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長い助走

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けれども経験豊かな10代の不良学生は、女が夢心
地のうちにプレイが進行するのを阻止すべく、ふた
たび全力でイチモツを彼女の身体の奥深くつっこんで、
女教師を現実に引き戻し、同時に、ふたたび舌を出し
入れして、彼女が自分の意思で舌を動かしているの
を気づかせようとした。
要するに彼は美教師が、婚約者とプレイしている
ように夢見ることを望まなかった。彼女とセックスし、
快感を味あわせているのは自分なのだと確認させ
たかった。
「わかったろ、先生。あんたの出した愛液で俺の
コックはべとべとだぜ。いいかい、このネイトさま
があんたに至福の快感をもたらしたんだ、エマー
ソン先生! あんたは今からぶっとくて黒いコック
以外満足できないぜ、先生!」

しばらく動きをとめたネイトの意図は、彼女の反応を
確認することだった。望みもしない快感に貫かれな
がら、彼女はじっとしているだけで、もはや彼を押し
のけようとはしなかった。コックをつつみこむ女性
自身の筋肉の緊張も変わらなかった。
「そうかい、じゃまた始めるぜ」
身体の奥深くおしこまれ、また引き抜かれる分厚い
シャフトにより敏感な clit も刺激され、エマーソンは
半狂乱に陥った.
「あー、神さま…………だめです、………私にこの
ような下劣な扱いから喜びを感じさせないでください.
..ああ、ダメ!」
喜びの波が彼女の上に押しよせ、美教師は静かに
震えた。
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柔らかいセクシーな体が震動して、そして震えるのを
感じたときネイト は微笑した。
ネイト は彼女が決してこのファックを忘れない、いや、
忘れたくても身体が忘れられないことを知っていた。

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