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女奴隷教授カリン 第42章 着衣の女教授

ただ救いは招待されたのが自分だけではない、ということだった。ロビン

という一緒に招待された女の子は確か内気で、臆病な女の子だった。今の

若い人たちがどんなことをするのかは知らないが、あの弱いコマドリのような

少女よりまだ自分の方が儀式に耐えることができることは明らかだった。

 少し元気の出たカリンは一気に家まで、車を飛ばした。しかし一歩家の中に

入ると再び恐怖がよみがえってきた。彼女は2分おきに彼女の腕時計を見た。

時間はとてもゆっくり過ぎていった。一番の悩みはどんな服装ででかけるか、と

いうことだった。さんざん悩んだあげくケリーはブラをつけずにで白いブラウス

を着た。胸の圧迫感のために、上二つのボタンははずさざるをえなかった。そし

て残っている中での最も控え目で、ゆったりとした、グレーのスーツを選んだ。

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パンフィは迷ったあげくもっともしどけないものを選び、スカートはウエストの

弾力部分を2度り返して裾を膝上まであげると、黒い5インチのハイヒールを履い

た。そして約束の時間がやってきた・・・

 カリンは玄関の覗き窓から、玄関にいるエリザベスを見て、彼女の若々しい美

しさに圧倒された。ほっそりした体型はまるで少年のようだったか、それでいて

その美しさは女性そのものだった。その濃い茶色の瞳で見つめられるたびに、

カリンはひざが崩れる思いがした― 胸はそれほど大きくなかったが、くっきり

とした乳首が印象的だった。

 彼女と面と向かうといつも圧倒される・・カリンはそれがなぜだかわからな

かった。それと同様に、どうして教師である自分が女子学生クラブに参加しな

くてはならないか、少女たちが女子学生クラブでなぜ年上の教師の参加を希望

するのかわからなかった。

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 カリンがドアを開けて出てくるのを確認すると、エリザベスは無言で踵をかえ

して車にむかった。カリンはそのあとを追い、助手席のドアをあけて無表情に待つ

エリザベスの姿に震え上がって車の中に乗り込んだー

(まるでこれからデートに出かけるみたいでしょ、先生。ご気分はいかが?でも

 さすがにこれから怖いところに連れて行かれることを本能的にわかっていらっ

 しゃるみたいね)

エリザベスはそっとドアを閉め、無垢な教師がおどおどしている姿をみて微笑んだ。

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車内での会話はごく軽く常識的なものだった。そして、一旦彼らが学生会館に到着

したとき、車に乗り込んだ時のまるでデートのような手順は降車の時も繰り返された

のだった。エリザベスはきちんと服装を整えた教師を案内してぼんやりと照らされた

部屋に案内したがそこは同年齢の女の子でいっぱいだった。

エリザベスはカリンに何を着るべきかの指示を一切しなかった。まるでケリーがどん

な服を選ぶかお見通し、とでもいわんばかりだった。スーツ姿の颯爽とした容姿は、

部屋の少女たちを圧倒していたが、カリンにはとてもそれを自覚する余裕はなく、

ただ不安だった。ともかく自分の選んだ服装が受け入れられたことに満足していた。

エリザベスはカリンが怯え、慣れない環境でそわそわしていることに満足の笑顔を見

せた スーツを着たこの保守的な服を着た女性がまもなく 一糸まとわぬ姿となり、

おまけに娼婦のようなしぐさをみせればさらに素晴らしいに違いないという期待感が

彼女を高揚させた。

女奴隷教授カリン第43章 2人の新人を迎えて

カリンとロビンを除く、全員がこれからおこることを熟知していた。皆この

大学の学生でありカリンは直接教えているか、顔見知りだった。エリザベス

はカリンを部屋の反対側にある2つの安楽椅子のうちの1つへ案内した。すで

にロビンを腰かけており、カリンはもう一方の椅子に腰をかけるように指示

された。カリンはとりあえず席を与えられてほっとため息をつき、環境になれ

るためにあたりを見まわしていた。

 女子学生たちが馬蹄形に配列しているため、ロビンとカリンはまるでステー

ジにいて、客席から見られているような気がした。カリンは不安でいっぱいで、

とても孤独であると感じた。他方ロビンは、学校で最も内気な女の子のうち

の1人だったが、なんとか女子学生クラブに入りたいと必死だった。彼女には

本当に一人の親友もいないので、このクラブに入れてくれるなら何でもすると

決心していた。

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 エリザベスは一目でロビンの本性を見抜き、しかもロビンのルームメートが

偶然彼らの女子学生クラブの女の子のうちの1人=キャロラインだったので実は

チアリーダー向きの見事なプロポーションを持っているという事実も把握して

いた。もちろん内気なロビンが裸を見せたわけではないが、ルームメートはさ

すがに人前では見られない、ロビンの姿を見る機会に恵まれていた。

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ある日、キャロラインはエリザベスに相談した

「あの娘は何か隠しているわ」

「隠しているって何を?」

「あくまで私のカンだけど、彼女はなにかひとにいえない性的な体験を

して、それを隠したいと思っているみたい」

キャロラインのカンは正しかった。ロビンは高校時代に一種の乱交パー

ティに参加したことがあったのだ。もちろんそれは仲間に強いられたもの

で、彼女の自発意志ではなかったが、その時感じた甘美な感覚は、けっして

許されることない行為で得られたものだけに、罪の意識を植えつけることに

なった。先週勇気を出してキャロラインにクラブへの参加を持ちかけたとき

も、ロビンは性的な誘惑を受けることを恐れていた

「まさか、いまごろそんなこと」

エリザベスは一笑に附したが、仲間に入れる代償として処女を犠牲にさせる

ことはあらかじめ計画済みであった。しかしキャロラインはロビンには犠牲者

はカリンであると説明した。仲間の女学生たちはリアルな強姦を見たがってい

るが、もちろんそれは無理なので、擬似強姦を見たいのだと付け加えた。

(カリン先生はこういう類の行為は嫌いで、非強力的だから、ちょうどこの目的

にはあっていると思うわ。先生をおこらせるんじゃないか、なんて心配しなくて

もいいわよ。彼女は私たちの計略にはまりつつあるんだから・・・。あなたが

うまくやったかどうかはメンバー全体で判断することになっているの。大切な

のはカリン先生ををイカせること。あのセクシーな先生を料理できればまなた

は間違いなく会員になれるわ。みんなにこの虚構を信じさせるには、先生に

対して攻撃的かつ支配的にふるまうのよ)

 キャロラインは、ロビンの官能的な肉体が欲しかったので、ロビンの信頼を

獲得できたら、と期待していた。彼女の青白い顔色と対照的な黒髪と給仕風の

髪型は女学生たちにとても魅力的だった。5フィート7インチのロビンの身

体は女性的な曲線美にあふれ、胸は豊かで少なくともCカップ?測り方によっ

てはDカップともいえた。ウェストはキュッとしまっていたが、臀部はボン

と膨らんでいた

「仲間になればこっちのもの・・私はあのかわいそうな女の子に肉体をいた

 だくわ」

キャロラインはロビンのヌードを思い浮かべて下で唇をぬらしながら思った。

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そう、今晩は彼女の人生の中で最も楽しい晩であると同時に、彼女がとエリザ

ベスが2人の女性を奴隷に転落させた記念すべき日になるはずだった。

女学生クラブの入会式を最後に女性と性的関係を絶つのがほとんどの女学生

たちの常であったが、少数ながらエリザベスやキャロラインのように女性を

相手にするのをやめないものもいた。エリザベスが肉体的接触よりもその

精神を支配することを好むのに対し、キャロラインはいわば「肉体派」だった。

スタッフ洗面所で彼女の要求を受けることを無理矢理認めさせられた時のカリ

ンのセクシーな反応は2、3晩は眠れないほどの興奮をキャロラインに与えた。

あの興奮をもう一度味わうにはどうしたらいいか・・キャロラインは考えぬ

いた結果、大勢の学生の前で、ロールプレイという形ならカリンに恥辱を与え、

彼女を支配することが可能だと結論をした。カリンが快楽にのけぞる姿を思い

浮かべるためにキャロラインの肉体にも戦慄が走るのだった。カリンがロビン

と同様見世物になることを同意したのは自発的ではなく強制的にそうさせられ

ているのだ、という事実は故意にロビンには隠された。おおくの学生は女教授が

教え子である学生に猥雑な行為を行うことが今回の式典のハイライトだと考え

ていた。そしてそれが行われれば、カリンの屈辱は完成し、教え子に淫らな

行為をしたという証拠をもって、カリンを永遠の従属状態におくことができ

るだ。ああ、早くその姿を?ロビンが、女教師の唇の下で激しい激しいオル

ガスムの苦しみを味わっている姿が見たい・・冷静なエリザベスと異なり、

キャロラインの想像は果てしがなかった。

 すべての女子学生は、快適な安楽椅子に座った2人の前で、いつものよ

うに弧を作った。エリザベスは2つの椅子の間に立っていて、会議をとりし

きった。議論は極めて円滑に進み何も起こりそうになかった。最後にエリ

ザベスは2人を紹介した。

女奴隷教授カリン 第44章 ロビンの目覚め

カリンは椅子から体をよじって立ち上がろうとししたが、肩を強く、しっかりと

抑えられ、やむなく腰をおろした。肩を少しすくめただけで、カリンは柔らかい

椅子に座り直した。彼女の心は空回りして、これほど多くの人々の前で性的な

行為を演じるとどうなるのかしらと妄想した。右肩を硬くつかまれているのは

明らかに身動きをするなというメッセージだった

「さあそれじゃ式典をすすめましょう。まず王様には服を脱いでいただきま

しょう。その方が私たちの女王の乱れっぷりが増すことは間違いないわ」

 エリザベスはカリンが全身で訴えた嘆願を無視していった。ロビンは愉快

ではなかったが、これも会員になるための一理塚と覚悟を決めて、あらゆる

願望に応ずる決心をした。ゆっくりと、彼女は立ち上がり、彼女のペアである

カリンの狼狽にをよそに衣類を脱ぎ始めた。素晴らしい肉体がこの瞬間を待っ

ていた女学生たちの好奇の目にさらされたので部屋全体が静まりかえった。

ロビンのルームメートであるキャロラインでさえ、彼女の胸の素晴らしさに

息をのんだ。女子学生たちは、国王役のロビンが裸で自分たちの前に立つの

を瞬きもせずにみつめていた彼等が満足しているのは明らかだったので、

裸なのは恥ずかしく、自分の身体が赤く染まっているのを意識せざるを得な

かったがロビンはしかしまんざらでもなかった。

「我々の王様ですら裸になった今、我々は女王にもそろそろ準備をお願い

したいと思う。ご存知のようにに、女王を誘ってその気にさせ、彼女が

どんなに美しいかわれわれに見せるのは王様の責務です ― 」

エリザベスはカリンの恐怖心を煽るように説明を続けた。

「はっきり申し上げましょう。国王には女王の衣服を剥ぎ取って、その

性器を露出させ、私たちの代表として 彼女を愛していただきたい」

彼女は抑揚のない、威圧的な調子で言った。これだけでもカリンを動揺さ

せるのに十分だったが次の言葉はカリンをかつてない恐慌におちいらせた。

「国王がわれわれの美しい女王を絶頂に味あわせたあと、今度は女王が

我々の王に対して同じ儀式を行っていただきます」と、ウェンディは大声

でいった。

 その言葉はロビンにも同時に衝撃を与えたが、彼女にとってはこの場限り

のことだと自分に言い聞かせる余裕があった。

「王様が女王により満足させられたら、われわれすべての使用人はお二人に

 献身し、その身体をマッサージしてリラックスさせます」

参加した女学生たちはその計画に大喜びだった。どう考えてもそれは明瞭に

レスビアンのパーティだった。

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.
 会員である女子学生の女の子は、彼ら情熱はますますたかまり、ロビンは

後悔していないといえば嘘になるが選ばれた社会に加わりたいこととい

う気持ちが強かったのであらゆることを甘受する覚悟だった。カリンは半狂乱

でなんとか逃げ出す方法を探したが、もはや突き進むしか方法がないことは

明らかだった。

「国王にお教えして、そう、キャロラインがいいわ。」

あらかじめ打ち合わせたとおり、エリザベスはキャロラインの協力を求めた。

そして耳元でささやくその言葉通りロビンはすくんでいる犠牲者に接近し、

肩に手を置いた。

カリンは攻撃に抗議しようと手ではらったり、身体をよじったりしたが、

ロビンは彼女の手を押しのけエリザベスとキャロラインは彼女の肩に圧力

を与え、その動きをやめさせた。こうしてロビンは絹のようなブラウスと

ジャケットは当惑した女性から素速く剥ぎ取ったのだった。そして王様

役のロビンがやや乱暴に胸からレースのブラをもぎとり、カリンの巨

乳がブルンとはみ出し,その乳首に輝く黄金のリングを見たとき、女学生

たちは息をのんだ。

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 (なんて大きなオッパイ・・それにあの優雅だけど残酷なリングは

いったい・・・?)

しかし次の瞬間、部屋全体に喚声とも感嘆ともつかない声が部屋中にこだ

ました。突然、ロビンはカリンをうしろ向きに抱いて脚を開きその中央を

観衆の前にさらしたのだ。
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カリンは大きく目を見開き、なにかを嘆願する

ようにロビンを見た。同時に唇を動かしたが、何の声も聞こえなかった

「ああ、お願いだから、やめて」。

口の動きからカリンがそういったのは明らかだった。しかしほとんど間髪

を入れずキャロラインによってぐいと横を向かされたカリンの唇に、ロビン

の情熱的な舌が襲い掛かった。カリンがあくまで受動的なのをいいことに、

ロビンはまるでプロのような積極性を発揮した。

ロビンの手はカリンの剥き出しの胸を蔽った。そして、熱くて異様な弾力を

持つ胸とは対照的な、乳首の金属がこの上なく魅惑的であるとわかった。

そのためらいのないしぐさは、 ロビンが他の大部分の女性の間でセックス

に関しては大きく異なることを明確に示していた

(これはホンモノだわ・・この娘ったら)

この新しい意外な事実は、グループないの女子学生たちをびっくりさせた

が、それはルームメートとしてロビンを知っているつもりのキャロライン

ですら 例外ではなかった

 すっかりその気にさせられた、ロビンはまるで普段の慎み深さを完全

に棄てさったようだった。見知らぬ女の子の前で、一糸をまとわない姿

をさらしていることも、もう奇妙とは感じなかった。女子学生たち、

特にエリザベスに気に入られるために、ロビンは普段隠れている「洞窟」

を後にする決意をしたのだった。

女奴隷教授カリン 第45章 最高の入会儀式

突然、ロビンは膝の上ですすり泣いているカリンを前に滑らして立ちあがると、

カリンにも立ちがるように命じた。カリンは命令通り立ち上がったものの、自分

を見つめている女子学生たちの視線に耐えられず、節目がちのままだった。

ロビンは膝のあたりにからみついたままのスカートやインナーを剥ぎ取り、床に

放り投げた。こうして両者は全くの裸になった。

 ロビンは厚いカーペットの上に無力な教師をほとんど放り投げるように横たわ

らせ、ただちにその上に跨った。カリンが手で胸を隠そうとしたのを見て、ロビン

はこの熟女を横向きにして手首をつかみ、背中でそれをねじりあげた。痛みで泣き

声をあげるカリンを無視して、ロビンはもう一方の手も背中に回し、2本の腕を腰

のあたりで交差させ、キャロラインが機転を利かせて渡したハンカチーフで手首を

縛りあげた。ロビンの唇がカリンの硬くそそり立った乳首の上で閉じたので、カリ

ンは再び悲鳴を上げた。

口中深く固い芽を吸いあげ、ロビンは舌でそれを愛撫し転がした ― 特に最も

敏感な先端に注意を払って・・・それから、彼女は彼女の舌の端をリングに

持っていって、大きい胸からそれを引きずりだした。カリンが軽い呻き声とと

もに背中をそらした姿は、カリンがその行為を嫌がっているどころか指揮官に

自分からお宝を提供しているように見えた。

ロビンは絶対の支配力を如何なく発揮してみせた ― 鋭い歯でかたくそそり

立った乳首を噛み、カリンに涙を流させた。そして間をおかず、ロビンは彼女の

カミソリのような歯をもう一方の芽へ移した。カリンは痛みに絶えかねて再び呻

き声をあげるとともに若干の出血があるのに違いないと確信した。それから、

ロビンはおさえつけていた手首を離して親指と人さし指の間で2つのリングを

つかんだ。頭を少しあげて胸をみたカリンはリングが荒っぽく引かれたために

乳首がで腫脹しているのを見ました、通常の長さのほぼ2倍だった。

「だめ。だめよ、お願いだから。とっても痛いの、そうされると」

カリンは王様役のロビンに訴えた。

 しかし部屋に響き渡ったのはいたわりの言葉ではなかった

『口を慎め、女王。私はお前を女子学生の前でこれから犯すつもりだ。そして

お前がいうように私はセックスに際しては女を手荒に扱うのが好みなのだ」

その言葉にショックを受けて、カリンは全く突然攻撃的モードに変わった学生

に対して自分がいかに無力であるか思い知らされた。

 それはカリンだけの思いでなく、真実だった。どうやら一度限度を超えると

ロビンは性的接触に関しては抑制とか制限とかを喪失したままになるらしか

った。彼女は普段の臆病な態度そのままに、セックスにおいては手荒く、まる

で奴隷にように扱われるのが好きだったが、たまには普段と反対に支配者とし

てのふるまうのも悪くはないと感じていたのだ。

 その結果、教師に対する究極の権力を与えられたような錯覚を覚えさせ、

いまや圧倒的に弱い立場におかれた女性が、触っただけでおどおどする様

をみて多いに発奮した。

痛みでひきおこされる大きい叫び声を欲望と間違えたロビンはカリンにその

叫び声を続けさせようとした。いくら痛みと興奮の組み合わせでも、乳首が

これほど硬くうずいたことはなかった、とカリンは思った。

 だれもが知っている内気な女子学生が、年上の女性を圧倒し、裸体の2人

が床に転がるのを女子学生は好奇心一杯で見つめていた。エリザベスもロビン

が突然変身したことにショックを受け、仲間の女子学生と同様、屈辱的な要求

を受け入れる美しい先生の姿に魅入られた。

「そうね、これはこれまで最高の入会儀式だわ」と、エリザベスは思った、

そして、彼らは女子学生クラブの素晴らしい新メンバーになると確信した

女奴隷教授カリン47章 アバズレへの転落

ロビンはカリンの裸体に隠れるようにその背中に立ち、項にキスをしたり、

耳元に息を吹きかけたりしながら指を前面に這わせた。もはや不要と判断された

ハンカチーフは取り去られた。カリンは悩ましげにため息をつきながら一度

はロビンの指の上を自由になった手でつかんで軽く抵抗してみせたが、ロビン

が耳元でなにかささやくと、驚いたことに、元のように背中の後ろに手首を

重ね合わたのだった。もはは制約されることのなくなったロビンの指は下へ

下へと伸び、ついに最も地域に到達した。カリンは乳白色の大腿を軽く叩いて

脚を広げるように合図をし、カリンもその無言の命令に従った。

ロビンの指はすぐに潤いの満ちた裂け目に隠れた。そして、慈悲を求める新し

い呻き声が聞こえた。

「ああ、お願い、そこに触れないで」

若い学生はその声を聞きながら彼女をカーペットに横たわらせた。もちろん

脚の付け根は観客に向けたままだった

「ああ、違うわ、そうじゃなくて・・」

彼女は呻いた。

「いいえ、いいえ、あなたの指は私のクリをつねっています、あなたはわから

ないかもしれないけれどそれはとってもつらいの」

と、彼女はささやいた、しかし、若い学生はその行為

がカリンになにをもたらすかをよくわかっていた。

 腫れた女陰を片方の手で押し広げ、ロビンは入り口にある鍵を見せびらかし

たのだった。


ロビンはその分厚い唇をカリンの股間に落とし、陰唇の最上部に舌を這わせ

た。そして股間のリングがそれにより吸い上げられたため、カリンは思わず

身悶えた。ロビンは口ではクリをむさぼりながら、濡れた指を柔らかい、

絹のような腿へ這わせ、より広くその潤いを分散させた。そして、美しい

歯で非常に軽く細長い芽を愛撫した。カリンは呻き声とともに臀部を激しく

動かしたので、その繊細な皮膚はカーペットに擦れて火傷を引き起こすので

はないかというほど熱感をもたらした。ロビンの舌は、まるで刑罰のように

陰核に打ち付けられ、その効果はクリのリングにより強くなった

「お願い、それは堪忍して ―」と、ケリーは懇願したが、それが聞き届けら

れるはずもなく、やむなくカリンは彼女の脚をさらに開いたのだった。突然

カリンはその長く細い指をカリンのしたたっている女陰の奥不覚まで挿入し、

Gスポットをまさぐった。ただちに協力な痙攣がカリンの細長い身体を痙攣

させた。若い学生が、教養ある女性教授をもふしだからなアバズレに換えた

瞬間だった。

ロビンはずぶ濡れの膣に指を出し入れしている間にオルガムスがはじまりそ

うだと感じたロビンは、手の替わりに彼女の口を女陰にあてがい、愛液を

絞りとったのだった。ロビンはカリンの脚の間に体をかがまみこみ、すべて

の力でクリを吸った。カリンが手を伸ばしたのでだれもが抵抗のためと思っ

たが、その手はロビンを押しのけるどころか、ロビンの短い、黒い髪を掴んで

自分の脚の付け根に押し付けたのだった。彼女の体は激しく震え、ロビンの

口さばきはカリンのごくわずか残った尊厳さえ奪いとったのだった。

 ロビンはカリンの肉体の奥底から最後の波動が沸き起こるのを待ち、今だと

感じたその瞬間にクリトリスを軽く噛んでから、赤くはれ上がった、鼓動する

芽を歯の裏に押し付けた。ついにその瞬間がやってきた。大きい泣き声は部屋

にあふれ、ロビンの口中に熱いラブジュースを滴らせたのだった。

ロビンは懸命に吸って、生まれて初めて女性がエクスタシーの時に分泌する

クリームの甘さを味わったカリンは自分が観衆の面前で不吉な情熱に屈した

ことが信じられない思いだった。しかし、身体の奥底から わきあがってく

る激しい痙攣はどうにもとめることができなかったのだ。カリンはオルガムス

が去るまで若い学生にしがみついていた。

 もしその場面を振り返るなら、その瞬間に大きな、慎みのない叫び声が

カリンの喉からあふれ出ていたことに気がつくだろう。彼女が激しいクライ

マックスの苦しみを味わっていたこと、そして自分自身がその剥き出しの

股間を激しい地獄の劫火に投げ入れようとしていたことが明らかになったは

ずだ。なぜなら一連の行為は最大もらさず記録されていたのだった。
 

女奴隷教授カリン 第48章 今度はあなたの番

カリンのすっかり淫らになった肉体の中で欲求の炎はゆっくりその高さを

減じていった。そして、ロビンは式典を確定させる決心をしたのだった ― 。

顔をカリンのまき散らした愛液でおおわれた顔を拭おうともせず、ロビンは

カリンと向かい合った。
.
「さあ、今度はあなたが私の女陰を吸って、私の奉仕を返してくれる番よ」

と、彼女は消耗したカリンにささやきました。

ロビンは最近あらたに扶植された著しい栄光と力を楽しんだ。

彼女は優しく前方へ手を伸ばして、おびえているカリンの顔にキスした。

そして彼女の耳元でささやいた
.
「私の脚の間にあなたの手を置いて、私の陰唇を感じて頂戴」と、彼女は

飛び上らんばかりにおどろいた女性に命じました。

それから、ろびんは強い指で金属ループをつかむとまるで彼女の権限をみせ

るために、それを外へ引きいた
.
カリンの口はまるで悲鳴をあげるように開いたが、音は出なかった。

すべての脱出ルートが閉ざされていた・・、カリンは融解された少女のよう

な気がした ― 小さくすすり泣き、身体を震わせて、彼女は自分の肉体を王様

にゆだねたのだった。

「あなたは、我々のリーダーのおっしゃったことを聞かなかったの? 女王は

  国王を崇拝するべきなのよ」

と、フロアでみつめている女子学生が口を開いた

「そうよ、そこだわ。わたしはすっかり濡れていて、あなたをクリームで濡らす

機械になったような気分よ」」

カリンは年下の少女の言うがままになっていることにこの上ない恥辱を覚えた

カリンは指2本をその根元まで、暑く火照っているロビンの膣にいれ、ロビンも

また腰を狂ったようにうねらせてそれに協力したのだった。

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指は入れてから2、3秒で、カリンは オルガスムがとても間近だとわかった。

カリンはパニック発作を起こして、部屋を見てまわった、しかし、だれも助けて

くれる様子はなかった、カリンの視線は欲望をぎらぎらさせてこちらを見ている

学生たちをさっと見回したあと、エリザベスの黒い、誘惑的な目の上で止まった。

女奴隷教授カリン 第49章 入会

エリザベスは、カリンの成長を喜ぶように微笑んだ。教師と学生という

関係は完全に逆転していた。カリンはもはや自身の運命を決定する力を

消失していることをあらためて思い知らされた。

突然欲望に負けた女性の声が小さな部屋に溢れた。そしてカリンの小さな

手は女らしいジュースにまみれていた。

「続けて、もっと強く」

ロビンはつきあげてくる激情にかられるように叫んだ。

カリンは彼女が奮い起こすことができるすべての力で、彼女の指を押し

できるだけ深く挿入すると活発に彼女の手を動かした ― そして、彼女

は速くロビンを情熱のピークへ連れて行った。

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 それから先は乱交パーティだった。カーペットに転がる裸の2人に

残りの女性たちガ襲い掛かりだれが王様でだれが女王かわからなくなっ

た。みな皆が疲れきって床に転がった時、エリザベスはあらためてロ

ビンとカリンの入会を許可する宣言をしたのだった。





女奴隷教授カリン 第50章 怒れる母

パーキンス家のことを少しでも知っている人はジムの母親がいかに息子に

対して支配的であり、すべてのことを制御しているかを知っていた。

たぶんそれが、ジムがとても臆病で、自信が欠如していた理由であった

と思われる。そんな彼にとってカリンとのセックスを経験することは

自分自身の限界を打破しなければならず、それが可能かもしれないという

可能性を示したのだった。彼の愛する先生へ、いや初めての女性に、

彼の愛情を示す必要を感じていたのだった。しかし、息子のすべてを支配

していると自負している彼の母親にとっては、それは許しがたい変化で

あった。

「まさか、お前、あの教師と寝たんじゃないだろうね?」

パーキンス夫人は、彼女の息子にどなりました。

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.
「いったいあの女はなんなの?教師のくせに・・教え子の肉体関係を

 をもつなんてまるでアバズレじゃないか!」

彼女は首の静脈を浮き立たせながら怒鳴った。

それはジムを震え上がらせた ― 彼の母が本当に狂ったようになったときは

必ず現れる前兆だった。

ジムは彼の美しい女教師のために全ての事を説明し母の懸念を静めようと

最善をつくしたが、それは火に油を注ぐようなものだった。

いったいどんな魂胆で愛しい息子をそそのかしたのが、確かめないではおく

ものかと、この母は決意した。

パーキンス氏がローラと離婚したのはジムがわずか6歳の時で、ローラはその

時以来、できるかぎりあらゆる方法で息子を保護してきたつもりだった。

仕事+ジミーを育てることだけがローラの生きがいで他の男性の年代とデート

するなどという暇はなかった。彼女は彼女の息子が最高の教育を受ける

ことを望んで、そのためには多忙な仕事も厭わなかった。

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彼女は1時間以上ジムを質問責めにして、カリンに関する詳細な情報をー人

となりや住所もふくめてききだした。そしてとうとうジムが2人のセックスが

どんなにすばらしかったか、そして、彼がこの

年上の女性にどれほど愛情を感じているかまで白状した時、パーキンス夫人

はとうとう震え出し、決心した。

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彼女の大切なジミーの純潔を穢した代償に、この雌犬にそれなりの代価を払

わせてやると。

女奴隷教授カリン 第51章 パーキンス邸への招待 

電話が鳴った。疲れ果ててベッドで横たわっていたカリンはあわてて受話器を

取り上げた。電話をかけてきたのは女性で、挨拶もそこそこにカリンが彼女の

息子の童貞を奪ったと決め付け、謝罪を要求したのだった.

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 何も知らない学生にセックスをもちかけたのは、その真の原因はともかく、

カリンが深く後悔していたことだったので、彼女の声は申し訳ないという思い

から揺れた。

「私はあなたから直接謝罪の言葉を聞きたいわ。もしあなたの後悔と謝罪の

 気持ちがホンモノだと納得したらあなたを許さないでもないけれど。」

 ローラはそう言ってしばらく押し黙った。

 その沈黙はカリンにとって不気味だった。そのあとでどんな要求をつきつけ

 てくるかと思うとカリンの鼓動は高鳴った。

「私は明日の午後に自宅にいるわ。だから学校が終わり次第ここに来てくださら

ないかしら?」

と、彼女は言いました、そして、カリンに最後の講義がいつ終わるか、と尋ねた。

それからローラは自宅の住所を教えた。

「5時なら来られるでしょ?、でなければ、私は学部長のところへいってあなたの

大学でどんなことが起こっているか洗いざらいぶちまけるわ」
 
 ローラはささやいた。

「先生、あなただってお分かりでしょう?いい大人が招来結婚する気もないのに

 男子学生を肉体的にたぶらかすなんて・・いやらしいわね。」

ローラの声はカリンの心に突き刺さった。

「あなたの息子は天使なんかじゃなくて、エロティックなゲームに自発的に参加し

 ただけよ!」

カリンは叫びたかったが、じっとこらえた。

「わかりました。5時に参ります」

そういってカリンは火傷でもしたかのように放りなげるように受話器を置いた。

 その晩中、カリンは自分の罪を、息子のことで取り乱している母親になんと

説明したらいいかと考えてまんじりともできなかった。

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パーキンス夫人が自分に激怒していることは明らかで、この問題の取り扱いに

よってはただちに教職を失うことになるのは明らかだった ― もちろん夫も、

家族も同時に失う可能性は高かった。

朝、彼女の心はこれからおこるでき事をあれこれ想像してほとんど酩酊状態だった。

この状態で講義をするのはとても無理だと思われたので、カリンは課題を与えただけ

で自習時間とした。終業を告げる鐘の音ーそれは悪魔と対面する時間がきたことを

示しており、カリンの心を重くした。

パーキンス夫人のものに出発するまで30分をつぶさなければならなかった。それは

ひどく長い待ち時間だった。指定された道理の道を走って駐車スペースに車を止め

たとき、カリンは店のカーテンが動いたことに気がついた。

誰かが彼女の到着を見張っていたことは明らかだった、

女奴隷教授カリン 第52章 対決の始まり

ありったけの勇気を集中したカリンはかなり時間がかかったもののようやく

ドアに近寄って、ノックすることができた。

 長年の体験から第一印象がいかに大切かを身に染みて感じているカリンは

ドアを開いた女性をじっと見つめた。5フィート10インチくらいで、カリン

よりかなり背が高かった。

 ぴったりした革製のパンツルックで男物のシャツを極めてラフに ― 上から

3?4番目のボタンをはめないままー着ていた。カリンの目はパーキンス夫人の

胸の谷間の深さに引寄せられた。すぐにそれが彼女の大きな乳房による押し上

げ効果によるのだとわかった。

彼女は肥満とは程遠く、まるで男性のように強くて筋骨たくましく見えた。

パーキンス夫人の第一声は呆然としたカリンにとって頬をひっぱたかれるよう

なショックだった。

「私の罪のない息子とセックスした、アバズレはあなたね。」 と、パーキンス

夫人は決め付けた。相手の出方次第では、この玄関で派手な立ち回りを演じる

可能性もあると、パーキンス夫人は思っていたが、目線を床に落としておどおど

したカリンの態度を見て、これはあせる必要はない、とローラはすぐに作戦を

変更することにした。ゆっくりと時間をかけてこの魅力的な女性を確実に従順な

使用人に変えようと決心したのだった。

「入って、座ってください」と、ローラはリビングルーム・ソファーを指しな

がら言った。そういわれても、激しい緊張で麻痺しているかのように動きが

きかない脚では動くこともままならなかった。それを見たパーキンス夫人は

カリンの肘をとって、ソファーへ案内したのだった。

「私は息子とあなたの間に何がおこったかすべてしっているわ。ただ、わたしの

知りたいのはあなたの狙いよ・・そのためには直接あなたの口からお伺いする

しかないと思ってこうして来ていただいた訳なの。」

パーキンス夫人はささやいた。

「ジミーから告白を聞いたとき、最初私はこれは学長にお会いして、お力をお借り

しなければならないって思ったことは事実よ。」

と・・・。そして彼女は自分の言葉がカリンにもたらす効果を狙って口をつぐんだ。

「でも、それじゃあ事が大きくなるし、ジミーも傷つくのは確かだと思い返したの。

どのようにしたら私自身でうまーく問題を解決することができるか・・結局、我々

は大人ですものね、先生」

カリンの眼を覗きこむようにローラは言った。

「それで、あなたは私のジミーとセックスしたの?」、

教師はまるで小鳥をいたぶる猫のような女性をじっとみつめたが、なんと答えていい

かわからなかった。

「聞こえた?、あなたは私のジミーとセックスしたの?」、ジミーの母ははおびえて

いる女教師に質問したあと、口をつぐんだ


カリンは決心したー更なる混乱をさけるためには真実を明かす勇気が必要なのだと。

「ええ、その通りです。でも神に誓って申しますが、それは自分の意志からではなく、

しかたなくてそうしたんですーええ、私は今とても後悔しています」

一気にそう答えると、カリンは少し心が晴れるような気がした


パーキンス夫人にとっては理由などどうでもよかった。

彼女は直接ケリーの前の肘掛け椅子に座り、取り乱した先生は教師をじっと見つめた。

彼女が前方へ乗り出したとき、ローラの白い、真珠貝のような乳房が見えた、そして、

少なくとももう1つのボタンがほどけていよいよしどけない格好になった。

ローラは左右の長く細い脚を大胆に広げた。ケリーは思わず腿の付け根の膨らみに

目がいった。

(ぴっちりとしたパンツルックではなにもかにも露わになるのね・・それにしても

脚の付け根のふくらみって変な形ね)

カリンはこんな情況でなんでそんなとこに目がいくのだろうと自己嫌悪に陥りながら

考えた。




女奴隷教授カリン 第53章 新たな関係

(フフフ、思った通りね)

ローラはほくそ笑んだ。

カリンはローラに指摘されるまで、呆然と眺めていたのだ

「わかったわ。あなたはレスビアンの美しさに目覚めたのよ。お察しの通り、私は

「たち」(男役のレスビアン)よ。あなたが、私の大切なジミーにしたことの罰を

私のやり方で下すことにするわ」

パーキンス夫人ローラは言った、ケリーはあんぐり口をあけて思いもよらない言葉

を効いていた。ローラは手持ちのカードをすべてテーブルに置き、カリンに手のうち

を明かすつもりだった。

「ズバリいうわね。私はあなたとセックスしたいの・・どうかしら?」

ローラはささやいた。

「わたしのアソコを舐めてその口を愛液で一杯にするような奴隷がほしかったのよ」

ローラはとんでもないことを言い出してカリンを更に困惑させた。

「私はレズ関係ではいつもだれかに従属させられていたわ、でも一度でいいから私が

 マスターとして振る舞いたかったの」

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背の高い筋肉質の体格から、だれからも支配的で恐ろしいと思われてきたローラ

だったが実はそうではなかった。彼女はどちらかというと内気で多くの場合自分より

背の低い女王さまの言いなりになってきたのだった。

L― 彼女より女家庭教師の奴隷であることによって} 、臆病な、内気な女性でした。

「私は、あなたが学長に あなたの無分別が知られることを望んでいるとは思わない、

そうでしょう?」、

彼女はそう尋ねたか、もちろん答えはわかっていた。

カリンは混乱の極みにあった。今聞いた言葉は彼女の頭で反響し続けていた。

(アソコ、たち、罰、大学、学長・・私はどうしたらいいの?)

困惑したカリンが次にみたのは、ローラがシャツを脱ぎ、巨乳をもちあげているブラを

露わにした姿だった。驚いたことに当然乳首を隠すはずの底がなかった。カリンは大き

く目を見開いたが、考える余裕もなくローラはせまってきた。そしてカリンの華奢な肩

をつかみ、自分の力強い肉体に押し付けたのだった。カリンはほとんど呼吸することが

できなかった。ローリングストーンズの、『望むものは必ずしも手にいれることができ

ない』の音楽が部屋中に響きわたっていた。ローラの指はカリンの絹のようなブラウス

のボタンを上から外し、たいした抵抗もなく、カリンからゆっくりとシャツの上部を

くつろがせた。そしてカリンは熱を発する裸の乳を間近に感じた。

 カリンは指が自分の胸の下にゆっくりとはって いきついにウエストに達するのを感

じた。それから、ブラウスは前を開かれ、冷気がカリンの肌理細かな皮膚を目覚めさ

せた。それはいわば使用人に 彼女の主人が到着したことを告げる時間だった。 パー

キンス夫人が進み出た。ローラは、突然カリンの衣服をジャケットと一緒にブラウス

もー下から丸めあげて肩越しに脱がせ床に落とした。

女奴隷教授カリン 第54章 強制された告白

「どうかパーキンス夫人、おやめになって。息子に起こったことは本当にお気の毒

だと思いますでも信じて・・私は強制されたのです」

と、カリンは嘆願した

「私は大学当局に訴えてほしくはありません。でも あなたがなさっていることは

解決でありませんわ。」、彼女はローラが理性的判断を行うことを期待してそう

いった。

しかしローラは何も言わずに、邪悪な笑顔を顔に浮かべてケリーの胸からレース

のブラを引き離すだけでだった。あわててカリンは。裸の胸を手で画し、ひきしま

った乳房を彼女の攻撃者から隠そうとした。

突然、強い、頑丈な女性は、ケリーの髪の束ををつかんで、彼女の頭を左右にゆさ

ぶった。ローラは深くおびえているカリンの目を覗き込むようにして、2、3秒

凝視した。

「私はシングルマザーよ。、そして、私の身体の奥には男を欲しがる魔物が荒れ

狂っているの。何年も、男性と肌を交えていないのに ― あなたは勝手に私の息子

を利用するなんて ― 」

と、彼女はうらめしげに言いました。2人の女性は黙ってお互いを凝視した。結局

折れたのはカリンの方だった。(この女性を立ち止まらせるためにはしかたがないわ)

カリンはしぶしぶ名誉を傷つける要求を受けることにした。カリンはローラの唇が自

分の頬を掠る様子をみて震え上がった。まるで初めてのデートでどぎまぎする少女の

ようだった

 カリンは逃げるなら今だと思った。しかし足が凍りついたように床から動かなかった。

燃えるように熱い唇が顔をかすめ、カリンの耳元で止まった。カリンは目を閉じた

そして、カリンは唇に熱い湿り気を感じ鼓動は高鳴った。

飢えた舌がケリーの唇を押し開き、有無を言わせず口の中に入ってきた。

ローラは本物の恋人のようにカリンの口の内部を舌で愛撫して、からかった。思わず

舌を絡み合わせたカリンは自らの罪深い行動に顔を赤く染めた。意外な反応に喜んだ

ローラは攻勢を強め、突然、カリンはひざを折りそして、2人の女性はソファーの柔

らかいクッションの上へ倒れました。その時2人の唇は離れ、パーキンス夫人はケリー

の耳元に彼女の唇を走らせた。ローラは髪の束を手でしっかり押さえ、カリンの頭を

固定しながらいった

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「あなたは、ジミーを身体の中に迎えいれたのよね?」

カリンは慎みのない言葉を聞いて恥ずかしさでいっぱいとなり、必死に、彼女の頭を

左右にふったのだった。

「あなたはそういう慎みのない女なのよ、そして、いまこそ、私は悪い娘を処罰して

あげる」

と、彼女はささやきました、そして、カリンの鼓動は制御できないほど高まっていた。

ローラは捕われた頭をぐいと動かして、彼女の囚人に言葉で答えるように要求した。

「はい、はい、ああ神様はい、彼は私に身体の中に入りました」

カリンは哀調をおびた声でささやいた。

しかし彼女はすくに 教師のための倫理コードを壊したことに対する後悔を感じた。

しかしローラはカリンの髪の毛をゆさぶって、続けるように命じた。

「ああ神様、ジムとセックスしたのは本当に申し訳けないことでした。彼はとても優しかった

わ。あんな素敵なセックスは初めて・・です、そして、彼はそれをとても大きくくれたわ」、

カリンは髪の毛を揺さぶらながら続けた。


女奴隷教授カリン 第55章 床に転がるパンティ 

パーキンス夫人はカリンに思い出したくない過去を自らの口から詳細に語らせる

ことにより、打ちのめされた女性教授を完全に支配しようとしていた。

「あなたのお尻がみたいから自分の手下着を脱ぎなさい」

と、ローラはあえて深刻な調子で言った。

 長年の夢ー他の女にいちいち命令を下してその通りにさせるという夢が今実現

しようとしているのだ。目の前で、女性教授の意志力がみるみる減少していき、

厳しい服従が残るのを見ることは、なによりも旺盛な性欲を燃え立たせるもの

だった。

パーキンス夫人は彼女の愛する息子がこの女のことをなぜあれほど熱心に

自分に話したがわかってきた。しかしジミーがカリンの宝を先に味見したと

いうことはローラを燃え立たせたのだった。忠実な奴隷を見つけたい、とい

う彼女の夢と希望は現実になりつつあった ― そして、ローラはあらゆる

方法を用いて この機会を利用するつもりだった。ついこの間まで胸をはって

颯爽とキャンパスを闊歩していたに違いない女性教授が、もじもじと身体を

くねらせ、恐れで震えるのを見ることは、パーキンス夫人をさらに熱くさせる

のに十分な「食前酒」だった。

「すぐに服をぬいで頂戴。、そして、この午後の間の私のかわいいペット

になるの」と、彼女はささやき、2、3秒の間無言でカリンを見つめた。

カリンが 凍りついたように動けないのを見て、 ローラは立ち上がって、この

女性教授に無理矢理でも自分の命令に従うように行動を開始した

カリンが震え上がったことに、ローラは彼女のレザーパンツを脱ぎ、黒い網状

ストッキング姿を晒した。一見して、長い、黒い張形がパーキンス夫人の骨盤

の前で上下に動いているのに気がついたとき。カリンの眼はこれ以上ひろがら

ないくらい大きく広がった。


カリンが以前に気がついたレザーパンツの膨らみの原因はその時明らかになった、、

そして、カリンを不安のどん底に陥れたのだった。そして背の高いパーキンス

夫人が自分に触ろうと手を伸ばしたとき 恐れでしりごみしてしまった。さらに

突然、腕をつかまれ、ほとんど全裸のローラの体の前に立っていることを強制

されて困惑するカリンの耳元で、脅すようにローラはいった

「今すぐ脱げといったのが聞こえたわよね。それが嫌なら他の場所で脱いでもらって

もいいのよ」

「そんなことはできません・・どうかお許しください」

と、カリンーは訴えそして、彼女が要求を撤回してくれるように祈った。

パーキンス夫人はいままでより決然としているように見え、カリンをパニック

に陥らせた。

「ああ、お願いですからお慈悲を」と、ケリーは頼んだ。しかし、ローラの眼を

覗き込んだカリンは今自分の置かれている情況がいかに絶望的なものかを悟らない

わけにはいかなかった。

女教授は混乱して、どうやったらこの女性の支配から抜け出すことができるのか

皆目見当がつかなかった。

ローラの手が突然彼女のウエストラインへ行ったとき戦慄は彼女の体の中を

走った ―素早い指がカリンのスカートの金属留め金をはずし、ジッパーを下げて、

衣服を床に落としたとき彼女の腹部は痙攣した ― 涙で眼がくもり、カリンは

視線をあげることができなかった。ゆっくりと、ローラの指は引き締まったな

ウエストラインに伸び、それを邪魔するカリンの手を跳ね除けて精巧な弾性部分

ををつまんむと、もう一方の手でカリンの手をピシャリと叩いた。鋭い音が部屋

中にひびきわたり、パニックに陥った女教授のすすり泣きがそれにかぶった。

そして、パーキンス夫人はストッキングに加えて薄っぺらなパンティを故意にゆっ

くりと降ろし ― それらは床に重なった。

お金を頂戴

お願いです・・・哀れな裸女にお恵みを・・

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さあ、早く歩くんだ

さあ、ぐずぐずしないで歩くんだ!

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口を使えば?

口をつかえばいいでしょ、口をつかえば・・・

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女奴隷教授カリン 第57章 夢の実現

ローラの顔に邪悪な笑みが浮んだ。

真っ直ぐに立ちつくす女性教授のビロードのような腿の間に手をあてがって

乱暴にまさぐった

ローラはカリンの眼の奥を見つめながら、ささやきました ―

「私はあなたと激しくセックスするつもりよ ― ジムがしたようにね。」

ジミーの母親はカリンの大事な恥丘に手の掌をあて、次に卑猥な手つきで、中指

でカリンの湿った割れ目をさぐった。

パーキンス夫人の情念は燃え盛った。自分の欲望のはけ口を、もてあましてイラ

イラさせていた中年女性は、ようやく

理想的なはけ口をみつけたのだった。ぐいぐいとおされて、カリンは身体をよ

じり、ついにはカーペットの上によつんばいになった。ローラは眼を野生で

ぎらぎらしさせながら、そのような卑しめている位置におかれた、か弱い

女性を見つめていた。なぜその時自分はじっとしたままで、攻撃をさけな

かったのか?カリンはずっとこの問題になやまされ続けた。カリンは

ローラが自分のうしろでうごめき始めたのを感じたが、恐ろしくて最初は

振り返ることができなかった。ついに耐え切れなくなってちらと後ろを振り

返ったカリンは大きな、脅迫的なコックが目標から少し離れたところをあち

こちに上下に動いているのを見た。

「ああ神様、どうぞローラ、私の上でそれを使わないでください。

大きすぎるわ。そんな大きなのは無理よ」

と、カリンは精一杯の抗議のうめき声を漏らした。

「そんなに長くて太いモノをつっこまれた壊れちゃうわ」と、

カリンはささやいたが ― そんな 嘆願が攻撃を止められるとは到底思

えなかった.

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突然、おぞましいキツツキの嘴が見えなくなったと思うと、カリンは後ろ

から自分の身体にわけいってくる 「あの感じ」を自覚した。

カリンは腰を高く上げ、額を床につけた体位をとらないわけにはいかなかった

肘を柔らかいカーペットに押しつけながら、カリンは一瞬息をのんだ。

次に何が来るか、それは明らかだった。

 性的にはつつましい女性教授が、自分を犯すものを迎えいれるために準備を

整えて待っているのを見ることは、ローラの人生で最もエロチックなイベント

だった。そして過去10年間こんな光景に何度出合ったか?と、自問していた。

夫との離婚の後、男性不審に陥ったローラはいまや女性を相手にしか性的な

楽しみを得られない真性レスビアンだった。

レスビアンとの初の出会いは、ローラに彼女が知らなかったもうひとつの世界が

存在したことを明らかにした。しかし同時に彼女は自分が奉仕し、相手を喜ばすこ

とには満足できないこともわかったこの二年間は、ローラが夢見ているたのは、

レスビアンとしては未熟な不慣れな女性を、彼女の得意な方法で愛することで

あった。彼女が女性教授と息子の事知ったとき、パーキンス夫人は悲しんだり

怒ったりする前に、自分の夢を実現する完全な機会が訪れたことを予感し、

ほくそ笑んだのだった。。
プロフィール

山々田花子

Author:山々田花子
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