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白人少年の場合

「さあ、先生。さっさとベッドの上にのるんだ!
「今度はウェディングドレスを持ち上げて、僕に女性
自身をむき出しにして見せてくれ!」
童貞を卒業したばかりで昂ぶっているドワイトは普段
の陰気な調子とはうってかわって猛々しく言い放った。
0806a.jpg


ビデオカメラを ネイト に渡して、ドワイトは彼の美しい
教師と交わるためにベッドに上がった。
「ああ、先生。ウェディングドレスがとってもお似合い
だよ! さあ、広げてその下をみせてくれよ!」

もはやジェニファーには拒絶する気力もなかった
「ああ、僕はもう……………神さま…このままイっちゃ
いそうだ! おお、エマーソン……………先生...
ああ、!」
ドワイトは、「おお、エマーソン…先生、今出すよ、今だ」
とうめくような声で言うと同時に白濁液を放出した。
それでも2分間は我慢することに成功したので、彼は
自分なりに満足した。

美教師はただそこに横たわってなすがままにされる
だけで、いかなる感情も反応も見せていなかったこと
を悟るにはドワイトはまだあまりに経験が乏しかったし、
ただ性的に興奮していて冷静さを失っていた。
けれども、 ネイトがふたたび彼女の脚の間に割り込んで
きたとき、美教師の反応は明らかに異なっていた。

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