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陥落

ネイトの大砲が彼女の子宮奥深くで炸裂したとき、彼女
は無意識に腰をあげて黒いヒールでベッドをえぐった
あと、男の腰の周りに脚をまきつけ、その肩に手をまわ
した。 彼女の子宮奥ふかくぶちまけらえた迸りはせまい
空間を満たすだけではなく、卑劣な学生との結合部位の
すきまから溢れ、腿から臀部、そしてベッドのシーツを
浸したのだった。

しばらくしてから、 ネイト は美教師の血まみれになった
腿の間から腰を引き抜いた 美しい教師が恥ずかしさで
すすり泣きながら胎児のように丸くなったのを見て、彼は
微笑しました。 ベッドシーツの端をつかんでコックから
血の混じった汚れををぬぐい去りながらネイト は笑いま
した。 ベッドの中心には赤い血と白濁液の混じりあった
水たまりといっても染みがひろがっていた。
「おい、ドワイトちゃんと撮っておけよ・・まずこの水たまり
をアップにしてその次に・・」
ネイトは身体を丸めた女教師を仰向けにすると、脚を大
きく開いた。美教師はもはやなすがままで、濡れそぼった
股間をさらした。股間からしたたった液がシーツに落ちて
水たまりにつながっていく・・・ ネイトと彼の相棒は信じ
難いほどの成功を祝うために手を高くあげてハイタッチ
を交わした。

屈辱的な苦い体験のあとで今死んだように眠っている
美しい教師を見てネイト は彼女の頭の方にのぼってそして
首までセーターを引っ張った。と美しい胸をむき出す
ためにレース製の白いブラをホックに手をかけた。
「待てよ、どうせならこっちの方がクールだな。いいか
ドワイト、決定的なところをしっかり撮ってくれよ」
Nateはジャックナイフでブラを引き裂き、ベッドに放り
投げると、ジャックナイフでベッドに突き刺した。 彼が
彼女の上にピンクの乳首を弄びそして吸いあげるため
にかがんだとき彼は、ドワイトがカメラを脇に置いて
彼女の黒いヒールを取り除くのを見た ネイトが柔ら
かい胸の蕾に舌を這わせる間、ドワイトは美しい教師
のセクシーな脚を撫でていたんのだった。

昼夜を通じて、 ネイトとドワイトは交互に美しい教師に
襲いかかった。

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