佐との約束の時間は迫っていた。
そのことを想像して私がため息をついたとき、Vopatが電卓に数字を打ち
込んで、私に渡した。 同じことが何回か繰り返され、私たちは2万5000
バーツで合意した。ちょうど私の負債額だった。もちろんVopatは私の足下
を見ていた。 私はメグを見た。彼女の碧眼はまるでテニスの試合を観戦し
ている観客のように私とVopatを交互に見ていた。広く見開かれ、涙で潤
んでいる。私は、彼女が会計学を専攻していると言ってことを思い出した。
彼女は、目の前で何が起こっているか、はっきりわかったに違いない。

捕らわれの女性はどんなことを考えていたのだろう? 卒業するまで
6か月待っておけば・・、出奔などしなければ・・こんな悲惨な運命が
私の身にふりかかっていなかっただろう?どうやって逃げたらいいかしら、
彼等は、自由になる代償としてどれくらいの金額を望むかしら。いったい
私に何をするつもりかしら?第一ドナルドはこういう状況になっても
まだ、私を必要としてくれるかしら?中流階級の女子大生生活が再び
戻ってくるのかしら?

私が、Vopatの申し出を受けたならば、それらのすべての質問に対する
答えは明白だった・・特に最後の質問に関して。この地域では白人の女肉
はたとえ、Vopatが逡巡しようと、その胸が決して豊かとはいえないに
しろ、多少の現金に換えることができない貴重品だった。もっとも今質問
に答えなくても、彼女は数ヶ月かけて、たぶん肉体的苦痛とともに学習し、
その答えを自得することになるだろう。
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 Tamの底意地の悪い、物欲しげな微笑を見ながら、元名門女子大生に
待ち受ける運命を確信しながら私はとうとうVopatの提案に同意して首を
縦にふった。メグは私たちが握手をして売買契約書に署名をするのをみ
て呻き声を出した。握手をかわしている私たちを尻目に、Tamはシャム
猫のようにニヤっと笑って、下穿きだけの裸で吊るされている白人少女の
もとへ近ずいていった。タイ女は実は白い皮膚を好む・・白ければ白い
ほどよいのだ.取り引きに署名して、私たちが握手したとともに、私の耳に
メグのうめき声が聞こえてきた。

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ジャンル : 小説・文学

バンコクの奴隷商人 第9章 水晶の夜

私は、Tamがメグの雀斑だらけの白い肌を妬きながら検査するのを見た。
嫌悪感をあからさまにして鼻に皺を寄せるとTamはメグのメガネをとる
と地面にたたきつけた。足元に視線を走らせることもなく、Tamは足で
眼鏡の位置を確認すると、ヒールの踵を強打して、左右のレンズを粉々に
砕いた。 メグは、みるかげもなく破壊された愛用のメガネを眺めながら。
再び心に押し寄せる不安感にさいなまれていた。
「水晶の夜(クリスタル=ナハトKristallnacht)だな」
私はつぶやいた。破壊され砕け散った窓ガラスが月明かりに照らされて
水晶のように輝いたことから水晶の夜(クリスタルナハト)と呼ばれた
ナチスのユダヤ人街襲撃事件・・・
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「たいしたことないね、この子は。名前はどうするの?レッドのまま?今と
なっちゃこの子にはふさわしくないとおもうけど」
Tamは小ずるくいった
Vopatの大きな顔が振り向いた。「どんな名前がいいと思う、Tam?」

白人の少女の胸を無遠慮に撫でながら、タイの少女はいった。「平らね、
まっ平ら・・じゃあぺチャパイじゃだめ?」
Vopatは肩をすくめました。名前はどうでもよかった。彼はメグの顎を
軽く打ちながら言った
「Tamの声が聞こえたか? 今後お前の名前は「ぺチャパイ」だ。分かっ
たらうなずくんだ。」
それを聞くとメグは猛烈な反発して激しく身体を揺らした。別に乳房の
大きさは人格には関係ないだろうに、まるでその事実が、あまりにも
恥ずかしくて決して容認できないかのようだった。彼女はTamに鞭を
ふるわれても、長い足をばたつかせて、5発目を喰らってようやく、
メグは足を動かすのをやめて、今までの元気とは裏腹に、敗北に身を
震わせたのだった。メグの 臀部には深紅色の縞模様がを付いた。
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Tamは口止めを緩め、メグを見上げて、そのきれいな顔がくだらない
驚嘆および上気した苦痛に染まっているのを見取ったのだった。

「Vopatは、お前が新しい名前を知っているかどうか聞いているんだ。
新しい名前を言いなよ。」
Tam はそう命じた。
 メグは唇を震わせながら私を正面から見据え、「ぺ、ぺチャパイ」
と答えた。Tamはニヤっと笑いました。彼女の新しい女友達は、苦も
なく再洗礼命名を受け入れたのだった。

Tamが鞭を引き戻すと。また、メグは泣き始めたが、タイ女は
ただパンティで覆われた白人少女の臀部を軽く叩いただけだった。

「いい子にしなくちゃぺチャパイ。私があんたを素敵なホステスに
訓練してあげるよ。あんたのご主人さまである Vopatのためにここ
CandyLandでたくさんお金を 稼ぐんだよ。」
メグは唇は噛み、次に、鋭い悲鳴をあげました。

「神さま、だめよ、お願い! そんなことはしないで! 何でも! 私は払う
から! お願い!」彼女は私にすがるように眺めながら言った。
「あなたはアメリカ人でしょ! あなたが同じアメリカ人である私を
私らのもとに残すなんていう仕打ちができるはずないわ、!どうぞ、
私は何でもするから!!!!!!」

テーマ : 官能小説・エロ小説
ジャンル : 小説・文学

バンコクの奴隷商人 第9章 卑劣な行為

不意に、私のコックは勃起した。何でもか・・そうか・・。私は椅子
から立ちあがった。彼女のやせ細った、絶望的な顔の上に、微笑の
兆しのようなものが、開花しそうだった。しかし、私は商品の代償と
しての2万5000 bahtをすでに手中にしており、どうやっても一歩を
踏み出せなかった。その間にTamは メグの口の中に既に口止めを押
し込み、ハネムーン用のG?ストリングスを脱がせてしまっていた。。
Vopatは微笑んだ。「これで、2万5000 bahtだな。」彼は宣言した。
「大佐の方はなんとかなるさ」
私は哀れな犠牲者をみる気が起こらず、再び腰を下ろした。結局メグ
=ライアン=リンスキー夫人が、新しいご主人様である、CandyLand
の売春婦トレーナー、Tamによって訓練される光景を眺めるはめに
なってしまった、彼女の長い脚には足枷が装着され、Tamは、この
新妻を徹底的に鞭打つことにより、その精神を壊して作り変えること
に決めたことようだった。

足枷の間は鎖で結ばれていた。そのため動く範囲は限定さ
れているものの、裸の臀部に鞭が降りかかるとまるで、ダンスをして
いるようだった。Tamは何度も少女の新しい名前を繰り返しながら、
作品である鞭跡の上にさらに作品を積み重ねていった。
「ぺチャパイ。ぺチャパイ、ぺチャパイ、ぺチャパイ。 」

新婚旅行中の妻の碧眼からとめどもなく涙が流れるのを見ながら、どう
してこんなことになってしまったのか、なぜ私は、たかが数千ドルのた
めに女性の肉を売るようなこんなところまで来てしまったのか不思議な
気がした。しかしここで生き延びるためには、私は、行かなければなら
ないのだ。私はVopatに挨拶をすると、彼は背を叩いた。

「また取引しようじゃないか、ジョー。」彼は確信しているようだった。

私はそうは思えず、返答しなかった。私は、最後にふり返って見た。
Tamは剃刀におびえる少女の赤く腫れ上がった尻の毛を剃りあげ、鼻を
くんくんいわせていた。
メグの足下には洗面器が置かれ、中には見覚えのあるツーショットの写
真やマサチューセッツ州の結婚許可証、そして次学期の学習予定表など
が積み上げられ、力まかせに下腹部を押されたメグは、ついに、黄金色
のシャワーを洗面器の中に放出したのだった・・過去との完全な決別
だった・・・メグは私を見た。かつて経験したことのない、最も悲痛な
哀れみの視線のために、まるではっきりと彼女の声が聞こえるような
錯覚に陥ったほどだった。彼女をこんな境遇に落としたのは私で、それ
がこの上なく卑劣な行為であることは疑いない。しかし、哀れな新妻の
一縷の希望を断ち切って出て行くことはまけず劣らず卑劣なことに違い
なかった。しかし私はその当時それに関して思いをめぐらす余裕がな
かった。私は肩をすくめ黙って背を向けた。 大佐との約束が優先だっ
た。くだらない感傷や同情よりもまずは自分が生き延びることが第一だ、
と私は自分に言い聞かせた。

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プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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