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仕上げの時

クスリの効果がキレそうになると、ネイトはさらに強力な
クスリを飲ませることを提案した。最初は逡巡してたドワ
イトも最終的には自らの手で最初の3倍量のクスリを
コーラに入れて飲ませたのだった 教え子と彼の友人が
彼らの欲望を満たすために、美教師の長い均整がとれた
脚を何回広げたかそれはもう2人にもわからないほど
だった。
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最初は股間の汚れをシーツで拭っていた彼ら
だったが、そのうち洗濯カゴや引越し荷物の中から色とり
どりの下着を探し出し、それを使って股間を拭ったのだった。
彼女の生殖可能な子宮は若い男性の活きのいい精虫を
豊富に含む精液の攻撃を何度も受けた。ドワイトが計画
したわけではなかったが、ジェニファーにとって最悪なこと
にその日はいわゆる「危険日」だった。もちろん貞淑な
女教師にとってピルなどは無縁の薬だったし、一方ネイト
はすでに複数の女性を孕ませており、その繁殖力は保証
済みだった。

性的に興奮した10代の学生たちがが彼女の脚の間に
どのくらいの時間を費やすたか、何回体液を注ぎ込んだ
のか、それは数えきれない。2人の学生も疲れきってい
たが、それでも最後の力を振り絞って、女教師のバック
からネームプレートを探し出してそれを首からかけ、肌色
の肉体にも髪の毛にもそしてプレートにも精液をぶちま
け、ハイヒールの中を白濁液で満たし、考えられる限り
最も卑猥なポーズをとらせて動画を撮影した。


 歩くのもやっとの2人の10代が彼女のアパートから
出発したとき、ジェニファーはベッドの上に大きく脚を
ひらいて大の字に横たわったままだった。

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