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完落ちした美教師

ネイト は故意に長く、そしてゆっくりとした前後運動
からはじめ、エマーソン女史の情感をゆっくりと坂道
を登るように高めたのだった。 ネイトは教師が気
をしっかりさせて、そして反応を見せないようにしよ
うと必死なことに気がついていた。しかし かれには
自信があった。焦らることなくマイペースを貫き、次第
にスピードを速めていき、あるときは激しく、突然全く
動きを止める緩急の見事な連携の前には彼女の
意志力はあっけなく敗北したのだった。

ビデオカメラを通して見守っていたドワイトは美教師が
、彼女が彼の背と黒い臀部にほっそりとした白い脚を
まきつけるのを見た。 自分の時には少しもみせ
なかった反応・・・うめき声をあげ、それから「ああ…
ああ…もっと深く…………もっと深く……… .そう、
そうよ …!」
と繰り返して言ったことはまぎれもない事実だった

「何が欲しいのか言ってみな、先生、! かくさないで
本当のことをいうんだ、そうしないと俺は今すぐストップ
するぜ!」
とドワイトはNate が言うのを聞いた。 ドワイトは
エマーソン先生が彼の友人に抱きつくのをみた。そして
彼女は、彼の時にはけっして口にしなかったことを
叫んだ
彼女が、
「おお、おねがい……だめ……やめちゃだめ、……!
私を………… .犯して .ohhhh ……おお……セックス
して…おねがいよ!」
0808aJPG.jpg

彼女の白い身体から伸びる均整がとれた白い脚と腕が
それとは見事に対照的な筋骨たくましい黒人の友人の
身体に巻きついてリズミカルに動くのをみて、ドワイトの
陰茎は再び固く膨れ上がった。、 女が男性の精液で
ゴワゴワとなったウェディングドレスを着たまま犯され
たということが、なによりもドワイトを高揚させたの
だった

性交を初めてから20分が経過して、ドワイトは彼の
友人の耐久力にびっくりした。 それから彼は
「おお‥いくぜ、いくぜ、先生。それても途中でぬいて
欲しいか」
と ネイト が尋ねたのに対し、先生が口にした信じら
れないことばに驚いた。
「ああ、だめ、だめよ、抜くなんて・・・どうかそのまま、
そのまま、中に出して~おねがいよ!いいわ、.とって
も熱い.おお、神さま、いっちゃう、私いっちゃうわ…」
絶叫は新たな生活の中心となるはずの寝室に響き
わたった。

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