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高まる屈辱感

「俺たちと一緒にいるときにこんなモノが届くなんて
天の配在だぜ!早く着て見せてくれよ」
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「これを・・ここで?」
「そうだよ。ここでだ。ここで着ておけば、披露宴の
時に楽しい思い出になるだろう?そうおもわな
いか、先生」
純潔と無垢の象徴であるドレスをこんなガキたちの
前で・・・ジェニファーは息をのんだが、彼らがその
提案をひっこめるはずがなかった。
「それでは、おねがい・・せめてこれを身に付ける
 前にシャワーを浴びさせて・・・もし今のままでこれ
 を身につけたら染みがついてしまうわ。」
「せっかく化粧の手伝いをしてやったのになんて
ことを言うんだ衣装が汚れるって?中身が汚れきっ
ているんだから中と外がちょうどあっていて釣り
合いは最高ってことじゃないか。それとも先生、身体
 は汚れても心は清く正しいままとでもいうのかい?
あんなに腰をふってたくせに・・・・」

ベッドのエッジに座って、両脚に薄い純白のストッ
キングを滑らすのを2人の学生が息をのんで見つ
める視線を感じてジェニファーは思わず全身を震
わせた それからドワイトがインナーを取り上げて
渡そうとした時、ネイトはひったくって不機嫌そう
にいった
「間抜け、こんな無駄なもんつけてどうしようって
いうんだよ」
服を着終わってからジェニファーは神経質に彼女
がその朝アパートから持って来ていた新しい1足
の白いヒールに足を入れた。

ブラとパンティーはつけていないものの、彼女は
完全な装いで邪悪な10代悪ガキたちの前に立った。
crying-bride.jpg

ジェニファーは2人の学生の前に素肌を晒している
ことはとても恥ずかしく侮辱を感じていた。 しかし
服を与えられた今、屈辱感は消えるどころか
最高潮に高まったのだった。

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