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ついに放出

彼は、間をおかず再度の攻撃を開始した。女教師の身体
は弓なりとなり、クライマックスを迎えた。しばらく攻撃の手
を緩めた彼は。 興奮のあまり月まで上り詰めた彼女の
肉体がゆっくりとリラックスしてきて、いわば地上に戻り始
めたと感じた。

エマーソン女史が極度の疲労で腕と脚をだらしなく開いて
ベッドに横たわっていた。
「勝負ありってとこかな。でも俺は念には念をいれるたちでね」
ネイト は、倒れ込んでいる彼女にダメ出しの攻撃をしかけた。
コックを血まみれの女性自身に出入りさせながら、彼は自分
の身体に手をまわすように彼女に強いるとそれから腰の前後
運動を速めた。もちろん彼の舌は女教師の口を蹂躙したまま
だった。
2801.jpg


 それからネイトは最後に仕上げに臨んだのだった。
彼女の口から唇を持ち上げた不良学生は
「結婚相手に、乱暴されて黒人にめちゃくちゃにされたって
いうんだぞ?」
「黒人の白濁液がどんな風にあんたの身体を満たしたか
ちゃんと説明しなくちゃな、先生!」
もちろん彼女の返事が「ノー」であることはわかりきっていた。
しかし一度緩んだ女教師の心に再度恐怖心をよみがえさせ
ることが彼の目的だった」

「ああ、だめよ .彼はするつもりなのね….彼は私の身体の
奥底に不潔物を打ちこむつもりだわ! 白人の子を身ごもる
ならまだましよ。私が黒人の赤ん坊を出産したらなんて説明
すればいいの」
彼女の心はかけ巡った. ジェニファーは絶望的に、彼が彼の
ことをする前に、彼女の体から彼を離そうとして、彼の肩に
手をあて精一杯の力をだして押したが黒い肉体はびくとも
しなかった
「…だめよ、もう引き抜いて、おねがい!」
と彼女は瞳を潤ませながら懇願した。

もはや ネイト の自制心も限界に近づきつつあった。しかし
その状態でもなお、彼は、自分を押し戻そうとあらがう女教師
の動きを楽しむ余裕があった。
「さて、そろそろだ! 俺の熱い樹液でお前の下腹部を いっぱい
にしてやるよ! 「あんたはスリムな白いおなかに俺の赤ん坊
を抱いてヴァージンロードをあるくんだ!
「のっそり、のっそりってな、、、おお……………おお! おお!
いくぜ、いくぞ・・」
陰茎がせまい空間でけいれんして、ついにホットな胤を放った
と同時にネイトはうめき声をあげた。

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